国内映画興行 関連記事

  • 12月8日~12月9日全国映画動員ランキング1位:『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

    【映画ランキング】前週同様『ファンタビ』&『ボヘミアン・ラプソディ』がワンツー 『来る』は3位発進

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     12月8~9日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、週末土日動員35万1000人、興収5億1700万円をあげ、公開から3週連続で首位を獲得した。累計では公開から17日間で、動員276万8415人、興収39億1614万4000円を記録。大旋風を巻き起こしている。@@cutter 2位は『ボヘミアン・ラプソディ』が、週末土日動員34万8000人、興収5億700万円をあげランクイン。今週も前週末対比102%という高稼働を見せ、累計では動員320万人、興収43億9670万円を記録。公開から5週が経過しているが、すべて前週末対比100%を超える驚異的な興行を見せている。  3位は、鬼才・中島哲也監督最新作『来る』が、初週土日動員10万1000人、興収1億3700万円をあげ初登場。初日からの3日間では13万5000人、興収1億8000万円という数字を記録している。  先週3位スタートを切った『くるみ割り人形と秘密の王国』は、週末土日動員7万7000人、興収1億300万円をあげ4位、4位だった『機動戦士ガンダムNT』は5位と、それぞれ一つ順位を下げた。  そのほか、公開6週目を迎えた6位『スマホを落としただけなのに』は累計興収17億、公開4週目の7位『人魚の眠る家』は累計興収8億、公開5週目の8位『ういらぶ。』は累計興収7億円を突破した。  12月8日~12月9日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:来る 第4位:くるみ割り人形と秘密の王国 第5位:機動戦士ガンダムNT 第6位:スマホを落としただけなのに 第7位:人魚の眠る家 第8位:ういらぶ。 第9位:ヴェノム 第10位:かぞくいろ‐RAILWAYS わたしたちの出発‐

  • 12月1日~12月2日全国映画動員ランキング1位:『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

    【映画ランキング】『ファンタビ』ぶっちぎりのV2 『ボヘミアン・ラプソディ』は累計33億円突破

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     12月1~2日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、週末土日動員57万8420人、興収7億4432万円をあげ、2週連続で首位を獲得した。観客動員では公開初週を上回る数字で、公開から10日間の累計で動員205万7356人、興収28億9137万を記録。前作より2日間早く200万人を突破するなど、大きな盛り上がりを見せている。@@cutter 公開4週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』が、週末土日動員40万3776人、興収4億9604万円という結果で2位をキープ。公開週から前週対比すべて100%超という驚異の数字を叩き出しており、累計動員243万人、興収33億円を突破している。  3位は、初登場の『くるみ割り人形と秘密の王国』が、初週土日動員14万2000人、興収1億6100万円をあげランクイン。4位も初登場の『機動戦士ガンダムNT』が、100スクリーンにも満たない上映館数ながら上位につけており「ガンダム」というコンテンツの底力を見せつけた。また同じく初登場の有村架純主演『かぞくいろ‐RAILWAYS わたしたちの出発‐』は9位発進となった。  既存作品では、公開5週目の『ヴェノム』が7位にランクイン。累計では20億円を突破。またランク外となったが、『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』は累計10億円を突破した。  12月1日~12月2日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:くるみ割り人形と秘密の王国 第4位:機動戦士ガンダムNT 第5位:スマホを落としただけなのに 第6位:人魚の眠る家 第7位:ヴェノム 第8位:ういらぶ。 第9位:かぞくいろ‐RAILWAYS わたしたちの出発‐ 第10位:Burn the Stage:the Movie

  • 11月24日~11月25日全国映画動員ランキング1位:『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

    【映画ランキング】『ファンタビ』最新作が初登場V 早くも動員100万人を突破

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     11月24~25日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、ハリー・ポッター魔法ワールド最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、初週土日動員57万人、興収8億5400万円をあげ、堂々の初登場1位を獲得した。初日から3日間の動員は早くも100万人を突破、興収も14億円を突破する大ヒットスタートとなっている。@@cutter 2位は、2週連続で首位を飾った『ボヘミアン・ラプソディ』が、土日2日間で動員27万9000人、興収3億9500万円をあげランクイン。順位をひとつ落としたものの、土日2日間の成績は動員対比で106%、興収対比で102%と、前週を上回る好調な興行を続けており、累計では動員166万人、興収23億円を突破した。  公開4週目の『スマホを落としただけなのに』は、土日2日間で動員8万6000人、興収1億1700万円をあげワンランクアップの3位、先週3位でスタートを切った『人魚の眠る家』は、土日2日間で動員7万6000人、興収1億100万円をあげ4位にランクインした。また、ランク外となっていた『日日是好日』が9位に復活し、累計興収では10億円を突破している。  そのほか、初登場は2018年11月25日にデビュー40周年を迎えたシンガーソングライター・竹内まりやのライブ映像を初めて映画化した『souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~』が10位スタートとなった。  11月24日~11月25日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:スマホを落としただけなのに 第4位:人魚の眠る家 第5位:ヴェノム 第6位:ういらぶ。 第7位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第8位:Burn the Stage : the Movie 第9位:日日是好日 第10位:souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~

  • 11月17日~11月18日全国映画動員ランキング1位:『ボヘミアン・ラプソディ』

    【映画ランキング】『ボヘミアン・ラプソディ』がV2! 『人魚の眠る家』は3位発進

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     11月17~18日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ボヘミアン・ラプソディ』が週末土日動員26万2913人、興収3億8850万円をあげ、2週連続で1位に輝いた。初週との対比でも110%と数字を伸ばした。興収53億円を記録した『グレイテスト・ショーマン』との興収対比で107%という推移をみせており、大きなヒットが期待される。累計では興収13億円を突破した。@@cutter 2位も『ヴェノム』が、週末土日動員12万9000人、興収1億9300万円をあげ同順位をキープ。累計では動員112万人、興収は16億円を突破した。  東野圭吾原作のベストセラー小説を堤幸彦監督で映画化した『人魚の眠る家』は、初週土日動員11万3000人、興収1億4800万円をあげ3位スタート。40代以上を中心に、30~60代まで幅広い層の女性の集客があるという。  4位は公開3週目を迎えた『スマホを落としただけなのに』が、週末土日動員11万1000人、興収1億5300万円をあげランクイン。累計では11億円を突破した。5位は公開2週目の『ういらぶ。』、6位は『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』がそれぞれ順位は下げたものの安定した動きをみせている。  そのほか、初登場組は韓国のヒップホップボーイズグループ「BTS(防弾少年団)」初のドキュメンタリー映画『Burn the Stage : the Movie』が7位、『ボーダーライン』の続編『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』が10位スタートとなった。  11月17日~11月18日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ボヘミアン・ラプソディ 第2位:ヴェノム 第3位:人魚の眠る家 第4位:スマホを落としただけなのに 第5位:ういらぶ。 第6位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第7位:Burn the Stage : the Movie 第8位:GODZILLA 星を喰う者 第9位:旅猫リポート 第10位:ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ

  • 11月10日~11月11日全国映画動員ランキング1位:『ボヘミアン・ラプソディ』

    【映画ランキング】『ボヘミアン・ラプソディ』が初登場1位! 平野紫耀『ういらぶ。』は3位発進

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     11月10~11日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、クイーンのフレディ・マーキュリーの生き様を描いた『ボヘミアン・ラプソディ』が、初週土日動員24万5000人、興収3億5400万円をあげ、初登場1位に輝いた。11月9日からの3日間では動員33万8299人、興収4億8698万円。この数字は、興収53億円を記録した『グレイテスト・ショーマン』のオープニング3日間対比96%、興収58億円をあげた『レ・ミゼラブル』の129%。大きなヒットが期待できる絶好のスタートを切った。@@cutter 2位は、先週の1位から順位を下げたものの、『ヴェノム』が週末土日動員19万6000人、興収2億8900万円をあげランクイン。累計では公開2週目で12億円を突破した。  King&Princeの平野紫耀主演の『ういらぶ。』は、初週土日動員14万3000人、興収1億7000万円をあげ3位スタート。  そのほか、初登場組は、ゴジラシリーズ初のアニメ3部作の最終章『GODZILLA 星を喰う者』が6位、西尾維新による青春怪異小説をアニメ映画化した『続・終物語』が7位、『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が9位と、3本のアニメーション映画がランクイン。また、ローワン・アトキンソン主演のスパイアクションコメディ『ジョニー・イングリッシュ』の6年ぶりの新作『ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲』は10位スタートとなった。  圏外に落ちたものの、公開から21週目を迎えた『カメラを止めるな!』は累計30億円を突破した。  11月10日~11月11日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ボヘミアン・ラプソディ 第2位:ヴェノム 第3位:ういらぶ。 第4位:スマホを落としただけなのに 第5位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第6位:GODZILLA 星を喰う者 第7位:続・終物語 第8位:旅猫リポート 第9位:ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション 第10位:ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲

  • 11月3日~11月4日全国映画動員ランキング1位:『ヴェノム』

    【映画ランキング】『ヴェノム』が初登場V、北川景子『スマホを落としただけなのに』は2位発進

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     11月3~4日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、スパイダーマン最大の宿敵を主人公にした『ヴェノム』が、初週土日動員28万9000人、興収4億3900万円をあげ初登場1位に輝いた。初日から3日間の累計は動員39万7000人、興収5億9600万円という数字を記録。好スタートを切ったといえるだろう。@@cutter 2位は志駕晃によるデビュー小説を中田秀夫監督で映画化した『スマホを落としただけなのに』が、初週土日動員16万9000人、興収2億3400万円をあげ2位発進。初日から3日間の累計では動員22万人、興収3億円を突破した。  3位は、先週の1位から2ランクダウンの『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』。4位は『宇宙の法 ―黎明編―』、5位は『旅猫リポート』がそれぞれランクインした。  その他、初登場組は、過去にアニメ化、連続ドラマ化された『ビブリア古書堂の事件手帖』が6位、『走れ!T校バスケット部』が9位、『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第六章「回生篇」』が10位スタートとなった。  公開3週目の『億男』は7位、公開4週目の『日日是好日』は8位にランクインん。それぞれ累計で『億男』は5億円、『日日是好日』は8億円を突破した。  11月3日~11月4日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ヴェノム 第2位:スマホを落としただけなのに 第3位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第4位:宇宙の法 ―黎明編― 第5位:旅猫リポート 第6位:ビブリア古書堂の事件手帖 第7位:億男 第8位:日日是好日 第9位:走れ!T校バスケット部 第10位:宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第六章「回生篇」

  • 10月27日~10月28日全国映画動員ランキング1位:『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』

    【映画ランキング】15周年を迎えた『プリキュア』最新作が初登場1位を獲得!

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     10月27~28日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、プリキュア15周年記念作品『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』が、初週土日動員30万9781人、興収3億5357万7300円を挙げ、初登場首位に輝いた。この数字は、昨年秋に公開された『映画 キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!』との興収比182.9%を記録。シリーズ歴代でも最高の出足となった。@@cutter 2位も初登場の『旅猫レポート』が、初週土日動員8万2000人、興収1億300万円を記録しランクイン。有川浩原作、三木康一郎監督という組み合わせは、2016年に公開された『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』と同じ。『植物図鑑~』は最終興収22億円を突破しただけに、どこまで迫れるか注目が集まる。  公開3週目を迎えた『日日是好日』は5位と先週より2つほど順位を下げたが、累計では6億5000万円に迫る勢い。6位は公開7週目の『プーと大人になった僕』。こちらは累計動員175万人、興収23億円を突破した。  その他、9位に波瑠と西島秀俊が共演した『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』、10位に『search/サーチ』がそれぞれ初登場でランクイン。『search/サーチ』は60スクリーンという小規模公開ながらトップ10に入るなど、非常に高いスクリーンアベレージを記録した。  10月27日~10月28日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第2位:旅猫リポート 第3位:宇宙の法 ―黎明編― 第4位:億男 第5位:日日是好日 第6位:プーと大人になった僕 第7位:ルイスと不思議の時計 第8位:クワイエット・プレイス 第9位:オズランド 笑顔の魔法おしえます。 第10位:search/サーチ

  • 10月20日~10月21日全国映画動員ランキング1位:『宇宙の法 ―黎明編―』

    【映画ランキング】『宇宙の法 ―黎明編―』が2週連続V 佐藤健『億男』は2位発進

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     10月20~21日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『宇宙の法 ―黎明編―』が、週末土日動員10万8000人、興収1億3400万円をあげ、2週連続で首位に輝いた。@@cutter 2位は、『るろうに剣心』シリーズの大友啓史監督&佐藤健主演の最新作『億男』が、初週土日動員8万9000人、興収1億2000万円をあげ初登場。  3位は、先週から順位を一つ落としたものの『日日是好日』がランクイン。平日の稼働が良く、週間動員数では断トツの1位という結果になっている。4位は先週の3位からワンランクダウンの『ルイスと不思議の時計』。  そのほか、初登場組は、アニメ映画『魔法少女リリカルなのは Detonation』が6位、また今年4月に公開され、興収86億円を突破する大ヒットを記録した『名探偵コナン ゼロの執行人』の4D版が、9位にランクイン。合算した累計興収は88億円を突破し、歴代興収ランキングは52位となった。  公開18週目を迎えた『カメラを止めるな!』は、11位とランク外に落ちてしまったが、公開から120日目となった10月20日に、累計動員200万人を突破し、興収も28億円を超えた。  10月20日~10月21日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:宇宙の法 ―黎明編― 第2位:億男 第3位:日日是好日 第4位:ルイスと不思議の時計 第5位:プーと大人になった僕 第6位:魔法少女リリカルなのは Detonation 第7位:クワイエット・プレイス 第8位:劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~ 第9位:名探偵コナン ゼロの執行人 4D 第10位:パーフェクトワールド 君といる奇跡

  • 10月13日~10月14日全国映画動員ランキング1位:『宇宙の法 ―黎明編―』

    【映画ランキング】『宇宙の法 ―黎明編―』が初登場V 樹木希林さん『日日是好日』は2位発進

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     10月13~14日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、アニメーション映画『宇宙の法 ―黎明編―』が、初週土日動員13万4089人、興収1億6690万7400円をあげ、初登場1位を獲得した。10月12日からの3日間では、動員17万6210人、興収2億2011万3150円を記録した。@@cutter 2位は、9月15日に逝去した樹木希林さんが出演している『日日是好日』が、初週土日動員7万9000人、興収9500万円をあげ初登場ランクイン。10月6日~8日までの先行上映を含めた累計では、動員12万5000人、興収1億5000万円という数字を記録。公開規模から考えると、好スタートを切ったと言えるだろう。  3位は、1972年に発表されたファンタジー小説『壁のなかの時計』を実写映画化した『ルイスと不思議の時計』が初登場でランクインした。4位は、公開5週目の『プーと大人になった僕』。先週2位から2ランクダウンしたものの、累計では動員158万人、興収20億円を突破した。  そのほか、公開4週目で7位にランクインした『コーヒーが冷めないうちに』が累計動員90万人、興収11億円を突破。公開17週目を迎えた『カメラを止めるな!』が今週も10位にランクインし、粘り腰を見せている。累計では動員195万人、興収27億円を突破している。  10月13日~10月14日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:宇宙の法 ―黎明編― 第2位:日日是好日 第3位:ルイスと不思議の時計 第4位:プーと大人になった僕 第5位:劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~ 第6位:クワイエット・プレイス 第7位:コーヒーが冷めないうちに 第8位:パーフェクトワールド 君といる奇跡 第9位:モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ 第10位:カメラを止めるな!

  • 10月6日~10月7日全国映画動員ランキング1位:『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』

    【映画ランキング】アニメ映画『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』が初登場V

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     10月6~7日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』が、初週土日動員11万5000人、興収1億5100万円をあげ初登場1位を獲得した。10月8日までの4日間の累計は動員20万人、興収2億6500万円と好調なオープニング興行となった。@@cutter 2位は、公開4週目の『プーと大人になった僕』が、週末土日動員10万1000人、興収1億4300万円をあげ、先週同様ランクイン。累計では動員145万人、興収19億円を突破した。3位は先週、初登場首位に輝いた『劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~』が2ランクダウン。  4位は、初週土日動員8万9000人、興収1億1700万円をあげた『パーフェクトワールド 君といる奇跡』が初登場ランクイン。配給調べでは、観客層は10~20代女性がメインも、30~40代、親子連れも劇場に足を運んでいるという。  そのほか、初登場組は、テレビアニメの新作エピソードOVAを劇場公開した『Re:ゼロから始める異世界生活 Memory Snow』が8位、デンゼル・ワシントン主演の『イコライザー2』が9位発進となった。  また公開16週目を迎えた『カメラを止めるな!』は10位。累計で動員188万人、興収26億円を突破した。  10月6日~10月7日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ 第2位:プーと大人になった僕 第3位:劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~ 第4位:パーフェクトワールド 君といる奇跡 第5位:コーヒーが冷めないうちに 第6位:クワイエット・プレイス 第7位:散り椿 第8位:Re:ゼロから始める異世界生活 Memory Snow 第9位:イコライザー2 第10位:カメラを止めるな!

  • 9月29日~9月30日全国映画動員ランキング1位:『劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~』

    【映画ランキング】アニメ『劇場版 夏目友人帳』が初登場1位! 『散り椿』は3位発進

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     9月29~30日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、緑川ゆきの人気コミックを原作としたアニメを映画化した『劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~』が、初週土日動員11万7473人、興収1億7214万4780円をあげ初登場1位に輝いた。全国136館での数字と考えると、非常に高いスクリーンアベレージを記録したといえる。@@cutter 2位は、惜しくもV3はならなかったが、『プーと大人になった僕』が、週末土日動員11万1000人、興収1億5500万円をあげランクイン。累計では動員115万人、興収15億円まで数字を伸ばしている。  3位は、名カメラマン木村大作が3度目のメガホンをとった『散り椿』が、初週土日動員9万2000人、興収1億800万円をあげ初登場でランクイン。  そのほか、初登場組は、エミリー・ブラントが主演を務めるサスペンスホラー『クワイエット・プレイス』が5位、『HiGH&LOW』シリーズのスピンオフ作品『DTC ‐湯けむり純情篇‐ from HiGH&LOW』が9位にランクインした。  既存作品では、公開15週目の『カメラを止めるな!』が7位、公開7週目の『銀魂2 掟は破るためにこそある』が8位、公開6週目の『検察側の罪人』が10位。それぞれ累計で『カメラを~』が動員173万人、興収24億円、『銀魂2~』が動員260万人、興収35億円弱、『検察側~』が動員216万人、興収27億円という数字を残している。  9月29日~9月30日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~ 第2位:プーと大人になった僕 第3位:散り椿 第4位:コーヒーが冷めないうちに 第5位:クワイエット・プレイス 第6位:MEG ザ・モンスター 第7位:カメラを止めるな! 第8位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第9位:DTC ‐湯けむり純情篇‐ from HiGH&LOW 第10位:検察側の罪人

  • 9月22日~9月23日全国映画動員ランキング1位:『プーと大人になった僕』

    【映画ランキング】『プーと大人になった僕』がV2! 有村架純主演作は2位発進

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     9月22~23日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『プーと大人になった僕』が、週末土日動員18万5000人、興収2億5600万円をあげ、2週連続首位の座に輝いた。9月24日までの累計は動員91万人、興収12億円を突破している。@@cutter 2位は、有村架純主演の『コーヒーが冷めないうちに』が初週土日動員15万6000人、興収2億300万円をあげ、初登場ランクイン。9月21日の初日からの4日間で動員29万5000人、興収3億7400万円というオープニングの数字だった。3位は、週末土日動員7万5000人、興収1億1900万円をあげた『MEG ザ・モンスター』がワンランクダウンしたものの好位置をキープ。累計では動員78万人、興収は12億円を突破した。  4位は『銀魂2 掟は破るためにこそある』が、先週の5位からワンランクアップ。累計では動員260万人、興収34億円を突破し、前作の38.4億円が見えてきた。5位は公開5週目の『検察側の罪人』。累計で208万人、興収26億円を超えた。  6位は、先週3位スタートだった『ザ・プレデター』が3ランクダウン。7位は公開14週目を迎えた『カメラを止めるな!』が依然好調をキープ。累計では動員166万人、興収23億円を突破。上映館数も増えており、まだまだ数字を伸ばしそうだ。  そのほか、『ジュラシック・ワールド』などを手掛けたレジェンダリー・ピクチャーズの最新作『スカイスクレイパー』が初登場8位スタートとなった。  9月22日~9月23日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:プーと大人になった僕 第2位:コーヒーが冷めないうちに 第3位:MEG ザ・モンスター 第4位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第5位:検察側の罪人 第6位:ザ・プレデター 第7位:カメラを止めるな! 第8位:スカイスクレイパー 第9位:響 ‐HIBIKI‐ 第10位:アントマン&ワスプ

  • 9月15日~9月16日全国映画動員ランキング1位:『プーと大人になった僕』

    【映画ランキング】ユアン・マクレガー主演『プーと大人になった僕』が初登場1位!

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     9月15~16日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『プーと大人になった僕』が初週土日動員24万5000人、興収3億3200万円をあげ初登場1位を獲得した。14日の初日から17日までの4日間累計では動員44万1000人、興収5億7900万円という数字だった。@@cutter 2位は、先週の1位からワンランクダウンの『MEG ザ・モンスター』。週末土日動員12万人、興収1億8900万円という数字で、累計では動員58万5000人、興収8億9800万円を突破している。  3位は初登場の『ザ・プレデター』が、初週土日動員11万人、興収1億6100万円をあげランクイン。初日から4日間の累計では動員20万3000人、興収2億8600万円だった。  4位は先週2位の『検察側の罪人』、5位は先週3位の『銀魂2 掟は破るためにこそある』がそれぞれ順位を2つずつ下げたが上位にランクイン。累計では『検察側~』 が興収23億円、『銀魂2~』が興収31億円を突破した。  6位は欅坂46の平手友梨奈が主演を務めた映画『響 ‐HIBIKI‐』が初登場ランクイン。7位は公開3週目の『アントマン&ワスプ』、8位は公開13週目を迎えた『カメラを止めるな!』、9位は『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』、そして10位に公開3週目の『SUNNY 強い気持ち・強い愛』が入った。『劇場版コード・ブルー~』は累計で88.7億円を突破し、『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』に並ぶ歴代興収ランキング50位に躍り出た。  9月15日~9月16日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:プーと大人になった僕 第2位:MEG ザ・モンスター 第3位:ザ・プレデター 第4位:検察側の罪人 第5位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第6位:響 ‐HIBIKI‐ 第7位:アントマン&ワスプ 第8位:カメラを止めるな! 第9位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第10位:SUNNY 強い気持ち・強い愛

  • 9月8日~9月9日全国映画動員ランキング1位:『MEG ザ・モンスター』

    【映画ランキング】J・ステイサム主演『MEG ザ・モンスター』が初登場V!

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     9月8~9日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『MEG ザ・モンスター』が初週土日動員18万3000人、興収2億8900万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では動員23万8000人、興収3億7000万円を突破し、オープニング成績では、『オーシャンズ8』をしのぐ絶好のスタートを切った。@@cutter 2位は、先週からワンランクダウンしたものの、週末土日動員15万3000人、興収2億500万円という安定した数字を残した『検察側の罪人』が好位置をキープ。3位は公開4週目を迎えた『銀魂2 掟は破るためにこそある』が、週末土日動員13万6000人、興収1億8500万円をあげランクインした。  『アントマン&ワスプ』は、週末土日動員11万8000人、興収1億7400万円をあげ4位。5位には、公開7週目の『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』がランクイン。累計では動員671万人、興収86億円を突破。歴代興収ランキングでは、現在55位。一つ上の『名探偵コナン ゼロの執行人』まで、あと約7000万円。抜き去るのは時間の問題か。  公開12週目を迎えた『カメラを止めるな!』は、週末土日動員8万5000人、興収1億2600万円をあげ、先週同様6位をキープ。7位も、先週と同じく『SUNNY 強い気持ち・強い愛』がランクインした。  8位の『インクレディブル・ファミリー』は累計興収46億円、10位の『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』は累計興収44億円を超えた。土屋太鳳&芳根京子がダブル主演を果たした『累 ‐かさね‐』は9位スタートという結果になった。  9月8日~9月9日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:MEG ザ・モンスター 第2位:検察側の罪人 第3位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第4位:アントマン&ワスプ 第5位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第6位:カメラを止めるな! 第7位:SUNNY 強い気持ち・強い愛 第8位:インクレディブル・ファミリー 第9位:累 ‐かさね‐ 第10位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト

  • 9月1日~9月2日全国映画動員ランキング1位:『検察側の罪人』

    【映画ランキング】『検察側の罪人』がV2!『アントマン&ワスプ』は3位発進

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     9月1~2日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『検察側の罪人』が週末土日動員28万4000人、興収3億3900万円をあげ、2週連続首位の座に輝いた。累計では動員114万人、興収14億円を突破している。@@cutter 2位は先週同様、『銀魂2 掟は破るためにこそある』が、週末土日動員25万6000人、興収3億800万円をあげランクイン。累計では動員188万人、興収24億円を突破と、前作の興収38.4億円を十分狙える数字の推移を記録している。  3位は、『アントマン&ワスプ』が、初週土日動員23万9000人、興収3億2200万円で初登場ランクイン。興収では『銀魂2』をしのぐ数字となった。前作の『アントマン』とのオープニング動員比167%という絶好のスタートを切った。  4位は公開6週目の『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』。累計で動員649万人、興収83億円を超え、2016年公開の『シン・ゴジラ』を抜き、歴代興収ランキング58位になった。5位の『インクレディブル・ファミリー』は累計動員376万人、興収44億円、6位の『カメラを止めるな!』は、累計動員115万人、興収16億円を突破した。  そのほか、初登場組は『SUNNY 強い気持ち・強い愛』が、初週土日動員12万8000人、興収1億5400万円をあげ7位、2017年に実写映画として公開され大ヒットを記録した作品のアニメ版『君の膵臓をたべたい』が10位にランクインした。  9月1日~9月2日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:検察側の罪人 第2位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第3位:アントマン&ワスプ 第4位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第5位:インクレディブル・ファミリー 第6位:カメラを止めるな! 第7位:SUNNY 強い気持ち・強い愛 第8位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト 第9位:マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー 第10位:君の膵臓をたべたい

  • 8月25日~8月26日全国映画動員ランキング1位:『検察側の罪人』

    【映画ランキング】木村拓哉&二宮和也初共演『検察側の罪人』が初登場1位!

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     8月25~26日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、木村拓哉と二宮和也の初共演が話題になった『検察側の罪人』が、初週土日動員31万8000人、興収4億1600万円をあげ初登場1位を獲得した。初日からの3日間では動員44万7000人、興収5億8000万円というスタートとなった。@@cutter 2位は『銀魂2 掟は破るためにこそある』が、先週のトップからワンランクダウンしたものの、週末土日動員26万9000人、興収3億7100万円をあげランクイン。  公開5週目を迎えた『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』は、週末土日動員20万6000人、興収2億8500万円を記録し3位。累計では動員601万人、興収77億円を突破し、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』を抜き、歴代興行収入ランキングで69位になった。  4位は、週末土日動員17万6000人、興収2億2100万円を挙げた『インクレディブル・ファミリー』が、5位は、週末土日動員13万6000人、興収1億9600万円を挙げた『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』がそれぞれランクイン。『インクレディブル~』は累計興収40億円を突破した。  6位は公開10週目を迎えた『カメラを止めるな!』が、週末土日動員12万7000人、興収1億9000万円をあげ、先週の8位から2ランクアップ。累計では動員86万8000人、興収12億5700万円を突破。動員100万人が間近に迫って来た。  2009年に公開され大ヒットした『マンマ・ミーア!』の約10年ぶりとなる続編『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』は、7位に初登場となった。  8月25日~8月26日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:検察側の罪人 第2位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第3位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第4位:インクレディブル・ファミリー 第5位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト 第6位:カメラを止めるな! 第7位:マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー 第8位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第9位:オーシャンズ8 第10位:劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人

  • 8月18日~8月19日全国映画動員ランキング1位:『銀魂2 掟は破るためにこそある』

    【映画ランキング】『銀魂2』初登場1位、『カメラを止めるな!』再浮上

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     8月18~19日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『銀魂2 掟は破るためにこそある』が、初週土日動員38万5000人、興収5億2800万円をあげ初登場1位に輝いた。8月17日から公開3日間では動員60万人、興収8億円を突破。絶好のスタートを切った。@@cutter V4はならなかったものの『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が、週末土日動員30万6000人、興収4億2600万円という高い数字を記録し2位に。累計では動員538万人、興収69億円を突破。歴代興収ランキングで86位につけている。  3位は先週同様『インクレディブル・ファミリー』、4位は先週2位から2ランクダウンの『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』とハリウッドの大作がランクインした。  5位は、「週刊少年マガジン」の人気コミックをアニメ映画化した『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』が初週土日動員16万9000人、興収1億9600万円をあげ初登場。  公開6週目を迎えた『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は7位。累計では73億円を突破し、歴代興収ランキングは76位にランクインした。8位は、先週の11位から3ランクアップした『カメラを止めるな!』。累計興収は8億円を突破し、10億円という数字が現実的になってきた。  その他、森見登美彦の小説をアニメーション映画化した『ペンギン・ハイウェイ』が初登場10位にランクインした。  8月18日~8月19日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第2位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第3位:インクレディブル・ファミリー 第4位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト 第5位:劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人 第6位:オーシャンズ8 第7位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第8位:カメラを止めるな! 第9位:未来のミライ 第10位:ペンギン・ハイウェイ

  • 8月11日~8月12日全国映画動員ランキング1位:『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』

    【映画ランキング】『劇場版コード・ブルー』がV3! 公開3週目で早くも50億円突破

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     8月11~12日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が、週末土日動員45万5000人、興収6億1300万円をあげ、公開から3週連続で1位を獲得した。累計では動員406万人、興収52億円を突破と、圧倒的な数字を記録している。@@cutter 2位は、先週に引き続き『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』が、週末土日動員37万人、興収5億3000万円をあげランクイン。累計では動員150万人、興収20億円を突破。配給サイドでは興収60億円突破を見込めるという。  3位も先週同様、『インクレディブル・ファミリー』が、週末土日動員36万8000人、興収4億6700万円をあげランクイン。こちらも累計で動員170万人、興収20億円を突破。オープニング週からの動員・興収比が110%という驚異的な数字を記録した。  4位は、先週の6位から2ランクアップした『ジュラシック・ワールド/炎の王国』。週末土日動員19万9000人、興収3億900万円と粘り強い興行を見せている。累計では65億円に迫る勢いとなっている。  5位は初登場の『オーシャンズ8』が、初週土日動員17万8000人、興収2億4500万円をあげランクイン。6位は先週からワンランクアップの『未来のミライ』。こちらは累計で20億を突破した。  その他、先週5位の『僕のヒーローアカデミア ‐THE MOVIE 2人の英雄(ヒーロー)‐』は7位、先週6位の『劇場版 仮面ライダービルド Be The One/快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film』は8位。9位には公開5週目の『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』がランクイン。『ポケモン』は累計で動員204万人、興収23億円を突破した。  先週10位にランクインした『カメラを止めるな!』は、惜しくも11位に順位を落としたが、興収では9位の『ポケモン』を上回っており、累計興収は4億円を突破した。  8月11日~8月12日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第2位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト 第3位:インクレディブル・ファミリー 第4位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第5位:オーシャンズ8 第6位:未来のミライ 第7位:僕のヒーローアカデミア ‐THE MOVIE 2人の英雄(ヒーロー)‐ 第8位:劇場版 仮面ライダービルド/快盗戦隊ルパンレンジャーVS 警察戦隊パトレンジャー 第9位:劇場版ポケットモンスター みんなの物語 第10位:センセイ君主

  • 8月4日~8月5日全国映画動員ランキング1位:『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』

    【映画ランキング】『劇場版コード・ブルー』がV2!『カメラを止めるな!』が10位に

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     8月4~5日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が、週末土日動員51万6700人、興収6億9900万円をあげ、2週連続で1位を獲得した。累計では動員283万人、興収36億円を突破する勢いを見せている。@@cutter 2位は『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』が、初週土日動員45万人、興収6億3900万円をあげ、初登場ランクイン。初日から3日間では動員62万人、興収8億7000万円。この数字は、前作の『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』との興収対比で114.6%。好スタートを切ったといえる。  3位も初登場の『インクレディブル・ファミリー』が、初週土日動員33万2000人、興収4億2200万円をあげランクイン。8月1日からの5日間では、動員75万人、興収8億9000万円という好成績をあげた。  4位、5位も初登場組。4位は「週刊少年ジャンプ」連載の人気コミックをアニメ化した「僕のヒーローアカデミア」の劇場版『僕のヒーローアカデミア ‐THE MOVIE 2人の英雄(ヒーロー)‐』、5位は『劇場版 仮面ライダービルド Be The One/快盗戦隊ルパンレンジャーVS 警察戦隊パトレンジャー en film』がそれぞれランクインした。  そのほか初登場組は、幸田もも子の人気コミックを実写映画化した『センセイ君主』は9位、葵わかな&佐野勇斗主演の『青夏 きみに恋した30日』は11位という結果だった。  また、6月に2館の劇場からスタートした『カメラを止めるな!』が10位にランクイン。公開7週目にして劇場数は16館まで拡大し、今後もさらに数を増やす勢い。現時点で累計124館での上映が決定している。  8月4日~8月5日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第2位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト 第3位:インクレディブル・ファミリー 第4位:僕のヒーローアカデミア ‐THE MOVIE 2人の英雄(ヒーロー)‐ 第5位:劇場版 仮面ライダービルド/快盗戦隊ルパンレンジャーVS 警察戦隊パトレンジャー 第6位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第7位:未来のミライ 第8位:劇場版ポケットモンスター みんなの物語 第9位:センセイ君主 第10位:カメラを止めるな!

  • 8月4日~8月5日全国映画動員ランキング1位:『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』

    【映画ランキング】『劇場版コード・ブルー』初登場1位! 公開3日間で15億円突破の大ヒットスタート

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     7月28~29日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が、初週土日動員81万1000人、興収10億9600万円をあげ、初登場1位に輝いた。7月27日からの3日間の累計は動員116万人、興収15億4800万円を突破する大ヒットスタートを切った。@@cutter 公開から2週連続首位だった『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は、ワンランクダウンしたものの、週末土日動員38万8000人、興収6億1400万円をあげ2位。累計では動員330万人、興収は49億円を突破し、公開3週目にして早くも50億に迫る勢いだ。  先週2位スタートだった『未来のミライ』は、週末土日動員21万5000人、興収2億8900万円をあげ、3位にランクイン。累計では動員91万人、興収11億円を突破した。  4位『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』、5位『BLEACH』、6位『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』、7位『万引き家族』は、それぞれ先週から1ランクずつ順位を下げたが、公開3週目の『劇場版ポケットモンスター~』は累計16億円、公開5週目の『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』が興収20億円、公開8週目の『万引き家族』が累計42億円目前という数字になっている。  8位の『それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星』は公開5週目を迎えたが、先週からワンランクアップと健闘。累計では動員43万人を突破し、興収も5億円目前となっている。  7月28日~7月29日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第2位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第3位:未来のミライ 第4位:劇場版ポケットモンスター みんなの物語 第5位:BLEACH 第6位:ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 第7位:万引き家族 第8位:それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星 第9位:虹色デイズ 第10位:空飛ぶタイヤ

  • 7月21日~7月22日全国映画動員ランキング1位:『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

    【映画ランキング】『ジュラシック・ワールド/炎の王国』がV2! 公開2週で35億突破

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     7月21~22日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、週末土日動員48万5700人、興収7億5732万円を記録し、公開から2週連続首位に輝いた。累計でも動員240万3907人、累計35億5695万円を突破。日本のみならず公開された69の国と地域でナンバー1を獲得。全世界累計興収は11億ドルを突破している。@@cutter 2位は、細田守監督最新作『未来のミライ』が、初週土日動員29万5000人、興収4億円をあげ初登場ランクイン。主人公くんちゃんの声をアニメ声優初挑戦の上白石萌歌、ミライちゃんを黒木華が演じるほか、星野源、麻生久美子ら、豪華俳優陣が声の出演を果たした。  3位は、『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』が、週末土日動員20万2000人、興収2億3800万円という好成績を上げたものの、ワンランクダウン。累計では動員103万人を突破し、興収12億円に迫る勢いだ。  4位は、全世界で累計1億2000万部を突破する久保帯人によるベストセラーコミックを実写映画化した『BLEACH』が、初週土日動員9万9000人、興収1億3500万円をあげランクイン。  その他、公開4週目の『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』が5位、公開7週目の『万引き家族』が6位、公開6週目の『空飛ぶタイヤ』が7位にランクイン。それぞれ累計で『ハン・ソロ』が動員135万人、興収18億、『万引き家族』が動員331万人、興収40億、『空飛ぶタイヤ』が動員130万人、興収16億円を突破している。  7月21日~7月22日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第2位:未来のミライ 第3位:劇場版ポケットモンスター みんなの物語 第4位:BLEACH 第5位:ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 第6位:万引き家族 第7位:空飛ぶタイヤ 第8位:虹色デイズ 第9位:それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星 第10位:名探偵コナン ゼロの執行人

  • 7月14日~7月15日全国映画動員ランキング1位:『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

    【映画ランキング】『ジュラシック・ワールド』新作が首位発進 公開4日間で20億超!

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     7月14~15日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、初週土日動員83万3190人、興収12億1654万円をあげ、初登場1位に輝いた。これは、2015年に公開され、年間興行収入ナンバーワンとなった『ジュラシック・ワールド』のオープニング興収対比144.1%という高い数字。さらに7月13日~16日までの公開4日間で、動員145万3273人、興収21億677万円という圧倒的な数字を叩き出した。@@cutter 2位も初登場の『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』が、初週土日動員44万人、興収5億円をあげランクイン。公開初日から4日間では、動員73万人、興収8億3000万円という結果だった。  公開から2週連続首位だった『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』は、週末土日動員12万8000人、興収1億7000万円で3位にランクイン。累計では動員122万人、興収16億9000万円を突破した。  4位は、公開6週目を迎えた『万引き家族』が週末土日動員10万3000人、興収1億3000万円をあげランクイン。累計では動員317万人、興収38億円を超えた。  その他、公開5週目の『空飛ぶタイヤ』が5位、公開7週目の『50回目のファーストキス』が9位に。それぞれ累計で『空飛ぶ~』が動員120万人、興収15億円、『50回目の~』が動員87万人、興収12億円を突破している。  7月7日~7月8日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第2位:劇場版ポケットモンスター みんなの物語 第3位:ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 第4位:万引き家族 第5位:空飛ぶタイヤ 第6位:虹色デイズ 第7位:それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星 第8位:名探偵コナン ゼロの執行人 第9位:50回目のファーストキス 第10位:パンク侍、斬られて候

  • 7月7日~7月8日全国映画動員ランキング1位:『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』

    【映画ランキング】『ハン・ソロ』がV2!『虹色デイズ』は3位発進

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     7月7~8日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』が、週末土日動員19万6965人、興行収入2億9265万円を記録し、公開から2週連続で1位に輝いた。累計では89万7104人、興収12億4939万円を突破した。@@cutter 2位は、公開から5週目の『万引き家族』が、週末土日動員12万6000人、興収1億6800万円をあげランクイン。累計では動員285万人、興収34億円を突破している。  3位は初登場の『虹色デイズ』が、初週土日動員8万7000人、興収1億1000万円をあげランクイン。原作は、累計発行部数335万部突破の水野美波による同名コミック。少女コミックでありながら、主人公が4人の男子高校生という斬新な設定で、佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星が主演を務める。  4位は、週末土日動員7万6000人、興収1億円をあげた『空飛ぶタイヤ』がランクイン。先週からワンランクダウンしたが、累計で動員100万人、興収13億円を突破。30~50代の男性を中心に、息の長い興行が期待される。  5位は公開2週目の『それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星』、6位には公開6週目の『50回目のファーストキス』、7位には公開2週目の『パンク侍、斬られて候』がそれぞれランクイン。『50回目~』は累計興収11億円を超えた。  公開から13週目を迎えた『名探偵コナン ゼロの執行人』は8位。累計興収は85億円を突破し、『世界の中心で、愛を叫ぶ』を抜き、歴代興収55位となった。  7月7日~7月8日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 第2位:万引き家族 第3位:虹色デイズ 第4位:空飛ぶタイヤ 第5位:それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星 第6位:50回目のファーストキス 第7位:パンク侍、斬られて候 第8位:名探偵コナン ゼロの執行人 第9位:ワンダー 君は太陽 第10位:デッドプール2

  •  6月30日~7月1日全国映画動員ランキング1位:『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』

    【映画ランキング】『ハン・ソロ』が『万引き家族』のV4を阻止してトップに!

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     6月30~7月1日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』が、初週土日動員37万5293人、興収4億9938万円をあげ、初登場1位に輝いた。公開初日からの3日間では、動員48万6380人、興行収入6億 5825万円という結果だった。配給によると、『スター・ウォーズ』ファンはもちろん、親子連れやカップル、小中学生の男子グループ、年配の方々など、幅広い層が劇場には足を運んでおり、今後も数字をさらに伸ばす可能性が大だ。@@cutter 公開から3週連続で1位をキープしていた『万引き家族』は、2位とワンランクダウンしたものの、週末土日動員19万人、興収2億2400万円という安定した数字を残している。日曜日の前週動員比は115%と、まだまだ勢いは続きそうだ。累計では興収30億円を突破している。  3位は『空飛ぶタイヤ』が、週末土日動員13万2000人、興収1億5500万円という数字でランクイン。先週より順位を1つ落としたが、累計では11億円を超えた。  4位は初登場の『それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星』が、初週土日動員11万2116人、興収1億2108万円をあげランクイン。このオープング興収は、昨年公開された『それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』との動員比140%で、シリーズ最高。絶好のスタートを切ったといえるだろう。また、同じく初登場の芥川賞作家・町田康の時代劇を、石井岳龍監督が手掛けた『パンク侍、斬られて候』は、5位にランクインした。  既存作品では、公開5週目の『50回目のファーストキス』が6位、公開12週目の『名探偵コナン ゼロの執行人』が7位にランクイン。『50回目~』は累計10億円、『名探偵コナン~』が、累計84億5000万円を突破している。  6月30日~7月1日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 第2位:万引き家族 第3位:空飛ぶタイヤ 第4位:それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星 第5位:パンク侍、斬られて候 第6位:50回目のファーストキス 第7位:名探偵コナン ゼロの執行人 第8位:ワンダー 君は太陽 第9位:デッドプール2 第10位:焼肉ドラゴン

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