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国内映画興行 関連記事

  • 【映画ランキング】『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒』が首位返り咲き

    映画

     4月4~5日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表された。先週に引き続き、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、首都圏をはじめ、大阪、福岡県などの都市部を中心に映画館の休業が多く、動員にも大きな影を落とした。作品自体も次々と公開延期が発表され、今週は初登場作品はなかった。

  • 【映画ランキング】『一度死んでみた』が首位!『パラサイト 半地下の家族』は45億円突破

    映画

     3月28~29日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表された。春休みに突入した週末ということで、普段ならアニメーションを中心とした新作映画が上位に来てもおかしくないが、新型コロナウイルス感染拡大防止策として、週末は首都圏を中心に多くの映画館が営業を休止し、初登場は8位の『PSYCHO‐PASS サイコパス 3 FIRST INSPECTOR』1作品となった。

  • 【映画ランキング】『ハーレイ・クイン』が初登場首位! 広瀬すず『一度死んでみた』は2位発進

    映画

     3月21~22日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、映画『スーサイド・スクワッド』に登場し人気を博したハーレイ・クインを主人公にした『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』が、初週土日動員8万1000人、興収1億2300万円をあげ初登場1位に輝いた。『スーサイド~』同様、マーゴット・ロビーがハーレイ・クインを演じ、ユアン・マクレガー扮する最恐の敵・ブラックマスクとの激しい闘いを描く。

  • 【映画ランキング】『Fukushima 50』V2!春休み大作アニメ公開延期で上位の順位変動なし

    映画

     3月14~15日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、先週初登場1位を飾った映画『Fukushima 50』が、週末土日動員8万2000人、興収1億800万円をあげ2週連続首位に輝いた。累計では動員35万人、興収4億6000万円を突破した。

  • 【映画ランキング】『Fukushima 50』が首位発進! 2位『仮面病棟』、8位『ジュディ』が初登場

    映画

     3月7~8日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表された。この週も、3月6日に封切られる予定だった『映画ドラえもん のび太の新恐竜』の公開延期をはじめ、イオンシネマでは、3月7日(土)から感染者が多く発生している北海道、大阪などの9の映画館での営業を休止するなど、新型コロナウイルスの感染拡大の余波を受けた映画界。

  • 【映画ランキング】『パラサイト 半地下の家族』3週連続首位!『劇場版 SHIROBAKO』は3位発進

    映画

     新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、北海道の一部映画館が休業するなど、興行的に厳しい状況が予想されるなか、2月29日~3月1日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、全国公開から8週目を迎えた映画『パラサイト 半地下の家族』が、週末土日動員12万8000人、興収1億6600万円をあげ、3週連続首位に輝いた。動員比で先週の62.7%は大健闘と言えるだろう。累計では動員272万人、興収37億円を突破した。

  • 【映画ランキング】『パラサイト』V2! 15年ぶり韓国映画の歴代興収記録を更新

    映画

     2月22~23日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、先週末に再来日を果たしたポン・ジュノ監督の『パラサイト 半地下の家族』が、週末土日動員20万4000人、興収2億9400万円をあげ、2週連続で首位。24日までの累計では動員242万人、興収33億円を突破し、これまでの韓国映画における日本興行収入トップだった『私の頭の中の消しゴム』の25億円を15年ぶりに更新した。

  • 【映画ランキング】『パラサイト』が公開6週目で首位! 2位に『1917』、3位に『犬鳴村』

    映画

     2月15~16日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、先日行われた第92回アカデミー賞で、作品賞をはじめ、監督賞、脚本賞、国際長編映画賞の4冠に輝いたポン・ジュノ監督の『パラサイト 半地下の家族』が、週末土日動員25万9000人、興収3億7200万円をあげ、全国公開から6週目にして初めて首位に輝いた。累計では動員178万人を突破、興収25億円に迫る勢い。2005年に公開され日本国内の韓国映画興収ナンバー1を記録した『私の中の消しゴム』の30億円を超える公算は大だ。

  • 【映画ランキング】福田雄一『ヲタクに恋は難しい』が初登場1位! ホラー『犬鳴村』は2位発進

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     2月8~9日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、高畑充希&山崎賢人が共演した映画『ヲタクに恋は難しい』が、初週土日動員16万9000人、興収2億2900万円をあげ初登場1位に輝いた。『勇者ヨシヒコ』シリーズや『銀魂』シリーズの福田雄一監督がメガホンをとり、隠れ腐女子のOLと重度のゲームオタクの恋を描いた本作は、初日から3日間でも動員22万人、興収3億円を超える好スタートを切った。

  • 【映画ランキング】『AI崩壊』が初登場1位!『パラサイト 半地下の家族』は初のTOP3入り

    映画

     2月1~2日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、入江悠監督がオリジナル脚本で挑んだ『AI崩壊』が、初週土日動員16万5000人、興収2億300万円を上げ初登場首位に輝いた。初日からの3日間では動員21万3617人、興収2億6656万円という数字を記録する好スタートを切った。

  • 【映画ランキング】『キャッツ』初登場1位スタート!『アナ雪2』は動員1000万人突破

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     1月25~26日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、世界的に大ヒットしているミュージカルを映画化した『キャッツ』が、初週土日動員19万人、興収2億6200万円をあげ初登場首位に輝いた。初日から3日間の合計は、動員25万9876人、興収3億5443万円という数字だった。

  • 【映画ランキング】公開9週目『アナ雪2』が今週も首位!『ラストレター』は4位発進

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     1月18~19日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、公開から9週目を迎えた『アナと雪の女王2』が、週末土日動員15万9000人、興収2億600万円をあげ、首位に返り咲いてからV3となった。累計では動員980万人、興収125億円を突破し、歴代興収ランキングでは20位に入った。

  • 【映画ランキング】『アナと雪の女王2』首位返り咲き後V2!『カイジ』は2位スタート

    映画

     1月11~12日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、公開から8週目を迎えた『アナと雪の女王2』が、週末土日動員26万5000人、興収3億4500万円をあげ、首位をキープした。1月13日までの累計では動員955万人、興収122億円となり、歴代興収では21位まで順位を上げている。

  • 【映画ランキング】『アナと雪の女王2』首位返り咲き! 興収112億円突破

    映画

     1月4~5日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、公開から7週目を迎えた『アナと雪の女王2』が、週末土日動員38万2000人、興収4億9600万円をあげ首位に返り咲き。累計では動員882万人、興収112億9000万円を突破しており、歴代興収でも25位にランクインした。

  • 【映画ランキング】『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』初登場V、オープニングで100万人突破!

    映画

     12月21~22日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が、初週土日動員67万1000人、興収10億3700万円をあげ、初登場で首位に輝いた。初日から3日間の累計は動員101万9000人、興収15億7000万円。2019年実写映画のなかではナンバー1の数字を記録した。『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』でメガホンをとったJ・J・エイブラムスが再び監督をつとめ、42年に渡る「スター・ウォーズ」サーガの完結編を完成させた。

  • 【映画ランキング】『アナ雪2』動員500万人突破で圧巻のV4!『ジュマンジ』続編は2位発進

    映画

     12月14~15日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、公開から4週目を迎えた『アナと雪の女王2』が、週末土日動員60万7000人、興収7億8000万円をあげ、4週連続トップを死守した。累計では動員568万人、興収73億3678万円を突破。アカデミー賞前哨戦と言われている第77回ゴールデングローブ賞に、アニメーション映画賞と「イントゥ・ジ・アンノウン」の主題歌賞の2部門がノミネートされており、さらなる広がりも期待できる。

  • 【映画ランキング】『アナ雪2』V3! ディズニー&ピクサー作品最速で興収60億円超え

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     12月7~8日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『アナと雪の女王2』が、週末土日動員77万6000人、興収10億3300万円をあげ、公開から3週連続でトップを獲得した。累計では動員466万人、興収60億円を突破し、17日間での60億円超えは、ディズニー&ピクサー作品のなかで最速。記録的なヒットは継続中だ。

  • 【映画ランキング】『アナ雪2』ぶっちぎりでV2! 公開から10日で40億円突破

    映画

     11月30日~12月1日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、先週公開された『アナと雪の女王2』が、週末土日動員124万8000人、興収14億4300万円をあげ、圧倒的な数字でV2を達成。動員数ではオープニング週を上回る数字だった。累計では動員338万人、興収43億円を突破し、公開から10日間での40億円突破は、ディズニー&ピクサー作品のなかで最速となった。

  • 【映画ランキング】『アナと雪の女王2』、前作超えのぶっちぎりで首位発進!

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     11月23~24日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、前作で255億円という興行成績を叩き出した『アナと雪の女王』の続編『アナと雪の女王2』が、初週土日動員121万1000人、興収16億1600万円をあげ、初登場首位に輝いた。公開から3日間での累計は動員145万人、興収19億4205万円を記録。この数字は前作の約2倍という圧倒的なもので『トイ・ストーリー4』が記録したディズニー・アニメーションのオープニング興収最高記録を抜くと共に、2019年公開映画のナンバー1オープニング興収となった。

  • 【映画ランキング】『ターミネーター:NF』がV2達成!『すみっコぐらし』は2位に

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     11月16~17日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ターミネーター:ニュー・フェイト』が、週末土日動員20万5317人、興収2億9716万円をあげ2週連続で首位を獲得した。累計では動員95万人、興収13億4136万円を突破した。

  • 【映画ランキング】『ターミネーター:NF』が初登場V 『すみっコぐらし』が3位発進

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     11月9~10日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、アーノルド・シュワルツェネッガー最新作『ターミネーター:ニュー・フェイト』が、初週土日動員32万8321人、興収4億6876万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では動員44万9565人、興収6億3728万円を記録し、先週初登場Vを達成した『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』との対比で213%という絶好のオープニングを飾った。

  • 【映画ランキング】『IT/イット THE END』が初登場V!『ジョーカー』の5連覇を阻止

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     11月2~3日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、スティーブン・キングの小説を映画化し世界中で大ヒットを記録した『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の続編にして完結編の『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』が、初週土日動員18万5000人、興収2億7200万円をあげ、初登場首位を獲得した。初日から11月4日までの累計では動員36万人、興収5億円を突破する好スタートを切った。

  • 【映画ランキング】『ジョーカー』勢い止まらず4週連続V 『ジェミニマン』は4位発進

    映画

     10月26~27日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ジョーカー』が週末土日動員18万人、興収2億6900万円をあげ、公開から4週連続で首位に輝いた。日本におけるアメコミ映画の4週連続No.1は『スパイダーマン』(2002)以来、17年ぶりの快挙となる。累計では動員240万人、興収35億円を突破した。

  • 【映画ランキング】『ジョーカー』が公開から3週連続V!『マレフィセント2』は2位発進!

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     10月19~20日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ジョーカー』が週末土日動員23万4000人、興収3億5300万円をあげ、公開から3週連続で1位を獲得した。3週連続1位は、アメコミ映画としては、2007年公開の『スパイダーマン3』以来、12年ぶりの快挙。累計では動員184万人、興収27億円を突破した。

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