深川麻衣 関連記事

  • (左上から)中井貴一、本田翼、斉藤由貴、(左下から)深川麻衣、片桐仁、小倉久寛、土村芳 映画『空母いぶき』第3弾キャスト発表

    本田翼が『空母いぶき』でヒロイン! 斉藤由貴、中井貴一ら追加キャスト

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     女優の本田翼が、来年公開の映画『空母いぶき』でヒロインを演じるほか、俳優の中井貴一や女優の斉藤由貴らが演じる映画オリジナルの登場人物も明らかになった。本田は「私と同様に戦争を知らない世代の方々が、少しでも平和を考えるきっかけとなる作品となればと思います」とコメントを寄せている。@@cutter 本作は、かわぐちかいじによる同名漫画を実写化。世界が再び「空母の時代」へ突入した20XX年の世界で、国籍不明の軍事勢力から襲撃を受けた日本が繰り広げる戦いを描き出す。現地に派遣される護衛隊群の中心となる空母「いぶき」の艦長・秋津竜太は西島秀俊、副長・新波歳也役は佐々木蔵之介が務める。本田は“空母いぶき”に乗り込む唯一の女性であり、国家危機に翻弄されながらも果敢に立ち向かおうとするネットニュースの記者・本多裕子を演じる。  原作にはない映画オリジナルの役どころとなった本田は「彼女は決して心が強いわけではなく、ごく普通の女性なんですが、突然“戦闘”という現場を目の当たりにすることになり、そこでジャーナリストとしてどんな行動をとって、どんな決断をするのか、一つ一つ考えながら真摯に向き合い丁寧に演じることを心がけました」と撮影を回想。また「私と同様に戦争を知らない世代の方々が、少しでも平和を考えるきっかけとなる作品となればと思います」とも話している。  一方の斉藤が演じるのは、部下である裕子の安否を気遣いながらも、その仕事に信頼を寄せる上司・晒谷桂子。中井は、クリスマス商戦で大忙しのコンビニ店長・中野啓一に扮する。また、裕子と共に“空母いぶき”に乗艦する大手新聞のベテラン記者・田中俊一役は小倉久寛。裕子が勤めるネットニュース社の先輩ディレクター・藤堂一馬役は片桐仁。アシスタントの吉岡真奈役は土村芳。コンビニ店員として啓一と心温まるバディ感を魅せる森山しおり役には、深川麻衣がキャスティングされた。  映画『空母いぶき』は2019年全国公開。

  • (左から)加藤雅也、牧瀬里穂、深川麻衣

    『まんぷく』新キャストに加藤雅也&牧瀬里穂&深川麻衣

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     女優の安藤サクラが主演を務めるNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の新キャストとして、俳優の加藤雅也、女優の牧瀬里穂、深川麻衣の出演が発表された。@@cutter 本作は、チキンラーメン、カップヌードルを開発した実業家・安藤百福とその妻・仁子の半生をモデルに、戦前から高度経済成長時代の大阪で生きる夫婦の苦労と成功を描くヒューマンドラマ。2019年1月の放送から、物語の舞台が大阪府池田市に移る。  加藤が演じるのは、立花家が池田に引っ越した後、福子が働くことになる喫茶店「パーラー白薔薇」の店主・川上アキラ。店で働くことになった福子の悩みを聞き、背中を押す人情派のマスターという役柄だ。演じる加藤は1989年放送の『青春家族』以来の朝ドラ出演になるとのことで「今年俳優生活30周年を迎え、30年ぶりの朝ドラ出演にも何かの縁を感じます」と語っている。  牧瀬は、そんなアキラと共に店を営む、妻の川上しのぶを演じる。宝塚音楽学校出身のしのぶはアキラと結婚し喫茶店を切り盛りする。即席ラーメンの開発に没頭する萬平と、彼を支える福子を無条件に応援しているというキャラクター。連続テレビ小説初出演となる牧瀬は「加藤さん演じる夫のアキラさんと少々にぎやかですが、福ちゃんをあたたかく見守りたいと思います」とコメント。  深川が演じるのは、克子(松下奈緒)と忠彦(要潤)の次女・吉乃。何事にも積極的な姉のタカ(岸井ゆきの)に比べて、マイペースで落ち着いた性格の彼女は、元たちばな塩業のメンバーと出会い、複雑な恋模様を展開していく。念願の連続テレビ小説初出演となった深川は「毎日にぎやかで個性豊かな香田家の次女として、朝からほっとしたり思わず笑みがこぼれてしまうような時間を皆様にお届けできるように、頑張ります!」と意気込んでいる。  NHK連続テレビ小説『まんぷく』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 「第10回TAMA映画賞」授賞式に登場した松岡茉優

    松岡茉優、安藤サクラに嫉妬心あらわ「追いつきたい、追い越したい」

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     女優の松岡茉優が17日都内で、最優秀女優賞を受賞した第10回TAMA映画賞授賞式に出席。受賞の喜びを語った他、『万引き家族』で共演した安藤サクラに対して「いつか追いつきたい、追い越したい」と本心を吐露した。@@cutter 松岡は今回、『勝手にふるえてろ』や『万引き家族』『ちはやふる ー結びー』『blank13』の演技が支持されて最優秀女優賞を獲得。  壇上で賞や花束を受け取ると「うれしくてたまらない」とニコリ。冒頭の挨拶では、『万引き家族』で安藤サクラが展開するラストシーンに触れて「私はあのシーンを見て『悔しい!』と思った。2年前、このTAMA映画祭で新人女優賞を獲ってからの一番の成長は、あのシーンを見て『悔しい!』と思えたこと。それまでの私だったら、あのシーンを見て、ただ感動していただけだと思う。『サクラさんにいつか追いつきたい、追い越したい』と思ったのは、ここで俳優として認めてもらったからだと思う」と語った。  『勝手にふるえてろ』について問われると、「今、勝手にふるえております」と言って会場を笑わせて「今までの全てだと思う」とキッパリ。「『全て』と言ったのは、この映画は出ずっぱりだった。クリスマスも年末感もなく、ただただ走りきった思いがある。技術的にも気持ち的にも、8歳の子役時代からの全てを出しきらないと演じきれない仕事だった」と話した。  再び『万引き家族』に関して尋ねられると「『勝手にふるえてろ』で出し切った私にとって、“今までの全て”じゃあ敵わない現場だった。是枝組は、今までのものが1個も通じない。『今までの十何年、お芝居のレッスンをしてきた日々は何だったんだろう』と思った。“今までの全て”ではOKが出なかった」と壁の厚さを語り、さらなる成長を誓った。 ■主催コメント(松岡茉優の最優秀女優賞受賞の理由) 「こじらせ型のヒロインに血を通わせ、強いシンパシーと共に観客の心をふるわせるバイタリティに圧倒させられた」(『勝手にふるえてろ』) 【第10回TAMA映画賞受賞一覧】 ■最優秀賞 ・万引き家族 ・寝ても覚めても ■特別賞 ・沖田修一監督、山崎努、樹木希林及びスタッフ・キャスト一同(『モリのいる場所』) ・上田慎一郎監督、及びスタッフ・キャスト一同(『カメラを止めるな!』) ■最優秀男優賞 ・東出昌大 ・松坂桃李 ■最優秀女優賞 ・安藤サクラ ・松岡茉優 ■最優秀新進監督賞 ・今泉力哉監督 ・三宅唱監督 ■最優秀新進男優賞 ・吉村界人 ・吉沢亮 ■最優秀新進女優賞 ・深川麻衣 ・伊藤沙莉

  • 岸井ゆきの、「第31回東京国際映画祭」オープニング&レッドカーペットに登場

    <第31回東京国際映画祭>『愛がなんだ』岸井ゆきの「成田くんの存在が大きかった」

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     映画『愛がなんだ』に主演した女優の岸井ゆきのが25日、六本木ヒルズアリーナで行なわれた第31回東京国際映画祭(TIFF)のレッドカーペットイベントに登場。ウエストにあるピンクのリボンがアクセントの白いワンピースに身を包んだ岸井は、共演の深川麻衣、若葉竜也、今泉力哉監督らと共に、集まったファンとの交流を楽しんだ。@@cutter 昨年の主演作『おじいちゃん、死んじゃったって。』に続いて映画祭に参加した岸井は「今年もレッドカーペットに立ててとてもうれしいです」と笑顔で一言。さらに本作について「これだけ人間の歴史があって、それでも愛ってなんのことか、ちゃんと説明できる機会がないなって思っていて」と語ると、続けて「それをより納得できるような作品になっていると思います」と主演作の手応えを言葉にした。  また、岸井は本作のヒロインを演じるにあたって「人を好きになる気持ちは誰にでもあるものなので、それを大きく大きくして」と撮影中の心境を振り返ると、共演の成田凌について「成田くんの存在が大きくて、現場での距離の取り方を工夫して」とコメント。さらに「すごく楽しくなっちゃうと距離がどうしても縮まっちゃうので、微妙な距離感で最後までいけるようにしていて」と撮影中のエピソードを明かした。  第31回東京国際映画祭コンペティションで上映される『愛がなんだ』は、直木賞作家・角田光代の同名小説を、恋愛映画の騎手、今泉監督のメガホンで映画化したラブストーリー。28歳のOLテルコ(岸井)を主人公に、彼女の完全な一方通行の恋をおかしく切なくつづっていく。  「第31回東京国際映画祭」は11月3日まで開催。

  • 佐々木希、土屋太鳳ら女性芸能人の“お花見”SNS投稿を一挙紹介

    佐々木希、土屋太鳳ら女性芸能人の“お花見”SNS投稿をイッキ見

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     東京はすっかり春の暖かさで桜は満開。花見の名所、目黒川などには大勢の人々が訪れている。エンターテイメントの世界で活躍する女性芸能人たちも花見に訪れ、SNS上に思い思いの投稿をしているようだ。今回はそんな彼女たちの投稿を一挙紹介!@@cutter 女優の佐々木希は25日に自身のインスタグラムに、女優の大政絢らと共に目黒川へ花見に訪れた際の写真を投稿。一同そろって笑顔を見せ、楽しい時間を過ごしたことが見て取れる。  女優の土屋太鳳は26日より、たびたび桜の花を撮影した写真を投稿。「目黒川のそばを通ることが出来たので 素敵な桜をひとりじめできた気分」とコメントを寄せた。自分の姿は写さず桜の花だけを撮影しているのが彼女らしい。  またインスタグラムのフォロワー日本一を誇る渡辺直美は27日、北越谷の桜と共に笑顔を見せるショットをアップしている。  ほかにも清野菜名、高橋みなみ、北原里英、板野友美、玉城ティナ、深川麻衣、恒松祐里、岡本夏美、ざわちん、久慈暁子、近藤千尋らが、それぞれSNSに桜や花見の写真を投稿し、楽しんでいるようだ。 引用:https://www.instagram.com/taotsuchiya_official/

  • 深川麻衣『パンとバスと2度目のハツコイ』インタビュー

    元乃木坂46・深川麻衣、“聖母”イメージを「いい意味で覆したい」

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     元乃木坂46の深川麻衣が、映画初出演にして初主演を飾った『パンとバスと2度目のハツコイ』。独自の結婚観を持つ恋愛こじらせ女子の“モヤキュン”ラブストーリーを描く恋愛群像劇だ。今回は、深川が本作の見どころや、自身の恋愛観について語ったほか、ファンの間で“まいまい”のニックネームで親しまれる“聖母”のイメージを「いい意味で覆したいです」と脱却に意欲を見せた。@@cutter 深川が演じる主人公・市井ふみは、パン屋で働く女の子。ある日、中学時代の初恋相手・湯浅たもつ(山下健二郎)に再会し、気持ちが揺れ動いていく。深川は「今泉力哉監督ワールドが、さく裂しています。観る方によって印象に残るシーンや誰に共感するか変わると思います。あとは二人の絶妙な距離感にモヤモヤ、キュンキュンしつつ楽しんでほしいですし、恋愛が苦手な方の背中を押すような映画になったらうれしいです」と笑顔を見せる。  山下との共演シーンで印象深かったのは「静岡県の大室山に行って、二人で叫ぶシーン」。「初めてお互いに気持ちをぶつける場面です。ふみはそんなに喜怒哀楽の激しい女の子ではないですけれど、あの場ではド直球に気持ちをぶつけます。最初は遠慮してしまった部分があり、何回も撮り直して苦労しました」。  かつて絵を描いていたふみと同じく、深川は中学、高校で美術部に所属し、インスタグラムでも絵心あふれるイラストを紹介している。「撮影前にお話したことを監督がけっこう反映してくださっていると思います。ふみは私と同じ静岡出身で年齢も一緒。美術をやってきた経験もありますし、結婚している友達もいる。自分の環境とすごく近くて共感できる部分がたくさんありました」と振り返る。  とはいえ、ふみの恋愛や結婚に対するこじらせっぷりは、自身の恋愛観とはやや異なる様子。「付き合う人だったら結婚したいし、結婚できない人とは逆に付き合えないと思っています。2年間とかお互いのことを知る期間を経てプロポーズされたら、自分だったら喜んで受ける気がします(笑)。私の場合、結婚前よりも付き合う前の方が勇気がいる気がしますね」。@@separator 2016年6月に乃木坂46を卒業してからもファンの間で根強い、“どんなときにでも優しく穏やかな”聖母のイメージは今後どうしていきたいのだろうか。そう尋ねると「皆さんの中で想像が膨らみ過ぎている気もします」と恥ずかしそうに笑う。「イメージを打破していった方がいいのかなと考えた時期もありました。でもグループにいたときは、キャラとして無理してやっていたわけではありませんので、考え過ぎないようにしています。ただ、いつか、いい意味で覆したいです。全然違う一面をお見せできたらいいなと思っています」。  イメージを覆すべく、女優として今後チャレンジしたいことは「喜怒哀楽が分かりやすい役を演じてみたいですね。あとは時代劇をやりたいとずっと言っていて、今にはない世界観に入りたい気持ちが強いです。明治も江戸も好きで、昔の建物とか今にない洋服、所作に惹かれるんです。殺陣とかもぜひ挑戦してみたいです」と語り、柔和な笑顔を見せた。(取材・文・写真:桜井恒二)  映画『パンとバスと2度目のハツコイ』は、2月17日より全国公開中。

  • 『パンとバスと2度目のハツコイ』の完成披露舞台挨拶に出席した深川麻衣と山下健二郎/2月17日(土)よりイオンシネマにて全国公開

    深川麻衣、初恋は小学6年間で片思い 結末は「告白せずに終わりました」

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     元乃木坂46の深川麻衣が22日、調布市で主演映画『パンとバスと2度目のハツコイ』の完成披露舞台挨拶に登壇。共演者の三代目 J Soul Brothers・山下健二郎や今泉力哉監督と和やかにトークを展開し、小学6年間の淡い初恋エピソードを語った。@@cutter 同映画は、現代を舞台にした恋愛群像劇。独自の結婚感を持った“恋愛こじらせ女子”の主人公・市井ふみ(深川)と、偶然再開した初恋相手の湯浅たもつ(山下)が織りなす、コミカルで切ない恋愛模様を描く。  深川は、同作で映画初出演にして初主演。ふみのパン屋で働く設定に触れて「撮影したところが本物のパン屋さんだった。そこの店長さんにパンの卵(らん)の塗り方とか教えて頂きました。教えて頂かないと分からない、速さとか塗るコツがあったので難しかったです」と撮影を振り返った。  一方、バスの運転手に扮した山下は「プシュー! プシュー! ってバスの開け閉めを子供の時にやりたかった。やっと夢が叶った。ムダに開け閉めしました」とニンマリ。  互いの印象に関して、深川は「すごくキレキレのダンスを踊られているので“あんまり喋らない方なのかな”とか“少し怖い方なのかな”と思っていました。撮影が始まるとムードメーカーで、雰囲気を明るくしてくださった」と感謝。  それを聞いた山下は「全然クールでないですし、よく喋る。人見知りも一切しないので、そのイメージはちょっと変えて頂きたいな」とほほ笑みかけ、深川の印象は「そのまま。役中の時と撮影ない時も、常にリンクしていた感じでしたね」と話した。  会場では、本作にちなんで、キャストが初恋を告白することに。深川は「小学校1年生の時。6年生まで同じ男の子が好きで、小学校2、3年の時にウサギの消しゴムが3つ入ったセットを急にもらって、それがすごく嬉しかったです。勉強机のカギがかかる引き出しに締まって、たまに出して眺めるということをしてました」と明かし、結末は「特に告白とかもせずに終わりました」と述懐した。  山下は「小学校2年生の時に初恋だった子と、親が転勤する時に最後、その子と一緒に四葉のクローバーを探して見つけた。いい思い出でしょ」と白い歯をこぼし、黄色い歓声を浴びた。  イベント後半には、ステージに登場した特大パンに、深川が作中同様にクマのデコレーションを施したほか、歌手のLeolaが本作の主題歌「Puzzle」を披露して会場を盛り上げた。  映画『パンとバスと2度目のハツコイ』は、2月17日より全国公開。

  • 深川麻衣ファーストフォトマガジン『MY magazine』先行カット

    元乃木坂46・深川麻衣、初フォトマガジン発売 手作り料理も初披露

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     元乃木坂46・深川麻衣のファーストフォトマガジン『MY magazine』(宝島社)が、2月22日に発売することが決定。それに伴い、多彩な表情を収めた先行カットが到着した。@@cutter オリコン週間“本”ランキング写真集部門1位を獲得したファースト写真集『ずっと、そばにいたい』(2016年6月発売)以来のビジュアルブック発売となる深川。今回のフォトマガジンでは、部屋でリラックスしている姿や海辺を元気よく走る姿、モードなヘアメイクで大人っぽくきめている姿など、さまざまな姿を見せている。さらに、6ページにも及ぶロングインタビューや、元美術部である腕前を活かした本人描き下ろしのイラスト集、健康オタクならではの手料理写真も収録。  加えて、映画初出演・初主演作であり、三代目J Soul Brothersのパフォーマー・山下健二郎と共演する映画『パンとバズと2度目のハツコイ』(2月17日公開)のメイキングオフショットも掲載されている。  深川は「乃木坂を卒業して1年過ぎ、違う環境にいる自分や、いま好きなものを言葉にしたり形にしていきたいと思っていたので、それが実現してとっても嬉しいです」とコメント。フォトマガジンの出来栄えについては「自分でも見たことのない『深川麻衣』になっています!」と満足げだ。また、担当編集者は撮影当時の様子を振り返り「夜明けの海で撮影した日は、気温2℃!足の感覚がなくなっても素足で海に入って頑張ってくれました。走るのが速く、カメラマンさんも必死で走っていました。衣装やヘアメイクを変えるごとに違った表情を見せるまいまい。スタッフ全員が終始にやけてしまうほど、神々しい癒やしのオーラに溢れていました」と深川を絶賛している。  深川麻衣のファーストフォトマガジン『MY magazine』(宝島社)は2月22日に発売。

  • 映画『パンとバスと2度目のハツコイ』場面写真

    元乃木坂46・深川麻衣、初映画&初主演が決定! 共演に三代目JSB・山下健二郎

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     昨年、乃木坂46を卒業した深川麻衣が、映画『パンとバスと2度目のハツコイ』で映画初出演、初主演を果たすことが決定。これにあわせて特報映像、ポスタービジュアルが解禁となった。三代目J Soul Brothersの山下健二郎が共演する。@@cutter 「私をずっと好きでいてもらえる自信もないし、ずっと好きでいられる自信もない」と独自の結婚観を持ち、パン屋で働く市井ふみ(深川)が、中学時代の“初恋”の相手・湯浅たもつ(山下)と、ある日偶然再会したところから物語は始まる。プロポーズされたものの結婚に踏ん切りがつかず元彼と別れたふみと、離婚した元妻を今でも忘れられないたもつが織りなす恋愛模様が綴られる。  10月25日から開催される第30回東京国際映画祭に特別招待作品として出品されることも決定しており、期間中にワールドプレミア上映が予定されている。  深川は「映画の撮影は、私にとってこの作品が初めてだったので、自分の中でも凄く大切な作品になりました」と述懐。本作が第30回東京国際映画祭へ出品されることについても、「1人でも多く、たくさんの方へこの映画が届いたら嬉しいです」とコメントしている。山下は、「自分にはない引き出しが増えたような気がします」と語り、「モヤモヤした感じ、ホッコリ出来る場面などがあり色々と想像をかきたてられる作品となっています」とアピール。  メガホンを取ったのは、『知らない、ふたり』『サッドティー』など恋愛映画を多数手掛ける今泉力哉。主題歌は「太陽の歌声」の異名を取るLeolaが担当する。  解禁となった映像では、ふみ独自の恋愛感を語るセリフで構成されていくが、それに対して「全然分からない」と答えるたもつの姿が映し出されており、「恋愛こじらせ女子の 面倒な恋が動き出す!?」というコピーが期待感を高めている。  映画『パンとバスと2度目のハツコイ』は、2018年2月17日より全国公開。

  • 乃木坂46、セブン-イレブンで接客・レジ打ちに挑戦!

    生駒里奈、松井玲奈との共演を希望!乃木坂46、セブンイレブンで接客&レジ打ち挑戦

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     乃木坂46が、13日にセブン-イレブン 新丸ビルフロアナイン店で行われた「セブン‐イレブン フェア 乃木坂46 店員が乃木坂だらけ!! 店頭接客イベント&記者発表会」に登場。セブン-イレブンの制服を着てコンビニ店員として接客を行った。@@cutter 本イベントは、最新シングルの十福神である生駒里奈、生田絵梨花ら人気メンバー10人が、招待した客に対し、実際に接客・レジ打ち・商品のお渡しを行うというもの。  生駒は「アルバイトをしたことがなかったので、初めての体験で、緊張とか怖いかなって思ったけど、すごく楽しかったです。ありがとうを直接受け取れる職業だと思ったので、それを乃木坂46の活動でも生かしていこうかなと思いました」とその感想を語る。  また、西野は「レジ打ちはしたことがあったんですけど、ピッてやるやつはやったことなくて、なかなかピッと鳴らなくて、ピー待ちみたいになることが何回かあったので、焦っちゃいました」と失敗談が明かした。  この日のイベントでは、対象商品をセブン‐イレブンで購入すると、乃木坂46の限定ブロマイドやクリアファイルなどが当たるフェアの開催が発表された。  また、7月22日に発売となる乃木坂46の12thシングルのタイトルが「太陽ノック」に決定したことも発表された。このCDは通常盤、初回仕様限定盤のほかに、セブン‐イレブン限定盤が4万枚限定で販売される。セブンイレブン限定盤には、京都・名古屋・幕張で開催される限定ライブへの参加券がついており、ファンは是が非でも手に入れたいところだ。  生駒は、新曲について「今までの曲と比べると、かわいらしい曲。今、絶賛、制作中なので期待して待っていてくれたらうれしいのです。『ノック』は打つのでヒットしてもらいたいと思います」とPRした。  先日、卒業を発表したSKE48の松井玲奈についてコメントを求められると、生駒は「短い期間でしたが、玲奈さんは乃木坂46のメンバーとして引っ張ってくださったので、卒業は寂しいのですが、玲奈さんと過ごした一年は濃かったなと思います。もう一回、アイドル時代にどこかでライブに乃木坂として遊びにきてくださったらうれしいし、卒業してからも共演できるように私たちも頑張りたいです」と胸の内を語った。  「セブン‐イレブン フェア 乃木坂46」は7月4日より開催。乃木坂46 12thシングルCDは6月14日~7月18日までセブン‐イレブン店頭で予約受付、7月22日に販売開始。乃木坂46「真夏の全国ツアー 2015」セブン‐イレブン限定 応援グッズ付チケットは、6月13日~6月21日に申し込み。

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