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洋画 SF 関連記事

  • 『猿の惑星:創世記』監督最新SF 『囚われた国家』予告解禁

    映画

     映画『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』のルパート・ワイアット監督最新作で、“地球外生命体”の支配下でのレジスタンスたちの徹底抗戦を描く映画『CAPTIVE STATE(原題)』が、邦題を『囚われた国家』として4月3日に公開されることが決定し、予告映像とポスタービジュアルが解禁された。

  • 『炎の少女チャーリー』再映画化、新進気鋭監督を起用か

    映画

     現代ホラーの巨匠スティーヴン・キングの小説『ファイアスターター』を原作にした1984年作のSFホラー『炎の少女チャーリー』。2017年頃から報じられているリブート企画に進展があったようだ。今年のトロント国際映画祭で上映されたホラー『The Vigil(原題)』の監督キース・トーマスが、メガホンをとるという。Varietyが報じた。

  • ブラッド・ピット、『アド・アストラ』引っ提げ12回目の来日決定!

    映画

     スペース・アドベンチャー映画『アド・アストラ』の主演と製作を務める俳優のブラッド・ピットが、プロモーションのため緊急来日することが決まった。9月12日には日本科学未来館にて記者会見、翌13日にはTOHOシネマズ六本木にてプレミアを予定している。

  • 梅雨にこそ…鬱になるSF映画 『ソイレント・グリーン』『ミスト』など5選

    映画

     毎日、ジメジメと降り続く雨。今回は鬱々(うつうつ)としたイメージが強い梅雨の季節に、更に落ち込む鬱SFを観まくろう! という恐るべきチャレンジ企画。来るべき未来や空想の世界を描くSFは本来、夢多き展開になるが、もしも…で始まる物語に不安の種が混じれば、悪夢の果実が実る。未来への不安が鬱SFを生むのか、鬱SFに影響されて不安な未来が生まれるのか。長雨を眺めつつ、そんな問いについて考えてみるのもいいかも。

  • ジョージ・クルーニー、SF『世界の終わりの天文台』映画化で監督&主演

    映画

     2016年の映画『マネーモンスター』以来、映画に出演していない俳優のジョージ・クルーニー。3年ぶりの映画出演で選んだ作品は動画配信サービスNetflixで制作されるSF。米作家リリー・ブルックス=ダルトンのデビュー作『世界の終わりの天文台』の映画化になるという。

  • アナ・ケンドリック、ユーチューバー出身監督が描くSFスリラーで主演

    映画

     映画『ピッチ・パーフェクト』シリーズの女優アナ・ケンドリックが、ジョー・ペナ監督の新作SFスリラー『Stowaway(原題)』で主演を務めるという。Varietyが報じた。

  • 『エイリアン:コヴェナント』マイケル・ファスベンダーが自身のアンドロイド役を語る

    映画

     SF映画の金字塔『エイリアン』シリーズの原点を描くといわれる『エイリアン:コヴェナント』にて、アンドロイドのウォルター役を演じたマイケル・ファスベンダーが、自身の役どころについて語ったインタビュー映像が到着した。

  • 『猿の惑星:聖戦記』、高度な知能を持つ猿VS人類の壮絶な「聖戦」を収めた特別映像

    映画

     『猿の惑星』シリーズの最新作『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』より特別映像が解禁になった。アンディ・サーキス演じる高度な知能を得た猿・シーザーが、仲間の猿たちを率いて、いかにして人類と“聖戦”を繰り広げるまでになったのか? その様子が一部明らかになった。

  • 『スター・ウォーズ』エピソード9、 J・J・エイブラムスがメガホンで公開日は延期

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     2019年5月に全米公開予定だった人気SF超大作シリーズ『スター・ウォーズ』のエピソード9。監督に決まっていた映画『ジュラシック・ワールド』のコリン・トレヴォロウの降板を受けて再調整が発生し、同年12月20日(現地時間)に公開が延期されたという。また、新3部作の最終章でメガホンを取るのは、2015年のエピソード7にあたる『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を監督したJ・J・エイブラムスだ。

  • 『マクロス』ハリウッド実写化、『ワンダーウーマン』ジェイソン・フュークスが脚本か

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     日本のアニメ『超時空要塞マクロス』『超時空騎団サザンクロス』『機甲創世記モスピーダ』の3作品を再編して制作された1980年代のアメリカのアニメ『Robotech(原題)』の実写映画化が進んでいるが、大ヒット映画『ワンダーウーマン』の原案に携わったジェイソン・フュークスが脚本を執筆するとDeadlineが伝えた。

  • 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』監督、鋭い質問に動揺?「それを言わせるのか」

    映画

     『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のその後を描くシリーズ最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の公開(12月15日)に先駆け、11日、スペシャル・ファン・ミーティングが都内で行われ、緊急来日したライアン・ジョンソン監督が登壇。日本のファンのためだけに駆けつけたというジョンソン監督は、「映画は、L.Aに戻って数日作業をしたら完成する。あとは公開を待つだけだよ」と語り、ファンの期待を煽った。

  • 『ブレードランナー 2049』日本版ポスターが解禁

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     SF映画の金字塔『ブレードランナー』の続編『ブレードランナー 2049』より日本版ポスターが解禁。ポスターには、ライアン・ゴズリングとハリソン・フォードが演じる二人のブレードランナーと、物語のカギを握るキャラクターが描かれている。

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