ULTRAMAN 関連記事

  • 主題歌入りのアニメ『ULTRAMAN』予告解禁!

    アニメ『ULTRAMAN』、主題歌が流れる予告編公開 早田進次郎らの場面写真も解禁

    アニメ・コミック

     「月刊ヒーローズ」で連載中のコミックを原作にアニメ化された『ULTRAMAN』より、最新の予告編が解禁。OLDCODEXによる主題歌「Sight Over The Battle」にのせて、鋼鉄の強化スーツを身に纏って戦う“等身大のヒーロー”たちの活躍を見ることができる。@@cutter 本作の舞台は、かつて、ウルトラマンが危機を救った地球。早田進の息子・進次郎は、父がかつてウルトラマンであったこと、地球に暗躍する宇宙人たちの存在を知る。そして進次郎は、科学特捜隊の井手によって開発されたウルトラマンスーツを着用し、地球で暗躍する宇宙人たちとの戦いに挑もうとする。  新たに公開された予告編では、早田進次郎/ULTRAMAN、諸星弾/SEVEN、北斗星司/ACEの姿が、映像としてお披露目。大迫力の戦闘に加え、まだ正体の明かされていない異星人も多数登場している。ヒロインのレナがピンチとなるシーンでは、ULTRAMANのカラータイマーが赤く発光する場面も。さらに、主題歌「Sight Over The Battle」が本予告編にて初公開となった。  また今回、場面写真も新たに解禁。早田進次郎をはじめ、かつてウルトラマンだった早田進や、エド、ベムラーら、物語の鍵を握る主要キャラクターが多数収められている。  アニメ『ULTRAMAN』は、4月1日からNetflixにて世界同時配信開始。

  • アニメ『ULTRAMAN』新場面写真が解禁!

    アニメ『ULTRAMAN』、異星人たちの躍動感あふれる新場面写真が解禁

    アニメ・コミック

     フル3DCGアニメ化される『ULTRAMAN』より、異星人と戦うULTRAMANや、SEVENの姿が収められた場面写真が公開。さらに、3月31日開催のワールドプレミアに木村良平、江口拓也、潘めぐみ、諸星すみれらの登壇することが決定した。@@cutter アニメ『ULTRAMAN』の原作は、「月刊ヒーローズ」で連載中の累計発行部数280万部超えの人気コミック。物語の舞台は、かつて、ウルトラマンが巨大な怪獣や侵略異星人から危機を救った地球。科学特捜隊の早田隊員と同化していたウルトラマンは、その使命を終え、地球を去ってから時は過ぎ、人類は繁栄の時代を迎えていた。しかし、それは表向きの平和に過ぎなかった…。そんな中、早田進の息子・進次郎は、父がかつてウルトラマンであったことを知る。そして進次郎は、科学特捜隊の井手によって開発されたウルトラマンスーツを着用し、地球で暗躍する宇宙人たちとの戦いを繰り広げようとする。  監督は、『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』シリーズの神山健治と、『APPLESEED』シリーズの荒牧伸志。アニメーション制作はProduction I.Gと、SOLA DIGITALによるタッグで行われる。演出は、アクターの演技をキャラクターに反映するモーションキャプチャー技術を導入。細やかな人間の感情表現からダイナミックなアクションシーンまで、モーションキャプチャーだからこそ可能な映像表現を描いている。  新たに公開された場面写真には、ULTRAMANとSEVENによる戦闘シーンが多数収録。3DCGだからこそ描ける躍動感あるカットなど、期待が集まる仕上がりとなっている。また、アダドやエイダシク星人、謎の異星人ベムラーといった敵の姿もみることができる。  また3月31日に東京・丸の内ピカデリーで開催されるワールドプレミアの登壇者として、木村(早田進次郎役)、江口(諸星弾役)、潘(北斗星司役)、諸星(佐山レナ役)といったキャスト陣に加え、神山監督&荒牧監督の参加も明らかになった。  アニメ『ULTRAMAN』は、4月1日からNetflixにて世界同時配信開始。

  • アニメ『ULTRAMAN』キャスト発表 ヒーロー&異星人の場面写真も公開

    アニメ『ULTRAMAN』キャスト発表 ヒーロー&異星人の場面写真も公開

    アニメ・コミック

     神山健治×荒牧伸志のダブル監督体制でフル3DCGアニメ化される『ULTRAMAN』のキャストが発表され、木村良平、江口拓也、潘めぐみ、田中秀幸、津田健次郎らが出演することがわかった。津田は「今までのウルトラマンを知っている人、ウルトラマンに触れた事の無い人、どんな人でも楽しめる作品になっていると思います」とコメント。また、本作に登場するヒーロー&異星人の場面写真も公開された。@@cutter アニメ『ULTRAMAN』は、「月刊ヒーローズ」で連載中の人気コミックスが原作。物語の舞台は、かつて、ウルトラマンが巨大な怪獣や侵略異星人から危機を救った地球。科学特捜隊の早田隊員と同化していたウルトラマンは、その使命を終え、地球を去ってから時は過ぎ、人類は繁栄の時代を迎えていた。しかし、それは表向きの平和に過ぎなかった…。そんな中、早田進の息子・進次郎は、父がかつてウルトラマンであったことを知る。そして進次郎は、科学特捜隊の井手によって開発されたウルトラマンスーツを着用し、地球で暗躍する宇宙人たちとの戦いを繰り広げようとする。  監督は、『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズで知られる神山と、『APPLESEED』の荒牧によるダブル体制。キャストには木村(早田進次郎役)、江口(諸星弾役)、潘(北斗星司役)、田中(早田進役)、津田(アダド役)のほか、諸星すみれ(佐山レナ役)、魚建(井手光弘役)、牛山茂(エド役)、竹内良太(ジャック役)、花輪英司(遠藤庸介役)、関戸博一(倉田役)、白石稔(白石役)、曽世海司(ベムラー役)が名を連ねる。  出演にあたって木村は、「音もアクションも、もちろんストーリーも、きっとみなさんに驚いていただけるはず。楽しんでもらえるはず。早くお届けしたいです!」と明かし、潘は「北斗星司役という、この言葉の重み、歴史、愛情を一身に受け止めて戦います」とコメント。津田は「僕はミステリアスな役を演じさせて頂きました。大切にしたいポイントを教えて頂き、後は自由に演じさせて貰えました。魅力的なキャラクターを演じるのは楽しいです。今までの魅力、新しい魅力、どちらも内包する新しいウルトラマン、是非観て下さい」とメッセージを寄せている。  さらに今回、「ULTRAMAN」「SEVEN」「ACE」の姿や、登場する異星人たちのカットが多数解禁。作中で繰り広げられる激闘の様子が確認できると同時に、Production I.G×SOLA DIGITAL ARTS制作によるメタリックな質感や、細やかなディテールにも期待が高まる仕上がりとなっている。  アニメ『ULTRAMAN』は、4月1日からNetflixにて世界同時配信開始。

  • 「東京コミコン2017」『ULTRAMAN』制作発表にて

    大ヒットコミック『ULTRAMAN』、神山健治&荒牧伸志でフル3DCGアニメ化決定!

    アニメ・コミック

     累計発行部数260万部を突破する大人気コミックス『ULTRAMAN』のフル3DCGアニメーション製作が決定し、1日に「東京コミコン2017」内の特設ステージで発表された。ステージには、本作の監督を務める神山健治と荒牧伸志、原作者の清水栄一と下口智裕が登壇し、アニメ化への思いを語った。@@cutter 原作は、初代ウルトラマンであったハヤタ・シンの息子、早田進次郎がウルトラマンスーツを身にまとって戦う「等身大ヒーロー」としてのウルトラマンを描いた作品。アニメ化にあたっては、ビジュアル面でも「誰も見たことのないウルトラマン」を目指し、『攻殻機動隊S.A.C』シリーズや『ひるね姫~知らないワタシの物語~』で知られる神山と『APPLESEED』『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』の荒牧がタッグを組んで監督を務める。  この日の発表会では、公式ティザーPVも公開された。モーションキャプチャーを使って描かれたウルトラマンが躍動感たっぷりに動く姿が映し出されると、会場からは大きな歓声が上がった。  モーションキャプチャーを使うのは初めてだという神山は、「ウルトラマンの質感もさることながら、モーションはモーションキャプチャーで撮られたものを使い、アニメーション的なケレン味を(PVから)さらに足していく」と本編についての構想を明かす。また、「原作は、特撮のウルトラマンにはなかった、どうやってこれからヒーローになっていくかというドラマの部分も重要だと感じているので、キャラクターのドラマを意識して作っていきたい」とストーリーについても言及。さらに、本作の見どころの一つでもあるウルトラマンのスーツについては、「硬い表現ができるのがCGの良さだと思います。セルよりもメタルの感じを出していきたいと思っています。(スーツについては)完成を楽しみにしてもらっていいと思います」と話した。  一方、日本における3DCGアニメーションの第一人者でもあり、モーションキャプチャーを使った撮影も数多く経験している荒牧は、「月並みな言い方ですが、テレビアニメで今までに観たことのない絵になると思います」と自信をのぞかせる。そして、「モーションキャプチャーで描くということは、中に人間が入っている感じがする(映像になる)と思います。モーションキャプチャーは、役者の演技力や感情をデジタル化する装置であって、撮影現場で役者と僕らがその場でシーンを作り上げていくことになります。この作品は、『デジタル時代の特撮』になんじゃないかなと思います」と説明した。  また、本作の原作を手がける清水は「もともと、両監督の大ファンなので、単純に新作として楽しみにしています」と期待を寄せ、下口も「撮影を見学させてもらいましたが、それを見て、観たこともない映像になると期待がわきました」と語った。  本作の公開は2019年を予定。作品内容、出演キャストなどの最新情報は、順次、公式サイトで公開予定だ。

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