家売るオンナの逆襲【反響】 関連記事

  • 『家売るオンナの逆襲』に出演中の工藤阿須加

    工藤阿須加が壊れた!? 渾身の“変顔”に反響 『家売るオンナの逆襲』第6話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第6話が放送され、庭野(工藤阿須加)が、万智(北川)に迫る留守堂(松田翔太)への嫉妬心のあまり変顔になってしまうという熱演に、ネット上には「壊れた笑笑」「かわいい」「アツいな」などの声が寄せられた。@@cutter 留守堂(松田翔太)が万智(北川)に愛を告白する様子を盗み見て衝撃を受けた屋代(仲村トオル)は、スーパーで優しげな女性店長・三郷楓(真飛聖)に出会う。そんな中、万智と庭野(工藤)は美容院を経営する八十多湊人(武田航平)・つぐみ(内山理名)夫妻を担当。家は売れそうだが、お互いの不倫を公認しているという八十多家の突飛な夫婦観に新宿営業所メンバーの価値観が揺さぶられる。一方、留守堂は大学教授の尾田から家探しの相談を受ける。  屋代(仲村)は庭野(工藤)に、万智と留守堂が密会していたこと、そして留守堂が顔や名前を変えた万智の小学校の同級生だったことを明かす。すると庭野は目を剥いて「うええ~~!!」と絶叫し、なぜ万智と密会をしていたのか、自分が留守堂に直接確かめると豪語。さらに上司の屋代を留守堂に見立てて、あろうことか彼の胸ぐらを両手で乱暴に掴むと、怒りで顔を真っ赤にし、鬼気迫る表情で「これ以上、三軒家チーフに近づくなぁ~!!」と怒鳴り、その勢いのまま営業所を飛び出していってしまった。このシーンに視聴者からは「庭野が壊れた笑笑」「庭野、アツいな…」「庭野、ゆでダコみたいだよ」「工藤阿須加の顔芸、日に日に激しくなってるw」などの声がSNSに寄せられた。  バーで留守堂と対面した庭野だったが、三軒家への思いにシンパシーを感じてなぜかすっかり意気投合。2人で仲良く飲んでいる様子を写真に撮り、留守堂に想いを寄せる足立(千葉雄大)に送ってしまう。このシーンに対してネット上には「庭野かわいい」「庭野おもろい」「男の三角関係が始まるのかな~笑」「三角関係になってほしい」などのコメントも投稿されていた。

  • 北川景子

    北川景子の“見せない笑顔”に視聴者から総ツッコミ 『家売るオンナの逆襲』第5話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第5話が6日に放送され、北川演じる三軒家が、仲村トオル扮する屋代に笑顔を見せるシーンが描かれたが、画面には映らず。この演出に対して、ネット上には「視聴者には見せねぇのかよw」「見せんのかい!(笑)」などのツッコミが殺到、盛り上がりを見せた。@@cutter 留守堂(松田翔太)に敗北を喫した万智(北川)は姿を消してしまう。そんな中、庭野(工藤阿須加)は田部竜司(柄本時生)と婚約者の宮寺奈々(知英)を担当。田部はチラシに載っていた万智の似顔絵を見て小学校の同級生だと言い出す。翌日、2人を内見案内する庭野は、シャワーの誤作動で奈々をびしょ濡れにしてしまう。化粧が落ちた奈々はさっきとは別人のような容姿。それを知った竜司が婚約を破棄すると言い出したところに姿を消していた万智が現れる…。  田部の自宅で小学校の卒業アルバムを見ることになった屋代(仲村)と庭野。卒業アルバムに掲載されていたのは三軒家の明るい笑顔だった。庭野が「こんな笑顔してたんですね〜」と笑うと、屋代は「本当に笑顔が弾けてますね〜」としみじみ。画面には三軒家の笑顔を見た2人のリアクションが映し出されるばかりで三軒家の笑顔を映さない演出に対して、ネット上には「仲村トオルさんと工藤阿須加君の、視聴者の妄想を掻き立てるお芝居がすごいっっ!」「笑顔見たい〜〜!気になるw」などの反響が。  その後、突如テーコー不動産に戻って来た三軒家は屋代と2人で朝食を食べることに。屋代は小学校の卒業アルバムを見たことに触れ「かわいい笑顔がいっぱいあって驚いちゃったよ」と一言。これを聴いた三軒家は「笑顔が見たいのですか?」と問いかける。屋代が「もしかして見せてくれるの?」と尋ねると、彼女は「どうしてもと仰るなら」と言い、屋代に対して笑顔を見せる…のだが、カメラは三軒家の背後から屋代の驚く顔を映すのみ。徹底して三軒家の笑顔を見せない演出について、SNSには「視聴者には見せねぇのかよw」「見れないのかよっwww」「視聴者には見せんのかい!(笑)」といったツッコミが殺到。また「卒業アルバム見せない時点でそんな気はしたけどね!」「そういう撮り方でくるやろうとは思ったけど」などの声もネット上に寄せられていた。

  • 北川景子

    北川景子の“愛の告白”に視聴者「最高に素敵」 『家売るオンナの逆襲』第4話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第4話が30日に放送され、北川演じるヒロインが、仲村トオル扮する夫への愛を告白するシーンに、視聴者から「最高に素敵か…!」「かっこいい」「凄い発言頂きました」などのツイートが殺到した。@@cutter 万智(北川)は定年を間近に控えた会社員の山路(佐野史郎)から、資金援助する娘夫婦の家を相談される。功夫の娘婿・健太郎(田村健太郎)は上昇志向のない若者。さらに娘の花(北原里英)は功夫の進める資産価値のある家がダサいと気に入らず、家探しは難航の予感。そんな中、新人営業マンの鍵村(草川拓弥)が“万智ではなく自分が花と健太郎に家を売った”と報告してきて…。  働き方改革の一環として残業を控えるようになったテーコー不動産新宿営業所の面々。スタッフが定時に退勤する中、三軒家と足立(千葉雄大)は残業することに。フリーランスの不動産屋・留守堂(松田翔太)に憧れを抱く足立は、黙々と仕事をこなす三軒家に「なんでテーコー不動産に戻ってきたんですか? ていうかなんでフリーにならないんですか?」と質問。すると彼女は「愛しているからです!」と一言。続けて三軒家は「課長を愛しているからです!」と断言し、パソコンに向かい作業を続ける。  この三軒家のセリフに対してネット上には「サンチー!」「屋代課長!!聞いて!!」「きゃ〜」などの驚きの声が殺到。さらに視聴者から「最高に素敵か…!」「かっこいい」「サンチーのデレが尊い」「凄い発言頂きました!!笑」などのツイートも。  三軒家から意外な言葉を聞いた足立は「愛する人と働くってことが一番素敵なんですね…ちょっとわかるなぁ〜」とつぶやきながら退勤。このシーンに対してSNSには「ああ…足立可愛い」「乙女キャラ発動」などの反響も寄せられた。

  • 北川景子

    LGBTをめぐる、北川景子の名言に視聴者感動『家売るオンナの逆襲』第3話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第3話が放送され、北川演じるヒロインが“トランスジェンダー”を解説する際に放った言葉に、視聴者から「名言でた」「感動した」などのツイートが殺到した。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智(北川)を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、型破りな方法で家を売りまくる姿をコミカルに描いていく。  新宿営業所では、庭野(工藤阿須加)が家を売った客が同性愛者だったことから、LGBTが話題に上がる。一方、女性2人組の担当客に内見案内をしていた足立(千葉雄大)は、バスルームでキスを交わす2人を目撃。2人が同性愛者であることを知った売主に、販売を拒否されてしまう。そんな中、庭野は夫と娘の3人で住む家を探している木村真奈美(佐藤仁美)を担当。彼女の夫・剛史(池田鉄洋)は、自分の性別に違和感を抱きながらも男性として生きてきたトランスジェンダーだった。  新人営業マンの鍵村(草川拓弥)からトランスジェンダーの意味を聞かれ、答えに困ってしまう屋代(仲村トオル)。そこに現れた三軒家が、屋代に代わり「トランスジェンダーとは生まれたときに割り当てられた性とは違う性を生きる人、あるいは生きたいと思う人を言います!」とずばり解説。このセリフに対してSNSには「めっちゃ分かる」「サンチー、流石だ!」などの反響が。  さらに三軒家は「誰のことを好きになるかという“性的指向”がマイノリティな男性がゲイであり、自分自身をどう認識するかの“性自認”がマイノリティなのがトランスジェンダーです。したがって、トランスジェンダーの中にもゲイはいます!」と解説。続けて彼女は「皆さんが理解できにくかったとしても、この世に生まれ出た者の命は同じ重さです! LGBTの人々の命もそうでない人々の命も同じ重さであることを今、その胸に刻みなさい!」と喝破。  この三軒家のセリフに、視聴者からは「名言でた」「解説がとても熱くて正しくて感動した」「『LGBTは生産性がない』とか言ってた人はサンチーの言葉を胸に刻め!」などのツイートが殺到した。

  • ドラマ『家売るオンナの逆襲』で共演中の北川景子(左)、工藤阿須加(右)

    北川景子と“お泊り”で工藤阿須加が鼻血タラー 『家売るオンナの逆襲』第2話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、北川演じるヒロイン万智と、工藤阿須加扮する万智に想いを寄せる熱血営業マン・庭野がネットカフェで“お泊まり”。緊張した庭野が鼻血を流すシーンに「リアクションが楽しい」「かわいい」などのツイートが寄せられた。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  高齢のひとり客・神子巴(泉ピン子)から契約をドタキャンされた庭野(工藤)。庭野の内見にダメ出しをする神子の前に現れた万智(北川景子)は、“自分が家を売る”と宣言するが…。 神子の酒に付き合わされた庭野は、終電を逃し、ネットカフェを訪れる。そこに突然万智が現れ、「カップルシートで!!」と命令。狭い個室で憧れの万智と2人きりになった庭野に対して、SNS上には「サンチーとカップルシート羨ましいな(笑)」「人妻とカップルシート」「庭野振り回されててかわいい」などの投稿が。  万智の夫であり自分の上司である課長の屋代(仲村トオル)が、この状況を知っているのか気が気でない庭野。そんな庭野に万智が「庭野、シャワーを浴びて来なさい」と言い放つと、庭野は「えぇっ!?」と絶叫。万智が冷静に「鼻血が出ている」と指摘すると、庭野は大急ぎで部屋の外へ。このシーンに視聴者から「鼻血出てるぅwww」「シャワーwww鼻血庭野www」などのツイートが殺到。さらに「庭野のリアクションが楽しい」「テンパってるのかわいい」などのコメントもネット上に多数寄せられた。

  • 北川景子

    北川景子の“ケツ”「触りたいならどうぞ」に視聴者騒然 『家売るオンナの逆襲』第2話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、北川演じるヒロイン万智に「ケツ触らせろ」と絡んできた酔っ払いに対し、「触りたいならどうぞ」と万智が返したシーンに「ケツ触りたいんならどうぞってw」「かっこいいな三軒屋さん...」「何回もケツって言わないで...笑」などの声が視聴者から殺到した。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  高齢のひとり客・神子巴(泉ピン子)から契約をドタキャンされた庭野(工藤阿須加)。庭野の内見にダメ出しをする神子の前に現れた万智(北川)は“自分が家を売る”と宣言。神子から酒に付き合わされた庭野は、終電を逃しネットカフェを訪れるが、なぜかそこで神子と鉢合わせてしまう。そこへ留守堂(松田翔太)が現れ、訳あってネットカフェ暮らしをする神子に対して独自の家哲学をとき、すっかり彼女の心をつかんでしまう…。  夜の街を1人で歩く万智は、通りすがりの酔っ払いから「姉ちゃん! ケツ触らせろよ!」と声をかけられる。「ケツ! 私の!?」と驚く彼女に、酔っ払いは「そ〜だよ、姉ちゃんのオ・ケ・ツ」と一言。それに対して万智は「結構ですが、夫婦でも恋人でもない私のケツを、あなたが触ることにどういう意味があるのでしょうか!?…そんなに触りたいならどうぞ!」とまくしたてる。このシーンに視聴者からは「ケツ触りたいんならどうぞってw 北川景子に言われたらやばい」「何回もケツって言わないで...笑」「かっこいいな三軒屋さん...」などのツイートが殺到。  その後、スーパーで鉢合わせした万智と屋代(仲村トオル)の夫婦ゲンカが勃発。どんなに仕事が忙しくても、食事は世界各国のフルコース料理を振る舞う万智に対して、屋代は「レストランみたいな食事じゃなくていいんだよ、家なんだから」と話すと、万智は「ハ? それは私の料理が気に入らないという意味ですか?」と反論。このやり取りに対してネット上には「夫婦喧嘩かわいい」「この夫婦のやり取りだけでもいくらでも見れるわw」などの反響が寄せられた。

  • (左から)松田翔太、千葉雄大

    松田翔太と千葉雄大がBL? 視聴者「全力で応援」の声 『家売るオンナの逆襲』初回

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の初回が9日に放送され、松田翔太演じる不動産業者・留守堂と、千葉雄大演じる足立の出会いが描かれると、視聴者から「このふたり、尊い」「BL?」「この恋、全力で応援」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  三軒家万智(北川)と、その夫の屋代(仲村トオル)は、テーコー不動産からの要請に応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々、万智は庭野(工藤阿須加)が担当していた客に目をつける。一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店。足立(千葉)に“世間から自分を守る家”を探してほしいと話す。その夜、足立は趣味のフェンシングクラブで謎に満ちた美しい男・留守堂謙治(松田)と出会う…。  足立は行きつけのフェンシングクラブで留守堂から手合わせを申し込まれ、あっさりと敗北。その後、足立は、早々と着替えを終えて更衣室を後にした留守堂が落としていったハンカチを手に取り、思わず匂いをかいでしまう。このシーンに対してネット上には「足立王子は匂いフェチなのね」「匂いかいじゃう千葉雄大笑」などの投稿が。  後日、フェンシングクラブで留守堂と再会した足立は、留守堂が同業者であることを知り、バーで“万智に勝ちたい”と打ち明ける。足立の話を聞いた留守堂がムードたっぷりに「その“勝ちたい”っていう足立さんの顔、素敵だなぁ」と語ると、思わず足立はウットリ。この2人のやりとりに視聴者からは「BL?」「まさかのBL風味」「松田翔太と千葉雄大にBL感が漂う」などのツイートが殺到。さらに足立が留守堂に惹(ひ)かれているような表情を見せると「このふたり、尊い」「この恋、全力で応援」などの投稿も寄せられた。

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