フルーツ宅配便【反響】 関連記事

  • 『フルーツ宅配便』に出演する仲里依紗

    仲里依紗、涙ながらの「生きててもどうせ…」発言が辛すぎる…『フルーツ宅配便』最終回

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の最終回が29日に放送され、拉致監禁されたえみ(仲里依紗)が助けに来た咲田(濱田岳)に向けて放ったセリフに視聴者から「辛すぎる」「そんなこと言わないで」「悲しすぎる」などのツイートが寄せられた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご注意ください。  フルーツ宅配便に突然、刑事の八神(音尾琢真)が現れ、違法営業の摘発でフルーツ宅配便は営業停止、ミスジ(松尾スズキ)が連行される。そんな中、咲田(濱田岳)は元上司から「東京で仕事しないか」と誘いを受ける。摘発の裏にはミスジを敵対視する沢田(田中哲司)の影が…。さらに、えみ(仲里依紗)が何者かに拉致され、行方不明になってしまう。  監禁されたえみを助けようと現れた咲田だったが、彼女を拉致した男たちや沢田に返り討ちにあってしまう。下着姿で縛られ床に転がされたえみは、血だらけで縛られた咲田に対して、声を潜めながら「隙みて逃げて…」とささやくと、「私はもうイイや…なんか疲れちゃった…生きててもどうせロクな人生じゃないし…」と涙を流しながら苦悩を口にする。えみの人生を悲観した言葉に、ネット上には「えみちゃん…そんなこと言わないで…」「エミ…辛すぎる」「えみの人生が悲しすぎる」などのコメントが多数寄せられた。  ミスジが咲田に持たせていたモデルガンにGPSとレコーダーをつけていたことから、店のスタッフや警察がその場に現れ、咲田とえみは救出される。咲田は再び東京で働くために旅立とうとするところに、えみが現れ、残っていた借金を完済。えみは涙を流しながら咲田に「一緒に苦しんでくれて、一緒に笑ってくれて十分助けになってたと思う。だからみんな思ってるよ。“咲田君、ありがとう”って」と想いを伝える。このセリフにSNS上には「そーだよ! 咲田君のおかげで、女の子たち お仕事できてたんだよー」「泣けるゼ」「お別れなのか…」などの声が投稿された。  東京に向かったはずの咲田は、フルーツ宅配便に戻ると改めて店長として働くことを決意。放送終了後には視聴者から「最終回号泣」「めちゃくちゃいいドラマでした…ありがとう」「2期希望! おもしろかった」などのツイートが寄せられた。

  • 阿部純子

    阿部純子「殺しちゃった…」からの衝撃展開に視聴者驚がく『フルーツ宅配便』第11話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第11話が22日に放送され、悪質客に制裁を加えるえみ(仲里依紗)やミスジ(松尾スズキ)らの姿に視聴者から「なんやこれwww」「笑うしかない」などのツイートが寄せられた。@@cutter 咲田(濱田岳)は、えみ(仲里依紗)を悪質店から救う為フルーツ宅配便に入店させる。そんな時、客の野川(山本浩司)に弄ばれたデリヘル嬢・スモモ(阿部純子)に妊娠疑惑が浮上。スモモの力になろうと動き出す咲田とえみだが、野川は妻がいる身でありながら、次々とデリヘル嬢に手を出すゲス客だった。  野川は自宅に帰ったが、リビングにはうつぶせに倒れ血を流している妻の姿と、血まみれの状態でナイフを片手に立っているスモモの姿が。スモモは虚ろな表情で「奥さん、殺しちゃった…」とつぶやくと、おぼつかない足取りで野川に近づこうとする。怒りの表情を帯びてきたスモモは、「落ち着け!」と叫ぶ野川に対してナイフの刃を向けながら突進する。この描写にSNS上には「えぇ…」「夢か芝居か」「深夜にこの描写はビビる」などの声が寄せられた。  しかしナイフがニセモノだと気付いた野川が「アレ!?」と戸惑っていると、野川の背後に“ドッキリ大成功”と書かれた看板を持ったミスジが「テッテレー」という叫び声とともに登場。さらに咲田やマサカネ(荒川良々)も姿を表す。そしてリビングに倒れていたえみも「テッテレー!」と叫び起き上がってくる。このシーンに視聴者からは「ドッキリ大成功www」「なんやこれwww」「テッテレーひどいw」などのツイートが殺到。さらに「ド茶番でウケ倒している」「笑うしかない」「劇団ミスジw」などの声がネット上に寄せられた。  29日放送の最終話では、フルーツ宅配便の事務所に突然、刑事の八神(音尾琢真)が現れ、違法営業の摘発でフルーツ宅配便は営業停止に。ミスジは連行される。そんな時、咲田は元上司から「東京で仕事しないか?」と誘われ悩んでしまう。摘発の裏にはミスジを敵対視する沢田(田中哲司)の影が。さらに、えみが拉致され、行方不明になってしまい…。

  • ドラマ24『フルーツ宅配便』に出演する仲里依紗

    地雷客“ジミヤマ”の正体が判明し視聴者爆笑『フルーツ宅配便』第10話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第10話が15日に放送され、これまで名前だけ登場していた地雷客“ジミヤマ”の正体が明かされ、「まさかこんな近くにいたのか!」「お前ジミヤマなのかよw」といった反響が寄せられた。@@cutter 牧場デート以来、えみ(仲里依紗)と連絡が取れず、咲田(濱田岳)は落ち込んでいた。そんな時、小田(前野朋哉)にも、えみがデリヘル嬢だとバレてしまう。咲田は小田に自分もデリヘルの店長であることを告げるが…。一方、えみを心配する咲田はミスジ(松尾スズキ)から彼女が働く店の劣悪な環境を聞き、どうにか救おうと考える。  えみがデリヘルで働いていることに気づいた小田が咲田にそれを伝えると、咲田も自身が「フルーツ宅配便」の店長見習いであることを告白。すると小田は「俺めちゃくちゃ使ってるよ〜」と話し、自身が“ジミヤマ”の仮名で利用していることを告白。劇中で度々、地雷客として名前だけ登場したジミヤマの正体が明かされるとネット上には「お前かよwww」「お前ジミヤマなのかよwww」などの反響が。  その後、えみが仕事のために指定されたホテルへ行くと、そこには小田の姿が。えみは気が動転しながらも「シャワー浴びてきて」と小田を促す。しかし小田は「何言ってんだよ!」と拒否し、えみに咲田と仲直りするよう説得。小田は「えみにどんな過去があろうが、なんの仕事をしてようが、俺たち友達だろ」と言葉をかける。小田はお金を置いて帰ろうとするが下腹部に異変があったのか腰を引いて上着で前を隠して歩く。それを見たえみは「え…ウソでしょ…? いや腰変だよ」と一言。このシーンに視聴者からは「ツッコまないであげてw」「笑った」「小田ww まぁ仕方なかろうww」などのツイートが寄せられた。  22日放送の第11話では、咲田がえみを悪質店から救う為フルーツ宅配便に入店させる。そんな時、客の野川(山本浩司)に弄ばれたデリヘル嬢・スモモ(阿部純子)に妊娠疑惑が…。スモモの力になろうと動き出す咲田とえみだが、野川は次々とデリヘル嬢に手を出すゲス客であることが判明。事情を知り激怒したミスジは、野川に制裁を加える為、咲田にある指示を出すのだが…。

  • 『フルーツ宅配便』第9話場面写真

    “デリヘル嬢”松本若菜に視聴者うっとり「美人…」 『フルーツ宅配便』第9話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレ東系/毎週金曜24時12分)の第9話が8日に放送され、デリヘル嬢役で女優の松本若菜が登場すると「美人」「美しいなぁ」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 訳アリで各地を転々とするデリヘル嬢・カボス(松本若菜)はある日、送迎係のマサカネ(荒川良々)と居酒屋で食事をするが、マイペースなマサカネに安心感を覚える。カボスはマサカネの純粋なところに惹かれていく…。そんなとき、マサカネはいつものようにホテルへ送り届けるが、客の姿を見て、走って逃げだしてくるカボス。カボスは「このまま2人で逃げよう」と言うが…。一方、えみ(仲里依紗)の前に母親・智子(渡辺真起子)が現れ…。  事務所で咲田(濱田)とマサカネ(荒川良々)たちが談笑しているところに、入店から1ヵ月となるカボスが「準備できました…」と姿を現す。ニット帽をかぶったカジュアルな装いのカボスを演じる松本の登場に、ネット上には「松本若菜さんだ!」「かわいいなー」「松本若菜さん美しいな」などの反響が。  シーンは変わり、カメラはホテルの一室へ。肩を露出したワンピースドレスを着たカボスに客が「俺と付き合わな〜い?」と声をかけると、彼女は真剣な表情で「そんなこと言われたら…本気にしちゃいますよ?」と一言。このシーンに視聴者から「あしらい方がうまいな」「カボスさん美人…」「むちゃんこ美人さん」「やっぱり松本若菜さん、美人だよなぁ」などのツイートが殺到した。  15日放送の第10話では、咲田が同級生・小田(前野朋哉)に自分がデリヘル店店長であることをカミングアウト。一方、デリヘル嬢として働くえみ(仲里依紗)を心配する咲田は、ミスジ(松尾スズキ)から彼女が働く店の劣悪な環境を聞き、どうにか救おうと考えるが…。

  • 『フルーツ宅配便』第8話場面写真

    “デリヘル嬢”中村ゆりの号泣演技に反響 『フルーツ宅配便』第8話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第8話が1日に放送され、デリヘル嬢を演じた中村ゆりの号泣シーンに視聴者から「圧巻」「不幸が似合いすぎてつらい」などの声が寄せられた。@@cutter 昼は配送業、夜はデリヘルで働くシングルマザーのブルーベリー(中村)には覚せい剤で逮捕された過去があった。娘のために立ち直ろうと働く姿に咲田(濱田)は「もう薬物の心配はない」と安心する。そんなとき、ブルーベリーは配送の仕事でトラブルを抱えてしまう。  接客することになった男から執ように覚せい剤を勧められたブルーベリーは、誘惑に負けて男から覚せい剤を購入。同居中の母親から“娘の入学式に出席するために洋服でも買いなさい”ともらったお金が入った封筒に手をかける。このシーンに対してネット上には「そのお金はだめだよ…」「ヘビーすぎてしんどい」などの反響があった。  ミスジ(松尾スズキ)から覚せい剤の使用を見抜かれ、警察への自首を決意したブルーベリー。彼女は同居する母親に「今度は絶対に断ち切るから…私を待ってて」と涙ながらに懇願。ブルーベリーが咲田の運転する車に乗り込むと、家から娘が飛び出してきて「ママー! おばあちゃんが泣いてるよー!」と大声で叫び始める。ブルーベリーは娘の姿を見ることができず、咲田に「(車を)出してください…」と告げると号泣する。中村のこの演技に視聴者から「圧巻の演技」「不幸が似合いすぎてつらい」「美しさと裏腹の薄幸ぶりに胸が震えて涙…」などの声がSNSに上がった。  次回、8日放送の第9話には松本若菜演じる訳ありデリヘル嬢・カボス(松本若菜)が登場。ひょんなことからマサカネ(荒川良々)と出会い、2人は惹(ひ)かれ合うことに…? 一方、えみ(仲里依紗)の前に母親・智子(渡辺真起子)が現れる。

  • 筧美和子

    “ぽちゃりデリヘル嬢”筧美和子のむっちりボディに反響 『フルーツ宅配便』第7話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第7話が22日に放送され、“ぽっちゃりデリヘル嬢”を演じた筧美和子に視聴者から反響が寄せられた。@@cutter フルーツ宅配便にぽっちゃり系のサクランボ(筧)が入店。笑顔と魅惑のボディで次々と指名が入り、店の一番人気・みかん(徳永えり)たちは苛立ち始める。一方、咲田(濱田)は、サクランボの熱心な営業姿勢に感心。そんな時、吉田(村杉蝉之介)に指名されホテルを訪れたサクランボは彼が市議会議員だと知り、ある行動に出る…。  吉田が市会議員であることを知ったサクランボは、服を脱ぎスリット姿になると、驚いた表情で「市議会議員の先生なんですか!?」と一言。続けて彼女は吉田に笑顔で「あの~写真撮ってもいいですか?」と尋ねると、吉田は困惑の表情に。サクランボはそんな彼の手を取り、ベッドに誘うと彼の耳元で「もし撮らせてくれたら本番サービスしちゃうかも…」とささやく。  ネット上には、サクランボを演じる筧の演技に「小悪魔感」「悪い女だなこりゃ」などの投稿が寄せられたほか、劇中でも表現された筧の“ぽちゃりムチムチ”グラマラスなボディについて「胸胸」「さすがのグラマー!」などの声も寄せられた。  次週3月1日放送の第8話は、配送業とデリヘルを兼業するシングルマザーのブルーベリー(中村ゆり)が登場。覚せい剤で逮捕された過去を持つ彼女が娘のために立ち直ろうと懸命に働く姿に咲田は「もう薬物の心配はない」と安心するが、そんな時、ブルーベリーは配送の仕事でトラブルを抱えてしまい…。一方、えみ(仲里依紗)が働くデリヘル店の異常な実態も明らかになる。

  • 北原里英

    “デリヘル嬢”北原里英に「かわいすぎ」の声 『フルーツ宅配便』第6話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第6話が15日に放送され、女優の北原里英演じるデリヘル嬢が、主人公・咲田(濱田岳)から励まされるシーンに視聴者から「可愛すぎ」「癒し系」などの声が寄せられた。@@cutter 一番人気のみかん(徳永えり)がインフルエンザにかかり、イチゴ(山下リオ)も祖父の葬式でお店を休むことに。ほかの従業員も都合がつかず、出勤できるのはいまだに客を取ることができないレモン(北原里英)だけという状況に。毎回チェンジされ、落ち込むレモンだが、フリーの予約が入り、ホテルへ向かうと、そこには女性が苦手な客・関(黒田大輔)がいた。黒田はレモンをすっかり気に入り、指名をすることに。そして2人は恋に落ちてしまう…。  人とうまくコミュニケーションが取れない性格から、これまでチェンジを繰り返されていたレモン。そんな彼女が初対面の関に対して、初めてまともに接客できた帰り道。送迎車の中で咲田(濱田)はレモンに「僕も女の子と話すとき緊張しちゃうんだけど、その点レモンさんなら気楽な感じがするというか」と話すと、彼女は「私に魅力がないということでしょうか…?」とオドオドしながら意気消沈。咲田はレモンをフォローしようと「そういう意味ではなくて、癒やしてくれそうな感じがするっていうか」と声をかけると、彼女は笑顔に。このシーンに視聴者から「レモンちゃんかわいい」「きたりえ頑張れ!」「レモンちゃん可愛すぎでは」「癒し系だよね〜」などのツイートが殺到した。  その後レモンは、店外デートコースで自分を指名した関と外で会うことに。お互い、初めてのデートに緊張し、会話がおぼつかない様子に対してSNS上には「二人ともかわいい!」「ときめく」「恋だね」「胸がギュってなる」などのコメントが寄せられていた。

  • ドラマ24『フルーツ宅配便』に出演する仲里依紗

    仲里依紗の“壮絶過去”に視聴者「闇すぎる」 『フルーツ宅配便』第5話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第5話が放送され、主人公・咲田の同級生えみ(仲里依紗)が過去を告白するシーンに視聴者から「過去えげつない」「闇すぎる」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter フルーツ宅配便のデリヘル嬢・スダチ(内田慈)は、娘の受験のために稼ごうと出勤を増やして働いていた。ある日、常連客から“もっとうまく稼ぐ方法がある”と言われ店で禁止されている“直引き”を始めてしまう。一方、咲田(濱田岳)はえみ(仲里依紗)と2人で出かけることに。えみに秘密を打ち明けられた咲田は掛ける言葉が見つからない。そして、えみのことで頭がいっぱいの咲田はスダチの異変に気付くことができないでいた…。  えみから電話で“週末、遊びに行かない?”と誘われた咲田は、中学の時に遠足で出かけた牧場へえみを案内する。咲田とえみは、動物とのふれあいに興じたり、ゴーカードに乗ってはしゃいだりと、まるで恋人同士のようなデートを満喫する。このシーンに対してSNS には「咲田くんとのデートは純粋に楽しそうだよな」「ロケを楽しんでる」「楽しそう〜」などの反響が。  えみはデートの途中で、自分がデリヘルで働いていることをカミングアウト。咲田は、中学の頃人気者の生徒だったえみがデリヘルで働いていることが信じられない。そんな彼にえみは「私ね、親が中学の時に離婚したの…」とこぼすと、自身が辿った悲惨な境遇を語り始める。中学生のえみは、母親の再婚相手の男から家を追い出され、強制的にアパートでの一人暮らしを余儀なくされる。  さらに男から援助交際の元締めを紹介され、援助交際で生計を立てていく。再婚相手の子どもを妊娠した母親は、えみを遠ざけるようになり、孤立無援の状態に。えみは自身の過去を告白しながら「明るく振舞ってたのは、全部ウソなんだ…」と吐露。このシーンに視聴者からは「過去えげつないな」「ひでーはなし!!」「闇すぎるわ」「つらすぎるわ」などのツイートが殺到した。

  • 山下リオ

    客を“ガチ恋”させる山下リオに「かわいい」の声『フルーツ宅配便』第4話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第4話が放送され、嶋田久作扮する客を惚れさせるデリヘル嬢を演じた山下リオに視聴者から「かわいい」「キレイ」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載中の鈴木良雄による同名漫画を基にした本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケありな女性の人間模様を、デリヘルの店長になった男の目線を通して描いていく。  デリヘル店「フルーツ宅配便」で働くイチゴ(山下リオ)は、ミスジ(松尾スズキ)に頼まれ、妻を亡くした72歳の元警官・丸谷(嶋田久作)の接客をすることに。丸谷は、初めてのデリヘル体験でイチゴに運命を感じてしまう。毎日のようにイチゴをロングコースで指名する丸谷を店長の咲田(濱田岳)は心配するが…。そんな中、丸谷がイチゴの為に消費者金融で借金をしていることを知った咲田は、丸谷がこれ以上深入りしないようにある手段を取る。  初めてのデリヘル体験に感動した丸谷は自分の身の上話をしながらイチゴに対して「今お付き合いされてる方は…?」と質問すると、彼女は「いませんよ〜だから毎日超寂しくてぇ」とあっけらかんと返答。続けてイチゴはベッドから起き上がると、思わせぶりな表情で「ウチら超似てますね」と一言。この天然小悪魔なシーンに視聴者から「イチゴさん可愛い」「山下リオちゃん好きだ」「イチゴちゃんキレイ」などのツイートが多数寄せられた。  イチゴの言葉に気を良くした丸谷は、連日彼女を指名。しかし彼を深入りさせないために咲田が“イチゴは店をやめた”と話すと丸谷は逆上してストーカー化。丸谷が自宅マンション近くでイチゴとその彼氏と鉢合わせるシーンに対して、SNS上には「あーこれ危ないやつ」「嬢にガチ恋かぁ。まずいよなぁ…」「(嶋田の出演映画)帝都物語以来の恐怖w」などの声も投稿されていた。

  • 徳永えり

    “デリヘル嬢”徳永えりを襲う悪質客の横暴に戦慄 『フルーツ宅配便』第3話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第3話が放送され、デリヘル嬢に扮した女優の徳永えりが悪質な客に襲われるシーンに視聴者から「怖いよーー」「早く助けてあげて!」「すごい演技力!」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載中の鈴木良雄による同名漫画を基にした本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケありな女性の人間模様を、デリヘルの店長になった男の目線を通して描いていく。  デリヘル店「フルーツ宅配便」で人気No.1のみかん(徳永)は10歳の息子を育てるシングルマザー。息子のために引っ越しを決めていたみかんは、家の契約も決まり、引っ越し目前だったが、不動産業者からデリヘル嬢であるということを理由に、契約を破棄されてしまう。咲田(濱田岳)やレモン(北原里英)、イチゴ(山下リオ)の前では明るく振舞い、客の待つホテルに向かう彼女は、悪質な客によりピンチに直面してしまう…。  客が待つホテルの部屋に入室したみかんだったが、対面した客から怪しい雰囲気を感じ取った彼女は冗談めかして「お兄さん怖い〜」と一言。男がヘラヘラ笑いながら「怖くないよ…」とつぶやくと、物陰からビデオカメラを持った男が登場。想定外の事態にみかんは表情を凍りつかせて「どういうこと…?」と立ち尽くしてしまう。彼女は一瞬の間を置いて部屋から脱出しようとするものの、男に担ぎ上げられ、無理やりベッドに押し倒される。このシーンに、視聴者からは「こわいこわいこわい」「早く助けてあげて!」などのツイートが。  男はみかんのスマートフォンを取り上げると、画面に映った息子とのツーショット写真をあろうことかカメラで撮影。みかんは今にも泣き出しそうな表情で「ねえ! 撮らないで!」と抵抗するも、男に殴打される。緊迫したやりとりと、悲愴感に溢れた徳永の熱演に、SNSには「すごい演技力!」の声も多数寄せられた。

  • 『フルーツ宅配便』主演の濱田岳

    『フルーツ宅配便』第2話、元木大介のサプライズ出演に視聴者爆笑

    エンタメ

     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第2話が18日深夜放送され、劇中に今シーズンから読売ジャイアンツの内野守備兼打撃コーチに就任する元木大介が本人役で登場。謎のサプライズ出演に視聴者から「元木さん本人役www」「超面白いじゃないか」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 鈴木良雄による同名漫画を基にする本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケありな女性たちの人間模様を、デリヘルの店長になった平凡な男の目線を通して描いていく。  美人で真面目そうなデリヘル嬢のモモ(成海璃子)は借金を返済するために働いている。一方、「どうしても働きたい!」と明るく語るスイカ(うらじぬの)は整形資金を稼ぐためにフルーツ宅配便で働くことに。対照的な2人に戸惑う見習い店長の咲田(濱田)だが、モモの生い立ちや騙された過去を知り、ついつい同情。さらに、整形を希望するスイカに咲田が言った一言で、スイカは咲田に恋心を抱いてしまう…。  マサカネ(荒川良々)から、ミスジ(松尾スズキ)へ届け物をするよう頼まれた咲田は、言いつけ通りに荷物を持ってミスジの待つカフェバーへ。咲田が荷物をミスジに渡すと、ミスジはそれを同じテーブルで呑んでいたガタイのいい男へ「大ちゃん、コレ」と言いながら手渡す。受け取った男は声をひそめながらも笑顔で「ありがとうございますミスジさん」と一言。この様子に驚いた咲田は男に「元木さん?」と声をかけると、元木は照れた様子で水割りを喉に流し込む。野球解説者でタレントの元木大介が、なぜか本人役で登場するとネット上には「元木さん本人役www」「元木なにしてんの?ww」「“お世話になってる感”絶妙」「ナイスキャスティングw」などのコメントが殺到。  咲田が席を離れるとミスジは「そういえば元木、ラーメン屋どうしたんだっけ?」と一言。元木がこれに対して「潰れたわ」とツッコむと、視聴者からは「ラーメン屋ww」「松尾スズキと元木の絡み、超面白いじゃないか」などのツイートも寄せられた。

  • 『フルーツ宅配便』初回に出演した(左から)内山理名、徳永えり

    内山理名、徳永えりらの“デリヘル嬢役”に視聴者騒然『フルーツ宅配便』初回

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の初回が11日に放送され、ゲストの内山理名や、徳永えりといった人気女優がデリヘル嬢を演じることに、視聴者から「女優さんが豪華」「ハンパなく色っぽい」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 鈴木良雄による同名漫画を基にする本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケありな女性たちの人間模様を、デリヘルの店長になった平凡な男の目線を通して描いていく。  東京から地方都市の故郷へ戻ってきた咲田真一(濱田)はなじみのラーメン屋で、デリヘルを経営するミスジ(松尾スズキ)と再会。咲田にミスジの強引な誘いからデリヘル店「フルーツ宅配便」で見習い店長として働き始める。一方、ミスジの元には、シングルマザーが面接に訪れ、デリヘル嬢のゆず(内山理名)として働き始める。  ドラマの冒頭、店長見習いの咲田が、徳永えり演じるデリヘル嬢・みかんを送迎するシーンからスタート。「90分、痴女コース…」とつぶやく咲田からメモを渡されたみかんは、動じる様子もなく「痴女ってきまーす」と仕事へ出かける。演じる濱田と徳永のやりとりに対して、ネット上には「『わろてんか』コンビじゃないか!」「え?徳永えりちゃんいた?」「開始早々、最高!」などの反響が。  初回ゲスト出演者の内山が演じるのは、夫からの酷いDVが原因で顔に火傷痕があるデリヘル嬢のゆず。夫から離れ、多額の借金を抱えながら幼い娘と2人で暮らす薄幸のシングルマザーだ。火傷痕を隠すために顔の半分を前髪で覆いながら、所在なさげに仕事を重ねる彼女の姿に、視聴者からは「ハンパなく色っぽい」「凄い切ない」「いろいろ考えさせられてしまった」「深夜ドラマとはいえ、ここまでディープとは」などのツイートが殺到。  また終盤には、咲田の中学時代の同級生・本橋えみ(仲里依紗)もデリヘルに勤めているのかと思わせる描写が。これに視聴者からは「仲里依紗も同じような仕事?」「女優さんが豪華」などの声がSNSに寄せられた。

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