フルーツ宅配便【反響】 関連記事

  • 北原里英

    “デリヘル嬢”北原里英に「かわいすぎ」の声 『フルーツ宅配便』第6話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第6話が15日に放送され、女優の北原里英演じるデリヘル嬢が、主人公・咲田(濱田岳)から励まされるシーンに視聴者から「可愛すぎ」「癒し系」などの声が寄せられた。@@cutter 一番人気のみかん(徳永えり)がインフルエンザにかかり、イチゴ(山下リオ)も祖父の葬式でお店を休むことに。ほかの従業員も都合がつかず、出勤できるのはいまだに客を取ることができないレモン(北原里英)だけという状況に。毎回チェンジされ、落ち込むレモンだが、フリーの予約が入り、ホテルへ向かうと、そこには女性が苦手な客・関(黒田大輔)がいた。黒田はレモンをすっかり気に入り、指名をすることに。そして2人は恋に落ちてしまう…。  人とうまくコミュニケーションが取れない性格から、これまでチェンジを繰り返されていたレモン。そんな彼女が初対面の関に対して、初めてまともに接客できた帰り道。送迎車の中で咲田(濱田)はレモンに「僕も女の子と話すとき緊張しちゃうんだけど、その点レモンさんなら気楽な感じがするというか」と話すと、彼女は「私に魅力がないということでしょうか…?」とオドオドしながら意気消沈。咲田はレモンをフォローしようと「そういう意味ではなくて、癒やしてくれそうな感じがするっていうか」と声をかけると、彼女は笑顔に。このシーンに視聴者から「レモンちゃんかわいい」「きたりえ頑張れ!」「レモンちゃん可愛すぎでは」「癒し系だよね〜」などのツイートが殺到した。  その後レモンは、店外デートコースで自分を指名した関と外で会うことに。お互い、初めてのデートに緊張し、会話がおぼつかない様子に対してSNS上には「二人ともかわいい!」「ときめく」「恋だね」「胸がギュってなる」などのコメントが寄せられていた。

  • ドラマ24『フルーツ宅配便』に出演する仲里依紗

    仲里依紗の“壮絶過去”に視聴者「闇すぎる」 『フルーツ宅配便』第5話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第5話が放送され、主人公・咲田の同級生えみ(仲里依紗)が過去を告白するシーンに視聴者から「過去えげつない」「闇すぎる」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter フルーツ宅配便のデリヘル嬢・スダチ(内田慈)は、娘の受験のために稼ごうと出勤を増やして働いていた。ある日、常連客から“もっとうまく稼ぐ方法がある”と言われ店で禁止されている“直引き”を始めてしまう。一方、咲田(濱田岳)はえみ(仲里依紗)と2人で出かけることに。えみに秘密を打ち明けられた咲田は掛ける言葉が見つからない。そして、えみのことで頭がいっぱいの咲田はスダチの異変に気付くことができないでいた…。  えみから電話で“週末、遊びに行かない?”と誘われた咲田は、中学の時に遠足で出かけた牧場へえみを案内する。咲田とえみは、動物とのふれあいに興じたり、ゴーカードに乗ってはしゃいだりと、まるで恋人同士のようなデートを満喫する。このシーンに対してSNS には「咲田くんとのデートは純粋に楽しそうだよな」「ロケを楽しんでる」「楽しそう〜」などの反響が。  えみはデートの途中で、自分がデリヘルで働いていることをカミングアウト。咲田は、中学の頃人気者の生徒だったえみがデリヘルで働いていることが信じられない。そんな彼にえみは「私ね、親が中学の時に離婚したの…」とこぼすと、自身が辿った悲惨な境遇を語り始める。中学生のえみは、母親の再婚相手の男から家を追い出され、強制的にアパートでの一人暮らしを余儀なくされる。  さらに男から援助交際の元締めを紹介され、援助交際で生計を立てていく。再婚相手の子どもを妊娠した母親は、えみを遠ざけるようになり、孤立無援の状態に。えみは自身の過去を告白しながら「明るく振舞ってたのは、全部ウソなんだ…」と吐露。このシーンに視聴者からは「過去えげつないな」「ひでーはなし!!」「闇すぎるわ」「つらすぎるわ」などのツイートが殺到した。

  • 山下リオ

    客を“ガチ恋”させる山下リオに「かわいい」の声『フルーツ宅配便』第4話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第4話が放送され、嶋田久作扮する客を惚れさせるデリヘル嬢を演じた山下リオに視聴者から「かわいい」「キレイ」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載中の鈴木良雄による同名漫画を基にした本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケありな女性の人間模様を、デリヘルの店長になった男の目線を通して描いていく。  デリヘル店「フルーツ宅配便」で働くイチゴ(山下リオ)は、ミスジ(松尾スズキ)に頼まれ、妻を亡くした72歳の元警官・丸谷(嶋田久作)の接客をすることに。丸谷は、初めてのデリヘル体験でイチゴに運命を感じてしまう。毎日のようにイチゴをロングコースで指名する丸谷を店長の咲田(濱田岳)は心配するが…。そんな中、丸谷がイチゴの為に消費者金融で借金をしていることを知った咲田は、丸谷がこれ以上深入りしないようにある手段を取る。  初めてのデリヘル体験に感動した丸谷は自分の身の上話をしながらイチゴに対して「今お付き合いされてる方は…?」と質問すると、彼女は「いませんよ〜だから毎日超寂しくてぇ」とあっけらかんと返答。続けてイチゴはベッドから起き上がると、思わせぶりな表情で「ウチら超似てますね」と一言。この天然小悪魔なシーンに視聴者から「イチゴさん可愛い」「山下リオちゃん好きだ」「イチゴちゃんキレイ」などのツイートが多数寄せられた。  イチゴの言葉に気を良くした丸谷は、連日彼女を指名。しかし彼を深入りさせないために咲田が“イチゴは店をやめた”と話すと丸谷は逆上してストーカー化。丸谷が自宅マンション近くでイチゴとその彼氏と鉢合わせるシーンに対して、SNS上には「あーこれ危ないやつ」「嬢にガチ恋かぁ。まずいよなぁ…」「(嶋田の出演映画)帝都物語以来の恐怖w」などの声も投稿されていた。

  • 徳永えり

    “デリヘル嬢”徳永えりを襲う悪質客の横暴に戦慄 『フルーツ宅配便』第3話

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第3話が放送され、デリヘル嬢に扮した女優の徳永えりが悪質な客に襲われるシーンに視聴者から「怖いよーー」「早く助けてあげて!」「すごい演技力!」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載中の鈴木良雄による同名漫画を基にした本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケありな女性の人間模様を、デリヘルの店長になった男の目線を通して描いていく。  デリヘル店「フルーツ宅配便」で人気No.1のみかん(徳永)は10歳の息子を育てるシングルマザー。息子のために引っ越しを決めていたみかんは、家の契約も決まり、引っ越し目前だったが、不動産業者からデリヘル嬢であるということを理由に、契約を破棄されてしまう。咲田(濱田岳)やレモン(北原里英)、イチゴ(山下リオ)の前では明るく振舞い、客の待つホテルに向かう彼女は、悪質な客によりピンチに直面してしまう…。  客が待つホテルの部屋に入室したみかんだったが、対面した客から怪しい雰囲気を感じ取った彼女は冗談めかして「お兄さん怖い〜」と一言。男がヘラヘラ笑いながら「怖くないよ…」とつぶやくと、物陰からビデオカメラを持った男が登場。想定外の事態にみかんは表情を凍りつかせて「どういうこと…?」と立ち尽くしてしまう。彼女は一瞬の間を置いて部屋から脱出しようとするものの、男に担ぎ上げられ、無理やりベッドに押し倒される。このシーンに、視聴者からは「こわいこわいこわい」「早く助けてあげて!」などのツイートが。  男はみかんのスマートフォンを取り上げると、画面に映った息子とのツーショット写真をあろうことかカメラで撮影。みかんは今にも泣き出しそうな表情で「ねえ! 撮らないで!」と抵抗するも、男に殴打される。緊迫したやりとりと、悲愴感に溢れた徳永の熱演に、SNSには「すごい演技力!」の声も多数寄せられた。

  • 『フルーツ宅配便』主演の濱田岳

    『フルーツ宅配便』第2話、元木大介のサプライズ出演に視聴者爆笑

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第2話が18日深夜放送され、劇中に今シーズンから読売ジャイアンツの内野守備兼打撃コーチに就任する元木大介が本人役で登場。謎のサプライズ出演に視聴者から「元木さん本人役www」「超面白いじゃないか」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 鈴木良雄による同名漫画を基にする本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケありな女性たちの人間模様を、デリヘルの店長になった平凡な男の目線を通して描いていく。  美人で真面目そうなデリヘル嬢のモモ(成海璃子)は借金を返済するために働いている。一方、「どうしても働きたい!」と明るく語るスイカ(うらじぬの)は整形資金を稼ぐためにフルーツ宅配便で働くことに。対照的な2人に戸惑う見習い店長の咲田(濱田)だが、モモの生い立ちや騙された過去を知り、ついつい同情。さらに、整形を希望するスイカに咲田が言った一言で、スイカは咲田に恋心を抱いてしまう…。  マサカネ(荒川良々)から、ミスジ(松尾スズキ)へ届け物をするよう頼まれた咲田は、言いつけ通りに荷物を持ってミスジの待つカフェバーへ。咲田が荷物をミスジに渡すと、ミスジはそれを同じテーブルで呑んでいたガタイのいい男へ「大ちゃん、コレ」と言いながら手渡す。受け取った男は声をひそめながらも笑顔で「ありがとうございますミスジさん」と一言。この様子に驚いた咲田は男に「元木さん?」と声をかけると、元木は照れた様子で水割りを喉に流し込む。野球解説者でタレントの元木大介が、なぜか本人役で登場するとネット上には「元木さん本人役www」「元木なにしてんの?ww」「“お世話になってる感”絶妙」「ナイスキャスティングw」などのコメントが殺到。  咲田が席を離れるとミスジは「そういえば元木、ラーメン屋どうしたんだっけ?」と一言。元木がこれに対して「潰れたわ」とツッコむと、視聴者からは「ラーメン屋ww」「松尾スズキと元木の絡み、超面白いじゃないか」などのツイートも寄せられた。

  • 『フルーツ宅配便』初回に出演した(左から)内山理名、徳永えり

    内山理名、徳永えりらの“デリヘル嬢役”に視聴者騒然『フルーツ宅配便』初回

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の初回が11日に放送され、ゲストの内山理名や、徳永えりといった人気女優がデリヘル嬢を演じることに、視聴者から「女優さんが豪華」「ハンパなく色っぽい」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 鈴木良雄による同名漫画を基にする本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケありな女性たちの人間模様を、デリヘルの店長になった平凡な男の目線を通して描いていく。  東京から地方都市の故郷へ戻ってきた咲田真一(濱田)はなじみのラーメン屋で、デリヘルを経営するミスジ(松尾スズキ)と再会。咲田にミスジの強引な誘いからデリヘル店「フルーツ宅配便」で見習い店長として働き始める。一方、ミスジの元には、シングルマザーが面接に訪れ、デリヘル嬢のゆず(内山理名)として働き始める。  ドラマの冒頭、店長見習いの咲田が、徳永えり演じるデリヘル嬢・みかんを送迎するシーンからスタート。「90分、痴女コース…」とつぶやく咲田からメモを渡されたみかんは、動じる様子もなく「痴女ってきまーす」と仕事へ出かける。演じる濱田と徳永のやりとりに対して、ネット上には「『わろてんか』コンビじゃないか!」「え?徳永えりちゃんいた?」「開始早々、最高!」などの反響が。  初回ゲスト出演者の内山が演じるのは、夫からの酷いDVが原因で顔に火傷痕があるデリヘル嬢のゆず。夫から離れ、多額の借金を抱えながら幼い娘と2人で暮らす薄幸のシングルマザーだ。火傷痕を隠すために顔の半分を前髪で覆いながら、所在なさげに仕事を重ねる彼女の姿に、視聴者からは「ハンパなく色っぽい」「凄い切ない」「いろいろ考えさせられてしまった」「深夜ドラマとはいえ、ここまでディープとは」などのツイートが殺到。  また終盤には、咲田の中学時代の同級生・本橋えみ(仲里依紗)もデリヘルに勤めているのかと思わせる描写が。これに視聴者からは「仲里依紗も同じような仕事?」「女優さんが豪華」などの声がSNSに寄せられた。

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