『ハケン占い師アタル』【反響】 関連記事

  • 『ハケン占い師アタル』制作発表記者会見時の志田未来

    志田未来の“告白”に視聴者「泣いちゃった…」 『ハケン占い師アタル』第5話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第5話が14日に放送され、神田(志田未来)が田端(野波麻帆)に日頃の感謝と愛を伝えるシーンに、視聴者から「こんなん泣いちゃう…」「泣いちゃった…」「涙腺崩壊」などのツイートが寄せられた。@@cutter 田端は残業や余計な仕事は徹底して断る主義。彼女は早期退職した父と無職の弟の3人暮らしで、恋愛する暇もない毎日を送っていた。そんな田端は社内の“女性躍進プロジェクト”のモデルケースとして、社内報の密着取材を受けるハメに。さらに、この取材で気を良くした部長の代々木(及川光博)は、田端に社内の大学OB会に出るよう指示。そこでのセクハラ発言に、彼女は不満を爆発させてしまう。  代々木を怒らせたことで女性躍進プロジェクトから外され、さらに自身がアイデアを出したバレンタインイベントからも外されてしまう田端。イベントの様子を見るため会場へ赴いた彼女は、神田がステージに上がる現場に遭遇する。神田は日頃の愛を伝えたい相手として田端の話をし始め、会場に来ていた田端を発見すると彼女を見つめて「人に嫌われても自分のやり方を貫く先輩の仕事の仕方は“人に好かれるために仕事をしている”みたいになってる私たちに、ブレない大切さと勇気を教えてくれるんです」と告白。そして「 “運命の出会い”というものがあるのなら先輩と働けることが私たちにとってそうだから…」と続けて思いを伝える。  志田演じる神田の告白に対して視聴者からは「未来いいいいい!!!」「神田ちゃんこんなん泣いちゃう…」「神田ちゃん可愛い…田端さん泣いちゃうよ…」「涙腺崩壊したぁぁぁ」「ほんと未来は天才…泣いちゃった…」などのツイートが殺到。  さらに神田は客席に向かって「田端さぁ〜ん!よかったらチョコレート受け取ってもらえませんか?」と呼びかけると田端はその場から逃走。このシーンにSNS上には「逃げたw」「田端さん逃げないで!」「もはや田端先輩のためのイベント」などのコメントが寄せられていた。

  • 『ハケン占い師アタル』制作発表記者会見時の杉咲花

    杉咲花、志田未来、間宮祥太朗、志尊淳の仲良しランチにホッコリ 『ハケン占い師アタル』第4話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第4話が7日に放送され、ヒロイン役の杉咲花と、同僚役の志田未来、間宮祥太朗、志尊淳が仲良く昼食をとるシーンに、視聴者から「仲良くなってるの可愛い」「めっちゃキャラ変しとる」などのツイートが寄せられた。@@cutter イベント会社「シンシアイベンツ」の制作Dチームの上野(小澤征悦)は、10年前に才能が認められ、一気に管理職に上り詰めるも、“俺様的性格”のせいであっという間に降格。プライベートでは妻と離婚し、中学生の娘ともうまくコミュニケーションが取れない日々が続いている。そんなある日、上野を指名した仕事が舞い込む。しかし上野は、張り切るあまりに周りが見えなくなり、アタル(杉咲花)らDチームのメンバーをこき使ったり悪態をついたりと、傍若無人ぶりを加速させてしまう。  ドラマの序盤で描かれた昼休みのシーンでは、アタルとこれまでのエピソードで彼女に悩みを解決してもらった神田(志田)、目黒(間宮)、品川(志尊)が一緒に昼食を共にすることに。4人は笑顔で並んでメニューを受け取り、テーブルを囲みながら、離れた席で仕事の電話をする上司の上野や大崎(板谷由夏)の話題で盛り上がる。この和やかなシーンに視聴者からは「仲良くなってるねぇこの4人」「4人仲良くなってるの可愛い」「アタルちゃんに見てもらった人はもれなく一緒にランチする仲になるのか」などのツイートが寄せられた。  特に、これまでのエピソードでは、笑顔を見せることもなく昼食もコンビニのパンばかりだった品川が、笑顔で同僚と社食のテーブルを囲んでいる姿に「品川君めっちゃキャラ変しとる」「品川君社食食べるようになってる!」「品川君笑顔になってる泣」などの声もネット上に投稿されていた。

  • 『ハケン占い師アタル』に出演中の志尊淳

    志尊淳の女装姿に「美しすぎ」と驚きの声 『ハケン占い師アタル』第3話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第3話が31日に放送され、志尊淳演じる新人社員の女装姿に、視聴者から「めちゃめちゃ可愛い」「最高にかわいい」「美しすぎる」などのツイートが殺到した。@@cutter 本作は、他人のあらゆることが見える特殊能力を持つ派遣社員の的場中=アタル(杉咲)を主人公に、彼女が周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦する。  ある日、イベント制作会社「シンシアイベンツ」制作Dチームに大手化粧品会社のサンプル配りの仕事が舞い込む。入社1年目の品川(志尊淳)は、直属の上司・上野(小澤征悦)からサンプル配りの提案書作りを押し付けられることに。なんとか提案書を書き上げた品川だったが、提案書の内容はおろか、自分自身の人格や仕事ぶりについても上野から猛烈なダメ出しを食らってしまう。そんな彼は、会社を辞めると宣言し…。  品川不在の中、残りのメンバーでサンプル配りをすることになった制作Dチーム。雪が降る中、300個のノルマを達成するために、必死で配布をするメンバーたち。そんな中、サンプルを配る大崎(板谷由夏)の前に現れたのは、長髪のカツラを身につけ、メイクもバッチリ施して女性に変身した品川。「どうしたの〜!?」と驚く大崎に対して、品川は「自分でもわからないです。なんかこうでもしないとここに来れなくて」と恥じらいながら一言。品川は「サクラがいた方が人も集まって来ると思って…」とつぶやくと、続けて高い声で「えー! コレ、なんかスゴいイイかも〜!」と猛アピール。  品川の予想外の登場に対してネット上には「斜め上からの登場」「凄いこと考えるヤツだな!」などの反響が。さらに、品川を演じる志尊のハイクオリティな女装に視聴者から「めちゃめちゃ可愛い〜」「最高にかわいい」「きれいすぎて女の子の立場ないわ」「美しすぎる」などのツイートが殺到した。また、志尊がトランスジェンダー女子を演じた2018年のドラマ『女子的生活』(NHK)を彷彿させる見事な女装に「突然の女子的生活」「ん?NHKですか?」などの声もSNSに寄せられていた。

  • 『ハケン占い師アタル』に出演中の志尊淳

    志尊淳「戦隊ヒーローとかゼロ興味」に視聴者ツッコミ 『ハケン占い師アタル』第2話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第2話が放送され、志尊淳演じる新人社員が言い放つ「戦隊ヒーローとかゼロ興味」のセリフに、視聴者から「志尊淳に言わせるのか!?」「数年前までばりばりレッドやってたん」「それはヤバイやろ(笑)」などのツイートが寄せられた。@@cutter 本作は、他人のあらゆることが見える特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦する。  コネ入社で制作Dチームに所属した目黒(間宮)は、失敗続きの毎日。大した仕事も任されなければ、婚活アプリでもフラれっぱなしの日々を送っていた。ある日、特撮番組『キセキ戦隊ミラクルヒーロー』の新グッズ発表イベントのコンペに参加することになったDチーム。昔から『ミラクルヒーロー』の大ファンだった目黒は、担当に立候補。周囲に不安視されても意に介さず、企画書も1人で作ると言って張り切り出すのだが…。  初めて企画を立ち上げる目黒のために会議をすることになったDチーム。大崎(板谷由夏)や、田端(野波麻帆)が次々と目黒にダメ出しをする中、ベテラン社員の上野(小澤征悦)が隣に座っていた新人社員の品川(志尊)に「お前、なんか意見ないのか?」と水を向けると、品川は困ったような表情で「無理ですよ…特撮ヒーローとかゼロ興味だし…」と一言。  2014年放送の『列車戦隊トッキュウジャー』で主人公のライト/トッキュウ1号を演じていた志尊。そんな彼から飛び出したこのセリフに、視聴者から「志尊淳に言わせるのか!?」「きみ数年前までばりばりレッドやってたん」「それはヤバイやろ(笑)」「ライトが戦隊に興味ないって言った」などのツイートが殺到。意外なセリフにネット上がにぎわっていた。

  • 『ハケン占い師アタル』制作発表記者会見時の志田未来

    『ハケン占い師アタル』 志田未来の役名に、あのヒットドラマとの共通点

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の初回が放送され、志田未来演じるイベント会社社員の役名と、かつての大ヒットドラマに登場したキャラクターとの共通点が判明。視聴者からは「すごい」「遊び心が素晴らしい」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は、他人のあらゆることが見える特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦する。  志田は、遊川が脚本を手がけた2005年放送の大ヒットドラマ『女王の教室』(日本テレビ)にも出演しており、その時の役名が“神田和美”。そして今回、『ハケン占い師アタル』で演じているのが、“神田和実”だ。“和美”と“和実”の1文字違い。それに気づいた視聴者からは「カンダ…カズミ…だと!?」「志田未来ちゃんが『女王の教室』で演じた役も神田かずみだったはず」などのツイートが寄せられ、さらに「すごいっ、遊川さん!」「遊び心が素晴らしい」などの声も多数投稿された。  “神田和実”を演じる志田は、脚本・演出の遊川から「今回の役柄は“女王の教室”のときの志田さんの役の14年後のイメージだよ」と言われたそう(『ハケン占い師アタル』公式サイトインタビューより)。劇中では終始、優柔不断でオドオドとした女性を好演した。自分に自信のない女性を体現したようなキャラクターに対して、ネット上には「志田ちゃんの演技にすこぶるイライラしたので、演技すごいと思った」「上手いから、余計にイライラする」などの声も寄せられた。

  • 『ハケン占い師アタル』制作発表記者会見時の杉咲花

    杉咲花、笑顔からの「ぶっ殺す」に視聴者騒然 『ハケン占い師アタル』初回

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の初回が放送され、杉咲演じるヒロインが笑顔からひょう変し「ぶっ殺す」とささやくシーンに「毒が強いなwww」「怖いけどめっちゃ面白い」「遊川節効いてるな〜」などのツイートが寄せられた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  本作は、他人のあらゆることが見える特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦する。  イベント会社「シンシアイベンツ」に、派遣社員のアタル(杉咲)が入ってきた。社会人経験のないアタルは、正社員・神田和実(志田未来)の下で、雑用から覚え始めることに。その矢先、部長の代々木匠(及川光博)は新商品イベントの舞台に50人の赤ちゃんを集めるよう指示。そんな中、初めて運営を任された和実は大きな悩みを抱えていた…。  和実は、ひょんなことから一緒に働いているアタルがかつて“天才占い少女”と呼ばれていたことを知る。和実は職場でアタルに「私のこと見てくれないかな」と懇願。和実は占いを固辞するアタルに、涙ながらに自身の生きづらさを吐露する。するとアタルは「わかりました」と、会社の中の空き部屋へ和実を導く。部屋で2人っきりになるとアタルは腕組みし「言っとくけど10万だよ、私の占い料」と一言。仕事中の穏やかな態度から一変したアタルに和実は「そんでそんないきなり上から目線なんですか…?」とタジタジ。このシーンに対してネット上には「こっわwww」「豹変(笑)」「アタルちゃんのキャラ変がスゴイwww」などの反響が。  第1話の終盤、和実から“友達になってほしい”と言われたアタルは「うれしいです! 初めてだから友達」と満面の笑みに。しかし表情を一変させると「でも…占いのこと…人に言ったらぶっ殺すから」と言い放つ。このセリフに視聴者からは「最後に毒舌」「毒が強いなwww」「怖いけどめっちゃ面白い」などのツイートが殺到。さらにSNS上には「アタルちゃん、いかにも遊川ヒロインらしい」「遊川節効いてるな〜」などの声も寄せられた。

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