桐谷健太 関連記事

  • 『まんぷく』で福子役を演じる安藤サクラ

    福子のお手柄&ご懐妊に視聴者歓喜『まんぷく』第7週

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第7週「私がなんとかします!」(第42回)が17日に放送され、福子が萬平への投資を取り付け、さらに妊娠3ヵ月であることが判明すると、視聴者から「福子かっこいいね!」「おめでとう!」などのツイートが寄せられた。@@cutter ヤミ市を歩き回り、世良(桐谷健太)が塩を密売した業者を見つける福子(安藤)。予想通り、世良が売り上げをかすめ取っていたことを突き止め、彼を問い詰めようと福子が向かった先には、大阪商工会の三田村会長(橋爪功)の姿が。一方、福子の密会疑惑に萬平(長谷川博己)はモヤモヤを募らせていた。  ヤミ市を回り、世良が塩の売り上げをかすめとっていることを突き止めた福子は、鈴に電話し「もう当たって砕けろ! 私、本人とおうてきます!」と宣言。すると、鈴は「負けたらダメよ! あなたは武士の娘の娘なんですからね!」と福子を励ます。  そして福子は世良のいる大阪商工会の定例会へ。福子は世良と三田村会長を前にして、萬平が製塩業を立ち上げたこと、さらに萬平は製塩業で収まらない人物であることをプレゼン。福子が萬平について「世の中の役に立つ仕事がしたいんです! 正しいやり方で!」と語ると、三田村は萬平に対して3万円の投資を提案。このシーンに視聴者からは「福子かっこいいね!」「すごいぞ福ちゃん」などのツイートが。  バツが悪くなった世良は定例会の会場を後にする福子に対して「僕も立花君に投資する」と5500円を差し出し、「儲かったら倍にして返してもらうで!」と一言。しかし福子が「結構です!」と固辞し続けると、世良はしびれを切らして「色もつけんでええ!」と宣言。すると福子は1500円だけ受け取り「この4000円を受け取ったら、うちもヤミ業者と取引したことと同じになりますから」と返答。このやりとりに対して、ネット上には「世良さんぎゅうって言わせて、大きな金額の投資の確約取ってきて、最高」「めっちゃスカッとする」「スッキリ!」などの声が殺到。  さらにラストシーンで、福子は妊娠3ヵ月であることを萬平と鈴に報告すると、視聴者からも「福ちゃん萬平さんおめでとう!」のツイートが多数寄せられた。

  • 『まんぷく』第7週「私がなんとかします!」

    『まんぷく』7週、萬平の製塩業が創業 思わぬ低売上の裏に裏切りが

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     NHK連続テレビ小説『まんぷく』第7週「私がなんとかします!」では、萬平(長谷川博己)が始めた製塩業は、国の認可を受け「たちばな塩業」として創業する。みんなで作った塩を初出荷するが、思いもよらない結果に。@@cutter 福子(安藤サクラ)は、萬平を支えるため、女学校仲間のハナ(呉城久美)に借金を申し込むことに。そして、暑い中での重労働に不満がたまる15人の従業員をなんとかまとめあげ、ようやく売り物になる塩を作れるようになった。  ところが、商社を経営する世良(桐谷健太)の仲介で塩を販売してもらい、満額で3000円の売上を期待していたところ、世良が差し出した売上金は半額の1500円。  萬平は、塩の品質が劣ると言われたことに大ショックを受け、悔しさのあまり、より一層仕事に熱を入れる。だが福子は世良が闇取引をしているという情報をつかんで…。  先週放送の第6週「お塩を作るんですか!?」では、姉・克子(松下奈緒)の家を出て、大阪南部の泉大津に引っ越してきた福子たち。長年放置されていた旧陸軍の施設で暮らし始めた矢先、倉庫で大量の鉄板を見つける。その鉄板と近くにある海、そして食堂で食べた味の薄いラーメンから、萬平はひらめく。戦後の混乱期で、世の中に塩が足りないと知ったことをきっかけに、鉄板を使った塩作りを始めようと計画。居候の神部(瀬戸康史)は従業員を集めるため奔走し、14人もの若い男たちを連れてきた。一緒に暮らす母・鈴(松坂慶子)の不満をよそに、福子は突然始まった集団共同生活を、克子の長女・タカ(岸井ゆきの)の手も借りながら、切り盛りしていく、という内容だった。  連続テレビ小説『まんぷく』は、NHK総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 『まんぷく』第3週「そんなん絶対ウソ!」

    『まんぷく』3週、憲兵に連れ去られた萬平 福子は救うことができるか

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     NHK連続テレビ小説『まんぷく』第3週「そんなん絶対ウソ!」では、福子(安藤サクラ)の目の前で、萬平(長谷川博己)が突然現れた憲兵隊に連れ去られた。萬平の会社の共同経営者・加地谷(片岡愛之助)によると、軍からの支給品を闇業者に横流ししたという容疑がかけられたとのことだったが…。@@cutter 全く心当たりのない容疑を否認し続ける萬平に、拷問のような取り調べが続けられる。福子は萬平を救おうと奔走。  萬平の親友と自称していた世良(桐谷健太)には手のひらを返されるが、そのつながりを使って、大阪経済界の重鎮・三田村(橋爪功)に直訴。そしてついに…。  先週放送の第2週「…会いません、今は」では、萬平から突然交際を申し込まれ、混乱する福子。改めて「結婚を前提に付き合ってほしい」と告白され、それを受け入れる。そして、二人で初めてのデートをするが、母・鈴(松坂慶子)は二人が付き合うことに賛成しない。そんな中、姉の咲(内田有紀)が肺結核にかかってしまい、福子たち家族は看病に明け暮れることに。萬平も福子の力になろうと奔走する。だが咲の病状は急激に悪化。咲は家族に看取られながら息をひきとる。福子は咲の病気のこともあり、萬平と会うことを控えていたが、咲の夫の真一(大谷亮平)に背中を押され、改めて自分の気持ちを伝えるため、萬平の会社を訪れる。だが、そこに突然憲兵隊が現れ……、という内容だった。  NHK連続テレビ小説『まんぷく』は、総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 『まんぷく』主な出演者第2弾発表会見より

    桐谷健太『まんぷく』会見で熱唱 岸井ゆきの&瀬戸康史の出演も決定

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     平成30年度後期NHK連続テレビ小説『まんぷく』の出演者第2弾発表会見が4日大阪で行われ、桐谷健太や岸井ゆきの、瀬戸康史ら総勢11名のキャストが発表された。会見では桐谷が『海の声』を熱唱しキャストや取材陣を盛り上げる一幕もあった。@@cutter 『まんぷく』は、インスタントラーメンを開発した安藤百福・仁子夫妻の半生をモデルに、戦前から高度経済成長時代を懸命に生きる人々の苦労と成功を描くヒューマンドラマ。  朝ドラ初出演となる桐谷が演じるのは、のちにインスタントラーメンを開発する萬平(長谷川博己)の才能にいち早く目をつける商売人・世良勝夫。会見の司会者からあいさつを促された桐谷はいきなり自身のヒット曲『海の声』を情感たっぷりに熱唱。歌い終えた桐谷が「しっとりバージョンでお贈りしました」とコメントすると会見場は爆笑に包まれた。  同じく朝ドラ初出演となったのは、大河ドラマ『真田丸』のたか役で注目を集めた岸井ゆきの。本作で岸井が演じるのはヒロイン・福子(安藤サクラ)の姪・香田タカ。岸井は「私が大河に初めて出た時の役名も(『真田丸』の)“たか”だったので、すてきな縁だなと思っています」とコメント。そして「豪華な出演者のみなさんに囲まれて、“もう”楽しいです」と充実ぶりを語った。  萬平を生涯にわたって支える男・神部茂役には、『あさが来た』以来の朝ドラ出演となる瀬戸康史。瀬戸が「桐谷さんの後で本当にどうしようか迷ってるんですけど…」と切り出し笑いを誘うと、続けて「神部という役は萬平・福子夫妻ととんでもない出会い方をするんですけど、人の懐に入るのがうまい役どころ。僕も、少しでも早く現場のみなさんの懐に入れるように、頑張ります」と意気込みを語った。  この日は他にも、橋本マナミ、松井玲奈、呉城久美、浜野謙太、藤山扇治郎、片岡愛之助、中尾明慶、橋爪功の出演が発表された。  平成30年度後期・NHK連続テレビ小説『まんぷく』はNHK総合にて、10月1日より月曜~土曜8時放送。

  • 『きみが心に棲みついた』制作発表会に出席した(左から)桐谷健太、吉岡里帆、向井理

    『きみ棲み』最終回 向井派VS桐谷派、SNSで評価真っ二つ

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     女優・吉岡里帆が主演を務めるドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の最終回が20日に放送され、吉岡演じるヒロイン・今日子をめぐる三角関係についに終止符が打たれた。放送後、SNSには視聴者からのヒロインを弄んできた向井理演じる星名の悲惨な過去に同情を寄せる声や、真面目に彼女を気にかける桐谷健太演じる編集者・吉崎を支持する声が殺到。正反対の二人の男に視聴者の好みが真っ二つに分かれた。@@cutter 本作は、自分に自信が持てず、緊張すると挙動不審になってしまうヒロイン・今日子(吉岡)が、男らしくて優しい編集者・吉崎(桐谷)と、彼女のコンプレックスを利用し支配してきた大学時代の先輩・星名(向井)の間で揺れ動く恋愛模様を描いていく三角関係ラブストーリー。  星名への依存を理由に、今日子が吉崎にフラれてしまったところからスタートした最終回。今日子は、失恋で落ち込んだ様子を見せまいと仕事に奮闘する。星名は帝光商事に戻され謹慎処分になり、それ以降、今日子のもとに連絡はなかった。そんななか、星名の母・郁美(岡江久美子)が倒れたと連絡が入る。姉・祥子(星野園美)によると、星名とは連絡がつかないという。不安を感じた今日子は郁美から星名の生い立ちを聞くことに。一方、今日子と別れた吉崎は星名のマンションを訪れ、星名が今日子に依存していることを指摘し、彼女を解放してほしいと頭を下げる…。  今日子を支配してきたように見えた星名だったが、星名と今日子は共依存の関係であったことが描かれた最終回。星名の悲惨な過去が明らかにされると、SNSには視聴者から「実は可哀想な人」「守ってあげたい」「ダメンズに弱い私なら星名さんを選ぶかも…」などの意見が投稿された。さらにそんな複雑な過去を持つ星名を演じた向井の演技について「冷たい目の演技が最高にイケメン」「目の演技が素晴らしい」などの声も寄せられた。  また今日子を守るために行動した吉崎に対しても「最後までイイ男すぎる」「吉崎さんみたいな人と恋をしてみたかった」「結婚して!」などの意見も殺到。ツイッターにはドラマの感想とともに星名と吉崎のどちらが心に棲みついたかの投稿が多く集まった。向井派と桐谷派で評価が分かれる一方で、ムロツヨシ演じる漫画家・スズキ次郎を推す声も多く「毎週ムロさんが出てくるたびにキュンとした」「私の心に棲みついたのはムロ」「ムロさんがただただ可愛かった」などの意見も多く投稿され盛り上がりを見せていた。

  • 『きみが心に棲みついた』に出演する桐谷健太

    桐谷健太にガッカリ…向井理には同情の声 『きみ棲み』第9話

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     吉岡里帆主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第9話が13日に放送され、今日子(吉岡)と吉崎(桐谷健太)の関係が二転三転する様子が描かれた。ラストで放たれた吉崎の言葉に「あぁもう!吉崎のバカ!今日子ちゃん変わろうと必死なんだ!!!」「吉崎それはないぞ!!」「小川(今日子)さんが依存体質ってわかってて、いきなり突き放すんだ」とSNSは騒然となった。@@cutter 星名(向井理)との関係を断ち切り晴れやかな気分の今日子。しかし吉崎は、今日子が星名と彼のマンションに入っていく姿を映した動画を何者かに送られ悩んでいた。翌日、星名との関係を問いただし、待つと言いながら実は嫉妬に狂いそうだったと告白する吉崎に、今日子は実の母親との関係や星名との過去を打ち明ける。一方、パワハラ・セクハラ告発メールを出向先の社員にばら撒かれた星名は窮地に陥っていた。  社内の聞き取り調査で星名のパワハラを否定し、断れない自分の責任だと言う今日子を吉崎は理解できず、「別れよう」「それ(星名をかばったこと)って、依存なんじゃないの?」と結論づける。そんな彼に、インターネット上では「今まで吉崎さん好きだったけど、今日の吉崎さん好きくない」「結局あっち側の吉崎さんにはこっち側のキョドコ(=今日子)のことを理解し難かった、ということなのかなあ」と落胆する声が見られた。  一方で、よりによって今日子の28歳の誕生日に投じられた吉崎の言葉により、今日子が吉崎と星名のどちらを選ぶのか予想が難しくなったことから、「今日子と吉崎さんでハッピーエンドがいい。星名さんはどうでもいいから2人で幸せになってください」「私なら、断然向井理だな」と最終回を予測する声も多く上がった。  また、絶体絶命の状況に陥っていく星名の姿に、「あんなに酷いことし続けてきた星名なのに、なぜだろう。星名今孤独じゃん?誰か守ってあげてよ!って感じになっているのは」「向井くんのなんとも言えない闇落ち具合といいスーツ姿といい見ているだけで萌をくださる。向井くんは声も素敵なんですよね、声フェチなもんで二倍おいしい」と乙女心をくすぐられる視聴者も続出した。

  • 『きみが心に棲みついた』に出演する吉岡里帆と桐谷健太

    吉岡里帆と桐谷健太、ついに一夜を共に… 『きみが心に棲みついた』第7話

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     吉岡里帆主演のドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話が27日に放送され、吉岡演じる今日子と、桐谷健太演じる吉崎がついに一夜を共にするシーンが描かれ、視聴者から大きな反響が寄せられた。@@cutter 吉崎と付き合い始めた今日子は、吉崎の前に度々現れる元カノの映美(中村アン)が気になって仕方ない。ちゃんと聞こうと思うものの、言葉に出せないまま、悶々とした日が続いていた。一方、ラプワールでは堀田(瀬戸朝香)と八木(鈴木紗理奈)の2名体制で新ブランドの立ち上げがスタート。しかし、そのプロジェクトに飯田(石橋杏奈)の名前はない。何とか星名(向井理)とつながっていたい飯田は、星名のマンションを訪ねるものの、冷たい言葉を投げかけられてしまう。そんなある日、今日子は吉崎が大学生のころのストリップ動画を見てしまったことを知り、ショックを隠せない。それを知った星名は会社で今日子に迫り…。  星名との過去の出来事が原因で、すれ違う今日子と吉崎が描かれた今話。吉崎が星名とついに対峙したことで、今日子と吉崎の仲も大きく進展する。そんな中、描かれた今日子と吉崎のラブラブシーンは大きな反響を集め、ネットには「今まで1ミリも興味を持ったことのなかった桐谷健太が心に棲みついて離れない」「吉崎さんの破壊力ヤバイ!めっちゃキュン!!」「泣いたー! 吉崎さん最高だー」というコメントが多数寄せられた。  一方で、星名のドSな態度に胸キュンする視聴者も。「向井くんのファンじゃなかったけども... 星名の向井にハマる」「いやーーーーどんなにクズでも星名さんの方がかっこよく見えてしまうーーーーーしんどい」「星名さんの弱ってる感じたまらん(重症)」と星名にハマっているという声も多く集まった。

  • 吉岡里帆、『きみが心に棲みついた』制作発表会にて

    『きみ棲み』第6話、吉岡里帆と桐谷健太のデートにキュン! 「恋人として完璧すぎ」

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     吉岡里帆が主演するドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が20日に放送された。バーベキューをきっかけに、ついに付き合うことになった今日子(吉岡)と吉崎(桐谷健太)のラブラブなデートシーンが描かれ、SNSでは「吉崎さんが恋人として完璧すぎ。吉崎さんみたいな人と付き合いたい。ってか吉崎さんと付き合いたい」「吉崎さんがイケメン過ぎて毎週参ってる。 真っ直ぐ誠実って素敵よね」と胸キュンする視聴者が続出した。@@cutter 吉崎と付き合い始めたことに、つい浮かれてしまう今日子だが、星名(向井理)にだけは知られてはいけないと、気を引き締めていた。そんな中、会社では新ブランドのデザイン選定が佳境を迎えていた。最終プレゼンを前に、池脇部長(杉本彩)は突然、堀田(瀬戸朝香)をデザイナーに指名。実は、池脇と八木(鈴木紗理奈)には浅からぬ因縁があったのだ。岩脇の意趣返しにやる気を無くした八木を見て今日子は、星名に最終プレゼンを予定通りに行ってもらえるよう頼み込む。しぶしぶ了承した星名だったが…。  今日子と吉崎の初々しいデートシーンは、本ドラマでは初めてとも言えるほど、キュンキュンシーン満載の初々しい二人の姿が描かれたが、物語は徐々にこれまで通りの重苦しい空気に…。星名が飯田(石橋杏奈)に衝撃的な一言を言い放ち、立ち去る場面では、そのあまりの“クズ”っぷりに「最低だな って心の声が口から漏れちゃった」「向井理からあんな言葉を聞くとは考えたこともなかった」とショックを受ける声が寄せられる一方、「星名さん言ってる事最低だけど向井理だからかっこよかったw」「向井理が言うからさらに良き」「星名は嫌いだけど、あの感じの向井理は最高に好き…」とドS役の向井にハマるというコメントも多かった。  また、今話では、本作の“癒し”とも言われる、ムロツヨシ演じる鈴木先生の登場シーンが少なかったことから、「今週ムロツヨシが少ない.....このドラマに向井理よりもムロツヨシを求めている自分が怖い..........」「物足りないと思ったらムロさんの出演シーンが少なかったよね。完全にムロ不足…」とムロの登場シーンを欲する声も多数聞かれた。

  • 『きみが心に棲みついた』に出演する吉岡里帆

    吉岡里帆、桐谷健太に顎クイ、頭ポンポンされて視聴者“キュン”『きみ棲み』第5話

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     吉岡里帆が主演するドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が13日に放送された。今日子(吉岡)と吉崎(桐谷健太)の距離が縮まり、思いが動き出した今話。ネットでは「ドキドキが止まらなかった」「吉崎さんの最後の台詞が良い。思わず涙。あんな事言われてみたい」「吉崎さん…いい…。あんな素敵な方います?! 最高かよ…!」と胸キュンする視聴者が続出した。@@cutter 今日子への攻撃を吉崎に邪魔され、不機嫌な星名(向井理)は、「吉崎の化けの皮を剥がしてやるよ」と言い放ち、今日子を怯えさせる。そんな中、吉崎から星名と一緒に映る写真が添付されたメールを受け取り、今日子は驚がくする。しかも、一緒にバーベキューに行く予定だという。星名が吉崎に何をしでかすか心配な今日子は慌てて、堀田(瀬戸朝香)と一緒に参加することに。一方で、堀田と八木(鈴木紗理奈)は、今日子のトラウマの元凶となった大学の先輩が星名であることを突き止めていた。  今話では、吉岡演じる今日子が、桐谷演じる吉崎から顎クイや頭ポンポンをされるなど、女子がキュンキュンするシチュエーションが次々と登場。放送終了後、SNSでは「吉崎さん かっこよすぎかよおおおおお」「安定のイケメン吉崎さん。素敵」「吉崎さん、かっこよすぎるし、いつも傍に居てくれて、辛い時優しくしてくれるし、あんな人居たら絶対好きになっちゃう」と桐谷を絶賛する声が多数寄せられた。  一方で、今日子を徹底的に陥れていく向井演じる吉崎の姿には、「星名さんが怖すぎて向井理が嫌いになりそうで不安」「今週もブレなく星名がクズだった」「どの写真の向井理も星名さんにしか見えないくらい怖い」「向井理が怖すぎてホラーだな。見終わった後は恐怖しか残ってない。怖いしか感想が出てこない」と恐怖を感じたという声が相次いだ。

  • 桐谷健太、『きみが心に棲みついた』制作発表会にて

    桐谷健太のイケメンっぷりに「キュンキュンした」 『きみが心に棲みついた』第4話

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     吉岡里帆が主演するドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第4話が6日に放送され、桐谷健太演じる吉崎のイケメンっぷりに「桐谷健太かっこいい」「キュンキュンした」と大きな反響が寄せられた。@@cutter 第3話で星名(向井理)に命じられて下着姿でランウェイを歩いた今日子(吉岡)は、星名から優しい言葉をかけられ、舞い上がってしまう。その勢いで、新企画が通ったらデートするという約束を取り付けるのだった。しかし、八木(鈴木紗理奈)が納得する生地を見つけられない今日子は、星名が今日子を担当が外そうとしているという噂を耳にし、思わず星名に詰め寄るも、威圧的な言葉をかけられ、何も言えなくなってしまう。一方、元恋人・映美(中村アン)とのキスを見られた吉崎は仕事に集中できなかった。スズキ(ムロツヨシ)から質問ぜめに合い、洗いざらい話しているうちに、今日子が気になっていることを自覚する…。  ついに吉崎の今日子への思いが動き出した今話。今日子が仕事で落ち込むと励ましの言葉をかけ、星名に宣戦布告ともとれる宣言をするなど、吉崎のイケメンっぷりが際立った。放送終了後には、「向井理大推しやけど、吉崎さんの魅力にどんどん吸い込まれていくよ~~!」「キャアキャア言いながら見るの最高に楽しい(笑)桐谷健太かっこいい」「もうキュン死にする」と吉崎を演じる桐谷に胸キュンする視聴者が続出した。    また、一方で、今日子への執着する星名の姿も「今日も向井くんの恐ろしさにハラハラ」「向井理の演技だけでお釣りが出るドラマ、それがきみが心に棲みついた」「向井さんの星名さん恐い怒鳴りもせずあの恐怖感!!リアルにあんな男の人にあったら…ヤバイよなあ…」といった感想が寄せられていた。

  • 吉岡里帆、『きみが心に棲みついた』制作発表会にて

    吉岡里帆の好演に「応援したい!」と称賛の声、『きみが心に棲みついた』第1話

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     女優・吉岡里帆の連続ドラマ初主演作『きみが心に棲みついた』(TBS系/毎週火曜22時)の第1話が16日に放送され、SNS上では、自信が持てず依存心の強い性格を変えようとするヒロインを演じる吉岡の演技に称賛の声が多く寄せられている。@@cutter 下着メーカーに勤める小川今日子(吉岡)は自己評価が低く自分に自信がないため、すぐに挙動不審になってしまう、通称「キョドコ」。だがある日、厳しさの中に優しさを持つ漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷健太)との出会いで自分を変えようともがき始める。だが直後、かつて彼女の臆病な心をもてあそび、支配していた大学の先輩・星名漣(向井理)と再会し…。  放送終了後、吉岡に対して「挙動不審の演技上手すぎる」「吉岡里帆のキョドコはすげえ応援したい」「星名に負けるな! 今日子がんばれっ」といったエールが寄せられた。また一見爽やかなエリートだが、今日子のストールを締め上げ、「人は変われない、一生。お前はお前から逃げられない!」と、ダークな言葉をぶつけ、冷酷な演技を見せた星名役の向井理には、「トラウマになりそうなくらいこわい」 と恐怖を感じる者も。吉崎を演じる桐谷には、「桐谷健太がかっこいい役って珍しい」「向井理にキュンキュンさせられると思ったらまさかの桐谷健太にキュンキュンするんだけど」と、絶賛する声が相次いだ。  漫画家・スズキ次郎を演じるムロツヨシには、「ムロツヨシが心に棲みついたら毎日楽しそう」といった意見が殺到。また今日子の同僚・飯田彩香役が石橋杏奈であることから、「ムロツヨシ、石橋杏奈とかいうLIFEライン」と、コント番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』(NHK)を思い出す視聴者もいた。

  • 『きみが心に棲みついた』制作発表会の様子

    吉岡里帆、サプライズケーキに感激&主演ドラマに意気込み「必ず面白いものにしたい」

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     女優・吉岡里帆が13日、都内で行われたドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系/1月16日より毎週火曜22時)の制作発表会に、共演の桐谷健太、向井理らと登壇。15日に誕生日を迎える吉岡が、サプライズケーキの登場で驚き逃げ出す場面が見られた。この日は他に石橋杏奈、中村アン、ムロツヨシ、鈴木紗理奈、瀬戸朝香も登場した。@@cutter 会見とフォトセッションが終了すると、吉岡の横にいた桐谷と向井が挨拶無しで退出。吉岡が少し困惑していると、桐谷と向井が突然サプライズのケーキを運び込む。驚いた吉岡は逃げ出しつつも「こんなにたくさんの人に祝ってもらったのは初めて、心からありがとうございます」と喜びながら、25歳となった決意とともに初主演のドラマに対し「この作品にすべてを懸けたい。必ず面白いものにしたい。猪突猛進、誠実にこの仕事に向き合いたいと思います」と意気込みを語った。  本作は、天堂きりん作のコミックを実写化したラブストーリー。自己評価が低く自信がないために、他人の前で挙動不審な姿を見せる“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、厳しくも優しく誠実な漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷)と、一見爽やかだが、裏でキョドコに冷酷な態度をとっていた大学時代の先輩・星名漣(向井)との間で揺れ動く姿を描く。  吉岡は顔合わせの際を振り返り「(向井から)『全力で行くので、覚悟してください』と言われて」と覚悟を決めたことを回想。向井は役づくりを意識し、撮影前後で吉岡への会話などを避けていることを明かしつつ、「お互いの過去やバックボーンが見えてくることで、役に対する見方も変わってくると思うので、そこは後半の見どころ」とストーリーのポイントをアピール。  また桐谷は「今回、初のモテ役ですが、やっと周りが本当の俺に気づき始めたなと…」と冗談ぽくコメント。続いて中村が今回の出演に対し「桐谷さんがタイプだったので、ラッキーだなと」と突然の告白をすると、なぜかムロが「うそっ!」と一番驚いた表情で会場を沸かせる。桐谷は「“うそ”はやめてくださいよ…」と苦笑いを浮かべていた。

  • 桐谷健太&入江悠監督、『ビジランテ』インタビュー

    桐谷健太、入江悠監督への厚い信頼「懐に飛び込めば絶対にいいものを撮ってくれる」

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     映画ファンを熱狂させた『SR サイタマノラッパー』誕生から10年。地元・埼玉県深谷市を舞台にしたオリジナル脚本で再び挑んだ入江悠監督渾身の最新作『ビジランテ』が公開の日を迎えた。物語の核となる三兄弟役を務めるのは、大森南朋、鈴木浩介、桐谷健太。中でも「現場に入るまで、自分の役が見えなかった」という桐谷は、気がつけば、無の境地で役を“生きていた”と振り返る。お互いに刺激し合う同世代、久々に顔を合わせた桐谷と入江監督の2人が、それぞれの思いで本作を語った。@@cutter 高校時代に失踪した長男・一郎(大森)、市議会議員の次男・二郎(鈴木)、そして風俗店経営者の三男・三郎(桐谷)。父親の死をきっかけに、別々の道を生きてきた兄弟が久々の再会を果たすが、それぞれの欲望、野心、プライドがぶつかり合い、やがて3人の運命が狂気に向かって暴走する。入江監督の言葉を借りれば、「わかりやすい映画が好まれる今の時代に、社会的な問題提起、人間の醜い部分や弱さ、暴力などの荒々しい部分をゴッタ煮状態で詰め込んだ125分」。エンタテインメントへの抜け道を封鎖し、覚悟を持って臨んだ本作は、全編にわたり“攻め”まくる。  物語の生命線とも言える大森、鈴木、桐谷の三兄弟。そもそも、このキャスティングの決め手は何だったのか。「男が持つ“色気”ですかね。それは殺気だったり、優しさだったり、見え方はそれぞれ違いますが、この3人には独特の色気がある」と語る入江監督。特に三郎を演じた桐谷については、「不器用だけれど、大切なものを守るために突き進んでいく“ピュア”な桐谷くんが観たかった。最近、面白いキャラクターが多いですが、今回のような地方に生きる抑圧された不良性のある役はとても斬新に映るはず」と声を弾ませる。  これに対して桐谷は、「ここまで役が見えないまま、現場に入ったのは初めて。ところが、三郎のブーツを履いて、服を着て、目の前に広がる深谷の景色と空気感に触れた瞬間、直感的に体が動き、セリフが自然に出てきた。今まで味わったことのない真っさらな気持ちで役を生きることができた」と述懐。同世代とはいえ、入江監督と全く違う世界で育ってきた桐谷にとって相当刺激が強かったらしく、「こんなすさまじい物語を発想できるなんて、どれだけハードボイルドな人生を歩んできたんだろうと。ものすごく興味がありましたね」と目を輝かせる。@@separator 確かに、その世界観は、過激で、無慈悲で、容赦ない。「自分のルーツを探す旅、というと大袈裟ですが、そういう意味は確かにありましたね。『SR サイタマノラッパー』のころは、地元を表層的に捉えていましたが、10年の歳月の中でさまざまなことを経験し、ようやく地元の良いところも、悪いところも、全て描き出し、自分の原点を見つめ直したいと思うようになった」と入江監督。いろんな場所をつなぎ合わせて架空の町を作り上げるのではなく、舞台となる町にしっかり腰を下ろし、独特の空気を体で感じ取ること。桐谷の直感的な表現を引き出したのも、そうした入江監督のこだわりが原動力となっていると言っても過言ではないだろう。  初めて入江監督とタッグを組んだ桐谷は、「力のある監督だということは、過去の作品を観て分かっていたし、初対面のときの図太い感じや、現場でグッとこちらを見つめる眼差しの強さも印象的だった。寒さも含め撮影は極限状態だったけれど、入江監督の懐に飛び込んでいけば絶対にいいものを撮ってくれる、その情熱に全てを託した」と強調する。「完成した作品を観て“ブラボー!”って叫んでしまったくらい攻めてる映画。ホンマにかっこ良かったよ」。入江監督を見る桐谷の表情は、満足感で溢れていた。(取材・文・写真:坂田正樹)  映画『ビジランテ』は12月9日より全国公開。

  • 吉岡里帆、桐谷健太、向井理、ドラマ『きみ棲み』続々クランクイン! ※『きみが心に棲みついた』ツイッター

    吉岡里帆、桐谷健太、向井理、ドラマ『きみ棲み』続々クランクイン!

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     2018年1月より放送スタートのTBS火曜ドラマ『きみが心に棲みついた』の公式ツイッターが3日、主要キャストの吉岡里帆、桐谷健太、向井理のクランクインを報告した。@@cutter 『きみが心に棲みついた』は、天堂きりんによるコミックを実写化したラブストーリー。自己評価が極めて低いために他人の前で挙動不審な姿を見せる“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、漫画編集者で人に対して厳しいが内面は優しく誠実な吉崎幸次郎(桐谷)と、大学時代の先輩で一見爽やかなイケメンだが、キョドコに度を越えた冷酷な命令を下していた裏の顔がある星名漣(向井)との間で揺れ動く姿を描く。  この日のツイートでは、3人それぞれがクランクインを迎えた様子をアップ。はつらつとした笑顔を見せる吉岡、たくましい表情の桐谷、爽やかなスーツ姿の向井と三者三様の表情が披露されている。  3人には「ドラマ楽しみにしてます!」「すんごい期待大っっ」「きみ棲み放送だけが楽しみに生きていますっ」「素敵!楽しみ楽しみ」とドラマへの期待の声が多数。  また吉岡の姿には「キョドコ~!原作よりカワイイかもー」「すごーい!原作そっくり」「里帆ちゃんのタレ眉がキョドコにぴったしですね!」と再現率の高さを絶賛する声が上がっており、さらに向井の姿にも「星名役、向井さんイメージピッタリ!」「ついに現れましたね星名さん!雰囲気が似てる!」「イケメン!星名さんっぽいです!」と役柄に合っているという声が寄せられている。 引用:https://twitter.com/kimisumi_tbs

  • 映画『火花』初日舞台挨拶に出席した菅田将暉と桐谷健太

    菅田将暉、芸能界のいい兄さんを明かす 映画『火花』公開初日舞台挨拶

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     俳優の菅田将暉と桐谷健太が23日に都内で行われた映画『火花』の初日舞台挨拶に、共演の川谷修士、三浦誠己、監督の板尾創路、原作者の又吉直樹とともに登壇。2人は公開を喜ぶとともに、撮影現場の様子などを語った。@@cutter 本作は、お笑いコンビ・ピース又吉による同名小説を基にした作品で、漫才の世界に身を投じるも、結果を出せずくすぶっている青年・徳永(菅田)と、徳永の師匠となる先輩芸人・神谷(桐谷)が織りなす人間模様を描く。  菅田は撮影を振り返り、「現場も楽しく、大好きな芸人さんの方々がいて、和気あいあいと。すごく、ハッピーな意味でもメモリアルな日々だった」としたうえで、「徳永としての日々っていうのは、なんか忘れちゃいかんなっていうような、忘れたくないような時間を過ごせて」としみじみ。一方の桐谷は、「公開して嬉しいっていうのと、こう集まることもなかなかないんやっていう寂しさを本当に感じるくらい、すごくみんなと仲良くやれた」と振り返った。  また、桐谷は劇中で漫才コンビを組んだ三浦について初対面時の印象が最悪だったことを告白。「俺の顔見て、『お前なあ、おい』みたいな。『なんやこいつ』って」と苦笑するも、本作で関係は改善したとのこと。「クランクイン前に、やっぱり俺、漫才の稽古したいって言ったら、ほんま30分くらいしか時間なくても来てくれたりとか、ほんまに色々足運んでくれて、今回の撮影で僕は大好きになりました」と笑顔で語った。  さらに、この日11月23日は「いい兄さんの日」であることに絡め、各々が自身にとっての「いい兄さん」を明かす一幕も。菅田は「桐谷さんも含め、桐谷さんよりもうちょっと下の年齢ですかね。小栗(旬)さんとか山田孝之さんとか、あの辺の方々は兄さんな感じ」とコメント。「今舞台をやらせてもらっているんですけど、生田斗真くんと2人でやっているので、同じ世代の方がいっぱい見に来るんですよ。そういう日はなんかちょっと気合入りますね。兄さん方に見られていると思うと、緊張します」と話した。  映画『火花』は公開中。

  • 映画『ビジランテ』完成披露舞台挨拶にて

    桐谷健太ら三兄弟役が深谷ネギのサプライズに感激!? 「この映画、ネギの映画なの?」

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     映画『ビジランテ』の完成披露試写会が17日、都内で行われ、主演の三兄弟を務める大森南朋、鈴木浩介、桐谷健太、そして入江悠監督が登壇。過酷な撮影を懐かしそうに語り合う3人を“ネギらう”ために入江監督が、映画の舞台となった故郷・埼玉県深谷市の名物・深谷ネギを花束に見立てプレゼントすると、予想外のサプライズに桐谷らは、『え? これネギの映画? ネギランテ?』と大喜びし、会場の笑いを誘った。@@cutter 本作は、『22年目の告白‐私が殺人犯です‐』『SR サイタマノラッパー』シリーズの入江監督が、生まれ故郷・深谷市を舞台にしたオリジナル脚本を自ら映画化したバイオレンスドラマ。父の死をきっかけに、高校時代に失踪した長男・一郎(大森)、市議会議員の次男・二郎(鈴木)、デリヘル経営者の三男・三郎(桐谷)と、別々の道を生きてきた三兄弟が再会したことで、それぞれの欲望、野心、プライドがぶつかり合い、やがて3人の運命を狂わせていく。  長男を演じた大森の「僕の役は、薬物中毒の借金まみれの男」という第一声に、桐谷らが「ズドーンと来るなぁ」とどよめく中、「確かに重い映画ではありますが、こういう(挑戦的な)映画がなくならないように、僕たちもがんばりたい」と入江監督にエール。次男役の鈴木は、「三兄弟で一郎、二郎、三郎。他に何かなかったんですか?」と冗談混じりに絡むも、「入江監督の10年間の思いが詰まった渾身の作品。われわれも入江監督に必死についていきました。その熱が画面に出ていると思うので、ぜひ映画館で楽しんでほしい」と力を込める。  三男を演じた桐谷は、「台本を読んだとき、三郎をどう演じたらいいのか、全くわからなかった」と吐露。「結局、そのままクランクインしたんですが、三郎のブーツを履いて、服を着て、深谷の冷たい風に当たったときに、ようやくわかった」と当時を振り返る。仕上がりに満足している様子を見せ、「めちゃめちゃカッコよくて、攻めている映画。気に入ったらぜひ周りの人に広めてほしい」と会場に訴えた。  そんな三人を横目に、気配を消していた入江監督だが、最後は「今でこそ笑ってられますが、撮影現場は限界への挑戦の日々だった。だから今日、3人に会うのが怖かった。あのときの恨みを全て返されるんじゃないかとビクビクしていました。スタッフ、キャストが1人でも欠けたらできなかった映画。オリジナル脚本でもここまでできるんだと証明できたと思う」と自信のコメントで締めくくった。 映画『ビジランテ』は12月9日より全国公開。

  • 映画『火花』完成披露試写会にて

    菅田将暉、相思相愛のコンビ愛をアピール 芸人役は「難しいなんてもんじゃない」

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     俳優の菅田将暉が8日、都内で行われた映画『火花』完成披露試写会に桐谷健太、木村文乃、川谷修士(2丁拳銃)、三浦誠己、板尾創路監督と共に登壇した。菅田は、劇中で漫才コンビ「スパークス」を組んだ川谷から「ホンマのコンビみたいで、元のコンビに戻りたくない」と絶賛されると、「修士が突っ込んでくれたら絶対笑いが起きると信じてやりました」と相思相愛だったことを明かしていた。@@cutter 本作は、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹による第153回芥川賞受賞作品を、板尾監督が菅田と桐谷をダブル主演に迎え映画化。芽が出ず伸び悩んでいる若手芸人の徳永(菅田)が、規格外の漫才を見せる先輩芸人・神谷(桐谷)に魅了され、弟子入りすることにより、厳しいお笑いの世界でもがきながらも夢を見つけていく姿を描く。  菅田が生まれた年に芸人デビューしたという川谷。実に20歳以上の年の差があるが、劇中では中学の同級生という設定にもまったく違和感がない。板尾監督は「本当にコンビに見えるでしょ? それは菅田将暉が修士と同級生に見えるように、ものすごくタメ口で上からいっているからなんです。でもそれって菅田くんの礼儀正しさでもあり、俳優としての素晴らしさなんですよ」と絶賛する。  そんな賛辞に菅田は「(芸人役)は難しいなんてもんじゃないけれど『板尾さんがOKを出してくれたらええやん』という思いでやっていました」と語り、20歳以上も離れた川谷に上からタメ口で接したことについて「修士さんから『敬語やめよう』って言っていただいてから6時間ほど一緒に飲んだのですが、すごくいとおしくなって、そこから敬語をやめようと思ったんです」と言及。それ以来、撮影現場でも常に“同級生”としての関係が続いたという。  一方の桐谷も、劇中で三浦と「あほんだら」というコンビを組んだが「彼とは10年ぐらい前に映画で一緒だったことがあったのですが、当時はメッチャ嫌な奴で、台本読んだとき『こいつとコンビの役なのか』と思ったんです。でもメッチャ一緒に練習を重ねていたとき、相方から『桐谷健太の間でやればいいから』と言われて気持ちが楽になった。映画が終わるころにはメッチャいい奴になりました」とこちらも相思相愛のコンビだったことを明かした。  映画『火花』は11月23日より全国公開。

  • 吉岡里帆、連ドラ初主演作『きみが心に棲みついた』で、桐谷健太&向井理と三角関係に

    吉岡里帆、連ドラ初主演! 来年1月火曜ドラマで桐谷健太&向井理と三角関係に

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     吉岡里帆が来年1月スタートの火曜ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)で連続ドラマ初主演を務めることがわかった。桐谷健太、向井理が扮する対照的な2人の男と三角関係を織りなす主人公を演じる吉岡は「『必ず面白いドラマにするぞ』と、かなり意気込んでいます」とコメントを寄せている。@@cutter 天堂きりんによる『きみが心に棲みついた』『きみが心に棲みついたS』(祥伝社フィールコミックス)を実写化する本作は、自己評価が極めて低いがために他人の前で挙動不審になってしまう“キョドコ”こと小川今日子(吉岡)が、マンガ編集者で誰に対しても厳しいが実は優しく誠実な吉崎幸次郎(桐谷)と、大学時代の先輩で、一見爽やかなイケメンに見えるも裏の顔があり、キョドコに度を越えた冷酷な命令を下していた星名漣(向井)の間で揺れ動く姿を描くラブ“ホラー”ストーリー。  本作で連ドラ初主演を務める吉岡は、役柄に合わせて20センチ髪を切ったそうで、「夢のような気分でいますが、同時に身の引き締まる思いです。『必ず面白いドラマにするぞ』と、かなり意気込んでいます」と気合のコメント。物語については「私が演じる主人公のキョドコは、星名と吉崎という2人の男性の間で揺れ動きますが、星名は個人的には関わりたくないタイプですね(笑)。一見良い人に見えるのに、相手のことをコントロールしてしまうというのがちょっと怖いんです。吉崎はその正反対の誠実で、熱くて、情のある人物」と解説する。  また、初共演となる向井と桐谷については「向井さんは、星名を演じるのが信じられないくらい清廉で、一本筋の通った、さわやかな方です。そんな向井さんが演じる星名がどんな人物になるのか、今から気になっています。桐谷さんは、場を和ませてくれる三枚目でクラスの人気者というイメージがあって、今回のドラマの現場も桐谷さんが明るくしてくれるのではないかとわくわくしています」と印象を語っている。  一方の桐谷は「凄く新鮮な、どこまでテレビで表現できるんだろうって内容の作品だと感じます。ガンガン攻めていく作品になって欲しいなと願っております!」と期待を込め、向井は役柄について「今回のラブ“ホラー”ストーリーの中で、“ホラー”要素を担当する役柄で、何を考えているのかわからない、謎の多いキャラクターだと思いました」と話している。  新ドラマ『きみが心に棲みついた』は、TBS系にて2018年1月より毎週火曜22時放送。

  • 『しゃべくり007』で結婚観を語った菅田将暉

    菅田将暉、結婚観明かす「30歳ぐらいには」 理想の女性も告白

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     俳優の菅田将暉が30日、『しゃべくり007×1分間の深イイ話』合体SP(日本テレビ系)に出演し、自身の結婚観を明かした。@@cutter 今のうちにやっておきたいこととして「形見」探しを挙げた菅田。撮影でそれにまつわるシーンに触れるたび、実際の父親からはもらっていないなと思い、いずれ自分にも子供ができた時に、我が子に渡せる物を今のうちから探しておきたいと説明。  MCのくりぃむしちゅー・上田晋也から「そういうこと気にしてるっていうことは結婚とか考えてる?」と聞かれた菅田は、「したいなとは思います」と返答。続けて「いつくらい?」の問いに、「30歳ぐらい」と答え、「よく笑う人が良いです」と女性のタイプも話した。この日同じく出演していた桐谷健太は「どんな人が好きか?」と質問に、「恥じらいとかね」と答えると、菅田も「羞恥心、大事ですよね」とうなずいた。  そんな菅田だが、自身に整形疑惑があることを気にしているという。特に「鼻」の部分について言われることが多く、デビュー当時共演していた役者仲間からも「顔変わった?」と言われるという。「顔は変わったかもしれんけどイジってはない」と断言。上田から、「カメラに向かって強めに言っときな」と振られた菅田は、「俺はやってない!」とカメラ目線で叫んだ。  しかし、「整形疑惑」を確かめに美容整形の先生が来ていると言われた菅田は「マジっすか!?」とびっくり。「どうする!?ほんとにやってるんだったらバレるよ!」とツッコまれると、「レントゲンでも何でも別に…」と平静を装いながらも、「言わんかったらよかった!」と動揺。    しかし、登場した美容外科医に鼻を“触診”され、「整形してません」と証明されるとホッと胸をなでおろしていた。

  • 『ビジランテ』ポスタービジュアル

    『ビジランテ』予告編解禁!大森南朋、鈴木浩介、桐谷健太が狂気の愛憎をぶつけ合う

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     大森南朋、鈴木浩介、桐谷健太がトリプル主演を務める映画『ビジランテ』の予告編が解禁された。映像では、父の死をきっかけに再会した三兄弟が、狂気に満ちた愛憎をぶつけ合う姿が見られる。また、ポスタービジュアルと前売り特典ポストカードのデザインも発表された。@@cutter 本作は、『22年目の告白-私が殺人犯です-』が大ヒットした鬼才・入江悠監督が、大森南朋、鈴木浩介、桐谷健太をトリプル主演に迎え、地方都市の闇に生きる男たちのヒリヒリとする葛藤と衝突をオリジナル脚本で描いたバイオレンス・ノワール。  幼い頃に失踪した長男・一郎(大森)、市議会議員の次男・二郎(鈴木)、デリヘル業雇われ店長の三男・三郎(桐谷)という別々の道を生きてきた三兄弟が、父親の死をきっかけに再会。閉鎖的で救いのない地方都市で、哀しい過去を背負いながら、逃れられない血や土地の結びつきの中でもがきぶつかり合う三兄弟の交錯する運命は、やがて凄惨な事態へ向かっていく。  予告編では、別々の世界で生きてきた三兄弟の再会シーンから始まり、窮地に追い込まれていく3人それぞれが破滅へと向かっていく生き様を、暴力的に、男の色気を纏いながら演じる姿が映し出されている。    映画『ビジランテ』は、12月9日より全国公開。

  • 中谷美紀&国仲涼子、禁断キスシーンを回想

    国仲涼子、第2子妊娠後初の公の場 中谷美紀との禁断キスシーン回想に大テレ

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     俳優・向井理の妻で先月25日に第2子妊娠を発表した女優の国仲涼子が1日、都内で行われたWOWOW『連続ドラマW 東野圭吾「片想い」』の第1話完成披露試写会&舞台挨拶に、本作で主演を務める中谷美紀と共演の桐谷健太、大谷亮平、永田琴監督らと参加。国仲は、中谷との禁断キスシーンを照れながら振り返った。@@cutter 同作は、ミステリー作家・東野圭吾による“ジェンダー”を題材にした小説が原作。性同一性障害の主人公・美月(中谷)と、美月が引き起こした事件をきっかけに再びフォーメーションを組む元アメリカンフットボール部の同窓生たちの苦悩を描く。  性同一性障害の役どころを演じた中谷は「桐谷健太さんが背も高くて男前なので、負けないように筋トレしたり、ヒレステーキや卵を食べたりしてトレーニングした。でも難しい。男になろうとしても成り切れないもどかしさを感じた」と難役に苦労を吐露。最終目標は「国仲涼子さんを惚れさせて、旦那様である向井理さんから奪うこと」だったというも、「それには至らず、撮影現場では面白い桐谷さんに奪われ、嫉妬心を感じていました」と振り返った。  しかしそのジェラシーが演じる上で活きたようで「その気持ちが役と重なった。国仲さんとのドラマチックなキスシーンではドキドキしたけれど、報われない思いを克服しようと、(桐谷演じる)哲朗から奪おうという気持ちだった」と国仲との禁断キスシーンを回想。女性とのキスシーンは人生初という国仲は「台本を読んだ時からドキドキして、どうやって撮影をするのか、受け身なのか、それともこっちからいくのか、当日までそのことが頭にあった」と緊張も「すごいなんか、優しさに包み込まれるような…今振り返ってもドキドキです」と中谷とのキスに大テレ。  一方の中谷も「キスシーンは無我夢中。必死で歯磨きをしてミントやフレグランスを使ったり、涼子に嫌われないように。女性とのキスシーンは3度目だけれど、その中でも最も長いロマンチックなキスシーンを国仲さんと演じることができて光栄でした」と“相思相愛”を明かした。。  『連続ドラマW 東野圭吾「片想い」』(全6話)は、WOWOWプライムにて10月21日より毎週土曜22時放送。

  • au「必ずの織姫」篇より

    川栄李奈を“男は必ず好きになる!” 織姫のモテモテっぷりがすごいau新CM

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     松田翔太が桃太郎、桐谷健太が浦島太郎、濱田岳が金太郎、有村架純がかぐや姫を演じ、新たなCMが発表されるたびに話題を呼んでいるauの“三太郎シリーズ”。その新CM「必ずの織姫」篇の放送が13日よりスタートした。前回新たに登場した川栄李奈演じる織姫が“男性を必ず落とせる”という特技を生かして、金太郎をメロメロにするというユニークな仕上がりの映像となっている。@@cutter 「月にいる男の人は、必ず私のことを好きになるからつまらない」と話す織姫。試しに彼女が「き~んちゃん」と焼き芋をする金太郎を呼ぶと金太郎は振り向くが、「ただ呼んだだけ」と織姫から素っ気なくあしらわれ、再び焼き芋の方に向き直る。そんな金太郎の後ろ姿を見つめ、織姫は「3、2、1…」とカウントダウンし「振り返る!」と叫ぶと、金太郎はメロメロの表情で織姫を見つめる。  そんな金太郎を見て「必ずゲットできちゃうの」と自慢げに話す織姫と「そう! 必ずなの」と同調するかぐや姫。最後には、織姫に告白までしてしまう金太郎の単純さに呆れる桃太郎と浦島太郎が描かれる。  撮影時には、織姫が「3、2、1…」とカウントを始め、「振り返る!」と指を“パチン”と鳴らして金ちゃんを指さすシーンで、“パチン”という音を出そうと織姫が挑むも、何度やっても指を鳴らせず、思わず恥ずかしそうな顔を見せる場面も。結果実際に使われている音は、監督が鳴らした音を採用したというオチのエピソードがあったという。  また織姫が「必ずゲットできちゃうの」と、得意げになって金太郎に「好きです!」と言わせてしまうシーンでは、金太郎が「好きです…焼き芋がね」と駆け引きを試みるアドリブもあり、「どういうこと?」と困惑する桃太郎に対し、浦島太郎が「焼き芋が好きってことじゃない?」と返事。そのあまりにも普通すぎるコメントに、逆に笑ってしまう三太郎たち、というパターンもあったという。このシーンは本編には使われていないが、アドリブ満載の撮影となったようだ。

  • 『幼な子われらに生まれ』より

    『幼な子われらに生まれ』『ワンダーウーマン』…女性監督の活躍が目逃せない4作品

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     2017年は、男性監督の作品のみならず、女性監督による作品が映画界を活気づけている。今回は、女性監督の活躍が目逃せない4作品として『幼な子われらに生まれ』『ワンダーウーマン』『彼らが本気で編むときは、』『勝手にふるえてろ』をピックアップ。それぞれの魅力をご紹介。@@cutter 本年度のモントリオール国際映画祭にて、日本映画で唯一ワールドコンペティション部門に出品され、審査員特別賞を受賞した三島有紀子監督の『幼な子われらに生まれ』(公開中)は、バツイチ子持ちの中年男・信(浅野忠信)と、再婚した妻の奈苗(田中麗奈)、血の繋がっていない娘たちとの関係を描くホームドラマ。三島監督が「まるで初めて映画を撮るように挑んだ映画」と語る本作は、俳優の斎藤工から、「今作のような邦画がなければ、今後の邦画の未来はないと思いました」と絶賛されている。  超大作『ワンダーウーマン』(公開中)は、女性だけの島で生まれ育ったダイアナ・プリンス(ガル・ガドット)が、最強の女戦士=ワンダーウーマンになるまでの物語を描く。製作費1億ドル以上の大作を女性が監督したこと自体が映画史上初めてのこととなったが、メガホンを取ったパティ・ジェンキンス監督は、女性監督作品として歴代最高のオープニング興行成績を記録しており、まさしく初めて尽くしの作品となった。  第67回ベルリン国際映画祭“テディ審査員特別賞”“観客賞(2nd place)”のダブル受賞を果たした『彼らが本気で編むときは、』(ブルーレイ&DVD発売中)は、トランスジェンダーの女性・リンコ(生田斗真)と、恋人のマキオ(桐谷健太)、そして二人の前に現れた孤独な少女トモ(柿原りんか)が織りなす人間模様を描く。監督の荻上直子は、代表作に『かもめ食堂』や『めがね』があり、「癒し系」や「スローライフ」という言葉でくくられることが多いが、本作では「生ぬるい映画を作るつもりはいっさいない」と宣言。オリジナル脚本で挑み、「自身にとっての『第2章』の幕開けの作品」と位置づけた。  そして最後に12月23日に公開される『勝手にふるえてろ』。『恋するマドリ』や『でーれーガールズ』など、現代に生きる女性を優しい視線で描いてきた大九明子監督の最新作。“脳内片思い”と“リアル恋愛”の二人の彼氏の間で揺れ動くOL・ヨシカ(松岡茉優)の暴走っぷりを愉快に描く。大九監督が「せん越ながら、こういうものをやりたくて映画を撮り始めたんだったと思い出させてもらえるような原作」と並々ならぬ想いを語る本作では、松岡だけでなく、“彼氏たち”にふんする渡辺大知や北村匠海の芝居にも注目してほしい。

  • 川栄李奈出演、人気CM「三太郎シリーズ」がCM好感度1位に

    川栄李奈、織姫登場でauのCM好感度1位! “エロかわ”女子高生役も話題

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     CM総合研究所発表の「2017年8月前期 銘柄別CM好感度TOP10」で、KDDI/au「三太郎シリーズ:auピタットプラン・織姫、登場」篇が1位を獲得。同シリーズに「織姫」役として初登場した川栄李奈の演技に、「織姫りっちゃん可愛すぎる~」「auさん、抜擢ありがとう!もう他社には乗り換えません」など、放送開始直後からSNS上で多くの反響が寄せられている。@@cutter 同シリーズは、桃太郎(松田翔太)、浦島太郎(桐谷健太)、金太郎(濱田岳)の“三太郎”を中心にコミカルな日常が描かれる人気CM。かぐや姫(有村架純)、乙姫(菜々緒)、鬼(菅田将暉)ら豪華キャストの共演が話題を呼び、川栄は8月に放送開始された「織姫、登場」編から「織姫」役として出演している。  CMでは、桃太郎、浦島太郎、金太郎、かぐや姫が見守るなか、桃を蹴破り「うぇーい!」と第一声を上げるという衝撃的な登場をする川栄演じる織姫。「織ちゃんと呼んでいいぞ」と振る舞うなど、かわいらしいルックスとは真逆の“ビッグ”な態度が視聴者の好感を呼んでいる。  放送開始直後からSNS上では「織姫役の川栄李奈可愛すぎる」「川栄の織姫おもしろすぎ」「川栄の織姫が毎度ウケる」「auの新キャラ、織姫が川栄ちゃんでもうすっげー嬉しい!」「川栄、なんか最近ヤンキー口調の役おおいような(笑)」など、さまざまな意見で盛り上がっている。  現在放送中のドラマ『僕たちがやりました』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)では“エロかわ”女子高生役が話題のほか、9月には大人気漫画の映画化で話題を集めている『亜人』への出演も控えるなど、CMでの“彼氏探し”の先を描いた続編はもちろん、今後のさらなる活躍も期待される。

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