安達祐実 関連記事

  • 『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第6話場面写真

    今夜『リーガルV』、カラテカ矢部が結婚詐欺の被害に…!?

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     女優の米倉涼子が主演を務める木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第6話が今夜放送される。今回は、婚約詐欺の被害者・塩見一郎(矢部太郎)を助けようと奔走する翔子(米倉)たちの姿が描かれる。@@cutter 本作は、弁護士資格を剥奪された小鳥遊翔子(米倉)が、ペーパー弁護士の大学教授に法律事務所「京極法律事務所」を開かせ、スカウトしたワケあり弁護士やパラリーガルをこき使いつつ、さまざまな訴訟に身を投じる姿を描く。  不動産トラブルを抱えた男性・塩見が、「京極法律事務所」へ相談にやってくる。塩見は、婚約者に超お得だと言われた土地を、3000万円一括払いで購入。だが、後からその土地は、陽当たりが悪くて騒音もひどい場所だったことが分かる。ところが、土地はすでに引き渡し済みで、契約解除は不可能な状態。しかも、名義人が婚約者であるため、塩見が仲介業者を訴えるのも難しい状況になっていた。そこで翔子は、すぐ婚約者に連絡するよう塩見に指示。ところが、婚約者の携帯電話も勤務先の番号も使われていないのだった。  そんな塩見は、実は高級婚活相談所「ローズブライダル」で、婚約者を紹介してもらったのだという。すると驚いたことに、「京極法律事務所」のパラリーガル・馬場雄一(荒川良々)が失恋した相手・藤原夏純(逢沢りな)と、塩見の婚約者が同一人物だったことが判明。馬場も夏純に大金をつぎ込んでいたらしい。  これは結婚詐欺だと確信した翔子たちは、夏純を訴えようとするが、「ローズブライダル」の代表・相田栞(東ちづる)は個人情報の提供を拒否。そこで、「京極法律事務所」のパラリーガル・伊藤理恵(安達祐実)が婚活中を装い、潜入捜査を開始。だが逆に、ふてぶてしい夏純に、翔子たちは窮地に追い込まれてしまう。  一方、「京極法律事務所」の弁護士・青島圭太(林遣都)は、殺人事件で9年の実刑判決を受け、刑務所に収容されている翔子が以前弁護していた受刑者・守屋至(寛一郎)と面会を試みる。    木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第6話は、テレビ朝日系にて今夜11月22日21時放送。

  • 『初めて恋をした日に読む話』横浜流星がピンクヘア披露

    横浜流星がピンク髪に 『初めて恋をした日に読む話』安達祐実ら出演発表

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     女優の深田恭子主演で2019年1月にスタートする火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)で、東大を目指す不良高校生を演じる横浜流星が役作りのため髪をピンク色に染めたビジュアルが公開された。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)連載中の持田あきによる同名漫画が原作で、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)がタイプの違う3人の男性からアプローチされるラッキー・ラブコメディー。順子にアプローチする3人の男性を横浜、永山絢斗、中村倫也が演じる。  ドラマは、三流予備校講師である順子の元にピンクの髪をしたイケメン不良高校生・由利匡平(横浜)がやってきて、一緒に東大合格を目指すことから物語が急速に展開していく。そんな重要人物を演じる横浜が、今回役作りのため大胆にも髪をピンク色に染め大変身。  横浜は「匡平が髪をピンクに染めている、というのはこのお話でとても大切な部分だと思っています。実写でリアルに存在する感じで自然なピンクにするのは大変でしたが、監督、スタッフの皆様もこだわってくださり、試行錯誤を重ね今の髪色になりました。このピンク髪とともに、ただの不良少年ではなく、根は真面目で真っ直ぐな匡平が、厳格な父親との関係性を丁寧に、繊細に、作っていきたいと思います!」と語っている。  さらに、本作を彩る追加キャストも続々と決定。順子の親友でキャバクラのオーナー松岡美和役に安達祐実、順子の父・春見正役に石丸謙二郎、文科省局長で堅物な匡平の父・由利菖次郎役に鶴見辰吾が扮する。さらに順子が働く塾「山王ゼミナール」の塾長・梅岡道真役に生瀬勝久、順子が東大受験に失敗してから険悪な仲になってしまった鬼母・春見しのぶ役に檀ふみと、ベテラン俳優陣が勢ぞろいした。さらに高橋洋、皆川猿時など個性豊かなキャストが出演し、ドラマを盛り上げる。  ドラマ『初めて恋をした日に読む話』は、TBS系にて2019年1月より毎週火曜22時放送。

  • 安達祐実

    安達祐実、イケメン実兄との2ショットにファン「似てます」の声

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     女優の安達祐実が20日、自身のインスタグラムに俳優の実兄との2ショットを掲載。「お兄さん若い」「お二人ともかわいい」と話題になっている。@@cutter 「#兄の舞台観てきた」といったハッシュタグとともに安達が披露しているのは、実の兄で俳優・長谷川哲朗との2ショット。そのほかのタグから「演劇集団イヌッコロ」に所属する長谷川の舞台『オタッカーズハイ』を観劇した際に撮影された写真であることが見受けられる。  特に目元がそっくりな2人がにこやかにほほ笑み撮影された写真にはほっこりしたファンも多い様で、「美形兄妹ー!」「似てますね!!」というコメントが多数投稿された。その他にも、若々しい長谷川の姿に「祐実さんのお兄さんってことは30代?まさかの40代?!若い!」と驚きの声も寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/_yumi_adachi/

  • 安達祐実

    今夜スタート『リーガルV』 安達祐実のスーツ姿が新社会人みたい!

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     女優の安達祐実が11日、出演する木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の役衣装とみられるスーツ姿を自身のインスタグラムに投稿。ファンは「スーツも似合う」「社会人1年目の新社会人かと思った!かわいい!」など絶賛している。@@cutter 米倉涼子が主演を務める同作は、弁護士資格を剥奪された小鳥遊翔子(米倉)が主人公。翔子はペーパー弁護士の大学教授に法律事務所を開かせて、スカウトしたワケありの弁護士やパラリーガルをこき使いつつ、さまざまな訴訟に挑んでいく。安達が演じるのは、京極法律事務所のパラリーガルである伊藤理恵。惚れた男のために1億円を横領して実刑判決を受け、3年服役していた過去を持つ役どころだ。  安達はハートの絵文字と「#リーガルV」「#今夜9時」「#スタート」というハッシュタグを添えて、スーツ姿でピースサインを見せる様子を収めた写真を投稿。安達は3日にも、同作のポスターをバックに笑顔を見せる姿を捉えた写真を投稿していた。  写真を見たファンからは「スーツも似合う」「美人過ぎる」「社会人1年目の新社会人かと思った!かわいい!」「ゆみさんの指のしなりが凄い」「可愛い〜」「楽しみです」といったコメントが集まっている。 引用:https://www.instagram.com/_yumi_adachi/

  • 安達祐実

    37歳の安達祐実、19歳のモトーラ世理奈らと姉妹役も「違和感なさすぎ」

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     女優の安達祐実が5日、自身のインスタグラムを更新し、モトーラ世理奈をはじめとした10代〜20代の女優たちとの共演写真を投稿。ファンからは「違和感なさすぎ」「1番綺麗」などの賞賛の声が寄せられた。@@cutter 安達が投稿した写真は2枚。1枚目は、11月7日発売のアーティスト・吉澤嘉代子の4thアルバム『女優姉妹』の初回限定盤のジャケット写真で、安達はモデル、女優として活躍する19歳のモトーラや、女優で映画監督としての活動でも知られる22歳の小川紗良、26歳の女優・佐藤玲と共演。アルバムのテーマとなる“女性”を独特の世界観で表現している。2枚目は吉澤を4姉妹が囲んだショットで、安達はモトーラの肩に寄り掛かるように身を寄せている。  吉澤のインタスグラムには、アルバムの通常版ジャケット写真が投稿されており、こちらは森の中でピクニックをする4姉妹の姿が描かれたもの。女の子座りをしている安達は日傘をさし、ちらりと太ももが見えるセクシーな姿を披露している。  現在37歳の安達と、10〜20代の女優たちとの共演に、ファンからは「10代の子といても違和感なさすぎ」「きっと一番歳上なんだろうけど、わからない」「ゆみさんが一番若く見えるってほんと何ですか?」などのコメントが殺到。さらに「1番綺麗」「ゆみさん可愛すぎ」「色っぽい」などの声も寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/_yumi_adachi/    https://www.instagram.com/yoshizawakayoko/

  • 木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』制作発表記者会見にて

    「軽くてびっくり!」米倉涼子、吉田沙保里にお姫様抱っこされてご満悦

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     女優の米倉涼子が、2日に都内で開催された木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』制作発表記者会見に出席した。米倉は応援に駆け付けた女子レスリングの吉田沙保里選手にお姫様抱っこをされると「人生で女性に抱っこされるとは(笑)。光栄です。フッて浮きました」と満面の笑顔を見せた。@@cutter 本作は、弁護士資格を剥奪された小鳥遊翔子(米倉)が、ペーパー弁護士の大学教授に法律事務所を開かせ、スカウトしたワケあり弁護士やパラリーガルをこき使いながら、様々な訴訟に身を投じる姿を描く。この日は共演する向井理、林遣都、菜々緒、荒川良々、安達祐実、三浦翔平、内藤理沙、宮本茉由、勝村政信、小日向文世、高橋英樹も出席した。  米倉は「久しぶりに新しいキャラクターの名前を言うので、ちょっと違和感がありますが」とニッコリ。初共演するキャストが多いことについては「ここ1週間くらいで、少しずつ打 ち解け合って、穏やかな空気が流れ始めたなという状況になっています」と充実の表情で明かした。  翔子率いる「京極法律事務所」に立ちはだかる「Felix & Temma法律事務所」のエース弁護士・海崎勇人に扮する向井は、初共演の米倉について「御覧の通りの容姿ですし、あとは気遣いもですね。内面と外見がとても素晴らしくて、直視できないくらい素敵な方」と絶賛。米倉に「ほとんどしゃべってません!」と返されると、向井は「なかなか近寄りがたいオーラがある」と言い訳しつつ、「座長らしく素敵な美貌と性格で。いいですか?これくらいで(笑)」と続けて共演者を笑わせた。  会見には、V(勝利)の象徴的存在として、女子レスリングの吉田沙保里選手も応援に駆け付けた。フォトセッションでは吉田選手が米倉をお姫様抱っこするひと幕もあり、米倉は照れ笑いを見せつつご満悦。吉田選手は「めちゃくちゃ軽くてびっくりしました。(普段は)坂道を上がっているので」と話して会場を沸かせていた。  ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』は、テレビ朝日系にて10月11日より毎週木曜21時放送(初回15分拡大)。

  • 『リーガルV』への出演が発表された(上段左から)安達祐実、高橋英樹、三浦翔平、(中段左から)林遣都、向井理、小日向文世、(下段左から)内藤理沙、勝村政信、荒川良々

    向井理&林遣都、新ドラマ『リーガルV』で米倉涼子と共演

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     向井理、林遣都をはじめとする豪華俳優陣が、米倉涼子主演の新ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)に出演することが発表された。米倉は「皆さんと一緒にこれから約3ヵ月、いいチームを作りたいと思います」と語っている。@@cutter 本作は、米倉が元弁護士のヒロイン・小鳥遊翔子を演じるリーガルドラマ。弁護士資格を剥奪された翔子が、ペーパー弁護士の大学教授に法律事務所を開かせた上に、ワケありの弁護士やパラリーガルをスカウト。彼らをこき使い、どんなに不利な訴訟でも勝利を手にするために突き進む姿を描く。そんな翔子が率いる「京極法律事務所」の“弱小弁護士軍団”のメンバーを演じるのが、林遣都、高橋英樹ら豪華なキャストだ。。  弁護士資格を剥奪された翔子の熱弁にまんまと乗せられ、「京極法律事務所」の代表弁護士になる京極雅彦を演じるのは高橋。貫禄のある佇まいとは裏腹に、実務経験ゼロのペーパー弁護士を、茶目っ気たっぷりに演じる。そして京極弁護士に加えて、弁護士チームを演じるのは林と勝村政信。突出した演技力で次々と高評価を得ている林は、真面目で優秀…でも真面目すぎて不器用な弁護士・青島圭太を熱演。さらに、パラリーガル軍団に荒川良々、安達祐実、三浦翔平が顔をそろえる。林と勝村以外の4人は今回が米倉と初共演となる。  一方、「京極法律事務所」チームの前に立ちはだかる、翔子が以前所属していた大手法律事務所のエース・海崎勇人を演じるのは向井理。根っからのエリート男をスマートかつ嫌味たっぷりに演じながら、実は翔子の元カレとの噂もある海崎の“高いプライドの壁に隠れた人間性”を、繊細に表現する。この大手事務所の代表弁護士で、弁護士会会長も務める、日本弁護士界のドン・天馬壮一郎には小日向文世が扮する。人権派弁護士という表の顔を持ちながら、実はダークで非情な男を小日向が底知れぬ不気味さで演じる。  ほかにも、内藤理沙が、翔子が通う鉄道バーの店員・神保有希役で出演する。  ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』は、テレビ朝日系にて10月より毎週木曜21時放送。

  • 安達祐実

    安達祐実が熱演見せたシングルマザーに大反響 『ケンカツ』第4話

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     女優の吉岡里帆が主演するドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第4話が7日に放送された。第4話にゲスト出演した安達祐実が、夫のDVが原因で離婚し、生活保護を受けているシングルマザーを熱演し、「圧倒的な技量で難しい演技をこなすから見入ってしまった」「安達祐実の追い詰められた人間の演技に圧倒される」と大きな反響を集めた。@@cutter 1年前から生活保護を受けている岩佐朋美(安達)が、七条(山田裕貴)を訪ねてくる。朋美は6歳になる娘を女手一つで育てながらも、求職活動にも積極的。七条はそんな朋美に自分の母の姿を重ね、熱心に求職活動を勧める。朋美の面談中に娘の咲(吉澤梨里花)と遊んでいたえみる(吉岡)は、咲の異変に気づき、咲は朋美のストレスのはけ口となってしまっているのではないかと心配する。しかし、七条は「あの人なら大丈夫」と取り合おうともしない。  しばらくして、求職活動中の朋美に状況確認の電話をした七条は「面接を受けた会社に採用された」という報告を受ける。喜ぶ七条だったが、その日を境に朋美と連絡がとれなくなってしまう。さらに、街中で朋美を見かけた七条が声をかけると慌てて逃げ出してしまった。七条の上司・京極(田中圭)は、これ以上連絡が取れないなら、朋美の生活保護打ち切りを検討するように指示するが…。  朋美が七条から「負けないでほしい」「頑張ってほしい」とエールを贈られるたびに追い詰められていく姿を、安達が繊細に演じて話題に。放送終了後、SNSには「自分はシングルじゃないし、生活に困窮してたわけじゃないけど、追い込まれる母親の気持ちはホント分かりすぎるほど分かる。安達祐実さん、さすがでした」「満面の笑みなのに目が笑ってない。『ありがとうございます!がんばります』ってセリフがあんなに痛々しくみえる凄み……」というコメントが多数、寄せられた。

  • 『健康で文化的な最低限度の生活』第4話場面写真

    安達祐実『健康で文化的な‐』ゲスト出演 シングルマザーの心境に共感

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     女優の安達祐実が、ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)第4話にゲスト出演することが発表された。安達は、元夫のDVで受けた心の傷や葛藤を抱えたシングルマザーを演じる。@@cutter 安達演じる岩佐朋美は、えみる(吉岡里穂)の同期・七条(山田裕貴)が担当する生活保護受給者で、6歳の娘の育児にも前向きで、働く意欲も高いシングルマザー。しかし、気丈に振舞う姿の裏で朋美は「自分はこんなはずじゃない」「早く働かなければ」と焦りを感じている上、元夫のDVで受けた心の傷、育児の負担、そして同年代の女性と自分の境遇を比べては、誰にも言えない葛藤に苛まれていた。  一方七条は、自分も母子家庭で育ったことから、一日でも早く就職してもらい、生活保護から脱する手助けをしようと「頑張りましょう!!」と繰り返していた。えみるは朋美の異変に気付き、七条に注意を促したが、意見がかみ合わない二人は大げんかに。そして七条の「頑張りましょう」が重荷になったのか、ついに朋美は音信不通になってしまう。  朋美を演じる安達は、「切羽詰まった状況ですが、ここまでいかなくても、金銭面とか、誰にも協力を頼めない時とか、子育てしていると共感できるなと思うところがありました」と役柄に対する共感を言葉にする。続けて「シングルマザーだから、自分が子どもを食べさせていかなければならない。だから働きたい、けれど子どもがいるから働けない。この悪循環は理解できました。自分の中に理想の母親像があるのに、そうなれていない、子どもに対する申し訳なさや、かわいそうなことをしてしまっているという罪悪感…。母親っていろいろ背負って生きているんです」と、同じ女性として、母親として演じた際の心境を明かした。  また、作品に対し「この作品は、社会的弱者に焦点を当てていますが、実際に知らない話ではないし、身近にあることだと思いました。人に寄り添っていける作品なので、どの立場の人でも、感動があったり、反省だったり、いろいろ感じられるドラマです」と感慨深い撮影であったことを伝えている。  安達祐実が出演するドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』第4話は、カンテレ・フジテレビ系にて今夜8月7日21時放送。

  • 『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~THIRD SEASON』加藤茶&片岡鶴太郎 共演シーンより

    今夜『警視庁ゼロ係』に大杉漣さん登場 加藤茶&鶴太郎の共演も実現

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     本日より放送開始となるドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~THIRD SEASON』(テレビ東京系/毎週金曜20時)の第1話に、前シーズンまでレギュラー出演しており、今年2月に亡くなった大杉漣さんが登場することが分かった。@@cutter 本作は、富樫倫太郎の『生活安全課0係』シリーズ(祥伝社)を映像化してきた『ゼロ係』シリーズ第3弾。“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリア刑事・小早川冬彦(小泉孝太郎)が、“男勝りで口が悪い”ベテラン刑事・寺田寅三(松下由樹)や、個性的なゼロ係メンバーとともに、さまざまな事件の解決に挑む姿を描く。キャストには片岡鶴太郎、加藤茶、平岡祐太、安達祐実、木下隆行、戸塚純貴、岸明日香らも名を連ねている。  大杉さんが演じていた亀山係長は、今シーズンから片岡が演じる横山係長の前任。ストレスですぐにお腹を壊すほど気が弱く恐妻家である亀山の、中間管理職の悲哀を大杉さんが味わいたっぷりに演じていた。今シーズンでは定年退職している設定の亀山前係長がどんなシーンで登場するのか注目だ。  また、かつて同時間帯のバラエティ番組でしのぎを削った加藤と片岡の共演を収めた場面写真が到着。国民的番組として人気を博した『8時だョ!全員集合』に出演していた加藤は、メンバー行きつけの居酒屋「春吉」の店主・国仲春吉をファーストシーズンから演じている。一方、『8時だョ!全員集合』の裏番組で同じく大人気だった『オレたちひょうきん族』で活躍した片岡は、今シーズンから出演。2人が初めて顔を合わせる第1話のシーンでは、片岡演じる酒乱の横山が、加藤演じる春吉に、酒やおでんが不味いと罵るシーンもあるという。  加藤は片岡との共演について「撮影が始まり数回ではありますが、一緒にやっていて息が合いとても楽しいです。機会があればコント的なものもしてみたいと思いました」とコメント。一方の片岡は「“全員集合”ではなく、私と“2人集合”です。ドラマで共演するのは初めてで、とても新鮮な気持ちです。加藤さんなら安心してアドリブができると思い、酔っぱらって絡んでいるシーンでは結構アドリブだらけです」とメッセージを寄せた。  ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~THIRD SEASON』は、テレビ東京系にて7月20日より毎週金曜20時放送。

  • 『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~THIRD SEAON』制作発表&防犯イベントに出席した小泉孝太郎

    小泉孝太郎、『ゼロ係』第3弾も「大杉漣さんととにも突っ走る!」

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     俳優の小泉孝太郎が、14日に都内で開催された新ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~THIRD SEASON』(テレビ東京系/毎週金曜20時)の記者会見と防犯イベントに出席した。イベントには共演の松下由樹、片岡鶴太郎、平岡祐太、安達祐実、木下隆行、戸塚純貴、岸明日香も参加した。@@cutter 富樫倫太郎の『生活安全課0係』シリーズ(祥伝社)を映像化してきた『ゼロ係』シリーズ。第3弾となる本作でも、“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリア刑事・小早川冬彦(小泉)が、“男勝りで口が悪い”ベテラン刑事・寺田寅三(松下)、そして個性的なゼロ係メンバーとともに、さまざまな事件の解決に挑む。  小泉は共演者について「(サッカーの)日本代表が、ベルギーと素晴らしい試合をしましたけど、日本代表のような組織力・チームワークには絶対の自信があります」とコメント。シリーズ初参加の片岡が、「もしこのパート3で終わったら、すべて私の責任でございます」と話すと、小泉は「間違いなく、私の責任です!でも、それを言えるだけの自信があります」と胸を張ってフォローした。  また、1・2シーズンと係長役で出演していた故・大杉漣さんについて「皆さんが見てくださったら、漣さんを感じるシーンというのを、プロデューサーの皆さんが作ってくださっている」と言い、「僕のなかでは、漣さんとともに、THIRD SEASONも最後まで突っ走るぞ!という気持ちです」と胸の内を明かした。  一方、毒舌な事務員・本条靖子に扮する安達は「(靖子は)自分では事件解決できないくせに一番偉そう」と役柄にツッコミ。松下との“小競り合い”シーンにも触れ「THIRD SEASONともなると、『ここから、寅三と靖子いがみ合う』と書いてあるだけで、もう台詞すら書いてくれなくなるんだなって(笑)。必死で頑張っております。ほとんどアドリブですね」と明かして会場を沸かせた。  新ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~THIRD SEASON』は、7月20日よりテレビ東京系で毎週金曜20時放送。

  • 安達祐実

    「透明感の極み」安達祐実の浴衣姿が“色っぽい”と話題

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     女優の安達祐実が10日、自身のインスタグラムで浴衣姿を披露。ファンからは、涼し気な安達の浴衣姿に「色っぽい」「透明感の極み」といった声が届いている。@@cutter 「#ほおずき市」とのハッシュタグ付きで浴衣姿を投稿した安達。7月9日と10日に、浅草寺境内で開催された夏の風物詩、ほおずき市を訪れたようで、身にまとっているのは鮮やかな青色が印象的な一着だ。ピンクのアイシャドウが、安達の透き通るような白い肌と相まってアクセントとなっている。  安達の浴衣姿には、ファンから「美しい」「色っぽい」「しっとり女性の色香が漂ってきた」「透明感の極み」といった声が殺到。また、浴衣の評判も上々のようで「涼し気で素敵な浴衣ですね」「わぁー素敵な浴衣〜」といった声もあった。 引用:https://www.instagram.com/_yumi_adachi/

  • セーラー服姿に「違和感なさ過ぎ」と反響があった安達祐実

    安達祐実、36歳のセーラー服姿に反響「違和感なさ過ぎてヤバい」

    エンタメ

     女優の安達祐実が28日、『人生が変わる1分間の深イイ話×しゃべくり007 合体SP』(日本テレビ系/21時)に出演し、セーラー服姿を披露した。あまりにも似合いすぎた安達の姿に、SNS上ではファンから「違和感なさ過ぎ」といった驚きの声が相次いでいた。@@cutter 36歳の安達だが、最近自身のインスタグラムに投稿した写真について、「小学生に見える」といった反響があったという。そこで番組では「安達祐実の年齢の限界007」と題して、安達が若い世代の衣装に着替え、しゃべくりメンバーが「違和感あり」「違和感なし」で判定していった。    安達が「15歳中学生」の格好としてセーラー服姿で登場すると、スタジオでは「かわいい」の声が殺到。チュートリアルの福田充徳が「娘さんと姉妹に間違われそう」とコメントすれば、くりぃむしちゅーの有田哲平も「ここまでハマるとは…」と、あ然。しゃべくりメンバーは満場一致で「違和感なし」と判定していた。  ファンからは「安達祐実の中学生コス タイプどんぴしゃすぎる」「違和感なさ過ぎてヤバい」「36歳の中学生コスプレは神がかってたわ」「中学生の安達祐実かわいすぎへん?」といった驚きの声が集まっていた。 引用:https://www.instagram.com/_yumi_adachi/

  • 5月28日放送『しゃべくり007』に出演する安達祐実

    今夜!安達祐実、年齢の限界に挑戦『しゃべくり007』でランドセル姿披露

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     女優の安達祐実が、『人生が変わる1分間の深イイ話×しゃべくり007合体SP』(日本テレビ系/5月28日21時)にゲスト出演。MCを務めるネプチューン、くりぃむしちゅー、チュートリアルを前に、安達は年齢の限界を検証する企画に挑戦する。@@cutter この日のゲストとしてスタジオに登場する安達は、MC陣とトークを繰り広げる。2014年に結婚したカメラマンの桑島智輝との馴れ初めや、彼が撮影しているという安達のプライベートショットが公開される。  またトーク後の企画では、現在でも小学生に間違われるという安達が、何歳まで通用するのか、その限界を検証するコーナー「年齢の限界007」を展開。今年の9月で37歳になる彼女がセーラー服を着たり、小学生の扮装をしてその年齢に見えるのか、MC陣がジャッジしていく。  同日の放送では、俳優の北村匠海もゲスト出演し、芸能界入りのきっかけや休日の過ごし方についてトーク。足首が弱いなど北村の“子供じみた苦手”を克服してもらおうとMC陣がアドバイスする一幕も。  安達祐実と北村匠海がゲスト出演する『人生が変わる1分間の深イイ話×しゃべくり007合体SP』は、日本テレビ系にて今夜5月28日21時放送。

  • 映画『ゼニガタ』初日舞台挨拶に出席した安達祐実

    安達祐実「昔からお金に困る役柄が多い」 映画『ゼニガタ』舞台挨拶

    映 画

     女優の安達祐実が26日、都内にて行われた映画『ゼニガタ』の公開初日舞台挨拶に出席した。本作で演じたのがお金に困る債務者の役柄ということで、自身のイメージについて「幸薄そうに見えるんでしょうね」と語った。@@cutter 本作は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』で大ブレイクを果たした俳優・大谷亮平の初主演で、表向きは居酒屋経営者、しかし裏では闇金屋を営む兄弟と、彼らを取り巻く人々の物語。公開初日舞台挨拶に、大谷、安達のほか小林且弥、渋川清彦、綾部真弥監督が登壇した。  脱サラして農業を志すも、資金繰りに窮して債務者に転落してしまう留美を演じた安達は「昔からお金に困っている役柄が…」と発言し、会場は爆笑に。「農業をやっているシーンで手首を捻挫したんですけど、実際にやってみると難しいなと思いますね。留美は脱サラして農業をはじめて、悠々自適に暮らしていけると思ってたと思うんですけど、少しですけど実際やってみるとすごく大変で、留美もそういうことに直面しているんだなと実感できました」と語った。ちなみにそういった役柄が多いことに関しては「よく言われるのが『不幸そうに見える』と。幸せに生きてるんですけどね」とコメントした。  一方、主演の大谷は初主演作の感想について「僕、『初主演』は本当に嬉しいんですけど、実は『初出演』でもあるんです。日本で映画に出たことがなかったので、スクリーンデビューをこの場で迎えるということで感慨深い気持ちです」とコメント。今回タッグを組んだ監督とは同い年だったようで、綾部監督も「すごく話がしやすかった。数多いる俳優でも主演ができる人とできない人がいる中、“初主演”作品を自分が撮れるのは嬉しかった」と語った。

  • 神々しい写真を披露した安達祐実

    「セーラームーン、、、?」永遠の少女・安達祐実、ミューズになる

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     女優の安達祐実が9日、インスタグラムを更新し、自身がモデルを務めたアーティスト・吉澤嘉代子の新曲『ミューズ』のジャケット写真を公開した。肌の露出が多い姿に「神々しいです…」「セクシーが過ぎる!」という声が寄せられている。@@cutter 6月13日発売の吉澤のジャケット写真に登場した安達。憂いを帯びた表情でこちらを見つめる彼女は、素肌をさらしており、アーティスティックな火花で隠されているものの、芸術を司る女神よろしく生まれたままの姿でたたずんでいるようにも見える。  さらに2枚目は、岩場に力なく横たわる安達の全身ショット。こちらもエフェクトでうまく隠されているが、かなり神々しい姿で観る者の想像をかき立てる写真になっている。  これに対しファンは「うっわ!すごいキレイ!!」「まさにミューズ 美しいです」「2枚目ほぼヌードに見える~」「もはやアート」「大変なことになってますね」と大興奮。中には「セーラームーン、、、?」と、ヒーローの変身エフェクトを連想する声も複数見られた。 引用:https://www.instagram.com/_yumi_adachi/

  • ドラマ『警視庁・捜査一課長 season3』第1話場面写真

    内藤剛志&安達祐実、23年ぶり共演 『警視庁・捜査一課長』今夜スタート

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     内藤剛志と安達祐実が、今夜スタートの連続ドラマ『警視庁・捜査一課長 season3』(テレビ朝日系/毎週木曜20時)で23年ぶりに連続ドラマで共演を果たす。また、今夜放送される初回2時間スペシャルの詳しいストーリー、出演ゲストも明らかになった。@@cutter ヒラから這い上がった“叩き上げ”の捜査一課長・大岩純一(内藤)と捜査員たちの熱き奮闘を描く本作。内藤と安達が23年ぶりの共演を果たす『season3』では、鋭い洞察力を武器に一課長の右腕となる萌奈佳(安達)と、長年の主夫経験から得た“女子力”を駆使する“運転担当刑事”奥野(塙宣之)が新加入する。今夜放送の初回2時間スペシャルで大岩たちが挑むのは、“20世紀から届いた遺体”の謎だ。東京・台場で、2000年ごろに流行ったファッションを身に着けた女性の絞殺死体が発見され、その事件の謎を追ううち、萌奈佳の過去が明らかになっていく。  劇中では事件の背後に、18年前の萌奈佳の父の死が関わっていることが判明。萌奈佳の父・明彦は、大岩とは警察学校時代の同期だった所轄署の刑事で、2000年の暮れに渋谷の雑居ビルから転落死を遂げた。当時、大岩は事件性を主張したものの、明彦は無断行動中の死だったため、上層部によって早々に事故死として処理されることに。明彦は死の直前、絞殺された女性とまったく同じファッションを身に着けた女性の写真を所持しており、その事実を覚えていた大岩は、警視庁広報課セルフブランディングルーム室長の萌奈佳を捜査に投入する。  初回は、2時間スペシャルにふさわしく、豪華ゲストが出演。メインゲストの高島礼子が演じるのは、事件の鍵を握るファッションデザイナー・河井田瑞希だ。彼女は事情聴取にやって来た大岩、そして萌奈佳と、静かな“攻防戦”を繰り広げていく。さらに、萌奈佳の父・谷中明彦役で中村梅雀も登場するほか、いとうあさこ、ダンディ坂野らもストーリーを彩る。  連続ドラマ『警視庁・捜査一課長 season3』は、テレビ朝日系にて、今日12日より毎週木曜20時放送(※初回は2時間スペシャル)。

  • 内藤剛志との『家なき子』ツーショット披露 ※「安達祐実」インスタグラム

    安達祐実、内藤剛志と『家なき子』ツーショット披露に「懐かしい」の声

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     女優の安達祐実が12日、自身のインスタグラムに本日スタートのドラマ『警視庁・捜査一課長シーズン3』(テレビ朝日系/毎週木曜20時)で共演する内藤剛志とのツーショットをアップ。90年代に人気を博したドラマ『家なき子』で複雑な親子役を演じた二人であることから、「懐かしい~」と話題になっている。@@cutter 「23年前の恐怖ふたたび?!」というコメントと投稿されたのは、内藤が安達の細い二の腕を掴む姿を捉えたモノクロ写真。ハッシュタグで「#ウソです #本当はとても #仲良し」と続けられたように、もう1枚、笑顔満開のツーショットも添えられている。  これに対しファンからは「表情が鬼気迫ってる!」「私もあの頃子供だったので内藤さんが嫌いでした笑 仲良くて良かったです」「そっか親子やーん。考え深いw」「二人とも変わってない気がします!笑」「リュウがいれば完璧、、、」と懐かしがる声が。ちなみに(※リュウは安達が演じた孤高の小学生・すずの飼い犬)。  さらに「懐かしい!!! 便所にぎり!ピラニア!!!! えりかの例え話 めちゃ真似してた」「同情するなら金をくれ」「カネゴンなのかよのセリフも衝撃でした」と、当時大きな話題になったセリフやワードが数多く書き込まれ、「23年後を描いたすずが見てみたいです」という声まで見られた。 引用:https://www.instagram.com/_yumi_adachi/

  • 見よ、この少女のようなピュア感を…これで36歳二児の母とか ※「安達祐実」インスタグラム

    安達祐実、チェックのロングスカートで微笑む姿に「まるで少女」

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     女優の安達祐実が4日、自身のインスタグラムに自然の中で微笑むショットを投稿。そのかわいらしさに「まるで少女」「本当に二人の子持ち?」「スカートめっちゃお洒落~♪♪」と反響を呼んでいる。@@cutter 3つのハートマークと「#春だもの」「#お花が咲き乱れるのです」というハッシュタグのみで投稿されたのは、野山に佇んでスカートを控えめに広げ、首をかしげて微笑むカメラ目線のショット。青地に白チェックを重ねたマキシスカート、白カットソーと黒い革ジャン姿の安達の少女性が、赤い花の咲きほころぶ背景と相まって、いや増す1枚となっている。  ファンからは「スカート春らしくて可愛いですね」「このファッションの感じめっちゃ可愛いです」「スカート可愛い!! 祐実さんも可愛い!!」「ゆみちゃんがまさに華ですね」といった称賛のコメントが。  また、現在36歳、二児の母とは思えない安達の雰囲気に「とてもお若くみえます!!!」「同い年の神」「まるで少女」「本当に二人の子持ち?」といった驚きのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/_yumi_adachi/

  • 安達祐実、ミニスカートからのぞく色っぽすぎる美脚に反響 ※「安達祐実」インスタグラム

    安達祐実、ミニスカートからのぞく色っぽすぎる美脚に反響

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     女優の安達祐実が22日、自身のインスタグラムにスーツ姿のセクシーショットを投稿し、「綺麗すぎる」「ずっと見てられます」と反響を呼んでいる。@@cutter 「刑事のセリフって難しい」というコメントと共に投稿されたのは、足を組んでドラマの台本を読む安達の姿。「#警視庁捜査一課長」「#シーズン3」といったタグから、4月12日よりスタートする木曜ミステリー『警視庁・捜査一課長シーズン3』(テレビ朝日系/毎週木曜20時)撮影中のオフショットと思われる。  先日最終回を迎えた『海月姫』(フジテレビ)でのカジュアルな姿からは一転、大人の雰囲気を漂わせ、ミニスカートから太ももをのぞかせるセクシーさに思わず見入ってしまったファンも多いだろう。コメント欄には「めっちゃ大人かわいいです」「祐実ちゃんセクシー」「女優感ムンムン」など称賛の声や、「警視庁捜査一課長楽しみです」といったドラマに対する期待の声も寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/_yumi_adachi/

  • 『海月姫』第5話、瀬戸康史の不意打ちキスに大反響

    瀬戸康史の不意打ちキスに視聴者から「心臓もたない…」の声 『海月姫』第5話

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第5話が12日放送され、ドラマ終盤で瀬戸康史と芳根京子のキスシーンが登場。SNS上では「最高」「かっこ良すぎる」「心臓もたない…」などの大反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金いりの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第5話では、デベロッパーの翔子(泉里香)が天水館の持ち主である千絵子(富山えり子)の母に直接、土地建物の売買契約を持ち込んだことを知り、月海(芳根)たちは戦々恐々。蔵之介(瀬戸)が天水館へ行くと、月海はドレスをたくさん作って販売したいと訴える。蔵之介も賛成し、ドレスのファッションショーをやることに。販売用のドレスを作るためには尼~ずだけでは手に余るということで、千絵子の友人で縫製のプロに協力を依頼することに決める。月海たちが通されたのは千絵子の友人、ノムさん(安達祐実)の部屋。そこにはたくさんの人形が飾られていた。彼女の服作りは人形専門。月海たちはノムさんの力を借りてドレス作りに着手する。  今回は新キャラとして人形用のドレス職人ノムさんが登場。演じるのは約5年ぶりの月9ドラマ出演となる安達だ。彼女が登場すると視聴者からは「再現度高い」「漫画から飛び出してきたみたい」などの意見に加えて、「ノムさん素敵でしゅ」といったノムさんの特徴的な語尾を真似て称賛するツイートも見られた。  また前回の松井玲奈演じるばんばさんに続いて今回は内田理央演じるまややが覚醒。これまで劇中では前髪で目を隠していたが、クライマックスのファッションショーのシーンでは、髪型も整えて目も解禁。ウォーキングもバッチリ決めるとSNSには「まやや覚醒」「これ本当に赤ジャージの人!?」「まやや泣ける」「美しすぎる」などの声が上がっていた。  さらにドラマの終盤では、蔵之介と月海のキスシーンが登場。これまで弟・修(工藤阿須加)と月海の恋を応援する立場だったが、本格的な三角関係に突入することに。蔵之介を演じる瀬戸が見せた不意打ちキスに視聴者からは「タイミングが最高」「ばくばくして心臓がもたない」「やばいかっこよすぎる」などの大絶賛の声がSNSへ投稿された。

  • 安達祐実、月9『海月姫』で毒舌オタク女子役に初挑戦

    安達祐実、月9『海月姫』で毒舌オタク女子役初挑戦 “尼~ず”の最強助っ人に

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     女優の安達祐実が、芳根京子主演の月9ドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、2月12日放送の第5話より出演することが発表された。演じるのは、芳根らが扮するオタク女子“尼~ず”の助っ人となる最強オタク女子「ノムさん」役。原作ファンにも人気のキャラクターであるノムさんは、『海月姫』のアニメ版にも映画版にも登場しておらず、今回が初の実写化となる。@@cutter 本作は、東村アキコによる累計発行部数440万部を超える大ヒット同名コミックを原作とする、「女の子は誰だってお姫様になれる」をテーマとした“シンデレラ・コメディー”。ある日、月海(芳根)らオタク女子“尼~ず”が暮らすアパート「天水館」が立ち退きの危機に。そこで蔵之介(瀬戸康史)は、月海がデザインしたクラゲドレスを作って売り、儲けたお金で天水館を自分たちで購入しようと提案する。尼~ずのメンバーは自分たちの力を振り絞ってドレス作りに励もうとするが、やはり素人の集まりでは限界が…。  そこで登場するのが和物オタク・千絵子(富山えり子)の友人で、“ブライス人形オタク”のノムさん。人形の、とはいえ敏腕ドレス職人であるノムさんが、尼~ずによるクラゲドレス作りを最初はバカにしながらも、徐々にオタク女子仲間として協力していく。  安達が今回務めるノムさんは、世界中で人気を集めるブライス人形オタク。人形用のドレス職人でもあるノムさんは、いつもメルヘンチックな装いにカールされたヘアスタイルと、まるで人形の世界から飛び出したかのような姿。しかしそんな外見とは裏腹の毒舌と語尾に「でしゅ~」をつける独特な話し方で、最初は尼~ずのメンバーを混乱させるが、最強“助っ人オタク女子”として、徐々に物語のキーパーソンとなっていく。  安達がフジテレビの月9ドラマに出演するのはおよそ5年ぶりだが、オタク女子を演じるのはキャリア34年にして初となる。以前、東村作品の実写化ドラマとして『主に泣いてます』に出演した経験もあり、今回の出演にも期待を寄せているという安達は、共演の瀬戸とはプライベートで皆で飲みに行ったこともあるそうで「現場でだんだん慣れてきて、なじみ始めたかな、と感じています」と撮影を楽しんでいる様子。安達自身、娘とともにブライス人形好きということで、ノムさんとは共通点があると語る。「でしゅ~」の言い方に苦労しているという安達は、「ノムさんは、自分の世界を持っていて、かつ多面性もあると思うので、怖いけどチャーミングに見えるようにしたいです」と意気込みを語っている。  『海月姫』は、フジテレビ系にて毎週月曜21時放送。

  • 安達祐実、童顔際立つテレテレ笑顔を披露 ※「安達祐実」インスタグラム

    安達祐実、童顔際立つテレテレ笑顔に「可愛すぎですか」の声

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     女優の安達祐実が、21日に自身のインスタグラムを更新し、童顔が際立つスッピン風自撮りショットを公開した。この写真を見たファンからは、「かわいすぎですか」「肌がキレイすぎ」との声が相次ぎ、反響を呼んでいる。@@cutter この日の投稿で安達は、「#照れると #目に手をやるのがクセらしい」とハッシュタグを付け、自身のクセを告白。寝そべり、右手を目元に当てて照れ笑いを浮かべる自撮り写真をアップした。真っ赤なマニキュアと、透けるような肌が印象的な一枚となっている。  コメント欄では、「無理可愛い」「天使かと思った!!!」「童顔羨ましい!」「とても同じ歳とは思えない」など、36歳とは思えないその可愛らしさを絶賛する声が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/_yumi_adachi/

  • 安達祐実、『安達祐実パーソナルマガジン home』を発売

    安達祐実、無修正で36歳の“今”をさらけ出すパーソナルマガジン発売

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     女優の安達祐実が、36歳で2児の母である“今”をさらけ出した『安達祐実パーソナルマガジン home』を11月28日に発売することが分かった。夫のカメラマン・桑島智輝も参加した70ページ超のポートレイトや、10時間10万文字を超える前代未聞の超ロングインタビューで、彼女の魅力を掘り下げた一冊となっている。@@cutter 子役で大ブレイクを果たし、24歳で結婚し、出産を経験。その後、離婚と再婚を経て今や2人の子を持つ母親となった安達。母親がAVデビューを果たし、子役時代には爆発物が届けられる大事件に遭うなど、波乱万丈な人生を生きてきたことでも知られる。  そんな“一人の人間・安達祐実”にフォーカスしたというパーソナルマガジンには、すべて無修正という写真や、彼女自身についての話題はノーカットで収録。3つのテーマに沿ったファッションストーリーと、桑島が撮影する素顔のドキュメンタリー写真の4部で構成され、いまだあどけなさも残る若々しくキュートな写真の数々や、過去から現在までのすべてを惜しげもなく本音で語った濃密なインタビューなどを144ページにわたり展開している。  安達は「このようなユニークなコンセプトの企画に登場させて頂き、大変嬉しく思います」と喜びを明かし、「ファッション誌として楽しんで頂けるものであるとともに、 ひとりの人間として語った本心の1冊でもあります。多くの方に読んで頂ければと、願っております」とコメントを寄せている。  『安達祐実パーソナルマガジン home』は、カエルムより11月28日発売。価格は1500円(税別)。

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