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TOKYO TRIBE 関連記事

  • 「TOKYO TRIBE&世界ギャングスタ映画読本」8月22日発売

    『TOKYO TRIBE』と世界のギャングスタ映画を読解!「映画秘宝」とのコラボ本登場

    映画

     園子温監督最新作『TOKYO TRIBE』が、映画マガジン「映画秘宝」(洋泉社)とコラボし、本作と、世界のならず者映画、アメリカ暗黒映画を一挙に取り上げた一冊「TOKYO TRIBE&世界のギャングスタ映画」が発売される。@@cutter 「映画秘宝」は“真”の映画ファンへ向けた掟破りの映画雑誌。今回発売となる本書の表紙には『TOKYO TRIBE』のメラ(鈴木亮平)と海(YOUNG DAIS)の一騎打ちシーンをメインに、『スカーフェイス』のアル・パチーノ、『ニュー・ジャック・シティ』のウェズリー・スナイプス、『ダウンタウン物語』のジョディ・フォスターといった、過去の傑作ギャング映画のキャラクターたちがが並び、独特なインパクトを醸し出している。  本書発売に際し、「別冊映画秘宝」編集長の田野辺尚人氏は「『TOKYO TRIBE』は誰が何と言おうと立派なギャングだ。『ゴッドファーザーPART II』のデ・ニーロのように奔放で容赦なく、『グッドフェローズ』のようにキレまくり、『俺たちに明日はない』のように既存の映画表現を破壊した、無頼な映画のギャングスタなのだ。そこで世界のギャング映画を総括してみてわかったことは、園子温は日本でただひとりのギャングスタ監督だということ!」と、独自な解釈を織り交ぜながら本作へ称賛の言葉を寄せる。  日本が生んだ新たなギャングスタ映画『TOKYO TRIBE』公開前の予習としてだけではなく、国内外のギャング映画ファン必読の一冊となっている。  「TOKYO TRIBE&世界ギャングスタ映画読本」は8月22日発売。価格は1600円(税抜)。

  • 園子温作品『TOKYO TRIBE』で見事な筋肉を披露している鈴木亮平

    鈴木亮平と園子温監督が対談「現場では話しかけられないオーラが出ていた」

    映画

     常にセンセーショナルな作品を発表し続ける園子温監督が挑む最新作は、近未来の“トーキョー”を舞台に、ストリートギャングたちが大暴れする『TOKYO TRIBE』。90年代ストリートカルチャー&ファションを牽引した累計250万部超え、井上三太による伝説的コミックの映画化だ。『TV Bros.』8/13発売号(東京ニュース通信社刊)では、園子温監督と、主演をつとめ、NHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』の出演で熱い注目をあびている俳優・鈴木亮平の対談を掲載している。@@cutter 今回、鈴木の起用に至った経緯について聞いてみると、「とにかく女性スタッフからの人気がすごかったから。こんなにごっつい映画でも鈴木君の人気があれば経済効果の2分の1くらいは担えるんじゃないかと思って、出てもらいました」と園監督がコメントすれば、鈴木も負けずに「正直、僕のキャスティングは園監督が“是非に”って言っている感じではないなって感じてましたよ。だからこそ、現場でギャフンと言わせてやると思って演じました」と返答。  息もぴったりと言う感じだが、実際に現場では言葉を交わすことは少なく、鈴木曰く、「現場では気軽に話しかけられないオーラが出ていて、僕が何か質問しても“あぁぁうにゃあぃ” って意味の分からない言葉を言うだけ」だったとか。  原作『TOKYO TRIBE』が誕生した90年代、園監督にとっては「地獄の日々」だったそうで、「カルチャーなんてものを味わっている場合じゃなかったな。あの頃は『TOKYO TRIBE』みたいなオシャレなものには興味もなかったし、自分たちがやっていた(路上パフォーマンス集団「東京ガガガ」)のほうがよっぽどストリートカルチャーだと思ってたよ。とコメントしつつ、「でもこの作品を撮った以降と以前では、ラップの聞こえ方がまったく変わったね。自然にリズムに乗れるようになった」と語った。  『TV Bros.』8/13発売号ではほかに、怖い話特集として、四谷怪談を現代によみがえらせた映画『喰女-クイメ-』の市川海老蔵、柴崎コウ、三池崇史監督鼎談や、稲川淳二ナイトに密着、ワクサカソウヘイのお化け屋敷で反省会、真夏に歩きたい“ 怖いマンガ”の獣道、世界の怖い話、マジこわ日本映画などを掲載している。

  • 『TOKYO TRIBE』染谷将太の新場面写真が解禁!

    染谷将太の狂気の視線にゾクッ!『TOKYO TRIBE』新たな場面写真が解禁

    映画

     近未来の“トーキョー”を舞台に、ストリートギャングたちが大暴れする園子温監督最新作『TOKYO TRIBE』。この度、染谷将太扮する正体不明の男・MC SHOWの、挑戦的な鋭い視線をこちらに向けるインパクト大の場面写真が解禁となった。@@cutter 染谷は、園監督作品『ヒミズ』でベネチア国際映画祭の最優秀新人俳優賞を受賞し、瞬く間に日本映画界に欠かせない存在となり、数々の名監督作品に出演。今回、園監督直々の指名を受けて本作への出演が決定した。  最初から最後までラップでストーリーを展開するという難しい挑戦となったものの、予告編が解禁されるやいなや、淀みないラップを披露する染谷の姿にネット上は絶賛の嵐に。本作に出演し、染谷のラップパートの作詞とラップ指導もしたラッパーのEGOもその圧倒的な存在感に魅せられたひとりだ。「最初は将太君も監督の無茶ぶりに戸惑ってましたが、結果は見て頂けたら分かると思います。特に映画の幕開けとラストシーンのバースは見所です。教える立場ですが教わる事の方が多かった」と賛辞を送っている。  近未来の“トーキョー”には様々なトライブ(族)が存在し、そこに住む若者たちは、街を暴力で支配しながらお互いの縄張りを守っていた。トライブ間の暴動、乱闘は日々繰り広げられるも、互いの力関係は拮抗し絶妙なバランスで保たれていた。しかし、ある事件をきっかけに、その均衡はもろくも崩れ去る。「ブクロWU‐RONZ」のヘッドに君臨するメラと「ムサシノSARU」に所属する海(カイ)。二人を取り巻く”トーキョー”中のトライブを巻き込んだ、激しく壮絶な一大バトルが始まる…。  映画『TOKYO TRIBE』は8月30日より全国公開。

  • 鈴木亮平演じるブクロWU‐RONZのボス・メラ

    『TOKYO TRIBE』特報解禁!豪華キャストが劇中の姿で過激アクションを披露

    映画

     近未来の“トーキョー”を舞台に、ストリートギャングたちが大暴れする、園子温監督の最新作『TOKYO TRIBE』より、主演の鈴木亮平、海役のYOUNG DAIS、先日発表されたヒロイン・スンミ役の清野菜名ほか、佐藤隆太、染谷将太、窪塚洋介、竹内力ら豪華キャスト陣の競演による特報映像が解禁された。@@cutter 様々なトライブ(族)が存在する近未来の“トーキョー”で、仲間と街を支配し、お互いの縄張りを守るトライブたち。ムサシノSARU、ブクロWU‐RONZ、シブヤSARU、シンジュクHANDS…。トーキョーを制するのはどのトライブか? 今、トーキョー中を巻き込んだ、想像を絶する一大抗争がはじまる!  園子温監督が仕掛ける超ド級アクションエンターテインメントの本作。特報映像では、先日発表されたばかりの豪華キャスト陣が劇中の姿を初披露し、迫力満点のアクションシーンを披露している。作品の内容に関しては、それぞれの街を支配するトライブたちが、今まさに闘いをはじめようとしていること以外はベールに包まれ、続報への期待が高まる映像になっている。  さらに、原作では坊主頭のメラを、映画では新解釈で金髪に。一瞬では鈴木亮平と気づかないビジュアルと気合のこもったアクションで、「こいつには勝てそうにない…」と思わせる最狂キャラを作り上げている。さらに、海を演じるオーディションで大抜擢されたラッパーのYOUNG DAISは、原作キャラと激似とすでに話題に! 清野菜名ら女性陣のパンチラ上等過激アクションも必見!  『TOKYO TRIBE』は 8月30日より全国公開。

  • 『TOKYO TRIBE』ヒロインは、鬼才・園子温監督が見初めた清野菜名

    吉高由里子・満島ひかりらを発掘した園子温監督、最新作のヒロイン発表

    映画

     常にセンセーショナルな作品を放ち続ける園子温監督最新作『TOKYO TRIBE』(8月30日公開)のヒロイン・スンミ役がついに発表された。@@cutter 近未来のトーキョーを舞台にストリートギャングたちが大暴れする本作で、鈴木亮平、YOUNG DAISのほか、佐藤隆太 染谷将太 窪塚洋介ら豪華キャストが発表され、ヒロイン役にも注目が集まる中、ついにその名が明かされた。  吉高由里子、満島ひかり、二階堂ふみを発掘した園子温監督からの大抜擢を受けたのは、19歳のフレッシュ女優、清野菜名(せいの なな)。  彗星のごとく現れた清野菜名とはどういう人物なのか。プロフィールには、特技としてアクション、バク転、殺陣、陸上(中学の時、走り高跳びで陸上全国大会出場)と記載されるが、担当マネージャー曰く「中学の時はバスケ部に所属していた。陸上の先生が、清野の運動神経に目をつけ、陸上部に引き抜き、走り高飛びの試合に参加したら全国大会に出場してしまった」というまさに“スポ魂漫画”のようなエピソードをもったスポーツ万能の女性のようだ。  モデルとして2007年にデビューしてから、序々に女優の仕事を増やしていた矢先、園監督最新作のヒロインに抜擢され、持ち前の運動神経を活かしたアクションはもちろん、HIP HOP界の重鎮ラッパーたちの前でラップにも挑戦している。  清野は「(オーディションに受かったという)電話一本で運命が変わりました。アクションに関しては、衣装がミニスカートだったので、回し蹴りのシーンは『観て!』という感じで、パンチラ上等で大きい振りを心がけました。凄い映画になっていると思うので、たくさんの方に観てほしいです」とコメントしている。

  • 『TOKYO TRIBE』豪華すぎるキャスト解禁!

    中川翔子、佐藤隆太、叶美香らも参戦!園子温監督の最新作に豪華キャスト

    映画

     『ガッチャマン』『HK/変態仮面』の鈴木亮平、一般公募の超新人・YOUNG DAISが主演を務める園子温監督最新作『TOKYO TRIBE』(8月30日公開)。新たに豪華出演キャスト陣が発表になった。@@cutter 井上三太によるコミック『TOKYO TRIBE2』を実写化する本作は、近未来のトーキョーを舞台にトライブ(族)たちが暴れまくる超ド級アクションエンターテイメント。  今回出演が明らかになったのは、佐藤隆太、大東駿介、石田卓也、市川由衣、窪塚洋介、叶美香、中川翔子、染谷将太、竹内力となかなか濃いメンバーが集結。そのほか、ベルナール・アッカ、丞威、高山善廣、松浦新、石井勇気、坂口茉琴、佐々木心音、中野英雄、MC漢、D.O、ANARCHY、SIMON、でんでんも参戦。園組常連から、初参加キャストまで幅広い面々が揃った。  さらには第一線で活躍する大物ラッパーや、業界発の試みとなるYOUTUBEオーディションによって選抜された出演者も。唯一無二の野性味溢れる豪華キャストが近未来のトーキョーで暴れまくる。  『TOKYO TRIBE』世代という佐藤隆太は、園組初参加となる本作について「撮影現場のグルーヴ感に圧倒されました。作品も、もの凄いことになっていると思う」と期待をあおった。豪華キャストを得た園監督は「今まで見たことのないトーキョーで出演者全員が暴れまくっているのでご期待ください。最高に熱い映画が出来そうな予感! 今からワクワクするぜ! 」と熱いコメントを寄せている。  そして、完成を間近に控えるなか、本作は世界各国でのセールスが決まり、海外配給が決定。今後発表されるヒロイン役にも期待が高まるばかりだ。

  • 園子温最新作『TOKYO TRIBE』の主演に、鈴木亮平と新人・YOUNG DAISが決定!

    園子温最新作『TOKYO TRIBE』、鈴木亮平と一般公募の超新人がW主演

    映画

     井上三太氏の超人気漫画を、鬼才・園子温監督が映画化する話題作『TOKYO TRIBE』。このたび、ダブル主演となる本作のキャストが発表され、メラ役に鈴木亮平、海(カイ)役に一般公募の超新人・YOUNG DAISが決定したと発表された。@@cutter 近未来の“トーキョー”を舞台にストリートギャングたちが大暴れする本作。原作は、単行本(全12巻)で累計200万部を売り上げ、アジアをはじめ海外でも絶大な人気を誇る、井上三太による伝説の漫画『TOKYO TRIBE2』で、今回初の実写化となる。  鈴木が演じるメラというキャラクターは、街を牛耳る「ブクロWU‐RONZ」のボス。もう一人の主人公・海を敵視し、海が所属する「ムサシノSARU」と対立するという役柄。「感情の蛇口をフル開放して、内面・外見ともに園作品にふさわしい強烈なメラを創り上げていきたい」と語る鈴木は、本作が園作品に初参加。「この時代に生きる俳優として、園監督と作品を創れることは、とても幸せです。自分のこれまで培った全てを動員し、園監督の色に頭からつま先まで染まりたいです」とコメントする。また、初挑戦のラップについては「プロのアーティストの方とアイディアを出し合いながら、移動中や待ち時間などは常に口ずさんで練習しています」とのこと。  一方、鈴木演じるメラと対立する海役には、北海道を拠点に活動し、HIP HOP界ではすでに才能を高く評価されるラッパーのYOUNG DAIS(N.C.B.B.)が、一般オーディションから大抜擢。本作で初めて演技を披露し、今後は芸能事務所フロムファーストに所属し芸能活動を始めることが決定した。  今回の大抜擢についてYOUNG DAISは「正直、驚きと信じられない思いでいっぱいです」とコメントする。“挑戦”をテーマに全てにチャレンジ精神を持って臨みたいと語っており「メラ役の鈴木亮平さんには胸を借りるつもりで、体当たりでぶつかり、勉強させてもらいたいと思っています」とも。  W主演の鈴木とYOUNG DAISについて園監督は「鈴木くんはスーパーアクションができるプロアクター、対して、演技は素人新人北海道が生んだラッパーのダイスくんがラップで勝負!! 2人が撮影現場でどれだけのものを見せつけてくれるか楽しみです。ど迫力の面白すぎるほどの痛快な映画にします! どうぞお楽しみに」とコメントを寄せた。  『TOKYO TRIBE』は8月下旬より撮影開始、2014年公開予定。

  • YouTube公開オーディションの開催を決定した「TOKYO TRIBE」

    「園子温の映画に出たいか!?」YouTube公開オーディション実施

    映画

     鬼才・園子温監督が井上三太の伝説漫画「TOKYO TRIBE」を映画化することが決定した。また、本作の出演者を「園子温の映画に出たいか!?」をキャッチフレーズに、前代未聞のYouTube公開オーディションを実施することも発表された。@@cutter YouTube公開オーディションのルールは至って簡単。我こそはと思う方は、オーディションサイトにある「模範演技」のデモ映像をチェックして、自分の動画を撮影し、YouTubeに投稿してエントリーするだけ。投稿された動画は、サイトに新着順でエントリーされる。また、一般の人からの「応援」ボタンも設置し、人気ランキングもチェックすることが可能とのこと。  オーディションは、YouTubeでの動画審査、通過者に対する書類審査、最終の実技オーディションと3つのステップで進行。もちろん園子温監督を始めメインスタッフも選考に参加する。選考後見事採用された人は、「TOKYO TRIBE」への出演と共に、なんと、タレントプロモーション/マネジメント会社、フロムファーストプロダクションとのマネジメント契約の可能性もあるという。  園監督は、「伝説の漫画『TOKYO TRIBE2』を監督するということになり、とても興奮しています。近未来の“トーキョー”を舞台にストリートギャングたちが大暴れする作品なので、私も大暴れするつもりです。今回は、一般のみなさんにも出演していただこうと思い、公開オーディションを行なって逸材の発掘もしていきたいと思っています。新しい人たちと映画の新しい可能性をこの作品で発見したいと思っています」とコメントを寄せている。  また原作者の井上も「プロデューサーと10年くらい映画化したいと暖めていて、ついに念願かないました。園子温監督が監督をしてくれるということで、毒×毒のように、園監督の強力にエッジのきいた演出で狂気を孕んだ作品になると思います。出演者をオーディションするということで、僕の漫画のキャラクターがどのようになるのか、とても楽しみです。みなさんも是非楽しみにしていてください」とコメントしている。  「TOKYO TRIBE」は2013年、夏撮影開始。2014年公開予定

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