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死霊館 エンフィールド事件 関連記事

  • 『死霊館』第3弾は6月から撮影開始か(※『死霊館』場面写真)

    『死霊館』シリーズ第3弾、6月に撮影開始か

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     新たなホラーブームを作ったジェームズ・ワン監督が放つヒットホラー『死霊館』シリーズ。2013年の1作目、2016年の2作目に続く第3弾の制作が決まっているが、今年6月より米アトランタ州で撮影が始まるという。ホラー専門ニュースサイトのJoblo.comが報じた。@@cutter 実在するアメリカの超常現象研究家エド&ロレイン・ウォーレン夫妻が、ポルターガイストや悪霊などの超常現象を調査・解明する姿を描く『死霊館』シリーズ。第3弾はワン監督がメガホンを取らず、ワン監督が製作するホラー映画『ラ・ヨローナ ~泣く女~』(日本公開5月10日)で長編監督デビューを果たしたマイケル・チャベスにバトンタッチする。  1作目はウォーレン夫妻の1971年の実体験をベースにロードアイランドの家族、2作目は1977年の実体験をベースにイギリスの母子家庭が遭遇する怪奇現象を解明するウォーレン夫妻を描いたが、3作目の内容はベールに包まれている。1980年代にウォーレン夫妻が対応した、「サウスエンドの狼男」と言われたイギリス人男性ビル・ラムジーのエピソードが中心になるというウワサがあるそうだが、確認は取れていない。  前2作でエド&ロレイン・ウォーレン夫妻を演じた俳優のパトリック・ウィルソンと女優のヴェラ・ファーミガは、続投予定。2人はウォーレン夫妻役で『アナベル』スピンオフシリーズのタイトル未定の第3弾にも出演している。

  • ジェームズ・ワンに代わる『死霊館』第3弾の監督が決定(※『死霊館』場面写真)

    『死霊館』第3弾、ジェームズ・ワン監督から気鋭監督にバトンタッチ

    映画

     低予算ながら口コミで大ヒットとなり、シリーズ化された『死霊館』。前2作ではジェームズ・ワンがメガホンを取ったが、第3弾の監督は、来年全米公開予定のミステリー『The Curse of La Llorona(原題)』のマイケル・チャベスが務めると、The Hollywood Reporterが報じた。@@cutter 実在の心霊研究家ロレイン&エド・ウォーレン夫妻が、常軌を逸する心霊現象に命懸けで挑む『死霊館』シリーズ。第3弾のあらすじは明らかにされていないが、シリーズ2作目『死霊館 エンフィールド事件』の脚本を手がけたデヴィッド・レスリー・ジョンソンが脚本を執筆中とのことだ。キャストは、ウォーレン夫妻を演じる女優のヴェラ・ファーミガと俳優のパトリック・ウィルソンが続投する予定。  『The Curse of La Llorona(原題)』はワンがプロデュースを務めており、チャベス監督の短編映画を見て同作の監督に抜てきしている。チャベス監督にとっては、『死霊館』第3弾が2作目の長編映画監督作となる。  製作に徹することにしたワンは「『The Curse of La Llorona(原題)』でチャベスと密接に仕事する中で、彼がどのようなフィルムメーカーであるかを学んだ。彼には感情のこもった物語を作る才能があり、ムード作りや恐怖とは何かを熟知している。次の『死霊館』を監督する最適の人物だ」と、声明の中でチャベス監督に太鼓判を押している。

  • 映画『アナベル 死霊人形の誕生』公開日決定!

    傑作ホラー『アナベル』新作公開決定! アナベル誕生秘話がついに明らかに…​

    映画

     記録的な大ヒットを記録した映画『アナベル 死霊館の人形』の続編が、『アナベル 死霊人形の誕生』として10月13日より公開されることが決定した。本作では、史上最も呪われた“実在する”死霊人形アナベルの誕生の秘密が明かされるという。@@cutter アナベルとは、“史上最も呪われた人形”として、現在も米コネティカット州のオカルト博物館に保管されている実在の人形。神父により月2回の祈祷が実施されるほど、強力な呪いの力を持つ存在として知られている。大ヒットホラー映画『死霊館』シリーズにも登場し、そのビジュアルと不気味さで世界的に注目される存在に。さらにアナベルをフィーチャーした前作『アナベル 死霊館の人形』は、呪いや異常現象だけにとどまらない重厚なドラマが高い評価を集め大ヒットを記録した  新作で描かれるのは、アナベルの誕生と呪いの前日譚。数年前に幼い娘を亡くす悲劇に見舞われた、人形職人とその妻。彼らの館に、閉鎖に追い込まれた孤児院のシスターと6人の少女がやってくる。たどり着いた新居に喜んだのも束の間、彼女らはアナベルに狙われ恐怖の呪縛に囚われていく。日に日に激化する超常現象、どこまでも憑いてくるアナベル…。彼女たちは呪いから逃れることが出来るのか?そして明かされるアナベル誕生の秘密とは?  製作は前作に引き続き、大人気ホラー映画『ソウ』『死霊館』から『ワイルド・スピード SKY MISSION』まで、幅広いジャンルを手掛けるジェームズ・ワンが担当。メガホンを取るのは、長編デビュー作『ライト/オフ』が高い評価を受けたデイビッド・F・サンドバーグ。  アナベルに戦慄するシスターと少女たちを演じるのは、『007 スペクター』のステファニー・シグマン、『フィフス・ウェイブ』のタリタ・ベイトマン、『Ouija 2』、『NY心霊捜査官』のルル・ウィルソンらフレッシュな顔ぶれ。さらにTVシリーズ『WITHOUT A TRACE/FBI 失踪者を追え!』のアンソニー・ラパリアやTVシリーズ『HOMELAND』、『ロード・オブ・ザ・リング』三部作のミランダ・オットーらベテラン勢も名を連ねている。  映画『アナベル 死霊人形の誕生』は10月13日より全国公開。

  • 『死霊館 エンフィールド事件』から2本目のスピンオフ制作へ

    「へそ曲がり男」で『死霊館 エンフィールド事件』のスピンオフ制作へ

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     低予算ながら口コミで評判が広がり、大ヒットとなったジェームズ・ワン監督のホラー『死霊館』。2014年には1作目に登場した呪われた人形アナベルをテーマにしたスピンオフ『アナベル 死霊館の人形』が全米公開されたが、『死霊館』続編の『死霊館 エンフィールド事件』(16)に登場した「へそ曲がり男」に焦点を当てたスピンオフ『The Crooked Man(原題)』が制作されるという。The WrapやThe Hollywood Reporterなどが伝えた。@@cutter 心霊研究家のエド&ロレイン・ウォーレン夫妻が、1977年に英エンフィールドの母子家庭で起きたポルターガイスト現象の真相を解明するさまを描く『死霊館 エンフィールド事件』。その一家が住む家にゆかりのあるへそ曲がり男は、童謡『マザー・グース』に出てくるキャラクターをベースにしている。ホラー映画『MAMA』(14)の俳優ハビエル・ボデットが演じたが、スピンオフでもハビエルが続投するかは不明。  新進気鋭のマイク・ヴァン・ワエス(Mike Van Waes)が脚本を執筆する。ワン監督とピーター・サフランが製作を務めるとのことだが、同スピンオフの監督やキャストは明かされていない。  『死霊館 エンフィールド事件』に登場したキャラクターでは、へそ曲がり男の前に、悪霊の修道女をテーマにしたスピンオフ『The Nun(原題)』が制作される。同作ではデミアン・ビチル演じる神父が修道女の謎めいた死の真相に迫るさまを描くとのことだ。こちらは2018年7月13日(現地時間)に全米公開予定。

  • 『死霊館 エンフィールド事件』鑑賞中、心臓発作をおこした男性の遺体失踪

    ホラー映画『死霊館』続編鑑賞中に心臓発作 男性死亡、さらに遺体失踪

    映画

     ジェームズ・ワン監督が放つ大ヒット・オカルトホラー『死霊館』シリーズ。その第2作目『死霊館 エンフィールド事件』を鑑賞していた男性が、心臓発作を起こして亡くなり、さらにその遺体が消えていたことが分かった。海外メディアMetro.co.ukが報じている。@@cutter 同サイトによると、亡くなったのはインドに住む65歳の男性。男性は友人と一緒に映画館で『死霊館 エンフィールド事件』を鑑賞していたところ、劇中“最も恐ろしいシーン”を見たあとに心臓発作を起こし、そのまま病院に運ばれたものの、間もなく息を引き取ったという。  最悪の事態はこれだけで終わらなかった。男性の遺体が失踪したのだ。遺体と共に男性の友人も行方不明になっているので、警察は聞き込み捜査を通じて、この友人の行方を追っているとのこと。  『死霊館』は実在の心霊研究家ウォーレン夫妻の活躍を描く人気ホラーシリーズ。第2作目の『~エンフィールド事件』では、1977年にロンドン近郊の街エンフィールドで実際に起こり、史上最も長く続いたポルターガイスト現象として知られる「エンフィールド事件」の解明に挑む姿が描かれている。日本では7月9日公開。

  • 前作に続く大ヒットとなった『死霊館 エンフィールド事件』

    『死霊館 エンフィールド事件』続編不発ジンクスを破り大ヒット

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     低予算ながら口コミで広まり大ヒットとなったジェームズ・ワン監督の『死霊館』。その続編で「ポルターガイスト」の概念を世に知らしめることになった怪奇事件を題材にした『死霊館 エンフィールド事件』が先週10日(現地時間)で全米公開され、週末興収約4040万ドル(Box Office Mojo調べ。約42億8100万円)の大ヒットとなった。@@cutter 不発になる続編が多い中、『死霊館 エンフィールド事件』は10日から12日の3日間で、1作目の『死霊館』が2013年に上げた北米オープニング興収4180万ドル(約44億3080万円)に迫る興収を上げたと、Box Office Mojoは伝えている。  日本では7月9日より全国公開が予定されている『死霊館 エンフィールド事件』。ヨーロッパや韓国、フィリピンなどのアジア、ブラジルなどの南米でも公開されており、世界興収はすでに製作費4000万ドル(約42億3900万円)の倍となる9100万ドル(約)を超えた。  前作に引き続き、ワン監督がメガホンを取った『死霊館 エンフィールド事件』。1970年代の英ロンドン北部エンフィールドを舞台に、“史上最長期間続いたポルターガイスト現象”に挑むウォーレン夫妻の姿を描く。  前作に引き続き、夫妻役の女優ヴェラ・ファーミガと俳優パトリック・ウィルソンが出演する他、映画『ハンター』(12)のフランシス・オコナーが怪奇現象に悩まされるシングルマザーのペギーを、映画『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』(16)の注目子役マディソン・ウルフが、悪霊に憑りつかれる少女ジャネットを演じる。

  • 天地逆さまのセットでホラー演出を行うジェームズ・ワン監督

    『死霊館』ジェームズ・ワン監督、ホラー引退宣言を撤回した理由とは?

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     傑作ホラーシリーズ第二弾『死霊館 エンフィールド事件』(7月9日公開)のメガホンをとったジェームズ・ワン監督。『ソウ』『インシディアス』で知られるこのホラー映画界の寵児が、2013年に告げたホラー引退宣言を撤回した経緯を、プロデューサーのピーター・サフランが明かした。@@cutter 本作は“史上最長期間続いたポルターガイスト現象”として、ロンドン北部で起こった「エンフィールド事件」で、正体不明の数々の不可解現象に苦しむ少女と4人の子を育てるシングルマザーを救うため、前作にも登場したウォーレン夫妻が再び恐怖の元凶に挑む姿を描いたストーリー。  ワン監督は、『ワイルド・スピード SKY MISSION』の監督を引き受けた後のインタビューにて「僕は公言するよ。ホラージャンルの映画とは関わらない。『死霊館』と『インシディアス 第2章』が僕の最後のホラー映画だ。過去10年をホラー映画に費やしてきた。もういい加減、変化の時だよ!」とホラー映画の引退を宣言しホラーファンを落胆させていた。しかし、2014年10月、続編の監督にワンが決定したと米Variety紙などが報じ、ワン監督のホラー引退宣言完全撤回が明らかに。  プロデューサーのピーターは『死霊館 エンフィールド事件』をワン監督にオファーした際に「『ワイルド・スピード』は、彼が思っていたよりもずっと(製作するのに)長い期間を要する映画になったんだ。そこで彼が言ったのは、『脚本を共同執筆するけど監督はしない』ということだった」と、当初は監督を断わっていたことを明かす。  しかし「『ワイルド・スピード』を撮影している時、彼は、彼なしで執筆された脚本を読んだ。すると、そこにあるエモーショナルな内容を気に入ったんだ。『(脚本は)大好きだった。絶対にやりたい』って」とコメントし、改めて『ワイルド・スピード』の完成を優先することを条件としながらも、オファーを受ける意思を告げられたことを明かす。そして「彼は単に怖い映画を作るためにカムバックしたくはなかった。なにかそれ以上のものがないといけなかったんだ」と、ワン監督のカムバックの真意を語っている。

  • 『死霊館 エンフィールド事件』予告編解禁! 2分半の映像すら“怖すぎる”内容は全て実話

    『死霊館 エンフィールド事件』予告編解禁!2分半の映像すら“怖すぎる”内容は全て実話

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     ホラー映画界の寵児ジェイムズ・ワン監督による傑作ホラーシリーズ第2弾『死霊館 エンフィールド事件』の予告編とポスタービジュアルが公開された。アメリカを中心に数々の心霊事件を解決に導いた実在の心霊研究家・ウォーレン夫妻が極秘にしてきた事件を描いた前作『死霊館』では、全世界興収350億円超えの大ヒットを記録している。@@cutter 『死霊館』のオリジナルキャストとスタッフが集結し、“史上最長期間続いたポルターガイスト現象”として心霊史に残る悪名高き“エンフィールド事件”を描く本作。舞台はロンドン北部エンフィールド。正体不明の音、不穏なうめき声、人体浮遊など数々の不可解現象に苦しむ少女ジャネットと4人の子を育てるシングルマザーを救うためウォーレン夫妻は再び恐怖の元凶と対峙する。  予告編の冒頭。テープレコーダーからは「私の家から出て行け」、「(名前は)ビル・ウィルキンス。72歳だ」という不気味なしゃがれ声が聞こえる。神父から声の感想を聞かれた心霊研究家・ウォーレン夫妻は「認知症の老人?」と答えるが、神父は「この声の主は11歳の少女だ」と一言。顔を見合わせる夫妻は早速、彼女のいる英国エンフィールドに向かう。  ポスタービジュアルでは、何者かに追い立てられたかのように窓枠に立つ少女ジャネットが中央に配置され、それを見つめる心霊研究家ロレイン・ウォーレンが握りしめるロザリオが大きな意味を持たせている。「その日、世界は初めて心霊現象<ポルターガイスト>を信じた―」というキャッチコピーは、恐怖の足音が一歩ずつ近づいてくるようだ。  映画『死霊館 エンフィールド事件』は7月9日より全国公開。

  • 『死霊館 』の続編となる『死霊館 エンフィールド事件』日本公開へ!

    大ヒットホラー『死霊館』続編、日本公開へ! 今度は伝説のポルターガイスト事件

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     全世界興収350億円超えの大ヒットを記録、オリジナルホラー映画の興行収入では『エクソシスト』に次いで史上2位という記録を誇るホラー映画『死霊館』の第二弾『死霊館 エンフィールド事件』が、7月9日に日本公開されることが決定した。@@cutter 『死霊館』は、1960年以降、アメリカを中心に数々の心霊事件を解決に導いてきた実在の心霊研究家・ウォーレン夫妻が極秘にしてきた事件を描いたホラー作品。  続編では“史上最長期間続いたポルターガイスト現象”として、ロンドン北部エンフィールドで起こった心霊史に残る事件「エンフィールド事件」で、正体不明の音・不穏な囁き声・人体浮遊など数々の不可解現象に苦しむ少女と4人の子を育てるシングルマザーを救うため、ウォーレン夫妻が再び恐怖の元凶と対峙する様を描く。  監督を務めたジェームズ・ワンは前作を大ヒットに導き、『ワイルド・スピード SKY MISSION』でその名を世界に轟かせた後、一時はホラー映画引退を宣言していたが、今回再びその手腕を披露。  ウォーレン夫妻を演じるのは前作に引き続いて、『マイレージ、マイライフ』でアカデミー賞助演女優賞にノミネートされたヴェラ・ファーミガと『インシディアス』シリーズでワンの恐怖演出を知り尽くしたパトリック・ウィルソン。  新キャストとしてポルターガイストの恐怖に苦しむ少女ジャネット役には、昨年の賞レースを騒がせた『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』、デヴィッド・O・ラッセル監督最新作『Joy(原題)』など話題作への出演が続く注目子役マディソン・ウルフ、シングルマザーのペギー役を、『A.I.』『ハンター』などで知られるフランシス・オコナーが演じる。

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