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KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV 関連記事

  • 『フリクリ2』『フリクリ3』2018年に劇場公開決定!

    『フリクリ2』『フリクリ3』2018年劇場公開にファン歓喜「ジワァって来た」

    アニメ・コミック

     『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズなどで知られる鶴巻和哉監督の人気作『フリクリ』の最新作、『フリクリ2』と『フリクリ3』が新作劇場アニメーション映画として2018年に公開されることが、今月初めより米国で開催中の「ANIME EXPO」で発表された。情報解禁に併せて、ティザービジュアルや場面カットも公開され、ネット上では「フリクリ続編うれしい」「応援上映で楽しみたいくらい楽しみ」等、ファンの声で溢れた。@@cutter 『フリクリ』はガイナックス・Production IGの製作で、2000年から2001年にかけて全6巻でリリースされた人気OVA作品。続編となる『フリクリ2』『フリクリ3』は完全新作として制作され、スーパーバイザーに生みの親である鶴巻和哉、キャラクター原案に貞本義行、総監督に本広克行らを豪華製作陣を迎えたほか、主題歌にthe pillowsの起用が発表されている。  ロボットアニメとして人気の高い作品とあり、ネット上では「フリクリ続編うれしい」などファンによる歓喜の声や内容を期待する声なども多数。「フリクリの特報ずっと見ちゃうな」「応援上映で楽しみたいくらい楽しみ」といった感想のほか、「フリクリの続編、ちゃんとピロウズなのが嬉しい」「フリクリ続編マジか。16年間ハルハ・ハラルに心奪われてる」「懐かしすぎてジワァって来た」など、旧作を懐かしむ声も寄せられている。  『フリクリ2』『フリクリ3』は、2018年全国ロードショー。

  • 『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』遂にデジタル配信開始 

    綾野剛が声優挑戦!「FF15」と同じ世界観を共有するフルCG大作、デジタル配信

    映画

     スクウェア・エニックスが誇る国民的RPG「ファイナルファンタジー」シリーズ。その最新作『FINAL FANTASY XV』(11月29日発売)と同じ世界・時間を共有するフルCG長編映画『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV(キングスグレイブ ファイナルファンタジーXV)』のデジタル配信が8月30日に遂にスタートした。@@cutter 魔法国家ルシスの国王でゲーム版の主人公であるノクティスの父レギスの視点から、父と子の絆が重厚なストーリーと圧巻のCG映像で描かれる超大作『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』。ディレクターは『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』でCGディレクターを務めた野末武志、脚本は『GTO』『クローズEXPLODE』などの話題作を手掛けてきた長谷川隆が担当。  字幕版の声優には、『ブレイキング・バッド』のアーロン・ポール、『ゲーム・オブ・スローンズ』のショーン・ビーン、レナ・ヘディといったハリウッドの人気海外ドラマで有名な人気スターを起用。  さらに日本語版の声優も豪華キャストが集結。ルシス国王直属部隊「王の剣」のニックス・ウリックの声を綾野剛、ヒロインのルナフレーナ役を忽那汐里が演じている。さらに磯部勉、山寺宏一、かぬか光明、関智一、藤村歩といった実力派声優陣も顔を揃えている。  世界最高水準のCG技術をフルに盛り込み、ハリウッドのアクション映画を見る感覚で、「ファイナルファンタジー」の世界を気軽に楽しめる作品に仕上がった本作。「KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV(3年レンタル)」は「クランクインビデオ」で8月30日デジタル配信、販売価格はHD:2500円、SD:2000円(税込)。

  • 映画『キングスグレイブ FFXV』場面写真 

    あれから15年…『FF』映画に再挑戦 “FF生みの親”からの激励が支えに

    映画

     2016年9月30日に発売予定のゲームソフト『FINAL FANTASY XV』(PS4版/Xbox One版)と世界観や時間軸、キャラクターを共有していて、アナザーストーリーとして展開するフルCG長編作品『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV(キングスグレイブ ファイナルファンタジーXV)』が口コミで好評を博し、週末の興行に至っては満席状態が続いている。なぜこうも盛り上がっているのか、本作のディレクターを務める野末武志氏に話を聞いた。@@cutter 公開10日間で観客動員7万人・興行収入1億円を突破した『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』は、夏休みに合わせ数百館以上で公開される大作映画のなかで、44館公開と小規模ながら公開初週2日間の観客動員数は第10位(興行収入では第9位)にランクイン。スクリーンアベレージ(1スクリーン当たりの興行収入)では他の大作を抑えてトップを記録している。  『ファイナルファンタジー』の映画化と言えば、2001年に世界初のフル3DCG映画として公開された『ファイナルファンタジー』を思い出す方も多いだろう。早すぎたフル3DCGだったのか、同作は興行的に大失敗を記録してしまう。その黒歴史から15年、同じシリーズであるという以外、まったく関連性はないにせよ、再びの映画化に不安や心配はなかったのだろうか。野末氏はこう話す。  「2005年に、『ファイナルファンタジーVII』の続編を長編のCG映像作品『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』として制作し、共同監督の経験をさせて頂きましたので、長編という部分での不安はありませんでした。しかしながら、『ファイナルファンタジー』、かつ映画という世間での捉え方が壁となることを思い知らされることがなかったわけではありません。今回のプロジェクト中盤、僕自身初めて『ファイナルファンタジー』の生みの親である坂口博信さんにお会いして、本作のお話をする機会を頂いたのですが、挑戦することに対しての姿勢に対し激励頂き、それ以降はそういった壁に対しても意識することなく安心して臨めました」。@@separator そして、そもそも映画化のきかっけを、「今回の取り組みは、ゲームをより多くの方々に知ってもらいたいという部分や、ゲームから離れてしまった方々にも再び興味を持ってもらいたいということから、ゲームよりも敷居の低い映画という手法で間口を広げられないかと考えて制作しました」と、野末氏は口にする。  実際、公開してみると、「(観客層は)『ファイナルファンタジー』ファン、ゲームファンの方が中心。かつて『ファイナルファンタジー』を遊んでいただいた方が親子でいらっしゃったと聞いたときは、とてもうれしかったですね。ただ、正直ここまでの評価を得るとは思っていませんでした。ゲームへのリンクも今作の大事な娯楽要素で、いくつか謎を残したままの部分もあったので心配はありましたが、多くの方に楽しんでいただけたのは素直にうれしい。また、過去作を楽しんで頂いた方が楽しめる要素も多く盛り込んでいますので、ぜひ『ファイナルファンタジー』を卒業してしまった方にもご鑑賞して頂きたいです」。  また、野末氏はこうも付け加える。  「『ファイナルファンタジー』という枠をきっちりと守りながらも、エンターテイメント作品にすることを意識し、徹底しました。『ファイナルファンタジー』独自の設定(クリスタルという強大な力を持つ魔石が力の源である)等はあるのですが、その世界外からやってきた主人公ニックスの視点で描くことで、前情報を知らない一般の方でも入りやすくできないかと考え、そういった点で工夫してあります」。  “FF”と聞くからこそ身構える人もいるかもしれないが、そのアクションや映像は劇場で見てこその迫力。ぜひゲームファン以外も楽しんでほしい。また、このヒットを受け、『ファイナルファンタジー』映画化が定番になるのかを聞くと、「個人的に、機会があればぜひ挑戦したいですが、現在のところ予定はありません」とのこと。だとしたら、『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』を存分に楽しんでおこう。

  • 『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』ワールドプレミアに登場した忽那汐里と綾野剛

    綾野剛『FF』愛を語る!好きなジョブとキャラは「たまねぎ剣士」と「モルボル」

    映画

     映画『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』のワールドプレミアが5日、都内で開催され、ボイスキャストを務めた綾野剛と忽那汐里、そしてメガホンを取った野末武志が登場。『FF』(ファイナルファンタジー)で好きなジョブ(ゲーム中での職業)を質問された綾野は、「IIIからプレイしたので、たまねぎ剣士」と即答。さらに好きなキャラクターについては、シリーズのファンにはおなじみで、強烈な外見と悪臭が特徴の食人植物「モルボル」と答えて会場を沸かせた。@@cutter 本作は、株式会社スクウェア・エニックスの人気RPG「FINAL FANTASY」シリーズの最新作『FINAL FANTASY XV』と同じ世界・時間・キャラクターによって織りなされるもう一つの物語を描いた映像作品で、ゲームと同じプロジェクトチームが世界最高水準のCG技術を駆使して制作している。  主人公ニックスの声優を担当した綾野は、劇中に登場するNEW Audi R8のオリジナルカスタムから降りると、ルナフレーナ役を務めた忽那を優雅にエスコート。そのままステージに上がった綾野は、「IIIから始まりまして、IV、V、VI、I、II、VIIという順番でプレイしています」とシリーズのファンであることをアピール。ただ、自身が愛する作品の声優を務めることには恐怖と不安を感じたそうで、実際にアフレコをした際には、本職の声優たちとの間に圧倒的な差があることを体感したという。  当日は、ステージに野末監督デザインの可愛いらしいモルボルをあしらったケーキが登場する一幕も。これに感激した綾野は、ためらいつつも、ナイフでカット。最後には、発射部分がモルボルになっているハンドキャノンを撃ち、ニックスの魔法をイメージした青色のテープが会場に飛び交うと、少年のような笑顔を見せていた。    『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』は7月9日より、全国公開。

  • 『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』で声優を務める綾野剛

    綾野剛、“FF”ニックス役で声優初挑戦!「声優の凄みを感じた」難しさ語る

    アニメ・コミック

     スクウェア・エニックスの人気RPGシリーズ最新作『FINAL FANTASY XV』と同じ世界、時間、キャラクターで描く、もうひとつの物語となるフルCG長編映画『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』の日本語版声優に、綾野剛と忽那汐里が務める事が決定した。大の“FF”ファンという綾野は本作で声優“初挑戦”を果たす。@@cutter スクウェア・エニックスの人気RPGシリーズ最新作『FINAL FANTASY XV』と同じ世界、時間、キャラクターで描く、もうひとつの物語となるフルCG長編映画『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』の日本語版声優に、綾野剛と忽那汐里が務める事が決定した。大の“FF”ファンという綾野は本作で声優“初挑戦”を果たす。 【関連】『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』収録<フォトギャラリー>  9月30日に発売されるPlayStation4とXbox One 向け新作ゲーム『FINAL FANTASY XV』と、同じ世界観を共有する本作。世界最高水準のCG技術をフルに盛り込み、新作のアクション映画を見る感覚で、『FINAL FANTASY XV』の世界を気軽に楽しめる作品となっている。    今回、ニックス・ウリック役で声優に初挑戦し、なおかつ本シリーズのファンである綾野は「『自分に務まるのか』という思いがありました。表情や感情に合わせてキャラを創っていくという難しさと同時に、声優の凄みを感じました」と収録の苦労を語ったが、「やり遂げられたのは、FINAL FANTASYが大好きだからこそという点もあったと思います」と明かす。    ルナフレーナ・ノックス・フルーレ役を演じる忽那も「声だけの長編作品は経験がなかった」という本作。「映像をはじめてみた時、見た目だけでなく、髪の毛の揺れや洋服の動きなど、違和感を探すほうが難しいくらいものすごい作品だなと思いました」と本作への印象を語った。    『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』は7月9日より、全国公開。

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