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海底47m 関連記事

  • 映画『海底47m 古代マヤの死の迷宮』(左から)ジェイミー・フォックス、コリーヌ・フォックス、システイーン・スタローン、シルヴェスター・スタローン

    S・スタローン、J・フォックスの娘たちがダイブ!『海底47m』第2弾本編&父娘写真到着

    映画

     シルヴェスター・スタローンの娘システィーン・スタローンや、ジェイミー・フォックスの娘コリーン・フォックスが出演する海洋パニックスリラー映画『海底47m 古代マヤの死の迷宮』より、本編映像が到着。さらに、システィーン&コリーンとその父親との4ショット、場面写真が一挙解禁された。@@cutter 本作は、ダイビング中に海底に落下、深海で檻に閉じ込められた姉妹が決死の脱出に挑む『海底47m』の3年ぶりのシリーズ第2弾。今作では、マヤ文明の遺跡が眠る海底洞窟へとケーブダイビングを行った女子高生4人に、盲目の巨大人喰いサメが襲いかかる。監督は引き続きヨハネス・ロバーツが務める。  解禁された本編映像は、4人の女子高生が秘密のダイビングスポットへ向かい、夏休みを満喫する姿を映した、若さあふれるフレッシュな1シーン。  アレクサ(ブリアンヌ・チュー)に連れられ、観光客も知らないという秘密のスポットにやってきた4人。ニコール(システィーン)は息つく間もなく崖から飛び込む一方、ミア(ソフィー・ネリッセ)は小道から安全に降りようとサーシャ(コリーヌ)に提案する。異母姉妹である2人は日常でも互いに距離感を感じていたが、サーシャがミアに「飛ぼう」と誘ったことがきっかけで一緒に海に飛び込む。お互いの心が開いている様子も垣間見れる、夏らしい爽快感あふれる映像となっている。  本作でスクリーンデビューを果たしたサーシャ役のコリーンと、ニコール役のシスティーン。彼女たちの父親は、言わずと知れたハリウッドスターであるジェイミー・フォックスとシルヴェスター・スタローンだ。  2人の2世女優について、ロバーツ監督は「コリーヌ・フォックスはキャリアをスタートさせたばかりだ。ジェイミー・フォックスの娘で、すごいカリスマ性がある。彼女はただただ素晴らしく、とても美しく才能のある女優だ。上手いよ」と絶賛。  またシスティーンについても、「(これまで)彼女は演じたことがなかった。シルヴェスター・スタローンの娘で、信じられないほどのエネルギーに満ちている。彼女が登場するとワクワクするよ」と評価し、父親譲りのエネルギッシュな魅力について明かしている。  シルヴェスター・スタローンとジェイミー・フォックスの2人は、昨年8月に行われたプレミアイベントにも参加。その際に撮影された父娘写真では、女優デビューを飾った愛娘の晴れ姿を見て、少し照れ臭そうにほほえむ表情を見せている。  映画『海底47m 古代マヤの死の迷宮』は7月23日より全国公開。

  • 映画『海底47m 古代マヤの死の迷宮』ポスタービジュアル

    マヤ文明の遺跡で巨大人喰いサメに襲われる! 『海底47m』第2弾公開&予告解禁

    映画

     海洋パニックスリラー映画『海底47m』のシリーズ第2弾『海底47m 古代マヤの死の迷宮』が、海の日の7月23日より日本公開されることが決定。併せて予告編とポスタービジュアルが解禁された。@@cutter 前作『海底47m』は、ダイビング中に海底に落下、深海でおりに閉じ込められた姉妹が決死の脱出に挑む姿を描き、全世界でヒットを記録した。あれから3年を経て公開されるシリーズ第2弾の本作では、前作のコンセプトをしっかりと受け継ぎつつ、ダイビングの中で最も危険が伴うとされる「洞窟ダイビング」という要素が新たに追加された。監督は引き続きヨハネス・ロバーツが務める。  作品の目玉となる水中の撮影は、イギリスのバジルドンにあるプールと、『スター・ウォーズ』や『007』シリーズの撮影でも知られるパインウッド・スタジオの2ヵ所にセットが組まれた。メインとなるマヤ文明の都市、迷路のようなトンネル、高くそびえる柱、らせん状の石の階段、堂々たる彫像、そして目玉の「祭壇」で、かつてマヤ族がいけにえをささげた壮大な洞窟が完全再現され、500年前の海底遺跡で決死の撮影の末に作品が完成した。  また本作では、ジェイミー・フォックスの娘であるコリーヌ・フォックス、そしてシルベスター・スタローンの娘のシスティーン・スタローンと、名俳優たちの子どもが映画デビューを果たしている。  予告編は、太陽の日差しが降り注ぐメキシコの風景で幕を開ける。仲間と過ごす最高の夏。4人の女子高生たちは、メキシコの<海底に沈むマヤ文明の遺跡>を探検しようと危険な洞窟ダイビングに挑戦。しかし、突如大きな衝撃が走り神殿は崩落。しかも巨大な人喰いホオジロザメが現れ、彼女たちに襲いかかる。  必死で逃げる4人だが、命綱は切断され、助けを呼ぼうにも無線は通じない。ようやく見つけた逃げ道は激しく渦巻く潮流でふさがれ、残りの酸素もごくわずか。脱出確率0%の迷宮を4人は脱出できるのか。緊迫感あふれる予告編に仕上がっている。  映画『海底47m 古代マヤの死の迷宮』は7月23日より全国公開。

  • 海レジャーが怖くなる!?『海底47m』“海の底”へ落ちていく本編映像公開

    海レジャーが怖くなる!?『海底47m』“海の底”へ落ちていく本編映像公開

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     公開を間近に控えるパニック映画『海底47m』から、本編映像が解禁された。巨大なホオジロザメ、減りゆく酸素、極限の海底密室といった恐怖演出によって作り出される緊張感には、思わずマリンレジャーが怖くなってしまうこと請け合いだ。@@cutter 解禁された映像は、姉妹がシャークゲージダイビングを楽しんでいる場面から始まる。 これまでずっと臆病で尻込みしていた姉リサだったが、この時ばかりは海中の美しさと、間近に見る本物のサメに大興奮。サメも人間に興味があるのか、捕食対象だからなのか、ゲージの中の姉妹を覗くように泳いでいる。  それを見た妹ケイトは「リサの事が好きみたい」と余裕を見せるが、突然ケージが落下。海上からは「ウィンチが少し滑っただけ」と安心させる言葉が届くが、先程までの余裕が消えたリサは、もう上がりたいと主張。しかし、ケイトはまだまだ物足りない様子。そしてスタッフらが一旦ケージを上げようとした瞬間、ワイヤーが切れて2人はそのまま急降下。突然の落下を受けパニックに陥る2人は、そのままどんどん落ちていき、とうとうメーターは海中37m台へ。その後2人は意識を失い、そのまま海底47mの暗闇へ…。  本作は襲い掛かるサメの脅威だけでなく、ダイビング経験者であれば知っているであろう、海底47mという危険地帯における無線が通じない孤独、酸素不足、潜水病などの要素が幾重にも張り巡らされたリアルホラーとなっている。緊迫感ある映像を見ているだけで息が苦しくなってしまうが、 果たして2人は無事に生還することができるのだろうか。    映画『海底47m』は8月12日より、シネマート新宿ほか全国順次ロードショー。

  • 映画『海底47m』、公開決定

    海底で檻に入れられ置き去りに… サメの恐怖『海底47m』公開決定

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     極限の海底密室で繰り広げられる、戦慄の深海パニックスリラー『47 METERS DOWN』が邦題を『海底47m』として、8月12日より全国順次公開されることが決定、あわせてポスタービジュアルが解禁となった。@@cutter メキシコで休暇を過ごすリサとケイト姉妹。現地で知り合った男友達に、海に沈めた檻の中から野生のサメを鑑賞する“シャークケージダイビング”に誘われる。臆病なリサは尻込みするが、好奇心旺盛なケイトに強引に押し切られ、挑戦することに。姉妹を乗せた檻はゆっくりと水深5mの海へと降りていく。  初めて間近で見るサメの迫力に大興奮の二人だったが、突然ワイヤーが切れ、檻が水深47mの海底まで落下してしまう。そこは、無線も届かない海の底。急浮上すれば潜水病で意識を失い、海中に留まればサメの餌食になること必至。ボンベに残された酸素はあとわずかと、全てが極限状態の海底での脱出劇に、生還という結末はあるのか。  キャストは、海外ドラマ『オリジナルズ』シリーズのクレア・ホルトと、現在、アメリカで人気のテレビドラマ『THIS IS US』に出演中、同作で第74回ゴールデングローブ助演女優賞にノミネートされた『ウォーク・トゥ・リメンバー』のマンディ・ムーアが姉妹を演じる。ほか、『フルメタル・ジャケット』のマシュー・モディーンらが脇を固める。  今回解禁されたビジュアルでは、海底深くに落下した檻に閉じ込められた姉妹に、忍び寄る不気味な人食いサメの姿を捉えており、昨年ヒットしたブレイク・ライヴリー主演『ロスト・バケーション』を彷彿させる設定に、本作はどのような驚愕の展開が待ち受けているのかと、期待が膨らむデザインとなっている。  映画『海底47m』は、8月12日より全国順次公開。

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