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劇場版 Fate/stay night [Heaven's Feel]I.presage flower 関連記事

  • 『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]II.lost butterfly』キービジュアル

    劇場版『Fate/stay night[HF]』第二章、ビジュアル&映像解禁

    アニメ・コミック

     『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]II.lost butterfly』の第1弾キービジュアルと、ティザー映像が解禁された。第1弾キービジュアルは、監督・キャラクターデザインを務める須藤友徳描き下ろしとなっている。@@cutter 『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]』は、ヴィジュアルノベルゲーム『Fate/stay night』第三のルート[Heaven’s Feel](通称・桜ルート)の劇場化作品。手にした者の願いを叶えるという万能の願望機“聖杯”をめぐり、主人公の衛宮士郎を慕う間桐桜を通し聖杯戦争の真実に迫るストーリー。2017年10月に劇場公開された第一章『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower』は、動員98万人、興行収入15億円突破を達成している(2018年5月時点) 。  本作の原作は奈須きのこ/TYPE‐MOON、キャラクター原案に武内崇。監督にはキャラクターデザイン・作画監督として数々のTYPE‐MOON作品のアニメ化を手掛けてきた須藤。アニメーション制作には2014年にTVアニメ版[Unlimited Blade Works]を手掛けたufotableが務める。また、声優陣もTVアニメ版からのメンバーが勢揃いしている。  今回解禁されたティザートレーラー映像では士郎や桜を始め、第一章で活躍したマスターやサーヴァントだけではなく、新たなキャラクターの登場など、今後の展開が気になる内容となっている。  また、本シリーズの第一章『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower』のブルーレイ&DVDも発売中。完全生産限定版の特典には、武内崇描き下ろしBOX、 須藤友徳描き下ろしデジジャケット、オリジナルサウンドトラック、特典ディスク、スペシャルブックレット、イラストブックなどがセットとなっている。価格は完全生産限定版ブルーレイが9500円(税別)、通常版ブルーレイが5800円(税別)、通常版DVDが4800円(税別)となっている。  『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]II.lost butterfly』は2018年公開予定。

  • 11月4日~11月5日全国映画動員ランキング1位:『マイティ・ソー バトルロイヤル』

    【映画ランキング】『マイティ・ソー』最新作が初登場1位!滝田監督&二宮和也『ラストレシピ』は3位発進!

    映画

     11月4~5日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『マイティ・ソー バトルロイヤル』が初週初日動員14万8890人、興収2億3059万円をあげ、初登場1位に輝いた。本作はアベンジャーズシリーズにも参戦している雷神ソーが、義弟ロキらとチームを組み、最強の敵“死の女神”との究極のバトルを描いているが、前作『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』の初週成績、動員14万4456人、興収1億8708万円を上回る好スタートを切った。ちなみに11月3日から5日までの3日間では、動員25万9427人、興収3億9795万円だった。@@cutter 2位も初登場の『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が初週土日動員13万8100人、興収1億8400万円をあげてランクイン。動員数では『マイティ・ソー バトルロイヤル』に僅差で敗れたが、1館あたりの来場者数は本作が上回っていた。  映画『おくりびと』の滝田洋二郎監督と二宮和也がタッグを組んだヒューマンミステリー『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』は、初週土日動員10万7000人、興収1億3800万円をあげ、3位に初登場。東宝配給で二宮主演の『プラチナデータ』(2013年公開、最終興収26.4億円)の初週土日動員が30万5743人、興収4億49万6000円、滝田監督&岡田准一主演の『天地明察』(2012年公開、最終興収9.1億円)の初週土日動員が11万6431人、興収1億3821万円という数字からすると、やや物足りないスタートとなった。  先週1位を飾った『映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!』は4位、先週2位の『ブレードランナー2049』は6位に順位を下げたものの、それぞれの累計興収は、『プリキュア』は4億5000万円、『ブレードランナー』は6億9500万円をあげている。  11月4日~11月5日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:マイティ・ソー バトルロイヤル 第2位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第3位:ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~ 第4位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第5位:ミックス。 第6位:ブレードランナー2049 第7位:斉木楠雄のΨ難 第8位:先生!、、、好きになってもいいですか? 第9位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower 第10位:バリー・シール/アメリカをはめた男

  • 10月28日~10月29日全国映画動員ランキング1位:『映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!』

    【映画ランキング】『プリキュア』最新作、『ブレードランナー2049』をおさえ動員ランキング1位発進!

    映画

     10月28~29日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!』が、初週土日動員17万659人、興収1億9300万円をあげ、初登場1位に輝いた。この数字は、昨年公開された『映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』(最終興収6億7000万円)との動員比で122.3%、興収比119.4%。幸先の良いスタートを切ったと言えるだろう。@@cutter 2位も初登場の『ブレードランナー2049』が、初週土日動員14万9947人、興収2億2649万円をあげランクイン。オープニングの3日間では、累計動員20万4100人、累計興収3億528万円。スクリーン数が全体の4.7%であるにもかかわらず、約5人に1人がIMAX-3Dで観賞しているという結果が出ており、興収に占める割合は実に19.3%。単価が高い劇場での観賞が多く、興収では『プリキュア』を大きく上回っている。  恋愛映画の名手・三木孝浩監督が、河原和音の人気コミックを生田斗真&広瀬すずで実写映画化した『先生!、、、好きになってもいいですか?』は、初週土日動員10万人、興収1億2700万円をあげて初登場5位スタート。三木監督&生田の組み合わせの『僕等がいた 前篇』が、公開土日動員22万7930人、興収2億9531万円だったことを考えると、やや物足りない数字か。  その他、8位に京都アニメーション制作の人気シリーズ「Free!」の最新作『特別版 Free!‐Take Your Marks‐』がランクイン。また先週1位だった『ミックス。』、2位の『斉木楠雄のΨ難』は、それぞれ3、4位にランクダウンしたが、興収はそれぞれ6億円、4億円を突破。また10位『ナラタージュ』は累計興収で10億円を突破している。  10月28日~10月29日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第2位:ブレードランナー 2049 第3位:ミックス。 第4位:斉木楠雄のΨ難 第5位:先生!、、、好きになってもいいですか? 第6位:バリー・シール/アメリカをはめた男 第7位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower 第8位:特別版 Free!‐Take Your Marks‐ 第9位:アウトレイジ 最終章 第10位:ナラタージュ

  • 10月21日~10月22日全国映画動員ランキング1位:『ミックス。』

    【映画ランキング】新垣結衣&瑛太『ミックス。』が初登場1位!山崎賢人『斉木楠雄のΨ難』は2位発進

    映画

     10月21~22日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、新垣結衣&瑛太がダブル主演を務めた映画『ミックス。』が初週土日動員18万人、興収2億3500万円をあげ初登場1位に輝いた。本作と同じ、石川淳一監督×脚本・古沢良太コンビの前作『エイプリルフールズ』(15)の初週土日動員が11万6407人、興収1億6000万円。こちらは作品名に合わせて4月1日水曜日に公開されたため、一概には比較できないが、好スタートを切ったといえるだろう。@@cutter 2位も初登場の『斉木楠雄のΨ難』が、初週土日動員15万6000人、興収1億9400万円をあげランクイン。「週刊少年ジャンプ」の人気コミックを福田雄一監督で実写映画化というのは、7月14日に公開された『銀魂』と同じ。『銀魂』は、初週土日動員39万2800人、興収5億4100万円という圧倒的なオープング成績を残したため、比較するとやや物足りない印象を受けるが、最終興収10~15億円は見込める出だしだ。  3位も初登場の『バリー・シール/アメリカをはめた男』が、初週土日動員13万4000人、興収1億7600万円をあげランクイン。トム・クルーズが実在した麻薬の運び屋を演じたことで話題になったが、今年7月に公開された『ザ・マミー 呪われた砂漠の王女』が初週土日動員22万人、興収3億1100万円だったことを考えると、やや厳しいスタートだといわざるをえない。  その他新作では、9位に人気テレビアニメの劇場版『コードギアス 反逆のルルーシュI 興道』、10位にシャーリーズ・セロン主演のスパイアクション『アトミック・ブロンド』が10位にランクイン。公開3週目の『アウトレイジ 最終章』は5位、公開5週目の『亜人』は8位と、先週からそれぞれランクダウンしたものの、累計興収12億円を突破している。  10月21日~10月22日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ミックス。 第2位:斉木楠雄のΨ難 第3位:バリー・シール/アメリカをはめた男 第4位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower 第5位:アウトレイジ 最終章 第6位:猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー) 第7位:ナラタージュ 第8位:亜人 第9位:コードギアス 反逆のルルーシュI 興道 第10位:アトミック・ブロンド

  • 『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]II.lost butterfly』

    劇場版『Fate HF』、第二章は2018年公開予定! 第一章新規カットも公開

    アニメ・コミック

     『Fate』シリーズの劇場版で、10月14日に公開を迎えた『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower』が全国動員・興収ランキング1位を獲得したほか、初日満足度ランキングでもNO.1に輝いた。また、劇場版の第二章『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]II.lost butterfly』が2018年に公開予定であることも発表された。@@cutter 『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower』は、主人公の衛宮士郎(杉山紀彰)を慕う間桐桜(下屋則子)を通じて、聖杯戦争の真実に迫るストーリー。全国128館で公開すると、この週末では動員数・興行収入とも第1位を記録。土日の2日間で、動員24万8000人/興行収入4億1300万円を記録し、劇場館アベレージ(1スクリーンあたりの興行収入)では320万円と高稼働で推移している。   初日は、10月14日の午前0時以降から43劇場が最速上映を実施したのを皮切りに、深夜の最速も含めて各地の劇場で満席の回が続出。シネ・リーブル池袋では初日全回満席、シネ・リーブル神戸では2日間全回満席を記録した。キャラクターグッズの売り上げも勢いがあり、売店の行列が長く続く活況を呈している。一方の初日満足度ランキング(ぴあ映画生活調べ)でも第1位を獲得。さらに、国内最大級の映画レビューサイト「Filmarks(フィルマークス)」でも、初日満足度ランキング1位を獲得した。  初日では、新宿バルト9、ユナイテッド・シネマ豊洲、TOHOシネマズららぽーと船橋にて計6回、須藤友徳監督をはじめとしたメインスタッフ、そしてメインキャストの杉山、下屋、川澄綾子、中田譲治らによる舞台挨拶も実施。チケットぴあにて事前に発売されたチケットは、全公演とも完売となり、新宿バルト9の初日舞台挨拶は全国125スクリーンへのライブビューイング中継も実施され、なかでも初回に実施された初日プレミアイベント付舞台挨拶では、主題歌を担当するAimerが「花の唄」を披露し、観客はもちろん、下屋も感激の涙を流していた。第一章に続く第二章は、2018年に公開予定。で、最新映像も第一章の本編にて解禁されている。

  • 10月14日~10月15日全国映画動員ランキング1位:『劇場版Fate/stay night[Heaven’s Feel]Ⅰ.presage flower』

    【映画ランキング】『劇場版 Fate/stay night』、動員24万人超で初登場1位!

    映画

     10月14~15日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、人気PCゲーム『Fate/stay night』を3部作の劇場版としてアニメ化した『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower』が初週土日動員24万8000人、興収4億1300万円を挙げ、初登場1位に輝いた。来場者特典として特製ポストカードのプレゼントや、劇場内でゲームアプリを起動すると1~4週目までで週替わりで来場者特典がダウンロードされるなど、劇場に足を運ばせる企画が盛りだくさんで、スクリーンアベレージも300万円を超える稼働をみせた。@@cutter 2位も初登場の『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』が、初週土日動員14万9000人、興収2億200万円を挙げランクイン。SF映画の傑作『猿の惑星』をリブートした3部作の第3弾で、前作『猿の惑星:新世紀(ライジング)』(最終興収14.2億円)が、初週土日動員14万9000人、興収2億1100万円。ほぼ同じ数字をあげており、こちらも15億円ぐらいが当面の目標か。  3~7位は、先週の1~5位がそのまま順位を下げたが、5位の『亜人』は累計興収が10億円を突破した。そして8位には、初登場の『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第三章「純愛篇」』が初登場でランクイン。全国25館という小規模公開ながら、相変わらずの高いスクリーンアベレージでコンテンツの強さを見せつけた。また、マンガアプリ「マンガボックス」で連載されて人気を博したコミックを実写映画化した『恋と嘘』が10位に初登場と健闘をみせた。  10月14日~10月15日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower 第2位:猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー) 第3位:アウトレイジ 最終章 第4位:ナラタージュ 第5位:亜人 第6位:僕のワンダフル・ライフ 第7位:ナミヤ雑貨店の奇蹟 第8位:宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第三章「純愛篇」 第9位:ドリーム 第10位:恋と嘘

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