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泥棒役者 関連記事

  • 11月25日~11月26日全国映画動員ランキング1位:『ジャスティス・リーグ』

    【映画ランキング】『ジャスティス・リーグ』が初登場首位! 又吉直樹原作『火花』は3位発進!

    映画

     11月25~26日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ジャスティス・リーグ』が、初週土日動員13万3500人、興収2億400万円をあげ初登場1位に輝いた。@@cutter 23日からの4日間では、動員28万5000人、興収4億3200万円という数字。「DCエクステンデッド・ユニバース」つながりで見ると、『ワンダーウーマン』がオープニング3日間で動員25万7000人、興収3億7000万円、『スーサイド・スクワッド』がオープニング2日間で動員24万7000人、興収3億9000万円を記録。興行日数が違うので一概には比較できないが、1週目という意味ではほぼ横並びであり、まずまずのスタートを切ったと言えるだろう。  2位は先週からワンランクダウンの『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』がランクイン。累計では動員100万人、興収15億円を突破した。  3位は、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹が第153回芥川賞を受賞した作品を、菅田将暉&桐谷健太で映画化した『火花』が、初週土日動員8万2400人、興収1億1100万円をあげランクイン。公開初日である23日からの4日間では、動員16万4500人、興収2億1900万円という結果だった。  その他、8位には、今年30周年を迎えた児童文学「かいけつゾロリ」を原作とした劇場版アニメーション映画シリーズ第5弾『映画 かいけつゾロリ ZZのひみつ』が、初週土日動員3万人、興収3400万円をあげてランクイン。この数字は2015年に公開された前作『映画 かいけつゾロリ うちゅうの勇者たち』との比較で、倍以上の数字を叩き出す好スタートを切った。  11月25日~11月26日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ジャスティス・リーグ 第2位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第3位:火花 第4位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION 第5位:ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~ 第6位:GODZILLA 怪獣惑星 第7位:泥棒役者 第8位:映画 かいけつゾロリ ZZ(ダブルゼット)のひみつ 第9位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第10位:ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~

  • 11月18日~11月19日全国映画動員ランキング1位:『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』

    【映画ランキング】『IT/イット』が公開3週目で初の1位、ホラーとしては異例のヒット!アニメ版『ゴジラ』は3位発進

    映画

     11月18~19日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、公開3週目を迎えた『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が、週末土日動員14万4000人、興収1億9500万円を記録し首位を獲得した。累計でも動員87万3140人、興収11億4457万円を突破。公開3週目にも関わらず、初週対比105%という高い水準で推移しており、まだまだ人気は続きそうだ。@@cutter 2位は、先週首位発進を決めた『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』が、1ランク順位を落としたものの、週末土日動員11万人、興収1億4200万円を記録し高順位をキープ。  3位は、『ゴジラ』シリーズ初の長編アニメーションとなる映画『GODZILLA 怪獣惑星』が、初週土日動員7万1200人、興収1億300万円をあげ、初登場でランクイン。巨大怪獣に支配された2万年後の地球を舞台に、人類とゴジラを頂点とする巨大怪獣たちの戦いを描く3部作の第1部。  4位も、関ジャニ∞の丸山隆平が単独初主演を務めた『泥棒役者』が、初週土日動員6万7000人、興収8900万円をあげ初登場ランクイン。その他、9位にスティーヴン・ソダーバーグ監督最新作『ローガン・ラッキー』が初登場。10位の『ミックス。』は、公開5週目にして累計興収12億円を突破した。  11月18日~11月19日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第2位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION 第3位:GODZILLA 怪獣惑星 第4位:泥棒役者 第5位:マイティ・ソー バトルロイヤル 第6位:ラストレシピ ‐麒麟の舌の記憶‐ 第7位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第8位:ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~ 第9位:ローガン・ラッキー 第10位:ミックス。

  • 関ジャニ∞丸山隆平、高畑充希との初対面に感動「ほんもんや!」

    関ジャニ∞丸山隆平、高畑充希との初対面に感動「ほんもんや!」

    映画

     関ジャニ∞の丸山隆平が、市村正親、ユースケ・サンタマリア、石橋杏奈、 高畑充希、宮川大輔、西田征史監督とともに、18日に都内で実施された主演映画『泥棒役者』の初日舞台挨拶に出席。丸山は高畑が出演していた朝ドラ『とと姉ちゃん』を見ていたことを明かし、「初めてお会いした時は、『うわあ、ほんもんや!』って思わず言ってしまって…」と振り返った。@@cutter 元泥棒の主人公・大貫はじめ(丸山)が、とある豪邸で出会う人から「豪邸の主人」「絵本作家」「編集者」と間違われ、「泥棒」であることを隠すために、それぞれの「役」を必死に演じる姿を描く本作。主演の丸山は、初日を迎えた感想を聞かれると「無事、今日という日を迎えられて、とてもうれしいですし、もちろんプレッシャーだったりとかあるんですけど、それ以上にとてもワクワクして楽しみにしていました」とニッコリ。  はじめの恋人・藤岡美沙にふんした高畑は丸山に対し「初主演・初座長おめでとうございます」と労いの言葉をかけた。撮影が2日間だったという高畑は、「かなりアウェイかと、ビクビクしながら現場に行ったんですが、丸山さんのあったかい人柄がそのまま現場になっていて、とっても、馴染みやすいというか…」と笑みを浮かべた。丸山はこのコメントを受けて、高畑が主演していたNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』を見ていたことを明かし、「初めてお会いした時は、『うわあ、ほんもんや!』って思わず言ってしまって、ミーハー感が出てすごく恥ずかしかったです」と白い歯を見せつつ、自身の恥ずかしエピソードを明かした。  一方、豪邸の主人・前園俊太郎役の市村は「今回は丸ちゃんの初主役・初座長ということで、丸ちゃんのピュアな気持ちに引っ張られながら、僕も一生懸命お仕事することができました」と満足げにコメント。しかし「邪魔をする人がいまして。ユースケ・サンタマリアという、このいい加減な男がですね、ピュアにいこうとするのを違うように…」ともこぼして、会場を沸かせた。  映画『泥棒役者』は公開中。

  • 丸山隆平『泥棒役者』、関ジャニ∞の主題歌『応答セヨ』入りの予告編解禁

    丸山隆平『泥棒役者』、関ジャニ∞の主題歌『応答セヨ』入りの予告編解禁

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     丸山隆平(関ジャニ∞)の映画単独初主演となる新作『泥棒役者』の予告編映像とポスタービジュアルが解禁となった。また本作の主題歌は関ジャニ∞の新曲『応答セヨ』に決定、公開された予告編でも使用されている。@@cutter かつて泥棒稼業に手を貸した過去がある主人公・大貫はじめ(丸山)。今は溶接工員として真面目に働き、恋人の美沙(高畑充希)と幸せな同棲生活を送っていた。ある日、昔の泥棒仲間・畠山(宮川大輔)から、美沙に泥棒だった過去をバラすと脅され、泣く泣く、とある豪邸に盗みに入ることに。  だが、忍び込んだ豪邸で、はじめは、絵本作家の家主(市村正親)、訪問してきた編集者(石橋杏奈)、セールスマン(ユースケ・サンタマリア)たちから、「編集者」「絵本作家」「豪邸の主人」と次々に間違えられてしまう。捕まりたくない一心で、はじめはそのつど、かん違いされた「役柄」を必死に演じることに…。  公開された映像では、何役も違うキャラクターを演じるハメになる、はじめ役の丸山の、愛嬌たっぷりの豊かな表情が映し出される。そしてポスターには、キャスト陣が豪邸の中に一堂に会し、勢揃い。クセ者ぞろいの8人の強烈なキャラクターが伝わってくるようだ。  本作のメガホンをとったのは『小野寺の弟・小野寺の姉』で初監督を務めた西田征史。西田監督とのトークセッションの上で制作された主題歌は、ポルノグラフィティの新藤晴一が作詞。前向きで温かいメッセージがこもった世界観に仕上がっている。  映画『泥棒役者』は、11月18日より全国公開。

  • 東京国際映画祭 オープニング作品『鋼の錬金術師』

    東京国際映画祭オープニングに『鋼の錬金術師』ほか、ラインナップ作品発表

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     10月25日から11月3日に開催される「第30回東京国際映画祭」の特別上映と特別招待作品のラインナップが発表された。オープニング作品は、Hay! Say! JUMPの山田涼介主演で実写映画化した『鋼の錬金術師』、クロージング作品にはアカデミー賞2部門を受賞した、元アメリカ大統領アル・ゴアが地球温暖化に警鐘を鳴らすドキュメンタリー『不都合な真実 2:放置された地球』に決定した。@@cutter 今年で30回目という大きな節目を迎える東京国際映画祭。その記念として、オープニングスペシャルでは、原作を夢枕獏、監督をチェン・カイコーが務め、染谷将太ら日中の豪華キャスト陣共演の映画『空海‐KU-KAI‐』の上映も決定。  これら3作品のほか、特別招待作品として、アレハンドロ・ホドロフスキー監督の『エンドレス・ポエトリー』や、ベネチア映画祭で金獅子賞を受賞したギレルモ・デル・トロ監督『シェイプ・オブ・ウォーター(原題)』、グ・スーヨンが監督を務め、広瀬アリスが主演の『巫女っちゃけん。』などが国内外から選ばれた。 特別上映&特別招待作品は以下の通り。  オープニング作品『鋼の錬金術師』  クロージング作品『不都合な真実2:放置された地球』  第30回記念オープニングスペシャル『空海‐KU-KAI‐』 特別招待作品  『エンドレス・ポエトリー』  『牙狼<GARO>神ノ牙‐KAMINOKIBA』  『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』  『スリー・ビルボード・アウトサイド・エビング、ミズーリ(原題)』  『シェイプ・オブ・ウォーター(原題)』  『写真甲子園 0.5秒の夏』  『泥棒役者』  『巫女っちゃけん。』  『Mr Long/ミスター・ロン』  『ミッドナイト・バス』  『MUTAFUKAZ』  『Ryuichi Sakamoto: CODA』  『ローガン・ラッキー』  「第30回東京国際映画祭」は、10月25日から11月3日まで東京・六本木ヒルズ、EXシアターほかで開催。

  • 丸山隆平『泥棒役者』映像解禁! 市村正親がエプロン一枚のキョーレツキャラで登場

    丸山隆平『泥棒役者』映像解禁! 市村正親がエプロン一枚のキョーレツキャラで登場

    映画

     丸山隆平(関ジャニ∞)が、映画単独初主演を飾る『泥棒役者』の特報映像が解禁された。映像では1人で何役もコミカルに演じ分けていく丸山を映し出す。また、「泥棒が役者になる!?はたして彼は正体をバラさずに次々と別人になりすまし、この豪邸から逃げきることができるのか」という声優・平田広明によるナレーションが映像の中のおかしみを演出している。@@cutter 監督はNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』、『TIGER & BUNNY』等多数の脚本を手がけ、『小野寺の弟・小野寺の姉』で初監督を務めた西田征史。本作は西田作・演出の同名舞台の映画化であり、高畑充希、市村正親、ユースケ・サンタマリア、石橋杏奈、宮川大輔、高畑充希、片桐仁、峯村リエら豪華な個性派キャストが一癖も二癖もあるキャラクターに扮して、痛快な群像会話劇が繰り広げる。  かつて金庫破りの泥棒をしていた大貫はじめ(丸山)。現在は足を洗い溶接工員として真面目に働き、恋人の美沙(高畑)とささやかながら幸せな同棲生活を送っていたが、昔の仲間・則夫(宮川)から泥棒稼業に誘われる。初めは断るつもりだったが、美沙に過去のことをバラすと脅され、渋々応じるはじめ。だが盗みに入った豪邸で、豪邸の家主の絵本作家・前園俊太郎(市村)、そして屋敷にやってきた編集者(石橋)、セールスマン(ユースケ)から、“豪邸の主人”“絵本作家”“編集者”など次々と間違えられてしまう。「泥棒」として捕まりたくない一心で、はじめは、その“役”を必死に演じるハメになる。    映像では、もじゃもじゃヘアーの丸山が、正体がバレたくない一心で“豪邸の主人”“絵本作家”“編集者”と、次々に演じ分ける姿や、マッシュルームカットの市村が長いキャリアの中でも類を見ない振りきったキャラクターで登場。裸エプロン…のように見えるエプロン姿も映し出され、予測不可能な展開に期待が膨らむ映像となっている。  映画『泥棒役者』は11月18日より全国ロードショー。

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