HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION 関連記事

  • 『DTC ‐湯けむり純情篇‐ from HiGH&LOW』ストーリーポスタービジュアル

    DTCが主役の“ハイロー”スピンオフ、2種類のポスタービジュアル解禁

    映画

     山下健二郎(三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE)、佐藤寛太(劇団EXILE)、佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)が主演を務める映画『DTC ‐湯けむり純情篇‐ from HiGH&LOW』より、2種類のポスタービジュアルが到着。さらに8月に映画とライブがコラボしたスペシャルイベントの開催も発表された。@@cutter 本作はシリーズ累計興収60億円・観客動員450万人を突破した「HiGH&LOW」シリーズの人気キャラクターである山王連合会のダン(山下)、テッツ(寛太)、チハル(大樹)の3人組(通称:DTC)を主人公にした青春ドラマ。  このたび解禁されたポスタービジュアルは2種類。1つは2015年にスタートした「HiGH&LOW」プロジェクトのドラマシリーズ、映画作品、スピンオフ作品を含めた過去作のビジュアルの上に、巨大な“DTC”のグラフィティと、ダンの「俺らの出番や!」の吹き出しが描かれたもの。「HiGH&LOW」プロジェクトを乗っとるかのようなDTCの自信満々な姿がインパクト大だ。  もう1つのポスタービジュアルは、初解禁のものも含む18点の場面写真が組み込まれた爽やかなデザイン。DTCが青空の下、バイク旅の途中で微笑む姿をメインに、ヤマト(鈴木伸之)とダンのツーショットや、SMG(廣瀬智紀、松田凌、西川俊介、西村一輝)や達磨ベイビーズ(水野勝、田中俊介、守屋光治、井澤勇貴)の姿を捉えた写真も確認できる。  さらにポスタービジュアルの解禁と併せて8月21日に開催されるイベント「PKCZ×HiGH&LOW 完成披露試写会&PREMIUM LIVE SHOW」の情報も発表された。千葉・幕張メッセを会場にしたこのイベントでは、映画の完成披露試写会のほか、サプライズゲストの登場も予定されている。  映画『DTC ‐湯けむり純情篇‐ from HiGH&LOW』は9月28日より全国公開。

  • 『DTC ‐湯けむり純情篇‐ from HiGH&LOW』、DTC新3ショットビジュアル

    DTCが主役『HiGH&LOW』新作スピンオフ映画が決定

    映画

     山下健二郎(三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE)、佐藤寛太(劇団EXILE)、佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)が主演を務める映画『DTC ‐湯けむり純情篇‐ from HiGH&LOW』が9月28日より公開されることが決定した。@@cutter 本作はシリーズ累計興収60億円・観客動員450万人を突破した「HiGH&LOW」シリーズの人気キャラクターである山王連合会のダン(山下)、テッツ(寛太)、チハル(大樹)の3人組(通称:DTC)を主人公にしたハートウォーミングな青春ドラマ。企画プロデュースにはEXILE HIRO、シリーズ全作品の脚本を担当した平沼紀久が長編映画初監督を務め、スカッと笑えてホロッと泣ける純情ムービーになるとのこと。  刺激的な日々を駆け抜け、退屈な日々を送っていたDTCの3人は、行先も決めずバイクで旅にでることに。しかし早々に所持金が底をついた3人は、たどり着いた温泉街の旅館で日雇いバイトとして働き始める。そこで3人は、夫と死別し、娘を育てながら旅館を切り盛りするマリ(笛木優子)と出会う。マリと旅館の番頭・宮崎(駿河太郎)が互いに惹かれあっていると知ったDTCは、2人のために、ある作戦を実行に移す。  映画の公開決定と合わせてキャストの情報も一斉に解禁。山王連合会からは、ヤマト役の鈴木伸之をはじめ、新進気鋭のアーティスト“縦笛兄弟”を演じる八木将康、天野浩成、ホワイトラスカルズSMG役の廣瀬智紀、松田凌、西川俊介、西村一輝、達磨ベイビーズ役の水野勝、田中俊介、守屋光治、井澤勇貴ら、これまでシリーズを彩ってきたキャスト陣が登場。さらに温泉街で新たに出逢う人々を、笛木、駿河、新井美羽ら実力派俳優が演じる。  映画『DTC ‐湯けむり純情篇‐ from HiGH&LOW』は9月28日より全国ロードショー。

  • 映画『HiGH&LOW THE MOVIE』

    実写邦画で初『HiGH&LOW』シリーズ3作品のマサラ上映決定

    映画

     映画『HiGH&LOW』シリーズ3作品のマサラ上映が決定。今月29日から7月1日にかけて、OSシネマズ神戸ハーバーランドで開催される。@@cutter 『HiGH&LOW』シリーズは、これまでサイリウムを振ったり、応援や絶叫などを行える応援上映が反響をよんできたが、今回『HiGH&LOW THE MOVIE』『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』『HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION』の3作品で、応援上映をさらに進化させたマサラ上映が開催される。  マサラ上映とは、応援や絶叫に加え、鈴やタンバリンなどの鳴り物、クラッカー、紙吹雪などの持ち込みが可能。コスプレやその他アイテムの使用もOKとされる。映画『バーフバリ』シリーズなどで実施され話題となっている上映スタイルだが、実写邦画作品でのマサラ上映は初となる。  OSシネマズ神戸ハーバーランドでは、6月29日から7月1日にかけてマサラ上映が開催されるほか、6月29日から7月5日までは各日1回、<イッキ見上映>も開催される予定。  「『HiGH&LOW THE MOVIE』シリーズ、マサラ上映」は6月29日から7月1日までOSシネマズ神戸ハーバーランドで開催。6月29日から7月5日まで各日1回<イッキ見上映>を開催予定。

  • 12月9日~12月10日全国映画動員ランキング1位:『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー』

    【映画ランキング】『仮面ライダー』初登場1位!堺雅人&高畑充希『DESTINY 鎌倉ものがたり』は2位発進

    映画

     12月9~10日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー』が、初週土日動員30万3100人、興収3億5900万円をあげ、初登場1位に輝いた。この数字は、最終興収9億4000万円をあげた2016年公開の『仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー』の初週動員比132.6%。最終興収10億円を狙える好スタートを切った。@@cutter 2位も初登場の『DESTINY 鎌倉ものがたり』が、初週土日動員23万1500人、興収2億9700万円をあげランクイン。シリーズ3部作で総興収112億円をあげた『ALWAYS 三丁目の夕日』チームが集結したファンタジックな夫婦愛の物語。子どもから大人まで幅広い層が楽しめる作品になっており、ロングランでのヒットが期待できる。  3位は、1974年にも映画化されたアガサ・クリスティの傑作ミステリーを、ジョニー・デップ、ミシェル・ファイファー、ペネロペ・クルスらで新たに映画化した『オリエント急行殺人事件』が、初週土日動員16万9100人、興収2億2600万円を記録し、こちらも初登場ランクイン。  さらに4位も、初登場の「ガールズ&パンツァー」の全6話で構成される最終章『ガールズ&パンツァー 最終章 第1話』がランクインした。5~10位は、先週の1~6位がそのままスライドした形になるが、10位の『HiGH&LOW THE MOVIE3/FINAL MISSION』は、公開5週目にして累計興収10億円を突破している。  12月9日~12月10日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー 第2位:DESTINY 鎌倉ものがたり 第3位:オリエント急行殺人事件 第4位:ガールズ&パンツァー 最終章 第1話 第5位:鋼の錬金術師 第6位:探偵はBARにいる3 第7位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第8位:ジャスティス・リーグ 第9位:火花 第10位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION

  • 12月2日~12月3日全国映画動員ランキング1位:『鋼の錬金術師』

    【映画ランキング】『ハガレン』初登場1位!『探偵はBARにいる3』は2位発進

    映画

     12月2~3日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、世界的人気を誇る大人気コミックを実写映画化した『鋼の錬金術師』が、初週土日動員19万1200人、興収2億6400万円で、初登場1位を飾った。1~3日までの3日間では動員29万1000人、興収3億7300万円という結果だった。@@cutter 2位には、大泉洋と松田龍平のコンビで人気のシリーズ最新作『探偵はBARにいる3』が、初週土日動員11万600人、興収1億4900万円をあげ初登場ランクイン。第1弾『探偵はBARにいる』が初週土日動員12万8800人、興収1億7000万円、第2弾『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』が初週土日動員11万7000人、興収1億5400万円との比較で大きな差はなく、過去作同様最終興収10億円という数字が目標か。尚、1~3日までの3日間の累計は、動員16万7500人、興収2億770万円という数字をあげている。  公開5週目を迎えた『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が、週末土日動員7万8100人、興収1億600万円をあげ3位。先週は、初登場の『ジャスティス・リーグ』に後塵を拝したが、今週は順位が逆転。累計興収では17億円を突破と、根強い人気をみせ、さらに今後も数字を伸ばしそうだ。  7位には、全国21スクリーンという小規模公開ながら、初週土日動員2万1000人、興収3000万円あげた『刀剣乱舞‐花丸‐ 幕間回想録』がランクイン。非常に高いスクリーンアベレージを記録し、コンテンツ力の高さを見せつけた。その他、6位にランクインの『HiGH&LOW THE MOVIE3/FINAL MISSION』、9位にランクインの『ラストレシピ‐麒麟の舌の記憶‐』が、それぞれ累計興収10億円を突破した。  12月2日~12月3日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:鋼の錬金術師 第2位:探偵はBARにいる3 第3位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第4位:ジャスティス・リーグ 第5位:火花 第6位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION 第7位:刀剣乱舞‐花丸‐ 幕間回想録 第8位:映画 かいけつゾロリ ZZ(ダブルゼット)のひみつ 第9位:ラストレシピ‐麒麟の舌の記憶‐ 第10位:GODZILLA 怪獣惑星

  • 11月25日~11月26日全国映画動員ランキング1位:『ジャスティス・リーグ』

    【映画ランキング】『ジャスティス・リーグ』が初登場首位! 又吉直樹原作『火花』は3位発進!

    映画

     11月25~26日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ジャスティス・リーグ』が、初週土日動員13万3500人、興収2億400万円をあげ初登場1位に輝いた。@@cutter 23日からの4日間では、動員28万5000人、興収4億3200万円という数字。「DCエクステンデッド・ユニバース」つながりで見ると、『ワンダーウーマン』がオープニング3日間で動員25万7000人、興収3億7000万円、『スーサイド・スクワッド』がオープニング2日間で動員24万7000人、興収3億9000万円を記録。興行日数が違うので一概には比較できないが、1週目という意味ではほぼ横並びであり、まずまずのスタートを切ったと言えるだろう。  2位は先週からワンランクダウンの『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』がランクイン。累計では動員100万人、興収15億円を突破した。  3位は、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹が第153回芥川賞を受賞した作品を、菅田将暉&桐谷健太で映画化した『火花』が、初週土日動員8万2400人、興収1億1100万円をあげランクイン。公開初日である23日からの4日間では、動員16万4500人、興収2億1900万円という結果だった。  その他、8位には、今年30周年を迎えた児童文学「かいけつゾロリ」を原作とした劇場版アニメーション映画シリーズ第5弾『映画 かいけつゾロリ ZZのひみつ』が、初週土日動員3万人、興収3400万円をあげてランクイン。この数字は2015年に公開された前作『映画 かいけつゾロリ うちゅうの勇者たち』との比較で、倍以上の数字を叩き出す好スタートを切った。  11月25日~11月26日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ジャスティス・リーグ 第2位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第3位:火花 第4位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION 第5位:ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~ 第6位:GODZILLA 怪獣惑星 第7位:泥棒役者 第8位:映画 かいけつゾロリ ZZ(ダブルゼット)のひみつ 第9位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第10位:ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~

  • 11月18日~11月19日全国映画動員ランキング1位:『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』

    【映画ランキング】『IT/イット』が公開3週目で初の1位、ホラーとしては異例のヒット!アニメ版『ゴジラ』は3位発進

    映画

     11月18~19日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、公開3週目を迎えた『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が、週末土日動員14万4000人、興収1億9500万円を記録し首位を獲得した。累計でも動員87万3140人、興収11億4457万円を突破。公開3週目にも関わらず、初週対比105%という高い水準で推移しており、まだまだ人気は続きそうだ。@@cutter 2位は、先週首位発進を決めた『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』が、1ランク順位を落としたものの、週末土日動員11万人、興収1億4200万円を記録し高順位をキープ。  3位は、『ゴジラ』シリーズ初の長編アニメーションとなる映画『GODZILLA 怪獣惑星』が、初週土日動員7万1200人、興収1億300万円をあげ、初登場でランクイン。巨大怪獣に支配された2万年後の地球を舞台に、人類とゴジラを頂点とする巨大怪獣たちの戦いを描く3部作の第1部。  4位も、関ジャニ∞の丸山隆平が単独初主演を務めた『泥棒役者』が、初週土日動員6万7000人、興収8900万円をあげ初登場ランクイン。その他、9位にスティーヴン・ソダーバーグ監督最新作『ローガン・ラッキー』が初登場。10位の『ミックス。』は、公開5週目にして累計興収12億円を突破した。  11月18日~11月19日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第2位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION 第3位:GODZILLA 怪獣惑星 第4位:泥棒役者 第5位:マイティ・ソー バトルロイヤル 第6位:ラストレシピ ‐麒麟の舌の記憶‐ 第7位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第8位:ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~ 第9位:ローガン・ラッキー 第10位:ミックス。

  • 11月11日~11月12日全国映画動員ランキング1位:『HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION』

    【映画ランキング】『HiGH&LOW THE MOVIE』最終章初登場1位!4位に『ご注文はうさぎですか??』がランクイン

    映画

     11月11~12日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』が初週土日動員23万7212人、興収3億382万9900円をあげ、前作『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』に続き、2作連続で初登場1位に輝いた。先行上映を含めた12日までの累計動員は28万2505人、興収4億2803万6200円を記録しており、配給の松竹では最終興収15億円を狙えるスタートとみている。@@cutter 『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が先週に引き続き2位をキープ。前週から52スクリーン増え、そのうち31スクリーンで4DX、MX4Dでの上映がスタート。土日2日間で動員17万人、興収2億2500万円と、オープニング週より数字を伸ばすという快挙を成し遂げた。  3位は、先週の1位から2ランクダウンの『マイティ・ソー バトルロイヤル』。土日2日間で動員9万2000人、興収1億3800万円をあげ、累計興収は7億3000万円を突破。4位は初登場の『ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~』がランクイン。全国40スクリーンでの公開ながら、初週土日動員7万9000人、興収1億200万円という数字を記録した。  11月11日~11月12日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION 第2位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第3位:マイティ・ソー バトルロイヤル 第4位:ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~ 第5位:ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~ 第6位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第7位:ミックス。 第8位:ブレードランナー2049 第9位:斉木楠雄のΨ難 第10位:先生!、、、好きになってもいいですか?

  • AKIRA&TAKAHIRO、『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』初日舞台挨拶に登壇

    AKIRA、映画『HiGH&LOW』シリーズ集大成に「世界に羽ばたいていってほしい」

    映画

     映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』初日舞台挨拶が11日都内で行われ、AKIRA、TAKAHIRO、黒木啓司、青柳翔、鈴木伸之、町田啓太、佐野玲於、岩城滉一、加藤雅也が登壇。AKIRAは、約3年間でドラマや映画4本と密度の濃いプロジェクトが集大成を迎えることに「この作品は皆さんが育ててくれたと言っても過言ではありません」と客席に感謝の意を述べ、「男の絆を描いた映画である『HiGH&LOW』の歴史が詰まっています。日本ばかりではなく、世界に羽ばたいていってほしい」と熱い胸のうちを語った。@@cutter 本作は、映像・音楽・コミック・SNSなどあらゆるメディアを自在に融合させた世界初の総合エンタテインメント・プロジェクト「HiGH&LOW」の映画シリーズ最終章。九龍グループによって壊滅状態にさせられたSWORDのメンバーたちが、九龍グループと最後の闘いに挑む姿を描く。  AKIRAの言葉を受けたTAKAHIROも感無量な表情を浮かべると「同じ役を3年間に渡って演じることなんて、なかなかない経験です。多方面から盛り上げて一つのコンテンツが完成した気分です」と胸を張る。黒木も「このシリーズは出演者の数も多いので、スタッフさんも大変だったと思いますが、本当によく支えていただきました。俳優としても人間としても、ものすごく勉強になった作品です」としみじみと語っていた。  若手俳優を中心に躍動感あふれる演技で作品を盛り上げていったことに、岩城は「役作りというよりも、出演者の皆さんは自分作りをしている印象がありました。とにかくアクションを含めた映像がすごく、世界に通用する作品。日本でこんなアクションが撮れるんだと感心しました。40年俳優をやってきましたが、こういう映画を観るのは初めてです」と最大級の賛辞を贈る。  ベテラン俳優である岩城からお墨付きをもらったAKIRAやTAKAHIROをはじめとするメンバーたちは、恐縮しつつも、公私共に頼れる存在のようで、TAKAHIROが「岩城さんが新しいバイクを作られると聞いたので、それをいただきたいと思っているんです」と語ると、青柳も「僕もバイクが好きなので、自分のバイクを買ったら岩城さんに見てもらいたいです」と目を輝かせる。AKIRAも「夜の席で朝までご一緒したいです」と親しみをもって岩城を見つめていた。    映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』は公開中。

  • 『HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION』より、コブラ(岩田剛典)

    『HiGH&LOW』最終章、SWORD各リーダーたち&エリの新場面写真が到着

    映画

     累計興行収入45億円、累計入場者数350万人を突破した映画『HiGH&LOW』シリーズの最終章『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』から新たな場面写真が6枚解禁された。@@cutter 本作はドラマ、配信、コミック、SNS、アルバム、ドームツアー、映画と数多くのメディアやエンタテインメントを巻き込み展開するプロジェクト『HiGH&LOW』の映画シリーズの最終章。SWORDのメンバーや琥珀、九十九、雨宮兄弟が最強の敵・九龍グループに立ち向かっていく様を描く。    今回新たに公開されたのは、SWORD各リーダー、コブラ(岩田剛典)、ROCKY(黒木啓司)、村山良樹(山田裕貴)、スモーキー(窪田正孝)、日向紀久(林遣都)、そしてエリ(鈴木梨央)が映された場面写真。  SWORD壊滅行動が遂行され、コブラ、ROCKY、村山良樹、スモーキー、日向紀久がそれぞれの場所で打ちひしがれる表情のビジュアルとなっている。さらに、エリがたった一人で佇む場所は一体どこなのか。衝撃的な展開を予測させるかのような一枚となっている。  映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』は11月11日より全国公開。

  • 窪田正孝、『HiGH&LOW THE MOVIE3』第2弾完成披露イベントに登壇

    窪田正孝「男性に好かれる男性の姿」にあこがれ 『HiGH&LOW』撮影を回想

    映画

     俳優の窪田正孝が、2日に都内で行われた映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』第2弾完成披露イベント“超”完成披露試写会に、山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタル、青木健、清原翔、陳内将、黒木啓司、柳俊太郎、廣瀬智紀、西川俊介、西村一輝、佐野玲於、佐野岳、鈴木伸之、町田啓太、阿部亮平、小澤雄太、水野勝、田中俊介、守屋光治、井澤勇貴らとともに登壇、映画の撮影を振り返った。@@cutter 映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』は、EXILE TRIBEや三代目J Soul Brothersなどのメンバーを中心にテレビドラマ、配信、映画などさまざまな展開を行っているメディアミックスプロジェクト『HiGH&LOW』の映画第三弾。壊滅の危機にあるSWORD地区のメンバーや雨宮兄弟らが、最後の闘いに挑む姿を描く。  窪田が演じたRUDE BOYSのリーダー・スモーキーについて、同メンバー役の佐野(岳)は「窪田さんはチャーミングな感じだけど、スモーキーは説得力というか物語ってくれる。言葉は少ないけど、見て感じる部分がある」とその魅力を語ると、窪田はなぜかそれを遮るように「撮影は本当に1日ぐらいしかなくて…」などとブツブツとコメント、笑いを誘う。  撮影期間については、笑いを誘った窪田だが、同作に出演した感想については「女性が理想とする男性もあるけど、僕は個人的に男性に好かれる男性にあこがれを持っている。出てくる皆さんが本当にそれぞれそういった部分を一人一人に描かれていることをすごく感じたので、そこに携わらせていただいたのはすごく大きいですね」と感慨深く語った。  一方、この日インパクト十分の坊主頭で登場した山田は、3年という期間を鈴木(貴)、一ノ瀬と過ごしてきたことを「いろいろありましたね」と振り返り、鈴木(貴)が、3人のクランクインが山田の誕生日だったことを思い出すと、山田は「現場には言えなかったので、隠れて二人に『今日、僕誕生日なんだ』とお伝えして」と話し、懐かしい様子で現場を回想した。    『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』は11月11日より公開。

  • 『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』第1弾完成披露イベントにて

    岩田剛典、『HiGH&LOW』生コン飲込みシーンをネタばらし「ゴマ豆腐使った」

    映画

     三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの岩田剛典が31日、映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』の“超”完成披露試写会 FIRST MISSIONに出席。予告編でも披露された、生のコンクリートを口から飲まされるシーンについて「あれ、ゴマ豆腐なんで、ご安心を」と笑顔でネタばらしした。@@cutter 同作は、LDHが展開する「HiGH&LOW THE MOVIE」シリーズの最終章。政府と結託する九龍グループは、SWORDを壊滅し、無名街でカジノを建設することを企てる。そして山王連合会が分裂寸前に追いやられるなか、一堂に会したSWORDのメンバーや琥珀、九十九、雨宮兄弟が負けじと九龍グループに立ち向かっていく様を描く。  山王連合会総長・コブラ役の岩田は「この三年間、楽しい撮影もあったんですけど、つらい撮影もあった。いろんなことを経験させてもらいながら、最終章、完結編をお届けてできる日まで至ったのは大きな経験になった」と感無量の様子。今作について「伏線も回収されている。エンドロールを見たときにグッときてしまった。今までの歴史が感じられる、今までで一番感動できる作品」とアピールした。  また、予告編でも披露された生のコンクリートを飲まされるシーンは「あれ、ゴマ豆腐なんで、ご安心を」と笑顔でネタばらし。会場を安堵の笑いで包んだ。  黒崎会・会長の黒崎君龍に扮した岩城滉一は、岩田との対峙シーンを振り返って「顔が近くて『かわいい~!』と思った」と告白。岩田を横目にしながら「ここのところ番宣でほとんどずっと一緒にいた。だいぶかわいさに慣れてきた」と明かし、ほほ笑んだ。  雨宮兄弟の次男・雨宮雅貴を演じたTAKAHIROは、本作のアクションについて「どんどん期待値が高まる作品」と評価。「その期待にお応えできるように、アクションチームと取り組んできた。1カットを長回しで撮るシーンがあって、集中力がとんでもなく費やされた。あと画面で雰囲気を出すために、現場もホコリとかすごい感じ。撮影が終わって、鼻の穴から一握りくらいのホコリが出てきました」とジョークを飛ばし、共演者を笑わせていた。  今回の試写会には岩田やTAKAHIRO、岩城のほか、AKIRA、青柳翔、橘ケンチ、小林直己、小野塚勇人、加藤雅也、笹野高史、高嶋政宏、木下ほうか、中村達也、早乙女太一、HIRO(企画プロデュース)、久保茂昭(総監督)、中茎強(監督)、平沼紀久(脚本)の18名が出席。最終章を迎え、感極まった久保総監督が目をうるませる一幕もあった。  映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION』は、11月11日より全国公開。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access