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覆面系ノイズ 関連記事

  • 真野恵里菜、黒髪ショートボブのJK制服姿に反響 ※「真野恵里菜」インスタグラム

    真野恵里菜、黒髪ショートボブのJK制服姿に反響「同級生になりたい」

    エンタメ

     女優の真野恵里菜が24日に自身のインスタグラムを更新し、公開中の映画『覆面系ノイズ』の劇中で見せる制服姿のオフショットを公開した。この投稿にファンからは「めっちゃ可愛い!」「ヤバい! 似合いすぎる!」「違和感ない」と絶賛の声が相次いでいる。@@cutter この日の投稿で、映画の告知とともに登場人物たちの「それぞれの恋心」や「音楽への想い」など、自分なりの見どころを伝えた真野。劇中では、中条あやみ演じる女子高生の主人公・ニノと共にバンドを組む同級生の深桜を演じるが、「ショートカットがトレードマーク」とキャラの魅力を綴り、ショートボブのヘアスタイルで胸元には大きなリボン、そして、右手でピースサインを作り笑みを浮かべた貴重な“女子高生”としてのオフショットを披露した。  この投稿に対して、コメント欄では「黒髪ボブ可愛すぎます」「雰囲気がまた違う」「同級生になりたかった女子No.1」「まだ制服大丈夫!」「色んな年齢や役をこなしていて素晴らしい」など、さまざまな感想が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/erinamano_official/

  • 左から小関裕太、中条あやみ、志尊淳。『覆面系ノイズ』初日舞台挨拶に登壇

    中条あやみの“お尻ニキビ”イジりに、志尊淳「今は正常なお尻」と回復アピール

    映画

     モデルで女優の中条あやみが25日、都内で行われた映画『覆面系ノイズ』の初日舞台挨拶に登壇。「卒業式の日のお母さん」の気分だと心境を明かしたほか、共演した志尊淳に「お尻のニキビ治りましたか?」とツッコミを入れた。@@cutter 本作は、発行部数200万部を超える同名漫画の実写化作品。高校生のニノ(中条)は、幼い頃に出会ったユズ(志尊)と再会し、覆面バンド「in NO hurry to shout;(イノハリ)」のボーカルを務めることに。一方、ニノの初恋相手・モモ(小関裕太)はライバルバンドの一員として彼らと対峙する。  今回の舞台挨拶には中条、志尊、小関、真野恵里菜、磯村勇斗、杉野遥亮、三木康一郎監督が出席した。  中条は「卒業式の日のお母さんって、こんな気分なんだろうだなって、そういう感情になっている」と作品を送り出す今の心境を吐露。「ちょうど1年前のこの日は、深桜(真野)とのジョギングシーンでした。そのシーンは深桜との友情が描かれている数少ないシーン。私もスゴくお気に入りで、女の子同士の友情、いい意味でのライバルとの友情はステキだなって(作品を)観たときに思いました」と話す。  しかし同シーンで三木監督に「私だけ呼び出されて『お前ちゃんと走れー!』みたいにめっちゃ怒られた」と回想。三木監督は「ペタペタ走ってたので、それが気になってね…」と弁解した。  一方、三木監督は撮影中に誕生日を迎え、中条から「ラブレターをもらった」と述懐。「いろいろ書いてあって、一番下に『長生きしてくださいね』って書いてあった。早死に前提かっ! 早く死ぬと思ってるんですか?」と口撃したと明かすと、中条は笑いながら、「(三木監督は)毎日『日に日に痩せていく』って言っていました。指輪を付けてたんですけど『痩せていくせいでスカスカだ』『この映画でドンドン痩せていく』って毎日言っていたから、すごい心配になって」と弁明した。  志尊は本作について「登場人物全員が誰かに対して、何かに対して強い信念を持って思い続けることが、成長につながったり自分の道になったりしていく姿を感じ取れた」と感想を述べ、「『恋愛したいな』『私もギター、ベースをやってみようかな』って何かのきっかけになったらうれしい」とニコリ。  しかし中条から「お尻のニキビ治りましたか? 移動が多すぎてお尻にニキビができちゃったみたいで」とツッコまれると、照れ笑いを浮かべ「番宣中にバラエティとかで座ったりするじゃないですか。それでお尻におニキビができてしまいまして、お座りになるとお痛くなった」と告白。現在は「無事治りました。今は正常なお尻でやらせて頂いております」と回復をアピールした。  サッカー選手・柴崎岳との遠距離熱愛を一部スポーツ紙に報じられた真野は、降壇した際に報道陣が殺到するも無言を貫いた。  映画『覆面系ノイズ』は全国公開中。

  • 中条あやみ、『覆面系ノイズ』インタビュー

    中条あやみ、ボーカリスト役オファーは「まるで罰ゲーム」 20歳を迎えた心境語る

    映画

     ファッションモデル、テレビ番組のMC、そして女優として躍進する中条あやみが、10代最後に挑んだ青春音楽ラブストーリー映画『覆面系ノイズ』で、バンドのボーカリスト役に挑戦、伸びやかな歌声とまっすぐな思いを届けている。「人前で歌うのは苦手」と話す中条に、オファー時のことや撮影のエピソード、二十歳になった今、胸にある思いを聞いた。@@cutter 「まるで罰ゲーム」と苦笑いしながら、オファー時を回想する中条。演じたヒロインのニノは、歌がキーとなる役柄のため、プロデューサー陣との対面はカラオケボックスの中だった。「一番大きな部屋だったんですけど、30人くらいが見ているなかで歌ったんです。『じゃあ、歌ってください』みたいな」と振り返る。「それまでカラオケとかもすごく苦手で、人前で歌ったりしたことなかったのに、公開処刑ですよ」。  しかし半年間のボイストレーニングを経て、本作では覆面バンド“in NO hurry to shout;”通称“イノハリ”のボーカリスト、アリスとしてエキストラの観客の前でパフォーマンスまで行った。「エキストラさんたちが優しくて、『イノハリ、サイコー!』ってすごく盛り上げてくれたので、カメラが回ってからは、本物のアーティストになった気分で気持ちよく歌うことができました」と手応えを感じたよう。  一方、志尊淳演じるユズとのシーンにも「緊張した」と明かす。ユズからギターを教わるシーンは「脚本には動きまでは書いてなかったんです。具体的な動きは現場で。不意打ちだったので、思った以上に距離が近くて、ドキっとしました」。だが、ユズとのシーンは、さらに顔と顔を近づけて話すシーンもあった。  「カメラのアングル的に、みなさんが思っている以上に近づかないと、狙った画にならないんです。『えー、もう無理、これ以上近づけない』って思っても、監督が『もっと』って。もう(顔と顔が)スレスレって感じで、逆にお互いのことがよく見えないくらい近かったんです。だから恥ずかしいを通り越して、意外と大丈夫でした」と笑う。@@separator そんな本作は、中条にとって10代最後に撮影した映画となった。「『チア☆ダン』(チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~)のときも、『覆面系ノイズ』のときも、もう少しで二十歳になっちゃう! って焦ってたんです。自分が考えていた二十歳、大人と全然違っていて、まだまだ学生の延長みたいで。頑張らないと! って。でも急に頑張ろうと思いすぎたせいで、いろんなことが空回りしちゃったんです。結局、自分は自分でしかない。成長は常にしていたいけれど、無理をしても意味がないと気づきました」。  そう語る中条は今、演じることに夢中だ。「自分が選んだもの、経験したものが、大人になっていく上での糧になっていく。自分が何をしていくのか、ひとつひとつの選択をちゃんと大事にしていれば、自然と大人になっていけるのかなって」。本作も中条の大切な選択のひとつになった。  「ある曲を聴くことによって、そのときの景色や思い出が蘇ることってありますよね。『覆面系ノイズ』は、それぞれの想いが音楽になっている映画なので、劇中に出てくる音楽が心に残ってもらいたいのはもちろんですが、映画自体が、そうした特別な曲のように、思い出の一部になれる作品になればいいなと思います」。(取材・文・写真:望月ふみ)  映画『覆面ノイズ』は11月25日より全国公開。

  • 『覆面系ノイズ』磯村勇斗

    磯村勇斗、古舘佑太郎、大野拓朗 ブレイク必至の“朝ドラ出身”イケメン俳優たち

    エンタメ

     今や若手女優だけでなく、俳優にとっても登竜門となりつつある「朝ドラ」ことNHK連続テレビ小説。9月に放送終了を迎えてもなお根強い人気を誇る『ひよっこ』、そして早くも話題沸騰の新作『わろてんか』、いずれの作品にも、朝ドラ出演を機に快進撃を続ける若手俳優の姿がある。今回は、今後大ブレイク必至の3人をピックアップし、彼らのこれまで、そしてこれからのキャリアに焦点を当ててみよう。@@cutter NHK連続テレビ小説『ひよっこ』のヒデ(前田秀俊)役が記憶に新しいのは磯村勇斗。注目されるきっかけとなったのは、こちらも若手俳優の登竜門である『仮面ライダー』シリーズだ。『仮面ライダーゴースト』のメインキャスト・仮面ライダーネクロム(アラン)役が評判となり、以来次々と話題作に出演。最新作は、人気コミックの実写映画『覆面系ノイズ』(11月25日公開)で、人気覆面バンド「in NO hurry to shout;」(通称イノハリ)のドラム担当・黒瀬歩(クロ)役を務めている。劇中では本格的なドラム演奏にもチャレンジし、同バンドとしてメジャーデビューも果たして話題を呼んだほか、役に合わせて和歌山弁も披露。2018年には新作映画『ういらぶ。』への出演が決定している。  古舘佑太郎も、『ひよっこ』への出演で注目された若手俳優の一人。彼が演じる根暗でオドオドした和菓子屋の息子ヤスハルは、作品屈指のいじられキャラで、哀愁たっぷりにギターの弾き語りを披露する姿もあいまって、視聴者から愛される存在に。放送中は「ヤスハル」がツイッターのトレンド入りを果たすほどのブームを巻き起こした。そんな古舘のもうひとつの顔がミュージシャン。バンド「The SALOVERS」のボーカルとしてメジャーデビューを果たし、現在は新バンド「2」(ツー)でボーカル・ギターを担当している。俳優業も精力的に務め、今年は映画『笠置ROCK!』で初主演、『ナラタージュ』にも出演した。2018年には、初挑戦となるミュージカル映画『とってもゴースト』で安蘭けいとダブル主演を務める。  『とと姉ちゃん』に続いて、現在放送中の連続テレビ小説『わろてんか』に出演しているのが大野拓朗。『わろてんか』では、メガネがトレードマークの芸人・キースを演じており、頭の回転が早く知識豊富なインテリながら破天荒なキャラクターとして早くも視聴者の心をわし掴みにしている。デビューのきっかけは、ホリプロ創業50周年記念に開催された『キャンパスター☆H50』のグランプリ授賞。これ以降、映画、ドラマ、舞台と幅広く活躍中で、特に今年の活躍は目覚ましく、ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』でロミオ役としてダブル主演、『猫忍』では映画初主演を果たした。2018年も、人気ドラマをミュージカル化した『池袋ウエストゲートパーク SONG&DANCE』や映画『台湾より愛をこめて』と主演作が控えている。  「朝ドラ」出演後も続々と話題作に出演している若手俳優たち。今後の活躍に注目したい。

  • 中条あやみ、『覆面系ノイズ』完成披露試写会イベントに登場

    中条あやみ「小5男子と言われます」 志尊淳、磯村勇斗らからイタズラ好きを暴露

    映画

     女優の中条あやみが24日、都内にて行われた主演映画『覆面系ノイズ』の完成披露試写会イベントに登壇した。本作では、奇跡の歌声を持つ少女・ニノ役を演じる中条の初の歌唱シーンも話題だが「必ず感動する音楽になっていると思っています。自信があります!」と中条がアピールすると、共演の小関裕太が「試写会の時に鳥肌が立った」、志尊淳も「中条ちゃんの歌がすばらしい!」とその歌声を絶賛した。@@cutter 「花とゆめ」(白泉社)で連載中の福山リョウコによる同名コミックを基にする本作。初恋の人・モモ(小関)に好きと言えない主人公・ニノ(中条)、ニノに想いを寄せるユズ(志尊)、ニノが好きなのに心を閉ざしてしまうモモ、それぞれの切ない片想いが交錯する青春ラブストーリーとなっている。  イベントでは「この映画を漢字一文字で表すと…」というトークテーマが出され、キャストはそれぞれ直筆文字とともにその思いを説明。中条は「鼓」の文字を、志尊は「想」、小関は「響」という文字を出したが、実はこの直筆文字、キャストにはサプライズで「筆跡診断」も行われ、それぞれの恋愛タイプを占われていた。  その筆跡から「甘え上手で、周りから自然に支えられながら恋が成就する」と占われた中条は「えっ、そんなことないです!」と否定したが、磯村勇斗が「イタズラっ子というかちょっかいを出したがる甘えん坊タイプ」と紹介。志尊も「甘え上手だと思います。天真爛漫で」と話し、現場で共演者に壁ドンしたりイタズラっ子な面を披露されると、中条は「小学校5年生の男子ってよく言われます」と笑った。  すると磯村は「イタズラをする前の顔ってすごくヤンチャな顔をします。エヘヘヘって。でもそのあたりが愛されるところ」と占いの結果を分析していた。なおイベントには、真野恵里菜、杉野遥亮、三木康一郎監督も登壇した。  映画『覆面系ノイズ』は、11月25日より全国ロードショー。

  • 映画『覆面系ノイズ』

    中条あやみ×志尊淳×小関裕太『覆面系ノイズ』、“切キュン”場面写真を一挙解禁

    映画

     中条あやみが主演し、志尊淳、小関裕太が共演する映画『覆面系ノイズ』から、3人が展開する片想いの切なくもキュンとするカットやライブシーンなどを収めた場面写真が一挙解禁された。@@cutter 福山リョウコによる同名コミックを基にする本作は、初恋の人・モモ(小関)に好きと言えない主人公ニノ(中条)、ニノに想いを寄せるユズ(志尊)、ニノが好きなのに心を閉ざしてしまうモモ、それぞれの切ない片想いが交錯する青春ラブストーリー。キャストには、真野恵里菜、磯村勇斗、杉野遥亮も名を連ね、映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』の三木康一郎監督がメガホンを取る。  解禁された場面写真には、ニノとユズが顔を近づけ合ったり、切迫した表情のニノがモモを見つめる様子など、不器用でピュアな3人の切ない恋模様が収められている。  そのほか、劇中に登場する謎の覆面バンド「in NO hurry to shout;」(通称イノハリ)のライブシーンや、一度聞いたら忘れられない感情豊かな歌声を持つニノが制服姿で歌い上げるシーンなど、言葉では伝えられない想いを歌や音楽にのせて届けようとする、本作ならではのカットもお披露目された。  映画『覆面系ノイズ』は、11月25日全国ロードショー。

  • 中条あやみ、透き通った歌声を披露! 『覆面系ノイズ』最新予告編&ポスター解禁

    中条あやみ、透き通った歌声を披露! 『覆面系ノイズ』最新予告編&ポスター解禁

    映画

     中条あやみが主演を務め、志尊淳、小関裕太と切ない三角関係を展開する映画『覆面系ノイズ』より、最新予告とポスタービジュアルがお披露目となった。本格的な挑戦は初めてとなる中条の歌唱シーンや、二人の青年の間で揺れるヒロインの恋模様が収録されている。@@cutter 「大好き!」というフレーズから始まる最新予告は、初恋の人・モモ(小関)に好きと言うことができないヒロインのニノ(中条)と、ニノに想いを寄せているユズ(志尊)、ニノが好きなのに心を閉ざしてしまうモモ、それぞれの止まらない想いが溢れ出す様を映し出す。  幅広い世代で人気を誇るオオカミバンド MAN WITH A MISSIONが書き下ろした楽曲を、初めて本格的な歌唱に挑んだ中条が、透き通ったハイトーンの歌声によって、優しく力強く、そしてエモーショナルに歌い上げる姿も必見。  また同時に解禁された本編映像には、劇中に登場する謎の覆面バンド「in NO hurry to shout;」(通称イノハリ)が披露する圧巻のライブシーンなども収められている。  一方、ポスタービジュアルでは「絶対に言えない 好きってキモチを 歌にのせて。」のフレーズと共に、ニノを中心に、個性的な登場人物の印象的な表情が切り取られている。    福山リョウコによる同名コミックを基にする本作は、登場人物それぞれが“伝えられない想い”を秘め、その想いを歌や音楽にのせて相手に届ける姿を描く、切なくも胸がキュンとする“片恋ストーリー”。キャストには、真野恵里菜、磯村勇斗、杉野遥亮も名を連ねている。監督は『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』の三木康一郎監督。  映画『覆面系ノイズ』は11月25日全国公開。

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