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劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 関連記事

  • 「2019年 エランドール賞授賞式」に登場した田中圭

    田中圭、ブレイクで態度変わったと言われショック「僕は何も変わってない!」

    エンタメ

     俳優の田中圭、中村倫也、女優の永野芽郁らが7日、都内にて開催された2019年「エランドール賞」授賞式に出席。志尊淳、葵わかな、松岡茉優と共に新人賞TVガイド賞に輝き、プレゼンターとして佐藤健、菅田将暉ら豪華俳優陣もお祝いに駆けつけた。@@cutter 『おっさんずラブ』(テレビ朝日)などで昨年大ブレイクした田中は、「とてもうれしい。自分はもちろんだけど、周りの人からおめでとうって言ってもらえて、いい一日になりそう」とニッコリ。  ただ、各局のプロデューサー陣が集まったこの授賞式だからこそ言いたいことがあると言い、「3名のプロデューサーから『売れたら態度変わるんだな』と言われて。俺もそんな風に見られたんだとショックだった」と打ち明け、「僕は何も変わってないので、今後とも上から僕にどんどん言っていただけたら」と力強く呼び掛けていた。  また昨年、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』のヒロインとしてブレイクした永野は、「自信がなくなる瞬間もあるけど、それを乗り越えられるのは作品のおかげ。今ここに立ててることを誇りに思う」と満面の笑み。  同作で共演した佐藤がプレゼンターを務めたが、「弱音を吐かないだけで、裏では心を削って演技をしていたことを、一番近くで見ていて少しは理解してるつもり。『半分、青い。』はあなたの存在なしではありえませんでした。18歳の貴重な期間をこの作品に捧げてくれてありがとう」と感謝の思いを贈った。  17歳でデビューし、15年を経て念願の賞を受賞した中村は「長い道のりでしたが、僕はこの仕事が好きで、少しでもいい芝居をしていい作品を作って、見てくれる方が考える機会になるような疑似体験をしてほしいと思ってやってきました。賞は責任だと思う。今日からまた靴紐を結んで、頑張っていきたい」と意気込みを明かした。  そんな中村のプレゼンターとして、事務所の後輩でもある菅田がサプライズ登場。菅田は自ら立候補したらしく、「大好きで尊敬する先輩の晴れやかな日に立ち会えて、本当にうれしい」と白い歯を見せ、「中村さんの言葉で何回も救われた。こんなに巧みでユーモアがあってかっこいい人がいるのに、なんでもっと見てくれないかなと思ってたんです。本当におめでとうございます」と熱い思いをぶつけていた。  当日はほかに、プロデューサー賞を『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』の増本淳、『半分、青い。』の勝田夏子、プロデューサー奨励賞で『カメラを止めるな!』の上田慎一郎、市橋浩治、『おっさんずラブ』の三輪祐見子、貴島彩理、特別賞を『万引き家族』製作チームが受賞した。

  • 『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』ポスタービジュアル

    〈2018年映画興収ベスト10〉『劇場版コード・ブルー』が100億円に迫る大ヒット!

    映画

     2018年の映画興収ベスト10が発表され(12月25日現在“推計概算”、興行通信社調べ)、92.4億円を突破した『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が首位を獲得した。@@cutter 本作は、2008年7月期に1st Seasonが放送され、大ヒットを記録した連続ドラマ『コード・ブルー −ドクターヘリ緊急救命−』初の映画版。リアルな医療・災害現場、患者とそれに接する人々が織りなす感動の人間ドラマ、そして主人公たち5人の成長と絆を描き、これまでの医療ドラマと一線を画する作品として多くのファンを獲得した。劇場版では、成田空港と東京湾・海ほたるを舞台にした未曾有の連続大事故が発生。山下智久演じる主人公・藍沢耕作らの奮闘と命の物語が描かれる。山下のほか、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛美、浅利陽介という今や主演クラスの俳優たちが10年間、同じ役を演じ続けていることも見どころの1つ。映画版の大ヒットも期待されていただけに、見事、首位を獲得し、面目躍如といったところだろう。  今年度は、3位にランクインした『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(80.8億円)、4位の『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(75.1億円)、8位の『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(52.0億円)とシリーズものが多数ランクインしたのも特徴だ。いずれも、シリーズを重ねても安定的な興収を叩き出しており、不動の人気が感じられる。  2017年にはベスト10のうち4作品がランクインしたディズニーは、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のほか、9位に『リメンバー・ミー』(49.5億円)、10位に『インクレディブル・ファミリー』(48.8億円)と控えめ。しかし、2019年には『キャプテン・マーベル』や『アベンジャーズ/エンドゲーム』をはじめ、『アナと雪の女王』の続編や『ダンボ』『ライオンキング』の実写版と注目作が目白押しのため、来年度は上位を独占するのではないかと考えられる。  また、5位には世界的人気ロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45歳の若さでこの世を去ったフレディ・マーキュリーを描いた『ボヘミアン・ラプソディ』(64.3億円)がランクイン。劇中では、誰もが一度は聞いたことのある名曲の数々が、フレディ自身の歌声で蘇り、映画ファンのみならず、音楽ファンも熱狂させている。同作の特徴は、2回、3回と、複数回、劇場に足を運ぶ観客が多いこと。興収はさらに伸びそうだ。そして、7位には昨年『ラ・ラ・ランド』で第89回アカデミー賞歌曲賞を受賞した、ペンジ・パセックとジャスティン・ポールが音楽を担当したミュージカル映画『グレイテスト・ショーマン』(53.0億円)が入った。  2019年には、ディズニーのみならず、スパイダーマン・シリーズの最新作『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』、アーノルド・シュワルツェネッガーとリンダ・ハミルトンの再共演が話題の『ターミネーター』シリーズの最新作など大作映画の公開が控えている。邦画でも、田中圭主演で社会現象も巻き起こしたドラマの映画版『劇場版 おっさんずラブ(仮)』、木村拓也×長澤まさみ主演、東野圭吾原作の『マスカレード・ホテル』、大人気マンガを山崎賢人主演で映画化する『キングダム』、佐藤健主演の大ヒット映画『るろうに剣心』の新シリーズなど、話題作も多く、どの作品がヒットを記録するのか今から期待したい。 2018年映画興収ベスト10 <興行通信社調べ> 12月25日現在(推計概算) 1位 『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』(7月27日公開) 92.4億円 2位 『名探偵コナン ゼロの執行人』(4月13日公開) 91.8億円 3位 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(7月13日公開) 80.8億円 4位 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(12月15日公開) 75.1億円 5位 『ボヘミアン・ラプソディ』(11月9日公開) 64.3億円 6位 『映画ドラえもん のび太の宝島』(3月3日公開) 53.7億円 7位 『グレイテスト・ショーマン』(2月16日公開) 53.0億円 8位 『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(11月23日公開) 52.0億円 9位 『リメンバー・ミー』(3月16日公開) 49.5億円 10位『インクレディブル・ファミリー』(8月1日公開) 48.8億円 対象:2018年正月映画~11月公開までの作品

  • 2018年話題の映画(邦画)を振り返る

    『万引き家族』『カメ止め』『コード・ブルー』…2018年話題の邦画界を振り返る

    映画

     是枝裕和監督の『万引き家族』が第71回カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞。今村昌平監督の『うなぎ』(97)以来、実に21年ぶりの快挙にわいた今年の邦画界。製作費300万のインディーズ作品『カメラを止めるな!』が興行収入30億超えの大ヒットを成し遂げたり、刑事とやくざたちの熱い生きざまを描き、コンプライアンス重視の世の中に挑戦状を叩きつけるような『孤狼の血』も話題を巻き起こした。観る側の“想像を超えていく”ような作品が登場した、2018年の邦画界を振り返ってみよう。@@cutter 『万引き家族』は、今にも壊れそうな平家に住む一家を描く物語。祖母の年金を頼りにしながら、足りない生活は万引きで賄っているという道徳的には完全NGの家族だが、肩を寄せ合って過ごす彼らの姿を見るにつけ「人との人のつながりとは?」「愛とは?」という問いかけがググッと胸に迫る感動作だった。是枝監督の家族を見つめる視点、役者の演技もすばらしいが、とりわけ安藤サクラ、樹木希林、松岡茉優という時代を代表する女優陣が顔をそろえていることでも、2018年の“絶対に観ておくべき映画”と言えそうだ。  安藤が涙を流すシーンは、カンヌで審査委員長を務めた名女優ケイト・ブランシェットまでもが「彼女の泣くシーンのお芝居がすごくて、今後もし審査員の中でこの泣き方を(芝居で)する人がいたら、安藤サクラの真似をしたと思ってください」と大絶賛。今年は連続テレビ小説『まんぷく』での母性あふれる存在感も光るなど、“安藤サクラ無双”を実感した人も多いはず。またその安藤に刺激を受けたのが松岡で、第10回TAMA映画賞のステージでは「いつかサクラさんに追いつきたい、追い越したい」と宣言。樹木が亡くなったことは、邦画界の宝を失ったようなさみしさに襲われたが、すばらしい女優陣が樹木の背中を追いかけている。  上田慎一郎監督の劇場長編デビュー作で、監督自身「僕を含めて、地球上の誰もが想像していなかった」と語るほどの超特大ヒットを記録したのが、『カメラを止めるな!』。ワンシーンワンカットのゾンビ映画とその製作者たちの舞台裏を描いた本作。前半と後半でまったく趣の異なる展開を見せつつ、見事に伏線を回収をしていく脚本もすばらしかったが、「ダメな人たちが集まって、ひとつのことを成し遂げる姿に感動した」という声も多く、それが映画作りにかける実際のスタッフ・キャストたちと重なったことこそ、一番の胸熱ポイント。今後の上田監督やキャスト陣の活躍にも期待したい。@@separator 白石和彌監督が柚月裕子の警察小説を映画化した『孤狼の血』では、地上波での放送は無理では…と驚くほどのエロスと暴力描写が炸裂。『仁義なき戦い』を思い起こさせるナレーションも、昭和の映画にあった勢いと熱を感じさせ、怒号と罵声の中で繰り広げられる男たちのドラマが観客を釘付けにした。コンプライアンス重視が叫ばれる世の中に物足りなさを感じている人々は、きっと本作の登場に胸が踊ったはず。続編の製作も決定するなど、いつでも本気を感じさせてくれる白石監督の情熱が、邦画界をますます元気にしてくれそうだ。  そして2018年の劇場ナンバーワンヒットとなったのが『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』で、興行収入は11月末時点で92億円を突破。高視聴率を記録した人気医療ドラマの映画化で、ドラマ放送時からの10年の集大成とも言える。山下智久演じる藍沢をはじめとしたキャラクター勢もそれぞれに成長を遂げ、ファンが“見たかった展開”と、さらには“想像を超える感動”へと観客を誘った。  また、漫画原作の実写化ブームもまだ継続中で、特に昨年に続き大ヒットしたのが続編『銀魂2 掟は破るためにこそある』。「観客を熱狂させた前作を超えたものができるのか?」という心配をものともせず、“今もっとも忙しい監督”=福田雄一の勢いを改めて知らしめた。  “想像もつかなかった場所”へと連れて行ってくれることこそ、エンタテインメントの醍醐味だ。来年もどんな映画が誕生するのか、今から大いに楽しみだ。(文:成田おり枝)

  • 『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』代表カット

    『劇場版 コード・ブルー』からファンへお礼 エンドロール完全版を解禁

    映画

     俳優の山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介が出演する映画『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』から、本編未公開カットを含むエンドロール映像完全版が解禁となった。映像には、本作で晴れて結婚した冴島(比嘉)と藤川(浅利)の結婚を祝福するキャラクターたちの姿が収められている。@@cutter 本作は、人気ドラマ『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』シリーズ初の劇場版。藍沢耕作(山下)、白石恵(新垣)、緋山美帆子(戸田)、冴島はるか(比嘉)、藤川一男(浅利)が、成田空港と東京湾・海ほたるで立て続けに発生した大規模災害現場を舞台に、命を救おうと奮闘する姿を描く。そんな本作で多くの支持を集めたシーンの一つに、冴島と藤川の結婚式のシーンが挙げられる。二人はシリーズを通して多くの困難を乗り越え、本作でようやく結婚式を迎えた。  解禁されたエンドロール映像完全版では、白石が祝福の言葉を贈る一方で、緋山がマイペースに荷物の整理をする様子、また緋山が涙ながらに藤川へ「冴島を泣かせたりしたら許さないからね」と釘を指す姿が確認できる。フライトドクター候補生の灰谷俊平(成田凌)・名取颯馬(有岡大貴)・横峯あかり(新木優子)、そしてフライトナース・雪村双葉(馬場ふみか)や、救命をまとめてきた救命救急部部長・橘啓輔(椎名桔平)が祝福する様子も。映像の最後では、藍沢が感慨深げに冴島と藤川へコメントを寄せている。  今回解禁されたエンドロール映像は、何度も劇場に足を運び、本作の大ヒットを支えたコード・ブルーファンへのお礼として公開されたもので、本編未公開映像を含む完全版だ。本編ではカットされていたコメントもじっくりと堪能することのできる本映像は、本日より映画の公式サイトにて公開されている。  映画『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』は公開中。

  • 8月25日~8月26日全国映画動員ランキング1位:『検察側の罪人』

    【映画ランキング】木村拓哉&二宮和也初共演『検察側の罪人』が初登場1位!

    映画

     8月25~26日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、木村拓哉と二宮和也の初共演が話題になった『検察側の罪人』が、初週土日動員31万8000人、興収4億1600万円をあげ初登場1位を獲得した。初日からの3日間では動員44万7000人、興収5億8000万円というスタートとなった。@@cutter 2位は『銀魂2 掟は破るためにこそある』が、先週のトップからワンランクダウンしたものの、週末土日動員26万9000人、興収3億7100万円をあげランクイン。  公開5週目を迎えた『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』は、週末土日動員20万6000人、興収2億8500万円を記録し3位。累計では動員601万人、興収77億円を突破し、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』を抜き、歴代興行収入ランキングで69位になった。  4位は、週末土日動員17万6000人、興収2億2100万円を挙げた『インクレディブル・ファミリー』が、5位は、週末土日動員13万6000人、興収1億9600万円を挙げた『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』がそれぞれランクイン。『インクレディブル~』は累計興収40億円を突破した。  6位は公開10週目を迎えた『カメラを止めるな!』が、週末土日動員12万7000人、興収1億9000万円をあげ、先週の8位から2ランクアップ。累計では動員86万8000人、興収12億5700万円を突破。動員100万人が間近に迫って来た。  2009年に公開され大ヒットした『マンマ・ミーア!』の約10年ぶりとなる続編『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』は、7位に初登場となった。  8月25日~8月26日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:検察側の罪人 第2位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第3位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第4位:インクレディブル・ファミリー 第5位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト 第6位:カメラを止めるな! 第7位:マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー 第8位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第9位:オーシャンズ8 第10位:劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人

  • 8月18日~8月19日全国映画動員ランキング1位:『銀魂2 掟は破るためにこそある』

    【映画ランキング】『銀魂2』初登場1位、『カメラを止めるな!』再浮上

    映画

     8月18~19日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『銀魂2 掟は破るためにこそある』が、初週土日動員38万5000人、興収5億2800万円をあげ初登場1位に輝いた。8月17日から公開3日間では動員60万人、興収8億円を突破。絶好のスタートを切った。@@cutter V4はならなかったものの『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が、週末土日動員30万6000人、興収4億2600万円という高い数字を記録し2位に。累計では動員538万人、興収69億円を突破。歴代興収ランキングで86位につけている。  3位は先週同様『インクレディブル・ファミリー』、4位は先週2位から2ランクダウンの『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』とハリウッドの大作がランクインした。  5位は、「週刊少年マガジン」の人気コミックをアニメ映画化した『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』が初週土日動員16万9000人、興収1億9600万円をあげ初登場。  公開6週目を迎えた『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は7位。累計では73億円を突破し、歴代興収ランキングは76位にランクインした。8位は、先週の11位から3ランクアップした『カメラを止めるな!』。累計興収は8億円を突破し、10億円という数字が現実的になってきた。  その他、森見登美彦の小説をアニメーション映画化した『ペンギン・ハイウェイ』が初登場10位にランクインした。  8月18日~8月19日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第2位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第3位:インクレディブル・ファミリー 第4位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト 第5位:劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人 第6位:オーシャンズ8 第7位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第8位:カメラを止めるな! 第9位:未来のミライ 第10位:ペンギン・ハイウェイ

  • 8月11日~8月12日全国映画動員ランキング1位:『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』

    【映画ランキング】『劇場版コード・ブルー』がV3! 公開3週目で早くも50億円突破

    映画

     8月11~12日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が、週末土日動員45万5000人、興収6億1300万円をあげ、公開から3週連続で1位を獲得した。累計では動員406万人、興収52億円を突破と、圧倒的な数字を記録している。@@cutter 2位は、先週に引き続き『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』が、週末土日動員37万人、興収5億3000万円をあげランクイン。累計では動員150万人、興収20億円を突破。配給サイドでは興収60億円突破を見込めるという。  3位も先週同様、『インクレディブル・ファミリー』が、週末土日動員36万8000人、興収4億6700万円をあげランクイン。こちらも累計で動員170万人、興収20億円を突破。オープニング週からの動員・興収比が110%という驚異的な数字を記録した。  4位は、先週の6位から2ランクアップした『ジュラシック・ワールド/炎の王国』。週末土日動員19万9000人、興収3億900万円と粘り強い興行を見せている。累計では65億円に迫る勢いとなっている。  5位は初登場の『オーシャンズ8』が、初週土日動員17万8000人、興収2億4500万円をあげランクイン。6位は先週からワンランクアップの『未来のミライ』。こちらは累計で20億を突破した。  その他、先週5位の『僕のヒーローアカデミア ‐THE MOVIE 2人の英雄(ヒーロー)‐』は7位、先週6位の『劇場版 仮面ライダービルド Be The One/快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film』は8位。9位には公開5週目の『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』がランクイン。『ポケモン』は累計で動員204万人、興収23億円を突破した。  先週10位にランクインした『カメラを止めるな!』は、惜しくも11位に順位を落としたが、興収では9位の『ポケモン』を上回っており、累計興収は4億円を突破した。  8月11日~8月12日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第2位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト 第3位:インクレディブル・ファミリー 第4位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第5位:オーシャンズ8 第6位:未来のミライ 第7位:僕のヒーローアカデミア ‐THE MOVIE 2人の英雄(ヒーロー)‐ 第8位:劇場版 仮面ライダービルド/快盗戦隊ルパンレンジャーVS 警察戦隊パトレンジャー 第9位:劇場版ポケットモンスター みんなの物語 第10位:センセイ君主

  • 少女時代の写真を投稿した比嘉愛未

    比嘉愛未の浴衣姿が美しいと評判 浅利陽介との”夫婦”ショットも好評

    エンタメ

     女優の比嘉愛未が、俳優の浅利陽介との浴衣姿での2ショットを自身のインスタグラムに投稿した。ファンからは「浴衣美人ですね」「素敵です」といった反響を呼んでいる。@@cutter 冴島はるか役で出演する映画『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が公開中の比嘉。「昨日は『劇場版コード・ブルー』 大ヒット御礼舞台挨拶でした」と報告し、「映画がたくさんの方に愛されて 本当に嬉しいです!! ありがとうございます」と感謝を述べている。  比嘉が投稿しているのは、そんな舞台挨拶のときの写真で、藤川一男を演じる浅利との2ショットだ。浅利が歌舞伎の見得を切るようなポーズをするなど気さくな一面をのぞかせた写真で、劇中で藤川とはるかは結婚したが、オフショットでも仲の良さが伝わってくる。なお同作の公式ツイッター上でも、比嘉、浅利、新垣結衣、戸田恵梨香らが浴衣で集まった写真が投稿されていた。  ファンからは比嘉の浴衣姿に対して、「浴衣姿、素敵です」「浴衣姿可愛かったです」「浴衣美人ですね」といったコメントが殺到。また、浅利との2ショットであることについても「このコンビ最高!」「仲のいい夫婦笑」「夫婦で花火大会ですか??(笑)」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/higa_manami/

  • 新垣結衣

    新垣結衣の浴衣姿がかわいい 「日本一浴衣の似合う女性」との声も

    エンタメ

     女優の新垣結衣の浴衣姿が、所属する芸能事務所レプロエンタテインメントの公式ツイッター上などで公開された。ファンからは「お美しい」「可愛すぎる」「日本一浴衣の似合う女性」といった声が届いている。@@cutter 新垣が出演する映画『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が公開中の新垣。ツイッターには同作の鑑賞者らへの感謝と共に、「すでにたくさんの人に観ていただき、愛される作品になっていることを嬉しく思います」などとつづられている。  投稿されている写真は、新垣の浴衣姿。9日に開催された同作の「大ヒット御礼舞台挨拶」のときのもので、涼し気な水色のデザインをまとった新垣が佇んでいる。新垣の浴衣姿は、同作の公式ツイッター上にも投稿された。戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介らと共に、新垣はニッコリほほ笑んでいる。  ファンからは「浴衣姿可愛すぎる」「浴衣と髪型がほんっっっとに似合ってて可愛く美しかったです」「ガッキーの浴衣姿尊すぎました」「日本一浴衣の似合う女性です」「お美しい浴衣姿 改めて惚れました」といった声が集まった。また、作品についても「すでに2回観に行きました あと2回行こうと思ってます」などと、複数回鑑賞していることを報告するコメントもあった。 引用:https://twitter.com/lespros_artist/

  • 『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』大ヒット御礼舞台挨拶にて

    山下智久、新田真剣佑からの“ともちゃん”呼びに「おばあちゃん以来」

    映画

     俳優の山下智久が9日、都内にて開催された映画『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』大ヒット御礼舞台挨拶に出席。全国の179ヵ所の劇場と生中継でつないで開催されたが、「どの世代にもささるエピソードがある。何回も見てくれている人がいますし、僕自身も何度も見ていて、見るたびに感じる感情が違います。10年間育ててもらったけど、劇場版も育ててもらえたらうれしい」と全国のファンに感謝の思いを届けた。@@cutter 7月27日に公開された本作は、8月8日までの13日間で、入場者数331.7万人、興行収入は42.3億円を記録するロケットスタートで、今夏公開作品No.1に向けて大ヒット上映中。舞台挨拶には、山下に加え、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介、かたせ梨乃、山谷花純が、青色を取り入れた浴衣姿で登壇した。  公開されてから感想の言葉がたくさん届いているそうで、山下は「もともとのファンの方もそうだけど、ドラマを見たことがない方も足を運んでくれ、よかったとお褒めの言葉をたくさん聞いたのでうれしい。全力でここまで走ってきて本当によかった」としみじみ。  ファーストシーズンから10年経つが、新垣は「冒頭のファーストシーズンの回想ですでにグッとくるとたくさん聞いて。ずっと見守ってきてくださったんだなと実感しました。ありがとうの気持ちでいっぱい」と目を潤ませると、戸田も「10年間が大きかったみたいで、若い頃の5人を見ると涙したって聞きました。本当に幸せな気持ちです」と胸を張った。  比嘉は、映画が公開されてからインスタのフォロワーが激増していることを明かし、「『コード・ブルー』の凄さと、私、芸能人なんだと実感しました(笑)。数字で実感するものなんですね。コメントは全部見てます」とニッコリ。  トークでは、今回から出演したキャストの話にも。浅利が新田真剣佑になつかれたエピソードを明かすと、山下も新田からメールがきたらしく、「『ともちゃん、お疲れ様でした』ってきました。ともちゃんって言われたのは、おばあちゃんに呼ばれた以来だったので新鮮でした。それ以来、基本、ともちゃんです」と告白。また、新垣は山谷から「なんでそんなに白いんですか?」と聞かれたといい、「リアルに外に出ない。ビタミン剤を飲んでいるよ」と明かしたと振り返っていた。

  • 8月4日~8月5日全国映画動員ランキング1位:『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』

    【映画ランキング】『劇場版コード・ブルー』がV2!『カメラを止めるな!』が10位に

    映画

     8月4~5日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が、週末土日動員51万6700人、興収6億9900万円をあげ、2週連続で1位を獲得した。累計では動員283万人、興収36億円を突破する勢いを見せている。@@cutter 2位は『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』が、初週土日動員45万人、興収6億3900万円をあげ、初登場ランクイン。初日から3日間では動員62万人、興収8億7000万円。この数字は、前作の『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』との興収対比で114.6%。好スタートを切ったといえる。  3位も初登場の『インクレディブル・ファミリー』が、初週土日動員33万2000人、興収4億2200万円をあげランクイン。8月1日からの5日間では、動員75万人、興収8億9000万円という好成績をあげた。  4位、5位も初登場組。4位は「週刊少年ジャンプ」連載の人気コミックをアニメ化した「僕のヒーローアカデミア」の劇場版『僕のヒーローアカデミア ‐THE MOVIE 2人の英雄(ヒーロー)‐』、5位は『劇場版 仮面ライダービルド Be The One/快盗戦隊ルパンレンジャーVS 警察戦隊パトレンジャー en film』がそれぞれランクインした。  そのほか初登場組は、幸田もも子の人気コミックを実写映画化した『センセイ君主』は9位、葵わかな&佐野勇斗主演の『青夏 きみに恋した30日』は11位という結果だった。  また、6月に2館の劇場からスタートした『カメラを止めるな!』が10位にランクイン。公開7週目にして劇場数は16館まで拡大し、今後もさらに数を増やす勢い。現時点で累計124館での上映が決定している。  8月4日~8月5日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第2位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト 第3位:インクレディブル・ファミリー 第4位:僕のヒーローアカデミア ‐THE MOVIE 2人の英雄(ヒーロー)‐ 第5位:劇場版 仮面ライダービルド/快盗戦隊ルパンレンジャーVS 警察戦隊パトレンジャー 第6位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第7位:未来のミライ 第8位:劇場版ポケットモンスター みんなの物語 第9位:センセイ君主 第10位:カメラを止めるな!

  • 『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』代表カット

    映画『コード・ブルー』、6人目の仲間気分を体感できる特別興行決定

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     俳優の山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介らが出演している映画『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』にて、アトラクション型特別興行【MX4D】【4DX】上映が、8月17日より全国74の劇場で行われることが発表された。@@cutter 本作は、ドクターヘリに乗り込むフライトドクターたちの成長を描き、これまでに連続ドラマとして3シーズン放送されてきた人気ドラマ『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』シリーズ初の劇場版。藍沢耕作(山下)、白石恵(新垣)、緋山美帆子(戸田)、冴島はるか(比嘉)、藤川一男(浅利)らが織りなす人間ドラマや、海ほたるで発生した大規模災害から人々を救おうと奮闘する姿を描く。  MX4D・4DX上映では、映画のシーンに合わせて、客席のシートが前後、左右、上下に動くほか、風やミスト、香りや光、水しぶきや振動など数々の特殊効果が作動。まさに、藍沢、白石、緋山、冴島、藤川が、劇中で感じた『コード・ブルー』の現場を、6人目の仲間として体感できる内容になっている。  有岡大貴、成田凌、新木優子、馬場ふみか、安藤政信、椎名桔平らもキャストに名を連ねている本作は、7月27日に公開初日を迎えると、8月2日までの7日間の興行成績で観客動員214万人、興行収入27億円を突破。大作ぞろいの夏興行を牽引する大ヒットスタートを切っている。  映画『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』のアトラクション型特別興行【MX4D】【4DX】上映は8月17日より全国74劇場で実施。

  • 8月4日~8月5日全国映画動員ランキング1位:『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』

    【映画ランキング】『劇場版コード・ブルー』初登場1位! 公開3日間で15億円突破の大ヒットスタート

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     7月28~29日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が、初週土日動員81万1000人、興収10億9600万円をあげ、初登場1位に輝いた。7月27日からの3日間の累計は動員116万人、興収15億4800万円を突破する大ヒットスタートを切った。@@cutter 公開から2週連続首位だった『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は、ワンランクダウンしたものの、週末土日動員38万8000人、興収6億1400万円をあげ2位。累計では動員330万人、興収は49億円を突破し、公開3週目にして早くも50億に迫る勢いだ。  先週2位スタートだった『未来のミライ』は、週末土日動員21万5000人、興収2億8900万円をあげ、3位にランクイン。累計では動員91万人、興収11億円を突破した。  4位『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』、5位『BLEACH』、6位『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』、7位『万引き家族』は、それぞれ先週から1ランクずつ順位を下げたが、公開3週目の『劇場版ポケットモンスター~』は累計16億円、公開5週目の『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』が興収20億円、公開8週目の『万引き家族』が累計42億円目前という数字になっている。  8位の『それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星』は公開5週目を迎えたが、先週からワンランクアップと健闘。累計では動員43万人を突破し、興収も5億円目前となっている。  7月28日~7月29日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第2位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第3位:未来のミライ 第4位:劇場版ポケットモンスター みんなの物語 第5位:BLEACH 第6位:ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー 第7位:万引き家族 第8位:それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星 第9位:虹色デイズ 第10位:空飛ぶタイヤ

  • 山谷花純

    『コード・ブルー』山谷花純が“丸刈り姿”公開 引退覚悟した思い語る

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     公開中の映画『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』に出演している女優の山谷花純が27日にブログを更新し、本作へ懸けた強い思いを明かし、役作りのために行った丸刈りの写真を公開した。@@cutter 『手裏剣戦隊ニンニンジャー』や映画『シンデレラゲーム』に出演してきた山谷。『コード・ブルー』について、「10年前、私がこの仕事を始めた年にスタートした作品。10年という節目や自分の人生を考えて。このオーディションに落ちたらこの仕事を辞めると決めて受けた作品と役でした」といい、並々ならぬ覚悟で『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』へ挑んだという。  さらに山谷は「10年前の私は、人生で坊主にする日が来るなんて思ってもいませんでした。バリカン片手に鏡に映る自分の姿を見ながら、私らしいなって思いました」と続け、役作りのための丸刈り姿の写真を公開した。  山谷はインスタグラムでも丸刈りの姿を公開。合計4枚のモノクロの写真をアップした。映画を見たファンからは「言葉が出ないほど演技に圧倒され気付いたら涙が何度も出てました」「コードブルーみました!演技力すごかったです!」といった感動の声が寄せられている。 引用:https://ameblo.jp/kasumi-wold-1226/    https://www.instagram.com/kasuminwoooow/

  • 『コード・ブルー』集合オフショットを投稿 ※「比嘉愛未」インスタグラム

    新垣結衣&戸田恵梨香ら『コード・ブルー』オフショットに反響

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     女優の比嘉愛未が27日、自身のインスタグラムを更新し、27日から公開が始まった映画『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』に出演する新垣結衣らとの集合オフショットを投稿。ファンを喜ばせた。@@cutter 『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』は、2008年7月の初放送以来、連続ドラマ3シリーズとスペシャル版、スピンオフドラマが放送された人気テレビドラマの劇場版。主人公たちが未曾有の連続大事故に立ち向かう姿が描かれる。  比嘉は「出逢って10年、仲間と共に作りあげてきた大切な作品。その劇場版が、本日より公開となります。どうかたくさんの方の心に届きますように」と綴り、新垣結衣、戸田恵梨香、浅利陽介との4ショット写真を投稿。ファンからは「楽しみにしてます見に行きます」「可愛すぎて溶ける」「絶対見に行きます!」といったコメントが寄せられた。  さらに公開初日に映画を見たというファンからのコメントも殺到。「ヒガッPのウエディングドレス姿綺麗すぎた」「ずっと涙流してました」「すっごい面白かったです!! そして、すごい泣けました」「ヘリポートの5人のシーンが1番好きです」など、熱い感想が続々と寄せられている。  初日舞台挨拶が行われた27日には、戸田も自身のインスタグラムを更新し、「是非ご覧くださいね」と作品をアピールした。  また、23日から27日にはスピンオフドラマ『コード・ブルー ‐もう一つの日常‐』(フジテレビ系)が放映され、28日には同じくスピンオフドラマの『コード・ブルー ‐もう一つの戦場‐』(フジテレビ系)が放映された。『コード・ブルー』公式ツイッターでは、馬場ふみかや成田凌のオフショットを見ることができる。 引用:https://www.instagram.com/higa_manami/    https://www.instagram.com/toda_erika.official/    https://twitter.com/code_blue2017

  • 『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』初日舞台挨拶にて

    山下智久、新垣&戸田に伝えたいメッセージは「次、何食べる?」

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     俳優の山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香が、27日都内で行われた映画『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』の公開初日舞台挨拶に、共演の比嘉愛未、浅利陽介、有岡大貴、成田凌、新木優子、馬場ふみか、安藤政信、西浦正記監督と共に登壇した。@@cutter 2008年からフジテレビ系で放送された、人気医療ドラマシリーズ初の劇場版。ドクターヘリに乗り込む救命医たちが、航空機緊急着陸事故と巨大フェリー衝突事故という最悪の事態に奮闘する姿を描く。  初日を迎えて山下は「10年間続けて来られたのも、支えてくれた皆さんが育んでくれたおかげ。感謝の気持ちでいっぱい」と根強いファンの支持に感謝し「10年間育ててくれた『コード・ブルー』が、これからも皆さんの心の中で生き続けてくれたらうれしい」と願いを込めた。  ドラマ誕生から10年。壇上では登壇者が共演者たちそれぞれに感謝の気持ちを伝え合い、比嘉は「大好きだ!」、戸田は「最高の時間をありがとう!」と思いをフリップにしたため発表した。新垣も「ありがとう」と現在の素直な心境をフリップに記し「お互いがお互いを仲間だと思っていることが分かってうれしかった。皆さんに『出会ってくれてありがとう』という意味で書きました」と場内をしみじみとした空気で包んだ。  それに続いて、新垣から思いのバトンを受け取った山下は「最後に泣かせることになるかもしれないけれど…」と座長として感動の締めを予告しながら「みんなへ、次は何食べる?」と予想外のメッセージが書き込まれたフリップを披露。  戸田から「さっき袖でタンの話したからだよ~!」とツッコまれ、一転場内が爆笑となるも山下は「10年ありがとうという気持ちもある一方で、これからもずっと一緒に人生の節目で関わっていく人たちだと思う。今日で一段落という晴れの舞台だけれど、僕らの関係は続いていくだろうという思いを込めて、次は何を食べる?と聞きたい」とその真意を説明。これに比嘉は「本当にウルっときたよ~、うれしいね~」と山下の粋な言葉に目頭を熱くしていた。

  • 『ネプリーグ』2時間SPに出演した劇場版『コード・ブルー』チーム

    今夜!山下智久率いる『コード・ブルー』チーム『ネプリーグ』参戦

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     歌手で俳優の山下智久が今夜放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系/毎週月曜19時)にゲスト出演。劇場版『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』チームとして、共演者の成田凌や新木優子、馬場ふみからと共に、常識クイズに挑戦する。@@cutter 1stステージの「ハイパーイングリッシュブレインタワー」は、出題される物の名前やフレーズに英語で解答し、タワーの頂上を目指すゲーム。劇場版『コード・ブルー』チームのキャプテンでもある山下は「緊張して、ネプリーグの前日はなかなか寝付けない」と不安を吐露。一方の成田は「最近、英語の勉強している!」という自信満々の様子。さらに『ネプリーグ』初参戦の新木は「緊張しすぎて胃が痛い」と不安をあらわに。  続いての2ndステージは、林先生が厳選した漢字クイズに挑戦する「林先生の漢字テストツアーズ」。劇場版『コード・ブルー』チームのトップバッター・山下は、メンバーからの「いけるところまでいってほしい!」という期待に応えられるのか?  3rdステージの「ネプレール」は、あらゆる分野から出題される1~4文字の穴埋めクイズに解答するゲーム。成田は「救命はスピードが命なので(正解も)止まらないですよ!」とコメントし意気揚々とクイズに挑戦。続く4thステージは、さまざまなモノの割合を答える「パーセントバルーン」。山下は「ぶっちぎりたい!」と意気込み、高得点を目指す。  5thステージは「ハイパーボンバー」。答えが10個以上あるモノを制限時間以内に答えるというゲーム。勝負が決まるこの最終ステージで劇場版『コード・ブルー』チームは緊張しまくりで心臓バクバク状態でゲームに挑戦する。過去の失態のトラウマがよみがえる山下の活躍ぶりは果たして…。  番組にはほかに、長嶋一茂率いる『アスリートチーム』、千原ジュニア率いる舞台『THE EMPTY STAGE』チームが出演する。  山下智久率いる『コード・ブルー』チームが出演する『ネプリーグ2時間SP』は、フジテレビ系にて今夜7月23日19時放送。

  • 新垣結衣 ※「レプロARTIST」ツイッター

    『コード・ブルー』新垣結衣に「かわいい」の嵐 「銀テープほしい」

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     女優の新垣結衣が所属する芸能事務所・レプロエンタテインメントのツイッターが11日、映画『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』完成披露試写会に登壇した新垣のオフショットを公開した。イベントで使用された銀テープを持つ新垣の姿に「銀テをゲットしたガッキー可愛い」とファンの声が寄せられている。@@cutter レプロARTISTツイッターは、「完成披露試写会にお越しいただいた皆さま本日は本当にありがとうございました たくさんの声援、ガッキーにも届いていました 本日お越しいただけなかった方々、凄く素敵な作品に仕上がっていますのでぜひ劇場に足を運んでみてください!」のコメントとともに、ブルーの爽やかな衣装で、銀テープを手にほほ笑む新垣のショットを投稿した。  新垣が手にしている銀テープには“10年間、「コード・ブルー」を応援してくれたすべてのファンの皆さんへ―「ありがとう」”と印字されている。  この新垣の姿には「銀テをゲットしたガッキー可愛い」「銀テ欲しいよ~」「銀テを大切そうに持ってるガッキー可愛すぎます」といった新垣のかわいさに心をつかまれたファンの声が殺到。「早くコードブルー見たい」「絶対映画見に行きます!」という映画の公開を心待ちにしているコメントも数多く寄せられている。  映画『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』は7月27日より全国公開。 引用:https://twitter.com/lespros_artist

  • 映画『コード・ブルー』完成披露試写会にて

    山下智久、西日本豪雨被災者へエール「痛みに少しでも寄り添えれば」

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     俳優の山下智久が11日、映画『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』の完成披露試写会の上映前舞台挨拶に登壇。新垣結衣や戸田恵梨香らキャスト陣と共に本シリーズへの熱い想いを語る一方、全国4都市を巡る日本縦断ツアー(7月21日:札幌&名古屋、7月22日:大阪&福岡)の開催が発表されると、西日本豪雨の被災者に向けて「痛みに少しでも寄り添えれば。そして一日も早く元の生活に皆様が戻れることをお祈りしています」とメッセージを贈った。@@cutter 同映画は、フジテレビ系で放送された人気医療シリーズ初の劇場版。地下鉄トンネル崩落事故から3ヵ月後、別れの日を意識するフライトドクター・藍沢耕作(山下)たちの思いに構うことなく、航空機緊急着陸事故、巨大フェリー衝突事故と未曾有の大事故が連続発生する。  同イベントには山下や新垣、戸田のほか、比嘉愛未、浅利陽介、有岡大貴、成田凌、新木優子、馬場ふみか、安藤政信、椎名桔平、西浦正記監督が出席した。  2008年にテレビドラマ1stシーズンが始まってから10年の集大成。山下は「この晴れの舞台、完成披露試写会というこの一つの奇跡を皆と一緒に味わっていければ」と挨拶。本作の見どころを問われて「10年間という時を越えて、絆みたいなものが劇場版で描かれている。一つ一つの患者さんとの人間ドラマを見て頂くことで、ハートウォーミングと言いますか、今この瞬間を生きる大切さが伝わってくるのかなと思う」とアピールした。  また、有岡に「藍沢先生の登場シーンが劇的にカッコいい」とバラされて黄色い歓声を浴びると、「そこはそっとしておけばいいのに…」と照れ笑いを浮かべていた。  白石恵役の新垣は、本作を「私たちにとって10年間のアルバム」と表現。「ギッシリしてます。いろんな登場人物たちの思いやエピソードが詰まっていて、どこかしら心にスッと入ってくるエピソードに出会ってくれたら」と述べた。  緋山美帆子を演じる戸田も「(1stシーズンから出演し続ける山下ら)五人の大切なものができた。これからも、死ぬまで大切にしたい作品が出来上がった」とニコリ。「映画館で、あのヘリのプロペラの音を聞くとすごく興奮する」と劇場版の醍醐味を紹介した。  冴島はるか役の比嘉は「(冴島はるかは)10年前からとても不運で、いろんな苦悩を抱えて現場で闘ってきた人。そんな冴島が頑張ってきたからこそ、藤川と出会えて、幸せになれたと思うんですが…その二人の関係性がどうなるかは見どころだよね、ダーリン」と夫・藤川一男役の浅利に話しかけ、会場を沸かせた。  イベント終盤、山下ら主要キャスト5名が全国4都市を巡る日本縦断ツアーの開催が発表されると、山下は「『コード・ブルー』ファンの中には、今回西日本に住まれている方もいらっしゃって、その中でも(西日本豪雨の)被害に遭われた方もいらっしゃるかと思う。その方々やご家族の方の痛みに少しでも寄り添えれば。そして一日も早く元の生活に皆様が戻れることをお祈りしています。そういう気持ちで日本を回らせて頂きます」と話した。  映画『劇場版 コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』は7月27日より全国公開。

  • 「anan 2110」(7月11日発売号)に登場した山下智久

    『コード・ブルー』の5人が「anan」に集結 10年を振り返る座談会も

    エンタメ

     俳優の山下智久が、7月11日に発売となる女性誌「anan」2110号(マガジンハウス)の表紙を飾ることが分かった。同号では、山下が主演を務め誕生から10年を迎える『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』が特集される。@@cutter 今回の特集テーマは「ヒット映画の方程式」。この夏、話題性抜群の映画をピックアップし、そのヒットの秘密を掘り下げる。その巻頭で特集されるのが7月27日より公開される『劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』だ。山下の8ページに渡るグラビアの他、表紙から続く観音開きのグラビアでは、山下、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介の10年前の集合写真をめくると、現在の5人が勢ぞろいする仕掛けが設けられている。  また、特集の冒頭を飾る「『コード・ブルー』研究」では、メインキャストの5人が、シーズン1からの思い出や、劇場版での見どころ、仲間への想いなどを座談会とソロインタビューで語る。さらにシーズン3からの新キャストで劇場版にも登場するHey! Say! JUMPの有岡大貴、成田凌、新木優子、馬場ふみかの4人に加え、増本淳プロデューサーへのインタビューも掲載。ドラマシリーズからの熱いファンはもちろん、劇場版が気になっているという人にも必見の一冊となっている。  山下智久が表紙を飾る「anan」2110号は、マガジンハウスより7月11日発売。

  • 『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』場面写真

    山下智久ら5人の凛々しい姿解禁 『劇場版コード・ブルー』新場面写真

    映画

     俳優の山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介が出演する映画『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』から、劇中で5人が演じるメインキャラクターの姿、そして海ほたるで発生した大規模災害の様子を収めた最新場面写真が解禁となった。@@cutter 本作は、人気ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズで初めて公開となる劇場版。ドクターヘリに乗り込むフライトドクターたちの成長を描き、これまで3rdシーズンまで連続ドラマとして放送されてきたシリーズが、10周年となる今年に初めて映画化される。  解禁された場面写真には、藍沢耕作(山下)、白石恵(新垣)、緋山美帆子(戸田)、冴島はるか(比嘉)、藤川一男(浅利)がそれぞれ見せる印象的な表情のほか、海ほたるで発生した大規模災害の様子が収められている。  本作のメガホンを取るのは、ドラマシリーズで演出を務めてきた西浦正記。3rdシーズンの脚本を手掛けた安達奈緒子が再びペンを取った。キャストには、ドラマ版でもおなじみの名取颯馬役で有岡大貴、灰谷俊平役で成田凌、横峯あかり役で新木優子、雪村双葉役で馬場ふみか、新海広紀役で安藤政信、橘啓輔役で椎名桔平も名を連ねている。また新田真剣佑やかたせ梨乃の出演も発表されている。  映画『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』は、7月27日全国公開。

  • 土曜プレミアム『コード・ブルー 特別編 ‐もう一つの戦場‐』より

    『コード・ブルー』映画公開記念!SPドラマ&スピンオフ放送決定

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     7月27日の『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』の公開を記念して、スペシャルドラマ『コード・ブルー 特別編 ‐もう一つの戦場‐』とスピンオフドラマ『コード・ブルー ‐もう一つの日常‐』が放送されることが発表された。@@cutter 7月28日放送の『コード・ブルー 特別編 ‐もう一つの戦場‐』(フジテレビ系/7月28日21時)では、昨年放送された3rd Seasonでは語られなかった、もう一つの物語が明かされる。ドクターヘリに乗り無線でやり取りをしようとすると墜落事故の記憶がフラッシュバックし、話すことはおろかガタガタと震えが止まらなくなった医師、灰谷俊平(成田凌)。灰谷はPTSD(心的外傷後ストレス障害)を克服するため、精神科医の二宮栞(泉里香)のカウンセリングを受け始める。次々とドクターヘリへの要請が来る中、現場に行くことができず病院内で死力を尽くす灰谷が、PTSDを克服し新たな一歩を踏み出すことができるのか、3rd Seasonのおさらいとともに描かれる。  また7月23日~27日まで放送されるスピンオフドラマ『コード・ブルー ‐もう一つの日常‐』(フジテレビ※関東ローカル)は、救命救急フェローの名取颯馬(有岡大貴)、灰谷俊平、横峯あかり(新木優子)、フライトナースの雪村双葉(馬場ふみか)らに焦点を当てた救命救急の日常が、5夜連続、5エピソードで描かれる。  演出・プロデュースを務める野田悠介は本作について「この物語に特殊なものは一つもありません。フェロー達が過ごしているごく普通の日常です。映画で見せる彼らの成長はこんな日常の物語の積み重ねです。是非ご覧下さい!」とコメントを寄せている。  土曜プレミアム『コード・ブルー 特別編 ‐もう一つの戦場‐』は、フジテレビ系にて7月28日21時放送。スピンオフドラマ『コード・ブルー ‐もう一つの日常‐』は、フジテレビにて7月23日~27日24時25分(25日は25時25分から、27日は24時55分から)放送。

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