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トップガン マーヴェリック 関連記事

  • 5月13日は<トップガンの日> 記念日登録証(右)

    『トップガン マーヴェリック』新日本公開日は12.25 今日を<トップガンの日>正式認定

    映画

     公開延期が発表されていたトム・クルーズ主演の映画『トップガン マーヴェリック』の新たな日本公開日が、全米公開(12月23日)と同週の12月25日に決まった。また、世界的に『トップガン』第1作の公開当時を振り返りファンが交流をする5月13日=トップガンデーが、一般社団法人日本記念日協会により、日本でも“トップガンの日”として正式認定されたことが発表された。@@cutter 新公開日発表に合わせ、主演のトムは先日、NASA全面協力による前人未到の宇宙空間撮影を準備中であることを発表。前作については、常に不可能に挑み続ける自身の映画制作の原点として、「マーヴェリックは昔のままだ。今もマッハ2で飛びたがる男さ。(プロデューサーの)ドン・シンプソンとジェリー・ブラッカイマーと一緒に『トップガン』を作り多くのことを学んだ。今でも僕の仕事に生かされてる」と語っている。  「トップガンデー」は、米国で1986年5月16日に封切られた前作『トップガン』が世界中の老若男女を熱狂の渦に包み込んだ社会現象にちなみ、2009年に米国の一人のファンがネット上で「5月13日=トップガンデー」と呼びかけたところ、またたく間に波及し定着。公開から30年以上が経過してもなお、毎年世界中の『トップガン』ファンにより盛り上がるメモリアルデーとなっている。  新作公開を記念し、新規特典とテレビ吹き替え音声2バージョンを加えたBlu‐ray/4K Ultra HDが6月24日に発売されることも決まった。  映画『トップガン マーヴェリック』は12月25日より全国公開。

  • 映画『トップガン マーヴェリック』場面写真

    トム・クルーズ『トップガン マーヴェリック』、アメリカでの公開がクリスマスに延期

    映画

     新型コロナウイルス感染拡大を受けて、新作映画の公開予定日の延期が次々と発表されている。そんな中、6月に予定されていた『トップガン マーヴェリック』の公開が、クリスマスへ延期された。@@cutter 米パラマウント・ピクチャーズは新型コロナウイルスの感染拡大を受け、トム・クルーズ主演の大ヒット映画『トップガン』の続編、『トップガン マーヴェリック』のアメリカ公開日を6月24日から12月23日に延期することを発表した。    同社では、3月に公開を予定していた大ヒットホラー映画の続編『クワイエット・ プレイス PART II』を9月4日に延期すると発表。また、人気アニメ「スポンジボブ」の映画版『The SpongeBob Movie:Sponge on the Run,(原題)』、クリス・プラット主演のSFファンタジー『The Tomorrow War(原題)』の公開延期を発表している。  この他、大手スタジオからは、ソニーピクチャーズが『スパイダーマン』シリーズの新作映画『モービウス』と『ゴーストバスターズ/アフターライフ』、ディズニーがアベンジャーズシリーズの『ブラック・ウィドウ』とアニメ映画『ムーラン』、ワーナー・ブラザースが『ワンダーウーマン』の続編『ワンダーウーマン 1984』と、大ヒットミュージカルの映画化作品『イン・ザ・ハイツ』、ユニバーサルが人気アニメ映画の新作『ミニオンズ フィーバー』と『ワイルド・スピード』シリーズの新作『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』の公開延期を発表している。

  • トム・クルーズ、『トップガン』続編で共演する俳優のグレン・パウエルにパイロット訓練をプレゼント

    トム・クルーズ、『トップガン』続編出演俳優のパイロット訓練費用を全額負担

    映画

     7月10日より日本公開予定の映画『トップガン マーヴェリック』で、約34年ぶりに米海軍の敏腕戦闘機パイロット、マーヴェリック役に返り咲く俳優のトム・クルーズ。同作に“ハングマン”役で出演する俳優グレン・パウエルが、プライベートでパイロットの免許を取得するのにひと役買ったという。@@cutter 自身のインスタグラムで、パイロットの免許を取得したことを明かしたグレン。「『トップガン』の撮影で、パイロットの誰もが夢見ることを現実に体験したら、航空に夢中にならずにはいられない。トム・クルーズが飛行機を見事に操るのを見たらなおさらだ」と、トムの影響を受けて操縦に目覚めたことを明かした。  「一日の撮影が終わると、トムは自分のP‐51(飛行機)で夕焼けの中に飛び去っていくんだ。一方、俺はぐったりして足を引きずりながらキャスト用のバンに乗り込む始末だ」とグレン。「車よりも飛行機の方が格段にイカす…で、クリスマスにトムがiPadを買ってくれたんだ。飛行訓練学校のスケジュールがダウンロードされていて、費用も前納済みだった」と、トムから飛行訓練をプレゼントされたという。  数ヵ月にわたる飛行訓練と勉強と試験の末、晴れてパイロットの免許を取得したというグレン。近い将来、トムを飛行機に乗せて操縦の腕前を披露できることに期待しよう。

  • 34年前の『トップガン』のトム・クルーズ

    『トップガン マーヴェリック』、全米公開日が2日繰り上げに

    映画

     俳優トム・クルーズの出世作、『トップガン』の34年ぶりの続編となる『トップガン マーヴェリック』。全米公開が現地時間6月26日から2日早い、6月24日に繰り上げになったという。Deadlineなどの海外メディアが報じた。@@cutter 少しだけ早い口火を切ることになった『トップガン マーヴェリック』。トム演じる敏腕戦闘機パイロットのマーヴェリックが、エリート・パイロット養成機関“トップガン”の教官となり、訓練中の不慮の事故で死亡した相棒グースの息子ブラッドリー・“ルースター”・ブラッドショーなど、新たな訓練生に戦闘機パイロットのノウハウをたたき込む。  プロデューサーのジェリー・ブラッカイマーが語るところの「家族、友情、犠牲、競争の物語」というドラマ性と共に、手に汗握るドッグファイトや迫力満点の戦闘機スカイ・アクションなど、新旧ファンを唸らせる見どころがいっぱい詰まった一作になりそうだ。  本作では、2013年作のSFアクション『オブリビオン』でトムとタッグを組んだジョセフ・コシンスキーが、監督を務める。脚本は映画『ミッション:インポッシブル』シリーズのクリストファー・マッカリー、映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』のアーレン・クルーガー、映画『アメリカン・ハッスル』のエリック・ウォーレン・シンガーが執筆。ルースター役は俳優のマイルズ・テラーが演じ、女優のジェニファー・コネリーや俳優のエド・ハリスなどが出演する。また俳優のヴァル・キルマーがアイスマン役でカムバックする。  映画『トップガン マーヴェリック』は日本では7月10日より全国公開。

  • 映画『トップガン マーヴェリック』場面写真

    顔の歪みも本物!『トップガン マーヴェリック』飛行シーン裏側のメイキング映像公開

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     俳優のトム・クルーズが主演を務める映画『トップガン』(1986)の34年ぶりの続編『トップガン マーヴェリック』より、ハードな飛行シーンの撮影の裏側に迫るメイキング映像が公開された。@@cutter 1986年公開の『トップガン』は、米海軍のエリート・パイロット養成学校“トップガン”に所属するエースパイロット候補生の挫折と栄光の日々を、戦闘機による迫力のスカイ・アクションと、みずみずしい青春と恋の群像を合わせて描き大ヒットを記録した。主演のトムを一躍ハリウッドのスターダムの頂点へと押し上げた同作から34年ぶりに公開される最新作『トップガン マーヴェリック』では、トムが再びマーヴェリック役としてカムバックを果たす。  解禁されたのは、“縦横無尽な空戦”や“過酷なG体験”といった、超絶ハードな撮影の裏側に迫るメイキング映像と、トムをはじめとするキャストや、ジョセフ・コシンスキー監督、プロデューサーのジェリー・ブラッカイマーのインタビュー。  「前人未踏の映像を作るため、世界有数の操縦士に協力を仰いだ」とトムが語るように、精鋭パイロット達と制作スタッフが集結し、実際の戦闘機を使用して撮影が行われ、大迫力の飛行シーンが完成。ブラッカイマーは「この映像体験は、CGでは作れない」と語り、監督やキャストも「俳優たちが戦闘機に乗るなど不可能と思われたが、トムがいたから不可能が可能になった!」とコメントする。  そんなトムは、実際の戦闘機に搭乗し、飛行中の想像を絶するほど過酷な“G”環境をも克服。「飛行中の顔の歪みも演技ではない」と言うほど、リアルにリアルを重ねた撮影を徹底した。さらには6台のIMAXカメラを戦闘機に乗せて同時に撮影するなど、「飛行シーンはすべて本物」とトムが豪語する最新技術の粋を集めた最高の“映像体験”が期待できる作品となっている。  映画『トップガン マーヴェリック』は2020年7月10日より全国公開。

  • 映画『トップガン マーヴェリック』新ポスタービジュアル

    トム・クルーズ『トップガン』新作、2020.7.10公開 迫力満点の新予告も解禁

    映画

     俳優のトム・クルーズが主演を務める映画『トップガン』(1986)の34年ぶりの続編『トップガン マーヴェリック』の日本公開日が2020年7月10日に決定。併せて、迫力の飛行シーン満載の新予告と新ポスタービジュアルが解禁された。@@cutter 1986年公開の『トップガン』は、米海軍のエリート・パイロット養成学校“トップガン”に所属するエースパイロット候補生の挫折と栄光の日々を、戦闘機による迫力のスカイ・アクションと、みずみずしい青春と恋の群像を合わせて描き、世界中そして日本で空前の大ヒットを記録。トムを一躍ハリウッドのスターダムの頂点へと押し上げた。  続編となる本作でも、主人公マーヴェリック役でトムがカムバック。共演陣には映画『セッション』のマイルズ・テラーや、『ノア 約束の舟』などで知られるアカデミー賞女優ジェニファー・コネリー、『ザ・ロック』の名優エド・ハリスといった豪華キャストが集結したほか、前作でマーヴェリックのライバル“アイスマン”を演じたヴァル・キルマーも出演する。監督は映画『オブリビオン』でもトムとタッグを組んだジョセフ・コシンスキー。さらに『ミッション:インポッシブル』シリーズの監督で、トムの盟友として信頼の厚いクリストファー・マッカリーが脚本に加わっている。  予告編では、表舞台から遠ざかっていたマーヴェリックが、輝かしい功績を打ち立ててきたその腕を見込まれ、エリート・パイロット養成機関“トップガン”の教官として重要なミッションを任命され、還ってきたことが判明。戦闘機に手を当て浮かべる万感の表情や、コックピットに乗り込み生徒を指導する頼もしいマーヴェリックに加え、新パイロットたちのさまざまな感情が入り混じったみずみずしい日常に、誰もが耳にしたことのあるメロディーが重なる。  さらに後半には、マーヴェリックの超人的な操縦スキルや、攻撃を受けていると思われる戦闘機が追撃ミサイルを必死に回避しようとする迫力の映像も。一瞬の判断ミスも許されぬ手に汗握る壮絶なドッグファイトが展開され、リアルを追求した迫力の戦闘機スカイ・アクションに息をのむ仕上がりとなっている。  新ポスタービジュアルには、2機の戦闘機が飛行する大空を見上げるマーヴェリックの姿が描かれている。旧式のプロペラ機とおぼしき機体に背を預けており、さわやかでクールなトップガンらしい雰囲気はそのままに、「空を飛ぶこと」への憧れを感じさせるエモーショナルな瞬間が切り取られた。  映画『トップガン マーヴェリック』は2020年7月10日より全国公開。

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