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Mr.インクレディブル 関連記事

  • 『インクレディブル・ファミリー』、“レゴ”ゲーム発売

    『インクレディブル・ファミリー』が“レゴ”ゲームに PS4/Switch対応

    アニメ・コミック

     最新作『インクレディブル・ファミリー』が家庭用ゲームソフト『レゴインクレディブル・ファミリー』としてゲーム化されることが明らかになった。おなじみのヒーロー家族がレゴのキャラクターになって登場する。@@cutter 『Mr.インクレディブル』は、かつてスーパーヒーローとして活躍したMr.インクレディブルことボブ・パーとその家族の物語。ずば抜けた身体能力を持つ一家が、ヒーロー廃業に追い込まれて、窮屈な日常に四苦八苦する様と、再び奮起してヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語。  そして今回発表された『レゴインクレディブル・ファミリー』は、アカデミー賞2部門を受賞した前作『Mr.インクレディブル』と、最新作『インクレディブル・ファミリー』の2作品のストーリーを収録した、PlayStation4/Nintendo Switch対応の家庭用ゲームソフト。かっこいいアクションや頭を使うギミックが満載のゲームを、大人気映画のストーリーをなぞりながら楽しむことができる。  本作は2人までの協力プレイが可能。Mr.インクレディブルの怪力、イラスティガールの伸縮性、ダッシュの超スピード、ヴァイオレットのバリア、そして、ジャック・ジャックの秘められたスーパーパワーを駆使してゲームを楽しめる。  さらに、やりこみ要素として、レゴゲームならでは、自由に遊びつくせる“ハブエリア”が登場。街の中を自由に探検した後は、各地区におしよせる犯罪の波に立ち向かい、各地を牛耳るスーパーヴィランと戦うことも可能。ミッションも満載なので、一度ストーリーをクリアした後もじっくり遊ぶことができる。また、キャラクターカスタマイザーも搭載。有名デザイナー、エドナ・モードの力を借りて、見た目にも能力にもこだわった自分だけのオリジナルヒーローが作れる。  『レゴインクレディブル・ファミリー』は、8月2日発売。価格はパッケージ版、DL版ともに5980円(税別)。

  • 『トイ・ストーリー4』と『Mr.インクレディブル2』の全米公開日が入れ替えに(※写真は『トイ・ストーリー3』『Mr.インクレディブル』より)

    『トイ・ストーリー4』公開が2019年に延期 『Mr.インクレディブル2』は1年前倒し

    アニメ・コミック

     ピクサーの人気作品『トイ・ストーリー』シリーズの4作目『Toy Story 4(原題)』が、『Mr.インクレディブル』の2作目『The Incredibles 2(原題)』と、公開日が入れ替わったことが明らかになった。海外メディアVarietyが報じている。@@cutter 同サイトによれば、『The Incredibles 2(原題)』の全米公開は、当初よりも1年前倒しされ、当初『Toy Story 4(原題)』の公開が予定されていた2018年の6月15日に設定。一方の『Toy Story 4(原題)』は、2019年の6月21日公開になるという。  『The Incredibles 2(原題)』のお披露目は、『トランスフォーマー』シリーズ第6作と、『ジュラシック・ワールド』の続編の公開時期の間となる。そして『Toy Story 4(原題)』のお披露目は、タイトル未定のDCコミックス映画と、『トランスフォーマー』シリーズ第7作の公開時期の間となる。  『The Incredibles 2(原題)』では、前作に引き続き、ブラッド・バードがメガホンを取る。2004年に公開した『Mr.インクレディブル』は、世界中で6億3300万ドルを稼ぎ、アカデミー賞の長編アニメーション賞を獲得した。『Toy Story 4(原題)』には、おなじみのトム・ハンクスやティム・アレンが出演。前作『トイ・ストーリー3』は、11億ドルという、ピクサー史上最高の興行収入記録を未だに保持している。

  • 海外メディアが選ぶ、最高のアニメ映画1位に選出された『千と千尋の神隠し』

    海外メディアが選ぶ「21世紀最高のアニメ映画ベスト50」 1位は『千と千尋』

    アニメ・コミック

     海外メディアThe Playlistが、21世紀に生み出された最高のアニメ映画を50本選出。日本の作品からは、『千と千尋の神隠し』(03)や『東京ゴッドファーザーズ』(03)などがランクインした。@@cutter 47位につけたのは、今は亡き名匠・今敏監督がメガホンを取った、『東京ゴッドファーザーズ』。東京で暮らすホームレス3人が、ゴミ捨て場で拾った赤ちゃんと出会い、その両親を探して旅するというユニークな物語、そして物語からにじみ出る温かさや、思いやりの心が評価された。ちなみに元ネタは、1949年のアメリカ映画『三人の名付親』。今監督の作品からは、『パプリカ』も42位に選出されている。  先日に野外でリバイバル上映を行って話題を呼んだ、細田守監督の『時をかける少女』(06)は34位にランクイン。1983年に発表された、大林宣彦監督による同名実写映画をアニメ化した本作では、時をさかのぼることができるようになった女子高校生が経験する、切ない青春の日々が描かれる。美しいアニメーションと独自性が評価された本作で、細田監督は海外から「今監督、宮崎駿監督、高畑勲監督に代わる若き才能」と絶賛された。  栄えある1位に選ばれたのは、宮崎駿監督の『千と千尋の神隠し』。300億円越えという、国内歴代最高の興行成績を誇る本作では、不思議な世界で豚に変えられた両親を救うため、湯屋で働く少女・千尋の姿が描かれる。千尋の両親が豚に変えられたことをきっかけにファンタジー性と曖昧さを増していく物語は、「グロテスクで恐ろしく、スリリングで美しい、そして西洋で育った者にはすごく珍しい」と絶賛を受けている。 海外メディアThe Playlistが選ぶ、21世紀に生み出された最高のアニメ映画50本の内、上位20本は下記の通り。 1位:『千と千尋の神隠し』(03) 2位:『Mr.インクレディブル』(04) 3位:『カールじいさんの空飛ぶ家』(09) 4位:『なんて素敵な日』(12・未) 5位:『ベルヴィル・ランデブー』(02) 6位:『インサイド・ヘッド』(15) 7位:『かぐや姫の物語』(13) 8位:『ファンタスティック Mr.FOX』(09) 9位:『戦場でワルツを』(08) 10位:『風立ちぬ』(13) 11位:『ウォーリー』(08) 12位:『ペルセポリス』(07) 13位:『チキン・ラン』(00) 14位:『レミーのおいしいレストラン』(07) 15位:『レゴ(R)ムービー』(14) 16位:『コララインとボタンの魔女 3D』(09) 17位:『Anomalisa(原題)』(15) 18位:『トイ・ストーリー3』(10) 19位:『モンスターズ・インク』(01) 20位:『ファインディング・ニモ』(03)

  • 『Mr.インクレディブル』続編製作を監督が明言

    『Mr.インクレディブル』続編製作を監督が明言「すでに脚本を執筆中」

    アニメ・コミック

     2004年公開のディズニー/ピクサーによる大ヒット作『Mr.インクレディブル』のブラッド・バード監督が、同作の続編製作に取り掛かっていると明かした。Colliderが伝えている。@@cutter ディズニー最新作『トゥモローランド』(6月6日公開)でもメガホンを取ったバード監督は、インタビューの中で「僕の次の映画は『Mr.インクレディブル2』になるよ」と明言。さらに、「たくさんのページに及ぶ脚本をすでに執筆している」とも語る。  「前作で使うための、たくさんのアイデアがあったんだがそれらを使うチャンスが無かった。それに固執したりもしたんだけど、収録する時間が足りなかったんだ」と採用できなかったアイデアについて明かし、「新しいアイデアもある。続編ではそれらも使って楽しい映画が出来ると思うよ」とコメントしている。  さらに、『スター・ウォーズ』シリーズに参加することもインタビューで示唆。「とても楽しみだ」とコメントするも「ただ、今は『Mr.インクレディブル』の続編を書いているし、他にやりたいこともあるんだ。あまり先のことは考えられないよ」と続けた。

  • ユーモアたっぷり、ハートフルなインクレディブル一家が帰ってくる!(※『Mr.インクレディブル』場面写真)

    『Mr.インクレディブル』、ついに続編製作へ 『カーズ3』も製作決定!

    映画

     引退したスーパーヒーローが、愛する家族と共に再び悪に立ち向かう姿を描いた大ヒット・アクションアニメ『Mr.インクレディブル』。第77回アカデミー賞長編アニメーション賞にも輝いた本作が、全米公開から10年、満を持してついに製作されることが明らかになった。@@cutter 現地時間3月18日、アメリカ・オレゴン州ポートランドで執り行われた株式総会にて、米ディズニーCEOのボブ・アイガー氏が発表。同時に、車が人間のように暮らす世界が舞台のアニメ『カーズ』シリーズの第3弾製作が決まっていることも伝えた。  ディズニー/ピクサーの公式ツイッターでも、「公式決定です。『Mr.インクレディブル』、そして『カーズ』から、皆さんのお気に入りのキャラクターが出演する新作映画の製作に着手しています」と発表している。  Varietyによると、『Mr.インクレディブル』続編は1作目の脚本と監督を務めたブラッド・バードが脚本を担当するとのこと。バード監督が続編でもメガホンを取るかは発表されていない。1作目では、クレイグ・T・ネルソンがインクレディブル一家の主Mr.インクレディブル、ホリー・ハンターがインクレディブル夫人の声のキャストを務めたが、同じメンバーが続投するかは不明。  今回の発表に先立ち、数日前には『Mr.インクレディブル』と『レミーのおいしいレストラン』(07)の3D化リリースが伝えられており、10周年を機にファンにとっては嬉しいニュースが続いた。  『カーズ』第3弾に関しては製作が決定していること以外、詳細は不明。ディズニー/ピクサー作品の続編としては現在、『プレーンズ』(13)の第2弾『Planes:Fire & Rescue(原題)』が今夏、『ファインディング・ニモ』(03)の第2弾『Finding Dory(原題)』が2016年に公開される予定になっている。新キャラクター作品としては、11歳の少女の心の中が舞台の『Inside Out(原題)』、恐竜の世界を描く『The Good Dinosaur(原題)』などが控えている。

  • ディズニー/ピクサー映画がフルオーケストラと夢の共演!「ピクサー・イン・コンサート」日本上陸

    ディズニー/ピクサー映画がフルオーケストラと夢の競演!特別映像公開

    アニメ・コミック

     『トイ・ストーリー』『モンスターズ・インク』『ファインディング・ニモ』など、ディズニー/ピクサーを代表する映画と、フルオーケストラの迫力ある生演奏が融合した夢の祭典「ピクサー・イン・コンサート」が、2014年2月に開催されることが決定。このたび、その特別映像が解禁された。@@cutter 「ピクサー・イン・コンサート」とは、ディズニー/ピクサー歴代の映画作品を大スクリーンに映し出し、映像に合わせてフルオーケストラが迫力の生演奏をする、音楽、そしてアニメーションの祭典。全世界を感動で包み込んだコンサートが、ついに日本上陸を果たす。  今回の日本公演では、この夏に劇場を大いに沸かせたディズニー/ピクサー最新作『モンスターズ・ユニバーシティ』が世界で初めて演奏されることが決定。  公開された30秒ほどの特別映像では、『トイ・ストーリー』のウッディのアップから始まり、『バグズ・ライフ』や『MR.インクレディブル』『カールじいさんの空飛ぶ家』などディズニー/ピクサー映画の映像とともにオーケストラのチューニング音が入ったものとなる。短い映像ながらも開演前のワクワク感が伝わり、コンサートへの期待が高まるばかりだ。  また、「ピクサー・イン・コンサート」の指揮を務めるのはドラマ『のだめカンタービレ』で指揮指導及び演奏で参加し注目を集めた梅田俊明。インフィニティ・シンフォニー・オーケストラ(セントラル愛知交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団)とともに迫力のフルオーケストラでディズニー/ピクサー映画の名曲を奏でる。  「ピクサー・イン・コンサート」は、2014年2月8日に愛知県芸術劇場 大ホール、2月22日、23日に大阪フェスティバルホール、2月28日、3月1日に Bunkamura オーチャードホールで昼夜2回公演。

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