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スター・ウォーズ 関連記事

  • 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で一躍注目された俳優ジョン・ボイエガ、難病を抱えるシリーズファンを見舞う

    『スター・ウォーズ』俳優ジョン・ボイエガ、難病抱えるファンをお見舞い

    セレブ&ゴシップ

     『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で注目された俳優ジョン・ボイエガが、難病を患う『スター・ウォーズ』ファンの少年を見舞いに訪れた。ジョンが演じた反逆者のストーム・トルーパー、フィンが大好きだという5歳の少年ダニエル・ベルは、ロイヤル・ロンドン・ホスピタルで脳腫瘍の治療を受けており、ジョンの訪問に大感激していたという。@@cutter トルーパー姿のダニエルとライトセーバーを交えたジョンは、難病を抱える子供の夢を叶えることを支援するチャリティ団体「Rays of Sunshine」から連絡を受けた際、喜んでその役割を引き受けたそう。  ジョンは「ダニエルのフィンに会いたいという願いを聞いた時、その夢を叶えるチャンスに飛びついたんだ。彼の特別な願いに参加することが出来て素晴らしかった」と喜びを語った。  同チャリティ団体に連絡を取ったダニエルの母も、実際にジョンが自分の息子のために時間を割いてくれたことに心から驚いたようで、翌日にはフェイスブックでジョンに対する感謝のメッセージを投稿した。「フィンに会いたいという願いを叶え、おもちゃを病院に持ってきてくれて本当にありがとう。とにかく素晴らしいというしか言葉が見つかりません!ダニエルはすっかり有頂天で、あんなに幸せそうな息子を見たことはありません」。  そんなジョンは『スター・ウォーズ』により一躍世界的なスターとなって以来、世界中のファンからの愛情を感じているそうで、感謝の気持ちを表すためにファンに会いに行きたいと先日に話していたところだった。

  • ハン・ソロのスピンオフではハン・ソロとチューバッカの“馴れ初め”が明らかに(※『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』場面写真)

    『SW』若きハン・ソロ描くスピンオフにチューバッカ登場 ディズニー代表が明言

    映画

     『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』により新章が始まった人気シリーズ『スター・ウォーズ』。「アンソロジー・シリーズ」としてスピンオフも製作されるが、1作目の『Rogue One:A Star Wars Story(原題)』の後に製作予定の若きハン・ソロを描く作品に、チューバッカが登場することを米ディズニー代表のボブ・アイガー氏が認めたという。The WrapやColliderなどの海外メディアが伝えた。@@cutter あらすじや役柄の詳細などがなかなか明かされずに製作が進む『スター・ウォーズ』シリーズ。アイガー氏は現地時間8日に行われたカンファレンスで新作の進捗について話し、「製作予定の作品ではハン・ソロとチューイのルーツを語るストーリーになります」と明言したという。  若き頃のハン・ソロを描く単独スピンオフで彼の無二の相棒チューバッカが登場することは予想されていたが、これまで公式に認められたことはなかった。ハン・ソロを演じる俳優についてはまだキャスティングされていないが、チューバッカ役は1977年に始まったオリジナルシリーズから演じているピーター・メイヒューが続投することが予想される。  同作はアニメ『LEGO(R)ムービー』の監督フィル・ロードとクリストファー・ミラーがメガホンをとるそうで、2018年5月25日の公開を目指し、2017年1月より撮影を開始する予定と伝えられている。

  • ディズニー『スター・ウォーズ』シリーズを10作品計画中?※画像は『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』場面写真

    ディズニー、『スター・ウォーズ』シリーズを10作品計画か

    映画

     『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で記録的大成功を収めたディズニー。現在のところすでに5作品の新作を発表することを決めているが、2020年以降、さらに5作品を製作することを考えているという。@@cutter ある関係者は「たくさんのキャラクターたちのバックグラウンドや未来を描くことができますからね。ジョージ・ルーカスがこれらのアイデアを思いついた40年前はテクノロジーがまだ追いついていませんでした。今ならそれを1年くらいで作ることができます」と語る。  次回作の監督の椅子をライアン・ジョンソンに渡した『フォースの覚醒』のJ・J・エイブラムス監督はThe Sun紙のインタビューに「すごくクールなことが現在話し合われているところだよ。今後それらがどのように組み合わさっていくのか、とても楽しみだね」と話している。  現在、アレック・ギネスやユアン・マクレガーが演じていたオビ=ワン・ケノービにまつわる作品が3部作構成で製作されるのではないかと噂が飛び交っているほか、サミュエル・L・ジャクソンが演じたメイス・ウィンドゥを主役としたスピンオフ作品が制作される可能性もあるようだ。というのも昨年、SNSサイトredditで、ファンから「今後、『スター・ウォーズ』シリーズの監督をする予定はあるのか」と尋ねられたA・J・エドワーズ監督は「話はしているところだよ。まだたくさんのことは話せないけどね」「メイス・ウィンドゥに焦点を当てることになるね」と答えていたのだ。  同シリーズは、今年12月にスピンオフ作品『Rogue One:A Star Wars story 』、2017年と2019年に『フォースの覚醒』に続く2作品が公開予定のほか、若きハン・ソロを主役にした作品が2018年、ボバ・フェットを主役にした作品が2020年に公開になるとみられている。

  • 『スター・ウォーズ/エピソード8(仮題)』3名のキャストが発表

    『スター・ウォーズ』続編、オスカー俳優ベニチオ・デル・トロらキャスト発表

    映画

     大人気SFアクションシリーズの最新作『スター・ウォーズ/エピソード8(仮題)』が遂に2月15日から撮影開始となり、さらに新キャストとしてオスカー俳優のベニチオ・デル・トロをはじめ、『ランブリング・ローズ』でアカデミー賞にノミネートされた実力派女優ローラ・ダーン、注目の新人ケリー・マリー・トランの出演者3名が発表された。@@cutter 2015年末に公開された『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』は、現在までに興行収入100億円を超える大ヒットを記録。いまだに熱狂が収まらない中、続編となる「エピソード8」が15日より、イギリスのパインウッド・スタジオで撮影開始となる。  『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』からは、デイジー・リドリー(レイ役)、ジョン・ボイエガ(フィン役)、アダム・ドライバー(カイロ・レン役)、オスカー・アイザック(ポー役)、マーク・ハミル(ルーク役)、キャリー・フィッシャー(レイア役)、アンソニー・ダニエルズ(C‐3PO)らが続投。  『フォースの覚醒』でメガホンをとったJ・J・エイブラムスが今回は製作総指揮にあたり、映画『LOOPER/ルーパー』、テレビドラマ『ブレイキング・バッド』でメガホンをとった新鋭ライアン・ジョンソンが監督・脚本を務める。  『スター・ウォーズ/エピソード8(仮題)』は、2017年12月15日に全米公開予定。

  • 「何回も観られる映画25」ランキング:1位『スター・ウォーズ』(78)

    「何回も観られる映画」ランキング、1位は『スター・ウォーズ』

    映画

     名作は心に染みるが、何度観ても飽きない作品とは限らない。ということで米集計サイト「FiveThirtyEight」が映画ファンにアンケート調査を実施し、「何回も観られる映画25本」を算出。ジョージ・ルーカス監督が放ったSF映画の金字塔『スター・ウォーズ』が1位に輝いた。@@cutter 「FiveThirtyEight」では“何回も観られる映画”を5作品挙げてもらうアンケートを実施。1169人から回答を受け、4362本の作品名が挙がったとのこと。回答者の中には4位の『ロード・オブ・ザ・リング』や9位の『ハリー・ポッター』のようにシリーズを1まとめにしているものもあったとのことだが、それは1エントリーとしてカウントしているという。  選出された作品はSFやファンタジー、ロマンチックコメディなどジャンルも公開年も様々。全体的に壮大な物語のある作品が多く、アクションを売りにしている作品やスーパーヒーローものは『アベンジャーズ』が25位にランクインしたくらいだった。  同サイトでは男女別のランキングも発表しているが、男性版の1位『スター・ウォーズ』が女性版では4位、女性版の1位『オズの魔法使』が男性版では4位という興味深い結果が出ていた。  「FiveThirtyEight」発表「何回も観られる映画25本」、トップ10は以下の通り。 1位『スター・ウォーズ』 2位『オズの魔法使い』 3位『サウンド・オブ・ミュージック』 4位『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズ 5位『風と共に去りぬ』 6位『ゴッドファーザー』 7位『プリンセス・ブライド・ストーリー』 8位『ショーシャンクの空に』 9位『ハリー・ポッター』シリーズ 10位『素晴らしき哉、人生!』

  • ダース・ベイダーの巨大ディスプレイが登場

    5メートルのベイダー卿現る! クリスマスの仰天ディスプレイが登場

    気になる

     『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の公開に向けて世界中で期待が高まっている中、アメリカの通販サイト「Hammacher Schelemmer」が、5メートルの高さを誇るダース・ベイダーの巨大ディスプレイを販売。ライトセーバーがクリスマス仕様になっており、この時期にぴったりの商品だ。@@cutter 「The 16 Foot Inflatable Christmas Darth Vader」と名付けられたこの商品は、クリスマスに屋外に飾る拡張式のディスプレイ。サイト上の商品説明では、付属の空気入れを利用して、数分のうちに“フォースの力”で満たし膨らますことが可能とのことだ。  また、ライトセーバーはヒイラギの実と葉が飾られ、赤と白で色付けされたクリスマス・キャンディー風のデザインで、キャンドルライトが6つ搭載。夜でもベイダー卿を明るく照らす仕組みとなっているという。  写真には“ジェダイの騎士”のように勇敢に立ち向かう男の子の姿も一緒に映っており、ネット上で「ワオ!すごく大きいね。この男の子が余計小さく見えてかわいい(笑)」「すごくクール!」「僕もほしい!」との声があがっている。

  • ジョージ・ルーカス監督、『スター・ウォーズ』新作を絶賛(『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』撮影中の様子)

    G・ルーカス監督、『スター・ウォーズ』新作を称賛 プレミアにも参加か

    映画

     『スター・ウォーズ』の生みの親であるジョージ・ルーカス監督が、J・J・エイブラムスがメガホンをとる新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(12月18日公開)を「とても気に入っている」そうだ。@@cutter 同作のプロデューサーであるキャスリーン・ケネディは、Hollywood Reporterへのインタビューで、ルーカス監督が新作を一足先に鑑賞したことを明かし、「彼はすごく気に入っている」と語った。  ルーカス監督は1978年公開の第1作で監督を務め、その後、エピソード5と6では製作総指揮を担当。1999年のエピソード1からなる新3部作で監督を務めるも、「ルーカスフィルム」を2012年に米ディズニーに売却。「『スター・ウォーズ』と離婚した」などと各方面で報道された。  新作がエイブラムス監督に決まる以前、ストーリーを巡ってディズニーと対立したことも明かしたルーカス監督だが、ケネディによれば、今後、ロサンゼルスとロンドンで行われる新作のプレミアにも参加するとのこと。新作の出来映えに気持ちを切り替えたのか、ルーカス監督がどのように作品をPRするのか気になるところだ。

  • ハン・ソロ役は果たして誰の手に?

    『スター・ウォーズ』スピンオフ、若きハン・ソロ役を狙う俳優たちは?

    映画

     最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の公開が迫り、盛り上がりを見せている「スター・ウォーズ」。そのスピンオフ作品も製作が決定しているが、ハリソン・フォード扮するハン・ソロの若かりし頃の役を巡り、オーディションに2500人以上の応募が殺到したという。@@cutter Hollywood Reporterによれば、『グランド・イリュージョン』のデイヴ・フランコ、『セッション』のマイルズ・テラー、『きっと、星のせいじゃない。』のアンセル・エルゴート、『ジュラシック・ワールド』のニック・ロビンソンらがオーディションに応募。  さらに海外ドラマ『ゴシップガール』のエド・ウェストウィック、『キック・アス』のアーロン・テイラー=ジョンソン、『ハリー・ポッター』シリーズのトム・フェルトンなど、イギリス人俳優の名も挙がっているという。  映画は2018年5月公開を目指しており、2017年1月より撮影を開始する予定。監督のフィル・ロードとクリス・ミラーを含むキャスティングチームは、ハリソン・フォードがシリーズ第1作の「エピソード4」に出演した当時の年齢である35歳より若く、チャーミングでユーモアがありアクション演技に長けている俳優を求めているそうだ。

  • レイア姫再演で16キロ近く減量したというキャリー・フィッシャー。(※左:2013年8月、右:1978年の『スター・ウォーズ』より)

    キャリー・フィッシャー『SW』製作側に不満「痩せろと圧力があった」

    映画

     新作映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(12月18日公開)に出演するレイア姫役の女優キャリー・フィッシャーが、撮影のために体重を落とすよう圧力を掛けられていたと、雑誌Good Housekeepingでのインタビューで明かした。@@cutter 旧3部作でレイア・オーガナことレイア姫を務めたフィッシャーは、新作出演へのオファーをもらうも約16キロの減量を求められたと告白。「彼らはそのままの私でなく、4分の3になった私を望んでいたの」「見た目重視の世界よ。体重と容姿ばかりがものをいうの。おかしいわよね、今に若くなれって言われるわ。それが一番簡単だからね」と不満を爆発させている。  さらに「減量に成功したからって、喜ぶなんて私はできない。それは私ではないから。彼ら(製作側)は私に女優として接しているようで、実際は違うの。美しいことを功績のように称えるけど、そんなのは異常なことだわ」と、ハリウッドの“美”への追求を非難した。  フィッシャーは以前、Interview Magazineでの取材で新作のヒロインであるデイジー・リドリーに対し「あなたは自分が身に着ける衣装について戦うべき」「私のように“奴隷”になってはいけないわ」とアドバイスをし、映画出演当時、セックス・シンボルとして扱ったメディアに対し「私は共有なんてしたくなかった」と語っている。

  • 「スター・ツアーズ」が『フォースの覚醒』バージョンに

    TDL「スター・ツアーズ」、新作映画『フォースの覚醒』バージョンに

    映画

     『スター・ウォーズ』の世界観が楽しめる東京ディズニーランドの人気アトラクション「スター・ツアーズ」に、映画シリーズ最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(12月18日公開)の世界を体験できるシーンが加わったスペシャルバージョンが、期間限定で登場する。@@cutter 「スター・ツアーズ」は、スターツアーズ社のツアーに参加したゲストが宇宙旅行へ出発するが、トラブルに巻き込まれ…というストーリーのもと、3Dメガネをかけた立体映像で予測不能な宇宙のフライトを楽しむアトラクション。  映画公開後の2月2日から実施されるこのスペシャルバージョンでは、『フォースの覚醒』でシリーズ初登場の新キャラクターや、象徴的なシーンを盛り込むという。「スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンティニュー」スペシャルバージョンは2016年2月2日から9月7日まで実施。  また、東京ディズニーリゾート公式ツイッターのフォロワーを対象に、このスペシャルバージョンを一足早く体験できるキャンペーンも開催。応募者の中から250組500名が招待される。詳細は東京ディズニーランド・公式ブログをチェック。

  • 『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』

    冬休みは『スター・ウォーズ』を地上波で! 日テレで過去6作品一挙放送

    映画

     全国一斉公開となる『スター・ウォーズ』シリーズの最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の公開にあわせ、日本テレビでは、シリーズ過去6作品を一挙放送することが分かった。@@cutter 映画史に名を刻む大ヒットシリーズとなった『スター・ウォーズ』は、ジョージ・ルーカスが手掛けた1977年の第1作目『エピソード4/新たなる希望』から始まる旧3部作、そして1999年の『エピソード1/ファントム・メナス』から始まる新3部作がこれまでに公開。12月18日に封切られる新作は、新たな3部作の第1作目として注目を浴びている。  「金曜ロードSHOW!」では、シリーズ1作目の『エピソード4/新たなる希望』と、物語のはじまりを描いた『エピソード1/ファントム・メナス』を、月曜深夜の「映画天国」(関東ローカル)では、『エピソード5/帝国の逆襲』と『エピソード6/ジェダイの帰還』を合わせ「深夜のスター・ウォーズ祭り」としてオンエアする。また、『エピソード2/クローンの攻撃』『エピソード3/シスの復讐』の2作品は、年末年始に特別枠を設けるという。  谷生俊治プロデューサーは、「まさに映画を超えた“人類の文化遺産”とでも呼ぶべきシリーズ」と称え「ファンの方も、未見の方も今まさに世界を熱狂の渦に巻き込んでいる『スター・ウォーズ』を体感していただければ幸いです」とメッセージを寄せている。  『エピソード4』&『エピソード1』はそれぞれ、「金曜ロードSHOW!」枠にて18日・25日よる21時より、『エピソード5』&『エピソード6』は「映画天国」枠で12月28日25時55分より続けて放送。『エピソード2』&『エピソード3』は12月30日・2016年1月1日27時10分より放送。

  • 最高な続編『エイリアン2』

    海外サイトが選ぶ“最高な続編”10選発表!エイリアン、ゴッドファーザーほか名作揃い

    映画

     人気映画の続編と言えば期待を裏切るものも数多くあるが、第1作品と同等、もしくはそれ以上の良作も存在する。ここでは、海外サイト「The Telegraph」で選出された “最高な続編”10作品を紹介したい。@@cutter 誰もが知る人気映画の続編が名を連ねるこのリスト。最初に紹介する『ゴッドファーザーPART II』(75)は、フランシス・フォード・コッポラ監督が、ファミリーの創始者である若きヴィトーと、ヴィトーの息子で後継者のマイケルの苦悩を交互に描いたシリーズ2作目。着々と成功の道を歩むヴィトー、仲間や家族の信頼を得られず日に日に孤立してゆくマイケル。その巧みな対比が秀逸だとのこと。ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノの対照的な演技も必見だ。  大人気SF映画の続編『エイリアン2』は、前作から作風が一変。57年後を舞台に、未来兵器を駆使する兵士VSエイリアンによる戦争アクションとして製作された。『ターミネーター』で一世を風靡したジェームズ・キャメロンによる迫力のアクションで彩られた本作を、 “ほかに類を見ない最高な続編” と評価している。  唯一アニメーション作品で選ばれたのが『トイストーリー2』。前作でバズの命を助けたウッディが今度はピンチを迎える。仲間たちによるウッディのドタバタ救出劇がユニークに繰り広げられる一方、ウッディが出会うカウガールの人形・ジェシーを通して、忘れ去られる悲しさが描かれ、1作目よりも感傷的な内容に仕上がった。   <海外サイトが選ぶ“最高な続編”10選> 『フランケンシュタインの花嫁』(35) 『続・夕陽のガンマン/地獄の決斗』(67) 『ゴッドファーザーPART II』(75) 『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』(80) 『エイリアン2』(86) 『グレムリン2/新・種・誕・生』(90) 『トイ・ストーリー2』(00) 『ビフォア・サンセット』(05) 『ボーン・スプレマシー』(05) 『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』(04)

  • 危うく命を落とすところだったマーク・ハミル

    『スター・ウォーズ』ルーク役マーク・ハミル、事故死寸前だったことが判明

    映画

     『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(12月18日公開)でシリーズに再び戻ってきたルーク・スカイウォーカー役俳優のマーク・ハミルが、同映画の撮影で事故死寸前の危機に見舞われていたことが判明した。@@cutter CINEMA BLENDによれば、ハミルは映画のロケーションとなったアイルランドの孤島スケリッグ・マイケル島にて、文化遺産である修道院を目指しクルーたちと600段にも及ぶ険しい石段を登っていたところ、足をすべらせたという。幸運にも現地のガイドが瞬時に彼をつかみ、滑落は免れた。  ユネスコの世界遺産に登録されたスケリッグ・マイケル島は急な斜面が多く、ここ数年であわせて3名が滑落し死亡する事故が発生。自然の景観を損ねるとしてこれまで手すりの設置を行っていなかったが、旅行客の相次ぐ滑落事故を受けて、急勾配にはつかまるチェーンを取り付けるなど対策を立てていたという。  3月にはハン・ソロ役のハリソン・フォードが、プライベートで操縦していた小型飛行機が不時着し九死に一生を得たが、今度はルークの訃報を聞くところであったと記事では伝えている。

  • 『スター・ウォーズ』エピソード8、今月からアイルランドで撮影開始

    『スター・ウォーズ』エピソード8、今月からアイルランドで撮影開始

    映画

     アメリカと同じく12月18日に日本公開される『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に次いで、2017年に全米公開予定の『スター・ウォーズ』エピソード8の撮影が、今月よりアイルランドで行われることが分かった。@@cutter 一部では、エピソード7で使用する追加の写真を撮影するため、J・J・エイブラムス監督含むスタッフがアイルランドの島スケリッグ・マイケルにまた戻る予定だと報じられていたが、実際はこのエピソード8の撮影を行うためだと、ルーカスフィルムが改めて訂正した。  Entertainment Weeklyによれば、大作映画では編集の段階で一部のシーンを撮り直すことは珍しくないが、ここまで公開日が迫った段階ではあまり考えられないとしている。ルーカスフィルムは今回の誤った報道に対し「この混乱は、区別もせずにただ『スター・ウォーズ』というタイトルを使っていることが原因」とコメントしている。  エピソード8は、映画『LOOPER/ルーパー』や海外ドラマ『ブレイキング・バッド』シリーズのライアン・ジョンソンが監督。ロケ地となるスケリッグ・マイケル島はユネスコの世界遺産に登録されており、自然や貴重な文化遺産を守るため、撮影は厳しい監視下のもと行われるという。

  • 『スター・ウォーズ エピソード8(仮)』出演が噂されるドニー・イェン(写真は『KUNG FU KILLER(原題)』より)

    ドニー・イェン、『スター・ウォーズ エピソード8』に出演か

    映画

     『イップ・マン』シリーズなどで知られる香港人アクションスターのドニー・イェンが、2017年に全米公開が予定されている『スター・ウォーズ』のシリーズ新作に出演すると、香港のタブロイド・蘋果日報が伝えた。@@cutter 蘋果日報の記事を伝えたtwitchサイトによれば、ライアン・ジョンソンが監督を務める本作で、イェンはジェダイの一人としてハリソン・フォードと共演するそうで、来月にもロンドンでの撮影に参加するとのこと。  COMICBOOK.comでは、プロデューサーらスタッフは役を巡ってイェンとジェット・リーのどちらかで交渉を進めていたが、リーはイェンの約2倍のギャランティを条件にしたため、最終的にイェンが役を獲得したという。このほかにも、トニー・レオン、ダニエル・ウー、ワン・リーホン、チャン・チェンらの候補がいたようだ。  また、2016年に全米公開予定の『スター・ウォーズ』シリーズ初のスピンオフ作品『Rogue One(原題)』でも、中国人俳優が起用されるという。  中国では、『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』、『ジュラシックワールド』などハリウッド大作が大ヒットを記録し興行収入に大きく貢献。中国系俳優の起用によって、さらに中国国民の関心を惹く狙いがあると見える。

  • ストームトルーパー VS 6歳児の戦い

    <動画>ストームトルーパーに変装したら…やっぱり子供に追い回された!

    気になる

     『スター・ウォーズ』シリーズに登場する定番キャラクター、ストームトルーパーと6歳児が繰り広げるバトルが動画投稿サイト・ユーチューブで公開され話題となっている。@@cutter ブライアン・ガーは、甥っ子のリクエストで彼の誕生日にストームトルーパーに変装し登場。しかし(案の定?)、子供たちに延々と追い回され、しまいにはライトセーバーで叩かれるという悲惨な目にあうことに…。  映画では隊を組み襲撃してくる兵士という存在だが、子供たちの格好の餌食にされ逃げ惑うトルーパーの姿はなんとも滑稽。視聴者に「ケガしなかったかい?」と心配されるほどであった。

  • ダース・ベイダーがかわいいサンドイッチに変身!

    ダース・ベイダーの顔がサンドイッチに! 行楽にもぴったりな便利グッズ登場

    気になる

     『スター・ウォーズ』キャラクターの袋状サンドイッチをつくることが出来る「パウチサンドイッチシェイパー」が登場。ダース・ベイダー、ストームトルーパー、R2‐D2の3種のラインナップで3月より発売される。@@cutter 食パンに好きな具を挟んでカットするだけで、『スター・ウォーズ』の世界観を食卓で楽しめる本商品は、お箸、シリコントレーに続く、壽屋のスター・ウォーズキッチングッズ第3弾。  付属のステンシルパーツを使ってココアなどを振りかければ、陰影がはっきりと浮かび上がりよりリアルに再現できる。親子で簡単に楽しく作ることができるので、パーティーや行楽に大活躍すること間違いなし。“キャラ弁”としてお弁当のレパートリーにも加えてみては?  「パウチサンドイッチシェイパー」ダース・ベイダー/ストームトルーパー/R2‐D2は3月発売予定。価格は各1700円(税別)。

  • 「雪のスター・ウォーズ」初披露  ダース・ベイダーも雪像の出来にドヤ顔!?

    ダース・ベイダーの巨大雪像が初お目見え!「さっぽろ雪まつり」でファン熱狂

    映画

     毎年200万人以上が訪れる、日本の冬の一大イベント「第66回さっぽろ雪まつり」に、高さ15メートル、幅22.6メ-トル、奥行き20メートルにも及ぶ世界初のルーカス・フィルム公認「雪のスター・ウォーズ」大雪像が登場。モチーフとなった、ダース・ベイダーと3体のストームトルーパーらが会場にサプライズ登場し、オープニングセレモニーを行なった。@@cutter この巨大な雪像を製作するために要した雪は史上最高の5トントラック700台分。1月初旬から約1ヵ月間、のべ2000人もの人々が作業にあたり、大通り公園会場の雪像としては史上最大級の大きさの大雪像を創り上げた。  気温マイナス3度の厳しい寒さの中、この日のオープニングセレモニーに集まったファンはおよそ500人。ダース・ベイダーとストームトルーパーの姿を目にすると大歓声が上がった。  ダース・ベイダーは、未だ全容が厚いベールに包まれている最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(12月18日公開)に関するMCからの質問をスルーで交わすと、「新作に出演している?」という質問に対しては、否定ともとれるポーズを見せMCを威嚇し会場をさらに盛り上げた。  そして、ダース・ベイダーが持っていたライトセーバーを振り降ろすと、ライトアップされた大雪像がついにお披露目。雪像で表現されたストームトルーパー、戦闘機タイ・ファイター、要塞デス・スター、全身黒ずくめがお馴染みのダース・ベイダーの迫力の真っ白い姿が現れると、会場は雪も解けてしまうような熱気に包まれた。この日は、特別ゲストとして上田文雄札幌市長もお祝いに駆けつけた。

  • 『スター・ウォーズ展』4月29日より開催決定!

    『スター・ウォーズ展』開催!アート作品ほか、貴重なコンセプトアート・映画衣裳展示

    映画

     SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』の魅力を“ビジョン”というテーマで紹介する『スター・ウォーズ展 未来へつづく、創造のビジョン。』が、東京を皮切りに4月29日より開催が決定。本展覧会では12月の最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の公開に先立ち、アーティストたちが制作した本作をイメージした作品群とともに、映画のコンセプトアートや衣裳、小道具など貴重な展示を行う。@@cutter 1977年に全米で初めて公開されて以来、『スター・ウォーズ』は映画作品という枠に収まらず、ジャンルを超えて幅広い世代を魅了してきた。同展覧会では、ジョージ・ルーカス監督が世界中から選りすぐったアーティスト100人にも及ぶ作品、さらに、これまでに公開されたシリーズ6作品の映画制作で実際に使用されたコンセプトアートや衣裳、小道具など約100点が一堂に会す。  また、海抜250メートルに位置する東京シティビューからの夜景を活かした、ここでしか見ることのできない展示や、六本木ヒルズ街内とも連動したダイナミックな展開も必見。さらに、展覧会会場内のショップと六本木ヒルズ内の店舗では、会場限定オリジナルアイテムや会場先行発売の最新アイテムなどを多数取り揃える予定だ。  東京での開催は、六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー内スカイギャラリーにて、4月29日より6月28日まで。そのほかの地域での開催情報は順次発表。

  • 『スター・ウォーズ』新作に女版トルーパー登場か?

    『スター・ウォーズ』最新作、女版ストーム・トルーパー登場か?

    映画

     12月18日に全世界同時公開が決定している『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』だが、なんと、帝国軍のストーム・トルーパーに女性版が登場するのではないかと噂されている。@@cutter BBCのエンタメ担当記者のツイッターをCinema Blendなど各情報サイトが伝えており、「イギリスの無名女優・エイミーベス・ハーグレイブスが“女トルーパー”として新作にキャスティングされた」と明かしている。  しかし、どのような形で登場するか、この女優が本当に新作に出演するのかなど詳細は明かされていないまま。未だ多くが謎に包まれた本作だけに、ファンの期待はさらに高まっている。  本作は、ドラマ『LOST』の制作で知られるJ・J・エイブラムスがメガホンを取りオリジナルキャストからはマーク・ハミル、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャーが登場するほか、新キャストにはデイジー・リドリー、ジョン・ボイエガ、オスカー・アイザックが出演する。

  • 年末の『スター・ウォーズ エピソード7』公開に向けてグッズが続々と発売になった。

    iPadやMacbookが『スター・ウォーズ』一色に!ファン垂涎のグッズが続々発売

    映画

     2015年は『スター・ウォーズ』イヤーだ。年末に、『スター・ウォーズ』の最新作となるエピソード7がついに公開予定となっており、徐々に明らかになっていく本作に、期待を高まらせているファンも多いことだろう。そんな『スター・ウォーズ』熱をさらに加熱させるかのようなグッズが「ラナタウン」から発売された。@@cutter 今回、紹介するのは、iPadやMacbookをオシャレにデコレーションすることができる「Petamo!」と、USBをつなぐだけで簡単に充電できるモバイルバッテリー「ENERGY Pocket」。  「Petamo!」は、iPad用とMacbook用の2種類が販売される。いずれも、R2-D2がデザインされている。  剥がれにくく、さらに剥がした後もきれいな高品質シールを使用しているので、貼り直しもOK。誰でも手軽にデコレーションすることができる。  また、「Petamo! for Macbook」は13inchに、「Petamo! for iPad」iPadに合うサイズでデザインされているが、貼る位置を調整したり、端をカットすることでiPad miniやMacbookの11inchにも対応可能だ。本体色に映えるモノトーンの配色なので、クールに違和感なくデコレーションできる。  モバイルバッテリーの「ENERGY Pocket」はストームトルーパー、ダースベイダー、コミックの全3種類を発売。いずれもUSBに繋ぐだけで簡単に蓄電ができ、幅広いモバイル機器の充電がこの1台でできる。クリアケース入りなので、ギフトにもピッタリの仕様だ。  「Petamo! for iPad STAR WARS」(価格:1620円・税込)、「Petamo! for Macbook STAR WARS」(価格:2160円・税込)「ENERGY Pocket(ケータイ充電器)6000mAh STAR WARS(ストームトルーパー/ダースベイダー/コミック)」(価格:各5400円・税込)は、「ラナタウン」サイトで発売中。

  • 『スター・ウォーズ』最新作、ライトセーバーを持った黒装束のキャラ名は「Kylo Ren」

    『スター・ウォーズ』最新作、トレーディングカードでキャラ名が判明

    映画

     映画『スター・ウォーズ』シリーズ待望の最新作『Star Wars: Episode VII - The Force Awakens(原題)』の初予告編が11月末に解禁となり、新しいキャラクターなどの登場が話題になったが、謎に包まれていた新キャラクターたちの名前がデジタル・トレーディングカードで明らかになった。@@cutter アメリカのトレーディング・カードと言えば、Topps(トップス)社が有名。過去には同社から1977年に製作されたシリーズ最初の『スター・ウォーズ』のトレーディング・カードがリリースされており、当時は青、赤、黄、緑、オレンジの色が基調になっている5セットがあった。今回製作されたデジタル・トレーディングカードはその当時を彷彿させるデザインで、青を基調にした3枚と赤を基調にした5枚となっている。  そして注目の名前が判明したのは、新キャストのジョン・ボイエガ、デイジー・リドリー、オスカー・アイザックが演じる役。カード#76のジョン・ボイエガ演じるキャラクターは「Finn(フィン)」、カード#53のオスカー・アイザック演じる、Xウイングを操縦するキャラクターは「Poe Dameron(ポー・ダメロン)」、#74のデイジー・リドリー演じる、スピーダー・バイクに乗るキャラクターは「Rey(レイ)」。そしてだれが演じているかは不明だが、#67の新型ライトセイバーを灯す黒装束のキャラクターは「Kylo Ren(カイロ・レン)」となっており、丸型のロボットは#11の「BB-8」という名称であることが明らかになった。  ほか、#81の戦闘準備に入るストーム・トルーパー、#88のフォーメーションを組むXウイング、そして#96のミレニアム・ファルコンが紹介された。    以前はトレーディング・カードがガムのおまけでもあったことから、本作を監督するJ・J・エイブラムスはEntertainment Weeklyに「みんなにガムをあげられなくて申し訳ないね」と語っている。また、カードに振られている番号について何か重要な意味があるのかという質問に、エイブラムス監督は「YES(ある)」と答えているそう。だがどのような意味があるのかは明かされておらず、ネット上で様々な推測が始まりそうだ。

  • 「スター・ウォーズコンバージ」全4種

    ヨーダやR2‐D2が55mmのフィギュアに! ワンコインで2015年3月発売決定

    アニメ・コミック

     スーパー・コンビニなどのお菓子売り場で販売される全高約55mmのかわいいワンコインフィギュア「コンバージ」シリーズに、SF超大作『スター・ウォーズ』のキャラクターが登場。2015年3月に発売が決定した。@@cutter 『ガンダム』のMS(モビルスーツ)を立体化した「FW GUNDAM CONVERGE」など好評を博している「コンバージ」シリーズ。今回発売となる「スターウォーズコンバージ」には、旧3部作よりダース・ベイダー、ストーム・トルーパー、新3部作よりヨーダ、R2‐D2の4種類が登場。小さいながらも、ディティール・色味にこだわり、さらにクリアパーツ等を用いてキャラクターを質感豊かに表現している。  ファン必見のフィギュアシリーズ「スターウォーズコンバージ」はプレミアムバンダイ公式オンラインショップまたは、全国のスーパー・コンビニなどのお菓子売り場にて2015年3月発売予定で、現在予約受付中だ。価格は各500円(税別)。

  • 英ラジオ局Classic FMが行った「好きな映画サウンドトラック人気投票」1位『ロード・オブ・ザ・リング』

    『ロード・オブ・ザ・リング』サントラが映画音楽ランキングで5年連続1位に!

    映画

     英ラジオ局 Classic FMが行った「好きな映画サウンドトラック人気投票」で、『ロード・オブ・ザ・リング』がランキングで5年連続1位に輝いた。@@cutter ハワード・ショアが手掛けた同サントラに続くのは、2位に『スター・ウォーズ』のテーマ、3位に『グラディエーター』、4位に『シンドラーのリスト』、5位に『愛と哀しみの果て』。  映画音楽界の巨匠・ジョン・ウィリアムズが手がけるサントラは『スター・ウォーズ』『シンドラーのリスト』のほかに『ジュラシック・パーク』『ハリー・ポッターと賢者の石』と10位中4作品ランクインしている。   Classic FMのプレゼンター、ジョン・スーシェは今年の投票を振り返り、「映画音楽への関心が高くなっているということは、モダンクラシック音楽がイギリスの観衆達にいつもと変わらず人気であることを表しています」と分析。また、「私のお気に入りである『風と共に去りぬ』がトップ20入りしたことに喜びを感じているところです」とコメントした。  1位に輝いたハワードは忙しい仕事のスケジュールを絶え間なくこなしており、「私は若い頃から毎日音楽を書き続けています。楽譜の上でペンが進まず、アイデアが形にならないかぎり、私にとってそれはちゃんとした1日とはいえないのです」と同ラジオ局のインタビューで語っている。

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