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スター・ウォーズ 帝国の逆襲 関連記事

  • 『スター・ウォーズ』の有名なあのシーンを1年も秘密にしたマーク・ハミル

    『スター・ウォーズ』マーク・ハミル、有名なあのセリフを1年秘密にしておくのは苦悶だった!

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     『スター・ウォーズ』シリーズで、ルーク・スカイウォーカーを演じたマーク・ハミルが、『エピソード5 /帝国の逆襲』に登場し、世界中をびっくりさせたあの有名なシーンを、1年も他に明かすことができず苦悶したと明かした。@@cutter 『スター・ウォーズ』シリーズの2作目『エピソード5 /帝国の逆襲』で、世界中のファンを仰天させた有名なシーン。それは、父を殺したと詰め寄るルークに、ダース・ベイダーが「私がおまえの父親だ」と明かすシーンだろう。  事の発端は、あるファンが、このシーンについてツイートし、「『スター・ウォーズ』シリーズで最高のシーンの一つ。このシーンのマーク・ハミルのキャリアの演技は本当に素晴らしいわ。この偉大などんでん返しを知ったスタッフやキャストがどんなリアクションをしたか見たかった」とコメントしたこと。  これにマークが返信。「キャストとスタッフが初めて知ったのは、完成した映画を観た時だったんだ。撮影時、ベイダーのセリフは『おまえは真実を知らない。オビ=ワンがお前の父を殺したのだ』というものだった。監督のアーヴィン・カーシュナーとクリエイターのジョージ・ルーカス、そして僕だけが後から吹き替えられると知っていた。この秘密を抱える苦悶は一年以上も続いたんだ!」と当時の心境を明かした。  映画史に残るこのシーンは、情報漏洩を恐れて敢えて違うセリフで撮影されたと言われているが、その陰にはマークの人知れぬ苦悩があったようだ。

  • 『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』でハリソン・フォード演じるハン・ソロが着ていたジャケットがオークションに(※『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』場面写真)

    『スター・ウォーズ』、ハン・ソロ着用のジャケットがオークションに

    映画

     不動の人気を誇るSF映画シリーズの『スター・ウォーズ』。エピソード5の『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』で、ハリソン・フォード演じるハン・ソロが着ていたジャケットが英オンライン・オークションサイト「Prop Store」でオークションに出品されている。@@cutter 同サイトの説明によると、衣装はクラウド・シティでの場面でハン・ソロが着ていたものとのこと。出品されているジャケットのカラーは写真ではライトグレーに見えるが、「ジョージ・ルーカスと監督のアーヴィン・カーシュナーと協議の下、最終的なデザインが決まる前に、いくつかのカラー候補が上がっていた。映画ではネイビーブルーにも見えるが、ジャケットは意図的にブルーグレーカラーになっている」と説明されている。  オークションは現地時間9月20日まで続くとのこと。このジャケット以外にも、エピソード3の『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』で使用されたライトセイバーや、ジョニー・デップ主演の映画『シザーハンズ』の衣装など、合計600点が出品されているという。  同サイトでは、今回のジャケットが50~100万ポンド(約7300万~1億4600万円)で落札されると見込んでいるそうだ。

  • People発表、「歴代映画のベスト・初キスシーン」に選ばれた『タイタニック』

    「歴代映画のベスト・初キスシーン」発表、『タイタニック』『ハリポタ』カップルら

    映画

     2月はバレンタインデーがある“愛”の月ということで、Peopleが「歴代映画のベスト・初キスシーン」を発表。選び抜かれた15作品には、1997年の大ヒット映画『タイタニック』や人気シリーズ『ハリー・ポッター』のカップルがいる。@@cutter ファーストキスは“レモンの味”などと言われるが、映画のシーンでは、現実的とは言えなくても最高にロマンチックなシチュエーションでキスするカップルが数多くいる。  最初に紹介されているのは、2002年の映画『スパイダーマン』。雨の中、暴漢に襲われそうになったメリー・ジェーン(キルステン・ダンスト)を救った後、逆さまになったスパイダーマン(トビー・マグワイア)が、メリー・ジェーンにキスするシーンは、映画史上に残る名キスシーンとして語り継がれている。  映画『タイタニック』のジャック(レオナルド・ディカプリオ)と、ローズ(ケイト・ウィンスレット)の初キスの場所は船首だ。後ろからローズを抱き締めているジャックがローズの耳元で歌い、振り向いた彼女と見つめ合ってキスを交わす。  そして、『ハリー・ポッター』ファンが待ち望んでいたロン(ルパート・グリント)とハーマイオニー(エマ・ワトソン)の初キスは、『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』で、お互いに素直になれなかった二人が、せきを切ったようにキスを交わすシーンが選ばれている。  People発表、「歴代映画のベスト・初キスシーン」は以下の通り。()は日本公開年。 『スパイダーマン』(02)スパイダーマン&メリー・ジェーン 『ラブ・アゲイン』(11)ジェイコブ&ハンナ 『タイタニック』(97)ジャック&ローズ 『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(11)ロン&ハーマイオニー 『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』(80)ハン・ソロ&レイア 『プリティ・プリンセス』(02)ミア&マイケル 『マイ・ガール』(92)ベーダ&トーマス・J 『トワイライト~初恋~』(09)ベラ&エドワード 『ロミオ&ジュリエット』(97)ロミオ&ジュリエット 『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』(15)クリスチャン&アナ 『クルーレス』(95)シェール&ジョシュ 『(500)日のサマー』(10)トム&サマー 『25年目のキス』(99)ジョジー&サム 『The Spectacular Now(原題)』(未)エイミー&スーター 『すてきな片想い』(85)サム&ジェイク

  • 映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』

    『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』ルーク・スカイウォーカー役声優に島田敏

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     『スター・ウォーズ』シリーズの最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』で、ルーク・スカイウォーカー役の声優を島田敏が担当することが決定した。島田は「30年の時を超え、30年分のルークの重みを受け止めながら演じたい」と意気込みを語っている。@@cutter 砂の惑星で育った青年ルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)は、『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』という、いわゆる“旧3部作” の主人公。暗黒卿ダース・ベイダー(デヴィッド・プラウズ)の息子でありながら父と戦い、銀河に平和を取り戻したジェダイの騎士だ。その後、ジェダイ騎士唯一の生き残りとなったルークは、“何故か”誰とも関わらず姿を消した。それから時は流れ、砂漠の惑星で家族を待ち続ける孤独なヒロイン、レイ(デイジー・リドリー)が主人公となった『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』では、新たなる物語が開幕。  ダース・ベイダーを崇拝し、赤い十字型のライトセーバーで暗黒面に傾倒するカイロ・レン(アダム・ドライバー)らファースト・オーダーが勢力を増す中、伝説のジェダイ=ルークを探し求める冒険に巻き込まれ、レイはフォースの力に目覚めていく。彼女がカイロ・レンとの死闘を経て、孤島に身を潜めていたルーク・スカイウォーカ ーのもとにたどり着いたシーンでは、ルークは一切言葉を発しないにも関わらず、圧倒的な存存在感を放っていたのが記憶に新しい。『ジェダイの帰還』から約30年後のルークを演じることになった島田は「30年分のルークの重みをしっかりと受け止めながら凛とした思いで演じたいと思います」と意気込みを語る。  さらに、『帝国の逆襲』で“ルークの父親がダース・ベイダーだ”という事実を知った時のことに絡めて「当時は『まさか!!ええーーー!』と仰け反ってしまいましたが、『最後のジェダイ』にはそれ以上の衝撃があるかも知れませんね」とコメント。「『最後のジェダイ』ではおそらくルークも活躍するようですが、彼の背負っている運命といったものを繋いでいけるのか、 その戦いが待っているのではないかと思います。『フォースの覚醒』を見たときに、本当に展開が面白く、 物語を・人間模様をしっかり紡いでいるなぁと感じました。『最後のジェダイ』にも凄いドラマチックな展開を期待しています」とも語っている。  映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は12月15日より全国公開。

  • SW新作『ローグ・ワン』は、“エピソード5”とつながる!? 中心人物が言及

    SW新作『ローグ・ワン』は、“エピソード5”とつながる!? 中心人物が言及

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     『スター・ウォーズ』シリーズの原点へと続くアナザーストーリーを描いた作品『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(12月16日公開)で主人公ジンを演じるフェリシティ・ジョーンズが『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』とのつながりをほのめかす証言をしていることが明らかになった。@@cutter 本作は、『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の前日譚で、反乱軍の極秘チーム「ローグ・ワン」が、エピソード4でレイア姫がR2‐D2に託した、帝国軍の所有する巨大要塞「デス・スター」の設計図奪取に奮闘する姿が描かれた物語。  一方、ジンを演じるフェリシティ・ジョーンズは「『ローグ・ワン』は『エピソード5』から大きなインスピレーションを受け、後につながっている物語なの。撮影の合間に『エピソード5』のオープニング・クロールを見て『やばい、戻って自分たちの映画を撮らなきゃ』って気が散ってしまったくらいよ」と撮影の様子を明かしている。  『エピソード5』の冒頭で繰り広げられる帝国軍と反乱軍によるホスの戦いでは、実は反乱軍の迎撃体で“ローグ中隊”というグループが登場する。奇しくも“ローグ中隊”と本作のタイトルには同じローグという名前が使われているが、何らかの関係も考えられ、『エピソード4』だけでなくオリジナル3部作に関わる重要な物語であることは間違いなさそうだ。  またジョーンズは伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーを演じたマーク・ハミルに撮影現場で直接対面し「マーク・ハミルが撮影現場にやってきたの。まるで彼の前にひれ伏したかのようだった」と出会いに大興奮だったと告白。さらに「彼は『撮影を楽しんで。ジェットコースターに乗ったような体験だけれど、君は今乗っているんだから、とにかくできる限り楽しみなさい』ってアドバイスしてくれたわ」とハミルの人柄をうかがわせるエピソードを語る。  そして撮影の日々を「毎日、私はスター・ウォーズに出ているんだと実感したわ。自分が本当にスター・ウォーズの世界にいると感じられてとてもワクワクしたの」と振り返っている。

  • 『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』続編が、当初は違った?

    『スター・ウォーズ エピソード4』続編、当初は『帝国の逆襲』ではなかった

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     『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の続編が、当初は『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』ではなかったことが分かった。海外メディアDigital Spyが報じている。@@cutter 同サイトによれば、『帝国の逆襲』の前に、全く異なる作品が製作されるはずだったとのこと。その作品のタイトルは、『Splinter of the Mind’s Eye(原題)』だという。  SF作家アラン・ディーン・フォスターが脚本を執筆した同作は、『新たなる希望』が失敗に終わった場合に備えて低予算で製作されることになっていて、もし同作が成功した場合には、次作を発表するまでファンを繋ぎとめるための小説として発表される予定の作品だったそう。『新たなる希望』が大成功を収めた後の1978年には、実際に出版されている。  気になるそのストーリーでは、レイアとルークが潜入ミッションの中でミンバンと呼ばれる湿地の惑星に墜落してしまい、ハラと呼ばれる女性に導かれながら、フォースを強化することができる人工物を探す冒険に出て、最終的にはダース・ベイダーと闘うというもの。劇中には、後に人気キャラクターとなるイウォークに似た毛むくじゃらの生き物も登場する。

  • ひとまずエピソード7は2015年夏に全米公開の予定(『スター・ウォーズ』スチール写真より) 

    『スター・ウォーズ エピソード7』、全米公開は2015年夏に決定

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     現地時間8月9日に開幕したディズニーのイベント「D23 Expo」で、ウォルト・ディズニー・スタジオのアラン・ホルン会長より、スターウォーズ・シリーズ最新作『Star Wars:Episode VII(原題)』の全米公開が2015年夏に予定されていることが発表された。@@cutter 2015年の公開は以前から囁かれていたが、同作の製作が2014年まで着手されないという話があり、2015年の公開を危ぶむ声もあったため、今回のディズニー上層部からの発表で、ファンはひとまず一安心といったところだろうか。  ただし、発表があったのはそこまで。  当日の会場は、本作に関する配役や新情報などのニュースを期待するファンで埋め尽くされていたようだが、The Vergeによると、「皆さんにもっとお話しできると良いのですが…」というホルン会長の発言の直後に、場内には『帝国のマーチ』が流れ、観衆の緊張と期待が高まったとか。  しかしホルン会長は「ダークフォースが存在し、監視されているんです」と言うと、次の発表に移ったため、会場からはブーイングが起きたそうだ。  今年はディズニーの傘下に入ったルーカスフィルムが初めて「D23 Expo」に参加するとあり、スターウォーズ最新作に関するビッグニュースの発表が期待されたが、徹底した秘密主義で知られるJ・J・エイブラムスが本作のメガホンを取ることもあり、当面は秘密裏に事が進みそうだ。

  • 『スター・ウォーズ』シリーズに欠かせない音楽を担うジョン・ウィリアムズ。

    『スター・ウォーズ7』の音楽は再びジョン・ウィリアムズが担当

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     J・J・エイブラムス監督で製作が決まっている『Star Wars: Episode VII(原題)』だが、キャスティングや筋書きの情報公開が待たれる中、スターウォーズ・ファンにはお馴染みのジョン・ウィリアムズが同作で再び音楽を担当することが正式に決定した。Entertainment Weeklyや複数のメディアが報じている。@@cutter Entertainment Weeklyによると、ウィリアムズの再登板はドイツのエッセンで開催されたスターウォーズ・ファン集会「Star Wars Celebration Europe II」で、ルーカスフィルムより正式に発表された。  ウィリアムズはシリーズを通じ6作品で音楽を担当しており、会場で放映された映像の中で、作品と作品の間に時間が空いていても『スター・ウォーズ』から「一度も離れた気がしない」と、同作の音楽に携われる喜びを語った。  ウィリアムズはファン同様に自分もストーリーについては何も知らされていないとコメントしているが、最新作の中で「これまでの作品に関連する内容に全く触れないとは考えられません。ですから当然、適切な場面では過去のテーマ曲を使うことにもなるでしょう」と語っている。  また作曲をする上ではストーリーを知らない方がいいとのことで、「世界中の観客と同じように私もドキドキしながら、サプライズが何かを知り、自分の役割が何かを知ることを待っています」とコメント。  ウィリアムズは1977年作品『スター・ウォーズ』でアカデミー作曲賞とグラミー賞、『スター・ウォーズ 帝国の逆襲』(80)でグラミー賞を受賞している。『スター・ウォーズ』シリーズではオープニング曲の『メイン・タイトル』はもとより、『帝国のマーチ』などが有名だが、アナキンやレイア姫、ヨーダなど、登場するキャラクターのテーマ曲も多く、最新作ではどのキャラクターに合わせたテーマ曲が生まれるのかも楽しみだ。

  • スピンオフ、主人公は誰に?

    米ディズニーのCEO「スター・ウォーズ」のスピン・オフ製作認める

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     米ディズニーが昨年、40億5,000万ドル(約3,200億円)で買収したルーカスフィルムのコンテンツを無駄にするはずがない。今回、米ディズニーの最高経営責任者(CEO)のボブ・アイガー氏は、「スター・ウォーズ」の新3部作とは別に、スピン・オフ作品を計画していることをCNBC局のニュース・インタビューで明言した。@@cutter  アイガー氏は「我々はいくつかのスピンオフ企画をローレンス・カスダン、サイモン・キンバーグと共に進めています」で明言。これまでに何度か報じられてきたスピンオフ企画が現在進行中であることを正式に認めた。カスダンは「スター・ウォーズ/帝国の逆襲」「スター・ウォーズ/ジェダイの復讐」、キンバーグは「シャーロック・ホームズ」などの脚本を担当したことで知られる脚本家の大御所だ。  それらの作品では「スター・ウォーズ」に登場したキャラクターを独立させて、本筋では描かれることのなかった物語が語られるとのこと。J・J・エイブラムス監督がメガホンを取る「エピソード7」に続き、「エピソード8」「エピソード9」を2015年から6年の間に発表する予定であることに加え、同期間に何本かのスピンオフ映画も公開することが明らかになった。  スピンオフ企画第1弾の主人公として人気キャラクター「ヨーダ」や、つい先日になって「ハン・ソロ」「ボバ・フェット」が選ばれるという噂が流れたばかりだが、いったいどのキャラクターがスピン・オフの主人公となるのか、ファンにとっては今すぐにでも知りたい答えだろう。(後藤ゆかり)

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