ハウステンボスに日本初『エヴァンゲリオン』の8Kライドアトラクション登場へ! グッズやショーも展開
■ハウステンボスが迎撃要塞都市に
今回登場する「エヴァンゲリオン・ザ・ライド − 8K − 」は、高精細8K LEDドーム型巨大スクリーン、フルHDの約19倍という驚異的な解像度を誇る8K映像、そして最新技術を駆使したライドモーションの3要素を兼ね備えた、日本初の『エヴァンゲリオン』8Kライドアトラクション。
ゲストは、秘密裏に対使徒防衛の要として存在する特務機関“NERV(ネルフ)”佐世保支部の臨時職員として、バッテリー輸送任務に急遽参加するが、突如として使徒が目の前に出現。使徒とエヴァンゲリオンの大激闘を、リアルに再現された浮遊感、加速、衝撃で、圧倒的な迫力と臨場感のなか体感する。
また、パーク全体を使用したラリーアトラクション「NERV佐世保支部 作戦稟議書スタンプラリー」や、圧巻のコラボナイトショー、五感で楽しむコラボメニュー、ここだけの限定グッズも展開予定だ。
さらに、オフィシャルホテルのホテルデンハーグでは、『エヴァンゲリオン』のコンセプトルームが誕生。宿泊特典として限定デザインのオリジナルグッズが提供されるなど、作品の世界観に没入できる。
なお、「エヴァンゲリオン・ザ・ライド − 8K − 」のエクスプレスパスは、2月22日(日)から発売中。ライドの優先利用に加え、エクスプレスパス限定デザインのアクリルブロックがセットになった「エヴァンゲリオンセット」も用意されている。



















