米テキサス州オースティンで現地時間4日から7日に開催されたテレビの祭典「ATX Television Festival」。現地時間6日には、全米で2000年から2007年にわたり放送された人気海外ドラマ『ギルモア・ガールズ』のキャストが集結し、ローレライ役のローレン・グレアムやルーク役のスコット・パターソンらが再会したキャストの喜びを写真で紹介した。過労のため、海外ドラマ『SUPERNATURAL/スーパーナチュラル』の欧州でのファン集会を欠席して心配されたジャレッド・パダレッキも、元気な姿を見せた。
映画『死霊のはらわた』シリーズの立役者サム・ライミと主演のブルース・キャンベルが手がけるテレビドラマシリーズ『Ash vs. Evil Dead(原題)』。現在、ニュージーランドで撮影中のライミ、ブルース、そしてプロデューサーのロバート・タパートが、Colliderとの電話インタビューでテレビドラマ版に関する新情報を教えてくれたという。