川栄李奈 関連記事

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    川栄李奈「高校生に見えます?」Yシャツ姿に「現役よりかわいい」の声

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     女優の川栄李奈が4日、自身のツイッターを更新し、制服姿を公開した。ファンの間では「現役女子高生より、可愛い」「まだまだ高校生ですよ」など話題を呼んでいる。@@cutter 撮影で制服姿になっていたと思われる川栄は、ツイッターに「モニター見てたジャーマネさんに 高校生に見えます?大丈夫でした? って聞いたら あっ大丈夫です!引きだったんで! って言われました 今日も頑張ります」と言葉を添えて、Yシャツ姿を収めた写真を投稿している。  川栄は現在23歳のため、女子高生は実年齢より5歳若いことになるが、この写真を見たファンは「現役女子高生から見ても、寄りでもかわいいです。かわいすぎて逆に現実世界にいないレベルです」「現役女子高生より、可愛い」「ジャーマネさんの返しの上手さw」「いやいや…寄りでも女子高生に見えるでしょ」「まだまだ高校生ですよ」「あと数年は大丈夫!」などの反応を見せている。  制服姿が好評の川栄は、菅田将暉と永野芽郁が共演する2019年1月スタートの日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に出演する。役どころは、物語の舞台となる3年A組の生徒で、ダンス部に所属する活発女子・宇佐美香帆だ。 引用:https://twitter.com/_kawaei_rina_

  • 日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』出演キャスト (上段左から)川栄李奈、上白石萌歌、新條由芽、(下段左から)鈴木仁、古川毅、望月歩

    川栄李奈×上白石萌歌×鈴木仁、新ドラマ『3年A組』で同級生に

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     菅田将暉と永野芽郁が共演する2019年1月スタートの日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に、川栄李奈、上白石萌歌、新條由芽、鈴木仁、古川毅、望月歩が生徒役で出演することが明らかになった。@@cutter とある学校を舞台とする本作では、2年前に赴任してきた担任美術教師の柊一颯(菅田)が、卒業まで残り10日となったある日に、女子生徒の茅野さくら(永野)を含む29人の生徒たちに「今から皆さんは……僕の人質です」と宣告。爆発音が鳴り響き、生徒たちが騒然とする中、数ヵ月前に自ら命を落としたある一人の生徒の“死の真相”と向き合う“最後の授業”が幕を開ける…。  解禁となった新キャストが演じるのは、3年A組の生徒たち。ダンス部に所属する活発女子でコミュ力高めの宇佐美香帆を演じるのは『センセイ君主』『恋のしずく』の川栄李奈。大きな秘密を抱えた孤高の少女・景山澪奈役は『義母と娘のブルース』の上白石萌歌。コンプレックスを努力でカバーする控えめな女の子・金沢玲央に扮するのは、グラビアやCMなどで活躍する新條由芽。  また、『花のち晴れ~花男 Next Season~』など俳優・モデルとして活躍する鈴木仁が演じるのは、サッカー部に所属する女子人気No.1のモテ男子・里見海斗。そして冷静沈着な問題児・須永賢役に、ダンス・ボーカルユニット「SUPER★DRAGON」メンバーの古川毅、陸上部に所属する身体能力抜群な行動派・瀬尾雄大役には、『ソロモンの偽証 前篇・事件/後篇・裁判』で俳優デビューを果たした望月歩がキャスティングされている。  新日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』は、日本テレビ系にて2019年1月6日より毎週日曜22時30分放送(初回は30分拡大で22時放送開始)。

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    川栄李奈、かわいい警察官姿を披露 ファン「逮捕されたい」とメロメロ

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     元AKB48で女優の川栄李奈が25日、自身のインスタグラムを更新し、現メンバーである向井地美音とドラマで共演したことを報告。披露した警察官姿にファンから「かわいい」といった声が集まったほか、共にAKB48で活動していた向井地との共演に対して「りっちゃん、みーおん共演か、楽しみだな」などのコメントを寄せている。@@cutter 川栄が「12月3日23時~BSフジにて!警視庁捜査資料管理室(仮)ちょこっと出演します」という言葉とともに投稿した写真には、婦警姿の川栄と、黒スーツにYシャツの向井地の姿が収められている。川栄は「みおんに会えました」「元気そうでなによりです」ともつづっている。  この投稿を受けたファンは「婦人警官の衣装もかわいい」「可愛いが底知れないです」「りっちゃん、みーおん共演か、楽しみだな」「これは嬉しいツーショットだね!」「りっちゃんなら逮捕されたい」「二人とも可愛いなぁ」などのコメントを寄せている。  2人が共演する『警視庁捜査資料管理室(仮)』(BSフジ/毎週月曜23時)は、警視庁技術専門官・明石幸男(瀧川英次)が、解決済みの事件に隠された真相を暴く姿を描くドラマ。向井地は刑事課見習いの柴田里香子巡査部長を演じており、川栄は生活環境課署員を演じる。 引用:https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 映画『九月の恋と出会うまで』メインビジュアル

    高橋一生×川口春奈『九月の恋と出会うまで』本予告解禁

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     俳優の高橋一生と女優の川口春奈がダブル主演する映画『九月の恋と出会うまで』から本予告が解禁。公開された予告編には、川口演じるヒロインと、高橋扮する小説家の運命の恋が描かれている。@@cutter 『九月の恋と出会うまで』は、松尾由美の同名小説を実写映画化。「書店員が選んだもう一度読みたい文庫・恋愛部門第1位」に選ばれた、純愛ラブストーリーだ。  このたび公開された予告編は、未来からの声を聞いたヒロイン志織(川口)と、小説家志望の隣人・平野(高橋)の出会いを捉えている他、未来からの声によって、命を救われるヒロインの姿を描いていく。しかし平野は、このままだと「運命が修正されていずれ彼女は消滅してしまう」と気づいてしまう。そして予告編は、小説家志望の平野を演じる高橋の涙で締めくくられる。さらに予告編の中では、andropによる書き下ろし主題歌「Koi」を聞くことができる。  予告編の公開と併せて、物語を彩る追加キャストも発表。志織が引っ越してくる不思議なマンションの住人に浜野謙太と中村優子。志織と同じ職場で志織の相談相手でもある同僚役に川栄李奈、平野と志織の恋路に影響を与える役で古舘佑太郎、物語が進むにつれて重要な鍵を握る役でミッキー・カーチスが出演する。  映画『九月の恋と出会うまで』は2019年3月1日より全国公開。

  • 映画『人魚の眠る家』公開記念舞台挨拶に登壇した篠原涼子

    篠原涼子、子役のサプライズに涙するも「派手でごめんね(笑)」

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     女優の篠原涼子と俳優の西島秀俊が、17日に都内で開催された映画『人魚の眠る家』公開記念舞台挨拶に出席した。当日は、サプライズで子役の稲垣来泉ちゃん、斎藤汰鷹くんも登壇し、篠原は涙を見せつつ「(衣装が)派手でごめんね」と照れ笑いを見せた。@@cutter 本作は、東野圭吾による同名小説を映画化。離婚を決めていた播磨薫子(篠原)と和昌(西島)夫妻が、プールでの事故によって意識不明となった愛娘・瑞穂(稲垣)を救うため、延命治療を開始する姿を通じて、薫子が狂気を孕んでいく様を描き出す。この日の舞台挨拶には、坂口健太郎、川栄李奈、松坂慶子、堤幸彦監督も登壇した。  人魚を彷彿させるような煌びやかなドレスで登場し「娘が人魚なのに、なんで私が人魚になっちゃったんだろう(笑)」と自嘲した篠原は、映画では初となった西島との共演について「撮影中、ものすごい吹きます。笑い上戸」とニッコリ。西島は「篠原さんもですよ(笑)。ね?」と返し、篠原は「お互いね。今回はそんなになかったですけど」と回想。これを受けた堤監督は「けっこうありましたよ」とツッコミを入れて会場を沸かせた。  その後、薫子の娘・瑞穂を演じた来泉ちゃんと、息子・生人を演じた汰鷹くんがサプライズ登場すると、撮影を思い出したという篠原は涙を流しながら「うれしいです。すごく。(衣装が)派手でごめんね」と照れ笑い。来泉ちゃんは篠原を「きれい」と絶賛し、篠原は「ごめんね。人魚でもないのに」と白い歯を見せていた。  壇上では、篠原と西島が、来泉ちゃんからは手紙を、汰鷹くんからは劇中の家族の姿を描いた絵を受け取る一幕も。改めてマイクを握った篠原は「この作品は、堤監督がスタッフの方と本当に根強く作ってくださった作品で。こんなに素晴らしい作品に自分が参加できたっていうことは、本当に奇跡なんじゃないかっていうくらい。この30年近く、芸能生活をやらせていただいていて、本当に初めての作品だなって自分で思っています」と話していた。

  • 川栄李奈

    別人みたい! 川栄李奈の寝起きの“眼鏡姿”がかわいい

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     女優の川栄李奈が3日、自身のインスタグラムに寝起き眼鏡姿を披露。そのナチュラルなかわいさに、ファンからは大きな反響を呼んでいる。@@cutter 「今日は8時間寝た起きたら肌の調子が良かったです 睡眠大事」という報告とともに投稿されたのは、川栄の寝起き姿。大きな眼鏡をかけたナチュラルな姿がキュートな1枚だ。続いて「そして寝癖のまま仕事へ行くメイクさんごめんなさい」と謝罪。お茶目な一面をのぞかせている。  コメント欄には、「寝癖川栄ちゃん可愛すぎる!!!!」「りっちゃん別人みたい」といった反響が寄せられたほか、中には多忙な川栄に対し「睡眠とってね」「疲れには睡眠が一番です」と労いの言葉をかけるファンも続出した。 引用:https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 川栄李奈

    川栄李奈、かわいいセーラー服姿で白目…激しい落差がファンの間で話題

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     女優の川栄李奈が28日、自身のインスタグラムにセーラー服姿を披露した。オンオフの差が激しいショットがファンの間で話題となっている。@@cutter 「世にも奇妙な物語’18秋の特別編『クリスマスの怪物』出演させていただきますっ」という報告から、セーラー服姿のショットを2枚投稿した川栄。1枚目は頬に指をあてたキュートなポーズ、2枚目は白目というギャップ感たっぷりの姿を披露した。  続いて川栄は「写真はオンとオフ激しい23歳 ちなみに写真撮るときマネージャーさんに『ちゃんと若作りしてください』って言われました つらいです」と撮影時のエピソードを語り、最後には「また着させてください、制服。笑」と締めくくった。  川栄のセーラー服姿にコメント欄は「まだまだ学生さん行けますね~」「可愛い!」といった声が相次いでいるほか、「ONも好きだけどOFFはもっと好きです笑」「二枚目の写真は、バカっぽいですよ。(笑)」等、白目ショットに対する突っ込みが多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 映画『人魚の眠る家』ワールドプレミア・レッドカーペットイベントに登場した篠原涼子

    篠原涼子「最後は主人が背中を押してくれた」 夫・市村正親との秘話

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     女優の篠原涼子が29日、都内で開催中の第31回東京国際映画祭にて、映画『人魚の眠る家』ワールドプレミア・レッドカーペットセレモニーに出席した。オファーを受けた当初は出演をためらっていたという篠原は「一番最後は、主人が背中を押してくださって」と、夫で俳優の市村正親との秘話を明かした。@@cutter 本作は、東野圭吾の同名小説を、堤幸彦監督のメガホンで映画化したヒューマン・ミステリー。離婚を決めていた播磨薫子(篠原)と和昌(西島秀俊)夫妻の元に、娘の瑞穂がプールで溺れたという突然の悲報が届く。意識不明の我が子を前にして、和昌は、自身の会社の最先端技術を使った前例のない延命治療を開始。治療の結果、瑞穂はただ眠っているかのような美しさを取り戻していくが、その姿は薫子の狂気を呼び覚ましてしまう。セレモニーには夫役を演じた西島のほか、坂口健太郎、川栄李奈、山口紗弥加、堤監督も出席した。  薫子を演じた篠原は「ミステリアスなところがすごく描かれている、本当にハラハラドキドキする、クライマックスが分からない、最後まで緊張感が漂う、見ごたえのある作品となっております」と、作品の仕上がりに胸を張る。  オファーを受けた際には、出演をためらっていたという篠原。出演のきっかけを問われると「一番最後は、主人が背中を押してくださって。『こんなに素晴らしい作品は読んだことがない。こんなに良い作品をやらないのはすごく損だよ』と言われて、その一言で心が揺り動かされて」と、夫の市村の助言があったと回想。「堤さんともご一緒したかったですし、東野圭吾さんともご一緒したかったという思いもあって、やらせていただきました」も続けた。  一方、薫子の夫で、IT機器メーカー社長の和昌に扮した西島は、クライマックスにおける篠原の芝居について「段取りの段階で、篠原さんはずっと号泣していて」と述懐。このシーンには2日ほど費やしたそうで「相当長い時間撮影したので、これ続くのかな? って思っていたんです」としつつ、「篠原さんをはじめ、みんな集中が凄まじくてですね。子役の子は2人くらい、カットがかかっても泣きっ放しで戻れなくなっちゃって。みんなで抱いて慰めるくらいのめりこんで。(キャストが)異様にのめりこんだ現場になっていました」と撮影を振り返っていた。  映画『人魚の眠る家』は11月16日より全国公開。

  • 映画『人魚の眠る家』場面写真

    篠原涼子、狂気をはらんだ愛情があふれ出す『人魚の眠る家』第2弾予告

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     女優の篠原涼子が主演を務める映画『人魚の眠る家』から、予告編第2弾が解禁となった。映像には、プールではしゃぐ娘の姿や、脳死状態に陥った娘を前に、篠原扮する主人公の愛情が狂気をはらんでいく様子が収められている。@@cutter 本作は、東野圭吾のデビュー30周年を記念して書かれた同名小説を、堤幸彦監督が映画化したヒューマン・ミステリー。離婚を決めていた薫子(篠原)と夫・和昌(西島秀俊)の夫婦の元に、ある日突然「娘がプールで溺れた」という悲報が届く。脳死状態と宣告され、意識不明のまま、回復の見込みがない我が子を前にした和昌は、最新技術を使った延命措置を提案。奇跡を信じた夫婦だったが、その決断はやがて、周囲の人々の運命も狂わせていく…。  解禁となった映像では、プールの中で楽しそうにはしゃぐ愛しい娘・瑞穂が、突然意識不明の状況に陥る過程が描かれる。「もし愛する人が二度と目を覚ますことがないと知ったら…あなたなら、どうしますか?」との問いかけとともに、母親、父親、祖父、祖母、研究者とその恋人が、それぞれ眠り続ける瑞穂の回復を願う姿を映し出す。  さらに禁断の技術に手を出し、次第に狂気をはらんだ薫子が、娘に向かって包丁を振り上げる衝撃的なシーンも登場。絢香が本作のために書き下ろした主題歌『あいことば』や、東野の絶賛コメントも確認できる。  メガホンを取った堤監督は「色々な意味で“代表作”になる自信があります」とコメント。「原作に描かれていることはたいへん難易度の高い内容ですが、それはどの夫婦にも親子にも突きつけられる究極の問題であり、だからこそ挑戦すべき作品だと確信しています。考えれば考えるほど“他人事”ではない」とも話している。  映画『人魚の眠る家』は11月16日より全国公開。

  • 映画『恋のしずく』公開記念舞台挨拶に登壇した川栄李奈

    映画初主演の川栄李奈 「演技がこちらの想定を超えてくる」 監督が絶賛

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     女優の川栄李奈が21日、都内で行われた初主演映画『恋のしずく』の舞台挨拶付き上映会に瀬木直貴監督と共に登壇。日本酒造りの現場を描いた作品とあり、毎晩“自主トレ”と称して飲み会が行われていたというロケ現場の思い出を語った。@@cutter 日本三大銘醸地の1つとして知られる広島県・西条を舞台に、川栄演じる農大生・橘詩織が酒造りや恋に奮闘する姿を描くこの作品。観客の前に登場した川栄は、「公開されることになってすごくうれしい。クランクインしたのがちょうど去年の10月20日だったので、1年があっという間でした」と感無量の様子。  普段あまり日本酒は飲まないという川栄は、「詩織もそうですけど、私自身も酒造りについていろいろ学ばせていただきました」とコメント。そんな川栄について瀬木監督は「演技がこちらの想定を超えてくる。アドリブのシーンも結構あるんですけど、カットを掛けたくない。ずっとこの人の芝居を見ていたくなる、そんな女優さん」と大絶賛していた。  また、ロケ中は共演キャストの仲がよく、とても雰囲気が良かったそう。小市慢太郎や宮地真緒ら日本酒好きが多かったこともあり、「“自主トレ”と称して毎晩飲みに行ってました(笑)」と明かした瀬木監督は「酒造りというのは半年間、蔵に住み込みで造っていくんですね。その人間関係を緊密にするためにトレーニングしてるんだ、とおっしゃってましたけど」と理由を明かした。  その“自主トレ”には川栄も「役作りで行かせていただきました」とのことで「いろんな種類のお酒を飲んでは、宮地さんがその感想を語ってくれるんです」とその様子を楽しそうに話した。  最後に瀬木監督があいさつで、この作品が2月に急逝した大杉漣の遺作であること、そしてロケ地である広島県が西日本豪雨での被災地であることに触れ、「被災地の方の気持ちを思うと、まだまだ復興はこれから。これからも寄り添っていたい」と真摯にその思いを語った。  映画『恋のしずく』は公開中。

  • (左から)川栄李奈、浜辺美波

    川栄李奈、浜辺美波のほっぺを“ムギュ” 「美少女コンビ」と歓喜の声

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     女優の川栄李奈が13日、自身のインスタグラムに浜辺美波との2ショット写真を投稿。2人の美少女がそろった写真にファンからは「最強コンビ」「激美人や」「可愛いお二人さん」などのコメントが殺到した。@@cutter 川栄が「みーちゃんありがとう 髪の毛切ってさらに美少女。いや、常に美少女」とのコメントと共に投稿したのは、川栄と浜辺による2枚の写真。1枚は2人がカメラへ笑顔でピースサインをおくるもの。もう1枚はピースサインをする浜辺の両頬を川栄が“ムギュ”っとしているユーモラスなショットだ。  現在、川栄は主演舞台『カレフォン』の真っ最中で、会場へ駆けつけた浜辺と記念に撮影をしたようだ。  一方の浜辺は、自身のツイッターで同じく2ショット写真を投稿。川栄の舞台を観劇したことを報告し「隣のマネージャーさんと一緒に号泣でした」「とってもお久しぶりに川栄さんにお会いできて、すっごく嬉しかったです」と感想をつづっている。  川栄と浜辺は、映画『亜人』をはじめ、浜辺の主演映画『センセイ君主』やドラマ『崖っぷちホテル!』でも共演している大の仲良し。  人気女優のほほ笑ましい姿に、ファンからは「最強コンビや!」「どっちも美少女です」「激美人や」「可愛いお二人さん」などのコメントが寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/    https://twitter.com/MINAMI373HAMABE

  • 『恋のしずく』場面写真

    小野塚勇人&中村優一が元ライダー対決!? 『恋のしずく』新カット解禁

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     女優の川栄李奈が映画初主演を務め、劇団EXILEの小野塚勇人、中村優一らが出演した映画『恋のしずく』より、新場面写真が解禁となった。場面写真には、ともに『仮面ライダー』シリーズ出身である小野塚と中村が、競い合って酒を飲む姿や、一緒にバイクにまたがる姿などが収められている。@@cutter 本作は、日本酒が苦手なリケジョの大学生・詩織(川栄)が、日本酒造りを通じて人生の出会いや別れを経験しながら成長していく姿を描き出す。小野塚は180年続く酒蔵・乃神酒造の息子・莞爾に扮し、中村は有重酒造の蔵元で酒造会のホープ・有重一紀を演じた。  解禁となった新場面写真では、聖地・東映にて行われた舞台挨拶でも話題になった小野塚、中村という仮面ライダー出身俳優2人が、男の意地をかけて日本酒を飲み競う姿や、バイクに2人でまたがる様子などが収められている。東京から広島・西条の街へやって来た詩織は、この2人と出会うことで、日本酒の素晴らしさ、そして人との出会いの素晴らしさを知っていく。  そんな本作には、乃神酒造の蔵元・乃神輝義を演じ2月に急逝した大杉漣さん、乃神酒造の杜氏・坪島泰淳役で小市慢太郎、詩織をサポートする農家の娘・高宮美咲役で宮地真緒も出演している。  映画『恋のしずく』は、10月13日より広島県先行公開。10月20日より全国公開。

  • (左から)真野恵里菜、橋本環奈、葵わかな

    橋本環奈、葵わかな、真野恵里菜、AKB48らアイドル出身女優の明暗

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     芸能界に数ある肩書の中で、もっとも華やかな響きを持つ肩書は「女優」ではないだろうか。昔、時代劇でおなじみのベテラン俳優を取材した際、芸能界におけるステータスの話題が出て、「おれたち男の役者が束になってかかっても、女優にはかなわん」と、真顔で答えられたことがあった。そして、ただでさえ華やかなアイドル界でも、やはり「女優」は憧れであり、目標とされる仕事。ただ、アイドルから女優へのスイッチは、スムーズに行く場合もあれば、苦戦する場合もあるようだ。@@cutter■橋本環奈、アイドルから女優へスムーズに転身  実際にアイドル畑出身の女優を過去からあげつらえばキリがないが、この秋のドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)で活躍が期待される橋本環奈も、もともとはRev. from DVL(レブ・フロム・ディーブイエル、2017年解散)という福岡のご当地アイドルグループのメンバーだったが、いまやそのことを知らない人も少なくない。  ファンがイベント時に撮影した1枚の写真の美少女ぶりが「奇跡の一枚」としてネットでブレーク。“1000年に1人の逸材”などと呼ばれ、全国に知られるようになった。  「彼女の場合、在籍したグループが地元以外では知られていないローカルな存在だったので、ブレーク後の女優への移行もスムーズでしたね。アイドル活動の印象があまりにも強すぎると、アイドル時代のイメージから脱却できずに苦労するケースがあります」と、指摘するのはアイドル雑誌の40代男性編集者。  橋本の場合、前述の「奇跡の一枚」を見て“一目惚れ”したKADOKAWA代表取締役・井上伸一郎氏が当時の所属事務所へ「彼女で映画を撮りたい」とメールを送ったことが、映画『セーラー服と機関銃‐卒業‐』主演につながった。同作で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、いまや女優業もすっかり板についた。 ■ハロプロ時代は地味目な存在だった真野恵里菜  このところドラマ『KISSしたい睫毛』、『彼氏をローンで買いました』などで活躍が目立つ真野恵里菜はハロプロ出身者だが、やはりいまやすっかり女優のイメージが強い。  「ハロプロでもソロ活動を中心にかなりプッシュされたメンバーで、人気もなかったわけではないのですが、松浦亜弥や藤本美貴などと比べると、在籍時は地味目な存在でした。彼女もやはり、スムーズに女優へシフトした方だと思います」(前出・アイドル雑誌編集者)。  今年7月にプロサッカー選手・柴崎岳(日本代表MF・ヘタフェCF所属)と結婚、先月には生活拠点をスペインへ移した。主婦業も忙しくなりそうだが、女優業の方はどうなっていくだろうか。 ■意外と知られていない? 葵わかなもアイドル出身  NHK連続テレビ小説『わろてんか』のヒロインで知名度を上げ、ドラマに映画に活躍の目立つ葵わかなも、アイドルユニットのメンバーだったというから驚きだ。  「『乙女新党』のメンバーとして活動していましたが、並行して映画にも出演して女優活動を始め、そのうちに東京海上日動火災保険やヤマザキビスケットのCMで注目度を上げました。彼女の場合、芝居に専念したくてグループを早々と卒業したほど女優業への思い入れが強い。やる気と成長がともなったケースだと思います」と、話すのは地上波放送局の40代男性プロデューサーだ。 ■国民的グループAKB48 イメージが重荷になる場合も  一方で、アイドル時代の活躍の印象が強くてなかなか女優としてのイメージを確立できていないケースもあるという。@@separator 「AKB48グループは、国民的なアイドルグループと呼ばれるほどのグループですから、その看板の大きさが重荷になる場合もあります。在籍時はそれほどではなかった川栄李奈などは、48グループ出身者でもスムーズに女優として花開いたケースですが、逆に在籍時にアイドルとしてトップクラスの人気を誇った前田敦子や大島優子、板野友美らはしばらく苦戦が伝えられた時期もありました」とは、スポーツ紙の40代男性記者。  前田は今年7月30日、俳優の勝地涼と結婚し、先月には第1子妊娠を発表した。  「一児の母となったわけですが、かえって女優としてはできる役の幅が広がる。これからが期待できるのではないでしょうか」(前出・スポーツ紙記者)。  筆者も以前、80年代に一世を風靡したおニャン子クラブの人気メンバーだった生稲晃子にインタビューしたことがあるのだが、やはりおニャン子という肩書があることによって多くの仕事がもらえる面もあれば、これといった演技経験がないことで味わう苦境と、その両面を体験したというような話をしていた。  大事なのは、やはりアイドル時代のプライドに凝り固まったり、アイドル時代に所属したグループなどの看板に頼らず、何より女優になるという覚悟と、地道な努力ということになるだろうか。(文:志和浩司)

  • 映画『恋のしずく』完成披露舞台挨拶イベントにて

    10月1日は<日本酒の日> 『恋のしずく』川栄李奈メイキング公開

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     女優の川栄李奈が映画初主演を務めた『恋のしずく』より、メイキング動画と、10月1日の<日本酒の日>に合わせた乾杯映像が解禁となった。メイキング動画には、川栄が日本酒造りの工程に実際に取り組む姿や、今年2月に急逝した大杉漣さんとの掛け合いシーンが収められている。@@cutter 日本酒が苦手なリケジョの大学生・詩織(川栄)が、日本酒造りを通じて人生の出会いと別れを経験しつつ成長していく姿を描く本作。キャストには劇団EXILEの小野塚勇人、俳優の中村優一、そして今年2月に急逝した大杉漣さんら名を連ね、瀬木直貴監督がメガホンを取った。  今回解禁となった約4分の映像では、大きな酒蔵の中で、頭巾をかぶった川栄が、日本酒の杜氏による監修を受けながら、酒造りの行程をリアルに演じるべく芝居に取り組む様子が収められている。また、瀬木監督から演出を受ける姿や、本作が遺作となった大杉さんとの、和室での掛け合いシーンなども確認できる。  そして、<日本酒の日>に合わせて解禁となった特別映像では、川栄が本作で重要な役割を果たす名酒「命なりけり」を片手に、「今日はみんなで楽しく呑みましょう!」と乾杯の音頭をとっているほか、「映画の公開は10月20日からです。よろしくお願いします。川栄李奈でした」と呼び掛けている。  映画『恋のしずく』は、10月13日より広島県先行公開。10月20日より全国公開。

  • 映画『恋のしずく』完成披露舞台挨拶イベントに登壇した川栄李奈

    川栄李奈、亡き大杉漣さん偲ぶ「一番気を配ってくださった」

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     女優の川栄李奈、劇団EXILEの小野塚勇人、俳優の中村優一、瀬木直貴監督が、25日に都内で開催された映画『恋のしずく』完成披露舞台挨拶に出席した。川栄は本作で共演し、今年2月に急逝した大杉漣さんについて「大杉さんとしても役としても、周りに一番気を配ってくださったので、それがすごくうれしかったです」と語った。@@cutter 日本酒が苦手なリケジョの大学生・詩織(川栄)が、日本酒造りを通じて人生の出会いと別れを経験しつつ成長していく姿を描く本作。小野塚は酒蔵の息子・莞爾に扮し、中村は酒造会のホープ・有重一紀を演じた。  本作で映画初主演を務めた川栄は、役柄が「普通の女の子、普通の大学生だった」としたうえで「皆は広島弁だったりお酒造りを学ぶのにすごく苦労されたと思うんですけど、何も知らない状態でお酒を学びに行くという、川栄李奈としても学びに行くような感覚だったので、すごくいろいろと学ばせていただきました」と撮影を述懐。  一方の小野塚は、本作で乃神酒造の蔵元・乃神輝義を演じ、2月に急逝した大杉さんについて、不仲という設定上、大杉さんが意図的に距離を置いていたことを聞いたと明かし「背中で語っていただいたというような感じですね」としみじみ。川栄は一緒に日向ぼっこなどをしていたと笑顔を見せ「自分のことよりも、人のことを気にかけてくれるのがすごく印象的で。大杉さんとしても役としても、周りに一番気を配ってくださったので、それがすごくうれしかったですね」と振り返った。  当日は、本作の内容にちなみ、またヒットを祈願して、登壇者が鏡割りを行う一幕もあった。改めてマイクを握った川栄は、ロケ地となった東広島の豪雨被害に触れ「東広島の綺麗な風景だったり、皆さんの温かさや、その方たちの思いがスクリーンを通して皆さんに伝わればいいなって思います。この作品に込めたスタッフさん、監督、私たちキャスト、そして大杉さんの思いが、本当にスクリーンから伝われば」と思いを明かしていた。  映画『恋のしずく』は、10月13日より広島県先行公開。10月20日より全国公開。

  • 映画『恋のしずく』ポスタービジュアル

    川栄李奈、大杉漣と酒を飲み交わす 映画『恋のしずく』新場面写真解禁

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     女優の川栄李奈が出演する映画『恋のしずく』より、川栄が2月に急逝した大杉漣らと東広島の日本酒「鯉幟」をおいしそうに飲み交わす姿を捉えた場面写真が解禁された。@@cutter 本作は、リケジョの大学生・詩織(川栄)が日本酒造りを通じ、人生の出会いと別れを経験しながら成長していくヒューマンドラマ。  川栄は本作で映画初主演。劇団EXILEのメンバー・小野塚勇人が酒蔵の息子・莞爾に扮するほか、宮地真緒が詩織をサポートする農家の娘役を、中村優一が酒造会の若手ホープ役を担当。今年2月に亡くなった大杉が莞爾の父親役を演じており、本作が遺作となった。また、和楽器バンドが主題歌『細雪』を手がけている。  公開された2点の場面写真では、川栄が宮地や中村とテーブルを囲み、「鯉幟」の味に驚いた表情をみせる場面、川栄が大杉と「鯉幟」を飲み交わし、柔らかい表情をのぞかせる場面をフィーチャー。この「鯉幟」は、“莞爾の父親の酒蔵が持つ看板商品”という設定であり、東広島・西条の金光酒蔵で実際に製造されているため、現地で味わうことができる。  なお、本作の収益の一部は、西日本豪雨の復興支援活動に寄付されることが決定している。  映画『恋のしずく』は、10月13日より広島県先行公開。10月20日より全国公開。

  • 川栄李奈

    川栄李奈に「胸熱になりました」と称賛の声 『健康で文化的な‐』第7話

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     女優の吉岡里帆が主演するドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第7話が28日に放送された。今話では、川栄李奈演じる栗橋と、彼女が担当する生活保護受給者・中林(池田鉄洋)を中心にストーリーが展開。SNSでは「川栄李奈さんの演技が良かった」「いい女優さんだなー。このドラマ、私は好き」という声が集まり、川栄の演技力が称賛された。@@cutter 優等生の栗橋は、豊富な知識と福祉に対する高い意識を持って、バリバリと仕事をこなしている。同期随一の“できる”ケースワーカーだが、そんな彼女にも「できない人の気持ちが分からず、人前で笑うのが苦手」という欠点があった。だからこそ、栗林は、どんな利用者にも全身全霊でぶつかり、笑顔で接するえみる(吉岡)に人知れずコンプレックスを抱いていた。  そんな栗橋は、姉を1年前に亡くして以来、働く意欲を全く見せない中林という受給者に苦心していた。このままでは税金のムダ遣いにしかならないと考えた栗橋は、求職活動をするように口頭で指導するが、中林は求職活動をする様子を見せない。そこで、栗橋は生活保護廃止につながる内容を文章化した“指示書”を発行。すると、翌日、“指示書”を持った中林が役所を訪れてきて…。  仕事に真摯に取り組んでいるものの、どこかクールな印象が強かった栗橋。中林とのやりとりを通し、受給者のためを思い、奔走する熱い気持ちと、迷い苦しみながらも前に進む健気な姿が見え、視聴者からは「とても素敵でした。観ていて胸熱になりました」「一番共感出来たかな 栗橋さんも中林さんも壁を乗り越えてひと皮剥けた感じがとても良い 二人とも頑張れ」「実際のケースワーカーって栗橋さんみたいなタイプの方が多い気がしますが間違ってない支援の在り方で優秀なケースワーカーだと思いました。川栄李奈ちゃん回良かったなぁ」など、大きな反響を集めた。  また、「識字障害」のリアルを描いたことから、「識字障害についてはじめて知りました。恥ずかしいです。でもありがとうです」「見た目だけでは気づかないこと、気づいても理解してくれる人がいないと意味がないこと。今回もまた学ばせてもらいました」という声も相次いだ。

  • 『健康で文化的な最低限度の生活』第7話場面写真

    今夜『健康で文化的‐』川栄李奈がコンプレックス乗り越え感情をあらわに

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     女優の吉岡里帆が主演するドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の今夜放送の第7話では、吉岡演じるヒロインの同僚・栗橋(川栄李奈)が、自身のコンプレックスを乗り越え、生活保護受給者と向き合う姿が描かれる。@@cutter 義経えみる(吉岡)の同僚・栗橋(川栄)は、一年前に姉を亡くしてから働く意欲がまったく見られない生活保護受給者・中林(池田鉄洋)の存在に頭を悩ませていた。改善が見られない彼に、栗橋は生活保護廃止につながる内容を文章化した“指示書”を発行。翌日、その指示書を持って役所を訪れた中林から、偶然話を聞いたえみるは、栗橋に対して、中林が抱える“ある悩み”を告げる。  中林の悩みを聞いた栗橋は、自らの信念に従い、中林のためにケースワーカーとしてのミッションを果たそうとする。しかし、肝心の中林とは、気持ちが通じ合わず、問題はさらに大きくなってしまう…。  頭脳明晰かつ、常に冷静な栗橋を演じてきた川栄は「今までそんなに感情を出してこなかった分、怒ったり、泣いたり、笑ったり。すごくさらけ出せているのが7話なのです」と語ると、続けて「ケースワーカーになって、時間が経って、中林さんと出会って、自分も成長していく。それはお芝居をしながら私自身も感じました」とコメント。  また川栄は、ドラマ後半で中林に言われる、あるセリフにグッとくるものがあったようで「自分で言うのも変ですけど、栗橋と中林さんの関係があのセリフで変わったことが、すごくわかるなと。お芝居をしながら、中林さんを演じる池田鉄洋さんからすごく伝わりました」と撮影を振り返った。  ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』第7話は、カンテレ・フジテレビ系にて今夜8月28日21時放送。

  • 川栄李奈

    「すっぴん!?」「顔違う~」川栄李奈の“お疲れ様”写真にファン癒やされる

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     女優の川栄李奈が26日、自身のインスタグラムにナチュラルな自撮り写真を投稿し、「すっぴん、かわええ!」「これ、すっぴん!? 可愛いけど、顔違う~」「飾らない川栄さんに親近感を感じます」といった反響が寄せられている。@@cutter 「今日もお疲れ様でした」という書き出しで川栄が投稿したのは、黒いトップスで頭に手をやった自身の姿。5日前に投稿された同じく黒いトップスで同じような髪形をした写真と比較すると、眉は薄く、アイラインも惹かれていないため、確かにすっぴんにも見える。  キャプションは「座ってるだけで汗だくな1日 日焼けするとぐったりしますな~!」と続くが、日焼け跡など感じられないほど透明感ある白い肌が魅力的だ。  これに対し、ファンは「最初スッピンでダレ?ってなっちゃった(笑)りっちゃんそんな濃いメークじゃないのにね」「すっぴんの方が可愛いかも…」「メイクしない川栄のほうがええ」「すっぴんも癒される~」と大絶賛。  「りっさんお疲れモードだね しっかり休んで」「うんうん太陽は体力奪うね…お疲れ様でした!」「言ってる事が分かりすぎるくらいわかる りっちゃん頑張ってるね」と気遣うコメントを寄せるファンも数多く見られた。 引用:https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 映画『恋のしずく』ポスタービジュアル

    川栄李奈主演『恋のしずく』予告解禁 主題歌は和楽器バンド

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     女優の川栄李奈が主演を務める映画『恋のしずく』から予告編が到着。公開された予告編では、日本酒が苦手なヒロインが、日本酒の蔵へ行くことになる経緯が描かれている。また和楽器バンドが手がけた主題歌『細雪』を聞くこともできる。@@cutter 本作は、リケジョの大学生・詩織(川栄)が日本酒造りを通じ、人生の出会いと別れを経験しながら成長していくヒューマンドラマ。現在放送中のドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系)や映画『センセイ君主』に出演する川栄が、本作で映画初主演を務める。劇団EXILEのメンバー・小野塚勇人が酒蔵の息子・莞爾に扮するほか、今年2月に亡くなった名優・大杉漣が莞爾の父親役を演じており、本作が遺作となった。  このたび解禁された予告編は、川栄演じる大学生・詩織が東広島市西条の酒蔵に実習に行くことになる経緯から、蔵元で作業着を着て稲刈りを行う姿や桶を洗う姿などが収められており、日本酒造りの一部を垣間見ることができる内容に。また、日本三大酒処の一つである東広島市西条の街並みが、映画の主題歌である和楽器バンドの『細雪』の世界観と見事に融合した、情緒ある予告編に仕上がっている。  なお、本作の収益の一部は、西日本豪雨の復興支援活動に寄付されることが決定している。  映画『恋のしずく』は、10月13日より広島県先行公開。10月20日より全国公開。

  • 『センセイ君主』公開初日舞台挨拶に登場した竹内涼真

    “国民の彼氏”竹内涼真、川栄李奈の母親の更年期も癒やす

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     映画『センセイ君主』の公開初日舞台挨拶が1日都内で行われ、主演の竹内涼真、ヒロインの浜辺美波をはじめ、佐藤大樹、川栄李奈、新川優愛らキャストと、月川翔監督が登壇。自分に起こった、もしくは起こした「革命的な出来事」という質問から、キャスト陣の母親が竹内ファンだということが分かり、会場を沸かせた。@@cutter 幸田もも子の同名マンガを原作とした本作は、竹内演じるひねくれ者の高校教師・弘光由貴と、浜辺扮する少しおバカな女子高生・佐丸あゆはの恋模様を描いたラブコメディ。舞台挨拶では、作品のキャッチコピー「革命的ラブコメディ」にかけて、登壇者にこの夏自分に起こった、もしくは起こした「革命的な出来事」は?という質問がされることに。  竹内は「僕、お風呂嫌いなんですよ」とまず回答。会場が一瞬戸惑いの空気に包まれると「いや、ちゃんと体は洗いますよ?」とフォロー。「湯船に入るのが嫌いなんですけど、最近はちゃんと入ってます。お湯の温度は41度に設定して、バスソルト入れるとすっごい汗がでるんですけど、そうすると次の日むくまない」と意外な一面を覗かせた。  続いて浜辺が「『センセイ君主』のラインスタンプが出たんです。これって革命的ですよね」と話すも、隣の川栄から「私はすぐ買って(浜辺に)スタンプ送ったんですよ。そしたら『買ったんですね(笑)』ってきて、コレ買わねえなと思いました」とどうやらまだ買っていないことを暴露される流れに。  そんな川栄はというと「母が更年期でピリついてるんですけど、竹内くんのファンで。写真展に行ったらすごくニコニコしてたみたいで、更年期すら癒やす竹内涼真すごいなと」とコメントし、予想外の答えに会場は笑いに包まれることに。すると佐藤も「僕のお母さんも写真集買ってました」と明かし、“国民の彼氏”竹内涼真の人気は、キャストの母親たちからも絶大なことが分かった。  また、イベント最後には「自分たちで『自信がある』というのは嫌いなんだけど、この『センセイ君主』には自信がある。なのでなるべく幅広い人に見てほしい」と竹内が挨拶。締めには弘光先生の決めゼリフ「俺をおとしてみなよ」を生で披露し、会場は女子たちの大歓声に包まれた。

  • ※『健康で文化的な最低限度の生活』ツイッター

    吉岡里帆、川栄李奈ら『健康で文化的な‐』新人チームのオフショット

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     女優の吉岡里帆が主演するドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)ツイッター上に31日、新人ケースワーカー役を務める吉岡をはじめ川栄李奈、山田裕貴らの集合写真が投稿された。重いテーマを扱った第3話の後だけに、ドラマについてもさまざまな感想が寄せられている。@@cutter 31日放送の第3話では、前話に引き続き、主人公の義経えみる(吉岡)が担当する生活保護の不正受給が発覚する。高校生の欣也(吉村界人)が無断でアルバイトをしていたためだ。全額徴収を迫られる日下部家のため、えみるが奔走する姿が描かれた。  同作ツイッターは、第3話の放送終了後、「少しずつの希望を 届ける若きケースワーカーたち」といった言葉と共に、新人ケースワーカーの若者を演じる吉岡、川栄、山田、水上京香、小園凌央の五人が写った集合写真を投稿した。  ファンからは、若きケースワーカー役の五人の姿に「皆さん素敵です」「同期良いよね」といったコメントが寄せられた。また、不正受給という重いテーマとなった第3話についても「義経ちゃん 一生懸命さが、伝わってきます」「おもしろかったです!!」といったさまざまな感想が寄せられていた。 引用:https://twitter.com/kbss_ktv

  • 映画『恋のしずく』ポスタービジュアル

    川栄李奈主演、広島の酒蔵が舞台『恋のしずく』 ポスター完成

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     女優の川栄李奈が主演する映画『恋のしずく』の公開日が10月20日に決定し、併せてポスタービジュアルが公開された。東広島市・西条の老舗酒蔵を舞台にした作品で、杜氏姿でほほ笑む川栄と酒蔵の姿を大きく用いたビジュアルとなっている。@@cutter 本作は、リケジョの大学生・詩織が日本酒造りを通じ、人生の出会いと別れを経験しながら成長していくヒューマンドラマ。詩織役で映画初主演を務めるのは、ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』や映画『センセイ君主』に出演する川栄。劇団EXILEメンバーの小野塚勇人が莞爾に扮するほか、今年2月に亡くなった名優・大杉漣が莞爾の父親役を演じており、本作が遺作となった。  川栄は「みんなの思いが詰まった作品です。見終わったあとすごく温かい気持ちになりました」とコメント。「主人公詩織の成長や、家族、そして仲間の絆を感じられる作品ですので、そこに注目していただきたいです」と、本作の見どころをアピール。  小野塚は「この作品はキャスト・スタッフだけではなく、ロケ地でもある東広島市の方々に支えられ、協力していただき出来た作品です」と、作品を支えた地元の人々に感謝を捧げるとともに、「この映画を見た時にその一つ一つのシーンや街並みから、優しさや愛情が感じられ、何より日本酒という伝統文化を好きになっていただけると思っています」と胸を張った。  メガホンを取った瀬木直貴監督は「本作には西日本豪雨で被災された酒蔵、鉄道、田園風景が登場しています」と、先日、ロケ地・広島を襲った豪雨被害に触れ、「単に楽しい作品ではなく、この時代に必要な映画という使命を帯びている気がします」とコメントを寄せている。  公開されたポスタービジュアルでは、舞台となった酒蔵をバックに、杜氏姿の詩織がお猪口を持って立っている姿をフィーチャー。莞爾ら主要人物も総登場するほか、「一生、忘れられないもの、みつけました。」というキーフレーズが印象的な内容に仕上がっている。  なお、本作で得た収益の一部は、西日本豪雨の復興支援活動に寄付されることが決定している。  映画『恋のしずく』は、10月13日より広島県先行公開。10月20日より全国公開。

  • (左から)新垣結衣、有村架純

    新垣結衣1位、有村架純が2位に「水着で一緒に海デートしたい芸能人」

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     女優の新垣結衣が、「水着で一緒に海デートしたい芸能人」の男性部門で1位に輝いた。2位には有村架純、3位には乃木坂46の白石麻衣が選ばれている。@@cutter 今回の結果は、ジュエリー・アクセサリーの企画・製造・販売を行う、株式会社ザ・キッスが2018年6月19日~6月22日の4日間実施した「いまどき20代カップルの夏デートに関する調査2018」における、1000名の有効サンプルに基づくもの。現在恋人がいる全国の20歳~29歳の未婚男女が対象となっている。  男性500人に「水着で一緒に海デートしたい芸能人」(複数回答形式)を聞いたところ、159票を集めた新垣がトップとなった。有村(132票)が2位で、以下3位が白石(121票)、4位が広瀬すず、5位が吉岡里帆、6位が本田翼、石原さとみと橋本環奈が同率の7位に。さらに9位に桐谷美玲、10位にまたも同率で川栄李奈、川口春奈という結果となった。  また、女性500人にも「水着で一緒に海デートしたい芸能人」を聞いたところ、1位が俳優の竹内涼真だった(96票)。2位が84票を獲得した菅田将暉と山崎賢人。以下、4位が新田真剣佑、5位が岩田剛典、6位が同率で福士蒼汰と松坂桃李、8位に三浦翔平、9位が田中圭、10位が窪田正孝となっている。

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