テレビドラマ 関連記事

  • (左から)二階堂ふみ、江口洋介

    二階堂ふみに江口洋介が“壁ドン” 視聴者が胸キュン 『ストロベリーナイト・サーガ』第2話

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     二階堂ふみと亀梨和也がダブル主演を務めるドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第2話が18日に放送され、江口洋介演じるクセ者刑事が二階堂扮するヒロインを相手にハードな“壁ドン”を披露するシーンに、ネット上には「かっこよすぎる」「キュンとした」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は誉田哲也のベストセラー小説『姫川玲子シリーズ』を原作にした刑事ドラマ。27歳の若さで警部補に昇任した姫川玲子(二階堂)と彼女を支える菊田和男(亀梨)が凶悪事件を解決していく姿を描く。  多摩川土手の路上に放置されたスクーターの荷台から、成人男性の左手首が発見される。手首は工務店を経営する高岡賢一(寺脇康文)のものであることが判明。従業員の三島(堀井新太)が出勤すると、工務店のガレージの床が血の海になっていたという。  かつて高岡が勤めていたというサカバヤシ建設へ聞き込みに向かった玲子は、物陰に身を潜めていたガンテツこと勝俣健作(江口洋介)に路地へ引きずり込まれる。勝俣は、サカバヤシ建設が暴力団・田島組のフロント企業だということを明かすと「オメエなんかが行っても情報を出すような奴らじゃねーんだよ!」と一喝。  玲子が「そんなの聞いてみないと…」と歩き出そうとすると、勝俣は彼女の前を遮るようにして壁に思い切り手を打ち付け、「いいから黙って引っ込んでろ」と怒鳴りつける。勝俣を演じる江口のハードな“壁ドン”に、ネット上には「今の壁ドンはやばいっすね」「ガンテツの壁ドンかっこよすぎる」「江口洋介の壁ドンに少しキュンとしたかも!」などの反響が寄せられた。  江口演じる勝俣は、警察内外に強力な情報網を持ち、ときには違法捜査もいとわないベテラン刑事。玲子の捜査にも平気で横やりを入れるクセ者を存在感たっぷりに体現する江口の演技に、視聴者から「ぜったい江口さんのガンテツいい!」「どうしてもガンテツにトキメいちまうって」「なんだか姫川×ガンテツ推したくなってきた」などのツイートも寄せられている。

  • 『白衣の戦士!』囲み取材会に登場した中条あやみ

    中条あやみの“顔芸”に視聴者「かわいい」の声 『白衣の戦士!』初回

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     女優の中条あやみと水川あさみがダブル主演を務めるドラマ『白衣の戦士!』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の初回が10日に放送され、元ヤンのヒロインを演じる中条による表情豊かな“顔芸”に、ネット上には「かわいいしおもろい笑笑」「変顔でも隠しきれない美人」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は、天真爛漫で型破りな“元ヤン”の新米ナース・はるか(中条)と婚活中の34歳ナース・夏美(水川)のコンビが、互いに影響を受けながら、成長していくお仕事コメディー。  立花はるか(中条)は、四季総合病院・外科病棟の新米ナース。そんなはるかが初めて担当する患者は、腸閉そくで入院中の潤也(鈴木仁)。潤也は、医師の柳楽(安田顕)の指示を無視し問題行動ばかり起こす高校生だ。  夏美に伴われてはるかが潤也の病室へ。初対面のはるかが元気よく「よろしくお願いします!」とあいさつするも、彼女が新人であることに気付いた潤也は「なんだ…新人かよ」とポツリ。彼の礼儀を欠いた態度にはるかは思わず目を向いて怒りをあらわにする。  元ヤンのヒロインを演じる中条が、表情豊かにはるかの心情を表現すると、視聴者からは「中条あやみちゃんやっぱり鬼かわいいしおもろい笑笑」「顔芸がすごすぎて」「中条あやみちゃんの顔芸を堪能するドラマ」「変顔でも隠しきれない美人」などのツイートが寄せられた。  その後、病院のロビーで偶然、後輩の七海(富田望生)と再会し、はるかが「久しぶり! 元気だったぁ!?」と駆け寄るシーンでは、ネット上に「あやみちゃんのガニ股歩き、ぎこちなさすぎて可愛い」「あやみちゃんの元ヤン口調最高!!」などの声も投稿されていた。

  • (左から)本田翼、窪田正孝

    本田翼のお尻を窪田正孝がわしづかみ! 『ラジエーションハウス』初回

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     俳優の窪田正孝が主演を務める月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)が8日に放送され、唯織(窪田)が、思いを寄せる杏(本田翼)のお尻を触ってしまうシーンに、ネット上には「ラッキースケベ運すごい」「ドタバタ大変ねぇ窪田くん(笑)」などの声が寄せられた。@@cutter 全122作品を数える“平成の月9”の大トリを飾る本作は「グランドジャンプ」(集英社)連載中の漫画が原作。レントゲンやCT(コンピューター断層診断)で病変を写し出す放射線技師が、患者の命を救う姿を描く。  放射線技師の五十嵐唯織(窪田)は、思いを寄せている幼なじみの甘春杏(本田)が放射線科医として勤務する甘春総合病院に採用される。初出勤の日、バスで病院へと向かう唯織は運転手・天野(春海四方)のわずかな異変に気づき救急車を呼ぶよう乗客に呼びかける。駆けつけた救急隊員に、天野を血管造影ができる病院へ搬送するよう指示した唯織は、バスの一件で遅刻しながらもついに杏と再会を果たすのだが…。  杏と再会した唯織だったが、彼女は「どなたですか?」と覚えていない様子。「スミマセンが急いでいますので…」と歩き出した杏を追いかけた唯織だったが、彼女のそばでつまづき杏を抱きしめてしまう。驚いた彼女は唯織に張り手を浴びせてその場から立ち去る。このシーンにネット上には「窪田くんいい感じにキモいよ」「変質者扱いされとる」「完全にストーカー扱い」などの反響が。  病院に放射線技師としてやってきた唯織と、彼の同期で新人の裕乃(広瀬アリス)にあいさつにやってきた杏。そっけない態度で「よろしくお願いします」とあいさつし、その場を立ち去ろうとした杏を再び追いかけた唯織だったが、またつまづいてしまい、今度は彼女のお尻を両手でつかんでしまう。「ご、ごめんなさい…」とつぶやく唯織に杏は強烈なパンチを食らわせると「この変態!!」と一喝。このシーンにSNS上には「ラッキースケベ運凄い」「殴られ上手」「抱きついたりお尻にしがみついたりドタバタ大変ねぇ窪田くん(笑)」などの声が寄せられた。

  • ドラマ『東京独身男子』記者会見にて

    斎藤工、高橋一生&滝藤賢一に「何度も抱かれたいと思ったことがある」

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     俳優の高橋一生、斎藤工、滝藤賢一の3人が7日、都内で開催された土曜ナイトドラマ『東京独身男子』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の記者会見に登壇。3人が恋愛に関するトークを繰り広げた。@@cutter 本作は、没頭できる仕事と趣味、さらに高い家事能力まで持ち、友達とも充実した日々を過ごす“あえて結婚しない”男子=「AK男子」たちが、あるときを境に結婚するために奮闘する姿を描く。  AK男子を演じる3人。高橋は「3人でわちゃわちゃ話しているシーンが多いのが印象的」と明かし、「合間はお芝居の話は皆無で、現場に入ってお芝居をすると、3人少年のようにはしゃいでお芝居をしていて楽しい」とニッコリ。2話では、旅行で枕投げのシーンもあるそうで、斎藤は「そのあとさらなる展開があって、放送できなんじゃないかな。ナイトドラマとはいえ危険なところまで描かれています」と暴露。滝藤も「いいと思います。世の中はそれを欲してる」と明かし、笑いを誘っていた。  イベントでは、結婚や恋愛に関するさまざまな質問も。「女性なら結婚したい相手は?」という質問に、高橋と斎藤が滝藤を指名。高橋はその理由を「滝藤さんからにじみ出る“いいお父さん”感がたまらない。話を聞くたびに家族っていいなって思います」としみじみ。    また、「誰と入れ替わりたいのか」と問いも。高橋は斎藤をあげ、「工さんの普段どんな生活をしているのかを、工さんの目線で体験してみたい」と明かすと、斎藤は「自堕落な日常ので、とてもお見せできない。お家に帰って着替えるとき、めんどくさくなって下が半分脱げた状態で過ごしてます」と告白し、会場の笑いを誘っていた。  さらに「女性をくどくのが上手そうな人は?」という問いには、滝藤と斎藤は高橋と回答。「何の話をしていても、一生くんに聞くと全部返ってくる。とてもモテると思う」と明かすと、斎藤も「大きい買い物をするとき、一生さんに相談してから決めました。絶大な信頼を寄せてます」と同意していた。  そして「一番モテそうなのは?」には、それぞれが自分以外の2人を指名。斎藤は「2人に何度も抱かれたいと思ったことがある」と爆弾発言をし、「女性から見たというわけではなく、人としてできてる」と絶賛。一方、滝藤は「この2人がモテなかったら、世の中の2人は誰もモテませんよ」と賛辞の言葉を送っていた。  土曜ナイトドラマ『東京独身男子』は、テレビ朝日系にて4月13日より毎週土曜23時15分放送。

  • (左から)広瀬すず、浜辺美波

    広瀬すず、浜辺美波の主演作も! 今春ドラマ期待度ランキングTOP10

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     女優の広瀬すずがヒロインを演じる連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)が、2019年春ドラマ期待度ランキングにおいて見事1位を獲得した。2位には『きのう何食べた?』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)、3位には『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/4月16日より毎週火曜22時)が続いている。@@cutter 今回の結果は、国内最大級の映画とドラマのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」が、2019年3月31日までのサービス内データに基づきランキング化したもの。  4月1日より放送中の“朝ドラ”『なつぞら』が堂々1位を獲得。2位にはよしながふみによる人気漫画を実写化し、西島秀俊と内野聖陽がダブル主演を務める『きのう何食べた?』、3位には朱野帰子による小説をもとにした“残業ゼロ生活”を描く吉高由里子主演の『わたし、定時で帰ります。』と、注目度の高い作品がピックアップされている。  続いて4位には、1作目が反響を呼んだ浜辺美波主演作『賭ケグルイ season2』(MBS/毎週日曜25時50分、TBS/毎週火曜25時30分)、5位には高橋一生、斎藤工、滝藤賢一が“あえて結婚しない男子”=AK男子を演じる『東京独身男子』(テレビ朝日系/4月13日より毎週土曜23時15分)、6位には窪田正孝、鈴木伸之など豪華キャストが出演する月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/4月8日より毎週月曜21時)がランクイン。  7位に二階堂ふみ、亀梨和也がダブル主演を務める『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系/4月11日より毎週木曜22時)、8位には松坂桃李が主演を務める『パーフェクトワールド』(カンテレ・フジテレビ系/4月16日より毎週火曜21時)、9位は田中圭と原田知世がダブル主演を務める『あなたの番です』(日本テレビ系/4月14日より毎週日曜22時30分)、10位には山下智久が主演する『インハンド』(TBS系/4月12日より毎週金曜22時)と続いている。

  • 『特捜9』囲み会見に登場した井ノ原快彦

    井ノ原快彦、『特捜9』の変化を示唆「全く色を変えていきたい」

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     俳優の井ノ原快彦が18日、都内で『特捜9 season2』(テレビ朝日系/毎週水曜21時)の囲み会見に出席した。井ノ原は「今年からは全く色を変えていきたい」とした上で、作風に変化があることを明かした。@@cutter 前シーズンでは巡査部長だった浅輪直樹(井ノ原)が警部補に昇進し、特捜班のメンバーと新たな事件の数々に挑んでいく本作。会見には井ノ原のほか、羽田美智子、吹越満、津田寛治、田口浩正、山田裕貴、原沙知絵、中越典子、寺尾聰が出席した。  井ノ原は「去年はなんとなく、僕の中の年表としては、グラデーションというか、9係もなんとなく残しつつの『特捜9』だったような気がするんですね」と回想。そして「去年、終わってからもずっと、プロデューサーの方とお話ししたりとかした中で、今できることは今やろうということで。のちのち、話もありますけど、体が動く内に動いとこうということで、いろいろ動きも出てくると思います」とアクションを取り入れることを紹介した。  また、キャラクターの関係性については「例えば進藤(山田)と僕が一緒にいたりするんですけど、1年1年それぞれ成長していくので、ちょっとした会話の中でも、成長が見て取れたら楽しいなと思う」とのこと。「今まで見てくださった方たちの、変えてほしくないところもきっとあるだろうし。でもここは見たことなかったなっていう面は、できるだけ出していけたら」と、人物描写にも変化があることを示唆していた。  放送開始後に新元号を迎えることに話が及ぶと、班長役の寺尾は「私の若い頃、それこそ“何とか警察”やってた頃からのお客さんがいらっしゃるとすれば『あ、違う警察署に行ったな』と思ってくれる人もいるだろうし『だいぶ年取ったな』と思う人もいるだろうし。アクションがあると聞いたときに、どういう風になるんだろう、この時代になってとか、そういう風に見るお客さんもいるかもしれない」とコメント。  続けて「ようやく1話・2話で、彼(井ノ原)が指揮命令を下すというポジションに行く。これからスタートだなという感じがして、とっても僕自身、それを楽しみにしている」と、新章の幕開けに期待を込めていた。  『特捜9 season2』はテレビ朝日系にて4月10日より毎週水曜21時放送。

  • 『フルーツ宅配便』初回に出演した(左から)内山理名、徳永えり

    内山理名、徳永えりらの“デリヘル嬢役”に視聴者騒然『フルーツ宅配便』初回

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の初回が11日に放送され、ゲストの内山理名や、徳永えりといった人気女優がデリヘル嬢を演じることに、視聴者から「女優さんが豪華」「ハンパなく色っぽい」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 鈴木良雄による同名漫画を基にする本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケありな女性たちの人間模様を、デリヘルの店長になった平凡な男の目線を通して描いていく。  東京から地方都市の故郷へ戻ってきた咲田真一(濱田)はなじみのラーメン屋で、デリヘルを経営するミスジ(松尾スズキ)と再会。咲田にミスジの強引な誘いからデリヘル店「フルーツ宅配便」で見習い店長として働き始める。一方、ミスジの元には、シングルマザーが面接に訪れ、デリヘル嬢のゆず(内山理名)として働き始める。  ドラマの冒頭、店長見習いの咲田が、徳永えり演じるデリヘル嬢・みかんを送迎するシーンからスタート。「90分、痴女コース…」とつぶやく咲田からメモを渡されたみかんは、動じる様子もなく「痴女ってきまーす」と仕事へ出かける。演じる濱田と徳永のやりとりに対して、ネット上には「『わろてんか』コンビじゃないか!」「え?徳永えりちゃんいた?」「開始早々、最高!」などの反響が。  初回ゲスト出演者の内山が演じるのは、夫からの酷いDVが原因で顔に火傷痕があるデリヘル嬢のゆず。夫から離れ、多額の借金を抱えながら幼い娘と2人で暮らす薄幸のシングルマザーだ。火傷痕を隠すために顔の半分を前髪で覆いながら、所在なさげに仕事を重ねる彼女の姿に、視聴者からは「ハンパなく色っぽい」「凄い切ない」「いろいろ考えさせられてしまった」「深夜ドラマとはいえ、ここまでディープとは」などのツイートが殺到。  また終盤には、咲田の中学時代の同級生・本橋えみ(仲里依紗)もデリヘルに勤めているのかと思わせる描写が。これに視聴者からは「仲里依紗も同じような仕事?」「女優さんが豪華」などの声がSNSに寄せられた。

  • 永野芽郁

    永野芽郁の華麗な“飛び蹴り”に視聴者「拍手した!」 『3年A組』初回

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     ドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の初回が6日に放送され、ヒロインを演じる女優の永野芽郁が放った“飛び蹴り”に視聴者から「見事」「素直に拍手した!」といった反響が寄せられた。@@cutter 卒業式まで残り10日となった魁皇高校の3年A組。生徒たちに担任の柊(菅田将暉)は「今から皆さんには、人質になってもらいます」と宣告。柊は生徒たちに、数ヵ月前にクラスメートで、有望な競泳選手だった景山澪奈(上白石萌歌)が自殺した理由を夜8時までに導き出すことを要求し、その回答者に学級委員の茅野さくら(永野)を指名する。  視聴者の間で話題となったのは、生前の澪奈にドーピングの噂が立てられ、クラスメイトが無視をし始めたことが明らかとなったシーン。なおもクラスメイトたちが「卑怯な真似して1位になろうとした澪奈としゃべりたくなかっただけ」「薬使うようなヤツと仲良くなれねーよな」と、ひどい言葉を投げかけ、さらに甲斐隼人(片寄涼太)が「あんな奴、死んで当然だったんだよ」とまで言ってしまう。  ここで、それまで大人しかったさくらが目に涙をため、「ふざけんな…ふざけんじゃねえ!」と立ち上がると、隼人に向かって突進。飛び蹴りを浴びせたのだった。その蹴り技は、プロレス好きのさくらが、かつて澪奈と大盛り上がりで話していた実在のプロレスラー中邑真輔の必殺技「ボマイェ」そのものだった。  倒れ込んで、あ然とする隼人、あっけにとられたクラスメイトの前で、さくらは「あんたたちに何が分かんの!?」と絶叫し、澪奈を救えなかった自分自身の責任を涙ながらに訴えたのだった。  視聴者からは「永野芽郁の飛び蹴りはびびる」「飛び膝蹴りお見事すぎてブチ切れ見事すぎて素直に拍手した!!」「見事な飛び膝蹴りを、魅せてくれた!」「飛び蹴り最高!」「めっちゃスカッとしたわ笑笑」といったコメントが寄せられていた。

  • (左から)菅田将暉、永野芽郁

    菅田将暉&永野芽郁 涙の熱演が視聴者を圧倒「半端ない」『3年A組』初回

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     俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の初回が放送され、教師を演じる菅田と生徒役の永野の涙に「半端ない」「演技力凄すぎ」といった声がSNSに殺到した。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、そして生徒たちが抱える思い、そして“秘密”を綿密な人間模様とともに描いていく。  卒業式まで残り10日となった魁皇高校の3年A組。卒業を待つのみとなった29人の生徒に向かって、担任の柊(菅田)は「今から皆さんには、人質になってもらいます」と宣告。柊は生徒たちに、数ヵ月前にクラスメートの景山澪奈(上白石萌歌)が自殺した理由を答えるように求め、その回答者に学級委員の茅野さくら(永野)を指名するのだが…。  回答が不正解の場合はクラスの中から1人に死んでもらうと告げる柊。約束の時刻に回答を迫られたさくらは、澪奈がクラス中から無視をされていた事実を告白。さくらは涙を流しながら「私は澪奈からのSOSを踏みにじった」と語り、自殺の原因が自分にあると回答。さくらを演じる永野の涙に、ネット上は「芽郁ちゃんの涙ってつられるよね」「画面への吸引力がすごい」などのコメントが寄せられた。  菅田演じる柊は「残念ながら今の答えは不正解だ」と一言。命の危険を感じた男子生徒が答えを外したさくらに対して「なあ茅野…お前が死ねよ」と促すと、沈黙でそれに同調するクラスメートたち。この状況を見た柊は爆笑しながら「お前ら、揃いも揃ってクズだなぁ!!」と絶叫。柊は涙を流しながら、生徒たちに「なぜ景山澪奈は死ななければならなかったのか!?」と怒りを込めて問いかける。柊を演じる菅田の、かけているメガネのレンズに涙の雫がこぼれるほどの熱演に、視聴者からは「一滴の涙の威力が半端ない」「さすが日本アカデミー賞俳優」「演技力凄すぎて怖い」などのツイートが殺到した。  柊は「最初の犠牲者はお前だ」と男子生徒を1人捕まえて、彼の胸にナイフを突き立てる。この衝撃的な展開に対して、SNSには「リアルに殺すシーンあるなんて…」「ガチで殺した笑」「殺した風に見せて殺してないのでは?」などの反響が寄せられた。

  • ドラマ『この恋はツミなのか!?』第2話場面写真

    柏木由紀の谷間見せ&伊藤健太郎の動揺演技に反響『この恋はツミなのか!?』

    エンタメ

     AKB48兼NGT48の柏木由紀と俳優の伊藤健太郎がダブル主演するドラマ『この恋はツミなのか!?』(MBS/毎週日曜24時50分・TBS/毎週火曜25時28分)の第2話が放送され、柏木によるお色気演技と、伊藤の動揺演技に視聴者が称賛の声を上げている。@@cutter 第1話では、柏木が挑んだ谷間チラ&パンチラなど身体を張った演技が大きな反響を呼んだ。第2話でも引き続き、お色気演技に磨きがかかる。2人での食事シーンでは、多恵がカバンをあさる際にまたもがチラリ。見てしまった大河は目を丸くし口をあんぐり、動揺を隠しきれない。首を何度も横に振り、必死に見まいとするも、何度も目がいってしまう。  数日後、2人は道端で偶然遭遇する。並んで歩いていると、着物姿の多恵の下駄の鼻緒が切れ、歩けなくなってしまう。そこで大河は多恵の荷物を持ち、膝まづき「どうぞ乗ってください」とおんぶを提案。多恵はためらい、「タクシー拾うので」と断ると、大河は「じゃああっちまで! どうぞ!」と上ずった声で返した。  ところがおんぶの際、大河は背中に多恵の胸が当たっていることにまたも動揺。思わず多恵を乗せたまま立ち止まってしまう大河だが、「無になるんだ!」と心の中で叫び、真顔に変化。「ム~、ム~」と口に出しながら階段を上った。  伊藤の演技にSNS上では「童貞演技うますぎない??」「かわいすぎる」「気を紛らわそうとする演技ハマってる!」など称賛の声が集まっていた。  第3話では、多恵に将棋を教えてもらおうと決意した大河が、将棋カフェで多恵からみっちり指導を受けることに。多恵との将棋デートに大河の胸は高鳴るばかり。 一方、多恵の近くに怪しい影が。そして多恵の部屋には何者かが侵入した痕跡が。なんとかして多恵を守りたい大河は、ボディーガードになると申し入れるが…。

  • ドラマ『この恋はツミなのか!?』第1話場面写真

    柏木由紀の谷間&パンチラに視聴者「男が見ないわけない」

    エンタメ

     AKB48兼NGT48の柏木由紀と俳優の伊藤健太郎がダブル主演するドラマ『この恋はツミなのか!?』(MBS/毎週日曜24時50分・TBS/毎週火曜25時28分)の第1話が放送され、柏木がチャレンジしたお色気シーンにファンからさまざまなコメントが集まっている。@@cutter 本作は鳥島灰人の同名コミックを実写化した“究極の格差恋愛”ラブコメディ。プロの将棋界を舞台に、童顔&巨乳の癒し系女流棋士・駒田多恵(柏木)と、恋愛経験なしのコミュ障気味サラリーマン・小日向大河(伊藤)が織りなす格差恋愛を描いていく。  大河と多恵の出会いのシーンが描かれた第1話。大河がバスに乗り込むと、車内が混み合っているせいで目の前に立つ女性・多恵と密着し、彼女の谷間をのぞかせた胸に当たってしまう。大河は“単なるラッキーな事故”と考えようとするが出勤後も彼女が忘れられない。  さらにその日、2人は偶然居酒屋で再会。大河はお手洗いからでてきた多恵にあいさつを交わす際、多恵のスカートがめくれ“パンチラ”していることに気づいてしまう。  柏木がやってみせた王道のお色気、谷間見せ&パンチラシーンがSNS上で話題に。「柏木さんめっちゃサービスしてくれるやん」「あれは男が見ないわけない」「一週間の楽しみできた」「鼻血出る…」「健太郎羨ましすぎる」など声が集まっていた。  第2話では、多恵と友達になることを申し入れた大河。多恵から、酔った早苗を介抱したお礼にとご飯に誘われ、そこで多恵が将棋界のスター棋士であることを知る。大きな格差に打ちひしがれる大河に多恵は「お礼にしてほしいこと、なんでも言ってください」と言われるのだが…。

  • 『ブラックスキャンダル』に出演する山口紗弥加

    安藤政信とのキスシーン 視聴者も戦慄『ブラックスキャンダル』最終回(ネタバレあり)

    エンタメ

     女優の山口紗弥加主演のドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の最終回が6日に放送され、亜梨沙(山口)と純矢(安藤政信)のキスシーンに視聴者から「えぐいな」「恐ろしすぎぃぃ」「半端ない」などの声がSNSに殺到した。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  亜梨沙(山口)が、純矢(安藤)に、水谷快人(若葉竜也)の姉の死の真相を問いただすと、「そうだよ、俺が殺した」とあっさりと認めてしまう。その後、純矢は新たに事務所を立ち上げることになり、看板女優として、小嶋夏恋(小川紗良)に目をかける。そして亜梨沙は、真の復讐へと動き出す…。  かつて藤崎紗羅を貶めたのは、婚約者の純矢だったことを突き止めた亜梨沙。彼女は最後の復讐を果たすため、純矢が立ち上げた新事務所の発表会見に潜入。亜梨沙は会場の映像をジャックし、5年前に殺人に及んだ証拠映像を流そうとする。そして亜梨沙はすべてを清算するため、純矢と対面する。  亜梨沙が会場の片隅からステージ上の純矢の元へ歩みだすと、映像はスローモーションに。最後の復讐を盛り上げるBGMとして、プロレスラー・中邑真輔の入場曲『The Rising Sun』が流れると、SNSには「中邑真輔の入場曲流れてびっくりしてる」「中邑真輔のテーマ曲で入場する山口紗弥加かっこええw」などのコメントが。  そして亜梨沙が純矢を問い詰めているところに、彼によって姉を殺された元マネージャーの水谷(若葉竜也)が乱入。ナイフで純矢に襲いかかるが、亜梨沙が身代わりとなり刺されてしまう。亜梨沙は純矢に「キスして」とせがむと、純矢は「愛してるよ」と応え、2人は情熱的なキスを交わす。長い口づけの最中、「ガリっ」という音が聞こえると、純矢は口から血しぶきをあげてその場に卒倒。ネット上に「何が起きたのか…」「急に吐血でびっくらぽん!」「血しぶきが半端ない」などの声が寄せられた。純矢とのキスの最中に、亜梨沙が彼の舌をかみ切ったことがわかると、視聴者からは「えぐいな」「恐ろしすぎぃぃ」などのツイートが殺到していた。

  • (左から)山﨑ケイ(相席スタート)、夏菜、高橋メアリージュン、小林きな子

    夏菜、高橋メアリージュン ドラマ『ちょうどいいブスのススメ』メインキャスト

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     女優の夏菜と高橋メアリージュンが2019年1月スタートのドラマF『ちょうどいいブスのススメ』(ytv・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)に出演することが分かった。@@cutter 本作はお笑いコンビ・相席スタートの山﨑ケイの同名エッセイを原作にした新感覚の生き方指南&共感ラブコメディ。3人のイケてない女性たちが“ちょうどいいブスの神様”に導かれ、仕事も恋愛もスマートにこなす生き方上手な女性を目指す姿が描かれる。ドラマには夏菜、高橋のほか、女優の小林きな子、自身初のドラマレギュラーとなる原作者の山﨑の出演する。  夏菜が演じるのは自己表現がヘタな彩香。ずっと片想いの男性がいながらも、なかなかアプローチできないでいる受け身体質なキャラクターだ。夏菜はそんな自身の役柄について「今まで演じたことのないタイプの役だな」とコメント。「どんな感じにできるのか、私にとっても挑戦しなくてはいけない役ですが私自身も一緒に成長していける役なんじゃないかなと感じました」と役者としてのやりがいを感じていることを語っている。  高橋は、彩香の同僚・木原里琴を演じる。里琴は、仕事はできるが協調性がないキツい性格で、周りから面倒に思われているという役柄。里琴役の高橋は「里琴が言われている『壁がある』は私も実際にずっと言われてきている事で」と明かすと「不器用な里琴と共通点が結構多くて、『だからか…』と気づかされる事があります(笑)」とユーモラスに語っている。  そのほか、小林が自分に恋人がいることを振りかざし、ほかの女性に噛みつく皆本佳恵役を演じるほか、原作者の山﨑はそんな3人の女性を導く“ちょうどいいブスの神様”を演じる。  ドラマF『ちょうどいいブスのススメ』は、ytv・日本テレビ系にて2019年1月10日より毎週木曜23時59分放送。

  • ドラマ『後妻業』に出演する(左上から)木村佳乃、高橋克典、(左下から)木村多江、伊原剛志

    木村佳乃、新ドラマで“後妻業”エースに! 木村多江&高橋克典らと共演

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     女優の木村佳乃が2019年1月スタートのドラマ『後妻業』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)で主演を務めることが分かった。資産家の老人を狙って結婚詐欺を行うヒロインを演じる木村は「どんな事になるか今はまだ想像もつきませんが、とにかく楽しみです」と語っている。@@cutter 本作は、直木賞作家・黒川博行の同名小説を連続ドラマ化した痛快サスペンス。大阪を舞台に、独身の資産家を狙って遺産相続目当てで結婚詐欺を行う“後妻業”の女を主人公に、ひとクセもふたクセもある登場人物たちの欲望や思惑、恋模様が複雑に交錯していく。ヒロインを演じる木村のほか、本作には高橋克典、木村多江、伊原剛志といった実力派が顔をそろえている。  木村が演じるのは、男をたぶらかすことにかけては天才的な手腕を発揮する後妻業のエース・武内小夜子。ドラマの舞台が大阪ということもあり、木村は関西弁のセリフに挑戦し、妖艶な悪女に扮する。共演者の印象を聞かれた木村は「高橋克典さんは、初めてご一緒させていただきます。男らしく頼りになるイメージです」と語ると、続けて木村多江について「静かな佇まいの中に、燃えるような情熱をもっていらっしゃる方だと思います」と一言。そして伊原については「またご一緒できてとてもうれしく思います。関西弁の先生としても頼りにしています!」と期待をにじませている。  高橋が演じるのは、小夜子たちが行う後妻業の黒幕・柏木亨。金と女が大好きで、何人かの後妻業をなりわいにする女を抱え、計画に関与する元締めだ。小夜子のターゲットにされてしまう資産家の男の娘・中瀬朋美に扮するのは木村多江。小夜子に父親の遺産を奪われることを阻止するため、壮絶な舌戦やビンタ合戦を繰り広げる。そして伊原は元大阪府警で私立探偵の本多芳則を演じる。  ドラマ『後妻業』は、カンテレ・フジテレビ系にて2019年1月22日より毎週火曜21時放送。

  • ドラマ『大誘拐2018』に出演する(左から)富司純子、岡田将生、渡部篤郎

    岡田将生、SPドラマ『大誘拐』 犯人役で主演 富司純子&渡部篤郎ら共演

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     俳優の岡田将生が、東海テレビ開局60周年記念スペシャルドラマ『大誘拐2018』で主演を飾ることが分かった。元極道の誘拐犯に扮する岡田は、「誘拐というタブーな題材を、ハートフルコメディに小気味良いテンポと早い展開で飽きさせず、気持ち良く観てもらえる作品にしたいと思っています」とコメントしている。@@cutter 本作は、天藤真の同名原作をもとに、舞台を和歌山県から東海地方の愛知県へ移したミステリードラマ。刑務所を出たばかりの元ヤクザ・戸並健一(岡田)は、人生の一発逆転を狙って、三宅平太(中尾明慶)、秋葉正義(森田甘路)と、マザーの名を持つ大富豪・柳川とし子(富司純子)を誘拐する。3人は身代金100億円を要求するが、捜査の陣頭指揮をとる刑事・井狩大五郎(渡部篤郎)は、その要求は法外だと拒否。そして空前絶後の駆け引きが始まってゆく。  岡田は、「マザーという絶対的存在と僕演じる健一を含むクスッと笑えるバカな3人、それぞれ特徴あるキャラクターのどちらが、誰が誘拐しているか分からなくなるような読めない展開、明かされる真実。そして最後には誘拐というタイトル自体何なのか、少し考えさせられる、家族で楽しく観られるドラマになる様に頑張りたいと思います」とコメントを寄せている。  ほかに、県警本部長・刀禰勝之として杉本哲太、柳川家の長女・田野可奈子として国生さゆり、柳川家の次男・柳川国二郎として長谷川朝晴、かつてとし子に世話になっ た有機栽培農家の中村くらとして榊原郁恵などが出演する。  スペシャルドラマ『大誘拐2018』は、フジテレビ系にて12月14日19時57分放送。

  • 連続ドラマW『ダイイング・アイ』に主演する三浦春馬

    三浦春馬がバーテンダー役に初挑戦 東野圭吾原作のドラマで主演 

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     俳優の三浦春馬が、来年3月に放送する『連続ドラマW 東野圭吾「ダイイング・アイ」』(WOWOWプライム)に主演することが決定。連続ドラマW初主演にして、バーテンダー役に初挑戦する三浦は「今では、カクテルを作ることがとても楽しく、個人的に作り続けたいと思うほどにまでなりました(笑)」と撮影を振り返っている。@@cutter 100万部を突破した東野圭吾の同名小説を基とする本作は、保身と罪の意識の狭間に揺れる人々の心の弱さと脆さを無慈悲に暴き出した異色のハード・サスペンス。  西麻布のバー「茗荷」のバーテンダー・雨村慎介(三浦)はある夜、見知らぬ男に襲われ、自身に関する記憶の一部を消失。やがて、1年半前に起こした交通事故で岸中美菜絵という女性を死亡させたこと、自分を襲った後で自殺した男が美菜絵の夫・玲二だったことを知る。事故の真相に疑問を持ち始める慎介の前に、どこか人間離れした美しさと強い視線を持った喪服の女性・瑠璃子が登場。瑠璃子に翻弄されるまま、慎介は狂気と苦悩の世界に迷い込んでいく。  三浦は「カクテルを作らなければならないシーンを迎えるまで、友人のバーで許可を得て実際にバーカウンターでカクテルを毎晩のように作らせてもらいました」と、初挑戦したバーテンダー役の準備を回想。さらに「この作品は、罪の意識が極限まで増幅した時、魔が心に棲みついた時を妖艶、かつ、スリリングに描いています。保身と、贖罪で揺れ動く登場人物達のサイコミステリー。ぜひご期待ください」と語っている。  公開された特報映像では、下着姿のミステリアスな女性に誘惑される慎介の姿、何かに怯える慎介の顔などを次々に展開。女性の強い視線の画とともに、「あの瞳は、忘れることを許さない。」というナレーションが入り、本作の危うさとスリリングさを匂わせる内容となっている。  『連続ドラマW 東野圭吾「ダイイング・アイ」』は、WOWOWプライムにて2019年3月より毎週土曜22時放送(全6話・第1話無料放送)。

  • MBS/TBSドラマイズム『この恋はツミなのか!?』キービジュアル

    柏木由紀×伊藤健太郎ダブル主演、『この恋はツミなのか!?』ドラマ化

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     AKB48・NGT48の柏木由紀と、俳優の伊藤健太郎がダブル主演を務めるドラマ『この恋はツミなのか!?』(MBS/毎週日曜24時50分・TBS/毎週火曜25時28分)が12月スタートすることが決定。ヒロインを演じる柏木は、本作でドラマのオープニングテーマにも初挑戦する。@@cutter 本作は鳥島灰人の同名コミックを実写化した“究極の格差恋愛”ラブコメディ。プロの将棋界を舞台に、童顔&巨乳の癒し系女流棋士・駒田多恵(柏木)と、恋愛経験なしのコミュ障気味サラリーマン・小日向大河(伊藤)が織りなす格差恋愛を描いていく。  恋愛経験なし、コミュニケーション能力なし、生き甲斐なしの24歳の童貞サラリーマン・大河は、通勤途中の“あるアクシデント”で生まれて初めて恋をする。恋の相手は、32歳の多恵だった。童顔&巨乳の癒し系の彼女の正体は、プロの女流棋士。こじらせ童貞サラリーマンと年上女流棋士の“究極の格差恋愛”が始まる。やはりこの恋は“ツミ”なのか…。  ヒロインを演じる柏木は「女流棋士という役柄も実年齢よりも年上の女性を演じるのも、どちらも初挑戦なので、まずは将棋のことを勉強しながら役作りに挑んでいます」とコメント。自身の役柄について「将棋で勝負に挑むカッコいい姿と、普段の少し抜けた天然な姿のギャップが大きいので、ぜひそのギャップを楽しんで頂ければと思います!」と語った。  一方の伊藤は「ドラマでは初の主演を、柏木さんと共に務めさせて頂けることがとてもうれしいです」と喜びを語ると、続けて「僕が演じる小日向大河はコミュ障気味でクセが強いのですが、彼が成長していく姿が面白く、応援したくなるキャラクターです」と自身の役柄を解説。さらに「セリフ量が膨大なので毎日必死に現場に臨んでいます」と明かしている。  ドラマ『この恋はツミなのか!?』は、MBSにて12月2日より毎週日曜24時50分、TBSにて12月4日より毎週火曜25時28分放送。

  • ドラマ『メゾン・ド・ポリス』主演の高畑充希

    高畑充希、新ドラマ『メゾン・ド・ポリス』主演で初の刑事役 共演に西島秀俊

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     女優の高畑充希が、2019年1月スタートのドラマ『メゾン・ド・ポリス』(TBS系/毎週金曜22時)で主演を務めることが発表された。高畑は、2007年10月期放送の『3年B組金八先生』以来となるTBSの連続ドラマへのレギュラー出演に「10年ぶりに帰ってこられて嬉しいです!」と語っている。@@cutter 本作は、加藤実秋の小説『メゾン・ド・ポリス』シリーズ(角川文庫)を原作にした1話完結の刑事ドラマ。退職警察官だけが住むシェアハウス「メゾン・ド・ポリス」を舞台に、主人公の牧野ひより(高畑)がワケありのおじさまたちに振り回されながら事件を解決していく姿を描いていく。  ひよりは刑事課に配属されて2年目の新人刑事。ある日、投稿サイトに所轄内で人が焼かれる動画がアップされ、捜査本部は5年前に起きた焼殺事件の模倣犯と見て捜査を開始する。事件の手がかりを探るべく、ひよりは「デスダンス事件」と呼ばれたその事件の担当者の元刑事が住む高級住宅街の古びた洋館「メゾン・ド・ポリス」を訪れる…。  ひよりと共に事件の捜査にあたる元警察官役には、豪華俳優陣が集結。エプロン姿でメゾンの使用人を務める警視庁捜査一課の元刑事・夏目惣一郎役には、俳優の西島秀俊。現役時代は事務畑一筋だったメゾンの管理人・高平厚彦を演じるのは小日向文世。  さらに元科学捜査研究所勤務のインテリ紳士・藤堂雅人役に野口五郎、定年退職と同時に妻から離婚を切り出された元所轄刑事・迫田保役には角野卓造、メゾンの大家・伊達有嗣を近藤正臣が演じる。  主演の高畑は「痛快な刑事ドラマが好きで、10代の頃からよく見ていました」とコメント。さらに共演者について「先輩方の胸をお借りして、のびのび楽しく撮影出来たらな、と思います」と話している。  ドラマ『メゾン・ド・ポリス』は、TBS系にて2019年1月より毎週金曜22時放送。

  • (左から)賀来賢人、伊藤健太郎

    賀来賢人&伊藤健太郎の女装が「かわいすぎる」 『今日から俺は』初回

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     俳優の賀来賢人が主演を務めるドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第1話が14日に放送され、主人公を演じる賀来と、相棒役の伊藤健太郎が女装姿を披露。視聴者から「かわいすぎる」「似合う」「美人ー!!」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 本作は、累計発行部数4000万部を超える西森博之の同名コミックを原作に“どんなことをしてでも勝つ!”ことが信条の金髪パーマ・三橋貴志(賀来)が、相棒のトンガリ頭・伊藤(伊藤)と共にツッパリコンビとして大暴れする姿を描く。実写版『銀魂』シリーズの福田雄一監督がメガホンをとる。  高校生の三橋貴志は、転校を機に金髪パーマにイメチェン。しかし、登校初日、同じく転校生として現れたトゲトゲ頭の伊藤とひょんなことからコンビを組むことに。2人は成蘭女子高校の早川京子(橋本環奈)から“しつこく学校に訪れる不良を追い払ってほしい”と依頼される…。  冒頭には、三橋と伊藤の担任となる椋木先生(ムロツヨシ)が登場。演じるムロは10月期のドラマ『大恋愛〜僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)のシリアスな芝居で新境地を切り開いたことでも話題となっているが、本作では金八先生を彷彿させる長髪を振り乱し、コミカルな演技を披露。SNSに視聴者から「ムロちゃんはこうでなきゃ!」「大恋愛からの振り幅がすごい笑」などの投稿が寄せられた。  転校早々、三橋と伊藤は2人で10人の不良を倒したことから、他校の生徒からも目をつけられてしまう。京子からの依頼を引き受け、成蘭女子高校の制服に着替えてスケバンに変身した2人。演じる賀来と伊藤が女装を披露すると、視聴者から「かわいすぎる」「似合う」などのツイートが殺到。イケメン俳優のハイクオリティな女装に「美人ー!!」「女装レベル高っっ!!」などの反響が巻き起こった。  本編の後半、三橋と伊藤はヤクザに誘拐された京子を奪還。しかし満身創痍の2人は、不良に絡まれてしまう。そんな彼らのピンチを救ったのは、同級生の赤坂理子。理子に扮する清野菜名がハードなアクションを披露すると。SNS上には視聴者から「アクションがすげぇ」「一番のイケメンがきた」などの投稿が上がっていた。

  • 『今日から俺は!!』第1話場面写真

    『今日から俺は!!』今夜スタート 賀来賢人&伊藤健太郎の最強コンビ誕生

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     俳優の賀来賢人が主演を務めるドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)が今夜スタート。第1話では、賀来演じる主人公と伊藤健太郎扮する相棒によるツッパリコンビ誕生の瞬間が描かれる。@@cutter 本作は、週刊少年サンデーなどに約10年連載され、累計発行部数4000万部を超える西森博之の大ヒットコミックが原作。主人公の三橋貴志(賀来)は、“どんなことをしてでも勝つ!”ことが信条の金髪パーマの規格外ヒーローで、トンガリ頭・伊藤(伊藤健太郎)と共に最強ツッパリコンビとして大暴れする。メガホンをとるのは実写版『銀魂』シリーズでもおなじみの福田雄一監督。  “ツッパリ”全盛期の1980年代。平凡な日常に疑問を感じていた高校生・三橋貴志は、転校を機に金髪パーマにイメチェンし、生粋のツッパリを装って転校デビューをする。しかし、転校先への登校初日、同じく転校生として現れたトゲトゲ頭のツッパリ・伊藤の姿を見た三橋は愕然。実は伊藤も前日に同じパーマ屋で鉢合わせた「今日からツッパリ」として転校デビューを狙う同類だったのだ。  昨日までツッパっていなかった自分の正体を伊藤にバラされないかと焦る三橋だが、早速クラスの不良たちに目をつけられ、屋上に連れ出される。得意の卑怯な手で相手の隙を突こうとしたその時、正義感が強く弱い者いじめを嫌う伊藤が助けにやってくる。  偶然とラッキーが重なって、気づけば2人は10人の不良を相手に勝利! これを機に「今日からツッパリ」という同じ秘密を共有する三橋と伊藤は相棒としてツッパリ道を歩むことに…。  ドラマ『今日から俺は!!』第1話は、日本テレビ系にて今夜10月14日22時30分放送。

  • 高橋一生

    高橋一生に「こういう役を待っていた」の声 『僕らは奇跡でできている』

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     俳優の高橋一生が主演を務めるドラマ『僕らは奇跡でできている』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第1話が9日に放送され、高橋が演じる変わり者の大学講師という役柄に、視聴者からは「こじらせ一生が100点」「こういう変人な高橋一生の役を待っていた」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 相河一輝(高橋一生)は、動物の行動を研究する“動物行動学”を教える大学講師。半年前、学生時代の恩師である鮫島瞬教授(小林薫)の勧めで講師になったが、生き物の研究に没頭する一方、それ以外のことには無頓着な一輝。職場のルールを守ることができず、変わり者扱いされていた。  ある日、不得意なものは先送りにする悪い癖がたたり、歯の痛みが我慢できなくなった一輝は、鮫島の紹介で歯科クリニックを受診。そこで才色兼備のエリート女医、水本育実(榮倉奈々)と出会う…。  ドラマの冒頭から、通勤途中に寄り道をして昆虫を眺めたり、大学の講義に遅刻して職員から「授業は時間どおりに初めてもらわないと困ります!」と咎められても「誰が困るんですか?」と返したり、鮫島教授からコプロライト(糞の化石)をもらって興奮したりと、一輝の変わり者ぶりがさく裂。視聴者からは「ひたすらかわいいが続く」「この変態な感じがめちゃくちゃ視聴者を『掴み』にかかってる」「こじらせ一生が100点」「こういう変人な高橋一生の役を待っていた」などの声が殺到。  本編の中盤、一輝の理解者である祖父・義高(田中泯)が登場。抜歯することになり、ショックを隠せない一輝に対して、義高は「良かったじゃないか」と一言。義高は、戸惑う一輝に対して笑顔で「歯の有り難みがわかったろ?」と語りかける。このシーンに視聴者から「優しい言葉」「おじいちゃんかっこいい」「素敵な人すぎる〜」などのツイートが寄せられた。

  • ドラマ『ドロ刑 ‐警視庁捜査三課‐』記者会見に出席した(左から)中島健人(Sexy Zone)と遠藤憲一

    中島健人、遠藤憲一が披露したSexy Zoneの踊りに「合ってない(笑)」

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     Sexy Zoneの中島健人、遠藤憲一らが8日、都内で開催された土曜ドラマ『ドロ刑 ‐警視庁捜査三課‐』第1話先行披露試写会および記者会見に出席した。遠藤は中島にダンスを指導してもらっていることを明かし、中島は遠藤について「6人目のSexy」と語った。@@cutter 本作は、「週刊ヤングジャンプ」(集英社刊)で連載中の福田秀による漫画『ドロ刑』を実写化。窃盗犯を捜査する警視庁捜査三課の新米刑事・斑目勉(中島)が、遠藤扮する伝説の大泥棒・煙鴉(けむりがらす)と禁断のコンビを組み、さまざまな難事件に挑みながら成長していく姿を描く。イベントには石橋杏奈、中村倫也、板尾創路、稲森いずみも出席した。  本作で初めて刑事役に挑む中島について、遠藤は「頭の回転が速くて、知識も豊富」とコメント。「今一番付き合ってレッスンしてくれているのが、振り付け」と言い、Sexy Zoneが歌う本作の主題歌『カラクリだらけのテンダネス』のダンスを教えてもらっていることを報告。ところが実演すると、中島に「みじんも合ってないです(笑)」とダメ出しされた遠藤。その場でレッスンを受けて見事な振り付けを見せ、中島は「6人目のSexy」などと白い歯を見せていた。  刑事ドラマであることにちなみ、中島に関する“タレコミ”を聞かれた遠藤は、中島がよく口にする「Sexy」に言及し「初めはよくわかんなくて、一緒にバラエティやったとこから急に『Sexy』とかやりだしているから。面白い芸風だねって話してた」と回想。中島は「芸風じゃない(笑)。一発ギャグじゃない! 技!」と照れ笑いを見せた。  物語に絡めて、盗みたいものを聞かれた中島は「1話分のセリフすべてを、一瞬で盗みたい」と回答。「取り調べのシーンとか、10時間撮影にかかったりしていて。ずーっとしゃべりっぱなしなんですね。とてもセリフが多いので、やりがいを感じるんですけど、それが一瞬で盗めたらいいなと思っています」と続けていた。  新土曜ドラマ『ドロ刑 ‐警視庁捜査三課‐』は、日本テレビ系にて10月13日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • 映画『リケ恋~理系が恋に落ちたので証明してみた。~』に出演する桜田通

    浅川梨奈&西銘駿のW主演『リケ恋』映画化 追加キャストに桜田通ら

    映画

     グラビアアイドルで女優の浅川梨奈と、俳優の西銘駿がダブル主演を務めたドラマ『リケ恋~理系が恋に落ちたので証明してみた。~』(テレ玉ほか)の劇場版が、来年2月に公開されることが決定。俳優の桜田通ら劇場版のオリジナルキャラクターを演じるキャストも発表された。@@cutter 同作は、山本アリフレッドによる累計発行部数60万部超えの人気コミック『理系が恋に落ちたので証明してみた。』が原作。恋に不器用な理系女子・氷室菖蒲(浅川)が恋した相手の理系男子・雪村心夜(西銘)と、「好き」の定義を定めるべく、“恋の証明実験”を繰り広げる「理系バカ」たちのラブコメディ。浅川と西銘のほか、矢野優花、荻野可鈴、藤田富が出演している。  オリジナルストーリーとなる劇場版では、ドラマ版から発展した“恋の実験”が、新たな“胸キュンドラマ”を巻き起こすことに。「理系バカ」だけに留まらず、劇場版オリジナルキャラクターの「文系バカ」たちも登場する。  このたび発表されたキャストは、劇場版オリジナルの「文系バカ」のメンバーたち。神凪悠役に桜田、黒崎藤馬役に男女混合ダンス&ヴォーカルグループlolのメンバーである佐藤友祐、朝比奈蓮華役に女優の鈴木つく詩が扮する。  また、劇場版のオープニング曲と主題歌も決定。オープニングは、ハワイ生まれのヒップホップアーティストJEY‐Jが歌う『Tearin’ Us Apart feat.A.Rose Jackson』、主題歌は2ピースロックバンドのnelが手がける『忘れないで』に決まった。  映画『リケ恋~理系が恋に落ちたので証明してみた。~』は2019年2月1日より全国順次公開。

  • 『僕らは奇跡でできている』場面写真

    高橋一生、友人から非難轟々!? 新ドラ『僕らは奇跡でできている』で告白

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     俳優の高橋一生が、10月9日スタートのドラマ『僕らは奇跡でできている』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の合同取材に出席。取材時、クランクインして2日目だという高橋は主人公と自身との共通点を聞かれ、「僕も没入して友達との約束を破ってしまうことが多々ある」と意外なエピソードを披露した。@@cutter 高橋の民放のGP帯連続ドラマ初主演となる本作は、“時間を守れない”“人の話を聞かない”“空気を読めない”変わり者の大学講師・相河一輝(高橋)を中心に、彼に翻弄されつつ影響を受けていく周囲の人々の姿を描く。  一輝の専門は動物行動学。高橋は印象に残ったシーンについて俳優の田中泯、そしてヘルマンリクガメのジョージとのシーンを挙げ、「ジョージが本当にかわいくて、好奇心旺盛でグイグイ前へ行くんです。好奇心って大事だ、必要だ泯さんもおっしゃっていたんですが、そういった刺激を泯さんからも、ジョージからももらいました」と語って記者たちを和ませた。  また、今回演じる一輝はかなり高橋自身と似通った部分があるらしく、共感するあまり「今回、役を役として見られない」「一輝の視点でしかこのドラマを見られない。今、『一輝が面白い!』ってなっていて。強烈です」という発言も。「基本的にどんな役でも共感しないとできないと思っているんですが、一輝がどんなにイライラされても自分だけは好きでいてあげよう、と思っています」と意気込みを語った。  似ているということで「自身も周りに迷惑をかけることがある?」と問われると、「没入して周りに迷惑をかけることは多々あります。仕事で友達との約束を忘れたり。周りからは非難轟々です」と回答し、意外な一面をのぞかせた。    『僕らは奇跡でできている』は10月9日より、カンテレ・フジテレビ系にて毎週火曜21時より放送。

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