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ウルトラマン 関連記事

  • つるの剛士、シリーズへ恩返し!『劇場版ウルトラマンR/B』主題歌担当

    映画

     タレントのつるの剛士が30日幕張メッセにて、「東京コミコン2018」内で開催された『劇場版ウルトラマンR/B(ルーブ)』製作発表会および「TDGプロジェクト」発表会に出席。「ウルトラマンで夢をもらった」とウルトラマン愛をのぞかせ、代表作『ウルトラマンダイナ』の変身シーンをナマ披露するなどして会場を盛り上げた。

  • 初の“兄弟”ウルトラマン『R/B(ルーブ)』に平田雄也&小池亮介

    エンタメ

     『ウルトラマン』シリーズで初めて兄弟ウルトラマンが主人公の新テレビシリーズ『ウルトラマンR/B(ルーブ)』 が、テレビ東京系にて7月より放送開始となることが分かった。兄・カツミを演じる平田雄也は「自分の人生において、まさかウルトラマンを演じられる日が来るなんて…本当に感激です」と喜びの気持ちを語っている。

  • “ウル松さん”誕生!『ウルトラマン』×『おそ松さん』奇跡のコラボ実現

    ゲーム・アニメ

     放送開始から50年を迎えた特撮シリーズ『ウルトラマン』と、2015年10月より放送された第1期が社会現象を巻き起こし、現在第2期も好評放送中のテレビアニメ『おそ松さん』が、“6兄弟”という共通点を持つことから、『ウル松さん』としてコラボレーションを果たした。

  • 本郷奏多、怪獣を愛する青年役に! 特撮オタク描く『怪獣倶楽部』で主演

    エンタメ

     俳優の本郷奏多が、6月より放送の『怪獣倶楽部~空想特撮青春記~』(MBS・TBS)にて主演を務めることが分かった。本作は、1970年代半ば、青春を“特撮番組に登場する怪獣の研究”に捧げた青年たちの姿を描く。本郷は「強烈な怪獣オタク達の中で、バランスを取りながらお芝居ができればと思います。 脚本も面白いですし、きっと素敵な作品になると思います」と本作をアピールしている。

  • 高橋健介、“ウルトラマン”は「子どもたちの見本」1年演じて実感した作品の重さ

    映画

     特撮テレビドラマ『ウルトラマンオーブ』の『劇場版 ウルトラマンオーブ 絆の力、おかりします!』で、オーブと共に敵と戦うウルトラマンエックス(大空大地)役として参加している俳優の高橋健介。本来、レギュラー放送をしていたウルトラマンがメインの作品には、過去のウルトラマンは助っ人として登場することが多いが、本作ではまさかの人質(!?)から物語が始まるという展開に「なぜ?」と驚いたという。そんな彼に「ウルトラマン」という作品への思いや自身のパーソナルなことを聞いた。

  • 石黒英雄、特注“ウルトラマン”サンドに舌鼓

    エンタメ

     石黒英雄が、現在放送中の『ウルトラマンオーブ』の撮影現場と思われる写真を自身のインスタグラムに公開。石黒同様、同作に出演する柳沢慎吾とのツーショットであり、石黒はウルトラマンに型どられた“ウルトラマンパン”を手に持ち、ドヤ顔をキメている。

  • 昭和「ウルトラマン」のレジェンド森次晃嗣&桜井浩子、放送50年に感無量!

    エンタメ

     『ウルトラQ』で報道カメラマンの江戸川由利子役、『ウルトラマン』でフジ・アキコ隊員役を演じ、特撮番組におけるヒロイン像を確立させた桜井浩子と、『ウルトラセブン』で風来坊モロボシ・ダン役を演じ、現在でもウルトラマンファンから愛され続けている森次晃嗣との夢の対談が実現。愛するウルトラマンシリーズへの思いや、今だから話せる撮影秘話などを熱く語った。

  • 博多華丸・大吉、超巨大ウルトラマンに興奮!「青森のねぶたみたい」

    エンタメ

     夏のファミリーイベントの風物詩「ウルトラマンフェスティバル」の特別内覧会が21日に池袋・サンシャインシティで行われ、オフィシャルサポーターを務める博多華丸・大吉が駆け付けた。科学特捜隊の衣装を身にまとった2人は、誇らしげに胸を張り初代「ウルトラマン」に向かって「師匠!」などと呼びかけ、冗談を交えながら会場の様々な展示を楽しんでいた。

  • 樋口真嗣&田口清隆、“特撮監督”師弟コンビが「ウルトラ愛」を語る!

    エンタメ

     ウルトラマンシリーズ放送50年を記念して、シリーズ最新作『ウルトラマンオーブ』でメガホンを取る田口清隆監督と『ウルトラマンパワード』の制作に携わり、映画『シン・ゴジラ』の公開を控えた樋口真嗣監督の対談が実現。“特撮”が縁で出会った師弟コンビが、こよなく愛するウルトラマンへの思い、制作秘話などを熱く語った。

  • 「ウルトラマン」オールドファンが歓喜!50年目に円谷プロが仕掛けた施策とは?

    エンタメ

     時代を越えて愛され続ける永遠のヒーロー「ウルトラマン」。日本人の“男子”で知らない人はいないと言っても過言ではないだろう。そんな「ウルトラマンシリーズ」が今年の7月でテレビ放送開始から50年という節目を迎える。新テレビシリーズ『ウルトラマンオーブ』のスタートや「ウルトラマンの日(7月10日)」に照準を合わせたイベント開催など、次から次へと繰り出される円谷プロの施策に、ウルトラマンマニアはもとより、昭和「ウルトラマン」を見て育ったオールドファンも歓喜し、大盛り上がりを見せている。

  • 石黒英雄、柳沢慎吾の“あばよ”に救われる! 新たな「ウルトラマン」に気合十分

    エンタメ

     テレビ放送開始から50年を迎えるウルトラマンシリーズの記念すべき最新作『ウルトラマンオーブ』で、主人公のクレナイ・ガイ(ウルトラマンオーブ)役に抜擢された石黒英雄。無類のウルトラマン好きを自負する石黒は、「僕にとって特撮ヒーローになる最後のチャンスだった。この出会いを大切にしたい!」と喜びをあらわにしながら、作品に対する思い、意気込みなどを熱く語った。

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