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007 関連記事

  • 『007』最新作、ボンド引退で007のコードネームを引き継ぐ黒人女性スパイが登場

    映画

     撮影中にジェームズ・ボンド役の主演俳優ダニエル・クレイグやスタッフが負傷するなど、トラブルが続いた人気スパイシリーズ『007』最新作『Bond 25(仮題)』。新たな詳細が明らかになり、“007”のコードネームを引き継ぐ新たな黒人女性スパイが登場するという。映画『キャプテン・マーベル』の女優ラシャーナ・リンチが演じるとのことだ。

  • ラミ・マレック、『007』最新作の悪役に乗り気でなかった理由とは?

    映画

     俳優のダニエル・クレイグが主演する人気スパイシリーズ『007』最新作『BOND 25(仮題)』。映画『ボヘミアン・ラプソディ』のオスカー俳優ラミ・マレックが悪役で出演するが、役を引き受けることをためらい、監督のキャリー・フクナガにある確約をさせたという。

  • 『007』最新作、撮影で再び事故 スタッフ負傷&撮影用ステージも破損

    映画

     通算25作目となるイギリスの人気スパイ映画『007』シリーズ最新作『Bond 25(仮題)』。主演俳優のダニエル・クレイグが足首を負傷して撮影から一時的に抜ける事態になったが、撮影用の爆破物による事故でスタッフが負傷し、撮影用ステージが破損したという。

  • 『007』最新作、負傷したダニエル・クレイグが手術 制作は続行

    映画

     2020年4月の英米公開に向けて撮影が始まっている俳優ダニエル・クレイグ主演『007』シリーズ最新作『BOND 25(仮英題)』。ダニエルがアクションシーンの撮影中に滑って足首を負傷したと報じられたが、手術することになったという。『007』シリーズの公式ツイッターで報告があった。

  • ダニエル・クレイグ、足のケガで『007』最新作の撮影が一時休止

    映画

     俳優のダニエル・クレイグ演じる6代目ジェームズ・ボンドが見納めになる可能性のある『007』最新作。数回にわたる監督の降板や脚本の書き直しで制作の開始時期がずれ込んだ上に、ダニエルがケガをして撮影の一時中断を余儀なくされたという。

  • 『007』最新作、新キャストにラミ・マレックら 2020年公開

    映画

     俳優のダニエル・クレイグが主演する『007』シリーズの最新作『BOND 25(仮題)』のローンチイベントが日本時間4月25日に開催され、新キャストに映画『ボヘミアン・ラプソディ』のフレディ・マーキュリー役で第91回アカデミー賞主演男優賞を受賞したラミ・マレックを迎えることが分かった。映画は2020年に公開される。

  • 『007』最新作、ダニエル・クレイグの希望で女性脚本家を投入か

    映画

     通算25作目となるイギリスの人気スパイ映画『007』シリーズ最新作の『Bond 25(仮英題)』。第6代目ジェームズ・ボンドを演じる俳優ダニエル・クレイグのリクエストで、海外ドラマ『キリング・イヴ/Killing Eve』の製作総指揮・脚本家で女優でもあるフィービー・ウォーラー=ブリッジが脚本チームに加わったという。

  • 『007』最新作、『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレックに悪役をラブコールか

    映画

     今春に撮影が始まる俳優ダニエル・クレイグ主演の人気スパイ映画『007』シリーズ最新作『Bond 25(英仮題)』。日本時間25日に発表された第91回アカデミー賞で主演男優賞を受賞した『ボヘミアン・ラプソディ』の俳優ラミ・マレックが、悪役で出演する可能性が出てきた。VarietyやColliderなどの海外メディアが報じた。

  • 『ワイルド・スピード9』&『007』最新作、全米公開日が変更

    映画

     多くのファンが公開を待ち望んでいる人気カーアクションシリーズ『ワイルド・スピード』第9弾と、人気スパイアクションシリーズ『007』最新作。全米公開日が微調整され、それぞれ数週間ほど先延ばしになった。VarietyやDeadlineなどの海外メディアが報じた。

  • ダニエル・クレイグ、次期ボンド候補イドリス・エルバを見つめる表情が秀逸

    セレブ&ゴシップ

     俳優のダニエル・クレイグが務める第6代目ジェームズ・ボンドが、2020年公開予定の次回作『Bond 25(仮題)』で見納めになると言われているが、次期ボンド候補の1人に挙がっている俳優のイドリス・エルバとダニエルが、現地時間6日に開催された第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式で同じテーブルに着いていて話題になった。ダニエルが秀逸な表情でイドリスを見つめる姿が披露された。

  • 『007』最新作、ダニエル・クレイグ&監督のリクエストでレア・セドゥが再出演

    映画

     2015年に公開されたシリーズ前作『007 スペクター』にマドレーヌ・スワン役で出演した女優レア・セドゥが、2020年に公開予定の通算25作目『Bond 25(仮英題)』に出演するという。監督を務めるキャリー・ジョージ・フクナガがMail Onlineに明かしたという。

  • 監督交代の『007』、時代はどんなジェームズ・ボンドを求めているのか

    映画

     スパイ映画の代名詞『007』。8月に「創作上の意見の相違」を理由に監督を降板したダニー・ボイルに代わり、次回作を映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の脚本などで知られるキャリー・ジョージ・フクナガが監督することが決まった。前作『007 スペクター』(2015)後、6代目のジェームズ・ボンドを演じるダニエル・クレイグの続投発表まで時間を要したことに加え、今回の監督交代劇。25作目の『007』の制作が難航していることが伺える。シリーズ第1作の公開から56年。時代は今、どんなボンドを求めているのか。

  • 『007』最新作、『IT』『TRUE DETECTIVE』のC・J・フクナガ監督を起用

    映画

     方向性の違いによりダニー・ボイル監督が降板した人気スパイシリーズ最新作『Bond 25(英仮題)』。エミー賞を受賞した海外ドラマ『TRUE DETECTIVE/二人の刑事』の監督・製作総指揮を務めて注目されたキャリー・ジョージ・フクナガが、監督に決まったという。DeadlineやComingsoon.netなどの海外メディアが報じた。

  • 『007』最新作、ダニー・ボイル監督に代わる新監督候補が決定か

    映画

     ダニー・ボイル監督が降板し、制作の遅延が懸念されるダニエル・クレイグ主演の『007』最新作『Bond 25(仮題)』。映画『ダラス・バイヤーズクラブ』のジャン=マルク・ヴァレ監督や映画『ベイビー・ドライバー』のエドガー・ライト監督らがアプローチを受けていると、Deadlineが報じた。

  • 『007』最新作、ダニー・ボイル監督の降板で2020年に公開延期が濃厚に

    映画

     撮影開始3ヵ月前にダニー・ボイル監督が方向性の違いで降板したことで、『007』シリーズ最新作『Bond 25(英仮題)』の英米公開日に影響が出そうだ。2019年10~11月に予定されていて英米公開が2020年になるという。

  • 『007』最新作、方向性の違いでダニー・ボイル監督が降板

    映画

     通算25作目となる人気スパイ映画『007』シリーズの監督を務める予定だったダニー・ボイルが、「創作上の意見の相違」という方向性の違いを理由に降板したことが明らかにあった。

  • 『007』シリーズ最新作、D・クレイグ×D・ボイル監督の正式タッグ発表

    映画

     通算25作目となる人気スパイシリーズ『007』最新作から、6代目ジェームズ・ボンドを務める俳優のダニエル・クレイグの続投と、映画『トレインスポッティング』シリーズの監督ダニー・ボイルがメガホンを取ることが正式発表された。

  • 『007』新作、ダニー・ボイル監督が脚本着手を明言 “名案がある”

    映画

     俳優ダニエル・クレイグ演じるジェームズ・ボンドが見納めになる予定の『007』シリーズ最新作。先日、監督候補に挙がっていた映画『トレインスポッティング』シリーズのダニー・ボイル監督が、累計25作目となる最新作に脚本と監督で参加することを明かしたという。DeadlineやIndependentなどが伝えた。

  • リリー・ジェームズ、ダニー・ボイル新作交渉中でボンドガール候補に?

    映画

     映画『シンデレラ』や『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』の女優リリー・ジェームズが、ダニー・ボイル監督のミュージカルコメディに出演する可能性が出てきた。既に出演交渉に入っていると、VarietyやThe Hollywood Reporterなどの海外メディアが伝えた。

  • 『007』最新作、ダニエル・クレイグがモニカ・ベルッチとの再共演を希望か

    映画

     2019年11月に公開が予定されている俳優ダニエル・クレイグ主演の『007』シリーズ最新作『Bond 25(英仮題)』。続投か降板の噂が二転三転する中で今年8月、ついに続投決定を宣言したダニエルは、前作『007 スペクター』(15)のボンドガールを務めた女優モニカ・ベルッチとの再共演を望んでいるという。Mirror、DailyMailなどが伝えた。

  • 『007』最新作、ダニエル・クレイグが「これが最後」と出演を肯定

    映画

     新作『Logan Lucky(原題)』のプロモーションで出演していたラジオ番組などで、『007』シリーズ最新作への続投を決めていないと話していた俳優ダニエル・クレイグ。今度こそ、本当に出演が決まったようだ。ダニエル自身がトーク番組で出演を肯定した。

  • ダニエル・クレイグ、『007』ジェームズ・ボンド続投決定を否定

    映画

     今年7月に4700万ポンドの出演料オファーを受けて、『007』映画にあと2作出演することを決めたと伝えられた6代目ジェームズ・ボンドの俳優ダニエル・クレイグが、「まだ何も決まっていない」と続投報道を否定したという。

  • 『007』シリーズ、ダニエル・クレイグがギャラ68億円で2作続投か

    映画

     現地時間2019年11月8日に全米公開されることが発表された『007』シリーズ25作目。2015年の24作目『007 スペクター』以来、主役の続投か交代かで注目されているが、2006年の『007/カジノ・ロワイヤル』から6代目ジェームズ・ボンドを演じてきた俳優ダニエル・クレイグが、4700万ポンド(約68億5600万円)の出演料で『007』映画にあと2作出演することを決めたとDaily Starが伝えた。

  • 『007』最新作、2019年11月に全米公開

    映画

     今月に入り人気スパイ映画『007』シリーズの製作を務めるバーバラ・ブロッコリが、続投が不明瞭だった主演俳優ダニエル・クレイグの出演を取り付けたと伝えられたが、シリーズ25作目となる最新作の全米公開日が現地時間2019年11月8日に決定したという。

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