クランクイン!

  • クランクイン!ビデオ
  • ドラマ・アニメ見逃し配信中!
  • クラインイン!コミック

攻殻機動隊 関連記事

  • シリーズ初3DCG『攻殻機動隊 SAC_2045』、草薙素子登場のティザーPV&ビジュアル公開

    ゲーム・アニメ

     押井守監督による『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画などさまざまな作品群を構成する『攻殻機動隊』の最新作『攻殻機動隊 SAC_2045』が、シリーズ初のフル3DCGアニメーション作品として、2020年春にNetflixにて全世界独占配信されることが決まった。

  • 『攻殻機動隊』新作、キャラクターデザイン&草薙素子ビジュアル解禁

    ゲーム・アニメ

     押井守監督による『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画などで知られる『攻殻機動隊』。この度、現地時間11日、フランスで行われた「アヌシー国際アニメーション映画祭」にて、最新作『攻殻機動隊 SAC_2045』のキャラクターデザインを、ロシア人イラストレーターのイリヤ・クブシノブが担当することが正式発表された。併せて、主人公・草薙素子のイメージビジュアルがお披露目となった。

  • 冲方丁、『攻殻機動隊ARISE』は“白雪姫とクサったオッサン達” 秘められたコンセプト

    ゲーム・アニメ

     攻殻機動隊“公安9課”の前日譚を描く、第4の『攻殻機動隊』として2013年に新シリーズが始動した『攻殻機動隊ARISE』。同年6月から2014年9月まで全4部作で劇場上映され、2015年には完全新作として『攻殻機動隊 新劇場版』を公開した。同シリーズのシリーズ構成・脚本を手掛けたのが人気小説家の冲方丁。「どうすれば抜け出せるか、壊せるか」。圧倒的な世界観と人気を誇る作品だからこそ、新シリーズでは何を描くのか…。2つの課題があったという秘められたコンセプトと、今年公開され注目を集めたハリウッド実写版『攻殻機動隊』について、話しを聞いた。

  • 『ゴースト・イン・ザ・シェル』S・ヨハンソン、華麗なワイヤーアクションの裏側公開

    映画

     士郎正宗によるSF漫画『攻殻機動隊』を基に、スカーレット・ヨハンソンを主演に迎えてハリウッドで実写化された映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』。8月23日にブルーレイ&DVDの発売を迎える本作から、スカーレットが挑んだ華麗なワイヤーアクションの裏側を明かす特別映像が解禁となった。

  • 『攻殻機動隊』新作アニメ制作決定! 神山健治×荒牧伸志がW監督に ファン大興奮

    ゲーム・アニメ

     『攻殻機動隊』の新作アニメーションが制作されることが、7日、アニメプロダクションのProduction l.Gの公式サイトにて発表された。神山健治監督と、荒牧伸志監督がW監督を務めることも明らかとなり、SNSでは早くも大きな話題となっている。

  • 『攻殻機動隊』バトー役俳優、役作りの苦悩「クオリティの10%を再現できれば…」

    映画

     『攻殻機動隊』シリーズをハリウッドが実写化した『ゴースト・イン・ザ・シェル』。スカーレット・ヨハンソンふんする少佐が率いる「公安9課」の隊員バトー役を務めたのは、デンマーク出身のピルー・アスベックだ。自身もシリーズの大ファンで、「漫画とアニメがあまりにも素晴らしいから、そのクオリティの10パーセントを再現できれば…」と明かすピルーに、役作りやキャラクターの関係性について話を聞いた。

  • 遂にストーリーの全貌が明かされる?『ゴースト・イン・ザ・シェル』日本予告解禁

    映画

     4月7日に日本公開を迎える映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』から、ベールに包まれていたストーリーの全貌が垣間見える、注目シーン満載の日本オリジナル本予告映像が到着した。本国パラマウント・ピクチャーズが、日本のためだけに作った映像は必見だ。

  • 少佐の顔パーツが外れる!?『ゴースト・イン・ザ・シェル』新映像到着

    映画

     SF作品の金字塔、待望の実写化『ゴースト・イン・ザ・シェル』の新映像が到着した。新たに公開されたのは、少佐(スカーレット・ヨハンソン)が敵らしき人物に渾身の一撃を食らわせる姿やバトー(ピルー・アスベック)と共にヘリコプターから降りてくる面々の中に片目にアイパッチを装備したサイトーと思しき人物の姿、シリーズファンにはおなじみの多脚戦車による激しい銃撃シーンと続く。そして、「奴らは命を救ったんじゃない。奪ったんだ」と言い放つクゼと思われる人物により少佐の顔のパーツが外される衝撃的なシーンで終わる。

  • スカヨハがサイバーテイストに! 『ゴースト・イン・ザ・シェル』ビジュアル公開

    映画

     世界中から注目を集めているSF作品の金字塔『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』のハリウッドでの実写映画化作品『ゴースト・イン・ザ・シェル』のティザーポスタービジュアルが公開された。同ビジュアルは、オリジナルでは“草薙素子”の名を持つ主人公の少佐を演じるスカーレット・ヨハンソンが本作の世界観にあわせて、サイバーテイストな雰囲気の中で佇んでいるもので、さらなる話題を呼びそうだ。

  • S・ヨハンソン&北野武、『攻殻機動隊』イベント登場!ハリウッド実写版予告編も解禁

    映画

     士郎正宗の人気SFコミック『攻殻機動隊』のハリウッド実写版『Ghost in the Shell(原題)』の初予告編が13日、東京で開催されたスペシャルイベントでお披露目になった。同イベントにはヒロインの草薙素子役スカーレット・ヨハンソン、監督のルパート・サンダース、荒巻大輔役の北野武が登壇した。The Hollywood ReporterやEntertainment Tonightなどが伝えた。

  • 『攻殻機動隊』ハリウッド実写版、押井守アニメ版監督がスカヨハ演じる素子役に言及

    映画

     サイボーグ技術が発展した近未来の日本を舞台に、公安9課の草薙素子を隊長とする攻殻機動隊の活躍を描く士郎正宗原作の人気SFコミック『攻殻機動隊』。ハリウッド実写版が女優スカーレット・ヨハンソン主演で制作されているが、1995年の長編アニメ版『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』の押井守監督が特別映像に登場し、ハリウッド版やスカーレット演じる素子について感想を語った。

  • ハリウッド版『攻殻機動隊』、日本で“解禁”イベント開催! 主演女優、たけしら登壇

    映画

     士郎正宗原作による、日本を超えて世界的に人気のある不朽の名作『攻殻機動隊』が、ハリウッドで『GHOST IN THE SHELL(原題)』として実写映画化される。10月にはパラマウント・ピクチャーズのユーチューブチャンネルで公開された映像が770万回超の再生数を数えるなど話題を呼び、続報が待たれたが、このたび来月中旬に主演のスカーレット・ヨハンソンの来日が決定。日本人出演者であるビートたけし等と共に日本国内で“解禁”イベントが開かれることが分かった。

  • ハリウッド版『攻殻機動隊』映像解禁! 荒巻大輔役ビートたけしの姿も

    映画

     人気シリーズ『攻殻機動隊』のハリウッド・リメイク作品『Ghost in the Shell(原題)』から、5種類の異なる映像が同作のツイッターにて解禁された。草薙素子役のスカーレット・ヨハンソンや荒巻大輔役のビートたけし他、劇中での姿が明らかになった。

  • 『ウルヴァリン』福島リラ、ハリウッド実写版『攻殻機動隊』に出演

    映画

     俳優ヒュー・ジャックマン主演の『ウルヴァリン:SAMURAI』(13)でハリウッド映画デビューを果たした日本人モデル・女優の福島リラが、映画『アベンジャーズ』シリーズの女優スカーレット・ヨハンソン主演で撮影が始まっている『攻殻機動隊』ハリウッド実写版に出演するという。The Hollywood ReporterやColliderなどの海外メディアが伝えた。

  • 『攻殻機動隊』神山健治監督、最新作『ひるね姫』公開!『ベイマックス』スタッフ参加

    ゲーム・アニメ

     『攻殻機動隊S.A.C』シリーズや『東のエデン』『精霊の守り人』など、革新的なアイデアとディテールにこだわった作品を発表し、ヒットを連発してきたアニメーション監督・神山健治の最新作『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』が2017年に全国公開されることがわかった。

  • 『攻殻機動隊』ハリウッド実写版、初ビジュアルが公開

    映画

     スカーレット・ヨハンソン主演、ビートたけし共演で製作される、士郎正宗の漫画を原作にした『攻殻機動隊』ハリウッド実写版『Ghost in the Shell(原題)』。漫画やアニメで描かれる草薙素子のイメージを反映したスカヨハ演じる主人公のビジュアルが現地時間14日に初公開された。

  • ビートたけし、ハリウッド版『攻殻機動隊』出演決定! 荒巻大輔役でスカヨハと共演

    映画

     ビートたけしが、ハリウッド実写映画『攻殻機動隊』に荒巻大輔役で出演することが決定、主演のスカーレット・ヨハンソンと共演することが明らかになった。出演にあたり「自分の監督作品とは全く異なるスタイリッシュなエンターテインメント作品として、面白いなと思い出演することにした」とコメントを発表している。

  • 『攻殻機動隊』悪役・笑い男は『ファニーゲーム』のマイケル・ピット

    映画

     2017年3月31日全米公開を目指し、今年初旬から撮影が始まると伝えられている日本の士郎正宗原作の人気SFコミック『攻殻機動隊』ハリウッド実写版。映画『LUCY/ルーシー』(14)の人気女優スカーレット・ヨハンソンが公安9課の草薙素子に相当する主人公を演じるが、敵対する笑い男に相当する悪役に映画『ヴィレッジ』(04)や『ファニーゲーム U.S.A. 』(07)の俳優マイケル・ピットが決まったという。The Hollywood Reporterなどが伝えた。

  • 『攻殻機動隊』ハリウッド実写版、ディズニーからパラマウント配給へ

    映画

     主演を務める女優スカーレット・ヨハンソンが、2016年初頭から撮影が始まる予定と話していた『攻殻機動隊』ハリウッド実写版。北米の配給が米ディズニーから米パラマウント・ピクチャーズに移行し、2017年3月31日の全米公開予定が取り下げられたことが明らかになった。しかし案ずることなかれ。パラマウント・ピクチャーズの配給になっても予定通り、2017年3月31日の全米公開が見込まれているという。

  • ハリウッド版『攻殻機動隊』笑い男役、『マレフィセント』のサム・ライリーか

    映画

     日本の人気SFコミック『攻殻機動隊』のハリウッド実写化が女優スカーレット・ヨハンソン主演で進む中、スカーレット扮する女性型サイボーグ(草薙素子)と敵対する笑い男役で映画『マレフィセント』(14)のサム・ライリーが出演交渉に入ったそうだ。DeadlineやVarietyなどが報じた。

  • ハリウッド実写版『攻殻機動隊』バトー役、演じるのはデンマーク出身俳優か

    映画

     当初の2017年4月14日から3月31日に全米公開が早まった『攻殻機動隊』ハリウッド実写版『Ghost in the Shell(原題)』。公安9課を率いる女性サイボーグ草薙素子にあたる主人公を演じる女優スカーレット・ヨハンソンとリュック・ベッソン監督作『LUCY/ルーシー』(14)で共演したデンマーク出身の俳優ピルー・アスベックがバトー役に決まったそうだ。

  • 舞台『攻殻機動隊』日本初3D映像を駆使し開幕! 草薙素子、バトーらアクション披露

    ゲーム・アニメ

     舞台『攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE』の公開舞台稽古が5日、都内で実施された。本作は、演劇では日本初となる3D映像を駆使しており、主人公・草薙素子たちのアクションやバトルを盛り上げた。

  • <TGS 2015>『攻殻機動隊 新劇場版』モチーフのVRアプリ 全世界配信へ

    ゲーム・アニメ

     プロダクション・アイジーが18日、攻殻機動隊をモチーフにしたVRアプリ『攻殻機動隊 新劇場版 Virtual Reality Diver』の制作発表会を東京ゲームショウ2015内で開催。今回のVR映像のドームシアター開発に関わった浅井宣通、高幣俊之、糸屋覚、CGプロデューサーの東弘明らが登壇し、ドームシアターの製作で用いたVR技術や全世界配信する同アプリについて語った。

  • 押井守監督が語るアニメではできない実写の面白さ、米版『攻殻機動隊』に期待

    映画

     『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』など、世界的に評価の高いアニメーションを世に送り出してきた押井守監督の最新作『東京無国籍少女』が公開を迎える。本作は女優・清野菜名を主演に迎えた実写映画だ。近年、実写映画も精力的に撮り続けている押井監督に、実写ならではの魅力や、実写映画を撮ることによって見えてきたものについて聞いた。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access