スターチャンネル 関連記事

  • 『ゲーム・オブ・スローンズ 最終章』ティザー予告解禁

    『ゲーム・オブ・スローンズ 最終章』ティザー予告解禁! 名家が“氷”と“炎”に包まれ激突

    海外ドラマ

     2019年4月から世界同時放送されることが決定した、エミー賞歴代最多受賞の海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』シリーズ最終章。日本では、映画エンターテインメントサービス BS10スターチャンネルにて放送されることが決定しているが、7日、新たに最終章のティザー予告が解禁となった。@@cutter 『ゲーム・オブ・スローンズ』は、架空の王国を舞台に、複数の名家が繰り広げる壮絶な覇権争いを映画並みの壮大なスケールで描き、新シーズンとなる第8章にて遂に最終章を迎える。  今回公開されたティザー予告は、日本時間7日にブラジルのコミコンCCXP内で発表された映像であり、早速日本でも公開となった。 @@insert1  解禁となった映像は、ウェスタロス大陸の地図上に複数の名家の紋章となる立像が並び、氷と炎に包まれぶつかり合う、まさに迫りくる北の脅威と迎え撃つ灼熱の炎の激戦を彷彿とさせる映像となっている。  世界を釘付けにしているスペクタクル巨編『ゲーム・オブ・スローンズ 最終章』は、BS10スターチャンネルにて2019年4月に世界同時放送。

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  • 実在の人物として、極悪詐欺師役のロバート・デ・ニーロ(左)と大学アメフト界の名将役のアル・パチーノ

    名優ロバート・デ・ニーロ、アル・パチーノらが衝撃の実話に迫る!珠玉の傑作6作品放送決定

    映 画

     名優ロバート・デ・ニーロ、アル・パチーノだけでなく、話題のマイケル・B・ジョーダン、ローラ・ダーンらが主演する映画6作品が、BS10スターチャンネルにて12月5日より放送されることが決定した。実際の出来事やベストセラー小説などを基にした作品は、「女性が直面した衝撃の実話」「全米話題の人気小説を映像化」「取材をもとに描かれた社会派」という3つのテーマで“観て学べる”珠玉の傑作6作品が厳選されている。@@cutter 今回放送される作品は、アメリカのケーブルテレビ局HBO(R)の制作部門を支える自社映画レーベル「HBO FILMS(R)」からのベストセレクション。同レーベル作品は、壮大なスケールとクオリティーの高いオリジナル作品を次々と生み出し、これまで数多くの賞を獲得している。 @@insert1  1つ目のテーマ「女性が直面した衝撃の実話」では、ある“出来事”によって数奇な運命を歩んだ女性にフォーカス。ローラ・ダーン主演の『ジェニーの記憶』では、メガホンを取ったジェニファー・フォックス監督自身が13歳の時に経験した年上との苦い“初恋”を基に、少女期の“トラウマ”と“性的虐待”の深い闇に主人公(ローラ)自らが肉迫する。また、ベストセラーのノンフィクション小説を映像化した『不死細胞ヒーラ ヘンリエッタ・ラックスの永遠なる人生』では、 医学に革命をもたらした細胞を無断で採取された黒人女性の人生を再検証。膨大な利益と名誉を手にした病院側の“隠された真実”を、遺された実娘(オプラ・ウィンフリー)と正義感あふれるフリージャーナリスト(ローズ・バーン)が、お互いの感情をぶつけ合いながら追究していく姿が胸を打つ。 @@insert2  続いて「全米話題の人気小説を映像化」では、度肝を抜く発想と衝撃の真実で全米を釘付けにした2大人気小説が映像となって視聴者を魅了。鬼才フランソワ・トリュフォーによって映画化されたレイ・ブラッドリの小説を再び映像化したSFサスペンス『華氏451(2018)』では、読書を禁止された世界で、書物を燃やす自身の職業=ファイヤーマンに良心を痛める主人公(マイケル・B・ジョーダン)の苦悩を活写。一方、ベストセラー小説に基づくノンフィクションドラマ『ジョー・パターノ 堕ちた名将』では、少年への“性的虐待”を隠蔽した罪に問われた大学アメフト界の名将の心の葛藤を静かに見つめる。外見から立ち居振る舞いまで、パターノ監督に憑依した名優アル・パチーノのリアルな演技が秀逸。 @@insert3  そして最後は、「取材をもとに描かれた社会派」をテーマに、真実を追究する“ジャーナリズム”が生み出した2大傑作ドラマが登場。元NYタイムズ紙記者が記したノンフィクションを映像化した『嘘の天才~史上最大の金融詐欺~』では、ウォール街のカリスマによる巨額金融詐欺事件の全貌を暴露。『ジョー・パターノ 堕ちた名将』でもメガホンを取った巨匠バリー・レビンソン監督が名優ロバート・デ・ニーロとタッグを組み、650億ドルを破綻させた極悪詐欺師の劇的な失墜を画面に焼き付ける。さらに、ピュリッツァー賞候補となった女優アンナ・ディーヴァー・スミスが1人芝居とドキュメント映像のコラボで観せる異色作『アメリカの叫び~1人の女優が演じた18の人生』では、さまざまな事件を題材に警察の不当逮捕や人種差別の実態を力強く主張する。  HBO FILMSベストセレクション6作品は、BS10スターチャンネルにて12月5日(水)~7日(金)3日連続で、各日8時45分より放送。

  • B・カンバーバッチ、高貴なプレイボーイに!主演作『パトリック・メルローズ』日本上陸決定

    B・カンバーバッチ、高貴なプレイボーイに!主演作『パトリック・メルローズ』日本上陸決定

    海外ドラマ

     俳優のベネディクト・カンバーバッチの主演最新ドラマ『パトリック・メルローズ』が、2019年1月よりBS10スターチャンネルにて日本初放送されることが決定し、予告映像が公開された。本作で、ハチャメチャで高貴なプレイボーイ演じるベネディクトは「一生のうちに演じたい役の1つなんだ」と語っている。@@cutter 本作は、英作家エドワード・セント・オービンの半自叙伝「パトリック・メルローズ」シリーズ(早川書房)を、ベネディクトが主演&製作総指揮を務め映像化した連続ドラマ。今年5月からイギリスとアメリカで初放送され、エミー賞で主演男優賞・監督賞含む全5部門ノミネートのほか、英エンパイア誌「2018年上半期ドラマランキング」でベストドラマに選出されるなど、高い評価を集めている。 @@insert1  主人公は、幼少期に受けた虐待のトラウマから、酒・ドラッグ・性におぼれるパトリック。英国貴族でありながら、破天荒な暮らしを続ける彼が、葛藤を抱えながらも立ち直っていく姿をつづっていく。  ベネディクトは、2012年にオーストラリアでファンの集まりがあった際「この役をやりたい」と発言しており、そのことについて「そう言ったね。ハムレットもやりたい、とも言ったんだ。この2つが、僕が一生のうちに演じてみたい役だったから」と明かす。  解禁された予告編では、ベネディクトの入浴しながら酒を浴びるシーンや、女性とのキスやベッドでのシーン、さらには「みんな、くたばれ!」と叫ぶシーンなど、まさに“ハチャメチャ”ぶりをみることができる。    海外ドラマ『パトリック・メルローズ』は、BS10スターチャンネルにて2019年1月より独占日本初放送。[STAR2 字幕版]2019年1月7日より毎週月曜23時ほか、[STAR3 二ヵ国語版]2019年1月10日より毎週木曜22時ほか放送。また、来年の放送に先駆け、同チャンネルにて[STAR1 字幕版]12月23日23時より第1話先行無料放送。

  • エイミー・アダムス、ドラマ初主演!衝撃の“イヤミス”ドラマ『KIZU-傷-』日本初上陸

    エイミー・アダムス、『ゴーン・ガール』原作者作の衝撃イヤミス小説ドラマ化で主演

    海外ドラマ

     センセーショナルな作品を次々と生み出し、「エミー賞」をはじめTV業界の賞レースを席巻し続けるアメリカのケーブルTV局HBO(R)。同局が、製作総指揮にも名を連ねるアカデミー賞5度ノミネートの実力派女優エイミー・アダムスとタッグを組んだミステリードラマ『KIZU-傷-』が、10月15日(月)よりBS10スターチャンネルにて独占日本初放送されることが決定した。ドラマ初主演のエイミーが、毎日3時間、全身に渡る傷跡の特殊メイクを施しながら、連続少女殺人事件を追う病んだ女性記者を熱演する。@@cutter 主人公は、アメリカ南部特有の閉鎖的な文化と過干渉の母親のもとで育った影響から、心に深い傷を負い、アルコール依存症に陥った新聞記者のカミール(エイミー)。精神科の病院で療養し、なんとか職場復帰を果たすが、不運にも故郷の小さな町で起きた残忍な連続少女殺人事件の取材を任される。しぶしぶ実家に帰り、事件の真相を追うカミールだったが、母との確執や自らの忌まわしい過去のトラウマが悪夢のように脳裏によみがえる…。  『ゲーム・オブ・スローンズ』『ウエストワールド』をはじめ、2018年も大ヒット作を次々と連発するHBO局が、ローラ・ダーン主演の衝撃作『ジェニーの記憶』に続き、BS10スターチャンネル10月のラインナップを彩る本ドラマは、後味が衝撃的すぎる“イヤミス”映画『ゴーン・ガール』の原作者としてミステリーファンを唸らせたギリアン・フリンの処女作を実写化した衝撃作。英国推理作家協会(CWA)の最優秀スリラー賞、最優秀新人賞をダブル受賞したその卓越したストーリーを、『パフィ 恋する十字架』などの名手マーティ・ノクソンがギリアンとの共同作業で見事に脚本化した。 @@insert1  『ゲット・アウト』のジェイソン・ブラムがエイミーとともに製作総指揮として参加し、監督にはエミー賞やゴールデン・グローブ賞主要部門を総なめにした『ビッグ・リトル・ライズ』のジャン=マルク・ヴァレが全8話を担当。保守的なアメリカ南部を舞台に、連続少女殺人というダークな事件を軸に、エイミー演じる主人公・カミールの深い心の闇にもメスを入れ、ミステリーの真髄ともいえる緊迫感溢れる心理描写で視聴者を唸らせた。ちなみに、アメリカのレビューサイト「Rotten Tomatoes」では、92%という驚異の満足度を獲得。  ドラマ初主演のエイミーを脇で支えるのは、『メイズ・ランナー』『シャッター アイランド』のパトリシア・クラークソン、『34丁目の奇跡』のエリザベス・パーキンス、さらには『ジュリー&ジュリア』でエイミーのパートナーを演じたクリス・メッシーナ。中でも二面性のある異父妹役で強烈な印象を残した将来有望な若手女優エリザ・スカンレンは要チェックだ。  HBO製作『KIZU-傷-』は、BS10スターチャンネルにて10月15日(月)より独占日本初放送。[STAR2 字幕版]10月15日より毎週月曜23時ほか、[STAR3 2ヵ国語版]10月18日より毎週木曜22時ほか。また、10月13日(土)23時45分より[STAR1]にて第1話が先行無料放送される。

  • エミー賞で作品賞&主演女優賞でノミネートされた、衝撃の実話を描く『ジェニーの記憶』

    『ツイン・ピークス』ローラ・ダーン、歪んだ“初恋”を描く衝撃の実話でヒロインを熱演

    映 画

     今年のエミー賞でも、受賞ならびにノミネートを含め圧倒的な作品力を見せつけたアメリカのケーブルTV局HBO(R)。同局の自社映画レーベル“HBO FILMS(R)”が製作した衝撃の実話ドラマ『ジェニーの記憶』が、10月12日にBS10スターチャンネルにて独占日本初放送されることが決定した。美しい“初恋”の記憶に隠された歪んだ真実とは?『ツイン・ピークス』シリーズのローラ・ダーンが迫真の演技で、封印された淫らな過去の扉を開ける。@@cutter 『ゲーム・オブ・スローンズ』『ウエストワールド』などの大ヒット作を次々と輩出し、9月に開催された第70回「エミー賞」では、合計23部門を受賞するなど、賞レースを席巻したHBO局。かつてない斬新な企画や過激な描写、さらにはドラマ界の常識を覆す映画級の製作費で、常に視聴者を熱狂させ続ける同局が、この秋、『華氏451(2018)』、『DEUCE/ポルノストリート in NY』に続き、満を持して放つ作品が、『ジェニーの記憶』だ。  本作は、『ナイトクローラー』『ボーン・レガシー』など、プロデューサーとして数々のヒット作を生み出してきたジェニファー・フォックスが、自身の幼少期の体験をもとに自ら監督・脚本を手がけた衝撃の実話ドラマ。ドキュメンタリー監督として活躍するジェニファー(ローラ)は、大学で講師も務めるキャリアウーマン。だがある日、彼女が13歳の時に書いた初恋に関する“物語”を母親が偶然読んでしまったことから重大な問題が発覚し、充実した暮らしに亀裂が走る。 @@insert1  13歳の少女が憧れた40歳の陸上競技コーチ。美しいはずの初恋に隠された淫らすぎる真実とは?母親の追求によって封印していた記憶をこじ開けられ、怒りと悔しさに翻弄されるジェニファー。過去の記憶と、現在の苦悩を交錯させながら、一歩踏み込んだ厳しい視点と容赦なき描写で、これまで心の中でくすぶり続けていた性虐待の“闇”に、ジェニファー自らが肉迫する。  主演を務めるのは、『ツイン・ピークス:リミテッド・イベント・シリーズ ザ・リターン』でツンデレの秘書ダイアンを怪演したローラ。時には強く、時には脆く、胸をかき乱されるようなジェニファーの心の葛藤を見事に体現し、エミー賞テレビムービー部門作品賞とともに、主演女優賞にもノミネートされた。また、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』のエリザベス・デビッキ、『サヨナラの代わりに』のジェイソン・リッター、さらに『エクソシスト』『インターステラー』の名女優エレン・バースティンら豪華共演陣が脇を固める。  HBO FILMS『ジェニーの記憶』は、BS10スターチャンネル[STAR2 字幕版]にて10月12日(金)20時45分ほか独占日本初放送。

  • ジェームズ・フランコが1人2役に挑む『DEUCE/ポルノストリート in NY』独占レギュラー放送開始

    ジェームズ・フランコが1人2役に挑戦! 70年代ポルノビジネスの“裏側”を描く

    海外ドラマ

     現地時間17日に開催された、米TV業界のアカデミー賞とも言える「エミー賞」にて多くのノミネート&受賞作品を輩出したアメリカのTV局HBO(R)。同局製作で、ジェームズ・フランコを主演に迎えた、70年代のポルノビジネスの革新に迫るエロティックドラマ『DEUCE/ポルノストリート in NY』が、映画エンターテイメントサービス BS10スターチャンネルにて9月27日より独占レギュラー放送されることが決定した。@@cutter HBO局は、『ゲーム・オブ・スローンズ』『ウエストワールド』などドラマ界の常識を覆す映画級の製作費でセンセーショナルな作品を次々と生み出し、先日の第70回エミー賞では『ゲーム・オブ・スローンズ』が作品賞&助演男優賞を含む9部門、『ウエストワールド』では助演女優賞を含む4部門を受賞。一方、BS10スターチャンネルでは、これら2作品の放送を含む数々の受賞を獲得してきたHBO作品の多くを“日本独占最速”で放送している。  今回、日本にてレギュラー放送されるHBO製作の『DEUCE/ポルノストリート in NY』は、ポルノビジネス黎明期の裏舞台に踏み込んだ全8話R15指定の過激な描写が、観る者を禁断の世界へといざなう衝撃作。ドラッグ、娼婦、マフィアが横行する歓楽街“DEUCE(デュース)”では、警察さえも腐敗し、風俗業界の悪事を見過ごす代わりに賄賂を受け取り、私腹を肥やしていた。これに目をつけたマフィアが、バーテンダーのヴィンセントとギャンブル好きの兄フランキー(ジェームズ2役)らを巻き込んで大儲けしようと画策する。 @@insert1  さまざまな理由で娼婦の道を選んだ女性たちの生き様や、マフィアに取り込まれ風俗業界に足を踏み入れていくバー経営者、さらには違法を黙認する代わりに金を無心する警察官たちが絡みつき、持ちつ持たれつで生計を立てていく現実を、社会派で知られる『THE WIRE/ザ・ワイヤー』の製作陣が70年代にタイムスリップしたかのような描写でリアルに映像化。全米最大のレビューサイト「Rotten Tomatoes」で93%と高支持をマークし、シーズン2製作も決定した。  主演のジェームズは、プロデューサー、監督(第3話、第7話)としても名を連ね、対照的な性格の双子を1人2役で演じ分け新境地を開拓。さらには『ダークナイト』などで知られるマギー・ギレンホールが悲哀に満ちた娼婦役に扮し、ためらいのない脱ぎっぷりとリアルなベッドシーンに挑戦している。  海外ドラマ『DEUCE/ポルノストリート in NY』(全8話)は、映画エンターテインメントサービス BS10スターチャンネルにて9月27日(木)より独占レギュラー放送開始。[STAR2 字幕版]9月27日より毎週木曜23時ほか、[STAR2 二ヵ国語版]10月10日より毎週水曜22時ほか放送。

  • 傑作SF小説を再映像化した『華氏451(2018)』が遂に日本初上陸!

    『ブラックパンサー』俳優がファイヤーマンに!『華氏451』再映像化、9月7日に日本初上陸

    映 画

     これまで数々の社会現象を巻き起こし、米TV業界の賞レースを席巻してきた米HBO(R)局製作のSFドラマ『華氏451(2018)』が、9月7日に映画エンターテインメントサービス BS10スターチャンネルにて独占&最速で日本初放送が決定した。巨匠フランソワ・トリュフォー監督も挑んだレイ・ブラッドベリの傑作SF小説が、壮大かつスリリングなドラマとして生まれ変わる。@@cutter HBO局は『ウエストワールド』などの大ヒット作を連発する、プレミアムケーブルTV局。同局から輩出される作品は、TV界のアカデミー賞とも言われる「エミー賞」を昨年の第69回まで16年連続トップ受賞(第70回は最多71ノミネート)し、これまでも斬新な企画や過激な描写、さらにはドラマ界の常識を覆す“映画級”の製作費で、特に『ゲーム・オブ・スローンズ』では全米視聴者数1200万人、全世界200ヵ国を熱狂させている。  今回、日本“初”上陸が決定したHBO FILMS(R)『華氏451(2018)』は、読書を禁じられた近未来、本を燃やす“ファイヤーマン”の次期リーダーに指名された主人公モンターグが、自身の仕事の善悪に苦悩する姿を描くSF大作。  幼い頃に両親を失ったモンターグは、育ての親ベイティ隊長のもと、ファイヤーマンとして活躍していたが、ある日、大量の本が隠された家を発見し、その所有者である老婆が“オムニス”という謎の言葉を残して焼身自殺を遂げたことから、心の中に葛藤が生まれる。 @@insert1  1966年、トリュフォー監督が映画化した『華氏451』から半世紀。『ドリーム ホーム 99%を操る男たち』のラミン・バーラニ監督により新たに蘇った本作は、ダークな近未来世界をトリュフォーとは全く異なるスリリングかつエモーショナルに活写。さらに、裏切りからヒーローへと転じる主人公モンターグ役を務める『ブラックパンサー』『クリード チャンプを継ぐ男』のマイケル・B・ジョーダンと、彼の不義理に怒りを爆発させる上司ベイティ隊長役を務める『シェイプ・オブ・ウォーター』のマイケル・シャノンの火花散る因縁の戦いは、視聴者を釘付けにすることだろう。  HBO FILMS『華氏451(2018)』は、映画エンターテインメントサービス BS10スターチャンネル[STAR2]にて9月7日(金)21時ほか放送。

  • 巨匠S・スピルバーグの知られざる真実とは?ドキュメンタリー『スピルバーグ!』冒頭映像解禁

    巨匠スピルバーグの知られざる真実とは?ドキュメンタリー『スピルバーグ!』冒頭映像解禁

    映 画

     世界的なヒットメーカーとして知られる、巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督の映画人生を紐解くドキュメンタリー作品『スピルバーグ!』が映画専門サービスBS10スターチャンネルで8月3日に日本独占初放送されることが決定。放送を記念して、本作の冒頭3分間が解禁となり、映像の中でスピルバーグは映画作りへの熱い思いを明かしている。@@cutter 『スピルバーグ!』は、スピルバーグが自ら原点を明かす独占インタビューや、彼と旧知の仲であるマーティン・スコセッシやジョージ・ルーカス、スピルバーグの実の兄妹らが登場し、“スティーヴン・スピルバーグ”というフィルムメーカーの姿を描き出すドキュメンタリー作品。自主映画から最新監督作品まで時系列に添って網羅、分析・批評とともに作品の秘密も探っていく。  今回、解禁された映像では、スピルバーグが「映画を製作するということに深い感動を覚えた。翌週、再び見に行った。その翌週も、そのまた翌週もね。そして気づいたんだ。映画作り以外に私の進む道はないとね。生涯を懸けると誓った」と、その映画人生の始まりを振り返るインタビューの一部を見ることができる。さらに、彼の名作映画の数々がダイジェストで映し出され、バラエティーに富んだ作品の数々と、心を打つシーンの連続に、彼の偉大さを感じずにはいられない。 @@insert1  また、同作の放送を記念し、「スピルバーグ!スピルバーグ!スピルバーグ!」と題して行われる特集企画では、スピルバーグの長編映画監督デビュー作にして、彼の評価を一気に高めた『激突!』、その名声を確固たるものにした『JAWS/ジョーズ』、現代のAI映画の先駆けとなった『A.I.』まで全8作品を特集放送。  さらに、『ALWAYS』シリーズや『永遠の0』で知られる映画監督・山崎貴がスピルバーグを語る、特別番組「映画監督・山崎貴が語るスピルバーグ」も放送される。  ドキュメンタリー『スピルバーグ!』は[STAR2 字幕版]は、BS10スターチャンネルにて8月3日20時15分ほか独占日本初放送。

  • 『ゲーム・オブ・スローンズ 第七章:氷と炎の歌』最新ビジュアル解禁!

    『ゲーム・オブ・スローンズ』第七章、闇に光る青い瞳…最新ビジュアル&予告編解禁

    海外ドラマ

     エミー賞歴代最多受賞も果たした海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』の最新シーズン「第七章:氷と炎の歌」の最新ビジュアルが初公開。併せて、第七章の日米完全同時放送が決定したスターチャンネルで、本作の予告編が解禁となった。@@cutter 『ゲーム・オブ・スローンズ』は、架空の王国を舞台に複数の名家が繰り広げる壮絶な覇権争いを映画並のスケールで描いたスペクタクル巨編。ジョージ・R・R・マーティンのベストセラー小説「氷と炎の歌」の世界観を壮大な規模で映像化した大ヒットシリーズで、本作からさまざまなスターを輩出。さらに第七章では、グラミー賞歌手であるエド・シーランの出演も海外で報道された。  シリーズのクライマックスに向けて、さらにストーリーが加速することが予想される第七章。解禁された最新ビジュアルでは、ホワイト・ウォーカーが暗闇からにらみつけるような表情が、シルエットとして浮かび上がり青い瞳だけが光を放っている。  また、併せて解禁された予告編では、サーセイの「東に敵、西に敵、南に敵、北に敵…邪魔者はすべて滅ぼすのみ」の言葉から始まる。その後、雪の中、炎の中、様々な状況下での繰り広げられる戦いが続く…。  『ゲーム・オブ・スローンズ 第七章:氷と炎の歌』は、スターチャンネルにて7月17日より日米完全同時放送。

  • トム・ハーディ×リドリー・スコット、孤高の男の愛と復讐を描く『TABOO』上陸

    トム・ハーディ×リドリー・スコット、孤高の男の愛と復讐を描く『TABOO』上陸

    海外ドラマ

     映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のトム・ハーディが、テレビドラマ初主演を果たし、リドリー・スコットが製作総指揮を務める英国BBC放送のドラマ『TABOO』が、4月25日よりスターチャンネルにて独占日本初放送されることが決定した。@@cutter 同作は、1984年のイギリスを舞台に、謀殺された父の復讐のため、巨大組織「イギリス東インド会社」に闘いを挑む孤高の男ジェームズ・ディレイニー(トム)の姿を描く本作。劇中では、 父の死を巡る陰謀と衝撃、その“タブー”を紐解いていくミステリアスな物語が、壮大な歴史を通じて展開される。  『マッドマックス 怒りのデス・ロード』『レヴェナント:蘇えりし者』など、相次いで大ヒット作に出演しているトムが、テレビドラマシリーズ初主演を果たした本作の脚本は、『イースタン・プロミス』などで知られるスティーヴン・ナイトが、トム自身と彼の父親であるチップス・ハーディの原案をもとに担当した。  トムの共演者には、実力派が集結。主人公と対立するイギリス東インド会社の幹部役として『未来世紀ブラジル』で知られるジョナサン・プライスが出演。ディレイニー家に仕える下男役に『戦場の小さな天使たち』のデヴィッド・ヘイマン、ジェームズの父と後妻との間に生まれたジェームズの異母妹役に『ゲーム・オブ・スローンズ』のウーナ・チャップリンが扮するほか、『ボーン・アイデンティティー』のフランカ・ポテンテ、『ハウス・オブ・カード 野望の階段』のマイケル・ケリーも脇を固める。  海外ドラマ『TABOO』はスターチャンネルにて、<STAR1 プレミアム>は4月25日より毎週火曜23時から、<STAR3 吹替専門>は5月4日より毎週木曜23時30分から独占日本初放送(※4月25日、5月4日の第1話は無料放送)。

  • 『ゲーム・オブ・スローンズ』第七章、7月17日上陸決定! スターチャンネルにて日米完全同時放送も発表

    『ゲーム・オブ・スローンズ』第七章、7月17日上陸決定! 日米完全同時放送も発表

    海外ドラマ

     米HBOが製作を手掛ける人気テレビシリーズ『ゲーム・オブ・スローンズ』の最新シーズン第七章の放送日が解禁。日本時間7月17日より、スターチャンネルにて日米完全同時放送されることが明らかになった。@@cutter 『ゲーム・オブ・スローンズ』は、架空の王国を舞台に、複数の名家が繰り広げる壮絶な覇権争いを映画並みのスケールで描くスペクタクル巨編。1話につき製作費約600万ドルを投じ、ジョージ・R・R・マーティンのベストセラー小説「氷と炎の歌」の世界観を、壮大な規模で映像化してきた。  放送日の告知解禁は『ゲーム・オブ・スローンズ』公式フェイスブック上で、オンラインイベントとして行われた。このイベントは、ファンの投稿によって放送日が徐々に明らかになる仕掛けで、アメリカはもちろん、世界中のSNS上で大きな反響を呼び、動画の再生回数はわずか5時間で驚異の1500万回を記録。13日現在、3700万回以上再生されている。  最新シーズンとなる『ゲーム・オブ・スローンズ』第七章は、スターチャンネルにて7月17日より日米完全同時放送。

  • “グロ”と“エロス”の共存、過激すぎる禁断の『ウエストワールド』に迫る

    “グロ”と“エロス”の共存、過激すぎる禁断の『ウエストワールド』に迫る

    海外ドラマ

     世界的大ヒット海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』の製作で知られる米ケーブル局HBO(R)が製作費5400万ドルをかけ、総力を挙げて放つ新作の大型ドラマ『ウエストワールド』。これまで同局は『セックス・アンド・ザ・シティ』『バンド・オブ・ブラザーズ』『ROME[ローマ]』など、過激な作品を発表してきた。それだけに、次の作品ではどのような描写が見られるのか。もちろん、その期待を裏切らぎることなく“グロ”と“エロス”が共存する禁断の超大作となっている。@@cutter 物語の舞台となるのは、近未来の体験型テーマパーク“ウエストワールド”。ここには、西部開拓時代の街並みとそこに暮らす人々――娼婦、ガンマン、保安官、悪党などが存在している。“人々”は、人間そっくりに造られた人工知能(AI)を備えたロボットで、シナリオ通りに行動するようプログラミングされていたが、やがて何人かのロボットたちがシナリオを外れ、異常な行動を起こし始めてしまう―。  本作は、1973年の映画『ウエストワールド』を原案に、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のJ・J・エイブラムスと、『ダークナイト』のジョナサン・ノーランがタッグを組み、アンソニー・ホプキンス、エド・ハリス、ジェームズ・マースデン、エヴァン・レイチェル・ウッド、ジェフリー・ライトら演技派を揃えた、まさに映画顔負けの海外TVドラマシリーズ。謎が謎を呼ぶミステリー尽くしの展開はまったく先が読めず、“グロ”さも“エロス”も頭ひとつ飛び抜けている。  気になる禁断の過激描写は、第1話からたっぷりと登場する。そもそも、ウエストワールドに暮らすロボットたちは、来園する人々を喜ばせるのが仕事。それゆえ、来園者の気分を盛り上げるために、悪役に扮して銃に撃たれたり、酒場での喧嘩を始めて殴られたり等、傷が絶えない。となると、必要なのは修理。しかも、リアルさがパークのウリのひとつだけに、洋服を脱いだら金属なんて野暮なことはしない。皮膚があって筋肉があり、血液も流れと、修理はオペのような様相を呈す。さらに、頭皮をはぎとるシーンまで…思わず目を背けたくなる“グロ”さは言うまでもない。  一方、“エロス”のほうでもロボットが大活躍する。娼婦としてドレスを脱いで人間の相手をする時、“体”の修理や検査の時は全裸。男女のロボットが格納されるシーンでもちろん全裸。見えるか見えないかギリギリのラインで攻めるのではなく、ここまでやっていいのかと、驚きのシーンが連続する。  禁断の超大作海外ドラマ『ウエストワールド』は、10月13日より毎週木曜23時ほかスターチャンネルにて独占日本初放送(10月13日&29日は第1話無料放送)。

  • 『ウエストワールド』ジャパンプレミアに登場した藤岡弘、

    藤岡弘、A・ホプキンス主演ドラマを絶賛「私が目指すべき方向性」

    海外ドラマ

     俳優の藤岡弘、が3日、J・J・エイブラムズ製作総指揮&アンソニー・ホプキンス主演で贈る超大作海外ドラマ『ウエストワールド』のジャパンプレミアに宣伝隊長として登場。「映画は食べる以上の栄養源。映画は、観ていると食べることも寝ることも忘れるくらい好き」と映像愛を熱く語り、同作に関して「(先が)読めない。それがますます私の好奇心を掻き立てる」と手放しで称賛した。@@cutter 本作は、SF映画の古典として知られる『ウエストワールド』(72)を原案とし、新たな発想とストーリーで生まれ変わったテレビドラマ。近未来の体験型テーマパーク「ウエストワールド」を舞台に、そこで暮らす人工知能(AI)を備えた人間型ロボットたちの反乱や謎に迫る。テレビの長編シリーズ初レギュラーとなるアンソニーは、「ウエストワールド」の創造者にして天才プログラマーのフォード学者を演じる。  今回のジャパンプレミアには、藤岡が同ドラマを象徴するエド・ハリス演じる“黒服の男”の格好に扮して登場。すでに本作の第1話を観たと明かし、「頭の中から(映像が)離れない。ショッキングで衝撃的。そして何とも言えない雄大なスケール。アメリカならではの美しい、臨場感あふれる映像が圧倒的で、とてもテレビドラマではない。アメリカ映画そのもの」と褒めちぎった。  今年70歳の藤岡は、8歳年上のアンソニーに関しては「(存在感が)格別。あの重量感と重厚さは、俳優としては私が目指すべき方向性。リスペクトできる先輩俳優」と感嘆していた。  かつて映画『SFソードキル』(86)でハリウッド主演を飾った藤岡は、身振り手振りを交えてハリウッドに対する思いを披露。「悔しいけどね、ハリウッドのクリエイターは情熱の塊。狂った狂気のごとく。社会、世界に挑戦していくクリエイターたちに会うと、とにかくスゴい。新しいことに向かって、ロマンを持ってチャレンジする。このクリエイターたちの集まりは言葉で言い尽くせない。そして楽しみながらビジネスをやっているのが敵わない」と感情を迸らせた。  また「映画は私にとって、食べる以上の栄養源。映画は、観ていると食べることも寝ることも忘れるくらい好き。観終わっていると朝になることも多々ある」と映像愛を打ち明け、「映画とか何百本も観ているつもりなんだけど…(先が)読めない!次が読めない…!それがますます私の好奇心を掻き立てる」とあらためて本作を称賛。そしてイベント終盤には、日本刀を手に放送記念の鏡開きを行い会場を盛り上げた。  海外ドラマ『ウエストワールド』は、10月13日より毎週木曜23時ほかスターチャンネルにて独占日本初放送(10月13日&29日は第1話無料放送)。

  • 海外ドラマ『ウエストワールド』に出演する、アンソニー・ホプキンス

    アンソニー・ホプキンス、TVドラマ初出演!『ウエストワールド』日本上陸決定 

    海外ドラマ

     ロボット・ガンマンが反乱を起こす1973年公開の異色SF映画『ウエストワールド』のテレビドラマ版が日本に初上陸することが決定した。ドラマ版『ウエストワールド』は、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を手掛けたJ・J・エイブラムズが製作総指揮を務め、脚本・監督を『インターステラー』『ダークナイト』シリーズなどを手掛けてきたジョナサン・ノーランが担当する。@@cutter 本作は「ジュラシック・パーク」の原作者である人気SF作家マイケル・クライトンが監督と脚本を務め、西部劇の世界を再現したテーマパークを舞台に人工知能(AI)の反乱を描いた、1973年の映画にしてSF映画の古典ともいえる『ウエストワールド』にインスパイアを受けたドラマ作品。今回は最先端のクリエイターが、60億円もの製作費をかけて、映画を超えるスケールで蘇らせている。  そのストーリーは全米でも未だ謎のベールに包まれているが、西部劇の世界を体験できるテーマパークでホストロボットが反乱を起こすというオリジナルの映画の設定にインスパイアされつつも、新しい展開が用意されているようだ。さらには撮影時にエキストラが過激な演技を求められたことが報じられ、物議を醸すなど早くも話題を呼んでいるという。  豪華なスタッフ陣もさることながら、キャストにも新旧ハリウッドを代表する実力派が名を連ねており、特に大御所アンソニー・ホプキンスがTVシリーズに初のレギュラー出演していることも話題を呼んでいる。“ウエストワールド”の技術者にして天才学者を、貫禄たっぷりに、優雅に演じている。  また、映画ではユル・ブリンナーが演じたAIの反乱の象徴ともいえるガンマンに扮するのは名優エド・ハリス。その他、若手の人気俳優も『X‐MEN』シリーズのジェームズ・マースデン、『アクロス・ザ・ユニバース』のエヴァン・レイチェル・ウッドら人気俳優が多数出演している。  海外ドラマ『ウエストワールド』は、10月13日よりスターチャンネルにて独占日本初放送。

  • 『ゲーム・オブ・スローンズ 第六章:冬の狂風』放送スタート記念イベントに登壇したメイジー・ウィリアムズ、じゅんいちダビッドソン

    『ゲーム・オブ・スローンズ』メイジー・ウィリアムズ初来日 “本田ネタ”で爆笑

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     人気海外ドラマシリーズ『ゲーム・オブ・スローンズ 第六章:冬の狂風』の日米同時放送記念イベントが19日に行われ、キャストのメイジー・ウィリアムズとお笑いタレントのじゅんいちダビッドソンが登壇した。じゅんいちがネタを披露したところ、メイジーは大笑いしており、ドラマのイメージとは違い天真爛漫な女の子の一面を垣間見せていた。@@cutter 本シリーズは、7つの王国の覇権争いを壮大なスケールで描く、米放送局HBO製作のアクションスペクタクル巨編。4月25日に6シーズン目を迎える本作は、世界193の国と地域で放送され、昨年のエミー賞では歴代最多の12部門受賞の快挙を成し遂げた。この作品でデビューを果たしたメイジーは、王国の覇権争いに巻き込まれ、孤独な旅を続ける王家の三子アリア・スターク役を演じ、現在19歳ながらその演技力が世界中から絶賛されている。  以前から日本は憧れの地だったというメイジーは「昨晩到着したばかりなので、まだどこにも行けていないのですが、今晩はフクロウカフェに行きたい」と述べ、「ほかにも、DISCOネイルや猫カフェ、ロボットレストランなど、できるだけたくさんの場所に出かけたい」と白い歯を見せた。  司会者から「本シリーズの大ファンであるアメリカのオバマ大統領は、個人的にプロデューサーにお願いして新シリーズの1話をひと足先にご覧になったそうです」とエピソードが語られると、メイジーは「個人的に、非常に不公平だと思いました。私も見せてほしいと言ったら『ダメだ』と言われたんです。オバマさんは出てもいないのに見れるとは…」と笑いを誘っていた。  海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ 第六章:冬の狂風』はスターチャンネルにて4月25日10時より日米同時放送。

  • 初来日するメイジー・ウイリアムズ

    『ゲーム・オブ・スローンズ』アリア役メイジー・ウィリアムズ来日決定!

    海外ドラマ

     壮大なスケールで世界を魅了している海外ドラマシリーズ『ゲーム・オブ・スローンズ』で過酷な運命と戦い続ける少女アリア・スターク役として全シリーズに出演しているメイジー・ウィリアムズの初来日が4月19日に決定した。@@cutter 本作は、中世ヨーロッパを思わせる架空の王国を舞台に複数の女池が繰り広げる覇権争いを描くスペクタクル巨編ドラマ。脚本には小説シリーズ「氷と炎の歌」の作者ジョージ・R・R・マーティンも加わっており、小説のあらすじに沿って製作されている。ヒットを重ねた本シリーズは章を重ねるごとにスケールアップされている。  メイジーは生き残りが厳しいシリーズの中で、第一章から出演し続ける主要キャストの1人。今回の来日では都内某所でメディアとファンを招いて来日イベントを開催する。本作の舞台裏や出演者のエピソード最新シリーズのマル秘情報などが語られるという。  さらに当日はスペシャルゲストとしてじゅんいちダビッドソンが登場。世界を席巻する大作とメイジーに、“世界のHONDA”がエールを贈る。  海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ 第六章:冬の狂風』(毎週月曜)はスターチャンネルにて日本独占放送。4月25日10時スタート(日米同時放送)。

  • 水嶋ヒロ、『GIRLS/ガールズ』で海外ドラマデビュー

    水嶋ヒロ、海外ドラマ初出演決定! 「コメディの才能もある」監督絶賛

    海外ドラマ

     水嶋ヒロが、スターチャンネルで独占放送中の海外ドラマ『GIRLS/ガールズ』の最新シーズンに出演することが決定した。水嶋は、本作が初の海外ドラマ出演であり、今回撮影の為に来日した監督・脚本・製作総指揮・主演を務めるレナ・ダナムが、水嶋の起用理由についても明かした。@@cutter 『GIRLS/ガールズ』は、20代女子の赤裸々な体験を“これまでの女子ドラマとは一線を画す”ほどリアルに描き、エミー賞をはじめ数々の賞にノミネートし注目を集める人気作。主要キャラクターのひとりショシャンナが就職のため東京に向かうというストーリーで幕を閉じたシーズン4だったが、先日シーズン5の東京ロケが行われ、幼少期を海外で過ごした水嶋がメインキャストとして抜擢となった。  本作で監督・脚本・製作総指揮・主演を務めるレナは、水嶋の起用について「ヒロは主役としてだけでなく、コメディ俳優の才能もあると感じる」と説明。また「スタッフに対してとても明るく親切。彼ほどの有名人では珍しいと思うほど、とても謙虚な姿勢が印象的だった。彼には人を引き付ける魅力があり、これからも日本国内にとどまらず、アメリカやイギリスの映画やドラマにも出演して欲しい。また一緒に仕事ができることを願っている」と水嶋を絶賛している。  『GIRLS/ガールズ』シーズン5はスターチャンネルにて来年放送予定。なお、11月よりシーズン1~3の全話一挙放送も予定している。

  • 「海外ドラマに関する実態調査結果」グラフ詳細

    「海外ドラマ」ブーム再来の兆し、実態調査で約6割が「視聴機会増えた」

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     年間約10タイトル以上の日本初上陸の海外ドラマを放送しているスターチャンネル(BS10ch)が、週に1時間海外ドラマ視聴する全国の20~60代の男女600名を対象に「海外ドラマに関する実態調査」を実施。それによると、約6割が「以前に比べて海外ドラマの視聴機会が増えた」と実感していると回答しており、海外ドラマブーム再来の兆しが見えてきた。@@cutter これによると、全体の約6割が海外ドラマの視聴時間が増えたと回答。さらに、全体の4割以上が「今後も海外ドラマの視聴時間が増加する」と答えている。全体の約3割が邦画に、約5割が国内のドラマに不満を持っているという結果も出ていることから、海外ドラマのニーズが高くなると予想される結果になった。  そして、約9割が「TV放送や録画」など、自宅で海外ドラマを視聴しており、PC・スマホ世代とされる20代でも約7割が依然として“TVで視聴”している結果に。「海外ドラマや映画を見るとき、字幕・吹替どちらで見ますか」という質問に対しては、「どちらも吹替派」が36.3%、「映画は字幕、海外ドラマは吹替」と回答した人が25.5%にのぼり、全体の約6割が海外ドラマは吹替固定派であるという。  日本人にとって、海外ドラマの「ちょうどいい」話数を聞く質問では、話数は平均で10~15話、シーズン数は平均1~3シーズンということもわかり、全体の約4割が休日や週末、帰宅後に「まとめ見」しているという実態と合わせて、生活スタイルに合ったドラマの長さが判明するという調査結果となった。

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