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わろてんか 関連記事

  • 山田孝之、『ちゅらさん』撮影は「修行」 高橋一生は“栞様”秘話告白

    エンタメ

     俳優の高橋一生と山田孝之が、30日放送の『朝ドラ100作 ファン感謝祭「ドラマを彩る“イイ男”スペシャル」』(NHK総合)に出演。彼らの代表作となったNHK連続テレビ小説の撮影の裏側を明かした。

  • 葵わかな、てんから“一転” 50代から10代に若返った姿を披露

    エンタメ

     女優の葵わかなが、2日、映画『青夏 Ao‐Natsu』公式インスタグラムに登場。先週まで放送されていた連続テレビ小説『わろてんか』(NHK総合)で演じていた北村てんと全く違う若々しい表情を見せている。

  • 広瀬アリス、防空頭巾&もんぺの美ポーズで“夫”松尾諭とツーショット

    エンタメ

     女優の広瀬アリスが、防空頭巾ともんぺ姿で俳優・松尾諭のツイッターに登場。その美しいポーズに「防空ずきん似合いすぎです」「リリコがナイスポーズ」などの反響が寄せられている。

  • 『わろてんか』最終週、終戦後てんは焼け跡に寄席を再建することを決意

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は、26日から第26週(最終週)「みんなでわろてんか」が放送される。戦争が激しくなり、てん(葵わかな)は、つばき(水上京香)やトキ(徳永えり)、子どもたちと一緒に、妹のりん(堀田真由)を頼って滋賀の農家に疎開した。だが身を寄せた先の主人・治平(西川きよし)は偏屈な男で、てんたちを邪けんに扱う。

  • 『わろてんか』第25週、芸人たちが戦地へ てんは北村笑店解散を決意

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は19日から第25週「さらば北村笑店」が放送。風太(濱田岳)は、伊能(高橋一生)が辞表を置いて、人知れず北村笑店を去ろうとしていたことを知って驚く。自分が北村にいる限り映画台本が検閲に通ることはないと考えた伊能は、北村を辞めアメリカに行くことを決めた。伊能を探して事務所まで来たてん(葵わかな)とトキ(徳永えり)は、アメリカ行きを考え直すよう伊能を説得するが、映画や娯楽への熱い思いを語る伊能を見て、てんは伊能にあることを提案する。

  • 葵わかな、生放送中に涙 『わろてんか』徳永えりとの友情明かす

    エンタメ

     女優の葵わかなが16日放送の『あさイチ』(NHK総合/月~金8時15分)に出演。3月31日で最終回を迎える朝の連続テレビ小説『わろてんか』への思いを語り、涙ぐむ一幕があった。

  • 葵わかな、永野芽郁に朝ドラバトンタッチでアドバイス「絶対に終わる」

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』のヒロイン・葵わかなと、4月2日から放送される『半分、青い。』のヒロイン・永野芽郁が、15日に都内で行われた「NHK連続テレビ小説“バトンタッチ”セレモニー」に出席。葵は永野に「芽郁ちゃんなら、何でも大丈夫! あと、絶対に終わる(笑)」とエールを送った。

  • 『わろてんか』第24週、北村笑店に映画部を新設 喜劇映画を製作する

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は12日から第24週「見果てぬ夢」が放送。てん(葵わかな)は、慰問団「わろてんか隊」の貢献が国から認められ、勲章を授与されることになった。風太(濱田岳)たち北村笑店の面々は、「お笑い」が国のお墨付きをもらったと大喜びする。

  • 『わろてんか』第23週、拡大する戦火 北村笑店では「わろてんか隊」を中国へ派遣

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は5日から第23週「わろてんか隊がゆく」が放送される。てん(葵わかな)が隼也(成田凌)を勘当してから数年、風太(濱田岳)のもとには隼也から近況を伝える手紙が届いていたが、てんはそれに気づかないそぶりをしていた。中国での戦火が徐々に拡大し北村笑店や伊能(高橋一生)の映画会社は、軍から国策に沿う演芸や映画を制作するよう強く要請されることに…。

  • 葵わかな、『わろてんか』クランクアップに「本当に濃い10ヵ月でした」と涙

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』が、27日、同大阪放送局のスタジオにてクランクアップを迎えた。セレモニーでヒロインの葵わかなは、「長いようで短いようで、やっぱり長い10ヵ月間で、楽しいようで苦しいようで、でも楽しい10ヵ月でした」と涙ぐみながら振り返った。

  • 『わろてんか』第22週、芸人たちに引き抜きの手が迫る中、四郎は上海行きを宣言

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は26日から第22週「夢を継ぐ者」が放送される。てん(葵わかな)は、隼也(成田凌)がつばき(水上京香)への思いを断ち切り、仕事に励む姿を見て安心する。風太(濱田岳)は伊能(高橋一生)と組んでアメリカから招致した「マーチン・ショウ」が成功し、その勢いに乗って北村笑店の創立25周年パーティーを大々的に行うことを決めた。

  • 『わろてんか』第21週、隼也はショーの企画を考える中でつばきに惹かれていくが…

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は19日から第21週「ちっちゃな恋の物語」が放送される。アメリカの有名ミュージカル「マーチン・ショウ」を興行しようとして詐欺の被害にあった隼也(成田凌)は、社長であり母であるてん(葵わかな)の監督下で一から修業をやり直す。そんな中、隼也は詐欺事件の際に知り合った英語教師・加納つばき(水上京香)と一緒に仕事をする中で恋心が生まれ…。

  • 『わろてんか』第20週、アメリカのショーを輸入したい隼也、風太らに認められず反発

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は12日から第20週「ボンのご乱心」が放送。てんがプロデュースしたリリコ(広瀬アリス)と四郎(松尾諭)の“しゃべらん漫才”が受け、二人は売れっ子漫才師になっていた。そんな中、北村笑店の創業25周年を事業について、リリコと四郎の漫才で東京に打って出ようと提案する風太に対し、もっと目新しい企画にすべきだと主張する伊能が対立する。

  • 『わろてんか』第19週、芽が出ないリリコ&四郎コンビ  てんは新しい漫才を思いつく

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は5日から第19週「最高のコンビ」が放送される。女興行師として本格的に歩み出したてん(葵わかな)は、リリコ(広瀬アリス)と四郎(松尾諭)コンビの漫才をさらに売り出そうと躍起になる。

  • 『わろてんか』第18週、悲しみ乗り越え、てんは女性だけの漫才プロジェクトを開始

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は29日から第18週「女興行師てん」が放送される。先週放送分で藤吉(松坂桃李)が亡くなり、それから3年。てん(葵わかな)は北村笑店の社長となり、新たなプロジェクトをスタートさせる。葵がインタビューで第18週から「まったく新しいシリーズが始まるといってもいいくらい」と語っていた通り、物語は新たな展開を迎える。

  • 『わろてんか』第17週、藤吉はてんに寄席のイロハを教える 一方アメリカ行きの夢を…

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は22日から第17週「ずっと、わろてんか」が放送される。脳卒中を克服し仕事に復帰した藤吉(松坂桃李)は、てん(葵わかな)に寄席興行のイロハを教えようと、仕事でも常に夫婦一緒に行動するようになっていた。葵はインタビューで「第18週からてんに大きな環境の変化があり、まったく新しいシリーズが始まるといってもいいくらい」と語っていたが、今週はそれに向けた転機になる内容になるかもしれない。

  • 『わろてんか』第16週、ラジオ放送開始で万歳が人気に 落語重視の藤吉は風太と対立

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は、15日から第16週「笑いの新時代」が放送。昭和になってラジオ放送が始まり、時代の変化は北村笑店にも押し寄せる中、落語を大切にしたい藤吉(松坂桃李)と「万歳が今後の主流になる」と考える風太(濱田岳)が対立していた。

  • 広瀬アリス、ブルゾンちえみ風?葵わかなとのツーショット投稿に反響

    エンタメ

     女優の広瀬アリスが、5日に自身のツイッターを更新し、NHK連続テレビ小説『わろてんか』で共演している葵わかなとのツーショットを公開。広瀬が見せた、妹の広瀬すずや、お笑い芸人のブルゾンちえみに似ている姿に、ファンからは「35億の動画楽しみにしてまーす」などのコメントが寄せられている。

  • 『わろてんか』第15週、関東で大地震 焼け跡からキースが連れ帰った女性の正体は…

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は、11日から第15週『泣いたらあかん』が放送される。藤吉(松坂桃李)は北村笑店の関東進出をもくろみ、足しげく東京の寄席を訪ね回っていたが、その後関東で大地震が起きる。そして、その震災がきっかけで伊能(高橋一生)は実の母親という女性と出会うことに…。

  • 葵わかな、 朝ドラの大変さを超える“やりがい”に充実感 どんな時も「今が楽しい」

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』でヒロイン・てん役を演じている葵わかな。年が明け物語も後半に突入するが、撮影終盤に向けて今の心境を語り、「2017年をほぼほぼかけてやってきたこの作品、この役を素敵に終われるように、この2ヵ月演り尽くしていきたいなと思います」と葵は意欲を見せた。

  • 『わろてんか』第14週、てんの息子と乙女組メンバーが家出騒動 理由を聞き驚くてん

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』。第13週『エッサッサ乙女組』では、時代は大正10年、北村笑店は芸人200人以上、傘下の寄席を15軒も抱える大きな会社になっていた。将来を見すえ新しい演目を探す藤吉(松坂桃李)は安来節に関心を持ち島根へ向かった。急遽藤吉から「お金を大至急持って来て」と言われたてん(葵わかな)も合流。踊り子の選考会を開き優秀な娘たち4人を選び大阪へ連れ帰った。大阪で安来節を売り出すために娘たちの稽古が始まるが、息が合わず難航する。

  • 『わろてんか』葵わかな&松坂桃李、新春メッセージ到着「2018年もチャレンジを」

    エンタメ

     放送も折り返しを迎え、4日より後半戦がスタートするNHK連続テレビ小説『わろてんか』。新年にあたり、ヒロイン・てん役の葵わかなとその夫・藤吉を演じる松坂桃李から、新春メッセージが到着した。葵は2018年の抱負として「人と積極的に関わることや、てんちゃんのように誰とでも心を開いて、色んな事にチャレンジしていく年にしたいです」と語っている。

  • 葵わかな、可愛すぎる癒しスマイルで『わろてんか』年内撮了を報告

    エンタメ

     女優の葵わかなが、29日自身のインスタグラムを更新し、ヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『わろてんか』の年内撮影が終了したことを報告した。ファンからは、「お疲れ様でした!」「ゆっくり休んでください~」と収録も8ヵ月を超え、しばしの冬休みを迎える葵をねぎらう声が寄せられている。

  • 『わろてんか』第13週、てんと藤吉は島根へ 安来節の踊り子をスカウトし売り出す

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』。第12週「お笑い大阪 春の陣」では、風鳥亭は連日大入り満員で勢いに乗るが、寺ギン(兵動大樹)から派遣されている曲芸師の妻に、てん(葵わかな)がお金を貸したことをきっかけに寺ギンを怒らせ、芸人を回してもらえなくなる。

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