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  • 『アリータ:バトル・エンジェル』場面写真

    『アリータ:バトル・エンジェル』アクションシーン満載の最新予告公開

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     SF漫画の最高峰として語り継がれる伝説の漫画『銃夢』を、巨匠ジェームズ・キャメロンが製作・脚本を手掛け映画化する『アリータ:バトル・エンジェル』から、アクションシーン満載の最新予告映像が解禁された。@@cutter 本作の舞台は、天空に浮かぶユートピア都市“ザレム”と、ザレムから排出された廃棄物が堆積して山をなす荒廃した街“アイアンシティ”の、二つに分断された世界。瓦礫の中から生きた脳を宿した少女人形の頭部を拾ったサイバー医師のイドは、彼女にサイボーグの身体を与え、アリータと名付けて大切に育てる。ある日、自分の中に並外れた戦闘能力が眠っていることに気付いたアリータは、自分が300年前の大戦中に失われたテクノロジーで作られた“最強兵器”だということを知る。人々の温かさに触れ感情が生えていくアリータは、自分の命の意味を知るために、2つの世界の秩序を揺るがす壮大な戦いに身を投じていく。  今回解禁された予告映像では、激しいアクションが繰り広げられる中、これまで謎のベールに包まれていた“300年前の大戦”と思われるシーンが初披露されている。映像の前半では、アリータが失われた記憶を辿りながら、自身の運命と対峙するストーリーの一端が描かれ、後半では“戦士”として覚醒していくアリータが、驚異的な戦闘スキルで敵を圧倒する様が、最新鋭の映像技術でダイナミックに描かれている。原作『銃夢』でも絶賛されている、サイボーグレーサーたちによるサイバイバルゲーム“モーターボール”のシーンも映し出され、本作の迫力満点の出来栄えを予感させる映像となっている。  映像を観た原作者の木城は「ありがとう! これこそ僕が30年前に見たかった映像だ!」「映画表現がうらやましい!」と称賛。キャメロンは「原作は新鮮で、創造的で、最先端。美しく、恐ろしく、驚異的だ。木城先生が作った世界を映画に収まる範囲で最大限に映像化した」とコメントしている。  映画『アリータ:バトル・エンジェル』は2019年2月22日より全国公開。

  • 『アリータ:バトル・エンジェル』場面写真

    『アリータ』ジェームズ・キャメロンのコメント&最新予告到着

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     木城ゆきとによるSF漫画を巨匠ジェームズ・キャメロン製作・脚本で映画化した映画『アリータ:バトル・エンジェル』より、キャメロン監督のコメントと最新予告編が到着。キャメロン監督が「ひとりのサイボーグの少女の、非常に人間的な成長物語だ」と語る本作の最新予告編では、ヒロインのサイボーグの少女・アリータの人間らしい葛藤や、迫力のバトルシーンが収められている。@@cutter 本作は、SF漫画の最高峰として語り継がれ、日本はもとより世界15の国と地域で翻訳された木城ゆきと原作による漫画『銃夢』を映画化した作品。ロバート・ロドリゲスが監督を務める。  “支配する者”と“支配される者”の2つの世界に分断された、謎めいた遠い未来。サイバー医師のイドは、瓦礫の中から少女の人形の頭部を拾い上げる。彼女は300年前のサイボーグであり、なんと脳は生身のまま生きていた。イドは、過去の記憶を失っていた少女に新たな機械の体を与え、アリータと名付ける。ある日、自分の中に並外れた戦闘能力が眠っていることに気付いたアリータは、自分が300年前に失われたテクノロジーで作られた“最強兵器”だということを知る。そして、自身の命の意味を見つけるため、二つの世界の秩序を揺るがす壮大な旅に出る…。  予告編は、まずキャメロン監督が登場し、「私は長年『銃夢』の想像力あふれる世界に魅了されてきました。アリータは、木城先生が生んだ素晴らしいキャラクターです。ロバート・ロドリゲス監督と共に、新作『アリータ』をお届けできることに興奮しています」とコメント。  次いで始まった予告編では、アリータがイド博士と暮らす家を抜け出し、男性と語り合う場面からスタート。アリータは機械でできた自身の手を見せ、「これが私。完全な人間じゃないの」と語り、「キミは誰よりも人間らしいよ」と言われてうれしそうな顔を見せる。その後、自分が何者なのか葛藤し「私は何者?」というアリータは、「失われた最強兵器だ。だが身体は道具に過ぎない。どう使うかは…キミ次第だ」とイドに告げられる。  そして後半では、アリータを破壊しようと凶悪な殺人サイボーグたちが次々と襲いかかり、戦士として目覚めたアリータが驚異的な格闘スキルで相手を圧倒していく様が映し出される。最後に「本当の私を見せてあげる」というセリフの後、敵を倒したアリータの姿で映像は幕を閉じる。  映画『アリータ:バトル・エンジェル』は、2019年2月22日より公開。

  • 東京スカイツリータウン×映画『アリータ:バトル・エンジェル』コラボ点灯式に登場した上白石萌音

    上白石萌音、ワイルドファッションで登場 『アリータ』で洋画吹き替え初挑戦

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     女優の上白石萌音が8日、東京スカイツリーにて行われた東京スカイツリータウン×映画『アリータ:バトル・エンジェル』コラボ点灯式に出席。この日、『アリータ:バトル・エンジェル』の主人公・アリータの日本語吹替え声優を、上白石が務めることが発表された。@@cutter 木城ゆきとのコミック『銃夢』を、映画『タイタニック』や『アバター』などのジェームズ・キャメロンが脚本と製作を手掛けた本作。“支配するもの”と“支配されるもの”の二つに分かれた近未来を舞台に、人間の心とサイボーグの体を持った少女が躍動する姿を描く。  最強のボディを持ったアリータの吹替えを担当することになった上白石は「これまで挑戦したことがない」というワイルドな黒のレザーファッションで登場すると「ジェームズ・キャメロンがプロデューサーを務める世界的に注目の作品。アニメの声優は過去に何度かありましたが、洋画の吹替えは初めて。とても身の引き締まる思いです」と感想を述べる。  アリータというキャラクターについての理解を深めるために、原作コミックを熟読したと言い、「世界を変える戦いに巻き込まれていくなか、どんどん変化して成長していく姿」に共感を覚えたと語る一方で、アリータのなかにある恋をしたり、おっちょこちょいなかわいらしい一面にも惹かれたという。  スカイツリーの点灯セレモニーでは、アリータの武器であるダマスカスソードを勇敢に振りかざすと、イルミネーションがきらびやかに輝く演出も。美しい光景に「キレイ! 冬が始まる感じがします」と上白石は満面の笑顔を見せた。しかし、クリスマスは本作の収録が控えていると明かし、「今年のクリスマスは世界のために戦います」と力強く宣言していた。  『アリータ:バトル・エンジェル』は2019年2月22日より全国公開。

  • 映画『アリータ:バトル・エンジェル』ティザーポスタービジュアル

    J・キャメロン製作・脚本『アリータ』、決意の表情捉えたビジュアル解禁

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     木城ゆきとによるSF漫画を巨匠ジェームズ・キャメロン製作・脚本で映画化した『アリータ:バトル・エンジェル』からティザービジュアルが到着。公開されたビジュアルには、本作のヒロインとなるサイボーグ少女・アリータの決意の表情が描かれている。@@cutter 本作は、SF漫画の最高峰として語り継がれ、日本はもとより世界15の国と地域で翻訳された漫画『銃夢』を実写映画化したSFアクション大作。映画『シン・シティ』『スパイキッズ』のロバート・ロドリゲス監督がメガホンをとる。  このたび公開されたティザービジュアルは、荒廃した瓦礫の中から、サイバー医師イドに拾われ蘇ったサイボーグの少女・アリータの表情にクローズアップ。過去の記憶を全て失っていたアリータは、ふとしたきっかけで、自身が300年前に失われたテクノロジーによって生み出された“最強の兵器”だと気付く。アリータの力強いまなざしが印象的な今回のビジュアルは、キャッチコピーが示すように、“戦士として覚醒める”姿を描いたものだ。  さらにアリータの肌質や、まつ毛、目の虹彩は、すべてCGで表現したもの。その繊細な表現からは、キャメロンが世界に衝撃を与えた『アバター』(2009)を超える映像体験を期待できる仕上がりとなっている。  なお、本作は2018年12月公開を予定していたが、全米公開日変更に伴い、日本公開も来年2月22日へ変更となっている。  映画『アリータ:バトル・エンジェル』は2019年2月22日より全国公開。

  • 『アリータ:バトル・エンジェル』予告編より

    原作世界を「最大限映画にした」 J・キャメロン製作『アリータ』予告到着

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     木城ゆきとによるSF漫画を巨匠ジェームズ・キャメロン製作・脚本で映画化した映画『アリータ:バトル・エンジェル』の日本公開日が12月21日に決定し、予告編が公開された。キャメロンは「原作は、斬新で創造的で最先端、美しく、恐ろしく、驚異的だ。木城さんが作った世界を映画に収まる範囲で最大限映画にした」とコメントしている。@@cutter 本作は、SF漫画の最高峰として語り継がれ、日本はもとより世界15の国と地域で翻訳された木城ゆきと原作による漫画『銃夢』を映画化したもの。25年もの歳月をかけて構想を温めてきたキャメロンが、長年の製作パートナーであるジョン・ランドーとタッグを組み映画化が実現。キャメロンから「僕の脚本を生かしつつ彼自身の作品にした」と監督を任されたロバート・ロドリゲスがメガホンを取る。  数百年先の未来<アイアン・シティ>を舞台に、記憶を失ったサイボーグの少女“アリータ(ローサ・サラザール)”が、自分の驚異的な戦闘能力に気づき、やがて腐敗した世界を変えていこうとする姿を描く。  今回解禁された予告編では、スクラップの山の中で、脳だけが無傷の状態で発見されたアリータが、サイバー医師のイド博士(クリストフ・ヴァルツ)に助け出されるシーンからスタート。新しい体を与えられたアリータは、過去の記憶をすべて失っていると気づくが、イド博士からは「思い出さない方がいいこともある」と返されてしまう。だが、謎の男ベクター(マハーシャラ・アリ)は「彼女は唯一の生き残りだ。300年前に失われたはずの“最終兵器”。彼女は世界の秩序を脅かす」とアリータの「過去」を知っており、「彼女を破壊しろ」と殺人サイボーグたちに指示を出す。映像後半では襲いかかるサイボーグと死闘を繰り広げるアリータの、スピード感あふれるアクションシーンが展開される。  原作へのリスペクトを表明しているキャメロン。木城がセットを訪れた際には、アリータが机を叩くシーンを撮影していたといい、「あのシーンは原作からそのまま取ったものだ、同じ絵が原作にある」と、予告映像でも描かれているシーンについて語っている。  アリータを演じたローサは、「作品に出演しているとモーション・キャプチャーであることを忘れてしまうように、アリータはたまたまサイバネティック製の体を持ち、ひどく忘れられない過去を持っているというだけなの」と役柄に言及し、「アリータは普通の女の子よ。私と同じで様々な感情がある」と共感を示した。  映画『アリータ:バトル・エンジェル』は12月21日より公開。

  • 『アリータ:バトル・エンジェル』のプロデュースを務めるジョン・ランドー

    ハリウッド版『銃夢』プロデューサー来日! 原作を「デル・トロに勧められた」

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     木城ゆきとのSFコミック『銃夢』を『タイタニック』のジェームズ・キャメロンが脚本と製作を務めて映画化する『アリータ:バトル・エンジェル』。今年12月の公開に先駆け、14日、都内でどこよりも早く日本で本編の一部上映が行われ、長年にわたりキャメロン作品をプロデュースしてきたジョン・ランドーによるプレゼンテーションが行われた。@@cutter 『アリータ:バトル・エンジェル』の舞台は数百年先の未来。<アイアン・シティ>のスクラップの山の中で意識を失った状態で発見されたサイボーグの少女“アリータ(ローサ・サラザール)”はサイバー・ドクターの“イド(クリストフ・ヴァルツ)”によって助け出される。目を覚ましたアリータは、自分の過去についての記憶が一切ない。しかし、ある時自分が持つ並外れた戦闘能力に気付き、自らの出生の秘密を見つけようと決意する中、世界の腐敗に気づき世界を変えようと挑む。  ランドー氏は、原作を知ったきっかけについて、1999年に「ギレルモ・デル・トロに勧められた」ことを明かし、何よりアリータのキャラクターに魅了されたと述懐。当初、キャメロン自ら監督を務めるつもりだったが、『アバター』とその続編につきっきりとなり、ロバート・ロドリゲスに監督を任せることになったという経緯を説明した。  アリータをローサ・サラザールが演じているが、彼女の目がビジュアルエフェクトでかなり大きくされている点について、ランドー氏は「目は心の窓です。窓を大きくすればするほど、人々の心を引き込むことができます」とその意図を説明。「私たちが生きるいまの時代、技術が漫画のキャラクターに本当に息を吹き込むことが可能になってきた」と最新テクノロジーを駆使しての漫画のキャラの実写化に自信をのぞかせた。  原作者の木城氏からメッセージも届き、以前より冗談で「キャメロンが映画化したいと言ってきたら」と話をしていたことなどが明かされ「完成をとても楽しみにしています」と強い期待が寄せられた。  『アリータ:バトル・エンジェル』は2018年12月に日本公開。

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