SUITS/スーツ(フジテレビ) 関連記事

  • 『SUITS/スーツ』第11話場面写真

    今夜『SUITS/スーツ』最終話、織田裕二と中島裕翔が最後の戦いに挑む

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     俳優の織田裕二が主演を務める月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の最終話が今夜放送される。最終話ではエリート弁護士・甲斐(織田)と天才フリーターの大輔(中島裕翔)が、13年前の女子高生殺人事件に挑む姿が描かれる。@@cutter 本作は、アメリカの人気ドラマ『SUITS』を原作に、敏腕エリート弁護士と天才フリーターがバディを組み、数々の訴訟を解決していくリーガルドラマ。  甲斐は澤田仁志(市川海老蔵)から提供された資料により、自らが検事時代に担当した殺人事件が冤罪だったことを知る。上司だった柳慎次(國村隼)が重要な証拠を隠蔽していたのだ。  13年前、世田谷で名門私立高校に通う女子高生が惨殺された。強姦目的の殺人として逮捕されたのは、前科がある無職の男・栗林紡(淵上泰史)だったが、本来検証されるべき新証拠が柳によって甲斐の目に触れないところに置かれていた。甲斐は栗林の再審請求を決意する。自ら起訴した事件を、自らが再審請求、弁護する前代未聞の事態に法曹界は騒然となる。  澤田はこの件で甲斐が、検察を敵に回すことになると忠告。再審を諦めることを迫り、またもし甲斐が言うことを聞かなかった場合は“検察が甲斐を潰しにかかる”と脅される。柳や澤田の手引きなのか、警察の妨害も度々入り、窮地に陥る甲斐。  甲斐は、大輔と共に再審請求に向けて苦闘する。甲斐はもしこの再審請求が失敗すれば弁護士を辞める覚悟で、また大輔は無資格であることがチカ(鈴木保奈美)にバレたため最後の案件であるという覚悟で、共に13年前の事件に臨んでいく…。  ドラマ『SUITS/スーツ』最終話は、フジテレビ系にて今夜12月17日21時放送(15分拡大)。

  • 『SUITS/スーツ』に出演する上白石萌音

    上白石萌音、『SUITS/スーツ』最終話でフジテレビドラマ初出演

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     女優の上白石萌音が、ドラマ『SUITS/スーツ』最終話(フジテレビ系/12月17日21時)にゲスト出演することが発表された。フジテレビのドラマに初出演となる上白石は「以前から弁護士や検事は憧れの役だったので、こんなに早く夢がかないとてもうれしいです」と話している。@@cutter 第11話で、甲斐正午(織田裕二)は、澤田仁志(市川海老蔵)に提供された資料から、自分が検事時代に担当した殺人事件が冤罪だったことを知る。その原因は、検事時代の上司・柳慎次(國村隼)による重要証拠の隠蔽だった。13年前に世田谷で名門私立高校に通う女子高生が惨殺され、この事件で強姦目的の殺人として逮捕されたのは、前科がある無職の男・栗林紡(淵上泰史)だった。しかし、本来検証されるべき新証拠は、柳によって甲斐の目に触れないところに置かれていた。そこで甲斐は、栗林の再審を請求することを決意する。  上白石が演じるのは、甲斐による再審請求を担当する新米検事の藤嶋春香。初の検事役に挑む上白石は「甲斐先生による再審請求を担当する今回がデビュー戦という新米検事です。良くも悪くも恐れを知らず、自分の仕事を淡々と全うする彼女は、なんだか器が大きいな、と感じました。甲斐先生との出会いによって少し変化するところも表現できていたらうれしいです」とコメント。  また、織田や中島裕翔との共演については「真っ青になるほど緊張していたわたしに、頭のシーンからご一緒した織田さんが明るく話してくださり、一気に心がほぐれました。中島さんもとても気さくな方で、お話しているとその頭の回転の速さに何度も驚きました。織田さんは現場の太陽のような方で、中島さんは月のよう」と回想。「現場に入ってきて、一挙一動狂わずにそろって椅子に座られたときは感動しました。ご本人たちは無意識のうちだったようで、それを見て長い時間を共にされてきた信頼とリズムがあるのだなあと感じました。そんな最強バディのお二人とお芝居できたこと、一生の財産です」とも話している。  ドラマ『SUITS/スーツ』最終話は、フジテレビ系にて12月17日21時放送(15分拡大)。

  • 『SUITS/スーツ』をクランクアップした(左から)新木優子、今田美桜

    新木優子&今田美桜&磯村勇斗、『SUITS/スーツ』クランクアップ

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     織田裕二主演のフジテレビ系月9ドラマ『SUITS/スーツ』(毎週月曜21時)で、新木優子、磯村勇斗、今田美桜がクランクアップを迎えた。新木が「もし、このメンバーが全員そろって参加できるのでしたらうれしい」と語るように、全員が続編への期待を込めている。@@cutter 本作は、織田演じる“勝つためには手段を選ばないエリート弁護士”甲斐正午と、中島裕翔演じる“その日暮らしの天才フリーター”鈴木大輔の2人がバディを組み、数々の難解な訴訟をあらゆる手段で解決していく、エンターテインメント弁護士ドラマ。  新木は、「幸村・上杉法律事務所」に勤務するパラリーガル(弁護士事務所のアシスタント)を演じきり、「ここまで豪華なキャストの皆さんの中に参加させて頂いたこと自体が光栄ですし、その皆さんと一体となって撮影できたのは幸せでした」と感無量。  中島扮する大輔の悪友で幼なじみの谷元遊星役の磯村は、「あっという間すぎて、撮影を終えた実感がないです。演じた遊星は物語の中で、常に大輔に迷惑をかけてしまう、どうしようもない奴だったので、またどこかに現れて足を引っ張ってしまうんじゃないかという思いもありますね」と笑う。  その遊星の妹・谷元砂里に扮した今田は、「早かったですね、あっという間でした。撮影当初は夏で、上着やタイツが暑くて大変でしたが、今では寒くて大変です」とおちゃめに語っている。  最終話では、織田演じる甲斐が、かつて自ら起訴した事件を 、自らが再審請求、弁護するという前代未聞の行動に出る。甲斐は弁護士をやめる覚悟、大輔は最後の案件である覚悟をもって、再審請求に向けて苦闘するふたり。新木は、「甲斐先生と大輔の二人にしか分からない気持ちのつながりが描かれています。最後の敵に立ち向かっていく二人の姿を見て、“今年もそして来年も頑張って何かに立ち向かおう!”と思えるドラマになっていますので、たくさんの方々に見て頂きたいです」と力強くメッセージを送っている。  ドラマ『SUITS/スーツ』最終話は、フジテレビ系にて12月17日21時放送(15分拡大)。

  • (左から)織田裕二、市川海老蔵、鈴木保奈美

    織田裕二、市川海老蔵、鈴木保奈美ら『SUITS/スーツ』 豪華な“パス回し”

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     ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の公式インスタグラムが9日、主演の織田裕二、女優の鈴木保奈美、中村アン、そして第10話にゲスト出演した市川海老蔵、の4ショットを公開した。ファンは「最高すぎる」「仲良すぎです!しかも豪華」などのコメントを寄せている。@@cutter アメリカの人気ドラマ『SUITS』を原作とする本作は、敏腕エリート弁護士・甲斐正午(織田)と天才フリーター・大輔(中島裕翔)がバディを組み、数々の訴訟を解決していく姿を描く。第10話のゲスト出演となった市川は、甲斐の検事時代の後輩・澤田を演じた。  インスタグラムに「明日は『SUITS/スーツ』第10話」「スペシャルゲストに ‪#市川海老蔵 さんをお迎えします!!」などの言葉とともに投稿された写真には、ソファに腰かけた織田、鈴木、中村、市川の姿が収められている。甲斐の部屋にはラグビーボールが飾られているが、4人はラグビーボールをはしゃぎながらパスし合う様子を捉えた映像も投稿されている。  写真や動画を見たファンは「最高すぎる」「保奈美さん可愛すぎる」「甲斐先生がほんとにかっこよすぎる」「何度も観ては一人でにやけてます」「仲良すぎです!しかも豪華」「みんながお茶目ですね」などのコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/drama_suits/

  • 『SUITS/スーツ』に出演する小手伸也

    中島裕翔&小手伸也の“ウインク合戦”に反響『SUITS/スーツ』第10話

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     俳優の織田裕二主演のドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第10話が10日に放送され、大輔(中島裕翔)と蟹江(小手伸也)がウインクで火花を散らすシーンに、視聴者から「かわいい」「さすがアイドル」「小手さんも素敵」などの声が多数寄せられた。@@cutter 13年前に発生し、犯人が逮捕された世田谷女子高生殺人事件は、えん罪の可能性が生じていた。そんな最中、甲斐(織田裕二)の元に、最高検監察指導部の澤田和志(市川海老蔵)が現れる。甲斐は澤田から最高検次長検事の柳慎次(國村隼)の不正への捜査協力を求められるが、甲斐はそれを拒否する。  チカ(鈴木保奈美)は、遊星(磯村勇斗)からの密告により大輔の素性を知る。甲斐を責め、警察に突き出すべきだと主張するチカだったが、甲斐は“すでに実務をこなしている大輔のことが表沙汰になればファームは終わりだ”と言い放つ…。  大輔の処遇についてはチカが預かることに。チカはある大企業の資産を、社長の娘である姉妹に公平に分配させるために、蟹江に姉の聴取を、大輔に妹の聴取を担当させ、穏便に調停するように依頼。  蟹江は、調停に際して“お互いの内部資料を絶対に盗み見しないこと”などのルールを大輔に提案。「異論はありません」と了承した大輔に対して、蟹江は彼の手を握り「仲良くやろう」とウインク。すると大輔はそんな蟹江に対して「ラブラブでいきましょう」と応戦する。このやりとりに対して、ネット上には「セリフの破壊力ヤバ!!」「最高」「蟹江先生、鈴木先生とラブラブなんて羨ましい限り」などのコメントが。  さらに、大輔は話を終えると、蟹江からのウインクに応えるように、笑顔でウインクを返す。そんな2人のウインク合戦に視聴者からは「ウインクはずるい〜」「もう1回ウインクしてくれませんか?」「かわいい!好き!」「さすがアイドル」などのツイートが殺到。さらに「ウインクかわいい!けど、お互いにバチバチっすね」「小手さんも素敵」などのコメントもSNSに寄せられていた。

  • 『SUITS/スーツ』をクランクアップした鈴木保奈美

    鈴木保奈美、『SUITS/スーツ』クランクアップ 続編にも意欲

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     織田裕二主演のフジテレビ系月9ドラマ『SUITS/スーツ』(毎週月曜21時)で、織田の上司役として共演した鈴木保奈美がクランクアップを迎えた。鈴木は「すごくさみしい」と心境を明かし、続編についても「いつでもスタンバイできる状況で待ちたい」と意欲を見せた。@@cutter 本作は、織田演じる“勝つためには手段を選ばないエリート弁護士”甲斐正午と、中島裕翔演じる“その日暮らしの天才フリーター”鈴木大輔の2人がバディを組み、数々の難解な訴訟をあらゆる手段で解決していく、エンターテインメント弁護士ドラマ。鈴木は、甲斐らが所属する弁護士事務所の所長・幸村チカ役を演じている。  鈴木は撮影を終えた心境について「単純に、すごくさみしいですね。クランクインの時もそうだったんですが、今日も朝4時に起きてしまいました」と話した。以前に「シーズン6」まで続けたいと言っていたことについて問われると、「みんな、やる気まんまんでいますので(笑)。それまで、事故なくケガなく不祥事なく、いつでもスタンバイできる状況で待ちたいと思います(笑)」と改めて意欲を示した。  織田と鈴木の共演は、1991年の『東京ラブストーリー』以来27年ぶり。鈴木は「今回、共演シーンが多かったので、“織田節”を堪能いたしました(笑)」と笑顔を見せた。  第10話(10日放送)と最終話(17日放送)には、歌舞伎俳優の市川海老蔵が最高検察庁のエリート検事役でゲスト出演する。鈴木は海老蔵との共演について、第10話の副音声を担当する小手伸也にエピソードを明かしているといい、「今日の副音声を楽しみにして下さい(笑)」と話している。  最後に鈴木はファンに向け、「10話で加速していく、過去から繋がる複雑な案件が、最終話で“おー、そうくるか!”という展開を見せます。解決に向かう部分と、まだまだこの後どうなるんだろうというそれぞれの人間関係が、良い按配で熟成していきますので是非ご覧下さい」とメッセージを寄せている。  ドラマ『SUITS/スーツ』は、フジテレビ系にて毎週月曜21時放送。

  • 『SUITS/スーツ』第10話場面写真

    今夜『SUITS/スーツ』、織田裕二の前に検事時代の後輩・市川海老蔵が現れ…

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     俳優の織田裕二が主演を務める月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第10話が今夜放送される。第10話では、甲斐(織田)の前に、検事時代の後輩・澤田(市川海老蔵)が姿を現し、捜査協力を求める姿が描かれる。 @@cutter 本作は、アメリカの人気ドラマ『SUITS』を原作に、敏腕エリート弁護士と天才フリーターがバディを組み、数々の訴訟を解決していくリーガルドラマ。  13年前に起こった世田谷女子高生殺人事件。犯人は捕まり解決したものとされていたが、ここにきて冤罪の疑いが生じていた。そんな最中、甲斐のもとに、最高検の監察指導部の澤田仁志が現れる。澤田は、甲斐の検事時代の後輩。甲斐は最高検次長検事の柳慎次(國村隼)の不正への捜査協力を求められる。柳は甲斐の検事時代の親密な恩師であった。協力を拒む甲斐に澤田は「黙ってると先輩も同罪だと思われますよ」と挑発するが、甲斐は取り合わない。  チカ(鈴木保奈美)は、遊星(磯村勇斗)からの密告により大輔(中島裕翔)の素性を知る。甲斐を責め、警察に突き出すべきだと主張するチカだったが甲斐は、すでに実務をこなしている大輔のことが表沙汰になればファームは終わりだと言い放つ。その際、甲斐は、澤田が柳の件で動いているとチカに報告した。  柳は、10年前に裁判を有利に進めるために証拠隠しをしていたのだという。甲斐が検察を辞めたのもそれが原因だった。チカは、柳の件は責任を持って処理するよう命じると、大輔のことは自分が預かる、と甲斐に告げる。  そんな折、甲斐のもとに澤田がファームに直接乗り込んでくる。騒然となるファーム。甲斐は澤田に余裕の応対を見せる中、澤田は柳が証拠隠しをしていたという事実を証言するように執拗に迫り、“甲斐の弁護士資格の剥奪”さえもほのめかす…。  ドラマ『SUITS/スーツ』第10話は、フジテレビ系にて今夜12月10日21時放送。

  • 『SUITS/スーツ』に出演する新木優子

    新木優子から中島裕翔へのキスに視聴者「美しい」 『SUITS/スーツ』第9話

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     俳優の織田裕二主演のドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第9話が3日に放送され、新人弁護士・鈴木大輔(中島裕翔)とパラリーガルの聖澤真琴(新木優子)のキスシーンが描かれると、視聴者から「美しい」「めっちゃ素敵」「ウットリ」などのツイートが殺到した。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  チカ(鈴木保奈美)と甲斐(織田)は、「YURI綜合会計事務所」所長の華村百合(石田ひかり)から、同事務所の会計士・大河原忠(西村まさ彦)を解雇したいから助けてほしい、と依頼される。実は大河原は、出身大学を偽り、無資格にも関わらず会計士として働いていたのだ。    翌日、甲斐は大河原を呼び出し、解雇を告げる。百合の事務所は大河原を訴えず、十分な額の退職金も用意するという条件だった。しかし、やり取りを聴いていて我慢できなくなった大輔は“一度百合と話し合うべきだ”とつい口をはさんでしまう…。  大輔は、百合によるペーパーカンパニーを使った違法行為を突き止める資料を目にするが、その物証集めに苦しんでいた。大輔が深夜に作業をしているところを、パラリーガルの真琴が通りかかる。真琴は、大輔に1度目にした資料の内容を暗唱するように促すと「それを吐き出せば複写したのと同じです。私が(パソコンで)タイプします」と提案。  大輔の常人離れした記憶力を使いながら、彼をサポートする真琴の姿に対して、ネット上には「聖澤さんカッコイイ!」「鈴木先生と聖澤さんいいコンビ」などの反響が寄せられた。  物証となる資料が完成し、真琴が「私これもコピーしちゃいますね」と立ち上がると、大輔と急接近。一瞬の沈黙の中、見つめ合う2人だったが、真琴の方から大輔に唇を重ね、大輔は目をつむってそれを受け入れる。このキスシーンに視聴者から「美しいですね」「めっちゃ素敵なキスシーン」「ウットリ」などのツイートが殺到。さらに「聖澤さんからっていうのがまたアツいね!!」「キャーーー聖澤さんまでチューしちゃうのーー」などの感想もSNSに投稿された。

  • (左から)今田美桜、中村アン

    今田美桜&中村アン『SUITS/スーツ』ペアに「美しすぎてまぶしい」の声

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     本日3日放送のドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)第9話にて、同作に出演する女優の今田美桜と中村アンが副音声を担当する。それに伴い、公式インスタグラムが2人の美しいツーショットを公開した。@@cutter 公式インスタグラムは2日、「明日は『SUITS/スーツ』の第9話 今回の副音声は玉井伽耶子役  #中村アンさん 谷元砂里役 #今田美桜さんの『にもたま』コンビでお届けします」という報告と共に、振り向きざまに美しくほほ笑む2ショットと、2人がそれぞれマイクに向かう姿を捉えたキュートな写真を披露した。  中村は主人公・甲斐正午(織田裕二)の秘書、今田は甲斐の相棒である大輔(中島裕翔)の悪友・遊星(磯村勇斗)の妹を演じており、劇中での共演はない。互いに緊張しながら始まった収録だが、 女性ならではの恋愛トークでテンションが上がり、さまざまなエピソードが繰り広げられたという。  コメント欄には、「美しすぎて眩しい」といった称賛の声や「素敵、明日楽しみです」「なかなか珍しいコンビ」といった視聴者からの期待の声が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/drama_suits/

  • 『SUITS/スーツ』第9話場面写真

    今夜『SUITS/スーツ』中島裕翔は西村まさ彦の境遇に自分を重ね…

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     俳優の織田裕二が主演を務める月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第9話が今夜放送される。第9話では、大輔(中島裕翔)が自身と似た境遇の会計士に自分を重ねる姿が描かれる。@@cutter 本作は、アメリカの人気ドラマ『SUITS』を原作に、敏腕エリート弁護士と天才フリーターがバディを組み、数々の訴訟を解決していくリーガルドラマ。  甲斐(織田)は、『幸村・上杉法律事務所』の経営にも参画するシニアパートナーへと昇格する。そのお披露目パーティーの席上で、チカ(鈴木保奈美)は、『YURI綜合会計事務所』所長の華村百合(石田ひかり)と、同事務所のエース会計士・大河原忠(西村まさ彦)を甲斐に紹介する。  百合の事務所は、『幸村・上杉法律事務所』の顧問会計事務所であり、クライアントでもあった。しかも百合は、チカの大親友なのだという。そこで百合は、チカと甲斐に大河原を解雇したいから助けてほしいと頼む。  甲斐は、大輔(中島)を連れてファームに戻ると、百合の事務所の定款と雇用契約書を頭に叩き込めと指示する。実は大河原は、出身大学を偽り、無資格にも関わらず会計士として働いていたのだ。それを知った大輔は、大河原と自分の境遇を重ねてしまい、なかなか仕事に集中できない。    翌日、甲斐は大河原を呼び出し、解雇を告げる。百合の事務所は大河原を訴えず、十分な額の退職金も用意するという条件だった。しかし25年も事務所に尽くしてきた大河原は突然の解雇に納得できない。そのやり取りを聞いていて我慢できなくなった大輔は、これまでの功績を考えればこんな解雇の仕方なんておかしい、一度百合と話し合うべきだ、とつい口をはさんだ。すると大河原は、大輔に同調して百合を批判し、不当解雇で訴えると言い残して席を立ってしまう…。  ドラマ『SUITS/スーツ』第9話は、フジテレビ系にて今夜12月3日21時放送(15分拡大)。

  • ドラマ『SUITS/スーツ』記者会見に登壇した織田裕二

    織田裕二、“我が妹”石田ひかりとの仲良しショットにドラマファン歓喜

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     ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の公式インスタグラムが11月30日更新され、次回3日に放送される第9話ゲストの石田ひかりと、主演の織田裕二、出演の鈴木保奈美によるスリーショット写真を投稿。織田と石田の並びに、ドラマファンからは2人が29年前に兄妹役で共演したドラマを思い出し「懐かしい」との声や、90年代のドラマシーンを牽引した3人に「豪華!!」「笑顔が素敵」などの声が殺到した。@@cutter 投稿された写真は織田と鈴木が、3日放送の第9話に出演する石田を挟んでにこやかに映る3枚のスリーショット写真。第9話で石田は、鈴木演じるチカの親友役で登場する。織田と石田は1989年に放送された、浅野温子主演のドラマ『ママハハ・ブギ』で的場浩司と3兄妹役を演じており、投稿された写真の中には、笑顔の織田が親しげに石田の肩を抱いているショットも。添えられたコメントによると、織田は「我が妹よ!」と再会したようだ。  この写真には同作を思い出したというファンからの反応も多く、「ママハハブギですよね、懐かしい」「誠ちゃんと恵美ちゃん兄妹ですよね」「織田さんが、これだけフレンドリーな感じ、初めて見ました~ 素敵な兄妹だったのでしょうね」などの声が見られた。以前は、2004年放送のドラマ『ラストクリスマス』で恋人役を演じた矢田亜希子も本作に出演したことから「元カノとか妹さんとか、色々な歴史的なものが重なる貴重なドラマですよね~」という感想も届けられていた。  また、織田、鈴木、石田という90年代ドラマの顔がそろった華やかな写真に、ファンからは「素敵スギ」「豪華!!」「すごい並び」などのコメントが多数寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/drama_suits/

  • 小手伸也、『SUITS/スーツ』インタビューフォト

    小手伸也、2018年“月9の顔”が明かす「役のインパクトの障壁」

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     織田裕二主演の月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)で、あくの強い弁護士・蟹江貢役を演じる小手伸也。アメリカでヒットしたドラマの日本版とあって、俳優の演技もアメリカナイズされたジェスチャーが目立つことが話題だが、中でも蟹江は表情の動かし方といい身振り手振りの大きさといい、ひときわ目立つ。春の『コンフィデンスマンJP』の五十嵐役に続き、一年で2回の月9出演とブレイクした小手に、飛躍の2018年を振り返ってもらい、役作りの秘密から来年への抱負までを聞いた。@@cutter 「急に引っ越すとか、車を買うとか、そういったこともなく、粛々と、今までと同じような地味で華のない日常を送っています。この前、電車の中でスマホでエゴサーチしてたら、明らかに前に座っている人が『小手伸也が前にいる』ってツイートしていて非常に気まずかったです。むしろ声をかけてもらいたいですよ、握手とか応じますので」。  そうチャーミングな笑みを浮かべる小手にとって初の月9は2001年の『HERO』にさかのぼるが、役名もなく1シーンだけの出演だった。今回の『SUITS/スーツ』では主人公・甲斐正午(織田)のライバル役で堂々、レギュラー出演。“影の主役”との声も聞こえてくる。  「蟹江はかなりの劣等感の塊で、自分をデカく見せたい、他人に負けたくない、でも実態が追いつかずいつも空回りしてる。その悲哀が同情を誘うけど、実際そばにいたらかなりウザったい、そんな複雑な魅力のキャラです」。  アメリカ版ではリック・ホフマンが演じて人気の、エキセントリックだが憎めないルイス・リット役に当たる。  「ルイスは偉大なお手本、行く手を遮る巨大な壁。原作ファンを裏切りたくないので、日本版ならではというものを逃げ口上にせず、体の動かし方とか、できるだけルイスのイメージを生かしたい。ただ、日本人の僕がやると違和感が生まれ、『こんなやついねえよ』って、なりかねません。ローカライズ以上にリアリティーのバランスが非常に難しい」。  仕草だけをまねると違和感しか生まれない。  「なぜ芝居がかった口調になるのか、蟹江にとってあの身振り手振りはどんな意味があるのか、そのリアリティーを掘るべきだと。きっと虚勢やプライド、憧れが表出した結果で、それが蟹江にとってのスーツ、勝負服や鎧になっている。自信満々で小首を傾げたりするけど、本性は意外と小心者? って、いろんな側面が見え隠れする形にしたいですね」。  緻密な演技プランを練って、毎回の収録に臨んでいるようだ。意気込みが伝わる。 @@separator 自らinnerchildという劇団を主宰するが、学生時代にさまざまな経験をする中から芝居を見出してきた。  「高校のとき、いろんな部活に助っ人として顔を出す変なヤツでした。コンピューター研究同好会という少々オタク気質のところに在籍しつつ、高1ではバスケもやったし、コーラス部で低音パートが足りないってときは助っ人で合唱コンクールに参加したり。山岳部が人数不足のときは槍ヶ岳や谷川岳に荷物を背負って山に登り、生徒会にも参加しました。卒業アルバムを見ると、いろんな部活の集合写真に写っていて。とにかく興味があれば何でもやりましたし、求められれば何処へでもって感じでしたね」。  そんな中、高校2年の文化祭で演劇部に助っ人参加したことが転機になった。  「当時は小劇場ブームという、鴻上尚史さんの第三舞台、野田秀樹さんの夢の遊眠社、三谷幸喜さんの東京サンシャインボーイズなんかが大注目されていた時期で、そこに学生劇団サークルの『早稲田大学演劇倶楽部』からウチの演劇部に公演のダイレクトメールがきて、八嶋智人さんが看板俳優を務める同サークルの劇団『カムカムミニキーナ』の公演を何となく観に行って、まだ八嶋さんが有名になる前からあの人のすごさみたいなものに触れて、気がついたら早稲田の同じサークルで演劇を学びたいと思うように。と言いつつ大学に入った後も、実はアイスホッケーやったりテニサーに1年所属したり、結局広く浅くのクセは治りませんでしたね」。  そんな引き出しの多さと器用なところを見せつけたのが、第3話のジムでの格闘技シーン。中島裕翔を相手に繰り出すサブミッション(関節技)は流れるようで、経験者? と思ってしまう説得力があった。  「まったくの初めてでした。格闘技自体、『マウントポジション』を知っている程度だし、1日だけしか練習していない。僕多分そういう“なんちゃって”が得意で、無茶ぶりに対しそれっぽく応えられる技術と舞台度胸だけは積み重ねてきた自信があります」。  12月にかけて、ドラマ後半の展開も小手の演技とともに楽しみだ。  この勢いで来年は、「NHK朝ドラに」と豪快に笑うが、もちろん冗談ではなく本気だ。そんな傍ら、早稲田大学の学生たちが自主制作する映画にも忙しいスケジュールの合間を縫って参加したりする。  「僕を必要としてくれるところには、はせ参じたいんです。ただ、その必要に際しても、役のインパクトが時として障壁になることもある。『蟹江』である今でさえ『五十嵐』がハードルになってますしね。だからこそ自分が積み上げてきたものに常に打ち勝つような挑戦をしていきたいんです」。(取材・文・写真:志和浩司)  『SUITS/スーツ』は、フジテレビ系にて毎週月曜21時放送。

  • 『SUITS/スーツ』に出演する市川海老蔵

    市川海老蔵『SUITS/スーツ』で織田裕二と初共演

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     歌舞伎俳優の市川海老蔵が、織田裕二主演のフジテレビ系月9ドラマ『SUITS/スーツ』の第10話(12月10日放送)と第11話(12月17日放送※最終話)にゲスト出演することが発表された。最高検察庁のエリート検事役で、織田とは初共演となる。@@cutter 本作は、米国の人気ドラマ『SUITS』が原作。織田演じる“勝つためには手段を選ばないエリート弁護士”甲斐正午と、中島裕翔演じる“その日暮らしの天才フリーター”大輔の2人が、数々の難解な訴訟を解決していく姿を描く。  海老蔵が演じるのは、最高検察庁の監察指導部に属するエリート検事・澤田仁志。最高検察庁次長検事・柳慎次(國村隼)の汚職疑惑を調査している澤田は、柳と検事時代の甲斐との間の秘密や確執について聞き出そうと甲斐に近づく。ドラマの鍵を握るキーパーソンとなる役どころだ。  海老蔵は自身のブログで10月10日に「フジテレビのスーツ」と題し、「楽しかったっす。スーツはNetflixで殆ど見ていたので楽しいです。そして、織田裕二さんと鈴木保奈美さんの御二方が我々世代にはたまらない、通行人でも出たいな。」と発信。これを番組プロデューサーが目にしたことがきっかけで今回の出演が実現した。  米国版の大ファンでもある海老蔵は、日本版について「大まかな流れは海外版と似ていると思いますが、海外版とは切り離して見たほうが楽しめる作品なのではないかと思います。織田裕二さんや鈴木保奈美さんをはじめとしたキャストの皆さんの世界観で作り上げられている“SUITS/スーツ”で、日本の月9らしいオリジナリティーもある作品という印象です」と話す。  今回演じる澤田という役に関しては、「警察ではない検事という立場で、日本の正義に対しての認識もあり、また強いポリシーを持った人物。高学歴な頭のキレる役どころですので、そういう部分も表現できるように頑張りたい」。初共演となる織田や鈴木保奈美については「印象はやはり“東京ラブストーリー”です! お二人のドラマを見ていましたし、私が子供の頃に見ていたトレンディードラマに出演されていらした方々と共演するというのは、とても不思議な感覚です。時が流れたことを実感しますし、あの“カンチ”と“リカ”の間に自分が立つというのも違和感を覚えるかもしれません」としている。  ドラマ『SUITS/スーツ』は、フジテレビ系にて毎週月曜21時放送。

  • 『SUITS/スーツ』に出演中の今田美桜

    今田美桜&中島裕翔のキスシーンに視聴者「完璧」『SUITS/スーツ』第8話

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     女優の今田美桜とHey! Say! JUMP中島裕翔が、26日放送のドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)第8話のラストでキスシーンを見せた。視聴者からは「完璧なキスシーン」「キス長い」などの声がネットに殺到。大盛り上がりを見せた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  甲斐(織田裕二)は、大輔(中島)、真琴(新木優子)らとともに、烏丸建設を相手取った集団訴訟に取り組む。この案件は、烏丸建設が一時期使用していた有害性塗料による健康被害を訴えた、原告団総勢462人の訴訟。しかし一審で東京地裁は原告団の請求を棄却していた。  甲斐たちは、さっそく原告団代表の水原美咲(矢田亜希子)たちから話を聞く。そこで、一審を担当した原告団の弁護士が、裁判の直前になって過去のスキャンダルで叩かれ、ついには廃業にまで追い込まれていたことを知ることに…。  社外秘のはずの原告団メンバーの名簿が烏丸建設の顧問弁護士・畠中(山本未來)へ流出。パソコンのアクセス履歴から真琴に疑いの目が向けられる。彼女の潔白を信じる大輔は、情報漏えいの真犯人が、甲斐のサポートをしていた健斗(岩井拳士朗)であることを突き止める。大輔は真琴の携帯に「これは君の闘いだ。僕も全力でサポートするから…カッコつけちゃったけど君がいないと寂しいんだよね」とメッセージを残す。このセリフに視聴者からは「さすが月9」「ハート射抜かれた」などのツイートが寄せられた。  大輔の活躍で潔白が証明された真琴。彼女は深夜まで仕事を続ける大輔のために差し入れを買って、オフィスに戻ろうとする。しかしその頃、大輔の元には幼なじみの砂里(今田)の姿が。オフィスの前で砂里は「これ夜食」と行って紙袋を手渡すと、さらに「それと…」とつぶやいて、大輔にキス。2人が唇を重ねる姿を、真琴は目撃してしまう。このシーンにネット上は「アングルといい身長差といい完璧」「砂里ちゃん悪魔ー!!」「キス長いwww」などの声が殺到。さらに、キスを目撃してしまった真琴について「まこっちゃん切なすぎる」「砂里ちゃんと真琴ちゃんと大輔で起こる三角関係好きだー!!」などの投稿も寄せられていた。

  • (左から)織田裕二、矢田亜希子

    『SUITS/スーツ』織田裕二&矢田亜希子 “元カノ”発言にファン大ウケ

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     ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の公式インスタグラムが26日、主演・織田裕二とゲスト出演した矢田亜希子の2ショットを公開。以前、月9ドラマで共演した2人の14年ぶりの再共演にファンから反響が相次いだ。@@cutter 本作は、アメリカの人気ドラマ『SUITS』を原作に、敏腕エリート弁護士と天才フリーターがバディを組み、数々の訴訟を解決していくリーガルドラマ。26日放送の第8話では、甲斐(織田)が担当した集団訴訟の原告団代表の水原美咲役として矢田が登場した。  同アカウントは「今夜はあのラストクリスマスの名カップル健次と由季こと、織田裕二さんと矢田亜希子 さんが‬14年ぶりに再共演しますよ~~」という告知とともに、2ショットを投稿。矢田が織田の肩に手を置き、にっこりとほほ笑む様子が映し出された、キュートな1枚だ。  2004年に放送された月9ドラマ『ラストクリスマス』で恋人役を演じた2人。織田は『SUITS/スーツ』にて、すでにドラマ『東京ラブストーリー』で恋人役を演じた鈴木保奈美とも共演中であり、同アカウントは「『俺の元カノ何人でてくんだよ~』と 笑っていた織田さんでした」とも報告している。  コメント欄には「本当に!!恋おおき男ですね」「東京ラブストーリーも大好きですが、ラストクリスマスも大好きなのでお二人の再共演とてつもなく嬉しいです」「俺の元カノw 織田さん最高」といった好意的な声が多数寄せられており、中には「次は柳葉敏郎さんのコンビ待ってます!」と、織田の代表作であるドラマ『踊る大捜査線』(フジテレビ系)シリーズキャストの再会を願うファンも見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/drama_suits/

  • 『SUITS/スーツ』第8話場面写真

    今夜『SUITS/スーツ』甲斐が手掛ける訴訟に情報漏えいの疑いが…

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     俳優の織田裕二が主演を務める月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第8話が今夜放送される。第8話では、織田演じるエリート弁護士が携わる集団訴訟に、情報漏えいの疑いが浮上する。@@cutter 本作は、アメリカの人気ドラマ『SUITS』を原作に、敏腕エリート弁護士と天才フリーターがバディを組み、数々の訴訟を解決していくリーガルドラマ。  甲斐(織田)は、大輔(中島裕翔)、真琴(新木優子)らと共に、烏丸建設を相手取った集団訴訟に取り組む。この案件は、烏丸建設が一時期使用していた有害性塗料による健康被害を訴えた、原告団総勢462人の大きな訴訟だ。しかし一審で東京地裁は原告団の請求を棄却していた。  甲斐たちは、さっそく原告団代表の水原美咲(矢田亜希子)、佐藤鈴子(宍戸美和公)たちから話を聞く。そこで、一審を担当した原告団の弁護士が、裁判の直前になって過去のスキャンダルで叩かれ、ついには廃業にまで追い込まれていたことを知る甲斐たち。それには、烏丸建設の顧問弁護士で、甲斐の後輩でもあるスタンリー法律事務所の畠中美智瑠(山本未來)が関わっているという噂もあるらしい。甲斐は、美智瑠が代理人となった過去の裁判を徹底的に調べるよう大輔たちに指示。  一方、大輔と共に甲斐のサポートをしていた健斗(岩井拳士朗)は、膨大な情報を読み込んでいく大輔の姿に圧倒されつつも、真琴に向かってある疑念を口にする。健斗は、以前、大輔が「ダイキ」と呼ばれているのを聞いたことがあるというのだ。  そんな折、甲斐のもとに、突然、美智瑠が現れる。美智瑠は、甲斐たちが作成した原告団情報を含む社外秘の資料を持っていた。何者かから送られてきたのだという。それを受け、チカ(鈴木保奈美)は、蟹江(小手伸也)に情報漏えい者の調査を命じるが…。  ドラマ『SUITS/スーツ』第8話は、フジテレビ系にて今夜11月26日21時放送。

  • 『SUITS/スーツ』に出演中の今田美桜にインタビュー

    今田美桜、プライベートの服装は役柄と違い「暗いって言われます」

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     今田美桜。今年、最も“跳ねた”女優の一人だ。出演中の月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)は、敏腕弁護士・甲斐正午(織田裕二)が天才フリーター・鈴木大輔(中島裕翔)とワケありのバディを組み、困難な訴訟を解決していく物語。鈴木保奈美、中村アン、新木優子と女優陣が脇を固める中、大輔に恋心を抱く幼なじみ・谷元砂里役の今田の存在感も大きい。昨秋の『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』以来2度目の月9だが、この1年で飛躍的に人気も知名度も上がった今田に、本作の見どころや身の周りに起きた変化、今後の展望などを聞いた。@@cutter 『民衆の敵』では叶わぬ恋に落ちるコールガールという切ない役どころだったが、今回は正義感が強く真面目な妹キャラで、三角関係の恋に揺れ動く等身大の女の子を演じている。  「1年前と変わらず緊張しています。アメリカの大ヒットドラマが原作ということもありますし、私の演じる砂里はアメリカ版とは設定が違い妹役に変わっているので、その立場が変わったところを見せられたらなと思っています」。  砂里は、昔から大輔(中島)をトラブルに巻き込んできた悪友・谷元遊星(磯村勇斗)の妹で、中学時代から大輔を意識し、兄の悪事に巻き込まれないか心配してきた。大輔にとっては、経歴詐称し他人名義で弁護士になった秘密を打ち明けることができる唯一の存在だ。 @@insert1  「大輔と幼なじみという部分で妹っぽいところもあり、だけど兄のことはたしなめるしっかり者で、兄と同じやんちゃな血も少しはありつつ、正義感が強い印象です。現場ではもっと元気に、もっと明るく、と言われるのですが、そこはなかなか難しいですね。自分自身がそんなに明るくないので」と笑う。  これから徐々に、新たな展開もあるという。「8話(26日放送)以降は、(大輔に思いを寄せる)聖澤真琴(新木)さんとの三角関係もいよいよ大きく動いていき、嫉妬心が顔に出る場面もあり、女としての砂里が見られると思います」。  女優として伸び盛りだが、大きな転機は今年の春ドラマ、“花晴れ”こと『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)だ。不動産王の令嬢で小悪魔的なキャラクター真矢愛莉役を演じ、一躍ブレークした。インスタグラムのフォロワーは一気に100万人を超え、『Yahoo!検索大賞2018』の中間発表では女優部門で松本まりか、浜辺美波とともにトップ3に入った。@@separator 「街で声をかけられることがすごく増えてありがたいです。“花晴れ”の最中は、小さな子から『愛莉ちゃん』と声をかけられることもありました。地元の友人たちも応援してくれて、福岡でも(番組が)流れてるよ、なんて連絡をくれるんです。以前、福岡の学校の学園祭に行かせていただいたのですが、たくさんの方が来てくださって、地元のファンの皆さんとお会いできるのはすごくうれしかったです」と、身の周りの変化も楽しんでいるようだ。  10月末にはファースト写真集『生命力』(集英社)を発売、こちらも売れ行き好調だ。また、ファッション誌への登場も増加中で、9月発売の『Ray』(主婦の友社)や10月発売の『ViVi』(講談社)では表紙に初登場し、話題を呼んだ。    「プライベートのファッションで何系が好き、というのはあまりないですが、ピンクとかはそんなに着ないです。その辺は砂里ともちょっと違って、結構、暗いって言われるんですけど(笑)、落ち着いた色が好きですね。女優をやらせていただいている中で、ファッションをやったりグラビアをやったりしていきたいです」。 @@insert2  今後もさまざまな活躍を見ることができそうだが、シリアスな役や作品にもチャレンジしたいとか。  「コミカルな役も好きなのですが、プライベートで映画を観るときにはシリアスな映画を選ぶことも多いんです。社会に対するメッセージ性の強い作品などにも出演できたらと思います」。  もし自由な時間があったら瀬戸内海に浮かぶ現代アートの島・直島へ行ってみたい、と笑う。オンもオフも、何をやっても楽しそう。来年も引き続き、私たちを楽しませてくれそうだ。(取材・文:志和浩司 写真:高野広美)  『SUITS/スーツ』は、フジテレビ系にて毎週月曜21時放送。

  • 『SUITS/スーツ』に出演する矢田亜希子

    矢田亜希子『SUITS/スーツ』で織田裕二と14年ぶり共演

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     女優の矢田亜希子が、俳優の織田裕二が主演を務める月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第8話(11月26日放送)に出演することが発表された。織田と14年ぶりの共演を果たした矢田は「撮影の合間などでは、織田さんとたくさん思い出話をさせて頂いて楽しかったです(笑)」と語っている。@@cutter 本作は、アメリカの人気ドラマ『SUITS』を原作に、敏腕エリート弁護士と天才フリーターがバディを組み、数々の訴訟を解決していくリーガルドラマ。  甲斐(織田裕二)は、大輔(中島裕翔)、真琴(新木優子)らと共に『烏丸建設』を相手取った集団訴訟に取り組む。この案件は、烏丸建設が一時期使用していた有害性塗料による健康被害を訴えた、原告団総勢462人の大きな訴訟。だが、一審で東京地裁は原告団の請求を棄却する。甲斐たちは、原告団代表の水原美咲(矢田)らから話を聞く。そこで甲斐たちは、一審を担当した原告団の弁護士が、裁判の直前になって過去のスキャンダルで叩かれ、ついには廃業にまで追い込まれていたことを知る…。  第8話で矢田が演じるのは、集団訴訟の原告団代表の水原美咲。裁判に関するある大きな秘密を抱えている物語の鍵を握るキャラクターだ。  矢田と主演の織田は、2004年のドラマ『ラストクリスマス』以来、14年ぶりの共演。このことについて矢田は「“ラストクリスマス”では濃密な時間を一緒に過ごさせて頂いた方なので、本当に14年前にタイムスリップした感覚です」と語ると、続けて「久しぶりに共演させて頂いて、改めて織田さんは、安心感があって、ゆだねられる方だなと思いました」とコメント。「何年たっても、やっぱり織田さんはステキでした」と絶賛した。  矢田亜希子がゲスト出演する『SUITS/スーツ』第8話は、フジテレビ系にて11月26日21時放送。

  • 『SUITS/スーツ』に出演する織田裕二

    織田裕二の“ギャル演技”に「甲斐先生!?」と驚きの声 『SUITS/スーツ』第7話

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     俳優の織田裕二主演のドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第7話が19日に放送され、織田演じるエリート弁護士が、中島裕翔扮する新人弁護士を相手に“ギャル演技”を披露すると、視聴者から「甲斐先生!?」「裕二さんが、おちゃらけた」などの反響が寄せられた。@@cutter 甲斐(織田)は、クライアントの「桜庭リゾート&ホテル」社長・桜庭庸司(高橋洋)から、大手ホテルグループ「KJO」から合併の提案があったと聞かされる。  同じころ「幸村・上杉法律事務所」では新人弁護士の採用面接が行われていた。そこで大輔(中島)は、真琴(新木優子)と談笑していた女性・町田日向子(石橋静河)の姿を見つけ驚く。実は大輔は、司法試験で日向子の替え玉受験をしていたのだった…。  大輔は、物陰からこっそり真琴と談笑する町田を覗き見ているところを、甲斐に「いい趣味だな」と、とがめられる。大輔は、かつて替え玉受験を請け負った人物が面接に来ていることを甲斐に告白。すると甲斐は「女性の替え玉ってのはどうやってやるんだ?」と質問する。すると大輔は気まずそうにジェスチャーで長髪のカツラをかぶって化粧を施したことを説明する。このシーンに、ネット上には「だいちゃん女装www」「女装したのか!!!」などの声が寄せられた。  さらに甲斐がジェスチャーで胸の膨らみを表現すると、大輔は苦笑いで頷いてしまう。すると視聴者からは「女装するにはデカイだろ!」「よくバレなかったなw」などのツッコミが。  替え玉がバレるとマズい大輔は「それより、これ相当やばいですよね!?」と訴えかけると、甲斐は「わたしぃ〜鈴木先生のおかげでぇ〜司法試験に受かったんで〜す」と鼻にかかった声で話すと、いつもの調子に戻り「って自分からいうとでも思うか?」と一言。このセリフに対しては「甲斐先生!?www」「完全に鈴木先生をイジってる甲斐先生笑」などの声が殺到。さらに甲斐に扮する織田が突然披露したギャル演技についてネット上には「裕二さんが、おちゃらけた」「今週の織田裕二どうしたの好き」などの反響も寄せられた。

  • 『SUITS/スーツ』第7話場面写真

    今夜『SUITS/スーツ』大輔は替え玉受験をした相手と遭遇し…

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     俳優の織田裕二が主演を務めるドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第7話が今夜放送される。今回は、甲斐(織田)がホテルの合併交渉に挑むほか、大輔(中島裕翔)が司法試験で替え玉受験を行った町田日向子(石橋静河)と思わぬ形で再会する。@@cutter アメリカの人気ドラマ『SUITS』を原作とする本作は、敏腕弁護士・甲斐正午(織田)が、天才フリーター・大輔(中島)とコンビを組み、数々の訴訟を解決していく姿を描く。  第7話で甲斐は、クライアントである『桜庭リゾート&ホテル』社長・桜庭庸司(高橋洋)を訪問。ここ10年の間に13ものホテルを造り上げ、そのうちの4ヵ所が五つ星の評価を得ることが決まっていた桜庭のもとに、大手ホテルグループ『KJO』社長のジーン・クライン(クリス・バテン)から、合併の提案があったというのだ。『KJO』の代理人弁護士は、大手ファーム『弁護士法人セイント』に移籍した木次谷公一(橋本さとし)だった。  一方の大輔は、司法試験を目指していながらも受験恐怖症に悩む真琴(新木優子)に協力を申し出る。その後、大輔と真琴はさっそく試験対策を開始する。そのころ『幸村・上杉法律事務所』では、新人弁護士の採用面接が行われていた。そこで大輔は、真琴と談笑していた女性・町田日向子の姿に驚く。実は大輔は、司法試験で日向子の替え玉受験をしていたのだ。事情を知った甲斐は、本人が替え玉のことを話すわけがないから心配ない、と大輔に告げる。  甲斐の指示で『KJO』グループを調査していた大輔は、グループがタイに所有するホテルで、従業員のストライキがあったことを知る。甲斐は合併交渉を優位に進めるため、木次谷の息子の替え玉受験をしたことがある大輔を連れて『セイント』を訪れるが、そこで大輔は『セイント』の代表が真琴の父・聖澤敬一郎(竹中直人)であることを知る…。  『SUITS/スーツ』第7話は、フジテレビ系にて今夜11月19日21時放送。

  • 今田美桜

    今田美桜、“彼女感あふれる”とびっきり笑顔 『SUITS』オフショット

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     ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)公式インスタグラムが15日、出演中の女優・今田美桜のオフショットを公開。まるで恋人に見せるかのようなとびっきりの今田の笑顔がファンをメロメロにしている。@@cutter 同作に、磯村勇斗扮する遊星の妹・砂里として出演している今田。同アカウントは「‪第6話より ‬彼女感溢れる ‪砂里ちゃんのオフショット」との言葉を添えて、砂里演じる今田のオフショットを公開している。   おいしそうな夕飯を前にしてとびっきりの笑顔を見せている今田。‬‪投稿には「#砂里が夜ご飯作って待ってた‬」とあるが、まさに恋人にしか見せないようなかわいさあふれるショットだ。  ファンからは「これはもう可愛すぎるよ」「みおみまじ天使」といった称賛の声が殺到。「こんな子が待っててくれたら最高ですね!一緒に食べたい!!」といった声が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/drama_suits/

  • (左から)織田裕二、小手伸也

    織田裕二&小手伸也のコンビに「カッコイイ」の声 『SUITS/スーツ』第6話

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     俳優の織田裕二主演のドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第6話が12日に放送された。第6話では織田演じるエリート弁護士・甲斐と、小手伸也扮する甲斐にライバル心を燃やす蟹江がコンビを結成。ライバル同士の共闘に視聴者から「いいコンビ!」「二人ともカッコイイ」などの反響が寄せられた。@@cutter 甲斐(織田)は、チカ(鈴木保奈美)から、内海財団の会長・内海真須美(ジュディ・オング)を紹介される。内海は、轟フィナンシャルが手掛けるインドネシアの発電所建設に20億円を投資していたが、建設計画が頓挫してしまったため、資金を回収したいのだという。チカは、蟹江(小手)と組んで対処するよう甲斐に指示する。  一方、大輔(中島裕翔)はリゾート開発会社『アテナリゾート』社長・藤原一輝(大澄賢也)が持ちかけた案件を担当することに。藤原の娘で大学院生の華名(佐久間由衣)は、会社の口座から1億円以上を別口座に移していて…。  甲斐から藤原社長の案件を担当するよう命じられた大輔は、藤原社長の娘・華名の写真を見ながら「大人しそうな子ですけどね」と一言。それを聞いた甲斐は笑みを浮かべて「見た目で判断するな。子犬みたいな顔してヤクの運び屋やってた奴もいる」と皮肉っぽく言い放つと、大輔は冗談めかして「ワン!」と返答。さらに甲斐が「簡単だろ、その子と仲良くなって人生の厳しさでも教えてやれ」と語ると、大輔は寂しそうに「クゥ〜ン」とつぶやく。このシーンに視聴者からは「裕翔くんぐうかわ〜」「可愛すぎて泣きそう」などの反響が。  大学院生の華名は、環境学を研究するかたわら、父親の会社をハッキングして、1億円以上の金を別口座に移していたことが判明。演じる佐久間由衣の天才ハッカーぶりに視聴者から「佐久間由衣のキャラがパンチ効いてる」「佐久間由衣ちゃんに惚れそう」などのツイートが殺到した。  第6話では、甲斐と蟹江がバディを結成。しかし甲斐の思惑とは裏腹に蟹江の暴走で形成は不利なまま。しかし蟹江が手に入れた調書が華名の助けで本物ということが証明され、2人は内海会長の20億円の資金回収に成功する。2人のバディとしての活躍に「いいコンビ!」「二人ともカッコイイ」「イケメン蟹江大活躍!」などの声がSNSに寄せられた。

  • (左から)織田裕二、小手伸也

    『SUITS/スーツ』織田裕二、小手伸也との初2ショットでおちゃめな表情

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     ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の公式インスタグラムが、主人公を演じる俳優の織田裕二と、同僚を演じる小手伸也の2ショットを披露。おちゃめな表情の織田にファンから「かわいい」といった反響が届いている。@@cutter 同アカウントは「今夜は甲斐と蟹江が手を組む ストーリー ということで ‪2人でポスターの真似っこしてみました ‪何気に初2ショット」といったコメントとともに、2ショットを投稿。小手演じる蟹江は、織田が演じる主人公・甲斐をライバル視する同僚弁護士だが、12日放送の第6話では、2人が手を組み、ジュディ・オング演じる資産家が投資した巨額マネーの回収に乗り出す。  投稿された写真では、織田と小手が、背景にある織田と中島裕翔(Hey! Say! JUMP)が肩を組むポスターを真似たポーズを披露。織田はその1枚目で、ぎょっとしたようなおちゃめな表情を披露しているが、2枚目ではばっちりカメラ目線。  ファンからは「お2人とも可愛いい」「名コンビになりそうな予感」「お二人かわいいらしいですよ」「この2人のコンビも、結構好きだ」といったコメントが寄せられ、中には「織田裕二の変顔、初めて見た」といった織田の表情へのコメントも見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/drama_suits/

  • 『SUITS/スーツ』第6話場面写真

    今夜『SUITS/スーツ』佐久間由衣がゲスト出演

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     俳優の織田裕二が主演を務める月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第6話が今夜放送され、女優の佐久間由衣がゲスト出演する。今回は、甲斐(織田)が蟹江(小手伸也)と共に建設計画の頓挫による資金回収に乗り出す姿を描く。@@cutter アメリカの人気ドラマ『SUITS』を原作とする本作は、敏腕弁護士の甲斐(織田)が、天才フリーターの大輔(中島裕翔)とコンビを組み、数々の訴訟を解決する姿を描く。第6話で、甲斐はチカ(鈴木保奈美)から、日本有数の資産家で、慈善事業にも尽力している内海財団の会長・内海真須美(ジュディ・オング)を紹介される。  内海は、轟フィナンシャルが手がけるインドネシアの発電所建設に20億円を投資していたが、建設計画が頓挫したため、資金を回収したいという。チカは甲斐に、蟹江と組んで対処するよう指示するのだった。  蟹江は、大輔に轟フィナンシャルの資産をあぶり出すよう命令。そこにやってきた甲斐は、別件が入ったといって大輔を連れ出す。甲斐に相談を持ち掛けてきたのは、リゾート開発会社『アテナリゾート』の藤原一輝(大澄賢也)。藤原の娘で大学院生の華名(佐久間)が、社員証を偽造して会社に侵入していたという。華名は、会社の口座から1億円以上を別口座に移していた。  一方の蟹江は、轟フィナンシャルの経理部長・小堺晴彦(春海四方)と、弁護士の毛利徹(小松和重)、アソシエイト弁護士の米倉和博(宮田佳典)と会っていた。小堺が香港に口座を作り、3000万円の資金を移したことを掴んでいた蟹江は、彼を厳しい口調で責め立てる。すると小堺は急に体調を崩してしまい、そのまま息を引き取ることに。  そんな折、大輔は華名のもとを訪れる。華名は、アテナリゾートが不都合な環境予測データを隠蔽し、人口500人ほどの小さな島にホテルを建てたことが許せないという。  ドラマ『SUITS/スーツ』第6話は、フジテレビ系にて今夜11月12日21時放送。

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