HBO 関連記事

  • 『ゲーム・オブ・スローンズ 最終章』ティザー予告解禁

    『ゲーム・オブ・スローンズ 最終章』ティザー予告解禁! 名家が“氷”と“炎”に包まれ激突

    海外ドラマ

     2019年4月から世界同時放送されることが決定した、エミー賞歴代最多受賞の海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』シリーズ最終章。日本では、映画エンターテインメントサービス BS10スターチャンネルにて放送されることが決定しているが、7日、新たに最終章のティザー予告が解禁となった。@@cutter 『ゲーム・オブ・スローンズ』は、架空の王国を舞台に、複数の名家が繰り広げる壮絶な覇権争いを映画並みの壮大なスケールで描き、新シーズンとなる第8章にて遂に最終章を迎える。  今回公開されたティザー予告は、日本時間7日にブラジルのコミコンCCXP内で発表された映像であり、早速日本でも公開となった。 @@insert1  解禁となった映像は、ウェスタロス大陸の地図上に複数の名家の紋章となる立像が並び、氷と炎に包まれぶつかり合う、まさに迫りくる北の脅威と迎え撃つ灼熱の炎の激戦を彷彿とさせる映像となっている。  世界を釘付けにしているスペクタクル巨編『ゲーム・オブ・スローンズ 最終章』は、BS10スターチャンネルにて2019年4月に世界同時放送。

  •  

  • エイミー・アダムス、ドラマ初主演!衝撃の“イヤミス”ドラマ『KIZU-傷-』日本初上陸

    エイミー・アダムス、『ゴーン・ガール』原作者作の衝撃イヤミス小説ドラマ化で主演

    海外ドラマ

     センセーショナルな作品を次々と生み出し、「エミー賞」をはじめTV業界の賞レースを席巻し続けるアメリカのケーブルTV局HBO(R)。同局が、製作総指揮にも名を連ねるアカデミー賞5度ノミネートの実力派女優エイミー・アダムスとタッグを組んだミステリードラマ『KIZU-傷-』が、10月15日(月)よりBS10スターチャンネルにて独占日本初放送されることが決定した。ドラマ初主演のエイミーが、毎日3時間、全身に渡る傷跡の特殊メイクを施しながら、連続少女殺人事件を追う病んだ女性記者を熱演する。@@cutter 主人公は、アメリカ南部特有の閉鎖的な文化と過干渉の母親のもとで育った影響から、心に深い傷を負い、アルコール依存症に陥った新聞記者のカミール(エイミー)。精神科の病院で療養し、なんとか職場復帰を果たすが、不運にも故郷の小さな町で起きた残忍な連続少女殺人事件の取材を任される。しぶしぶ実家に帰り、事件の真相を追うカミールだったが、母との確執や自らの忌まわしい過去のトラウマが悪夢のように脳裏によみがえる…。  『ゲーム・オブ・スローンズ』『ウエストワールド』をはじめ、2018年も大ヒット作を次々と連発するHBO局が、ローラ・ダーン主演の衝撃作『ジェニーの記憶』に続き、BS10スターチャンネル10月のラインナップを彩る本ドラマは、後味が衝撃的すぎる“イヤミス”映画『ゴーン・ガール』の原作者としてミステリーファンを唸らせたギリアン・フリンの処女作を実写化した衝撃作。英国推理作家協会(CWA)の最優秀スリラー賞、最優秀新人賞をダブル受賞したその卓越したストーリーを、『パフィ 恋する十字架』などの名手マーティ・ノクソンがギリアンとの共同作業で見事に脚本化した。 @@insert1  『ゲット・アウト』のジェイソン・ブラムがエイミーとともに製作総指揮として参加し、監督にはエミー賞やゴールデン・グローブ賞主要部門を総なめにした『ビッグ・リトル・ライズ』のジャン=マルク・ヴァレが全8話を担当。保守的なアメリカ南部を舞台に、連続少女殺人というダークな事件を軸に、エイミー演じる主人公・カミールの深い心の闇にもメスを入れ、ミステリーの真髄ともいえる緊迫感溢れる心理描写で視聴者を唸らせた。ちなみに、アメリカのレビューサイト「Rotten Tomatoes」では、92%という驚異の満足度を獲得。  ドラマ初主演のエイミーを脇で支えるのは、『メイズ・ランナー』『シャッター アイランド』のパトリシア・クラークソン、『34丁目の奇跡』のエリザベス・パーキンス、さらには『ジュリー&ジュリア』でエイミーのパートナーを演じたクリス・メッシーナ。中でも二面性のある異父妹役で強烈な印象を残した将来有望な若手女優エリザ・スカンレンは要チェックだ。  HBO製作『KIZU-傷-』は、BS10スターチャンネルにて10月15日(月)より独占日本初放送。[STAR2 字幕版]10月15日より毎週月曜23時ほか、[STAR3 2ヵ国語版]10月18日より毎週木曜22時ほか。また、10月13日(土)23時45分より[STAR1]にて第1話が先行無料放送される。

  • エミー賞で作品賞&主演女優賞でノミネートされた、衝撃の実話を描く『ジェニーの記憶』

    『ツイン・ピークス』ローラ・ダーン、歪んだ“初恋”を描く衝撃の実話でヒロインを熱演

    映 画

     今年のエミー賞でも、受賞ならびにノミネートを含め圧倒的な作品力を見せつけたアメリカのケーブルTV局HBO(R)。同局の自社映画レーベル“HBO FILMS(R)”が製作した衝撃の実話ドラマ『ジェニーの記憶』が、10月12日にBS10スターチャンネルにて独占日本初放送されることが決定した。美しい“初恋”の記憶に隠された歪んだ真実とは?『ツイン・ピークス』シリーズのローラ・ダーンが迫真の演技で、封印された淫らな過去の扉を開ける。@@cutter 『ゲーム・オブ・スローンズ』『ウエストワールド』などの大ヒット作を次々と輩出し、9月に開催された第70回「エミー賞」では、合計23部門を受賞するなど、賞レースを席巻したHBO局。かつてない斬新な企画や過激な描写、さらにはドラマ界の常識を覆す映画級の製作費で、常に視聴者を熱狂させ続ける同局が、この秋、『華氏451(2018)』、『DEUCE/ポルノストリート in NY』に続き、満を持して放つ作品が、『ジェニーの記憶』だ。  本作は、『ナイトクローラー』『ボーン・レガシー』など、プロデューサーとして数々のヒット作を生み出してきたジェニファー・フォックスが、自身の幼少期の体験をもとに自ら監督・脚本を手がけた衝撃の実話ドラマ。ドキュメンタリー監督として活躍するジェニファー(ローラ)は、大学で講師も務めるキャリアウーマン。だがある日、彼女が13歳の時に書いた初恋に関する“物語”を母親が偶然読んでしまったことから重大な問題が発覚し、充実した暮らしに亀裂が走る。 @@insert1  13歳の少女が憧れた40歳の陸上競技コーチ。美しいはずの初恋に隠された淫らすぎる真実とは?母親の追求によって封印していた記憶をこじ開けられ、怒りと悔しさに翻弄されるジェニファー。過去の記憶と、現在の苦悩を交錯させながら、一歩踏み込んだ厳しい視点と容赦なき描写で、これまで心の中でくすぶり続けていた性虐待の“闇”に、ジェニファー自らが肉迫する。  主演を務めるのは、『ツイン・ピークス:リミテッド・イベント・シリーズ ザ・リターン』でツンデレの秘書ダイアンを怪演したローラ。時には強く、時には脆く、胸をかき乱されるようなジェニファーの心の葛藤を見事に体現し、エミー賞テレビムービー部門作品賞とともに、主演女優賞にもノミネートされた。また、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』のエリザベス・デビッキ、『サヨナラの代わりに』のジェイソン・リッター、さらに『エクソシスト』『インターステラー』の名女優エレン・バースティンら豪華共演陣が脇を固める。  HBO FILMS『ジェニーの記憶』は、BS10スターチャンネル[STAR2 字幕版]にて10月12日(金)20時45分ほか独占日本初放送。

あわせて読みたい

ビデオ人気ランキング

コミック人気ランキング

トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access