『まんぷく』【反響】 関連記事

  • (左から)橋本マナミ、浜野謙太

    『まんぷく』 橋本マナミ&浜野謙太が再登場! 視聴者「懐かしい」と歓喜

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第21週「作戦を考えてください」(第119回)が21日に放送され、保科恵(橋本マナミ)と夫・牧善之助(浜野謙太)が久々に登場すると、視聴者から「牧夫婦キター!」「懐かしい〜」「お久しぶり」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 福子(安藤)が熱演した「まんぷくラーメン」のCMが完成。テレビで放映されるとすぐに反響が。デパートの売り場には客が殺到し、売り上げはみるみる伸びて、問屋からも大量の注文が入ってくる。CMの効果は「まんぷくラーメン」の売り上げにとどまらず、福子に友人たちとの再会ももたらす。ある日の夜、女学校時代からの親友・敏子(松井玲奈)とハナ(呉城久美)が福子の元を訪れ3人は旧交を温める。  親友との再会から数日後、デパート開店前に準備をしている福子の耳に「テレビに出てる人や!」「間違いないな」という声が聞こえる。CMが恥ずかしい福子は「違いますー!」と振り返ると、そこには大阪東洋ホテルで共に働いた恵と、その夫で歯科医の牧善之助の姿が。2人との再会に「また懐かしい人が来てくれた~」と飛び上がって喜ぶ福子。善之助と恵の久々の登場に視聴者からは「牧夫婦キター!」「またまた懐かしい~」「お久しぶり、牧善と恵さんw」「癒しの牧善之助」などのツイートが殺到。  なぜか開店前にデパートの中に入ることができた牧は「忙しいから長居はしませんよってに…とりあえず、まんぷくラーメン20袋ください!」と注文。さらに牧が「僕ら、福ちゃんと萬平さんの馴れ初めを知っているだけに…」と話し始めると、デパートのエレベーターからまんぷくラーメンを買いに来たたくさんの人々が売り場に押し寄せる。人の波にさらわれ、もみくちゃになる善之助を恵が助けると「福ちゃん! もう帰るから頑張ってね~!」と声をかけて2人は帰っていくことに。このシーンにSNS上には「牧さんちっこいから消えたw」「牧善之助はおいしい」「牧さんの扱いは全く変わらず笑」などの声が寄せられた。

  • 瀬戸康史

    『まんぷく』瀬戸康史演じる神部、シュールすぎるCM提案に視聴者騒然「怖いよ~笑」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第21週「作戦を考えてください」(第118回)が20日に放送され、瀬戸康史演じる神部の考えたまんぷくラーメンのCMに、視聴者から「シューーールwww」「共食いwめっちゃ怖いw」「怖いよ~笑」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter まんぷくラーメンの全国展開を目指し、テレビCMを作ろうと考えた福子(安藤)たち。大学時代、映画愛好会に入っていた神部(瀬戸康史)を中心にプランを練り、自分たちでCMを作ることに。CMは、“主婦がまんぷくラーメンを作って子どもたちが喜んで食べる”という内容で、福子が主婦役を務めるのだが、撮影が始まると緊張でガチガチになってしまう…。  CMのアイデアを考えてきた神部が「できました!3つ!」と笑顔で切り出すと、福子や萬平たちは期待で思わず身を乗り出す。「1つ目はアニメーションで作るコマーシャルです」とスケッチブックを取り出した神部。スケッチブックには2匹のニワトリの姿が描かれており「羽をムシられたニワトリ君はお湯で煮られて、チキンスープになり…」と説明。そうやってできたまんぷくラーメンを、もう1匹のニワトリが美味しそうに食べるという内容。  自信たっぷりの神部が「どうでしょう?」と尋ねると、吉乃(深川麻衣)は少し怯えながら「なんや恐ろしい…」と一言。神部の考えたこのCM案に視聴者からは「共食いwめっちゃ怖いw」「神部それ共食いや」「鶏が鶏からできたラーメンを食べるCMとか嫌だよww」「鶏に祟られそう」などのツッコミが殺到。さらに「シューーールwww」「怖いよ~笑」「ダークサイドなコマーシャルw」などの声もSNS上に寄せられた。  福子から「他のを見せて~」と促された神部は2つ目のアイデアを披露。スケッチブックには派手はスーツと蝶ネクタイを身につけた萬平の姿が。かつての栄養食品「ダネイホン」の広告を彷彿させる内容に、萬平は一言「ヤダっ!!」と固辞。このシーンにネット上には「全力で拒否!」「激おこ萬平ちゃん」などの反響が寄せられた。

  • (左から)長谷川博己、要潤

    『まんぷく』長谷川博己&要潤、ラーメン売れず弱気になる2人の姿に「かわいい」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第21週「作戦を考えてください」(第117回)が19日に放送され、まんぷくラーメンが思うように売れず弱気になる萬平(長谷川博己)と忠彦(要潤)の姿に、視聴者から「かわいい」「凹みすぎ」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter デパート等での店頭販売で売り上げを伸ばすために福子(安藤)と萬平(長谷川)は、国立栄養研究所にまんぷくラーメンの栄養分析を依頼。その結果、まんぷくラーメンにはコラーゲンやミネラルなど、多くの栄養が含まれていることが判明する。この結果を受けて“栄養満点!研究所のお墨付き”を売り文句に掲げた所、売り上げが一気に上昇する。  忠彦は新しいデザイン案を持って萬平の元を訪れる。どんぶり鉢と湯気があしらわれた代替案を萬平と福子に見せると忠彦は恐縮しながら「やっぱり前のデザインは斬新すぎたんやぁ…」と一言。続けて忠彦が「まんぷくラーメンが売れへんのは僕のせいなんや!」と語ると、萬平が「それは違います!僕のせいです!」とそれを否定。しかしお互いに「いや僕のせいや!」「いや僕のせいなんですって!」と責任の被り合い。この光景に視聴者からは「凹みすぎ」「お気の毒。でもちょっとかわいいw」「弱気になってる二人かわいい」などのツイートが寄せられた。  2人をそばで見ていた福子は「なんで2人ともそんなに弱気になるのぉ!!」と一喝。続けて「今のデザインがいいんです!忠彦さん!」と代替案を退け「斬新でええやないですか!斬新な発明なんやからまんぷくラーメンは!そうでしょ萬平さん?」と語り二人を励ます。さらに福子が「お客さんは戸惑ってるんやと思います…まんぷくラーメンの凄さはすぐには理解してもらえません!」と前向きな言葉を投げかけると、ネット上には「弱気男子2人をおかんのように元気付ける福ちゃんは本当にえらいよ」「かっこええ」などのコメントが寄せられた。  また、内田有紀演じる咲が鈴(松坂慶子)の夢枕に登場。ピンクのブラウス姿の咲の登場に「可愛らしかったです~」「今日の髪型も可愛い咲姉ちゃん」などの反応もあがっている。

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』安藤サクラ、ラーメン製造工程を話す姿に視聴者がツッコミ「それ企業秘密~」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第21週「作戦を考えてください」(第116回)が18日に放送され、まんぷくラーメンの製法を客に話す福子の姿に、視聴者から「それ企業秘密~」「バラしてんじゃないないよ…」「喋りすぎwww」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 「まんぷくラーメン」の発売日。福子と萬平(長谷川博己)は声を張り上げ、デパートの特設コーナーで販売をスタート。ところが客は興味を示しても、思うようには買ってくれない。値段が高すぎるのか。パッケージデザインが悪いのか。そもそもラーメンに需要がないのか。萬平も思わず弱気になってしまい…。  試食販売することを思いついた福子は、早速まんぷくラーメンを作り小さな器に取り分けると、集まって来た客に試食品を渡し始める。喜んで食べる客に対して福子は「まんぷくラーメンは美味しいだけではありません。これがたったの3分でできるんです!」と話すと、その場で作ることに。鈴(松坂慶子)が袋から麺を取り出し、そこに萬平が熱湯を注ぎ、福子が器にフタをかぶせて「ここからたったの3分で!」と話すと、“カーン!”と鐘を打つような効果音が入り、画面の右下に現れたストップウォッチが時間を刻み始める。このユニークな演出に対してSNS上には「なんだ!?タイマー出て来たぞ!?」「リアルに3分使うという画期的な進行」「リアル3分クッキング」などの反響が。  客が口々に「3分?」「嘘やん?」と口にすると、福子は客の興味を引くために「これを作るのにどれだけ苦労したか~」と完成に到るまでの経緯を話し始める。終戦後、ヤミ市の屋台でラーメンを求めて並ぶ人々を見た話から、まんぷくラーメンを作ろうと思ったきっかけ、麺にスープを振りかけていること、さらに麺を油で揚げていることや、油であげることで麺が多孔質化していることまで話してしまう。この展開に視聴者からは「福ちゃん!それ企業秘密~」「ホイホイ企業秘密バラしてんじゃないないよ…」「喋りすぎwww」「そんなペラペラしゃべったらあかんのちゃう…?」などの声が殺到していた。

  • 連続テレビ小説『まんぷく』完成試写会にて、安藤サクラ、長谷川博己

    『まんぷく』長谷川博己、安藤サクラに「ありがとう」 視聴者感動「ステキな夫婦」

    エンタメ

     女優の安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第20週「できたぞ!福子!」(第115回)が16日に放送され、長谷川博己演じる萬平が、安藤扮する福子に「まんぷくラーメン」完成の感謝を伝えるシーンに、視聴者から「そういう言葉は泣ける」「最高の褒め言葉」などの声が寄せられた。@@cutter 過労で倒れた福子(安藤)はしばらく「まんぷくラーメン」の製造を休むことに。この緊急事態に、タカ(岸井ゆきの)の許しを得た神部(瀬戸康史)が名乗りを上げる。文句を言いながら鈴(松坂慶子)も再び立花家に引っ越して、住み込みでラーメン作りを手伝う。世良(桐谷健太)が確保した売り出す舞台は大阪老舗の大急百貨店の一角。福子の体調も戻り、目標の量産を終えて、いよいよ発売がスタートする。  「まんぷくラーメン」の販売を翌日に控え、床に入った萬平と福子。しかし萬平は「今夜は興奮してなんだか眠れそうもない」と落ち着かない。緊張する萬平に福子は「大丈夫です。まんぷくラーメンは絶対に売れます!」と力強い言葉で彼を励ます。すると萬平は起き上がり、福子と正面で向き合うと「福子が僕の奥さんじゃなかったら、まんぷくラーメンはできなかった」と声をかける。改まった雰囲気に福子が「なんですか急に萬平さん」と笑顔で話すと、萬平は彼女の手を握りしめ真剣な表情で「ありがとう福子」と感謝を伝える。そして思いがけない言葉を聞いた福子の目は涙でいっぱいになる…。  萬平の言葉に対してネット上には「最高の褒め言葉だよ」「あんな風に長谷川博己にまっすぐ目をみて「ありがとう」って言われたら、そりゃ泣く、泣くよ」「福ちゃんにちゃんとお礼を言う萬平さんステキ」「不意打ちのそういう言葉は泣ける」などのコメントが殺到。さらに視聴者からは「福ちゃんよかったね」「ステキな夫婦やな」「出来すぎた嫁」などのツイートも多数寄せられた。

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』安藤サクラ演じる福子、疲労もピーク? 倒れた福子に視聴者から労いの声

    エンタメ

     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第20週「できたぞ!福子!」(第114回)が15日に放送され、まんぷくラーメンの販売を目前にしたところで倒れてしまった福子に、視聴者から「心配な倒れ方」「福ちゃん大丈夫なの?」「頑張りすぎやわ…」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 福子(安藤)は喫茶店の仕事を辞めて、「まんぷくラーメン」の製造と販売に専念することに。真一(大谷亮平)も信用組合にかけあい、融資を得ることに成功する。鈴(松坂慶子)や吉乃(深川麻衣)も手伝うことになり、みんなで量産体制に入る。世良(桐谷健太)も販売場所を借りるため大急百貨店との交渉を開始。準備が整い始める中、ここまで無理しながら頑張ってきた福子が…。  家族や親戚の力を借りて「まんぷくラーメン」の生産に取り掛かる萬平と福子。自宅の居間には商品の入ったダンボールがうず高く積まれている。そこに世良と真一が現れて在庫数を確認。萬平が「今全部でだいたい5000袋」と説明すると、真一が「福ちゃんが一番頑張っている。朝から晩まで働きづめや」と話すと、世良は「大丈夫か?福ちゃん」と一言。心配するみんなの言葉に笑顔の福子は「私は体だけは丈夫です」と気丈に振る舞う。  しかし萬平たちがラーメンの販売価格の相談をし、福子は立ち上がって作業を始めようとすると彼女の表情に異変が。福子はそのまま畳の上に倒れ込むと、それを見てそばに駆け込んできた萬平が「福子!福子!」と呼びかける。しかし彼女からは言葉が返ってこない…。  このシーンに視聴者から「心配な倒れ方」「福ちゃん大丈夫なの?」「福ちゃんが…心配」などの投稿が殺到。さらに働きながら家事をこなし、萬平のラーメン作りもサポートするという激務をこなしていた彼女に対して「頑張りすぎやわ…」「働きすぎだなぁ」「ずいぶん無理してたと思うもん」「色々気苦労も多かったんやろうなぁ」などの労いの言葉もSNS上に投稿された。

  • 『まんぷく』でタカを演じる岸井ゆきの

    『まんぷく』タカ・岸井ゆきの、男の子を出産! 「おめでとう」の声続々

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     女優の安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第20週「できたぞ!福子!」(第113回)が14日に放送され、岸井ゆきの演じるタカが出産するシーンが描かれた。ついに出産となったタカに対し、視聴者からは続々と「おめでとう!」といった声が寄せられている。@@cutter この回で、ついに即席ラーメンを完成させた萬平。「まんぷくラーメン」と名付けられたそれは、試食をした者が皆、口をそろえて絶賛する会心の出来だった。萬平は商品化に向け、パッケージのデザインを忠彦(要潤)に依頼。忠彦は初めてのデザイン仕事に悪戦苦闘するが、そのとき臨月であったタカに陣痛が来てしまう。予定日までまだ2週間もあるというのに、突然訪れた陣痛に家族は大混乱。分娩室に入って3時間、まだ生まれない赤ちゃんに対し「もしかしたら大変なことになってるかも…」と心配し、念仏を唱えだす一行。  その後無事に生まれた元気な男の子を見て「これぞまさに新しい生命の誕生…。まんぷくラーメンの誕生や!」とひらめいた忠彦は、ついにパッケージのデザインを思いつくのであった。  突然の陣痛から出産をしたタカに対し、SNSでは「タカちゃん茂さんおめでとう!」「タカちゃん出産おめでとー」という祝福の声が多数寄せられた。中には、お産の直後にデザインを思いつき雄たけびを上げた忠彦に対し「忠彦さん、突然タカちゃんのお産の後でひらめいた!」「おたけびをあげる忠彦画伯」「芸術を爆発させた忠彦さん」とツッコミを入れるファンも多数見受けられた。

  • (左から)安藤サクラ、桐谷健太

    『まんぷく』安藤サクラの“悪い顔”と桐谷健太の“土下座”に反響 ラーメン販売めぐり対決

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第20週「できたぞ!福子!」(第113回)が14日に放送され、まんぷくラーメンの販売について福子(安藤)と世良(桐谷健太)が駆け引きをするシーンに、視聴者から「悪い顔w」「福ちゃん強気ww」「世良さんの土下座きたw」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 完成した即席ラーメンは「まんぷくラーメン」と名付けられ、試食した真一(大谷亮平)と世良(桐谷)は大興奮。すぐにでも量産するよう訴え、売り出す手伝いを買って出る。そこで萬平(長谷川博己)は商品化に向けてパッケージのデザインを忠彦(要潤)に依頼。快諾した忠彦だったが、不慣れなデザイン仕事に悩むことに。そんな中、臨月のタカ(岸井ゆきの)に陣痛がきて…。  すっかり即席ラーメンの味に魅了された世良は、萬平の元に駆け込んで来ると、息を切らしながら「立花君! まんぷくラーメンは僕が売ったる!!」と一言。さらに「君が作って僕が売る、最強のコンビやないかい!」とすっかり世良のペースに。しかしそれをそばで聞いていた福子(安藤)は、完成前に世良がパーラー白薔薇で“ラーメン作りは諦めた方がいい”と言っていたことを萬平に暴露。世良がバツの悪そうな表情で「そんな話…あったかなぁ…」とシラを切ると、福子は意地悪な表情で「まんぷくラーメンの販売は別の人に!!」と萬平に進言する。  福子の世良への態度に視聴者からは「福ちゃんの悪い顔w」「世良の手のひら返しw福ちゃんもっと言ってやれー」「福ちゃん強気ww」「世良に対する扱いが雑な福ちゃん好き」などのツイートが殺到。  すると世良は「売ったる」という上から目線から若干トーンダウンし「そしたら…僕が売るよ…」とポツリ。しかしそれでも納得のいかない福子は声を潜めて「萬平さん、他の人に…」とつぶやくと、世良はその場で土下座をし「売らせてください!!お願いします!!」と懇願。このシーンに対してネット上には「福ちゃん強気wwからの土下座キター!」「世良さんの土下座きたw」「口は災いの元w」「世良さん調子のいい奴やなぁ(笑)」などのコメントが寄せられた。

  • 長谷川博己

    『まんぷく』ラーメン完成に長谷川博己が歓喜の雄叫び! 視聴者からも祝福の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第20週「できたぞ!福子!」(第112回)が13日に放送され、即席ラーメンがついに完成。名前も“まんぷくラーメン”に決まると、視聴者から「おめでとう!」「感涙」「やったー」などの祝福の声がSNSに寄せられた。@@cutter 即席ラーメンの完成が近づくにつれて、立花家の家計は火の車に。福子(安藤)はたまらず真一(大谷亮平)に相談して援助を受けることに。それでも萬平(長谷川博己)は麺生地から作り直して完璧な商品を追求。夫婦の二人三脚の最終調整の末、家族や仲間を集めて試食会を行うことに。萬平と福子は全員がおいしいと言わなければ、また初めから作り直す覚悟だったが…。  萬平と福子はそれぞれ克子の家とパーラー白薔薇で試食会をひらく。熱湯で戻す前の乾燥した四角い麺の塊を見た一同はみんな不安げな表情。鈴(松坂慶子)に至っては「縮れた茶色のぐちゃぐちゃの塊やないのぉ?」と辛辣なコメント。しかし全員が試食を始めると表情は笑顔へと一転。鈴は萬平に「これは…美味しい」と笑顔で声をかける。そこへパーラー白薔薇にいる福子から萬平に電話が入り、全員がおかわりの2杯目を食べていることを報告。興奮した萬平は雄叫びをあげながら庭先に飛び出し「ついに!!完成したぞぉぉ!!」と歓喜の声を上げる。このシーンに視聴者から「完成おめでとう!」「感涙」「ついに完成!やったー」「完成!涙涙涙」「私も食べたい!」「みんなの笑顔があふれる嬉しい回」などの祝福の声がSNSに殺到した。  その後、完成した即席ラーメンを自宅にいる子どもたちに食べさせる萬平と福子。食卓で萬平が「このラーメンにどんな名前をつけるか…」と切り出すと、福子は「“まんぷくラーメン”とかどうですか?美味しいラーメンを食べて満腹になるのはみんな幸せになります」と応える。すると、源はハッとした表情で「あー!“萬平と福子”で“まんぷくラーメン”!!」と一言。萬平も「まんぷくラーメンしかないな!」と納得し、即席ラーメンの名前が“まんぷくラーメン”に決定。このシーンに対してネット上には「いい名前できた!」「ここでタイトル回収!!」「源ちゃん賢いな笑」などの声が寄せられた。

  • (左から)瀬戸康史、大谷亮平

    『まんぷく』瀬戸康史&大谷亮平、ラーメンを食べたがる姿に「かわいい」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第20週「できたぞ!福子!」(第111回)が12日に放送され、萬平(長谷川博己)が開発を続ける即席ラーメンを食べたがる神部(瀬戸康史)や真一(大谷亮平)に、視聴者から「みんな食べたいのね」「かわいい」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 蒸した麺を油で揚げることで“熱湯をかけると麺が元に戻る”ということが判明。福子(安藤)はついに即席ラーメンができたと喜ぶが、萬平(長谷川博己)は「ここからだ」と商品化に向けて、油で揚げる最善のレシピを模索し始める。完成への期待が高まる中、福子は底が尽きつつある家計のやりくりに頭を悩ませる…。  大阪大学の近江谷(小松利昌)から即席ラーメンの話を聞いた神部は早速萬平の元へ。“蒸した麺を油で揚げる”ことを発見した萬平は、商品化に向けて麺の揚げ方や適切な油の温度を試行錯誤していた。神部の前で揚げた麺は真っ黒焦げに。しかし誰よりも先に即席ラーメンが食べたい神部は「失敗でもええからちょっと食べさせてください」と一言。続いて低い温度で麺を揚げると神部は「食べてみましょう!!」と待ちきれない様子で声を上げる。そんな神部について、SNS上には「めっちゃ嬉しそう」「神部かわいいな…ずっと手伝いたくて仕方なかったんだな」などのコメントが。  研究が続く中、今度は真一(大谷)が福子の元へ。真一が「生活の方は大丈夫なんか?」と尋ねると、福子は「ここだけの話…ショージキ!厳しいです!」と答える。これに対して真一は援助を願いでると、笑顔で「条件がある」と一言。研究室に赴いた真一は萬平に「僕には食わせてくれ。未完成でもいいから」と懇願。油で揚げた麺を器に入れ、お湯を注ぐと真一は「これで何分待つんや?」と質問。萬平が「3分です!」と答えると、早く食べたい真一は「待てないよ…」とポツリ。即席ラーメンを食べたがる真一の姿に「真一さんの可愛さに悶絶」「なぜかみんな未完成でもいいから食べたがる笑」「みんな食べたいのねラーメン」などのツイートが寄せられた。

  • 『まんぷく』でヒロインを演じる安藤サクラ

    『まんぷく』 安藤サクラの“ごっこ遊び”が「全力すぎる」と話題

    エンタメ

     女優の安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第19週「10歩も20歩も前進です!」(第109回)が9日に放送され、安藤演じるヒロインの福子が、子どもたちと“ごっこ遊び”をするシーンに、視聴者から「全力すぎる」「案外ノリノリ」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter ラーメンを常温保存する方法に悩む萬平(長谷川博己)。お湯をかけて元に戻る食べ物を検証しようと、福子(安藤)の提案で高野豆腐に注目し、麺をその原理で作ってみることに。萬平は近所の氷屋に頼み込み、高野豆腐の原理を応用して、麺を冷凍させ、外で乾燥させることを繰り返す。一方、福子は、休みの日も遊んでくれない萬平に不満を持つ子ども達と…。  萬平が遊んでくれないことに不満げな源(二宮輝生)と幸(三宅希空)に、福子が「お母さんが遊んであげる。何して遊ぶ~?」と一言。すると源はうれしそうな顔で「月光仮面ごっこ!」と答える。シーンが変わると、手ぬぐいをほおかぶりして、風呂敷をマントにした福子が幸を羽交い締めにしながら「観念しろー! はっはっはー」と迫真の演技で悪者役に。そこに手作りのマスクで変身した源が現れ「待て!」と叫ぶと、驚いた表情の福子は「だっだっ誰だお前は!?」と叫び声をあげる。  福子の真剣な“ごっこ遊び”に対して、ネット上には「案外ノリノリの福ちゃん」「めっちゃ楽しんでる」「全力すぎる」「本意気で月光仮面ごっこしてくれるお母さん…素敵」などの声が殺到。さらに視聴者からは「日本アカデミー賞女優の月光仮面ごっこ、ぜいたくだわ〜」「私もあのくらい気合い入れて子どもの遊びに付き合いたい」などのツイートも寄せられていた。

  • 連続テレビ小説『まんぷく』完成試写会にて、長谷川博己

    『まんぷく』 長谷川博己の“チュー顔”に大反響「珍しい」「かわいい」

    エンタメ

     女優の安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第18週「完成はもうすぐ!?」(第103回)が放送され、長谷川博己演じる萬平が酒に酔い、安藤扮する福子に対して“チュー顔”を見せるシーンに、視聴者から「かわいいわ〜」「うざ可愛い」などの声がSNSに殺到した。@@cutter “スープを練り込んだ理想の麺”をどうしても作れない萬平(長谷川博己)。手伝う福子(安藤)も苦悩する日々が続く。試行錯誤が1カ月ほど続いたある日、萬平はようやく原料、水分の適切な配合を導き出すことに成功。早速、試作の麺にお湯をかけて味見します。ところが、麺としては問題ないものの、肝心の味がない。またもやラーメン作りは壁にぶつかってしまい…。  ラーメン作りに苦心する萬平は研究室に篭りきりに。心配した福子が夜、萬平の様子を見に行くとそこには酒に酔っ払った萬平の姿が。泥酔した萬平はメガネを探すために机の上で手をバタつかせると、福子は萬平の額にかけてあったメガネを発見し、そっと目の位置に戻してやる。SNSでは、この描写に「酒に逃げてる萬平さんちとかわいい!」「メガネどこやメガネってなっているのかわいい」「ふくちゃんは本当にいいお嫁さん」などの声が投稿された。  メガネをかけた萬平は、福子と目が合うと唇を尖らせて顔を近づける。しかし彼の体調が心配な福子は、萬平の頰に手をやり顔を遠ざけると、そっと背中に手を回す。このシーンで萬平が見せた“チュー顔”に視聴者からは大きな反響が。ネット上には「どさくさにまぎれて福ちゃんにチューしようとしたでしょw かわいいw」「チューせがむ萬平さんとか珍しすぎる」「酔っ払ってるからできるんだろねw かわいいわ〜」「酔っ払った萬平さんがかわいすぎて展開に感情移入できない」「やさぐれ萬平がうざかわいい」などのツイートが殺到していた。

  • 連続テレビ小説『まんぷく』完成試写会にて、長谷川博己

    『まんぷく』 長谷川博己の“ひらめき”に視聴者歓喜「すごいぞ萬平!」

    エンタメ

     女優の安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第17週「ラーメンだ!福子!」(第97回)が放送され、長谷川博己演じる萬平が、ラーメンの商品化について、ある“ひらめき”を得るシーンに、視聴者から「すごいぞ萬平!」「すごい発明」などの声がネット上に寄せられた。@@cutter 萬平(長谷川博己)のラーメン研究が原因で、学校でイジメられていたという子どもたち。源(二宮輝生)と幸(三宅希空)は「ラーメン作りをやめてほしい」と訴えるが、福子は「お父さんは日本一のラーメン屋さんになるから」と子どもたちを優しく慰める。その言葉を聞いた萬平は「誰もが手軽に食べられるラーメン」の開発を必ず成し遂げると心に誓うのだった。  家庭で手軽に食べられるラーメンを商品化するため、研究を続けていた萬平と福子。ある日、台所で福子が器に入った、とろろ昆布に熱湯をかけているところを見た萬平は、真剣な表情で「福子…これだ!」と一言。萬平が興奮した様子で「これなんだよ! 僕の作りたかったラーメンは!」と言葉を重ねると、ピンとこない福子は「昆布ダシにするんですか?」と応える。  萬平は福子に対して、乾いていた昆布が熱湯で柔らかくなり、さらに旨味を溶かし出すというとろろ昆布の仕組みを麺に応用したいと熱弁する。このシーンに対して視聴者からは「もうこの時点で頭の中では出来上がっとる!すごいぞ萬平!」「お湯を注ぐだけでラーメンになる発想ってすごいことなのね」などのツイートが殺到。  萬平のひらめきが理解できない福子は、鈴(松坂慶子)や克子(松下奈緒)らに、萬平の口から説明させるが、家族も理解できず、一様にポカンとした表情に。福子が「よかった。私だけやなかった」と語ると、ネット上には「現代の人には当たり前の製法だけど、この時代の人に言ってもわからんわな」「この世に存在しない概念のプロダクツを伝えることの何と難しいことか」などの投稿も寄せられた。

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