ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~【反響】 関連記事

  • 山口紗弥加

    山口紗弥加の“イタズラ”に視聴者興奮「ドS」 『ラジエーションハウス』第7話

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     俳優の窪田正孝が主演を務める月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第7話が20日に放送され、新人放射線技師・広瀬裕乃(広瀬アリス)にイタズラをする先輩技師・黒羽たまき(山口紗弥加)の姿に、ネット上には「魔性すぎ!」「ドS~|(笑)」などの声が寄せられた。@@cutter 初めての一人当直に不安げな裕乃。先輩技師たちが彼女を残して帰っていく中、たまきは「ハイこれ差し入れ~」と声をかけて飲み物や食事の入った大きなビニール袋を渡す。普段は素っ気ない先輩の気遣いに驚いた裕乃は「ええ~! ありがとうございます!」と礼を言うと、たまきは裕乃の肩を叩きながら笑顔で「頑張って~!」と励ます。このシーンにSNS上には「差し入れ!?優しくなってる!」「たまきさん毎度毎度イケメンだな」「気がきく!!ねぇさーーん!!」などのコメントが寄せられた。  裕乃への差し入れに不信感を抱く威能圭(丸山智己)や悠木倫(矢野聖人)に「初めての一人当直よぉ~…楽しんでもらいたいじゃな~い…」と不敵な笑みを浮かべるたまき。彼女の言葉に視聴者からは「ん?楽しむの?」「なんか企んでる?」「魔性すぎ!好き!」などのツイートが。  その後、一人ぼっちになった裕乃が「たまきさんありがとうございます!」とつぶやきながら差し入れのビニール袋に手を伸ばすと、その中に入った1枚のメモ用紙を発見。紙にはたまきの直筆で“うちの病院 一人で当直の時に 結構見ちゃう人多いから気をつけてね”と書かれており、それを見た裕乃は「嘘でしょ…」と恐怖におののいてしまう。新人へのたまきのイタズラに、SNS上には「ドS~(笑)」「たまきさんイタズラっ子属性だったのか」「ビビらせて楽しんでる」「こ、怖い…笑」などの声が寄せられていた。

  • (左から)本田翼、窪田正孝

    本田翼と窪田正孝がハイタッチ! 視聴者歓喜の『ラジエーションハウス』第6話

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     俳優の窪田正孝が主演を務める月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第6話が13日に放送され、唯織(窪田)と杏(本田翼)のハイタッチする姿に、SNS上には「ハイタッチ!!!素晴らしい」「思わずおーーと叫んでしまった」などの声が寄せられた。@@cutter 腹部を強打した女の子が救急搬送され、ラジエーションハウスの面々は腹部CTの依頼を受ける。CT画像を見た杏(本田)は、脾臓の出血を確認し、傷口が目立たなくて済むように治療を行うIVR(画像下治療)による止血を提案。しかし、IVRに関しては助手の経験しかない杏に対して、鏑木(浅野和之)は、開腹手術をするよう命じるのだった…。  女の子の一件から自信をなくしてしまう杏。そんな中、大腸ガンを治療中の男性が放射線科に運び込まれる。診断の結果、杏は男性の担当医にIVRを提案。しかし男性の担当医は“不在の鏑木先生が戻るまで待つべき”と主張する。一刻の猶予を争う状況に唯織は「待っている間に、もし患者の容体が悪化すればそれこそ命を落としかねません」と担当医に指摘。ラジエーションハウスの全員で杏をサポートしようとする展開に、SNS上には「うおおお…!チームやん」「ラジハのチーム感ハンパない」などの投稿が寄せられた。  唯織たちの行動に触発された杏は「IVRは私が行います」と宣言。唯織のサポートを得た杏はIVRを成功させる。技師長の小野寺(遠藤憲一)が「とても初めてとは思えなかったぞ!」と労うと、杏は安堵の表情で「ありがとうございます!」と応える。放射線科全員で難局を乗り越える光景に、ネット上には「今回脚本がとてもよい…みんなの力を合わせて治療成功」「杏ちゃん頑張ったーーー!!!」「技師長嬉しそう!」などの反響が。  施術を終えて一息ついた彼女に、唯織はおどおどしながら「お疲れ様でした!」と声をかける。すると杏は唯織に近づいて豪快にハイタッチ。唯織を毛嫌いしていた彼女の行動に視聴者から「嘘~~~!?甘春先生と唯織くんが!ハイタッチ!!!素晴らしい」「思わずおーーーと叫んでしまった」「唯織、うれしそう(笑)」「唯織くんやったね!」などのツイートが上がっていた。

  • 月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』取材会に登場した窪田正孝

    窪田正孝が“名推理” 「コナン並みに鋭い」の声 『ラジエーションハウス』第5話

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     俳優の窪田正孝が主演を務める月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第5話が6日に放送され、ある少年の死について推理する唯織(窪田)の姿に、SNS上には「推理探偵みたい」「コナン並みに鋭い」などの声が寄せられた。@@cutter 威能(丸山智己)は、通称「Ai」と呼ばれる死亡時画像診断のスペシャリストだった。鏑木(浅野和之)は、放射線科の受診患者増加などを理由に、「Ai」の受け入れを最小限にとどめようと提案。しかし院長の渚(和久井映見)は、「Ai」と解剖を組み合わせることは医療界全体の未来にとって必要だと考えていた。そんな折、ラジエーションハウスに、公園で倒れているところを発見され、その後死亡が確認された少年・藤本直樹(南出凌嘉)の「Ai」依頼が届く。  直樹の父・勝彦(三浦誠己)が「Ai」を拒否したことから、ラジエーションハウスの面々は直樹の死因が“勝彦による虐待死”なのでは、と疑う。しかし直樹の母・歩美(森脇英理子)が希望したことから直樹の「Ai」を実施。診断の結果、直樹の死因は肝臓破裂による出血性ショックと断定。唯織は「もし一撃で致命傷を与えることができたとしたら、それはおそらく格闘技の経験者です」と話すと、直樹が右側の肝臓を損傷していたことを説明し「つまり、左手での攻撃ということになります」と解説する。診断結果から犯人を特定していく唯織の解説にネット上には「唯織くん、推理探偵みたい」「ええ唯織くんが謎解きすんの??すげえな」「凄腕の技師は事件の推理もしちゃうのか」などの声が上がった。  唯織は、病院に同行していた直樹の友人・肇(小林喜日)の左手に拳ダコがあること、そして携帯電話を左手で持ったことやボールをとっさに左手でキャッチしたことを挙げ、肇が直樹を殴ったのでは、と推理を展開。さらに直樹の携帯電話を肇が持っている事実が明るみになると、肇は自分が直樹を殴ったことを認める。唯織の名探偵ぶりに視聴者からは「コナン並みに鋭い」「コナンくんみたいなこともするんだね」「悲しすぎる展開だったし、コナン君だった」などのツイートも寄せられていた。

  • 月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』取材会に登場した広瀬アリス

    広瀬アリスの女子高生姿に「なんの違和感もない」「似合う」『ラジエーションハウス』第4話

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     俳優の窪田正孝が主演を務める月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第4話が29日に放送され、広瀬アリス演じる新人放射線技師・裕乃の高校時代を描く回想シーンで制服姿が披露されると、ネット上には「制服姿可愛い」「制服似合うなぁ」「なんの違和感もない」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は「グランドジャンプ」(集英社)連載中の漫画が原作にした医療ドラマ。レントゲンやCT(コンピューター断層診断)で病変を写し出す放射線技師が、患者の命を救う姿を描いていく。  ある日、甘春総合病院にロックバンドでギターを弾いている大学生の坂元美月(山本舞香)がやってくる。美月は右肩の痛みを訴えていたが、原因が特定できない。それを受け、整形外科の辻村(鈴木伸之)は、しばらく様子を見ると美月に伝える。診察を終え、慌ててバンドの練習に向かおうとした美月は、病院の廊下で裕乃(広瀬アリス)とぶつかる。その際、落ちたスマホ画面から、美月がある曲を聴いていたことを知る…。  第4話の冒頭、高校時代にバスケットボール部で活躍した裕乃が試合で華麗なドリブルでゴールを狙うと、SNS上には「アリスちゃんバスケうまいな!」「広瀬さん実際バスケやってたんだよね」「さすが経験者!」などの反響が。  バンドにとって大事なステージを控えているものの、右肩の痛みを抱えている美月。ひょんなことから美月がイヤホンで聞いていた曲を知った裕乃は、自分の高校時代のことを思い出す。裕乃は練習中に膝の痛みが原因で転倒。練習後、制服姿の裕乃は膝に抱えた違和感に思い悩む。それを見ていたチームメイトは、裕乃の元に駆け寄りCDをプレゼントする。  高校時代の裕乃を演じる広瀬の制服姿が映し出されるとネット上には「広瀬アリスちゃんの高校の制服姿可愛い」「かわいいなぁ、制服似合うなぁ」「制服姿になんの違和感もないアリスちゃんさすが、女神」などのコメントが多数寄せられ、さらに「アリスちゃん高校生役まだまだいけるな~」「まだまだ制服イケるやん!」「あと5年は高校生役やれる」などの声も上がっていた。

  • ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』取材会の模様

    山口紗弥加の涙に「美女すぎる」の声 『ラジエーションハウス』第3話

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     俳優の窪田正孝が主演を務める月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第3話が22日に放送され、たまき(山口紗弥加)が涙を流すシーンに対し、ネット上には「本当にお美しい」「美女すぎる」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は「グランドジャンプ」(集英社)連載中の漫画を原作にした医療ドラマ。レントゲンやCT(コンピューター断層診断)で病変を写し出す放射線技師が、患者の命を救う姿を描いていく。  甘春総合病院の放射線科に結婚を控えた女性誌編集者・葉山今日子(内山理名)がマンモグラフィ検査にやってくる。今日子は、母と祖母ががんにかかっていたことから毎年検査を受けていた。たまき(山口)は、不安そうな今日子を和ませようと話しかける裕乃(広瀬アリス)の様子を見て “ここはおしゃべりを楽しむ場所じゃない”と注意する。そんなたまきは“友人から相談された”と言いながら、杏(本田翼)に1枚のマンモ画像を見せる…。  たまきはマンモグラフィ検査に慣れていない裕乃に自ら被検者となって練習をさせる。ひょんなことから裕乃の撮ったマンモ画像を見た小野寺(遠藤憲一)は、たまきに超音波検査を受けるよう提案。先輩でもあるたまきの手ほどきを受けながら検査を行った裕乃は「良性の腫瘍です! 乳がんではありません!」と笑顔で検査結果を伝える。するとたまきは安堵(あんど)の表情を浮かべながら天井を見上げ「そんなこと言われなくてもわかってる…」と一言。彼女の左目からは一筋の涙がこぼれ落ちる。  たまきの心情を涙で表現した山口の演技に、ネット上には「冷静な顔して泣くの上手え〜」「山口紗弥加すごい!片方だけ涙!」などのコメントが殺到。さらに「それにしても山口紗弥加さん美女すぎる」「山口紗弥加様が本当にお美しい」などの声も寄せられていた。

  • 『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』で共演中の(左から)窪田正孝、遠藤憲一

    窪田正孝を支える“理想の上司” 遠藤憲一がカッコいい! 『ラジエーションハウス』第2話

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     俳優の窪田正孝が主演を務める月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第2話が15日に放送され、唯織(窪田正孝)の行動をサポートする放射線技師長・小野寺(遠藤憲一)の姿に、ネット上には「上司の鑑」「理想の上司」などの声が寄せられた。@@cutter 全122作品を数える“平成の月9”の大トリを飾る本作は「グランドジャンプ」(集英社)連載中の漫画が原作。レントゲンやCT(コンピューター断層診断)で病変を写し出す放射線技師が、患者の命を救う姿を描く。  技師長の小野寺(遠藤)は、膝の痛みを訴える少年・健太郎(石田星空)のレントゲン撮影を行うことに。健太郎のレントゲン画像の読影をした杏(本田翼)は、成長痛の可能性があるとしてしばらく経過を見ることにする。  健太郎の母・美佐子(中越典子)の病歴から、健太郎自身にも重大な病が隠されている可能性に気づいた唯織は、医師からのオーダーのない膝のMRI検査を実施しようとする。小野寺は「調べて病気がなけりゃ、それでいいじゃねーか」と唯織の判断を支持。しかしMRI検査を強行する唯織たちの前に鏑木(浅野和之)が乗り込んで来て「急患でもない患者の検査なんか許可した覚えはありませんよ!」と激昂する。これに対して小野寺は「責任なら私がとります」と話すと、続けて「この検査に1人の少年と母親の未来がかかっています」と言い放つ。この小野寺の言動に、SNS上には「上司に言われたいセリフや…」「まーじ理想の上司!」「上司の鑑」「小野寺の上司としてのカッコ良さが最高」などの声が殺到した。  MRI検査の結果、健太郎から骨肉腫が発見されてしまう。小さな身体からみつかった思わぬ大病に意気消沈するラジエーションハウスの面々に、小野寺は「ガンになりやすいんだったらよ、検査のたびに俺たちが早期に見つけ出してやればいいんだろ!」と言葉をかける。この“名言”に視聴者から「心強い言葉」「カッコイイこと言ったねぇー」「エンケンさん、イイトコ持っていくなぁ…」などのツイートが寄せられた。

  • (左から)本田翼、窪田正孝

    本田翼のお尻を窪田正孝がわしづかみ! 『ラジエーションハウス』初回

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     俳優の窪田正孝が主演を務める月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)が8日に放送され、唯織(窪田)が、思いを寄せる杏(本田翼)のお尻を触ってしまうシーンに、ネット上には「ラッキースケベ運すごい」「ドタバタ大変ねぇ窪田くん(笑)」などの声が寄せられた。@@cutter 全122作品を数える“平成の月9”の大トリを飾る本作は「グランドジャンプ」(集英社)連載中の漫画が原作。レントゲンやCT(コンピューター断層診断)で病変を写し出す放射線技師が、患者の命を救う姿を描く。  放射線技師の五十嵐唯織(窪田)は、思いを寄せている幼なじみの甘春杏(本田)が放射線科医として勤務する甘春総合病院に採用される。初出勤の日、バスで病院へと向かう唯織は運転手・天野(春海四方)のわずかな異変に気づき救急車を呼ぶよう乗客に呼びかける。駆けつけた救急隊員に、天野を血管造影ができる病院へ搬送するよう指示した唯織は、バスの一件で遅刻しながらもついに杏と再会を果たすのだが…。  杏と再会した唯織だったが、彼女は「どなたですか?」と覚えていない様子。「スミマセンが急いでいますので…」と歩き出した杏を追いかけた唯織だったが、彼女のそばでつまづき杏を抱きしめてしまう。驚いた彼女は唯織に張り手を浴びせてその場から立ち去る。このシーンにネット上には「窪田くんいい感じにキモいよ」「変質者扱いされとる」「完全にストーカー扱い」などの反響が。  病院に放射線技師としてやってきた唯織と、彼の同期で新人の裕乃(広瀬アリス)にあいさつにやってきた杏。そっけない態度で「よろしくお願いします」とあいさつし、その場を立ち去ろうとした杏を再び追いかけた唯織だったが、またつまづいてしまい、今度は彼女のお尻を両手でつかんでしまう。「ご、ごめんなさい…」とつぶやく唯織に杏は強烈なパンチを食らわせると「この変態!!」と一喝。このシーンにSNS上には「ラッキースケベ運凄い」「殴られ上手」「抱きついたりお尻にしがみついたりドタバタ大変ねぇ窪田くん(笑)」などの声が寄せられた。

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