木村拓哉 関連記事

  • (左から)『マスカレード・ホテル』完成報告会に登場した長澤まさみ、木村拓哉

    木村拓哉、プライベートで長澤まさみを目撃「笑顔で空を見てた」

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     俳優の木村拓哉が女優の長澤まさみと共に20日、都内で開催された映画『マスカレード・ホテル』の完成報告会に出席。2人は初共演になるが、それぞれプライベートで目撃したことがあるそうで、そのエピソードを披露した。@@cutter 累計320万部を突破した東野圭吾の『マスカレード』シリーズ第一作でもある同名小説を実写映画化した本作は、連続殺人事件を解明するためにホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介(木村)が事件を解明していく様を描く。  これまでさまざまな職業を演じてきた木村だが、今回初の刑事役を演じることに。だが、ホテルマンとして潜入捜査する役どころということで、「ようやく警察官役のバトンが回ってきたなと思ってたんですけど、クランクインして次の日にホテルマンになってしまって」と苦笑いし、「セカンドを待ちたいと思います」と続編で刑事を演じることに期待を。  潜入捜査する新田と共に事件の真相に迫る一流ホテルマン・山岸尚美を演じる長澤は、木村について「新田は正義感の強い役柄なので、木村さんにピッタリだなと思って見てました」と賛辞の言葉をおくり、自身はホテルマンを演じることについて「姿勢を意識した」と役作りを告白した。  今回、初共演になる木村と長澤だが、タイトルの仮面にかけて、共演してお互いの仮面を外せた瞬間があったかという質問が。  木村は「撮影の間はそんなに感じてない」と明かすも、以前プライベートで車を運転している時に路上にいる長澤をたまたま見かけたというエピソードを披露。「帽子も被ってないし、マスクもしていないし、眼鏡もかけてなく、彼女のままだった。一人で道をゆっくり歩きながら、ものすごい笑顔で空を見てた。そこで完璧に仮面が外れた長澤さんを見ました」と明かすと、長澤は「天気が良かったんです」と苦笑いしながら弁明を。  一方、長澤は12歳の時に母親とファッションビルで木村を見かけたエピソードを明かすも、「その時は木村拓哉さんでしたね」としみじみ。続けて「木村さんはスタッフやキャストに対して平等に接してくれて、裏表がなくて、みんなが頼れる兄貴。現場をひっぱってくれる半面、すごい穏やかな感じでとてもいい人でした」と笑顔で明かしていた。  映画『マスカレード・ホテル』は2019年1月18日より公開。

  • 木村拓哉×二宮和也『検察側の罪人』2019年2月20日(水)Blu‐ray&DVDリリース!

    『検察側の罪人』2019年2月BD&DVD発売! 木村拓哉がビジュアルコメンタリーに初挑戦

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     木村拓哉と二宮和也の初共演が実現し話題となった映画『検察側の罪人』のBlu‐ray&DVDが、2019年2月20日にリリースされることがわかった。豪華版には、映画公開時以来となる、木村×二宮×原田眞人監督による貴重な3ショットビジュアルコメンタリ―を収録。木村にとって初めてのビジュアルコメンタリーとなる。@@cutter 本作は、雫井脩介が2013年に発表した社会派ミステリの最高傑作「検察側の罪人」を『日本のいちばん長い日』(15)『関ヶ原』(17)などを手掛けた原田眞人監督が映画化した作品。  主人公のエリート検察官・最上毅役を木村拓哉が務め、これまでドラマや映画で演じてきた快活で親しみやすい役柄とは一線を画した、苦悩しながらも自身の信じる正義を突き進む役柄を好演している。そして、その最上と対立する若き検察官・沖野啓一郎を演じるのは、『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』(17)での主演が記憶に新しい二宮和也。正しさとは何か揺らぎ続けながらも、恐ろしい剣幕で取り調べを行う一面も併せ持つ、繊細で情熱的な男を演じている。  さらに、沖野を支える検察事務官・橘に吉高由里子、闇社会のブローカー・諏訪部に松重 豊、最上の親友である国会議員・丹野に平 岳大、沖野と共に検察と闘う弁護士・小田島に八嶋智人、殺人事件の被疑者の一人・弓岡に大倉孝二、そして人権派大物弁護士・白川として山崎 努が出演。豪華キャストが集結している。  2019年2月20日にリリースされることが決定した本作のBlu‐ray&DVD 豪華版には、木村×二宮×原田監督によるビジュアルコメンタリ―を収録。木村にとって初めてのビジュアルコメンタリ―となっている。そのほかにも、臨場感溢れる撮影の裏側に迫ったメイキング映像など、ここでしか観られない貴重な映像をたっぷり収録した特典ディスクが付いている。さらに、内容盛り沢山のブックレットも封入されており、今から発売が楽しみな内容となっている。  映画『検察側の罪人』のBlu‐ray&DVDは、2019年2月20日(水)リリース。

  • 『JUDGE EYES:死神の遺言』木村拓哉アフレコの様子

    木村拓哉主演のゲーム『JUDGE EYES:死神の遺言』、メイキング映像公開

    アニメ・コミック

     木村拓哉がゲームの主人公を演じるPlayStation4用ソフト『JUDGE EYES:死神の遺言』のメイキング映像が公開された。木村は「コントローラーを手にして、オレを好き放題動かしてくださいっていうふうに思います」と語っている。@@cutter 本作は、木村扮する元弁護士の探偵・八神隆之らが連続猟奇殺人の謎を追う本格リーガルサスペンスアクション。八神がかつて無罪を勝ち取った被告が新たに殺人を犯し…といった内容で、ほかに谷原章介、ピエール瀧、滝藤賢一、中尾彬らが出演。監督は『龍が如く』シリーズを手がけた名越稔洋が務め、ロックバンド[ALEXANDROS]が主題歌を提供することでも話題だ。  公開された映像で、木村は「深く考えずに『やらせていただきます』っていうふうに言っちゃったんですけど、監督がいろいろ構想を練ってることをいろいろ聞いたりとかすると、『ゲーム』と一言で片づけてしまうのがもったいないぐらいのすごいことに自分は参加しているんだなって」と目を輝かせて告白。  木村と「龍が如くスタジオ」がキャラクターを作り上げる様子や、木村が真剣な表情でアフレコ収録をする姿、モーションキャプチャーに挑戦する姿なども映し出された後、木村は「これはまだ言えないんですけど」と前置きしつつ、「今回“初”っていう内容もごっそり入っているので、ぜひ今回ならではの空間、時間をすごしてほしいなっていうふうに思います」と語っている。  『JUDGE EYES:死神の遺言』はセガゲームスより12月13日発売。価格は8290円(税抜)。

  • 『マスカレード・ホテル』メインビジュアル

    木村拓哉×長澤まさみ『マスカレード・ホテル』予告&メインビジュアル公開

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     木村拓哉が主演を務め、長澤まさみが共演する、東野圭吾原作の映画『マスカレード・ホテル』から予告編が到着。公開された映像には、木村演じる刑事がホテルマンとして潜入捜査を展開する様子や、超豪華な追加キャスト陣の姿が収められている。@@cutter 『マスカレード・ホテル』は、シリーズ累計310万部を突破した東野作品の中でも屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第1作。舞台となるのは都内の高級ホテル・コルテシア東京。次々と現れる素性の知れない宿泊客の“仮面(=マスカレード)”をはがそうとする木村演じる警視庁捜査一課の刑事と、その“仮面”を守ろうとする長澤演じるホテルマン。相反する2人の異色バディが難事件に挑む。  このたび解禁された予告編は、容疑者もターゲットも不明の不可解な連続殺人事件の、次の犯行現場に予告されたホテルに、刑事の新田浩介(木村)がフロントクロークとして潜入。宿泊客を“容疑者”として疑う新田と、宿泊客を信じるホテルマン・山岸尚美(長澤)が捜査の中でぶつかり合う姿や、ホテルマンに扮した新田を怒鳴りつける宿泊客たちの様子が収められている。  予告編の公開に併せて、超豪華ミステリーの名にふさわしいキャスト20名も一挙に解禁。新田と同じ刑事に小日向文世、梶原善、泉澤祐希、篠井英介、渡部篤郎。そして、山岸と同じホテルマンに石川恋、東根作寿英、鶴見辰吾、石橋凌。そしてホテルを訪れる素性の知れない宿泊客たちを演じるのは、濱田岳、前田敦子、笹野高史、高嶋政宏、菜々緒、宇梶剛士、橋本マナミ、田口浩正、勝地涼、生瀬勝久、松たか子といった面々。  さらにメインビジュアルも公開されており、木村と長澤の姿を中央に、豪華キャスト陣が勢ぞろいしたスケール感たっぷりのデザインに仕上がっている。  映画『マスカレード・ホテル』は、2019年1月18日より全国公開。

  • (左から)竹内涼真、山崎賢人、福山雅治

    山崎賢人、竹内涼真、福山雅治がトップ3 「イケメンだと思う芸能人」

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     俳優の山崎賢人が「イケメンだと思う男性芸能人」の1位に輝いた。2位には竹内涼真、3位には福山雅治が選ばれている。@@cutter 今回の結果はスカパーJSAT株式会社が、2018年8月29日~30日の2日間「テレビ視聴に関する調査2018」をインターネットリサーチにより実施し、全国の15歳~69歳の1000名の回答を集計した結果に基づくもの。  男女1000人に「イケメンだと思う男性芸能人」を聞いたところ、トップに輝いたのは山崎で、竹内、福山が続いた。  さらに4位には木村拓哉、5位に佐藤健、6位に竹野内豊、7位に新田真剣佑、8位には山下智久、続いて同率9位に小栗旬、福士蒼汰という結果となっている。トップ10にランクインした10人のうち8人が俳優という結果になっている。

  • 木村拓哉主演の幻の名作『ギフト』ビジュアル

    木村拓哉の名作『ギフト』Blu‐ray発売に『逃げ恥』野木亜紀子氏ら興奮

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     1997年に木村拓哉主演で放送されたドラマ『ギフト』(フジテレビ系)が、実に22年近い時を経てBlu‐ray&DVD化されることが決定。脚本家の野木亜紀子氏も「あああまぞんで予約始まってる……!」と反応するなど、当時観ていた多くの人々から反響が寄せられている。@@cutter 『ギフト』は、ドラマ『NIGHT HEAD』『沙粧妙子 最後の事件』『アナザヘブン』シリーズなどで知られる飯田譲治氏が脚本を手掛けたスタイリッシュな社会派サスペンス。放送当時から評価が高く、最高視聴率23%を獲得したが、商品化はすでに廃盤となっている全4巻のVHSのみで、“幻の名作”となってしまっていた。  一報を受けた野木氏は「わーーーーー!!!待ってた!!!!!!前にちらっと飯田さんがつぶやいていたのはやっぱりギフトだったーーーーー!ブルーレイ買います!!!」「つい反射的にはしゃいでしまった。サントラも買ったよー当時。いま改めて見るの楽しみ!!当時のオンエア一回きりでしか見てないもの」と反応。「木村拓哉さんが記憶をなくした男で、室井滋さんに拾われ自転車で運び屋をやる話。基本1話完結で主人公は何者なのか?という大筋も進む。ゲストも豪華で若いお姉ちゃん時代の篠原涼子さんが可愛い。最終話には緒形拳さんも」と内容を説明している。  さらに「フジのヤンシナ(編集部注:フジテレビヤングシナリオ大賞)で賞をとって授賞式の日に、お偉い人々と会った際に『ギフトの円盤は出ないんですか?出たら買うんですけど!!』と前のめりで言った思い出。その時は『無理だろうねー』って軽く言われた。しかし出るとは。ありがとうフジテレビ」と強い思い入れを語り、「ぽちった。年明けの楽しみができた。友達呼んで上映会する」と続けている。  SNS上も「『ギフト』の木村拓哉は凄いよ。あの時期のキムタクは人間じゃない。なにもかもが凄い。光か何か。木村拓哉という概念だあれは。あの時期にしか出ていない何かがダダもれ」「木村拓哉のすごいところは『ロンバケ』でスターになった後に『ギフト』なんてコアなクライムロマンで勝負をかけられるところ。トップスターの主演作としては非常にマニアックだけど本当キマッてた」「業界の方も騒いでいらっさる」「どれだけ願ってお願いしてきたか。願えば叶う!」と興奮状態。  また、「あんな事件がなかったら。何をやっても…と言われ続けることも正義の味方に固執することもなかったと思うよ。時間はかかったけど最上さんまで辿り着いた」と現在公開中の映画『検察側の証人』に言及するコメントや、「同時期に放送してたドラマ『いいひと』で(草なぎ)剛とコラボ。ワンシーン由紀夫(木村)とすれ違う。一瞬だけどカットしないよね、ね!? お願いします」と話題になったシーンを思い出すコメントもあった。  ドラマ『ギフト』DVD&Blu‐rayは2018年1月9日発売。価格はBlu-ray BOXが28200円(税抜)、DVD BOXが22800円(税抜)。 引用:https://twitter.com/nog_ak

  • 『 ニンゲン観察バラエティ モニタリングSP』に出演する木村拓哉

    木村拓哉、今夜『モニタリング』出演 怪しすぎる変装で試写会潜入

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     俳優の木村拓哉が今夜放送の『ニンゲン観察バラエティ モニタリングSP』(TBS系/毎週木曜20時)に出演。怪しすぎる変装で映画の完成披露試写会に潜入する様子が披露される。@@cutter 8月16日の放送でブラックマヨネーズの小杉竜一扮する“コス摩呂”とグルメロケに参加し話題を呼んだ木村が、今回は番組でも人気の変装潜入企画に出演。木村は自身の主演映画『検察側の罪人』完成披露試写会の会場で、音声スタッフに変装し、共演者や観客にインタビューを行う。  潜入当日、まずは変装アイテムを選ぶ木村。本物の音声スタッフにアドバイスをもらって出来上がったのは、長髪にバンダナ、眼鏡という見た目のクセが強い音声スタッフ。いくら眼鏡をかけているとはいえ、ヒゲなどもつけず、木村の顔が完全に露出。誰もが知る国民的スーパースターの彼が、顔を出した状態で共演者や観客へのインタビューに挑戦する。  インタビューのターゲットとなるのは試写会に訪れた観客のほか、共演者の八嶋智人。八嶋は木村と共演した経験が多いだけに、気づかれる可能性が大。だがモニタリングを開始し、しばらくすると木村は八嶋に驚きのアピールを開始する。さらに、ロケ終了後に木村から驚きの発言が飛び出す事態に…。  木村拓哉が出演する『ニンゲン観察バラエティ モニタリングSP』は、TBS系にて今夜9月6日20時放送。

  • (左から)『検察側の罪人』初日舞台挨拶に登壇した二宮和也、木村拓哉

    木村拓哉のモノマネ&二宮和也のアドリブを原田眞人監督が絶賛

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     俳優の木村拓哉と二宮和也が、24日に都内で行われた映画『検察側の罪人』初日舞台挨拶に登壇。「正義とは何か?」をテーマにした作品だが、二宮は「自分の正義感と比べながら楽しんでいただいけたら」と笑顔を見せ、木村は「いろんな感情を抱いて考えてほしい」と力強く語った。@@cutter 2013年に発表された雫井脩介による小説を原作に映画化した本作は、東京地検を舞台に、ある殺人事件をめぐり二人の検事が対立する姿を描くミステリー。主人公のエリート検事・最上役を木村、若き検事・沖野役を二宮が演じる。舞台挨拶には、吉高由里子、松重豊、八嶋智人、原田眞人監督も出席し、鏡開きで公開を祝った。  試写会で「これまで見たことがない二人の表情や演技に驚いた」という感想が多かったことが、司会者から伝えられると、木村は「原田監督が導いてくれた結果がスクリーンに映し出されているだけ。監督に感謝している」と真摯な表情でコメント。二宮も「伝えたいことが明確だからこそ、賛否が別れる可能性のある作品だと思っていたけど、そういった声をたくさんいただけるのはありがたい」と感謝した。  原田監督はそんな二人の共演を「日本のエンターテイメントにおいて一大事業」と称し、「僕自身が見たい木村さんとニノのイメージで脚本を書いた。現場でそれをどんどん広げていったので楽しかった」と回顧。また、ベテラン陣との共演も「演技のバトルロワイアルみたいな感じだった」と称賛し、「気持ち良く二人の最後の対決までいけた」と自信を見せる。  また、原田監督は木村のモノマネを絶賛。木村が現場でほかのキャラクターのモノマネをしながらアイデアを出していたそうで、「特徴を捉えていた。木村さんの提案で良くなることも多かった」とエピソードを披露。木村は「モノマネは“こういう感じ”と他人に伝えるには、それが一番早くて。1つの手段です」と説明していた。  一方、原田監督は二宮が迫真の演技を見せた被疑者の取り調べシーンにも触れ、「彼ならできると思ったが、こちらが思った以上の2、3倍のテンションでビックリした。2回目くらいアドリブもでていて、『首つってくれ』など台本にはないけど、そういったセリフがどんどん出てきてすごかった」と明かす。それを受けて「自分が何言ったか、全然覚えてないんですよ」と振り返る二宮に、すかさず吉高が「そういう人間なんじゃない」とニヤリ。八嶋が「役がね」とフォローし、会場の笑いを誘っていた。

  • (左から)『ホンマでっか!?TV』に出演する明石家さんまと木村拓哉

    木村拓哉『ホンマでっか!?TV』初出演 こだわりの餃子の食べ方明かす

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     俳優の木村拓哉が、22日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系/毎週水曜21時)に初のゲスト出演。番組では餃子の食べ方をはじめ、さまざまな“こだわり”を披露する。@@cutter 『ホンマでっか!?TV』は明石家さんまがMCを務め、強烈キャラの評論家軍団が爆笑トークを展開するトークバラエティ番組。番組の放送開始から10年目にして、この日、初登場となる木村は、看板企画の「人生相談」と「どっち派討論会」に参加。  さんまと公私ともに仲がいい木村の悩みは「さんまさんの生き方に共感できてしまう自分っておかしいですか?」というもの。まわりが理解できないほど“せっかち”という共通点を持つ二人だが、さんまは、木村が持つ“あるもの”を見抜く目についてトークを展開。また、思ったことを寝かさずにすぐに言ってしまうというさんまと木村を、植木理恵が分析する。続いて、澤口俊之の「女性に関しての二人(さんまと木村)の趣味は違いますか?」という問いに対し、木村が一瞬答えに迷うと、マツコ・デラックスから鋭いツッコミが入ってしまう。  また、続いての「どっち派討論会」では、木村から「歯磨き粉の量は、普通につける派か、モリモリにつける派か」という議題が。早速、木村がスタジオで歯磨き粉の付け方を実演すると、出演者から驚きを超えた悲鳴に近い声が…。話は歯磨き粉の量にとどまらず、シャンプーの量にまで発展。歯磨き粉同様、木村とマツコのこだわりにスタジオ中から驚きの声が出る。  続いても木村から「ギョーザのタレは、普通につける派か、べちょべちょにつける派か」という議題が。意見が真っ二つに分かれる中、ここでも木村が私生活でのギョーザの食べ方をスタジオで披露する。「こっぱずかしいすね、これ」と口にする木村の食べ方に出演者の反応は…!?  木村拓哉がゲスト出演する『ホンマでっか!?TV』は、フジテレビ系にて8月22日21時放送。

  • (左から)『検察側の罪人』公開直前 夏の納涼試写会に登場した木村拓哉、二宮和也

    ファッション無頓着な二宮和也、今年の夏の格好は「ほぼ木村拓哉です」

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     俳優の木村拓哉と二宮和也が、20日に都内で行われた、8月24日公開の映画『検察側の罪人』公開直前 夏の納涼試写会に登壇。夏らしいファッションに身を包み、プライベートでの親交や共演した印象について語った。@@cutter 2013年に発表された、雫井脩介による小説が原作。東京地検を舞台に、ある殺人事件をめぐり2人の検事が対立する姿を描くミステリー作品で、主人公のエリート検事・最上役を木村、若き検事・沖野役を二宮が演じる。試写会には、酒向芳、芦名星も登場した。  納涼試写会ということで、芝生が敷き詰められたガーデンテラスのような会場に、浴衣姿のファンが集結。木村は「いいですよね。女子の浴衣姿はこの時期ならでは」と笑みを見せ、「ニノと水着の子もいるのかなと話してました」と期待していたことを告白。  衣装の話になり、普段の夏の服装を聞かれた木村は「基本、Tシャツにデニム、短パンにサンダルとかスニーカーですね」と明かし、続いて二宮も話を振られると、先日2人が共演した『ぴったんこカン・カン』(TBS)で二宮のファッションへの無頓着さが話題に上がっていたこともあり、会場からは笑いが。  木村が「そこはあんまり聞かないでください」とフォローする中、二宮は「ひとつ言うなら、僕は(木村から)全部もらった服です」と断言。「『ぴったんこカン・カン』の番組で、『なんでもいいから、どんな日でもいいから着ろ』って言われて以降、(木村からもらった服を)ずっと着てるんで。今日は上も下も全部もらった服。だから、ざっくり言うと木村拓哉です」とドヤ顔で明かし、木村をはじめ会場の笑いを誘っていた。  撮影は、昨年の夏の暑い時期に敢行。木村はベテラン検事という役どころに甘えて、ジャケットを脱いで演じていたと言い、「カットがかかった後、ニノが『ずりぃ~』ってずっと言ってた」と笑いながらエピソードを披露。二宮は「僕は脱げないんですよ。木村くんは2カット目くらいから脱いでて。そういうのすぐやるんですよ」と不満をこぼしつつも、そういった木村のアイデアで良くなることも多かったらしく、「ファーストシーンは特にそういったところがたくさん出てる。すごく好きなシーン」と振り返っていた。  さらに、2人は共演したお互いの印象にも言及。木村は二宮を「豊かな表現者で、向き合いがいのある共演者」と表現し、「普通だったら力むところを力まず、本当に自然体。対峙する仕方が、前半と後半でどんどん変わってくるけど自然でよかった」と懐述。  一方、二宮は木村との共演を「楽しさしかない。プロ野球選手と一緒に野球している感じ。どこに打っても拾ってくれるので、何やってもうまくできちゃう」と尊敬の念を明かし、原田監督の無茶ぶりにも木村がよく応えていたというエピソードも披露。「監督が信頼しているからこそ、言われるんだと思う」と先輩を讃えていた。  映画『検察側の罪人』は8月24日公開。

  • 木村拓哉と二宮和也が出演した『ぴったんこカン・カンスペシャル』より

    木村拓哉&二宮和也、今夜『ぴったんこカン・カン』でお互いの私生活に迫る

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     木村拓哉と二宮和也が、今夜20時から放送の『ぴったんこカン・カンスペシャル』(TBS系)に出演。番組では、日本が誇る二人のトップスターが、司会の安住紳一郎アナウンサーと共にお互いの私生活に迫っていく。@@cutter 今回の番組は、8月24日公開の映画『検察側の罪人』で初共演を果たした木村と二宮がゲスト。安住アナは木村に二宮と一緒にいて感じたことを聞くと、「ニノ(二宮)は自分とは正反対の生活を送っていて驚きの連続だった」と一言。木村はそんな二宮に興味津々の様子だが、一方で“撮影現場に着てくる洋服に関して一切気にしない”という二宮のファッションに無頓着なところは理解できないとも告白。  木村は番組に対して「普段なかなか行けない場所に行ったり、挑戦できないことに挑戦したい」と提案。安住アナの案内で、二宮の洋服をコーディネートしたり、木村とは正反対の生活をしている二宮の世界を知るため、さまざまな場所を巡っていく。  大人気のステーキ・ハンバーグ専門店で待ち合わせた木村と安住アナ。木村は普段はなかなか並ぶことができないため、今回は思い切って挑戦。開店前から並んだ甲斐あって、開店と同時に店内に案内された二人は、最高級の黒毛和牛がリーズナブルに食べられる行列必至の人気店で腹ごしらえをする。  その後、無事二人と合流した二宮は、番組側のリクエストに応えて私服で登場。木村が理解できないと言っていた彼のファッションに注目だ。そして木村の希望を叶えるべく、3人は二宮のコーディネートをするため古着屋へ。二宮は木村に言われるがまま試着するが、木村のコーディネートに二宮は納得できるのか?  さらに、木村と二宮はお互いをどのように思っているのか、そしてプライベートではどんな生活をしているのかなど、映画『検察側の罪人』の撮影秘話も交えてたっぷりと語る。  木村拓哉と二宮和也が登場する『ぴったんこカン・カンスペシャル』はTBS系にて今夜8月17日20時放送。

  • 『マスカレード・ホテル』ティザービジュアル

    木村拓哉&長澤まさみ『マスカレード・ホテル』、特報とビジュアル解禁

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     木村拓哉が主演を務め、長澤まさみが共演する、東野圭吾原作の映画『マスカレード・ホテル』から特報映像が到着。公開された映像には、木村演じる潜入捜査官や、長澤演じるホテルマンの姿が収められている。@@cutter 『マスカレード・ホテル』は、シリーズ累計300万部を突破した東野作品の中でも屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第1作。舞台となるのは都内の高級ホテル・コルテシア東京。次々と現れる素性の知れない宿泊客の“仮面(=マスカレード)”をはがそうとする木村演じる警視庁捜査一課の刑事と、その“仮面”を守ろうとする長澤演じるホテルマン。相反する2人の異色バディが難事件に挑む。  このたび公開された特報映像は、流麗なカメラワークでホテルの外観からエントランス、そしてロビーを捉えた映像からスタート。カメラに向かって長澤演じるホテルマンの山岸尚美が笑顔で「いらっしゃいませ」と挨拶すると雰囲気は一転。木村演じる潜入捜査官の新田浩介が怪しげに周囲を見回す様子や、パニックに陥る高級ホテルのロビー、謎の数字の羅列など、難事件を予感させる仕上がりとなっている。  また特報映像の公開と併せて、ティザービジュアルも解禁。ホテルマンに扮した木村や長澤の姿を確認することができる。  映画『マスカレード・ホテル』は2019年1月18日より全国公開。

  • (左から)『検察側の罪人』完成披露試写会に登壇した二宮和也と木村拓哉

    木村拓哉、“初共演”二宮和也の印象は… 2ショットに4000人熱狂

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     俳優の木村拓哉と二宮和也が、6日に都内で行われた、8月24日公開の映画『検察側の罪人』完成披露試写会に共演の吉高由里子、大倉孝二、八嶋智人、音尾琢真、芦名星、原田眞人監督らと登壇した。@@cutter 2013年に発表された、雫井脩介による小説が原作。東京地検を舞台に、ある殺人事件をめぐり2人の検事が対立する姿を描くミステリー作品で、主人公のエリート検事・最上役を木村、若き検事・沖野役を二宮が演じる。2人は同じ事務所に所属しながら本作で初共演を果たす。イベント冒頭、2人が扉から姿を現すと、会場は4000人の大歓声に包まれた。  初共演での印象を聞かれると、木村は「これは皆さんの前じゃなくても胸を張って言えることですが」と前置きし、「これほど一緒に作業をしていて、信頼できる共演者は珍しい。本当に頼りがいのある後輩」と称賛し、隣にいた二宮の肩に手を回す。  二宮はうれしそうな笑顔を浮かべながらピースサインを作り「平成っていう時代で、元年から終わるまで立ち位置もスタイルもずっと変えず、トップを走り続けている木村拓哉っていう人と一緒に作品を作りたいとずっと思っていた。平成の最後に滑り込めました。それだけで恵まれているのに、こんな言葉をいただけて感謝です」と共演を喜んだ。  本作のヒロインで、沖野をバックアップする検察事務官・橘役の吉高が、撮影現場で木村のことを「拓ちゃん」と呼んでいたことを暴露。吉高は「言ったら怒るかなと思って」とおちゃめに言うと、木村は「怒ってないけど、ニノは自分のことを気を遣ってくれて『そういう言い方は止めなさい!』って言ってました」とやりとりを明かし、笑いを誘った。  “原田組”で主演を務めるにあたり、クランクイン前に原田監督の映画『日本のいちばん長い日』を鑑賞したという木村。「観た直後にこの映画を作る監督の現場に行くことになっているんだと思ったら、すごい腹が痛くなって…」と苦笑いで明かし、「いろんなイメージを持った状態でお会いしたら、全部頭でっかちな部分を削りとってくれた。一緒になって楽しめるような状況を現場で作ってくれて感謝しています」と語った。  映画『検察側の罪人』は、8月24日公開。

  • ※『Koki,』インスタグラム

    Koki,短パンで愛犬と佇む 父・木村拓哉の新番組OPもツイッターで話題

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     木村拓哉と工藤静香の次女としても話題のモデルのKoki,が4日、自身のインスタグラムに愛犬との2ショットを投稿し、スラリとした美脚が話題となっている。@@cutter 「Pretty pink」というキャプションでKoki,が披露したのは、キャップ&白ノースリーブ&白短パンに白スニーカーで、ピンクの花咲く樹下に佇む自身と愛犬の2ショット。散歩中なのか、スポーティーなコーディネートが爽やかだ。  これに対し、ツイッターには「スラリと伸びた手足は本当に素敵」「綺麗!お散歩コースに こんな場所があるんだね サルスベリかなぁ?」「Koki,ちゃんもワンちゃんも可愛くて品がある」といった反響が。  また、翌5日に放送初回を迎えたラジオ番組『木村拓哉 FLOW』(TOKYO FM/毎週日曜11時30分)をチェックしたファンからは「オープニングの声がKoki,ちゃんっぽく聞こえてならない」「番組タイトルと提供をアナウンスしてる女性はだ~れ?まさかKoki,ちゃん?」「ナレーション、Kokiちゃんではない?」と感想を述べるファンも数多く見られた。 引用:https://www.instagram.com/kokiofficial_0205/

  • GYAO!新CM「KING OF 無料動画『ギヤ王』」発表会に出席した木村拓哉

    木村拓哉、ネットで新番組「もっと身近に感じていただけたらうれしい」

    エンタメ

     俳優の木村拓哉が、25日に都内で開催された、GYAO!新CM「KING OF 無料動画『ギヤ王』」発表会に出席。GYAO!にて、木村が出演する新番組などが配信されることが発表になり、視聴者に対して「(自身を)もっと身近に感じていただけたら」と笑顔を見せた。@@cutter 新CMは、中世ヨーロッパのような重厚な世界観の中で、CMキャラクターを務める木村が無料動画をこよなく愛する「ギヤ王」に扮し、スタイリッシュかつチャーミングな一面も覗かせながら、無料動画視聴の楽しさを訴求するといった内容。  撮影のエピソードを聞かれた木村は、「『これCMですよね?』と疑いたくなるような、映画の撮影に近いクオリティーで撮影させていただきました」とそのセットの豪華さに驚いた様子。また、黒田秀樹監督など長年付き合いのあるスタッフが大勢いたらしく、「和やかで和気あいあいの撮影になりました」と振り返った。  発表会では木村に、GYAO!からギヤ王の肖像画のプレゼントも。木村はあまりの大きさに戸惑い、「ありがとうございます」と感謝しつつも「撮影クルーの美術さんにお渡しして…。この肖像画、次の『ギヤ王』に登場すると思います」とやんわり持ち帰りを拒否。司会者から「ぜひ木村さん宅の大広間や玄関に飾っていただきたい」と勧められるも、「家にこれを飾れる大広間はないです! 玄関にこれがあったら怖いでしょ? 魔除けじゃないんだから」と笑みを浮かべながら断り、会場の笑いを誘った。  また、27日23時30分からGYAO!の期間限定独占配信番組も放送される。同日最終回のラジオ番組『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM/毎週金曜23時)の直後から、新しくスタートする『木村拓哉 FLOW』ができるまでのバックヤードの模様を楽しめる内容に。さらに、新しい動画コンテンツも8月5日から始まるという。木村は「(動画を通じて)もっと身近に感じていただけたらうれしい。スタート地点に立ったばかりなので、どういうことになるか分かりませんが、楽しんでいけたら」と期待を寄せた。  GYAO!新CM「KING OF 無料動画『ギヤ王』」の「登場」篇、「今いいとこ」篇は東京、大阪、名古屋、福岡、札幌で27日より放映。

  • 木村拓哉×二宮和也「UOMO」2ショット表紙

    木村拓哉×二宮和也、雑誌で初2ショット表紙! スペシャル対談も

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     木村拓哉と二宮和也の共演で話題の映画『検察側の罪人』が、7月24日に発売されるファッション誌「UOMO」9月号(集英社)とスペシャルコラボ企画を展開することが明らかになった。今回の企画では、木村と二宮が雑誌媒体史上初の2ショットで表紙を飾る。@@cutter 本作は『犯人に告ぐ』で知られる雫井脩介が、2013年に発表した同名小説を基に、司法制度の考察を踏まえて“正義とは何か?”を問うサスペンス・エンターテインメント。都内で発生した強盗殺人の容疑者が、過去の未解決殺人の第一容疑者だったことを機に、エリート検事・最上(木村)と若き検事・沖野(二宮)が捜査方針を巡って激しく対立し、ついには最後の一線を踏み越える姿を描く。  映画のメインビジュアルでは対立していく役柄上、厳しい表情が印象的だった二人。しかし、9月号の表紙では温かい自然光の中で、お互いに柔らかい表情を見せている。そんな表紙をめくると、「木村拓哉 二宮和也 このふたり、そうだったんだ!」と題し、二人のスペシャルシューティングと対談インタビューが、合わせて10ページに及び掲載されている。  誌面では、撮影前に初めてご飯に行ったことや、クランクイン前のお祓いに着てきたお互いの服装をめぐる対立(?)、お互いをどう見ていたかといったインタビューを通して、二人の関係性が浮き彫りになっていく。また、印象に残っている撮影シーンや現場での珍エピソードなど、「UOMO」でしか読むことのできない裏話も多数収録している。  映画『検察側の罪人』は8月24日より全国公開。二人が登場する雑誌「UOMO」9月号は集英社より7月24日発売。

  • 映画『検察側の罪人』ポスタービジュアル

    木村拓哉が睨み、二宮和也が吠える!『検察側の罪人』新予告解禁

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     木村拓哉と二宮和也が初共演を果たす映画『検察側の罪人』より、最新予告映像とポスタービジュアル、前売券の特典情報が解禁となった。予告映像には、木村と二宮が演じる2人の検事が激しく対立する様子が収められている。@@cutter 『犯人に告ぐ』の雫井脩介が2013年に発表した同名小説を基にする本作は、都内で発生した強盗殺人をきっかけに、エリート検事・最上(木村)と若き検事・沖野(二宮)が捜査方針を巡って激しく対立する姿を描く。解禁された予告映像は、6月29日から劇場スクリーンにて流れる約90秒のもの。犯人不明の殺人事件の捜査を進める中で浮上してきた容疑者・松倉(酒向芳)は、過去に時効となった事件の容疑者でもあった。最上は松倉を何としてでも罰し、罪を償わせることを誓う。一方の沖野は松倉に激しい取り調べを繰り返す。  そんな中で、沖野が最上へ向けていた“信頼”は“疑念”に変わっていく。映像は、二人の正義の激しい対立、涙を堪えて決意する最上、怒号と共に容疑者を詰める沖野の姿を映し出す。さらには、吉高由里子、八嶋智人、松重豊、山崎努ら豪華キャスト陣が“本気の顔”で演じるキャラクターたち、そしてあらゆる感情と思惑が交錯する様子が、緊張感に満ちた映像によって紡がれる。  予告映像と併せて、7月7日より全国の劇場にて販売される前売券の特典も解禁となった。前売特典はクリアファイルで、最上・沖野のビジュアルを表裏に使用した特別仕様のデザインとなっており、ファン垂涎の一品となっている。映画『検察側の罪人』特製クリアファイルは、7月7日より『検察側の罪人』劇場前売券1枚に付き、1部プレゼント(全国合計7万名)される。  映画『検察側の罪人』は8月24日より全国公開。

  • 笑顔の2ショット 犬の鼻に注目!? ※「Koki,」インスタグラム

    Koki,モフモフ愛犬と2ショットにファン「ほっこり」「癒される」

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     モデルのKoki,(oの上に長音符)が24日、自身のインスタグラムに犬との笑顔の2ショットを投稿。「ほっこり」「癒される」と話題になっている。@@cutter 先日の「ELLE JAPON」で鮮烈なモデルデビューを飾って早1ヶ月。インスタグラム更新は毎週日曜の恒例となっている。  今回は「Etoile☆」というフランス語で星を意味するキャプションで、モフモフした犬と密着した2ショットを披露。15歳らしいあどけない笑顔と輝く瞳が魅力的な1枚となっている。  写真を見たファンはツイッターに感想を投稿。「毎週日曜日に更新される #Kokiちゃんのインスタ 同じ表情が1つも無い」「Koki,ちゃん、毎回ガラッと雰囲気を変えてくるから凄い」「あどけない笑顔にほっこり」「日曜日の夜にKokiちゃんが、毎週投稿してくれるから1週間の疲れが癒されるし、月曜日から頑張ろうと思えるなぁ~」といったコメントが寄せられている。  また、父親の木村拓哉も犬好きで知られることから「犬好きも一緒。#Koki, #木村拓哉」といった反響も寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/kokiofficial_0205/

  • 初めて写真を投稿したKoki, ※「Koki,」インスタグラム

    木村拓哉の次女Koki,が初めて写真を投稿 15歳の爽やかな笑顔を見せる

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     木村拓哉と工藤静香の次女でもあるモデルのKoki,(oの上に長音符)が3日、約1週間ぶりにインスタグラムを更新し、初めて写真を投稿し、15歳の爽やかな笑顔を見せた。@@cutter 先月24日にインスタグラムを開設して以来、大きな話題となってきたKoki,。約1週間ぶりとなった今回の投稿では、満面の笑みを見せている写真をアップ。これまで公開されてきた動画ではクールな表情が多かったKoki,だが、写真では白い歯をのぞかせ、10代の爽やかな笑顔がこぼれている。  また、コメント欄には「ELLE JAPON」の公式アカウントのほか、ファッションブランド「アレキサンダー・マックイーン」、高級宝飾品ブランド「ブルガリ」の公式アカウントも付与されている。  先月末以来、話題をさらってきた新星モデルの彼女だが、投稿から1日余りですでに19万件以上の「いいね!」がついており、依然として高い注目を集めているようだ。   引用:https://www.instagram.com/kokiofficial_0205/

  • 「ELLE JAPON」7月号表紙で衝撃的なデビュー! ※「Koki,」インスタグラム

    木村拓哉の次女Koki,がインスタ開始 母・工藤静香も早速フォロー

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     ファッション誌「エル・ジャポン」7月号でいきなり表紙デビューを飾った新星モデルで、木村拓哉と工藤静香の次女でもあるKoki,(oの上に長音符)が24日、自身のインスタグラムを開設。工藤が早速フォローして話題になっている。@@cutter 「注目の新星モデル、Koki, ついにデビュー! 撮影メイキング動画&秘蔵写真を公開」としたELLE ONLINEの記事のラストに、28日の「ELLE JAPON」7月号の発売と同時にスタートしたと紹介された同インスタグラム。  24日から「A STAR IS BORN」「Who is she?」、「Who is Koki, ?」として少しずつスタジオ入りの様子やメーク中の表情、撮影風景をアップしていた。  発売当日の今日、これをいち早くフォローしたのが母である工藤。Koki,も現時点でフォローしているのは工藤と「ELLE JAPON」の公式アカウントのみだ。  これに対しファンは「娘さんのこと、フォローしてる!!」「フォローし合いっこかわいい」「娘ちゃんのオフィシャルに早速フォローさせていただきました。これからも目が離せないお二人です」などと微笑ましさを感じているようだ。  「エル・ジャポン」7月号は全国の書店で発売中。 引用:https://www.instagram.com/kokiofficial_0205/

  • 『検察側の罪人』ティザービジュアル

    木村拓哉&二宮和也が演技対決 『検察側の罪人』予告編解禁

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     木村拓哉と嵐の二宮和也が初共演を果たす映画『検察側の罪人』から、予告映像が解禁された。映像には木村と二宮が演じる二人の検察官の間の“信頼”が“疑念”へと変わっていく様子が描かれている。@@cutter 本作は『犯人に告ぐ』の小説家・雫井脩介が2013年に発表した同名小説を『関ヶ原』『日本のいちばん長い日』の原田眞人監督が映画化したサスペンス。エリート検事・最上を木村が演じ、駆け出しの若手検事・沖野に二宮が扮する。さらに沖野をバックアップする検察事務次官・橘沙穂役に吉高由里子、闇社会のブローカー・諏訪部役に松重豊、検察との闘いに挑む弁護士・小田島役に八嶋智人ら豪華キャストが集結した。  今回解禁された予告映像では、事件の発生から容疑者の逮捕に始まり、木村演じる最上が何としてでも容疑者を罰することを誓う姿や、二宮演じる沖野による激しい取り調べの様子が描かれる。さらに吉高演じる検察事務次官や弁護士、闇社会のブローカーなど、さまざまなキャラクターの思惑が交錯。1分間の映像を通して、最上と沖野の間にある“信頼”の感情が“疑念”へと変化していくさまを、緊張感溢れる映像でつづっている。  映画『検察側の罪人』は8月24日より全国公開。

  • 『検察側の罪人』ポスタービジュアル

    木村拓哉×二宮和也『検察側の罪人』緊迫の対面撮影ポスター&特報解禁

    映 画

     木村拓哉と二宮和也が初共演を果たす映画『検察側の罪人』の、特報映像とツーショットポスターが解禁された。ポスターはアラーキーこと写真家・荒木経惟たっての希望で実際に木村と二宮をそろえ、緊迫した空気の中で撮影されたという。@@cutter 本作は、『犯人に告ぐ』の雫井脩介が2013年に発表した同名小説を原作に、司法制度の考察を踏まえ“正義とは何か?”を問うサスペンス・エンターテインメント。都内で発生した強盗殺人の容疑者は、過去の未解決殺人の第一容疑者だった。エリート検事・最上(木村)と若き検事・沖野(二宮)は捜査方針を巡って激しく対立し、ついには最後の一線を踏み越える。  今回解禁された特報映像では、木村演じるエリート検事・最上と二宮扮する若手検事・沖野が強盗殺人の容疑者を巡り対立するシーンが描かれる。証拠に疑義を唱えようと必死に食らいつく沖野に対し、最上が「検事でいる意味がない!」と机を叩いて一喝。音楽や派手な演出を排した緊張感あふれる映像は、30秒という時間ながら、見る者に二人の鬼気迫るぶつかり合いを強く印象付ける。  併せて公開されたツーショットポスターは、写真家・荒木の撮り下ろし。荒木の「年齢を重ねてきた男の“顔”を撮りたい」、そして「二人を同時に撮影したい」という要望に応え、映画本編撮影終了間際に奇跡的に空いた木村と二宮のスケジュールを確保し、約30分のシューティングが実現した。  焼き上がったのは、「そこに二人が一緒に立つことで、緊張感が生まれる。それを撮る」「お互いが意識し合う、必ず、役柄を引きずって火花が散る」という荒木の狙い通り、役柄の人物像をそのまま焼き付けた写真。そこに「一線を、超える。」という物語、そして俳優二人自身の関係性をも象徴するコピーが添えられ、インパクトのあるポスターに仕上がっている。  映画『検察側の罪人』は8月24日より全国公開。

  • “BGロス”続出『BG~身辺警護人~』

    “BGロス”続出、映画化希望の声も 『BG~身辺警護人~』最終回

    エンタメ

     木村拓哉が主演を務めるドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の最終回が15日に放送され、“BGロス”な視聴者の間で「続編に期待」「『相棒』のような息の長いシリーズに!」「スペシャルからの続編、映画化もどうか!」など作品の継続を望む声がSNS上に殺到した。@@cutter 『BG~身辺警護人~』は、武器を持たず人を守る民間の警護人“BG=ボディガード”を主人公にしたドラマ。ある出来事をきっかけに工事現場の一警備員となった元敏腕ボディガードを主人公に、彼が過去を隠し新人ボディガードとして復帰し、チームの仲間と共に一癖も二癖もある依頼者の警護にあたる姿を描いていく。  身辺警護課課長・村田(上川隆也)が発砲事件で命を落とした。現場の状況を伝える村田の品であるICレコーダーも警察の手によってデータが消去され、真相は闇の中へ。週刊誌などでは「民間のボディガードが無謀な行動により銃で撃たれた」など面白おかしく書き立てられ、悔しい思いを抱く章(木村)。しかし諦めることなく村田の汚名をそそごうと誓った矢先、厚生労働大臣の職を辞した愛子(石田ゆり子)が“私が真実を話します”と名乗りを上げた。  証拠が隠滅された今、残された方法は現場にいた人間が証言をしてくれることだけ。愛子の申し出を受けた章たちは真相を語ろうとする彼女の警護をすることに。しかしそのことによって身辺警護課のメンバーにも危険が迫る。一方、そのころSPの落合(江口洋介)は上司の氷川(宇梶剛士)に“みずから事件の処理をする”と宣言し、驚きの行動に出る…。  リアルな描写で身辺警護の世界を描いた本作。警察や政界を巻き込んだ壮大なストーリーもさることながら、主人公・章と政治家の愛子の恋愛に発展しそうな絶妙な関係性も話題に。インターネット上では「章と愛子の大人の恋を見せて」「男女の駆け引きめいたものを匂わせつつ最後まで恋愛に持って行かなかった関係性サイコー!」などの声も上がっていた。  一方、早くも“BGロス”を表明する視聴者からは今後の展開を期待する声が殺到。「まずはスペシャルで復活して続編、そして映画化もどうか!」といった具体的な展望から「『相棒』のような息の長いシリーズになってほしい」と同局の人気ドラマを引き合いに出し、シリーズ化を希望する声も寄せられた。さらにドラマのラストで新人ボディガードとして健太郎が登場したことから「新人BG健太郎くんが投入された続編を期待!」「同じメンバーでの続編に期待!」などのツイートも寄せられていた。

  • 木村拓哉主演ドラマ『BG~身辺警護人~』、共演者の豪華な顔ぶれにスピンオフ期待の声

    木村拓哉主演『BG~身辺警護人~』、豪華キャストに「スピンオフも期待!」の声

    エンタメ

     木村拓哉が主演を務めるドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第1話が18日に放送され、江口洋介や石田ゆり子といった共演者の豪華な顔ぶれに、「スピンオフもできそう!」と今後の展開に期待する声が集まった。@@cutter 『BG~身辺警護人~』は、武器を持たず人を守る民間の警護人“BG=ボディガード”を主人公にしたドラマ。ある出来事をきっかけに工事現場の一警備員となった元敏腕ボディガードを主人公に、彼が過去を隠し新人ボディガードとして復帰し、チームの仲間とともに一癖も二癖もある依頼者の警護にあたる姿を描いていく。  第1話は、敏腕ボディガード・島崎章(木村)が人気サッカー選手・河野純也(満島真之介)の身辺警護に当たっている姿からスタート。そして時は移って現代。章は道路工事の警備員をしていた。そこに一台の黒塗りの車が通りかかると、後部座席には連日のようにマスコミを賑わせる現職大臣・立原愛子(石田)の姿が。記者に追われ急を要する気配を感じた章は車に抜け道を指示する。  その翌日、章は自身が勤める日ノ出警備保障の社長・今関(永島敏行)に呼び出され、身辺警護課の新設とボディガードとしての着任を打診される。ボディガードの世界から身を引いていた章は戸惑いながらも、今関の強い希望を受け入れることに。厳しい訓練を終えた章はチームの仲間とともに、初の任務に挑んでいく。  木村をはじめ江口、石田、斎藤工、菜々緒など主演級キャストが集結した本作。ドラマの冒頭からSNS上では「キャストが超豪華!」「これだけ主演級がいたらスピンオフとかできそう」などの投稿が寄せられた。章と同じ身辺警護課に所属しながらメンバーと距離を置く高梨雅也(斎藤)や、チーム唯一の女性ボディガード菅沼まゆ(菜々緒)といった個性豊かなキャラクターが登場すると、「斎藤工と菜々緒のバチバチが最高」「高梨は過去に何があったの?」など今後の展開に期待するツイートも寄せられた。  さらに視聴者の間では、劇中で木村が着用していた衣装が注目され、ネット上ではユーザーが早々にブランドの“特定”に乗り出した。ドラマ前半のトレーニングシーンで木村が来ていたパーカーが都内を中心に柔術道場を展開するCARPE DIEM(カルペディエム)のものであることがわかると、さらにドラマの終盤で木村が着用していた蜂の刺繍の付いたシャツが話題に。これがDior Homme(ディオールオム)のものであることも特定され、「さすが!」「オシャレBG!」などの声が集まった。

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