中山美穂 関連記事

  • (左から)中山美穂、中山忍

    中山美穂が妹・忍のインスタに登場 レアな美人姉妹の共演にファン歓喜

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     女優の中山忍が9日、自身のインスタグラムに姉・中山美穂との2ショットを投稿。美人姉妹のエレガントなショットが大きな反響を呼んでいる。@@cutter 「紅白でめでたい感じ」というコメントとともに投稿されたのは、忍が白いシャツ、美穂が赤いドレスを着用し、にっこりとほほ笑む2ショット。2枚目には別アングルでおどけた表情を見せるなど、姉妹のおちゃめな一面を見せている。忍は今夜放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系/毎週月曜19時放送)に出演する。  美穂が忍のインスタグラムに登場したのは、昨年の12月以来となる。コメント欄には、レアな姉妹共演に対し「絶対視ます」「美人姉妹」「しのりん、みぽりん共に大好きです」といった称賛の声のほか、「初めて姉妹のツーショットみました!」などと驚くファンの声も相次いだ。 引用:https://www.instagram.com/_shinobu_nakayama_/

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』に出演する中山美穂

    中山美穂&藤井流星に忍び寄る影に視聴者「怖すぎ」 『黄昏流星群』第9話

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     佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第9話が6日に放送され、真璃子(中山美穂)と春輝(藤井流星)のキスを、春輝の母・冴(麻生祐未)が目撃するシーンに視聴者から「絶対キス見てると思った!!」「怖すぎ」などの声がSNSに多数寄せられた。@@cutter 完治(佐々木蔵之介)の前から栞(黒木瞳)が姿を消した。そんななか、完治は若葉銀行から復職を打診される。銀行からの話をする完治に、真璃子は家を出て行こうと思うと切り出す。驚く完治に、真璃子は栞の存在を知っていることを打ち明ける。  家を出たものの行き場所のない真璃子は、街をさまよい自分の無力感を痛感。そんな彼女は、ある場所で偶然、春輝(藤井流星)を見かける。冴(麻生祐未)の介護で疲れ果てた様子を見かねた真璃子は日野家を訪ね…。  真璃子は、病に伏した冴と、介護に追われる春輝に変わり、家事を引き受けることに。春輝を会社へ送り出した真璃子が掃除をしていると、階段の上から見つめる冴の姿が。無表情の冴は「来て…少し話しましょ…」と真璃子を自室へ誘う。冴の姿についてネット上には「何を話すの?怖い怖い」「最恐シーン来る~!!」「目がやばかった」などの反響が。  冴は、自身の病状が深刻なためにホスピスに入所することを真璃子に吐露。さらに真璃子に「私にいよいよのときが来るまで、この家のことをお願いできるかしら?」と依頼。春輝が仕事から戻って来るころには、冴と真璃子はすっかり談笑しながら食卓を囲む仲に。この展開に対してSNSには「いきなり意気投合www」「どーなってんの、仲良しじゃん」「春輝くんもびっくりしとる」などの声が寄せられた。  健気に日野家の家事を行う真璃子。彼女がクリーニングをかける姿を離れた場所から愛おしそうに見つめる春輝。彼は、視線に気づいた真璃子に歩み寄り、しばらく見つめ合うと彼女に唇を重ねる。画面にはそんな2人のキスを遠くで見つめる冴の姿が。このシーンに視聴者からは「お気づきだろうか…怖」「絶対キス見てると思った!!」「怖すぎて笑えてきた」などのツイートが殺到した。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第9話場面写真

    今夜『黄昏流星群』佐々木蔵之介と中山美穂がそれぞれの決断を

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第9話が今夜放送される。第9話では、瀧沢完治(佐々木)の前から目黒栞(黒木瞳)が姿を消すほか、完治と妻の真璃子(中山美穂)がそれぞれ大きな決断を迫られる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  完治の前から、栞が姿を消した。栞は家を引き払い、食堂の仕事も辞め、行方が分からない。そんな中、完治は若葉銀行から復職を打診されるが、倉庫の仕事にやりがいを感じ始めていたため答えを出せずにいた。一方、妻の真璃子も大きな決断をしようとしていた。  完治は真璃子に銀行からの話をするが、真璃子は家を出て行こうと思うと切り出す。驚く完治に、真璃子は栞の存在を知っていることを打ち明ける。真璃子は、栞と一緒にいる完治が、今まで見たことがないぐらい幸せそうな顔をしているのを見て、自分も別の生き方を考えてみたくなったと語る。そんな真璃子に、完治は何も答えることが出来なかった。  真璃子は水原聡美(八木亜希子)のマンションへ向かう。だが、聡美から須藤武史(岡田浩暉)と結婚すると告白を受け、真璃子は自分の存在が聡美の邪魔になると気を遣って家を出る。行き場がなく、街をさまよい自分の無力さを痛感する真璃子だが、ある場所で偶然日野春輝(藤井流星)を見かける。冴(麻生祐未)の介護で疲れ果てた様子を見かねた真璃子は日野家を訪ねる…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第9話は、フジテレビ系にて今夜12月6日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』に出演する中山美穂

    中山美穂&藤井流星の濃厚キスシーンに視聴者興奮 『黄昏流星群』第8話

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     俳優の佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第8話が29日に放送され、真璃子(中山美穂)と春輝(藤井流星)の濃厚なキスシーンに視聴者から反響の声が上がった。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  春輝(藤井)との結納をすませたばかりの美咲(石川恋)は、「先生とロンドンに行く」と書き置きし、姿を消した。美咲の相手が、40歳近く離れた戸浪(高田純次)だと完治(佐々木)に聞かされ真璃子(中山美穂)は驚がくする。  萩野倉庫の食堂で小俣房江(山口美也子)から栞(黒木瞳)が体調不良で休んでいると聞いた完治は彼女の家を訪ねる。すると栞は頑として会おうとせず、完治は追い返されてしまう…。  春輝からの“最後のお願い”を受け入れ、彼の自宅へ行くことになった真璃子。しかし春樹が真璃子の手を握っている姿を目撃した母・冴(麻生祐未)がショックで倒れてしまい、2人で病院へ連れて行くことに。大事に至らなかったことを知った真璃子は、春輝の運転する車で自宅へ。車が自宅付近に着き、真璃子が「お大事に。お元気で…」と言い残して車から降りようとすると、運転席の春輝は真璃子の手を取り、懇願するように「行かないで」と一言。  このセリフに対して、ネット上には「この顔で行かないでって言われたら行けない」「エモすぎる」などの声が投稿された。  車内で黙ったまま見つめ合う2人。一瞬の間をおいて、春輝が真璃子に唇を押し当てると、真璃子も彼の唇を受け入れる。お互いに体を密着させる濃厚なキスシーンについて、視聴者からは「濃厚キスきたあああ」「車内キッスやべぇ」などのツイートが殺到。さらに「濃厚すぎて刺激が強い」「キス深すぎねぇか!?」などの声も寄せられた。  さらに、春輝がキスをしながら真璃子の座る助手席のリクライニングを倒すと「キスしながらシートを倒す技が華麗」「なんでシート倒すの??」「シート倒すとこイケメン!」などのコメントもに寄せられていた。

  • (左から)佐々木蔵之介、中山美穂

    佐々木蔵之介、中山美穂、石川恋“親子”ショットに反響『黄昏流星群』

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     女優の石川恋が29日、自身のインスタグラムにドラマ『黄昏流星群』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で親子役として共演中の俳優の佐々木蔵之介と女優の中山美穂との3ショットを公開。結納のシーンだけに、スーツ姿の佐々木と着物姿の中山の姿に、ファンからさまざまなコメントが寄せられている。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)にて長期連載されている弘兼憲史の同名漫画をドラマ化。出世目前で左遷を言い渡された銀行員・瀧沢完治(佐々木)や、人生の折り返し点が近づいた男女が運命の恋に落ちる姿を描いている。石川は完治と妻・真璃子(中山)の娘・美咲を演じている。  石川のインスタグラムに「本日22:00〜木曜劇場『黄昏流星群』第8話O.A」「オフショットは結納シーンの撮影にてお父さんお母さんと」という言葉とともに投稿された写真には、華やかな着物姿の石川、ブラックスーツ姿の佐々木、黒を基調とした着物姿で笑顔を見せる中山の様子が収められている。  さらに石川は「第7話では、こうして無事結納を済ませたはずの美咲が突然の失踪、、そして今夜は美咲の本心が少しだけ垣間見える回になっていると思います。物語も遂に最終章へ突入!最後までどうぞお見逃しなく」と、波乱に満ちた本編にも言及。一度は戸浪恭介(高田純次)と別れる決意をし、日野春輝(藤井流星)との結納を済ませた美咲だったが、「先生とロンドンに行く」というメモを残し、姿を消してしまう。  写真を見たファンは「イケメンと美女二人」「和服めっちゃかわいいですね‼️」「今夜も楽しみだ」「毎週の楽しみです!美咲ちゃんの行方が気になって気になってしょうがないです!」などの反応を見せている。 引用:https://www.instagram.com/ren_ishikawa/

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第8話場面写真

    今夜『黄昏流星群』娘・石川恋が姿を消し、中山美穂はショックを受ける

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第8話が今夜放送される。第8話では、瀧沢完治(佐々木)と妻の真璃子(中山美穂)が、結納を済ませたばかりの娘・美咲(石川恋)の突然の失踪に翻弄される姿が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  完治と真璃子の娘、美咲が姿を消した。美咲は日野春輝(藤井流星)との結納を済ませたばかりだった。テーブルには「先生とロンドンに行く」という美咲のメモ。真璃子は、美咲の相手が40歳近く離れた戸浪恭介(高田純次)だと完治から聞かされて驚がくする。しかしそれ以上に、完治だけが二人の関係を知っていたことに大きなショックを受ける。目黒栞(黒木瞳)とホテルにいた時に鉢合わせしたと言えない完治は、偶然二人が一緒にいるところを見たからだと話す。だが、その曖昧な説明に真璃子はさらに動揺する。  完治と真璃子は日野家に経緯を詫びに行く。謝るしかない完治たちは、春輝の母・冴(麻生祐未)に塩を撒かれる。昏倒しそうな冴を支えながら、「僕も悪いんだ」と言う春輝の言葉に冴は疑問を抱く。  荻野倉庫に出社した完治が食堂を覗くが栞の姿はない。そんな完治は、朝礼で社長から想い出ボックスが評判になっていると称えられた。完治は自分の手柄ではなく、川本保(中川家・礼二)たちが支えてくれたからだと応える。完治は銀行の融資を確約し、川本との距離も縮まりつつあった。  食堂で小俣房江(山口美也子)から栞が体調不良で休んでいると聞いた完治は家を訪ねる。しかし栞は頑として会おうとせず、完治を追い返してしまう。家に帰った完治は真璃子と二人きりの夕食をとる。美咲を心配する真璃子を完治がなだめていると、ドアチャイムが鳴る。やって来たのは戸浪の妻、和代(松本留美)だった…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第8話は、フジテレビ系にて今夜11月29日22時放送。

  • 中山美穂、『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』インタビューフォト

    中山美穂と藤井流星の遊園地デートに「ロマンチックすぎ」の声『黄昏流星群』第7話

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     佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第7話が22日に放送され、中山美穂演じる真璃子と、藤井流星演じる春輝が遊園地でデートするシーンに、ネット上は「ロマンチック過ぎません~?」「デート気分味わえた」などの反響が寄せられた。@@cutter 完治(佐々木)が荻野倉庫に出社すると、経営は相変わらず苦しい。川本保(中川家・礼二)は気まずそうにしながらも“経費削減”を訴える。そんな川本に、完治は新事業の資料を差し出す。  その昼、完治が食堂で働く目黒栞(黒木瞳)を見つけるが何故かよそよそしい態度。気になりながらも、完治は新事業を軌道に乗せるため駆けずり回り残業をこなす。実は、栞は完治と別れて欲しいと美咲(石川恋)に言われたことに大きく心を揺さぶられ、ある大きな決断を下そうとしていた…。  残業続きの完治を励まそうと、手作りのパンを持って荻野倉庫へ向かった真璃子。しかし彼女は、完治と栞が仲良く弁当を食べている姿を目撃してしまう。ショックを受けながら自宅に戻った真璃子の元へ、春輝から電話が。春輝は真璃子と会いたいがために「美咲ちゃんを送ってきました」と嘘をついて、彼女を呼び出す。真璃子が春輝に「夫にね、好きな人がいるみたいなの」と明かすと、春輝は、そんな彼女を遊園地に誘い出し、束の間のデートを楽しむ。二人がジェットコースターや観覧車、コーヒーカップを楽しんでいる様子に、SNS上には「ロマンチック過ぎません~?」「デート気分味わえた」「キラキラが半端なかった」などの反響が。さらに「流星と遊園地デートしたすぎ」「はるきくん可愛かった」などの投稿も寄せられた。  デートが終わり、車で真璃子を自宅まで送り届けた春輝。彼に対して真璃子は「春輝くん…ありがとう」と笑顔で一言。このセリフに視聴者からは「や~~だ~~春輝くん!!だって!!」「『さん』から『君』になったwww」「ついに真璃子さんが春輝くんって呼んだ」などの声がネット上に投稿されていた。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第7話場面写真

    今夜『黄昏流星群』、退院した完治に栞はなぜかよそよそしく…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第7話が今夜放送される。第7話では、退院した完治(佐々木)が新事業に取り組む一方、栞(黒木瞳)の態度はよそよそしくなる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史の大ヒットコミックを原作に、人生の折り返し地点を過ぎた男女が織りなす運命の恋を描いていく。  真璃子(中山美穂)が瀧沢完治(佐々木)の病室から家に帰ると、日野春輝(藤井流星)から電話が入った。完治の容体について話す二人だが、美咲(石川恋)の話題になると気まずい空気になる。また連絡して良いかと言う春輝に“美咲のいない時にはかけてこないで”と真璃子は断って電話を切った。  退院した完治が荻野倉庫に出社すると、大口の取引先に契約を打ち切られ経営は相変わらず苦しい。完治の入院に一端の責任を感じる川本保(中川家礼二)は気まずそうにしながらも“経費削減”を訴える。そんな川本に、完治は新事業の資料を差し出す。須藤(岡田浩暉)から、別れた家族の思い出の品を倉庫で預かって欲しいと頼まれた完治は、捨てられない品を個別で預かるサービスを考えたのだ。商売として成り立たないと反対する川本だが、完治の熱意に負けて渋々了承する。  その昼、食堂で働く目黒栞(黒木)を見つけるが何故かよそよそしい態度。気がかりながらも、完治は新事業を軌道に乗せるため駆けずり回り残業をこなす毎日…。その理由を尋ねることもできないまま栞と会えない日々が続いた。実は、栞は完治と別れて欲しいと美咲に言われたことに大きく心を揺さぶられ、ある大きな決断を下そうとしていた…。そんななか、美咲と春輝の結納が行われることになり…。  ドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第7話は、フジテレビ系にて今夜11月22日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第6話場面写真

    今夜『黄昏流星群』完治はついに栞と一晩を過ごすが…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第6話が今夜放送。第6話では、目黒栞(黒木瞳)とついに一晩過ごし、妻に浮気を確信される瀧沢完治(佐々木蔵之介)、そして美咲(石川恋)と日野春輝(藤井流星)が結婚を進めるために両家で顔合わせをする様子が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  栞とついに一晩過ごした完治。真璃子(中山美穂)には、銀行の同期と飲んでいたらタイミングを逃したので、井上英樹(平山祐介)の家に泊まると電話した。そんな完治を栞は心配そうに見ていた。  翌朝、栞と朝食を共にし、清々しい朝を迎えた完治。しかし、帰宅する完治を送り出し、洗濯物を干し始めた栞は体に異変を感じる。一方、家に帰ったもののすぐに出社する完治の姿に途方に暮れる真璃子は、水原聡美(八木亜希子)に夫の浮気は確定的だと打ち明ける。思わず出てしまった完治の携帯電話から聞こえてきた知らない女性の声、表示された目黒栞という名前、そして明らかにおかしい昨晩の外泊…。ここまでハッキリ浮気と分かってしまうと逆に問いただす気にもなれないと真璃子は嘆く。  美咲と春輝の結婚を進めるため両家で顔合わせをすることになり、日野家に出向いた完治たちは、豪華な邸宅や春輝の母・冴(麻生祐未)の厳しい目、凜とした物言いに気圧される。特に、早く孫をと望む冴のプレッシャーに窮屈そうな美咲。帰り道、完治は美咲に戸浪恭介(高田純次)とは別れるのか問い質す。きちんと別れるから心配しないでと答える美咲。  完治が荻野倉庫に出社すると、川本保(中川家・礼二)が荒れていた。メインの取引先から契約を打ち切られた、という。完治は融資を頼みにかつての勤め先、若葉銀行へと赴くが…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第6話は、フジテレビ系にて今夜11月15日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』制作発表会に登壇した中山美穂

    中山美穂&藤井流星のキスシーンにネット大興奮 『黄昏流星群』第5話

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     俳優の佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第5話が8日に放送され、中山美穂演じる主人公の妻と、娘の婚約者を演じたジャニーズWEST・藤井流星のキスシーンが描かれると、ネット上には「胸キュンすぎた」「しばらく放心状態」などの反響が寄せられた。@@cutter ホテルのエレベーターで一緒になった完治(佐々木)と娘の美咲(石川恋)。美咲の隣にいたのは婚約者の日野春輝(藤井流星)ではない別の男。完治は美咲のことで頭がいっぱいになり、結局、栞と結ばれることができなかった。翌日、美咲は春輝も一緒に家族旅行に行こうと言いだす。しかしこの旅行は、瀧沢家の溝をさらに深めようとしていた…。  母が急死した栞は、思わず完治の携帯に電話をかけてしまう。しかしその着信に、妻の真璃子が気づき、電話を取ってしまう。「主人に用でしょうか?」と応じる真璃子に対して、栞はたじろいだ様子で「すみません…間違えました」と電話を切る。このシーンに視聴者からは「奥さん電話に出ちゃダメ!」「なぜ電話をかける?」「今は黒木さん応援…1人でも心細いのに…」などの声が寄せられた。  美咲が一緒にホテルへ行ったのが、妻子のある大学教授の戸波恭介(高田純次)ということが判明。完治は、婚約者がいながら戸波と不倫関係にある美咲に対して「非常識だし、下劣だ!」と言い放つ。一方の美咲は、栞との関係を続ける完治に対して「自分だってしてるくせに! あの人とすぐに別れられる?」と応戦。このシーンにネット上には「完治さん、ほんと勝手だわ〜」「美咲ちゃんの方が大人」などの投稿が。  栞からの電話にショックを受けた真璃子は、旅館の中に1人でいるところを春輝と出くわす。春輝から散歩に誘われた真璃子は、結婚を控えた美咲に対して「あの子の若さがうらやましく思う気持ちもある」と吐露。春輝はそんな真璃子の唇を奪ってしまう。このシーンに視聴者からは「キスシーンやばっ!」「浴衣着てキスとかヤバイ」などの声が殺到。さらに「胸キュンすぎた」「しばらく放心状態」などのツイートも寄せられた。

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