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映画ウラ事情 関連記事

  • <週末のおすすめビデオ>新スパイダーマンはこれまでになくキュート! チームアベンジャーズ期待の新人

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     『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』でスクリーンに初めて登場した、トム・ホランド演じるスパイダーマン。『スパイダーマン:ホームカミング』では、『シビル・ウォー』での闘い後のピーター・パーカーが描かれ大きな話題を呼んだ。今回は、アベンジャーズの一員としての活躍にも注目が集まる、新スパイダーマンの魅力に迫りたい。

  • 実写『銀魂』成功の秘訣 原作ファンを裏切らない“くだらなさ”を真剣に

    映画

     2017年の邦画界を代表する大ヒットとなった『銀魂』。漫画原作の実写化といえば、原作ファンも満足させるのは至難の技。そんな中、本作は原作ファンにも概ね好評で、続編の製作も決定。新たな実写化成功例となった。最大の成功の秘訣は、“くだらなさを真剣に描く”という原作の魅力と、福田雄一監督の持ち味が見事に合致したこと。本年の締めくくりに、『銀魂』の実写化成功について今一度振り返ってみたい。

  • <週末のおすすめビデオ>ヒーロー映画の新たな扉開く『ワンダーウーマン』のココが面白い!

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     現在、大ヒット公開中のDC映画『ジャスティス・リーグ』で、バットマンと共にチームを牽引する最強美女戦士“ワンダーウーマン”。その常人離れしたパワーと美貌にノックアウトされた方も多いことだろう。「ワンダーウーマンを深く知りたい」「ワンダーウーマンだけを観ていたい」あるいは「『ジャスティス・リーグ』鑑賞前に予習したい」などなど…熱い思いがファンの間で高まる中、本家本元の映画『ワンダーウーマン』が、早くもブルーレイ&DVDリリース、ならびにデジタル配信がスタート。史上最強の女性ヒーローが、ついにお茶の間に降臨する。

  • 『スパイダーマン』『ジョジョ』『関ヶ原』 8月公開のオススメ映画を一挙紹介!

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     猛暑と豪雨が入り混じり、“夏だ、海だ、ヤッホッホー!”なんて浮かれた気分になかなかなれない今日この頃。不安定な気候を嘆くより、ここは開き直って、室内娯楽の王道“映画鑑賞”を満喫してみてはいかがだろう。スカーッと爽快ヒーロー&メカ・アクションからアニメ、時代劇、アウトローものまで、今年の夏はエンタテインメントに徹した話題作が目白押し。そこで今回は、8月公開作の中から選りすぐったオススメ映画を取り上げてみたい。

  • 『君の膵臓をたべたい』浜辺美波の演技は底知れないポテンシャル

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     現在公開中の映画『君の膵臓をたべたい』でヒロインの桜良を演じている浜辺美波の瑞々しい演技が、幅広い層の人々から「素晴らしい」と賞賛されている。16歳という若さにして、あどけない笑顔や、包み込むような大人びた母性、そして感情移入させる切ない佇まいなど、さまざまな表情で観客を虜にする浜辺の魅力に迫る。

  • 『カーズ』『銀魂』『ミニオン』『東京喰種』 7月公開の夏休み映画を一挙紹介!

    映画

     今年の夏は全国的に猛暑の予想! 太陽光線ギンギラの今年は“映画館”に避難してみてはいかがだろう。最高に涼しい快適空間で、最高にホットな作品が楽しめる、こんな素敵な“避暑地”は他にない。とくに今年は、国内外のアニメーション作品や、人気コミック・小説を実写化した話題作が目白押しだ。そんななか何を観たらいいか悩むあなたに、7月公開の作品群をご紹介!

  • コミカル、シリアスなんでもOK! 岡田将生、作品に溶け込む俳優としての魅力とは?

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     デビューして11年。ドラマ、映画、ジャンルを問わず俳優・岡田将生の活躍が止まらない。現在、放送中のドラマ『小さな巨人』では癖のある悪役を演じる一方、抜群のコメディセンスを見せた『ゆとりですがなにか』のスペシャルドラマ『ゆとりですがなにか 純米吟醸純情編』が今夏の放送を控え、映画では7月14日公開『銀魂』、8月4日公開『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』と、話題作への出演が相次ぐ。そんな引く手あまたな岡田将生の魅力とは?

  • GW映画はタイプ別で楽しむ! 充実のラインナップをご紹介

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     さぁ、待ちに待ったゴールデンウィーク(以下、GW)到来!今年は最長9連休、旅行や帰省など長期バカンスもいいけれど、「自宅でのんびり、ちょっぴりお出かけ」という方には映画館での新作鑑賞が超オススメ。多少の混雑もご愛嬌、最近は予めネット予約もできるし、シネコンのおかげで劇場数も増え、今から間に合うプチイベントとして最適だ。今年は、定番の人気アニメから胸キュン青春ドラマ、心揺さぶるラブストーリー、さらにはあの手この手のアクションものまで、ジャンルごとに傑作が勢ぞろいした。

  • <アカデミー賞>史上初の大波乱で幕を閉じる 政治的発言は予想より少ない授賞式に

    映画

     なんというハプニング!    ほぼ予想どおりに進んだ今年のアカデミー賞は、最後の2分に、とんでもない展開が待ち受けていた。作品賞のプレゼンターは、ウォーレン・ビーティとフェイ・ダナウェイ。彼らが読み上げたのは、世間が予測していたとおり『ラ・ラ・ランド』。だが、『ラ・ラ・ランド』の人々が舞台に上がり、授賞スピーチを始めた途端、実は読み間違えで、受賞したのが『ムーンライト』だったとわかる。それから舞台に上がった『ムーンライト』のバリー・ジェンキンス監督らに、混乱した感じがあったのは否めない。過去89年のアカデミー賞の歴史で、こんなことが起こったのは初めてだ。

  • UQモバイル三女で注目! 永野芽郁、映画プロデューサーが人気の秘密を明かす

    映画

     いま話題沸騰中の若手女優・永野芽郁。そのきっかけは、深田恭子、多部未華子と共演したUQ mobileのCMだ。ベテランの2人に並んで圧倒的存在感を放つ女性を目にした人々が、“あの子は誰?”とネットから火がつき、一気に知名度が急上昇。だが、実は彼女、2009年に子役としてデビューして以降、そのキャリアは途切れることなく、今後も主演・出演作が目白押しという超売れっ子なのだ。そんな彼女の魅力はどこにあるのだろうか。

  • <2016年映画興収ランキング>『君の名は。』が210億円突破で1位!上位6作品がアニメに

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     2016年の年間興行ランキングが発表され、213億円を突破した『君の名は。』(上映中)が、2位の『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に大差をつけて首位に輝いた。年間興収で200億を超えたのは、2014年の『アナと雪の女王』以来。この数字は、邦画歴代興行収入ランキングで『千と千尋の神隠し』に次いで2位という、歴史的大ヒットとなった。配給の東宝は当初15億円程度の興収を予想していたというが、ふたを開けてみれば、初週で興収9億3000万円を上げると、公開10日間で動員290万人、興収38億を突破。この勢いに映画媒体だけではなく、一般メディアでも特集が組まれるなど露出も増え、一気に社会現象的な盛り上がりをみせた。

  • 2016年来日したハリウッドスター、日本で何をしていた? 滞在中の過ごし方が判明

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     300人以上の熱烈ファンに成田空港で出迎えられた『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』御一行、羽田空港で150人のファンから歓声を浴びた『ハドソン川の奇跡』トム・ハンクスとアーロン・エッカート、息子ジェイデンと来日し、親子ともども丁寧なファンサービスが話題となった『スーサイド・スクワッド』のウィル・スミス、寿司の美味しさを熱弁した『ターザン:REBORN』のアレキサンダー・スカルスガルドなど、2016年も多くの映画スターが来日した。もちろん、メインは出演映画のPRだが、空いた時間は何をやっていたのだろうか?関係者に話を聞いた。

  • SW最新作『ローグ・ワン』に胸熱! まずは「最高!」と声を大にして言いたい

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     全世界待望の『スター・ウォーズ』シリーズ最新作『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』がついに公開された。SWシリーズの原点『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(77)の直前を描く物語。原点につながる物語として大きな期待を抱えながら、公開日に早速鑑賞。伝えたいポイントはたくさんあるが、ますは「最高!」と声を大にして言いたい。

  • 『ローグ・ワン』に事前準備はいらない! 誰もが楽しめる単独のSWストーリー

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     まもなく全世界で公開がスタートする『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』。“待ってました!”とばかりに一足早く本作を鑑賞する機会を得た筆者は、期待に胸を膨らませ関係者試写会へ。そして観た感想は…「ギャレス(・エドワーズ)監督、あなたはスター・ウォーズファンの気持ちを裏切らなかった!」。

  • 秋の夜長は映画三昧! 諦めていた長編大作シリーズにチャレンジ

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     陽が沈むのが早くなり、過ごしやすくなってきたこの時期だからこそ、シリーズもので時間がかかるし…、気にはなっていたけど長いから…等々の理由で、ずっと諦めていた長編大作シリーズに挑戦してみるのはいかがだろうか。もちろん、かなりの時間は必要となるが、人気やヒットを受けてのロングシリーズだけあって、見応え抜群の作品が揃っている。

  • 映画でも、ドラマでも、アニメでも! 今、なぜ悪役が注目されるのか?

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     バットマン、スーパーマン、フラッシュ、アローといったDCコミックスのスーパーヒーローと対峙する悪役たちがチームを組んで危険なミッションに挑む、アクション超大作『スーサイド・スクワッド』が9月10日から公開となった。これまで、作品の一部として悪役が注目されることはあったが、ここまで悪役がフィーチャーされた作品はなかっただろう。しかも、この“悪役フィーチャー”の流れは、映画以外にも及んでいる。なぜ今、悪役に注目が集まっているのだろうか。

  • 勢いが止まらない『シン・ゴジラ』 エヴァファン取り込み支持層拡大

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     映画『シン・ゴジラ』が大ヒットを記録している──。公開まで、多くのことがベール包まれていた本作だったが、7月29日に封切られると、17日間で観客動員230万人、興行収入33億8297万円を記録し、すでに2014年に公開されたハリウッド版『GODZILLA ゴジラ』を上回るヒットを遂げている。口コミサイトでは軒並み高評価が並び、リピーターも続出。完全に夏休みの映画界を席巻した。もちろん作品としてのクオリティの高さは言うまでもないが、そこに浮かび上がってくるのが“庵野秀明”というキーワードだ。(以下、一部ネタバレあり)

  • 恋愛映画や恋愛ドラマ、イケメン“ドSキャラ”が増え始めたのはなぜ?

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     最近、恋愛映画や恋愛ドラマで“ドSキャラ”の存在感が増している。映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』では“黒悪魔”と呼ばれるイケメンを中島健人、ドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)のイケメンドS上司にディーン・フジオカ、『私 結婚できないんじゃなくて、しないんです』(TBS系)では藤木直人が超毒舌の料理人に扮した。なぜこうも“ドS”キャラクターが相次ぐのだろうか。

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