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ゴールデン・グローブ賞 関連記事

  • ダニエル・クレイグ、次期ボンド候補イドリス・エルバを見つめる表情が秀逸

    セレブ&ゴシップ

     俳優のダニエル・クレイグが務める第6代目ジェームズ・ボンドが、2020年公開予定の次回作『Bond 25(仮題)』で見納めになると言われているが、次期ボンド候補の1人に挙がっている俳優のイドリス・エルバとダニエルが、現地時間6日に開催された第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式で同じテーブルに着いていて話題になった。ダニエルが秀逸な表情でイドリスを見つめる姿が披露された。

  • レディー・ガガ、GG賞受賞トロフィー片手にベッドの中でニッコリ

    セレブ&ゴシップ

     現地時間6日に開催されたゴールデン・グローブ賞映画の部で主題歌賞を受賞した歌手のレディー・ガガ。賞の翌朝はベッドの中でトロフィーを持ってシリアルを食べたようだ。婚約者のクリスティアーノ・カリノ氏が、自身のインスタグラムで愛らしいガガの姿を披露した。

  • マコーレー・カルキン、弟のゴールデン・グローブ賞ノミネートを知らず「ヤバッ」

    セレブ&ゴシップ

     昨年のアカデミー賞の全米放送中に、おもしろツイートをしまくっていた元子役のマコーレー・カルキンが、現地時間6日に開催された第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式の放送中に、再び生ツイートを実行。弟で俳優のキーラン・カルキンが、海外ドラマ『キング・オブ・メディア』で助演男優賞にノミネートされていることを知らず、焦っていた。

  • ゴールデン・グローブ賞<TVの部>発表! 島田陽子以来、アジア系が女優賞受賞 史上2人目

    海外ドラマ

     現地時間6日、第76回ゴールデン・グローブ賞の授賞式が開催され、最多3のノミネートを獲得していたリミテッド・シリーズ&テレビムービー部門の『アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺』が、作品賞と男優賞(ダレン・クリス)の最多2冠に輝いた。また、ミュージカル/コメディー部門の『コミンスキー・メソッド』が、作品賞と男優賞(マイケル・ダグラス)を受賞し、同様に2冠となった。

  • ゴールデン・グローブ賞<映画の部>発表! 『グリーンブック』最多3冠 日本作品は受賞ならず

    映画

     現地時間6日、女優のサンドラ・オーとコメディー俳優のアンディ・サムバーグの2人がホストを務める第76回ゴールデン・グローブ賞の授賞式が開催。アカデミー賞の前哨戦となる映画の部では、人種差別が色濃く残る1960年代のアメリカを舞台に、黒人ピアニストとイタリア系の用心棒の旅の軌跡を描く『グリーンブック』が、ミュージカル/コメディー部門の作品賞、助演男優賞(マハーシャラ・アリ)、脚本賞の最多3冠に輝いた。外国語映画賞にノミネートされていた是枝裕和監督の『万引き家族』と、アニメ作品賞にノミネートされていた細田守監督の『未来のミライ』は惜しくも受賞を逃した。

  • ティモシー・シャラメ出演『ビューティフル・ボーイ』邦題決定

    映画

     俳優のティモシー・シャラメが出演する、来年4月公開の映画『Beautiful Boy(原題)』の邦題が、『ビューティフル・ボーイ』に決定した。実話に基づく本作は、長年のドラッグ依存を克服し、現在は海外ドラマ『13の理由』の脚本を務める人物の半生を描いている。

  • ゴールデン・グローブ賞<TVの部>、『ヴェルサーチ暗殺』が最多3ノミネート

    海外ドラマ

     現地時間6日、第76回ゴールデン・グローブ賞のノミネーションが発表され、テレビの部では女優のペネロペ・クルスや俳優のダレン・クリスら豪華俳優陣が共演する『アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺』が、作品賞、男優賞、助演女優賞、助演男優賞の最多4ノミネートを獲得した。

  • ゴールデン・グローブ賞<映画の部>『バイス』が最多ノミネート 日本からも2作品

    映画

     現地時間6日、第76回ゴールデン・グローブ賞のノミネーションが発表され、映画の部では来年4月日本公開予定の俳優クリスチャン・ベイル主演ディック・チェイニー映画『バイス』が、作品賞、男優賞、助演女優賞、助演男優賞、監督賞、脚本賞の最多6ノミネートを獲得した。日本からは是枝裕和監督の『万引き家族』が外国語映画賞に、細田守監督の『未来のミライ』がアニメ作品賞にノミネートされている。

  • 一致団結! “黒”をまとったスターたち 第75回ゴールデングローブ賞<フォト集>

    映画

    現地時間1月7日、アメリカ・ロサンゼルスにて「第75回ゴールデングローブ賞授賞式」が開催された。昨年ハリウッドに激震が走ったセクハラ騒動から、ハリウッドの男女格差や権力の濫用など、システムそのものへ目を向け、声を上げようというムーブメントが拡大。今年のレッドカーペットでは女優・俳優陣が一致団結し、抗議の意を示す「黒」をまとって登場した。

  • 第75回ゴールデン・グローブ賞<TVの部>、『ビッグ・リトル・ライズ』が最多4冠

    海外ドラマ

     第75回ゴールデン・グローブ賞授賞式が現地時間7日、アメリカ・ロサンゼルスにて開催され、最多6つのノミネーションを獲得していたミニシリーズ『ビッグ・リトル・ライズ ~セレブママたちの憂うつ~』が、作品賞、女優賞、助演女優賞、助演男優賞の最多4冠に輝いた。

  • 第75回ゴールデン・グローブ賞<映画の部>、『スリー・ビルボード』が最多4冠

    映画

     現地時間7日、アメリカ・ロサンゼルスにて第75回ゴールデン・グローブ賞授賞式が開催。映画の部では、マーティン・マクドナー監督・脚本の『スリー・ビルボード』が、作品賞、女優賞、助演男優賞、脚本賞の最多4冠に輝いた。同部門で最多7ノミネーションを獲得していたギレルモ・デル・トロ監督の『シェイプ・オブ・ウォーター』は、監督賞と作曲賞の2冠にとどまった。

  • ゴールデン・グローブ賞<TVの部>、『ビッグ・リトル・ライズ』が最多6ノミネート

    海外ドラマ

     現地時間11日、第75回ゴールデン・グローブ賞のノミネーションが発表になり、テレビの部ではオスカー女優ニコール・キッドマンやリース・ウィザースプーンが出演する海外ドラマ『ビッグ・リトル・ライズ ~セレブママたちの憂うつ~』が、リミテッド・シリーズ&テレビムービー部門で作品賞、女優賞、助演男優賞、助演女優賞の6つのノミネーションを獲得した。

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