千葉雄大 関連記事

  • 『ちょいドラ 2019』に出演する(左から)伊藤沙莉、千葉雄大、岡山天音

    伊藤沙莉×千葉雄大×岡山天音、NHK『ちょいドラ』出演決定

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     10分完結の短編ドラマをオムニバス形式で送るNHK『ちょいドラ』の第2弾『ちょいドラ 2019』(NHK総合/2019年1月12日23時30分)に、伊藤沙莉、千葉雄大、岡山天音が出演することが決定した。@@cutter 『ちょいドラ』は、10分で気楽に見終わることができる作品を集めた番組で、2017年末に続き第2弾となる今回のテーマは「○○な女」。伊藤沙莉主演の笑えるSFドラマ『ダークマターな女』、千葉雄大主演の心の琴線に触れるドラマ『尽くす女』、岡山天音主演の痛快なアクションドラマ『斬る女』の3本が放送される。  『ダークマターな女』は、宇宙に存在するといわれる“謎の暗黒物質”ダークマターに、アラサー女子がなってしまったら?という設定で送るSFコメディ。女性宇宙飛行士(伊藤)が国際宇宙ステーションから帰還すると、その顔は真っ黒だった…。伊藤は「ここまで奇想天外なシチュエーションは初めてだったのですが、とても楽しくできました」と演じた感想を語った。  『尽くす女』では、千葉が体は男性だが心は女性、というトランスジェンダーの役を演じる。トランスジェンダーの男性は、心理カウンセラー(優香)の元を訪れ、「人に尽くしすぎてしまう自分が嫌なんです。病気だと思います」と訴える。千葉は「『尽くす女』という作品に携われたことを本当に嬉しく思います。見てくださった方に寄り添える作品になればと思います」とコメントを寄せた。  『斬る女』は、半径10メートルで起きる地味な“キル・ビル”的妄想アクション作。年の瀬、ピザ屋で働く僕(岡山)は、サボってばかりの先輩やクレーマーに手を焼いているが口に出せずにいる。すると、憧れの美しい同僚・鋭子(伊澤沙織)が立ち上がり、ふらちな輩を次々に斬り倒す。岡山は「個性豊かなキャラクター達に乞うご期待! スカッと笑って楽しんでください!」とメッセージを寄せた。  『ちょいドラ 2019』は、NHK総合にて2019年1月12日23時30分放送。

  • 『千葉雄大 CALENDAR 2019.1‐2019.12』発売記念握手会に出席した千葉雄大

    千葉雄大が自身の“わがままボディ”を語る 「脱ぎます」宣言も

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     俳優の千葉雄大が10日、都内で開催された『千葉雄大 CALENDAR 2019.1‐2019.12』発売記念握手会に登場した。千葉は自身の肉体を“わがままボディ”と評したほか、食をテーマにした写真集について「おかずじゃないですけど、お供になればいいかな(笑)」と語った。@@cutter 千葉自身の発案による「毎月なにかを食べている」写真とおまけショットで構成されている本作。千葉はその出来栄えを問われると「コンセプトとしては、1人でご飯を食べるのがさみしい。おかずじゃないですけど、お供になればいいかな」と笑顔を見せた。  「体型だったりとか、そういうのを気にしなくていいんだったら、全然食べたいです」と、食欲が旺盛であることを明かした千葉。自身の体型に話が及ぶと「見たいですか?」とジョークを飛ばし「自分では、わがままボディという風に。まあ、ご想像にお任せします。『anan』(のオファー)が来たら、脱ぎます」と続けて会場を沸かせた。  今年がどんな年だったか問われると「20代最後の年だったので、お仕事の面では、いろんな役を幅広くやらせていただいたりとか。あとは、海外に行くことがすごく多かったので、またちょっと違った刺激をいただきました」と回想。来年に向けては「今年は舞台は経験できなかったので、来年は舞台に出演したいなと思いますし、今、英語を勉強しているので、海外にも行けたら」と抱負を明かした。  写真集の撮影希望地として、米ニューヨークとアマゾンを挙げていたという千葉は、実際にニューヨークで写真集の撮影を行ったそうで「写真集は来年の春に発売になりますので、重ねてよろしくお願いいたします」と、ちゃっかり写真集を宣伝。  それぞれの地に惹かれた理由を聞かれると「ニューヨークは、僕、ミュージカルがすごく好きだったりとかするので、そういう文化に触れたいなっていうのがあります。アマゾンは、なかなか自分だと行けない。だからお仕事で行けたらいいなと」と話していた。  『千葉雄大 CALENDAR 2019.1-2019.12』は発売中。価格は2300円(税別)。

  • 映画『スマホを落としただけなのに』初日舞台挨拶にて

    千葉雄大、北川景子にひざまずき「僕のハートは落としてくれました」

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     女優の北川景子が2日、都内にて行われた主演映画『スマホを落としただけなのに』の公開初日舞台挨拶に共演の千葉雄大、成田凌、田中圭、中田秀夫監督と共に登壇した。舞台挨拶では、千葉が北川に熱烈アピールを見せ、観客を沸かせる一幕があった。@@cutter 志駕晃による同名小説を原作にした本作は、彼氏がスマホを落としたことをきっかけに、麻美(北川)が奇妙な出来事に遭遇し、知らぬ間に連続殺人事件に巻き込まれていく姿を描く。  舞台挨拶中、北川にサプライズで男性キャスト、監督から真っ赤なバラと感謝の言葉を贈る催しが。そのトップバッターとして登場した千葉はなんと北川の前にひざまずき、感謝の言葉に続いて、「北川さんほどこのバラが似合う女性はいない。スマホを落とさない北川さんですが、僕のハートは落としてくれました」と千葉にしかできないパフォーマンス。北川は「さすが! ありがとう!」と笑顔になっていた。  また、タイトルにちなみ「◯◯をしただけなのに」というテーマでトークを展開。田中が財布を落としたエピソードや、成田が煙草を断ったエピソードで若干外し気味のなか、千葉は「野菜を煮込んだだけなのに」と、おいしい野菜スープをいつも飲んでスッキリした生活を送っているというアピールを。あざとさ全開ながら、観客から好感を得ていた。  料理にも関心が高いという千葉は、北川の勧めでレミパン(料理研究家・平野レミ考案のフライパン)を買って愛用しているそう。それに対し北川は「ミニもあるよ。便利よ」とさらにレミパンを勧めていた。  一方北川は「みんなが勝手に言ってるだけなのに」と、クールなキャラに思われがちなことへの嘆き節。「今回この映画のプロモーションでいろんな番組に出させていただいたんですけど、“クールな北川の意外な素顔”というテロップが出たりして。でもこの15年くらいずっと言われてるなと思って。でも意外とお茶目だよ」という北川に、千葉は「僕は知ってますよ、北川さんのかわいいところ」とすかさずフォロー。  自分の素顔について「内面は熱い人間だと思っています。結構笑いもこだわりがあります。関西人なので。だから自分がテレビに出たときには笑いをとりたいと思っちゃうし、テレビに出るからには爪痕を残したいなと思う」と話す北川に、1ヵ月半の宣伝活動での北川の頑張りに男性陣は感謝していた。

  • 千葉雄大

    千葉雄大の“プリティ”な白雪姫姿にファン「結婚してください」

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     ドラマ『プリティが多すぎる』(日本テレビほか/毎週木曜24時59分ほか)公式インスタグラムが、主演の千葉雄大が女装した姿を公開した。ファンは「ちょ、か、かわ…可愛すぎじゃないですかっ? いやマジで可愛い」「めちゃくちゃ可愛いです もはや女装レベルじゃない、、、」「結婚してください」といった反響が寄せられている。@@cutter 本作は大崎梢による同名小説の実写化。大手出版社の文芸編集部エースだった新見佳孝(千葉)が、ある日突然、曲者揃いの女性スタッフ&ド派手ファッションのわがままモデルたちが陣取るファッション雑誌「ピピン」への異動を命じられる、というストーリー。  同アカウントは「南吉(#千葉雄大)にとっては、学生時代に『見た目がカワイイ』ことを周囲に散々からかわれていたことがトラウマに…確かに白雪姫役がハマりすぎています…」という言葉とともに千葉の女装写真を2枚投稿。  これに対し、ファンから「ばーちーさん可愛すぎます」「天使」「今年30歳の男性には見えない」「負けた」「いやかわいいだめだ」「結婚しよう」「女装しても可愛いとか何なの!!!もう、女子辞めたい」といったコメントが殺到。「仙台は放送ないんでしょうか」「スッゴい楽しみにしてたのにーーーーー!三重県本気だせーーーーー」「放送区域にいれてくれ」など、放送されない地域からの悲鳴も上がっている。 引用:https://www.instagram.com/ntv_pretty/

  • 千葉雄大

    今夜スタート『プリティが多すぎる』千葉雄大、スーツ姿がカッコよすぎ

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     今夜スタートのドラマ『プリティが多すぎる』(日本テレビほか/毎週木曜24時59分)公式インスタグラムが、主演の千葉雄大がフランスのカンヌに降り立った姿を投稿した。ファンは「可愛いがすぎます千葉サマ」「影までカッコいいんだね」など絶賛している。@@cutter 本作は大崎梢による同名小説の実写化。大手出版社の文芸編集部エースだった新見佳孝(千葉)が、ある日突然、曲者揃いの女性スタッフ&ド派手ファッションのわがままモデルたちが陣取るファッション雑誌「ピピン」への異動を命じられる、というストーリー。  同アカウントは「写真はカンヌに到着したばかりの千葉雄大さんのオフショット」「カンヌの街中にただ佇むだけで絵になる主演…」「まさにワールドスターの威厳」という言葉とともに写真を投稿。スーツに身を包んだ千葉が、カンヌの街角でポーズを取る姿や、車の中でくつろぐ姿が収められている。これらの写真は、カンヌで15日から開催中の国際映像コンテンツ見本市「MIPCOM」にて行われた、本作のワールドプレミアに参加した際のオフショットのようだ。  写真を見たファンは「可愛いがすぎます千葉サマ」「カッコいいのに可愛いなんで好きすぎるんだが」「影までカッコいいんだね」「けっこんしてください」「カンヌの景色と千葉くんがマッチし過ぎて」「スーツ姿やばく似合います」「息が止まりました」などのコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/ntv_pretty/

  • 『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』公開記念舞台挨拶に登壇した阿部サダヲ、吉岡里帆

    阿部サダヲ、役者人生を後押しした“同級生の母親の一言”を告白

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     俳優の阿部サダヲが13日都内で、主演映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の公開記念舞台挨拶に登場。人生を変えた一言やエピソードを問われて、中学時代に友人の母親に「『30歳くらいになったら売れるよ!』って言われた」と告白した。@@cutter 本作は、三木聡監督が手がけるオリジナルのハイテンション・ロック・コメディ映画。4オクターブの音域とすべての人を虜(とりこ)にする歌声を誇る世界的ロックスター、シン(阿部)と、異様に声が小さいストリートミュージシャン・ふうか(吉岡里帆)の2人を中心に繰り広げられる騒動を描く。  本イベントには阿部のほか、吉岡里帆、千葉雄大、田中哲司、ふせえり、三木監督が出席した。  “声帯ドーピング”というオキテ破りな秘密を抱えるシンに扮した阿部は「今後もオリジナルでこういう映画が出てくることはなかなかない」と述べ、「真面目にやっている。ふざけてはいるけど、こんなに真面目にやったことはない。リハーサルもやって、アドリブもなくやっている。それを見ていただきたい」とアピール。  何事にも逃げ腰なふうかを演じた吉岡は、本作を「前向きになれる映画」と評価。「映画を撮りだしたのは1年前のこの時期。実は私、ギターと歌に挑戦していて、半年前から準備をしていた。こんなに長く時間をかけて撮った映画はない。思い入れがとても強い」と笑顔を見せた。  作品にちなんで、人生を変えた“言葉&エピソード”を問われて阿部は、中学生だったとき、小学生時の同級生の母親に言われた一言を紹介。「『阿部君はさ! 30歳くらいになったら売れるよ!』って言われた。役者やるとも何も言ってないのに。そのときはプロ野球選手を目指していたのに。それが、どっかで引っかかって(気持ちなどを)押されたのかもしれない。普通に就職していたころもあったので」と明かした。  坂口役の千葉は、同じ質問に対して「『千葉はさ、役じゃないときは色気ないよね』って同業の役者さんに言われた。ということは、逆を返すと、役のときは多少色気が出てると勝手に自身を持った」とニコリ。阿部が「(色気が)出てるよ…。出てなきゃこんなに千葉、千葉ないよ」と千葉の応援ボードが目立つ客席を指さした。  イベント終盤には、阿部と吉岡の直筆メッセージを入れたくす玉を割って、公開を祝った。

  • 映画『スマホを落としただけなのに』完成披露試写会に出席した(左から)千葉雄大と北川景子

    千葉雄大「思春期に戻ったようにドキドキ」 北川景子との撮影秘話語る

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     女優の北川景子と俳優の千葉雄大が8日、都内で開催された映画『スマホを落としただけなのに』の完成披露試写会に出席。千葉が久しぶりの共演となった北川との撮影秘話を明かし、会場を沸かせていた。@@cutter 映画化のオファーが各社から殺到した新人・志駕晃による同名小説を原作にした本作は、彼氏がスマホを落としたことをきっかけに、麻美(北川)が奇妙な出来事に遭遇し、知らぬ間に連続殺人事件に巻き込まれていく姿を描く。イベントには、成田凌、田中圭、中田秀夫監督も登壇した。  北川が「怖いだけではなく、ラブ」と断言する本作。中田監督も北川と彼氏役の田中が仲直りをするラブシーンが一番好きらしく、「うらやましい。すごく生で、北川さんの表情がいい」と絶賛。続けて田中が「台本にキスすると書かれてたんだけど、景子ちゃんがしたくないって。僕は彼氏なんでどうにかして一生懸命しにいくんですが、させてくれないリアリティがあります」とエピソードを披露し、笑いを誘っていた。   イベントでは、登場人物が秘密を抱えているという設定にちなんで、登壇者らが“今だから言える秘密”を告白することに。千葉は北川との秘話を告白。2人は久々の共演だったそうで本作での初シーンの際に「北川さんが『久しぶり』って、ハグしてくれて。うれしくて、内心は思春期に戻ったようにドキドキしてました」と告白。北川が「追いつめられてるシーンのときに、知ってる人がきて安心して。オアシスのようで心が救われました」と当時の心境を明かすと、千葉も「安心しました。僕にとっても北川さんがオアシスです」と満面の笑みで宣言していた。  さらに「スマホを落としそうな人」を全員で指さしする一幕も。成田が4票を集め、北川が「執着がなくて落としそう」、千葉が「落とした後の表情が浮かぶ」と指摘すると、成田は「僕も僕だと思ってた」と苦笑い。そんな中、田中が「一番ヤバイのは、2年に1回落とすってドヤ顔で言ってる千葉雄大」と暴露。千葉は「首からぶら下げときます」とかわいらしい対応策を明かし、集まったファンをキュンとさせていた。  映画『スマホを落としただけなのに』は11月2日より全国公開。

  • 『千葉雄大 CALENDAR 2019.1‐2019.12』表紙

    千葉雄大が毎月モグモグ!「2019カレンダー」発売決定

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     俳優の千葉雄大が、毎月「何かを食べている」姿を切り取った『千葉雄大 CALENDAR 2019.1‐2019.12』(ワニブックス)が、11月10日に発売決定。直筆コメントも毎月プリントされた、千葉の個性あふれる作りになっている。@@cutter 10月18日スタートのドラマ『プリティが多すぎる』(日本テレビ/毎週木曜24時59分)で、主人公のエリート編集者・新見佳孝を演じる千葉。12日公開の映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』や、11月公開の映画『スマホを落としただけなのに』『走れ!T校バスケット部』など、続々と出演作が待機中だ。  そんな千葉が、20代最後の年に撮影した写真を収めた本カレンダー。自身で発案したという「毎月何かを食べている」写真12ヵ月分とおまけショットが収録され、両面印刷16枚綴りの卓上型となっている。千葉による直筆コメントも添えられ、千葉がモグモグした姿に毎月会えるファンにはうれしい作り。また発売を記念したイベントも、東京と大阪で開催されることが決定している。  『千葉雄大 CALENDAR 2019.1‐2019.12』は、ワニブックスより11月10日発売。価格は2300円(税別)。

  • 千葉雄大

    千葉雄大、“男娼”役に意欲 「おいくら出せます?」にファン大興奮

    エンタメ

     俳優の千葉雄大が27日放送の『男の本性あぶり出しバラエティ 妄想ふくらむフグ女たち』(読売テレビ・日本テレビ系)に出演し、「男娼」役に対する意欲を見せ、視聴者から大反響を呼んでいる。@@cutter 同番組は久本雅美、YOUら女性タレントが、旬の男性タレントをゲストに迎えてその本性をあぶり出すというトークバラエティーの第3弾。  千葉とのトークでは、彼の上目遣いで女性は心を掴まれるのではないか、という話題に。千葉自身もマネージャーから「千葉さんは何かお願いするときに上目遣いしますよね」と言われたことがあると明かし、共感していた。  ここでYOUが「変な言い方ですけど、高級男娼でいてほしい」と希望を語ると、千葉は「願望はあります。役とかやってみたい」と意欲を示し、即興で「おいくら出せます?」と男娼役をやってみせたのだ。千葉の思わぬサービスにYOUが「ああ、いい! それです!」と称賛すると、スタジオは女性観覧客の万雷の拍手で湧いていた。  千葉の男娼役には視聴者もツイッター上で大興奮。「高級男娼役やりたいちばくんわかる~似合う~~見たい~!!!」「『おいくら出せます?』って聞く千葉雄大に興奮しすぎて、『観たい!!!』と大声を出してしまった」「貯金額計算しちゃうよね おいくらでも出す」といった声が殺到していた。

  • 1月期水曜ドラマ『家売るオンナの逆襲』に出演する北川景子

    北川景子主演『家売るオンナ』新作1月開始 オリジナルキャスト再集結

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     女優の北川景子が主演を務め、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が、2019年1月からスタートする。三度、ヒロインを演じることになった北川は「テーコー不動産の皆さんと、平成最後に大暴れしたいと思います」と語っている。@@cutter 本作は、伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿を描いたコメディドラマの最新作。2016年に放送された第1シリーズは、台湾、シンガポール、タイなどでも放送され、中国ではリメイクが決定するなど、その人気はアジア各国にも広がっている。  2年ぶりに連続ドラマとして復活する本作では、北川演じる万智と、課長の屋代(仲村トオル)が結婚し、夫婦になっていることが明らかに。さらにテーコー不動産の庭野(工藤阿須加)や足立(千葉雄大)といったおなじみのキャラクターの姿も描かれる。  万智を演じる北川は「オリジナルドラマで続編が作られるなんて、今回のお話をいただきとても嬉しかったです」と喜びをあらわにすると「キャストの皆さんもオリジナルメンバーが集まってくださるということで、感謝感激です」とコメント。さらに「今回も驚きの方法で家を売って売って、売りまくります」と決意表明すると、続けて「ただでさえキョーレツなキャラクターなのに、『家売るオンナの逆襲』というキョーレツなタイトルです。一体どんなことになってしまうのか、一緒に見届けてください」とファンにメッセージを贈った。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月より毎週水曜22時放送。

  • 映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』場面写真

    千葉雄大、ブッ飛びキャラ熱演の『音タコ』新カット公開

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     俳優の阿部サダヲが主演し、女優の吉岡里帆がヒロインを務める映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』から、劇中でレコード会社スタッフを演じる千葉雄大のブッ飛びキャラぶりが確認できる新カットが公開された。@@cutter 本作は、驚異の歌声を持つ世界的ロックスターのシン(阿部)と、声の小さ過ぎるストリートミュージシャン・ふうか(吉岡)の奇跡を描くハイテンション・ロック・コメディ。“声帯ドーピング”のやり過ぎで崩壊寸前のシンの歌声を巡り、ふたりは謎の組織から追われる羽目に。メガホンを取るのは、テレビドラマ『時効警察』シリーズや映画『俺俺』『インスタント沼』の三木聡。  本作で千葉が演じる坂口は、レコード会社「ステレオタイプレコード」で主人公シンを担当するA&R。普段はシンが所属する事務所の社長(田中哲司)に頭が上がらず、情けない姿を見せているが、その正体は、いくつもの裏の顔を他に持つ、阿修羅のような男。このたび解禁された場面写真には、そんな坂口というキャラクターの変幻自在っぷりが伝わる、千葉のコメディセンスが発揮されたカットが収められている。  特に、風に舞い上がるポテトチップスのシーンでは、助監督が計2ヶ月もかけて研究したという袋の開け方の指導を受け、千葉はプレッシャーを感じつつも2回目のテイクでOKを出したそう。  ユニークなキャラがそろう本作の中でも強烈な個性を発揮する坂口。演じる千葉は「グチャグチャドロドロになって振り回される役回りでもあり、全てが超興奮でした」と語っている。  映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』は10月12日全国公開。

  • 『高嶺の花』に出演する芳根京子、千葉雄大

    『高嶺の花』芳根京子&千葉雄大の“かわいい仲直り”ショットに反響

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     ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが12日、同作に出演する芳根京子と千葉雄大のかわいらしい仲直り2ショットを投稿した。幸せそうな姿を見せた2人に、この日の最終回を観終えたファンからは「この2人もとってもよかったー」「お幸せに」といった祝福の声が集まった。@@cutter この日、最終回を迎えた同作。全てを失った龍一(千葉)と、一緒に生きていくと決めたなな(芳根)は、家元の座を降りて月島家を離れたいと市松(小日向文世)に申し出る。ところが、龍一は消息を絶ってしまう。その後、華道を離れ、広い牧草地で馬を引いていた龍一の元にたどり着いたなな。龍一は、ななを「ここにいてくれ…」と抱き寄せ、ななは「ずっとよ。ずーっと」と涙ぐむのだった。    公式インスタグラムが投稿したのは、着物姿の芳根と千葉の2ショット4枚。4コマ漫画のようなテイストで、1枚目で床に落ちていたうちわが、千葉の手から芳根の手に渡り、4枚目では2人が寄り添いニッコリほほ笑んでいる。  最終回でも二転三転した2人の関係を表現するかのような写真には、最終話を観たファンからのコメントが殺到。「可愛い仲直りーですね」「この2人もとってもよかったー」「景色もいいところで2人が映えてた」「満面の笑み!! ななちゃん、龍一!お幸せに」といった声が集まり、2人のハッピーエンドに多くのファンが満足しているようだ。 引用:https://www.instagram.com/takanehana_ntv/

  • 『走れ!T校バスケット部』

    志尊淳主演『走れ!T校バスケット部』本ポスター&予告編解禁

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     俳優の志尊淳が主演を務める映画『走れ!T校バスケット部』から、予告映像とポスタービジュアルが解禁となり、特典付き前売券と劇場限定入場者プレゼント情報も発表された。予告映像には、志尊扮する主人公が、弱小バスケ部の面々と絆を深めていく様子が収められている。@@cutter 本作は、バスケットボール部の強豪高校を自主退学し、多田野高校(通称T校)に編入した田所陽一(志尊)が、同校の弱小バスケ部へ入ることで成長する姿を描く。解禁された予告映像には、いじめを受けて転校してきた陽一が、T校バスケット部のメンバーと絆を深め、和気あいあいとじゃれあう様子が散りばめられている。  映像では、ゾノこと牧園浩司(佐藤寛太)の告白が失敗した様子を盗み見て笑い合ったり、ガリこと川崎裕太(戸塚純貴)の実家である寿司屋でウィンターカップへの出場に向け決起する場面に加え、キャプテンの矢嶋俊介(佐野勇斗)が陽一に語り掛けるシーン、陸上部とバスケ部を掛け持ちする俊足の持ち主・川久保透(鈴木勝大)の笑顔、円陣を組み「俺たちは、どのチームにも負けないくらい固い絆で結ばれてる」と熱く叫ぶ陽一の姿なども確認できる。GReeeeNの主題歌『贈る言葉』も重なる中、椎名桔平や竹中直人、友情出演の竹内涼真や千葉雄大らの姿も盛り込まれている。  ポスタービジュアルには、陽一を中央にT校バスケット部が勢ぞろい。このビジュアルが全面的にあしらわれたA4クリアファイルが特典として付く前売券&ムビチケカードは、9月29日より、合計1万部限定で全国の劇場窓口にて順次発売。さらに、劇場限定入場者プレゼントとして、全国20万名限定で“B.LEAGUE公認”の「トレーディングカード【T校バージョン】」の配布も決定した。こちらは全7種類のうち、いずれか1枚をプレゼント。どちらのプレゼントも非売品となっている。  映画『走れ!T校バスケット部』は11月3日より全国公開。

  • 『高嶺の花』に出演する芳根京子、千葉雄大

    『高嶺の花』最終回 芳根京子&千葉雄大のキスシーンに祝福の声が殺到

    エンタメ

     女優の石原さとみ主演のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の最終回が12日に放送され、クライマックスで芳根京子演じるヒロインの妹と、千葉雄大が扮する新興華道家のキスシーンが描かれると、視聴者から「末永くお幸せに!」「ななと龍一が幸せになって良かった~」などの声がSNS上に殺到した。@@cutter もも(石原)は、千秋(香里奈)が直人(峯田和伸)を誘惑する様子を電話で聞いていた。しかし、直人はももへの思いを貫き通す。  全てを失った龍一(千葉)と共に生きていくと決めたなな(芳根)は、家元の座を降りて月島家を離れたいと市松(小日向文世)に申し出る。ところが龍一は消息を絶ってしまう。  月島家に戻ったももは、正式に次期家元として認められる。ももは直人に、これまでの感謝を語り、別れを告げる…。  次期家元に指名されたななだったが、月島に関する一切の権利を放棄することを市松に伝える。母のルリ子(戸田菜穂)は「本気でもない! 正気でもない!」と困惑するものの、市松は「わかった」とななの申し出を受け入れる。この展開に視聴者からは「まさかのななが破門」と驚きの声が。  月島の家を出たななは、ももの自宅に「少しの間泊めて!」と押しかける。次期家元の重責から解放され、自分の足で人生を歩み始めたななの吹っ切れた姿に「自由になったななお嬢様が可愛い」「前よりスッキリした顔してる」「ななちゃん強くなったね」などの声が多数寄せられた。  消息を絶っていた龍一は、華道を離れ、広い牧草地で馬を引いていた。そんな龍一の元にななが訪れると、龍一は「ストーカーかよ」とイタズラっぽく一言。「私だって役に立てる」とななが返し、笑顔になる2人。ななが「行くところがないの…」とつぶやくと、龍一は彼女を抱きしめ「ここにいてくれ」と応え、口づけを交わす。このシーンに視聴者からは「二人がキスした瞬間に『やったー!!!!!!』って叫んでしまった」「ななと龍一が幸せになって良かった」「末長くお幸せに!」など、2人を祝福するツイートが殺到した。

  • 『高嶺の花』最終回場面写真

    今夜『高嶺の花』最終回、ももと直人の恋の行方は…

    エンタメ

     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の最終回が今夜放送される。最終回では、石原演じるももが峯田和伸扮する直人に別れを告げる様子、そして芳根京子演じるななが千葉雄大扮する龍一と共に生きる決意を固める姿が描かれる。@@cutter 本作は『高校教師』『101回目のプロポーズ』など、多くの話題作で知られる脚本家・野島伸司の最新作。抜群のルックスと圧倒的な才能を併せ持つ華道家・もも(石原)と、平凡な自転車店店主・直人(峯田)が織りなす運命の恋を描いてきた。  ももは千秋(香里奈)が直人を誘惑する様子を電話で聴いていた。あの手この手で誘いをかける千秋に対して、直人は…。  一方、龍一(千葉)と共に生きる決意を固めたなな(芳根)は、月島を離れたいと市松(小日向文世)に申し出ていた。市松は即座にななを破門。ななの決断を知ったももは、思い留まらせようとするのだが、ななの決意は変わらない。  その頃、龍一は市松と対面していた。市松はももとの縁談を龍一に持ち掛けるが、その直後、龍一は姿を消してしまい、ななにも連絡が取れなくなる。一方、月島家に戻ったももは、次期家元と正式に認められる。  その後、ももは直人を呼び出し、月島流を継ぐことになったと知らせる。彼女はこれまでの感謝の思いを伝え、直人に別れを告げるのだった…。  ドラマ『高嶺の花』最終回は、日本テレビ系にて今夜9月12日22時放送。

  • 『高嶺の花』第9話場面写真

    今夜『高嶺の花』龍一と兵馬の次期家元争い、ももとなながキーマンに

    エンタメ

     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第9話が今夜放送される。第9話では、石原演じるヒロイン・月島ももと、芳根京子扮する妹のななが、京都神宮流の次期家元争いのキーパーソンとなる様子が描かれる。さらにももは自身の出生の秘密に直面する。@@cutter 本作は、『高校教師』や『101回目のプロポーズ』など多くの話題作を手がけてきた脚本家・野島伸司の最新作。抜群のルックスと圧倒的な才能を持つ華道家と、平凡な自転車店店主の運命の恋を描く純愛エンターテインメント。  もも(石原)は、次期家元を決める“俎上”でなな(芳根)に敗れたことで、すべてを失ってしまう。一方のななは、自分がももより優れているという確証が持てないでいた。ななは、父・市松(小日向文世)に、俎上でなぜ自分を選んだのか尋ねると、市松はももが実の娘でないことを明かす。  そんな中、京都神宮流の次の家元を決める“俎上”が行われ、龍一(千葉雄大)と兵馬(大貫勇輔)が対決。龍一は密かに過半数の票を固めていたが、月島流から市松ではなく、ももとななが出席したことで、票が読めなくなってしまう。  そして直人(峯田和伸)は、千秋(香里奈)との交流を深めていく。千秋は直人の優しさに惹かれ始める。一方ももは、龍一の口から自分の出生の秘密を聞かされる。衝撃の事実に直面したももはひどく動揺してしまい…。  ドラマ『高嶺の花』第9話は、日本テレビ系にて今夜9月5日22時放送。

  • 『高嶺の花』第8話場面写真

    今夜『高嶺の花』ももとななは次期家元の座を巡る運命の日を迎える

    エンタメ

     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第8話が今夜放送される。第8話では、ももとなな、どちらが次の家元にふさわしいか決める儀式が執り行われる。@@cutter 本作は、『高校教師』や『101回目のプロポーズ』など多くの話題作を手がけてきた脚本家・野島伸司の最新作。抜群のルックスと圧倒的な才能を持つ華道家と、平凡な自転車店店主の運命の恋を描く純愛エンターテインメント。  もも(石原)は兵馬(大貫勇輔)の生け花に魅了され、彼との交流を深めていた。その一方、直人(峯田和伸)は、千秋(香里奈)と親しくなる。商店街の人々も、直人に千秋を同じ世界に住む新しい恋人として薦めていたが、直人は図書館で生け花の本を何冊も借りて、ももの苦悩を理解しようと努めていた。  数日後、ももとなな(芳根京子)は技量を見極める「俎上」の日を迎える。選ばれた6人の師範と市松(小日向文世)が、二人の作品を見て投票し、どちらが次の家元にふさわしいか決めるのである。しかし俎上に参加する師範はルリ子(戸田菜穂)の息がかかった者ばかり。そこで市松は、ももとななが花を生ける様子は非公開にし、作品だけを見て投票を行うと宣言する。これでは確実にななを勝たせることができまいとルリ子は動揺する。  その日ももとななが生けた花は、対照的な出来上がりだった。絢爛豪華で鮮やかな作品と、限りなく淡い色合いの作品。師範たちの投票は3対3の同数に、最後に市松が票を投じて、次期家元が決定されるのだが…。  ドラマ『高嶺の花』第8話は、日本テレビ系にて今夜8月29日22時放送。

  • 『高嶺の花』に出演する芳根京子、千葉雄大

    芳根京子&千葉雄大、『高嶺の花』“プロポーズ”オフショットに反響

    エンタメ

     女優の石原さとみ主演のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)のインスタグラム公式アカウントが、24日にオフショット写真を投稿。芳根京子と千葉雄大の“プロポーズ写真”にファンからは「可愛い」「楽しそうな現場ですね」「千葉ちゃんのぶりっ子ポーズかわいい」などのコメントが寄せられた。@@cutter 「心が壊れてしまったななが心配です。。オフショットではこんなに幸せそうな二人 プロポーズからの! 逆プロポーズ!!」というコメントと共に投稿されたのは、千葉雄大が芳根京子に花束を差し出している姿と、逆に芳根京子が千葉雄大に向けて花束を差し出している姿を捉えた数枚の写真。  ドラマ『高嶺の花』本編では、華道の名門「月島流」の家元候補・月島なな(芳根)は、新興流派「宇都宮龍彗会」を率いる宇都宮龍一(千葉)に惚れている。しかし龍一は、ななの母親・ルリ子(戸田菜穂)とも肉体関係を持っており、8月22日放送の第7話では、ななは彼とルリ子がベッドを共にする姿を目撃するという修羅場が描かれたばかりだった。  ドラマの壮絶な展開とギャップがありすぎる“ほのぼの”とした写真の数々に、ファンからは「お茶目なおふたり」「千葉ちゃんのぶりっ子ポーズかわいい」などの声が殺到。さらに撮影現場の和気あいあいとした雰囲気が伝わることから「ドラマではとんでもない事になってるけどオフショットでは面白い事やってますね可愛い」「素敵なショットありがとう」「楽しそうな現場ですね」などのコメントも寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/takanehana_ntv/

  • ドラマ『高嶺の花』に出演中の千葉雄大

    千葉雄大のバスローブ姿に「色気が尋常じゃない」とファンため息

    エンタメ

     ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが22日、俳優の千葉雄大のバスローブ姿を投稿した。ファンからは「色気が尋常じゃない」といった反響が寄せられている。@@cutter 本作で千葉が演じているのは、新進気鋭の華道家・宇都宮龍一。昨日放送された第7話では、龍一がなな(芳根京子)にルリ子(戸田菜穂)との密会現場を目撃されるという衝撃的な展開が描かれた。  黒いバスローブを身にまとった千葉の写真は2枚。1枚目では、前髪がややぬれているようにも見えるセクシーな千葉がカメラの方をじっと見つめている。2枚目も同じ構図だが、千葉は物憂げな表情で空を見上げている。  ファンからは、千葉のバスローブ姿に「えろい!!」「色気が尋常じゃない」「可愛いのにカッコいい!」といった声が集まった。また、劇中での龍一に触れ「回を重ねるごとに、龍一を見てると胸がギュッと締め付けられます」「龍一さん興味深いわー」といった感想も集まっていた。 引用:https://www.instagram.com/takanehana_ntv/

  • (左から)阿部サダヲ、吉岡里帆

    阿部サダヲ、大量の雨で溺れて死にかける「撮影は自分の命を優先した」

    映 画

     俳優の阿部サダヲが22日、都内で開催された映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の完成披露試写会に出席。初めての三木聡監督の現場に「初日で死にかけた」と振り返った。@@cutter 本作は、秘密の“声帯ドーピング”で4オクターブの音域とすべての人を虜にする声量を得たロックスター・シン(阿部)と、異様に声が小さく何事にも逃げ腰なストリートミュージシャン・ふうか(吉岡里帆)が繰り広げるロックコメディ。試写会には、吉岡、千葉雄大、ふせえり、松尾スズキ、三木監督も駆け付け、明治大学の応援団と共に応援団風に大声で挨拶した。  阿部は「監督の世界観が好きで緊張していましたが、初日にいきなり溺れて死にかけまして」といきなり爆弾発言。大量の雨が降っているシーンで口を空け続けたそうで、監督は「阿部さんの顔が面白くて」とニヤリ。阿部は「この現場は自分で命を守らないといけないんだなと。それに気づいてからは、自分の命を優先にしました」と告白した。  また、吉岡も口の中にカメラが入って来るなど「特殊な撮影が多くて…」と明かしつつ「皆さんと一緒に時間を過ごしたから、今の強さがあると思っています」とニッコリ。「撮影した2日後に鼻からチーズがでてきた」という千葉も「本当に楽しかったので、もっとぐちゃぐちゃになりたいなと思っていました」と笑顔で振り返った。  “声帯ドーピング”にかけて、「もしドーピングするなら何をしたい?」という質問に、阿部は「太ったり痩せたりするのが、役者としてできるならやってみたい」と回答。「よく松尾さんの舞台の演出で『そこ壁、横に走れない?』って言われますけど、ドーピングしたらいけるかな」と続けて会場を爆笑させた。  一方、千葉は「もし『anan』のセックス特集をさせていただけるなら、下半身ギリギリまで…」と大胆発言をし、会場のファンを沸かせていた。  映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』は10月12日より全国公開。

  • 『高嶺の花』第7話場面写真

    今夜『高嶺の花』別れを選んだももと直人、それぞれに新しい出会いが

    エンタメ

     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が今夜放送される。第7話では、石原演じるヒロイン・月島ももと、峯田和伸扮する直人に、新たな出会いが訪れる。@@cutter 本作は、『高校教師』や『101回目のプロポーズ』など多くの話題作を手がけてきた脚本家・野島伸司の最新作。抜群のルックスと圧倒的な才能を持つ華道家と、平凡な自転車店店主の運命の恋を描く純愛エンターテインメントだ。  結婚式の途中で逃げ出したもも(石原)は、別れる間際に直人(峯田)が見せた“笑顔”を忘れることができなかった。ももは、市松(小日向文世)、ルリ子(戸田菜穂)と共に、華道会の名門・神宮流の次期家元と目される兵馬(大貫勇輔)と会食する。  兵馬に、自分が迷いを抱えていることを即座に見抜かれたももは、彼に華道家として圧倒的な敬意を抱く。ももが兵馬に龍一(千葉雄大)のことを尋ねると、彼から龍一の意外な素性が明らかにされる。  一方の直人は、図書館で千秋(香里奈)という女性と出会い、顔見知りに。そんな中、旅を続ける宗太(舘秀々輝)から、一緒にいる坂東(博多華丸)が倒れたと連絡が入る。直人はその場に居合わせた千秋の車で、宗太の元に向かう。  そして、なな(芳根京子)は、龍一と会うためにホテルの部屋を訪ねると、そこで彼と自分の母・ルリ子が密会しているところを目撃してしまう…。  ドラマ『高嶺の花』第7話は、日本テレビ系にて今夜8月22日22時放送。

  • ドラマ『プリティが多すぎる』より

    千葉雄大「ジャパニーズ・カワイイ」がテーマの主演ドラマで世界進出

    エンタメ

     俳優の千葉雄大が、10月スタートのドラマ『プリティが多すぎる』(日本テレビ/毎週木曜24時59分)で主演を務めることが発表された。日本を含めた9つの国と地域で同時期放映される本作について千葉は「国を超えてご覧いただけることは素直に嬉しいです」と語っている。@@cutter 本作は大崎梢の同名小説を原作にしたお仕事ドラマ。大手出版社の文芸編集部で働くエリート社員が、突然「原宿系ファッション誌」に異動させられ、畑違いの“プリティ満載”の職場で徐々に「KAWAIIカルチャー」に本気で取り組んでいく姿を描いていく。  大手出版社で働く新見佳孝(千葉)は、同期社員もうらやむ文芸編集部のエース。しかし彼はある日、上司からファッション雑誌「ピピン」への異動を命じられる。畑違いの部署へ突然異動させられた新見を待っていたのは、勝気な利緒(佐津川愛美)をはじめ、曲者揃いの女性スタッフ&ド派手ファッションのわがままモデルたちだった…。  主人公を演じる千葉は「タイトルから想像すると、『あ、また千葉が年甲斐もなくぶりっ子するドラマか』と感じる方もいらっしゃるのかなぁ、なんて勝手に想像してしまったりするのですが」と語ると、続けて「この役を演じるにあたって、『働く』ということについて深く考えました」と告白。さらに「原宿を舞台に繰り広げられるキラキラしたカワイイを作る人たちの泥臭い生き様をご覧ください」と視聴者にメッセージを贈った。  さらに本作は、日本や韓国、台湾などアジアの9つの国と地域で同時期に放送され、フランス・カンヌで開催される世界最大級の国際映像コンテンツ見本市「MIPCOM」でワールドプレミアが行われることも決定。グローバルな展開を見せる本作について千葉は「『KAWAII』という日本のカルチャーの裏側を観ていただけるのも魅力かと思います」と話している。  ほかの共演キャストには、中尾明慶、堀内敬子、杉本哲太らが顔を揃える。  ドラマ『プリティが多すぎる』は日本テレビにて10月18日より毎週木曜24時59分放送。

  • ドラマ『高嶺の花』に出演中の千葉雄大

    千葉雄大、和装での真剣な表情にファン「美しすぎる」と熱狂

    エンタメ

     俳優の千葉雄大が和装で生花をたしなむ姿が、ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムに投稿された。一心不乱な様子の千葉に、ファンからは「美しい過ぎる」「カッコイイ」といった熱狂する声が届いた。@@cutter 劇中で千葉が演じているのは、新進気鋭の華道家・宇都宮龍一。14日に「龍一(#千葉雄大)がついに自ら生け花を披露!?」という言葉と共に、華道家役らしく生花をたしなむ千葉の姿が投稿された。  黒い和装の千葉は、黒い花器に向かって真剣な表情を向けている。一方、カメラ目線の写真もあり、同アカウントは「なにやら異様な雰囲気と、龍一の正面に座るのは一体誰なのか…?」と、誰かとの2ショットであることも匂わせている。  ファンからは、和装の千葉に対して「カッコイイ」「和装 凛としてドキドキします」「ゆうくんは何着ても似合う」「念願の着物姿」「美しい!!千葉くんの和装姿待ってました」といったコメントが集まったほか、「早くみたいです」「明日が楽しみです」といった放送を心待ちにする投稿も見受けられた。   引用:https://www.instagram.com/takanehana_ntv/

  • 『高嶺の花』第6話場面写真

    今夜『高嶺の花』、家元を継ぐ決心をしたももは直人と婚姻届を提出

    エンタメ

     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第6話が今夜放送。第6話では、月島流の家元になると決意したももの姿が描かれる。@@cutter 命に代えて自分を生んでくれた母のためにも、月島流の家元にならなければと決意したもも(石原)。だがももは、徐々に満足のいく作品を創れなくなっていた。なな(芳根京子)は直人(峯田和伸)との結婚を控えたももを訪ね、ももが逃亡中の吉池(三浦貴大)を匿っていることを知り驚愕する。  そんな中、ももと直人の婚約パーティーが佳代子(笛木優子)の店で開かれる。商店街の人々に祝福され、ももははしゃいでいた。その晩、ももの願いで、直人は酔った彼女をおぶって区役所に行き、婚姻届を提出する。  龍一(千葉雄大)がももの驚くべき真意を推察するのを聞き、ななは、二人の結婚を止めなければと直人に会いにいく。しかし、ななの話を聞いた直人の答えは、意外なものだった。そして、ももと直人は、結婚式の日を迎えるが…。  ドラマ『高嶺の花』第6話は、日本テレビ系にて今夜8月15日22時放送。

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