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生贄のジレンマ〈上〉 関連記事

  • 長谷川豊、久々にニュース原稿読みを披露

    長谷川豊が生贄アナウンサーに就任、「特ダネを伝えていけたら…」

    映画

     2013年4月にフジテレビを退職した長谷川豊アナウンサー。先だって再開したブログのPV数がわずか19日間で2400万の日本記録を打ち出すなど何かと話題の彼だが、このたび、フリーアナウンサーの初仕事として、映画『生贄のジレンマ』のスペシャルサポートアナウンサーに就任。プロモーション映像では、ニュース原稿読みも披露している。@@cutter 『生贄のジレンマ』は、土橋真二郎の同名ヒット小説を、原作と同じ<上><中><下>の三部作で、『DEATH NOTE デスノート』シリーズの金子修介監督により映画化するもの。卒業を控えた高校3年生たちが学校に閉じ込められ、生贄を捧げなければ全員死亡するという、命を懸けた究極のサバイバルゲームに巻き込まれていくという内容だ。  今回、この衝撃的な内容にちなみ、ワイドショー風演出で劇中の事件を伝えるプロモーション映像が制作された。その中で長谷川アナは、作品の大きな鍵を握る、高校の校庭に突如現れた“巨大な穴”のニュースを伝えるアナウンサー役として出演している。  「スタジオでピンマイクを付けて、ニュースを読むのはおよそ1年以上ぶり」という長谷川アナ。当初は緊張の面持ちだったが、スタジオに入ると、真剣な眼差しでディレクターからの段取り説明を受け、入念に打合わせ。収録が開始されると、すっかりアナウンサー時代のきりりとした表情で、完璧なニュース原稿読みを披露した。  また、スペシャルサポートアナウンサー就任に関しての意気込みコメント映像収録では、「生贄アナでもジレンマアナでも、(何と呼ばれても)構わないので、この映画の魅力をガンガン取材して、特ダネを伝えていけたらと思っております」と茶目っ気たっぷりにアピール。「この映画を見て、実は人間というのはキレイなことを言っているけれど、ひょっとしたら心の奥底で『こんなこと思ってんじゃないの?』という、痛いところを突っつかれているような心境に陥るところが、怖いなと思った」と映画の感想を語っていた。  プロモーション映像は、長谷川アナの“生贄”アナ就任コメントと併せて、本作公式サイトで5月25日より順次公開されるとか。是非、長谷川アナの“生贄”ぶりをのぞいてみては。  須賀健太と竹富聖花がダブル主演を務める『生贄のジレンマ<上>』は7月13日よりユナイテッドシネマ豊洲にて限定公開。8月2日よりDVD三部作がリリース。

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