ザ・リング/リバース 関連記事

  • 『ザ・リング/リバース』、最新場面写真解禁

    ハリウッド版貞子、最新作女優は曲芸師! 怨念すさまじい“最恐場面写真”解禁

    映画

     映画『リング』のハリウッドリメイク版最新作『ザ・リング/リバース』から場面写真が解禁。原作者・鈴木光司に「ハリウッドで作られたリングシリーズ史上、もっとも怖い。驚いた」言わしめた本作。貞子=サマラを演じたのはアクロバティックダンサーで女優、曲芸師でもあるボニー・モーガンだ。@@cutter 「必ず7日後に死ぬ」と言われる呪いのビデオを見てしまった主人公・ジュリア(マチルダ・ルッツ)。迫り来る運命から逃れるべく、恋人のホルト(アレックス・ロー)と共に“呪いのルーツ”を探るジュリアたちが辿り着いたのは1人の少女の存在。しかしそれは、さらなる恐怖の幕開けだった。  解禁された場面写真では「WATCH ME」と書かれたビデオテープや、映像を食い入るように見つめるジュリアの姿。さらに、ハリウッド版の貞子である“サマラ”が井戸から抜け出したシーンや、画面から飛び出し目の前まで迫ってきている様子などが映し出されている。  サラマを演じたアクロバティックダンサー、女優、曲芸師のボニーは、ハリウッド版の2作目『ザ・リング2』でサマラのスタントを担当。CGを使わずに体をくねらせ蜘蛛のように複雑で不自然な動きをできるという理由から、中田秀夫監督の信頼を得て抜てきされた。  本作では、30個以上もの“死人の目”を表すコンタクトなどを要し、7時間もかけた特殊メイクで恐怖を具現化。特殊メイクチームとボニーの曲芸師ならではの人間離れした演技で、恐怖を生み出している。  映画『ザ・リング/リバース』は、2018年1月26日より全国公開。

  • 映画『ザ・リング/リバース』予告編解禁

    「貞子」の恐怖再び? 傑作ホラーシリーズ最新作『ザ・リング/リバース』予告編解禁

    映画

     鈴木光司によるベストセラー小説を原作にした傑作ホラー映画『リング』。1998年の公開から、20年を迎える2018年に公開されるシリーズ最新作『ザ・リング/リバース』の予告編が解禁された。テレビ、パソコン、スマホ…あらゆるデバイスを駆使して増殖する呪い。さらにはハイジャックまで果たし、呪いのパワーアップが止まらない最新映像がいよいよベールを脱ぐ。@@cutter 本作は、見た者を必ず死に至らしめる“呪いのビデオ”や、テレビ画面から這い出る“貞子”などで一世を風靡した和製ホラー映画の海外版最新作。「必ず7日後に死ぬ」と言われる呪いのビデオを見てしまったジュリアは、死の連鎖を断ち切るべく、恋人のホルトとともに、呪いのルーツを辿り、謎を解き明かそうとするが…。  解禁された予告編では、冒頭、暗闇で“何か”が扉を開けるのに怯えるジュリアの姿から始まり、映像が進むにつれて、本作の“呪い”の実体が徐々に明らかとなっていく。呪いのビデオはみずから進化し、死から逃れる唯一の手段であるコピーすらなぜか無効になってしまう。もはやなすすべのない彼らの元に迫り来る呪いの恐怖。その強い怨念に、電源コードが抜かれ、床に倒されたテレビすらものともせず、画面を持ち上げた“彼女”がついに姿を現す。  やがて、飛行機のモニターに次々と映し出される“呪いのビデオ”、急降下する機体、もはや逃げ場のない密室でパニックに陥る機内に響くのは断末魔の叫び。「扉を開けてしまった」という謎の言葉が残される展開となっている。  映画『ザ・リング/リバース』は、2018年1月26日より公開。

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