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バンブルビー 関連記事

  • 『バンブルビー』激しいバトルに唸る本編映像解禁!

    これぞトランスフォーマー!『バンブルビー』“変形”を交えた超絶アクション映像解禁

    映画

     『トランスフォーマー』シリーズの最新作『バンブルビー』の本編映像の一部が新たに公開された。公開された映像では、シリーズきっての人気キャラクターで、本作の主人公であるバンブルビーが凶悪な敵・ドロップキックと大激戦を繰り広げる様子が映し出されている。@@cutter 本作は、シリーズ1作目となる『トランスフォーマー』でバンブルビーがサムと出会う以前の1980年代を舞台にした、これまで語られることのなかったシリーズ“はじまり”の物語。3月21日から日本でも先行上映が始まり、累計興収約2.6億円を記録。さらに、映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」の初日満足度で1位、Yahoo!映画レビューでも高評価を獲得している。  解禁された映像は、戦いに傷つき地球に身を隠したバンブルビーと、彼を執拗に追ってきたドロップキックがついに直接対決を迎えるシーンだ。造船所を舞台に、辺り構わず破壊しまくる肉弾戦が迫力いっぱいに繰り広げられる。  さらに、『トランスフォーマー』ならではの変形<トランスフォーム>アクションも映し出されており、“ハリウッドの破壊王”の異名をとるマイケル・ベイから新たな監督トラヴィス・ナイトにバトンタッチされた本作でも、トランスフォーマー同士のド迫力バトルが受け継がれていることを確信できる場面となっている。  また、そんな激しい戦闘中もバンブルビーはチャーリー(ヘイリー・スタインフェルド)に危害が及ばないようにしっかりと守っている様子も見て取れる。普段はドジで心優しいバンブルビーだが、大切な相棒を守るためには戦いもいとわない。その姿はシリーズ史上最高に男前といえるだろう。 @@insert1  過去のシリーズ作品にも参加しているアクション監督のマイク・ガンサーは、「アクションについてはトラヴィスに教えないといけないと思っていたが、映画や特定のシーンの知識が豊富で、基礎知識は十分に持っていた。観客にどのようなアクションを見せ、興奮を与えたいかということが非常に明確だったんだ」とコメントしている。  映画『バンブルビー』は全国公開中。

  • 土屋太鳳、実弟・神葉とイベント初共演

    土屋太鳳、実弟・神葉とのイベント初共演にニコニコ「いや〜好きですね」

    映画

     女優の土屋太鳳が23日、都内にて開催された映画『バンブルビー』の公開記念舞台挨拶に登壇。イベントで初共演を果たした2歳下の実弟で声優の土屋神葉(しんば)と、仲睦まじい様子を見せた。@@cutter 本作は、実写版『トランスフォーマー』シリーズの最新作。地球外生命体バンブルビーと、自分の居場所を見つけられない少女チャーリーの交流を描く。この日のイベントには、太鳳や神葉のほか、志尊淳、木村良平、悠木碧、濱野大輝が出席した。  日本語吹き替え版でチャーリーを演じた太鳳は、実物大のバンブルビーとの対面に「嬉しい~!」と笑顔に。「スゴくかわいらしくて愛おしい。お花見とか一緒に行きたくなる」と言い、「戦い方も、自分の良さを最大限に生かしている。大切な人を守ろうとするところが好きです」と白い歯をこぼした。  太鳳の弟・神葉は、チャーリーの同級生トリップ役で出演。チャーリーから思いを寄せられるという設定に照れ笑いを浮かべつつ、「トリップ自身は、チャーリーが好意を寄せていることは関心の外。とりあえず、トリップが持っているノリの良さを出せたらと思って演じた」と告白。舞台上で神葉が一生懸命話す姿を見守っていた土屋に、2人の間にいた木村が「場所変わろっか?」と気を利かせる一幕もあった。  また、先日行われたジャパンプレミアで、太鳳が「チャーリーと弟(オーティス)の関係は、自分と通ずるところがある」と言ったことが話題に。神葉が「弟を利用することが…」と話し始めようとすると、太鳳が「利用というか、美味しいものを食べようねっていうお願い」とにっこり。すると神葉は「こちらとしても、切羽詰まっている時、パワーをもらいたい時、姉から『ちょっと…お肉食べない?』と美味しいところに連れて行ってもらっている。持ちつ持たれつの関係」とコメント。それを聞いて太鳳は「いやぁ~、好きですね」と漏らしていた。

  • ヘイリー・スタインフェルド、『バンブルビー』インタビュー

    多彩な女優ヘイリー・スタインフェルド 将来は「監督もやってみたい」

    映画

     ハリウッド屈指の大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』の最新作は、シリーズはじまりの物語。“ドジだけど優しい”バンブルビーと、心に傷を抱えた少女の出会いと友情、そして戦いが描かれる。主演は子役からキャリアをスタートし、モデル、シンガーとしても華々しい活躍をしているヘイリー・スタインフェルド。こじらせティーンの主人公と彼女自身の共通点や、アクションシーンに挑戦した感想を聞いた。@@cutter 2010年の映画『トゥルー・グリット』に出演し、わずか14歳でアカデミー賞助演女優賞にノミネートされたヘイリーは、その後シンガーやモデルとしても大活躍。今やティーン憧れの存在だ。そんな彼女が本作で演じたチャーリーは、最愛の父の死から立ち直れず、鬱屈とした生活を送るティーンエイジャー。その役どころについて「全く共感出来ない役を演じるのは不可能だと思う」と話すヘイリー。これまでもティーンの難しい心情を演じて評価を受けてきた彼女は、チャーリーにも共感できるところがあると話す。「周囲が自分のことをちゃんと見てくれていない、聞いてくれていないと彼女は感じている。それは、この年代ならではの感情だと思う」と分析。「私自身そんな思いをしたし、いまだにそう感じたりもする。その思いは、もしかしたら一生終わらないのかもしれないけれど、その感情はとても共感できる」と胸の内を明かす。 @@insert2  本作は、アクションシーンも大きな見どころで、作品後半は怒涛のアクションの連続だ。トランスフォームする直前に、走行中のバンブルビーから飛び降りるシーンでは、スムーズにいくよう何度も撮影が行われたという。「うまくドアが開かなかったり、私の片ひじだけが出たりと、危ない状態になったりしたわ(笑)」と愉快そうに振り返る。飛び降りた後に、彼女が隠れたゴミ箱が吹き飛ばされるシーンでは、「ゴミ箱から転がり出る正しいやり方があるなんて知らなかった」と笑って告白。苦労の甲斐あり、迫力のシーンに仕上がった。  また、映画のクライマックスでは、高いクレーンに上るシーンにも挑戦。「私は肉体的に大変なことに挑戦するのが好き。自分の心地よいところから抜け出して、シーンのために準備をしたり鍛えたりすることが好きなの」とヘイリー。「エンディングは楽しく撮影できた」と明るく胸を張る。@@separator ヘイリーはシンガーとして、本作ではエンディングテーマも担当。「詞としても音としても映画を代表する曲になるよう心掛けた」という。その上で、「私のファンにも楽しんでもらえるように、現代っぽさも出したかった」とのこと。楽曲は複数のバージョンが製作され、作品の中では80’sらしさを押し出したサウンドのバージョンを使用。サウンドトラックやストリーミングで聴けるものは、80’sらしさを抑えたバージョンとなっている。 @@insert1  売れっ子のヘイリーは、Appleのテレビシリーズ『Dickinson(原題)』の撮影を終えたところ。「(出演とともに)エグゼクティブプロデューサーの仕事をしたけど、すごくワクワクする体験だったわ。すべてをまとめていくという作業だった」と興奮を隠さない。「監督もぜひやってみたいと思っているし、音楽も作り続けたいし書き続けたい。幸運にもさまざまなことに挑戦できる立場なので、たくさんのことに挑戦してみたいと思っています」と意欲を見せる。これからの活躍がますます楽しみだ。(取材・文・写真:寺井多恵)  映画『バンブルビー』は公開中。

  • 『バンブルビー』激アツのクライマックスを予感させる本編映像解禁

    青い瞳が真紅に染まる…『バンブルビー』宮崎駿作品を彷彿とさせる本編映像解禁

    映画

     『トランスフォーマー』シリーズ最新作『バンブルビー』の先行上映を記念して、本編映像が解禁となった。大切な相棒・チャーリーの絶体絶命のピンチに、瞳が赤く染まる暴走モードで立ち上がるバンブルビーの“アツすぎる”姿が映し出されている。@@cutter 本作の舞台は、シリーズ一作目となる『トランスフォーマー』(07)でバンブルビーがサムと出会う以前の1980年代。シリーズきっての人気キャラクター、バンブルビーが主人公となり、これまで語られることのなかったエピソードが初めて明かされる。  本日(3月21日)から遂に先行上映が始まり、これを記念して激アツのクライマックスを予感させる本編映像が解禁となった。  公開された映像には、チャーリーを救い出そうとするバンブルビーに軍用車から容赦なく銛が放たれ絶体絶命のピンチに陥るシーンが映し出されており、囚われているチャーリーが地面に叩きつけられた瞬間、バンブルビーの青い瞳が怒りの真紅に染まり、暴走モードが発動。限界突破して立ち上がるバンブルビーの姿から、大切な相棒との絆の強さを感じることができる。 @@insert1  本作でメガホンをとったトラヴィス・ナイト監督は、幼少期に数年間日本で生活をしていた時期もある異色の経歴の持ち主で、宮崎駿監督の大ファンであることを常々公言し、「宮崎駿監督はもはや自分の一部だし、本作ではそんなつもりがなかったのに彼の作品に似ているところがたくさんあると言われたんだ」と明かすように、青い瞳が怒りに赤く染まるその様はまさしくその影響を感じさせるワンシーンとなっている。

  • 『バンブルビー』チャーリー役の土屋太鳳と、メモ役の志尊淳

    土屋太鳳、『バンブルビー』吹替えで初共演の志尊淳と意気投合「また共演したい」

    映画

     世界中で大ヒットしている映画『トランスフォーマー』シリーズの最新作『バンブルビー』で、土屋太鳳と志尊淳が日本語吹替版キャストとして初共演を果たした。シリーズきっての人気キャラクター・バンブルビーをめぐる物語で、心を通わせていく男女に声を吹き込んだ二人。声の演技の難しさや、力をくれる“大切な存在”までを語り合ってもらった。@@cutter 本作の舞台は、1980年代のアメリカ・サンフランシスコ。郊外の海沿いの町で暮らす孤独な少女チャーリーが、ボロボロに傷つき、記憶を失った地球外生命体のバンブルビーと出会い、予想もしない運命に巻き込まれていく姿を描く。バンブルビーの相棒となっていくチャーリーを土屋、チャーリーに密かに想いを寄せる少年メモを志尊が演じている。 @@insert1 ■土屋太鳳、バンブルビーは理想の男性像! 志尊淳の理想は?  ハリウッド実写映画の吹替えは初めての経験となる土屋は「声のお仕事をするときは、難しさを感じることがとても多くて。自分は未熟者だなと感じています」と恐縮しきりだが、「映画を観て、すごく感動して。練習のためになんども観たんですが、そのたびに感動したんです。映画からパワーをもらい、“この物語をぜひ日本の方々にも届けたい”と思いました」と力強く語る。  吹替えに初トライした志尊は「僕は、声に対して昔からコンプレックスがあったんです」と打ち明ける。「そんな中で今回のお話をいただけて。精一杯やりたいという気持ちで挑ませていただきました。吹替えでは、実写で演じている方の思いまで、きちんと伝えることが大事だと思っていました。息遣いやリズムを合わせることは難しくもありましたが、メモという役柄がとても楽しい男の子で。初めての吹替えが、メモでよかったなと思っています」と役柄への愛情もたっぷりだ。  父親を亡くした哀しみから立ち直ることができずにいたが、バンブルビーと出会うことによって成長していくチャーリー。一生懸命にチャーリーを助けようとする、優しいメモ。土屋と志尊がみずみずしく彼らを演じているが、お互いの役柄へのマッチ度を聞いてみると「ぴったりだった!」と声を揃える。 @@insert2  アフレコは別録りだったそうだが、土屋は「志尊さんが演じるメモの声を聞いて、すごくうれしかったんです。声に優しさがあって、チャーリーを演じる上でも色々な感情を引き出されていくようでした」と目を細め、志尊も「僕も土屋さんの声を聞いて、描いていたチャーリーとリンクしました。凛としていて、爽快な強さがある。ものすごくリードしていただきました」と相思相愛の思いを吐露。声での初共演となったが「これまで共演がなかったのが不思議なくらい」と顔を見合わせつつ、「機会があれば、ぜひまた共演したいです」と再共演を楽しみにしていた。  また“ドジだけれど優しい”バンブルビーは、かわいさマックスで話題となること必至のキャラクターだ。「ものすごく愛おしかった!」と笑顔を弾けさせる土屋は、「大切な人を守ろうとするところや、見ていて温かな気持ちになるような存在」とニッコリ。  志尊が「抜けているところもあるのに、正義感や勇ましさがあって。メモ役の僕としては、“かわいい”というのはおこがましいなあ。助けてもらっている立場ですから(笑)。“武士みたいだな”と思いました」と語ると、土屋は「実は私、“理想のタイプは?”と聞かれると、いつも“武士みたいな人”と答えていたんです!バンブルビーは、やっぱり私の理想の男性像ですね」と告白。では、チャーリーは志尊の理想の女性像に当たるだろうか?すると志尊は「頼もしすぎますよね。それがチャーリーの切ないところ。そんな彼女の弱さがチラッと垣間見えた瞬間、キュンとしちゃいますね」と女性観を教えてくれた。 @@insert3 ■大切な“相棒”の存在を告白  バンブルビーとチャーリーが最高の相棒となっていくことから、「これがあるからこそ、強くなれる」と感じるような“相棒”について、胸の内を明かしてもらった。 @@insert4  土屋は「インスタやブログなどでも、返事をいただけるととても大きな力になります。エキストラさんなどに来てくださるファンの方もいて、そうやって応援してくださる方がいるからこそ、お仕事ができるんだと思います。あと、バンブルビーって車にもなりますよね。私は車が大好きで、相棒となる車が欲しくて!でも免許を持っていないんです…。いつか免許を取って、海に行くのが憧れです」。 @@insert5  志尊は「家族ですね。僕の家族は、“やり切ったと思ったら、いつでも帰ってきなさい”と言ってくれるんです。だからこそ全力で仕事に打ち込むことができるし、家族の思いにも応えたいと思う。自分にできることをしっかりとやろうと、いつも支えてもらっています」と語るなど、お互いに大切な人の存在を胸に刻み、前進していた。(取材・文:成田おり枝/写真:中村好伸)  映画『バンブルビー』3月21日(木・祝)先行上映“緊急”決定。3月22日(金)全国ロードショー。

  • 『バンブルビー』ジャパンプレミアにて

    ヘイリー・スタインフェルド、黄色ドレスで観客魅了! 土屋太鳳&志尊淳とも対面

    映画

     女優のヘイリー・スタインフェルド、トラヴィス・ナイト監督、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ(プロデューサー)、そして日本語吹替え版に登場した土屋太鳳、志尊淳が、12日に都内で開催された映画『バンブルビー』ジャパンプレミアに出席。『トゥルー・グリッド』以来8年ぶり2回目の来日となったヘイリーは、「大切な作品とともにまた日本に来ることができて、とってもうれしい!」と語った。@@cutter 映画『トランスフォーマー』シリーズの最新作である本作は、1980年代を舞台に、傷ついたバンブルビーと、孤独な少女チャーリー(ヘイリー)の心の交流を描く。黄色のドレスで登場したヘイリーは、バンブルビーについて「特別なところは、人間らしさ。ナイト監督の手腕で、彼の目や耳のような部分の動かし方、反応の仕方が、とても人間らしくなっているの」と言い「彼は愛にあふれていて、感情的で、愉快で、文章の作り方が独特でもあるの」とも。演じたチャーリーに関しては「10代の女性としての描写がとても忠実」と白い歯を見せた。  チャーリーの日本語吹替えを務める土屋は、バンブルビーをイメージしたという着物で出席。ヘイリーとの対面には「映像でずっと拝見していて、『ああ、チャーリーはこの時どういう気持ちなのかな?』ってずーっと思いながら声のお芝居に挑戦していたので、今日は初めてお会いしたのに、やっと会えたというような気持ちです」と感激した。また、英語で作品への熱い思いを伝える一幕もあり、ヘイリーは「今回は日本語では喋れないけれど、次に日本へ来るときは頑張りたいわ」と笑顔を見せた。  一方、チャーリーの親友・メモ役で映画の吹替え初挑戦となった志尊は「どう考えても、ファンタジーの世界なんじゃないかって皆さん思われるかもしれないんですが、僕はそこに垣間見えるリアリティの部分をすごく感じました」と発言。「愛する相手が人でなくても、それぞれ愛するという気持ちを持つことがすごく尊いものだという風に感じましたし、自由っていうものに関して、すごく痛感させられる部分がある、奥深い作品だなという風に思いました」と話していた。  映画『バンブルビー』は3月22日より全国公開。

  • 『トランスフォーマー』シリーズ最新作『バンブルビー』3月22日(金)全国公開

    ポケモン、オスカー受賞の半魚人、地球外生命体…人気作の方程式は“普通の人×異形の存在”

    映画

     シリーズ過去5作品の全世界累計興行収入が約5000億円を突破した『トランスフォーマー』シリーズの最新作『バンブルビー』が3月22日に日本でも公開される。アメリカでは、早くも“シリーズ最高傑作”との呼び声も高い本作。そんな本作の魅力の一つは、孤独な少女とドジでやさしい地球外生命体という“普通の人×異形の存在”のコンビが織りなす物語であるというところにある。@@cutter 本作は、心に傷を抱えた孤独な少女チャーリーが、戦いに傷つき地球に身を潜めていた巨大な金属生命体バンブルビーと出会い、運命に立ち向かっていく物語。バンブルビーがはじめて出会う少女・チャーリーを、同世代から圧倒的な支持を集めるアカデミー賞ノミネート女優のヘイリー・スタインフェルドが演じる。 @@insert1  本来は言葉を持たない生き物やそもそも存在しないものでも、感情を持ち合わせ、心を通わせ絆を深め、主人公の最高の相棒となっていくというファンタジックな世界を、実際に起こっているかのように感じさせてくれるのは、映画やアニメの醍醐味だ。これまでにも、“普通の人間×異形の存在”コンビとして生み出されたキャラクターたちは、世界中の人々に愛され、大きな共感と感動を巻き起こしている。  例えば、「ドラえもん」は“ネコ型ロボット”でありながら、のび太くんの最高の相棒として、日本人なら知らない人はいないというほど愛されている存在だ。そして、1996年に任天堂から発売され社会現象を巻き起こした「ポケットモンスター」も日本人には馴染み深い。アニメシリーズの主人公・サトシの相棒として有名なピカチュウはその愛らしいキャラクター性で、日本のみならず全世界で人気を博している。5月には、ハリウッドで実写映画化された『名探偵ピカチュウ』が公開される。  また、ハリウッドでも不思議なキャラクターを相棒とした映画がヒットしており、R指定コメディ『テッド』(12)で描かれたのは、マーク・ウォールバーグ演じる冴えない中年男の相棒、命が吹き込まれたもふもふボディのテディベア“テッド”。愛くるしいルックスとは裏腹に、ドスの効いた声を響かせ酒と女に興ずるという強烈なギャップがウケて、北米で興行収入2億ドル越えの大ヒットを記録した。  そして、昨年、第90回アカデミー賞で作品賞・監督賞など4部門を受賞した『シェイプ・オブ・ウォーター』の主人公の女性とアマゾンから来た“半魚人”の二人(こちらはコンビではなく、カップルだが)も記憶に新しい。体中が鱗で覆われた不気味な半魚人と、声を発することのできない女性という、支離滅裂にも思われる要素ながら、ギレルモ・デル・トロ監督が世界観を一から作り上げ、種族を超えるファンタジックな恋愛ながら深い絆を感じさせる物語に仕上げた。まさしく、虚構や妄想をある種の現実として描き楽しむことができる、映画ならではのラブストーリーだ。  “普通の人間×異形の存在”というコンビは、やはり鉄板の方程式。日本発祥のキャラクターはもちろん、ハリウッドでも高評価を得ている。『バンブルビー』もチャーリーとバンブルビーの関係性に徹底的にフォーカスして描かれたことが明かされており、新たな名コンビになることは間違いないだろう。  映画『バンブルビー』は3月22日より全国公開。

  • トランスフォーマーの大ファン! 中尾明慶が『バンブルビー』を大絶賛

    【インタビュー】中尾明慶、『バンブルビー』を大絶賛! これはバンブルビーと少女のラブストーリーだ

    映画

    <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/css/interview_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/css/interview_smp_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/css/interview_style.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <script type="text/javascript"> function m_win(url,windowname,width,height) { var features="location=no, menubar=no, status=yes, scrollbars=yes, resizable=yes, toolbar=no"; if (width) { if (window.screen.width > width) features+=", left="+(window.screen.width-width)/2; else width=window.screen.width; features+=", width="+width; } if (height) { if (window.screen.height > height) features+=", top="+(window.screen.height-height)/2; else height=window.screen.height; features+=", height="+height; 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margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:16px; color:#000000; margin:0; font-weight: bold;"> <a href="#present">中尾明慶さんサイン入りクリアファイルなど『バンブルビー』オリジナルグッズが当たるプレゼントキャンペーン実施中!>></a></p> </div> <p style="font-size:23px; line-height:1.3em; color:#535353; margin: 2px auto; padding:10px 0px 0px 0px; font-weight: bold; "> 僕が大好きな1作目の世界観に戻ったみたい</p> <div style="border-bottom: solid 2px #FFCC33;"></div> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="バンブルビー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/images/008.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold;">  ――中尾さんが「トランスフォーマー」シリーズを好きになったきっかけは?</p> <p class="lead">  僕は車が好きなので、最初は“車の映画”だと思って観に行きました。そうしたら、ストーリーがとにかく面白くて、笑えるところもたくさんあって大好きになりました。車がロボットに変形して、それが地球外生命体だというのは非現実的な話ですけど、ストーリーがよくできているのが印象的でした。</p> <p class="lead" style="font-weight:bold;"> ――今回の『バンブルビー』はいかがでしたか?</p> <p class="lead">  とにかくバンブルビーがかっこよかった。良い意味で裏切られましたね。今回のバンブルビーは丸味を帯びたデザインで可愛らしいなあという印象を持っていましたが、あんなにも勇ましく頼れる姿を見せてくれるとは思いませんでした。ギャップ萌えでバンブルビーのファンが増えるんじゃないでしょうか(笑)。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="バンブルビー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/images/004.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="lead">  あと、音楽の使い方もオシャレでしたね。1980年代の音楽が中心で「僕が生まれる前かな?」というナンバーでしたが作品の世界観にすごくマッチしていました。楽曲を知っている方や30代~50代の方からすると嬉しいチョイスがところどころにあって懐かしんで楽しめると思います。</p> <div class="movies"> <iframe allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/I3Nftd2fXzE?rel=0" width="560"></iframe></div> <p class="lead">  僕は、シリーズの中では1作目が一番好きなんですが、『バンブルビー』は1作目のシンプルな世界観に戻ったようで、非常に楽しめました。女の子が主人公なのは初ですよね。僕は彼女とバンブルビーのラブストーリーだと感じたんです。いわゆる恋というわけじゃないけれど、一人で地球に来たバンブルビーと、家族と複雑な状況で一人ぼっちのチャーリーは似た者同士。その二人が絆を結ぶ様子にグッと来るんですね。新しいトランスフォーマーだと思いました。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="バンブルビー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/images/005.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="lead">  「トランスフォーマー」シリーズを観たことがない人でも、ひとつのストーリーとして楽しめますし、本作を観た後にシリーズを1から観始めるのもいいですよね。</p> <p class="lead" style="font-weight:bold;"> ――特に好きなシーンはどこですか?</p> <p class="lead">  チャーリーが「バンブルビー(かわいい蜂)」という名前を付けるところですね。二人の間に信頼関係が生まれる瞬間で、大好きなシーンです。引きのカメラワークで「二人の世界」を見せるところがすごく良かった。相手はロボットなのに「お互いが信頼し合った瞬間」、「本当に友達ができた瞬間」が自然と見えてしまう。巧みな演出に驚かされました。</p> <div class="movies"> <iframe allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/qPf0fCVh6FY?rel=0" width="560"></iframe></div> <p class="lead" style="font-weight:bold;"> ――バンブルビーの誕生秘話が描かれている点についてはいかがでしょう?</p> <p class="lead">  まさかそこを映画にするなんて!と驚きました。冒頭で、バンブルビーが普通に喋っていますからね。地球に来ることになる経緯とか、今まで話には出てきたことだけど、その後を知っているからこそ、「ああ、そういうことか」と感慨深かったです。喋れなくなる原因も、「このタイミングだったんだ!」と知ることができて、シリーズのファンには見どころだらけですよ。</p> <p>  </p> <blockquote class="twitter-tweet" data-align="center" data-lang="ja"> <p dir="ltr" lang="ja"> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#バンブルビー</a> だけじゃなくて、オプティマス・プライムも『戦え!超ロボット生命体 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#トランスフォーマー</a>』を意識したフォルムで登場なんです‼ <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%8E%84%E7%94%B0%E5%93%B2%E7%AB%A0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#玄田哲章</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ピーター・カレン</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%92%E9%A0%AD%E5%BF%85%E8%A6%8B?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#冒頭必見</a> <a href="https://t.co/NxwjoFwnVu">pic.twitter.com/NxwjoFwnVu</a></p> — 『バンブルビー』公式 (@Bumblebee_JP) <a href="https://twitter.com/Bumblebee_JP/status/1099198518751686657?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年2月23日</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <p class="lead" style="font-weight:bold;"> ――本作を含め、中尾さんが思う「トランスフォーマー」シリーズの魅力を教えていただけますか?</p> <p class="lead">  人間がヒーローに助けられる物語は結構ありますが、このシリーズは人間もヒーローであるトランスフォーマーたちを助けるんですね。バンブルビーも含めて、彼らは結構ピンチになる場面が多いので。人間と信頼関係を築いて、お互いに助け合いながら、地球という星を守るというところが一番の魅力だと思います。あとはもちろん、車が変形するのは最高ですけどね。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="バンブルビー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/images/011.jpg" width="670" /></div> </div> <br /> <p style="font-size:23px; line-height:1.3em; color:#535353; margin: 2px auto; padding:10px 0px 0px 0px; font-weight: bold; "> 家族揃って『バンブルビー』を見たい</p> <div style="border-bottom: solid 2px #FFCC33;"></div> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="バンブルビー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/images/006.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold;"> ――中尾さんのご家族も「トランスフォーマー」シリーズがお好きだそうですね。</p> <p class="lead">  そうなんです!家族でロサンゼルスのユニバーサル・スタジオに行った時、妻と息子は『トランスフォーマー』のアトラクションに5回も乗ってました。僕は2回くらいで酔っちゃったけど(笑)。</p> <p class="lead" style="font-weight:bold;"> ――今日はトランスフォーマーのおもちゃを持ってきていただきましたが、これは普段実際に息子さんが遊んでいるものですか?</p> <p class="lead">  そうです。僕が「バンブルビーに会いに行ってくるよ!」と話したら、息子が用意してくれたんです。「バンブルビーだけでいいよ」と言ったんですけど、「一応持っていった方がいいよ」とオプティマスとハウンドもチョイスしてくれました。トランスフォーマーの玩具は世界中どこに行っても見つかるから、息子へのお土産選びはいつも楽です。トランスフォーマーなら、息子は喜んでくれるので。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="バンブルビー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/images/007.jpg" width="670" /></div> <p style="font-size:12px; line-height:1.9em; color:#333; text-align:right;"> (※実際に中尾さんにお持ちいただいた私物)</p> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold;"> ――中尾さんも一緒におもちゃで遊びますか?</p> <p class="lead">  遊びます。昨日もお風呂でトランスフォーマーごっこをしました。息子はオプティマス役をやると言うので、「じゃあ、パパはバンブルビーね」と言ったら、ダメって言うんです。自分が戦って倒すから、大好きなバンブルビーは倒したくないと。だから、僕は敵役のメガトロンを延々とやりました(笑)。</p> <p class="lead" style="font-weight:bold;"> ――ご家族で「トランスフォーマー」シリーズの映画も見ていますか?</p> <p class="lead">  DVDで全作一緒に見ています。これまで息子は年齢的に映画館は難しかったのですが、『バンブルビー』から一緒に見に行こうと思っています。</p> <p class="lead" style="font-weight:bold;"> ――ご家族もバンブルビーがお気に入りキャラクターだそうですね。</p> <p class="lead">  そうなんです。今回の映画を見たら、妻は「うちの車もビートルに変えよう」って言い出すかもしれないです(笑)。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="バンブルビー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/images/010.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold;"> ――ありがとうございます。それでは最後に、『バンブルビー』のお薦めコメントをお願いしたいのですが、シリーズを観たことがない女性や子供たちにも「ここを観てほしい!」というポイントを教えていただけますか。</p> <p class="lead">  バンブルビーをはじめ「トランスフォーマー」の登場人物たちは、どんな危機に瀕しても絶対に諦めないんです。なので、見ると「明日も頑張るぞ!」と元気が出てきます。今回は、主人公が女の子ですし、僕がラブストーリーだと感じた瞬間がたくさんあるので、特に女性は見やすい気がします。子供たちは、かわいいバンブルビーの変形シーンやアクションシーンに大興奮で喜ぶと思います。是非、家族みんなで楽しんで観てください!</p> <div class="movies"> <iframe allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/py9dfuSi7EE?rel=0" width="560"></iframe></div> <br /> <div style="background-color:#fef7c1; padding:5px;"> <!--▼--> <div class="photo"> <div id="present" style="width:100%;"> <img alt="バンブルビー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/images/bb_logo.jpg" width="670" /></div> </div> <br /> <div class="wrapper"> <div class="left_content"> <!----▼▼▼---> <div class="box"> <div class="text"> <p style="font-weight:bold; color:#dfb300;"> A賞:<br /> <span style="color:#FFF;">中尾明慶さんサイン入りクリアファイル 5名様</span></p> </div> <div class="pict"> <img alt="バンブルビー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/images/p001.jpg" /></div> </div> </div> <!----▲▲▲---> <div class="center_content"> <!----▼▼▼---> <div class="box"> <div class="text"> <p style="font-weight:bold; color:#dfb300;"> B賞:<br /> <span style="color:#FFF;">ルービックキューブ付キーホルダー 3名様</span></p> </div> <div class="pict"> <img alt="バンブルビー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/images/p002.jpg" /></div> </div> </div> <!----▲▲▲---> <div class="right_content"> <!----▼▼▼---> <div class="box"> <div class="text"> <p style="font-weight:bold; color:#dfb300;"> C賞:<br /> <span style="color:#FFF;">カセットテープ型スピーカー 2名様</span></p> </div> <div class="pict"> <img alt="バンブルビー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bumblebee/images/p003.jpg" /></div> </div> </div> <!----▲▲▲---></div> <br /> <p> 3月22日(金)全国公開、映画『バンブルビー』のオリジナルグッズをプレゼントします!応募は、クランクイン!のTwitterアカウント(<a href="https://twitter.com/crank_in_net" target="_blank">@crank_in_net</a>)をフォローして、応募用ツイートをリツイートするだけ!奮ってご応募ください。</p> <section class="block-area"> <div style="border: solid 1px #999999; padding:20px;"> <h2> 《応募方法》</h2> <br /> 1.クランクイン!のTwitterアカウント(<a href="https://twitter.com/crank_in_net" target="_blank">@crank_in_net</a>)をフォローする<br /> 2.下記の「応募用ツイート」をリツイートする<br /> 3.応募完了!<br /> <br /> ※当選者には、クランクイン!のTwitterアカウント(<a href="https://twitter.com/crank_in_net" target="_blank">@crank_in_net</a>)からダイレクトメッセージ(DM)にてご連絡いたします。<br /> <br /> ※当選連絡後、商品は順次発送いたします。<br /> <br /> 応募締切:2019年3月25日(月)12:00<br /> 当選連絡:2019年3月26日(火)以降</div> <div style="background-color:#f6d200; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:16px; color:#000000; margin:0; font-weight: bold; text-align:center;"> <a href="https://www.crank-in.net/feature/interview_2019_bumblebee/notes/index.html" onClick="m_win(this.href,null,600,700); return false;">※応募前に注意事項を必ずお読みください。<注意事項></a></p> </div> <div style="background-color:#000; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <!--▼▼▼---> <div style="background-color:#f6d200; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:16px; color:#000000; margin:0; font-weight: bold; text-align:center;"> A賞: 中尾明慶さんサイン入りクリアファイル 5名様<br /> ↓ この投稿をリツートで応募 ↓</p> </div> <div class="photo"> <div style="width:80%; margin:0 auto;"> <blockquote class="twitter-tweet" data-align="center" data-lang="ja"> <p dir="ltr" lang="ja"> プレゼント<br /> 映画『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#バンブルビー</a>』3月22日(金)公開記念<br /> 「トランスフォーマー」シリーズの大ファン‼ <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%AD%E5%B0%BE%E6%98%8E%E6%85%B6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#中尾明慶</a> さんサイン入りクリアファイルを5名様にプレゼントします<a href="https://twitter.com/crank_in_net?ref_src=twsrc%5Etfw">@crank_in_net</a> をフォローして、この投稿をリツイートしたら応募完了❗<br /> <br /> 詳細はこちら ⇒ <a href="https://t.co/Gb9JqsvIRJ">https://t.co/Gb9JqsvIRJ</a> <a href="https://t.co/f2KRdA0UdQ">pic.twitter.com/f2KRdA0UdQ</a></p> — クランクイン! (@crank_in_net) <a href="https://twitter.com/crank_in_net/status/1101311091701735424?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年3月1日</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> </div> </div> <!--▲▲▲---> <div style="background-color:#000; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <!--▼▼▼---> <div style="background-color:#f6d200; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:16px; color:#000000; margin:0; font-weight: bold; text-align:center;"> B賞: ルービックキューブ付キーホルダー 3名様<br /> ↓ この投稿をリツートで応募 ↓</p> </div> <div class="photo"> <div style="width:80%; margin:0 auto;"> <blockquote class="twitter-tweet" data-align="center" data-lang="ja"> <p dir="ltr" lang="ja"> プレゼント<br /> 映画『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#バンブルビー</a>』3月22日(金)公開記念<br /> ルービックキューブ付キーホルダーを3名様にプレゼントします<a href="https://twitter.com/crank_in_net?ref_src=twsrc%5Etfw">@crank_in_net</a> をフォローして、この投稿をリツイートしたら応募完了❗<br /> <br /> 詳細はこちら ⇒ <a href="https://t.co/Gb9JqsNkgj">https://t.co/Gb9JqsNkgj</a> <a href="https://t.co/3KTJURrM0t">pic.twitter.com/3KTJURrM0t</a></p> — クランクイン! (@crank_in_net) <a href="https://twitter.com/crank_in_net/status/1101311343473451009?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年3月1日</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> </div> </div> <!--▲▲▲---> <div style="background-color:#000; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <!--▼▼▼---> <div style="background-color:#f6d200; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:16px; color:#000000; margin:0; font-weight: bold; text-align:center;"> C賞: カセットテープ型スピーカー 2名様<br /> ↓ この投稿をリツートで応募 ↓</p> </div> <div class="photo"> <div style="width:80%; margin:0 auto;"> <blockquote class="twitter-tweet" data-align="center" data-lang="ja"> プレゼント<br /> 映画『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#バンブルビー</a>』3月22日(金)公開記念<br /> カセットテープ型スピーカーを2名様にプレゼントします<a href="https://twitter.com/crank_in_net?ref_src=twsrc%5Etfw">@crank_in_net</a> をフォローして、この投稿をリツイートしたら応募完了<br /> <br /> 詳細はこちら ⇒ <a href="https://t.co/Gb9JqsvIRJ">https://t.co/Gb9JqsvIRJ</a> <a href="https://t.co/vDfB6R98MT">pic.twitter.com/vDfB6R98MT</a> <p>  </p> — クランクイン! (@crank_in_net) <a href="https://twitter.com/crank_in_net/status/1101311846617735168?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年3月1日</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> </div> </div> <!--▲▲▲---></section> </div> <!--▲--><br /> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="https://bumblebeemovie.jp/">映画『バンブルビー』公式サイト</a></div> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=4hVtkX3Z" target="_blank">映画『バンブルビー』劇場情報</a></div> <p style="font-size:12px; margin:10px 0px 10px 0px;"> (C)2018 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS,<br /> and all related characters are trademarks of Hasbro.(C)2018 Hasbro. All Rights Reserved.</p> </div> <!--end--><!--article--></div> <!--interview-->

  • 映画『バンブルビー』来日が決定!

    『バンブルビー』ヘイリー・スタインフェルド&トラヴィス・ナイト監督ら来日決定

    映画

     映画『トランスフォーマー』シリーズの最新作『バンブルビー』より、バンブルビーの初めての相棒となる少女チャーリーを演じたヘイリー・スタインフェルドと、トラヴィス・ナイト監督、さらに『トランスフォーマー』全シリーズのプロデュースを手がけるロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラが来日することが決定した。@@cutter 本作は、1980年代を舞台に、傷ついたバンブルビーと、自分の居場所を見つけられない少女チャーリーの心の交流を描く。  ヘイリーが映画のプロモーションで来日するのは、2011年に当時14歳で映画初出演にして第83回アカデミー賞助演女優賞にノミネートを果たした『トゥルー・グリッド』以来8年ぶり2回目。その間、出演作品を重ねながら、歌手としても活躍し、日本最大級のロック・フェス「SUMMER SONIC 2016」へも出演。ファンとも積極的に交流してきた。  今回の来日にあたり、ヘイリーは「日本は世界でお気に入りの場所の一つです。また来日できることにワクワクしています。日本のファンと会ってバンブルビーという素晴らしい作品の話をするのを楽しみにしています!」とコメントしている。  本作が実写映画デビューとなるナイト監督は、ナイキの創業者フィル・ナイトの息子であり、8歳の時に父に連れられ日本を初訪問。その際、日本の芸術や文化に魅了され、一時期は日本で生活していたというほど縁深い人物だ。映画プロモーションでの来日は今作が初めてとなる。  ナイト監督は「日本はトランスフォーマー発祥の地であり、私自身にとっては8歳の時に父に連れられて訪れた想い出の地でもあります。この幼少時代の訪日は美しい文化への生涯変わらぬ関心を生み、私の監督初作品となった『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』のインスピレーションとなり、最新作『バンブルビー』にも大きな影響を与えました」と話している。  『トランスフォーマー』シリーズ全作でプロデューサーを務めてきたロレンツォは、ワーナー・ブラザース社・副社長時代に『マトリックス』『オーシャンズ11』『ハリー・ポッターと賢者の石』などを世に送り出してきた大物プロデューサー。3人は3月12日に実施される本作のジャパンプレミアに登場することが決定している。  映画『バンブルビー』は3月22日より全国公開。

  • 『バンブルビー』が実写映画デビューとなるトラヴィス・ナイト監督

    『バンブルビー』で実写監督デビュー! トラヴィス・ナイト監督の“映画作りの真髄”とは

    映画

     過去5作品の全世界累計興行収入が約5000億円を突破した大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』のシリーズ最新作『バンブルビー』が3月22日より日本公開される。これに先立ち、トップアニメーターであり、本作が実写監督デビューとなるトラヴィス・ナイト監督の製作姿勢と遊び心が存分に発揮されていることが垣間見られる特別映像が解禁された。@@cutter 本作は、シリーズきっての人気キャラクターのバンブルビーが主人公。シリーズ一作目となる『トランスフォーマー』(07)でバンブルビーがサムと出会う以前の1980年代にさかのぼり、これまで語られることの無かったエピソードが初めて明かされる。バンブルビーが地球に来て最初に出会った“最高の相棒”チャーリー役は、同世代の圧倒的な支持を集める女優ヘイリー・スタインフェルドが務める。  公開された特別映像では、トラヴィス監督が「映画製作で大切にしているのは、何を伝えたいのか明確にすることなんだ。それがすべてだ」と冒頭から核心をつく言葉を発している。自身が創業したアニメ映画スタジオでトップアニメーターとして活躍し、ストップモーション・アニメと最新の映画製作技術とを見事に融合させ、賞レースを席巻した『コララインとボタンの魔女』や『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』を生み出したトップアニメーターであるトラヴィス監督の映画作りの真髄を垣間見ることができる。  さらに、本作が1980年代のアメリカ・カリフォルニアを舞台としていることもあり、「子供時代に大好きだったスピルバーグ映画の影響もとても大きかったよ」と、スピルバーグ愛も語っている。80年代のスピルバーグ映画と同じ衝動を目指した本作は、そのトラヴィス監督の想いを見事に果たす仕上がりとなっており、“シリーズ最高傑作”の呼び声も高く、2019年初の世界興収No.1を獲得している(1月5日~6日週末世界興行収入 ※Variety調べ)。 @@insert1  また、ナイキの創業者フィル・ナイトの息子であり、一時期は日本でも生活していたという異色の経歴の持ち主で、トランスフォーマーのTVアニメシリーズの熱烈なファンで、アクションフィギュアで遊んでいた記憶もあるという。映像内でも、「アニメの世界は、光と闇など多くの微妙なバランスで成り立つ。その経験が今回とても役立ったんだ」とこれまでの映像表現が本作に反映されていることを明かしている。  映画『バンブルビー』は3月22日(金)より全国公開。

  • (左から)志尊淳、土屋太鳳

    志尊淳&土屋太鳳、同い年ツーショットに「近くて羨ましい」の声

    エンタメ

     俳優の志尊淳が22日、自身のインスタグラムに女優の土屋太鳳との2ショット写真を投稿。3月22日公開の映画『バンブルビー』の日本語吹替え版で共演する、同い年の二人が笑顔で写真に収まる姿に、ファンからは「かわいいー!」「最高のコラボ」「近すぎる」などさまざまなコメントが寄せられた。@@cutter 投稿された写真は、スタジオのような場所で、二人が身を寄せてカメラに笑顔を向けている2ショット写真。21日に都内で映画『バンブルビー』の公開アフレコ会見が行われており、その際に撮影されたものと思われる。人気若手俳優の2ショットにファンからは「かわいいー!」「いいツーショットですね♪」「最高のコラボ」「美しいお二人」などのコメントや、「2人の声好きなのでたのしみです」「太鳳ちゃんと志尊くんの共演ずっと期待してました!!!」といった映画に期待する声が殺到。  一方で、仲良く写真に収まる二人の顔の距離に「たおちゃんになりたぁぁぁい」「近くて羨ましい」「距離感迷子すぎ〜!笑」と2人の仲の良さをうらやむ反応や、さらにデニムのショートパンツからのぞいている土屋の健康的な美脚を称賛する声も上がっていた。 引用:https://www.instagram.com/jun_shison0305/

  • (左から)映画『バンブルビー』日本語吹替版キャスト公開アフレコ会見イベントに登場した志尊淳、土屋太鳳

    土屋太鳳、吹き替え共演の志尊淳に「やっと会えた」と感激 一緒に誕生日祝う

    映画

     女優の土屋太鳳と俳優の志尊淳が21日、都内で行われた映画『トランスフォーマー』シリーズ最新作『バンブルビー』の公開アフレコ会見イベントに出席。この仕事で志尊と初めて同席した土屋は「やっと会えたなという気持ち。うれしい気持ちでいっぱいです」と声を弾ませると、志尊も「チャーリーの声と、土屋さんの声がリンクしていた。(土屋の)声を聞いて、ものすごく映画の世界に入りやすかった。リードしてくださった」と感謝の思いを語った。@@cutter 1980年代を舞台に、世界的な大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』のはじまりを描く本作。父親を亡くした哀しみから立ち直れない思春期の少女チャーリーが“地球外生命体”バンブルビーと出会い、友情を育んでいく姿を綴る。土屋が、心に傷を抱えたチャーリー役を、志尊がチャーリーに密かに恋心を抱く少年メモを演じた。  日本語吹き替え版キャストとして声の仕事で初共演を果たした2人だが、実際のアフレコは別々の収録だったとのこと。この日、一緒のアフレコに挑んだ土屋は「やっと会えたなという気持ち。うれしい気持ちでいっぱいです」と声を弾ませた。「特撮作品が好き」という土屋だが「ヒーローって、無条件に自分よりも年上だと思ってしまっている。(志尊は)戦隊モノに出られていたので、私より年上だと思っていた。そうしたら同い年で。しかも誕生日は、私よりもあと。ええ! って」と驚きを語ると、志尊は「そうなんです、人生の後輩です」とニッコリ。  この日は、土屋が2月3日生まれ、志尊が3月5日生まれと、それぞれの誕生日が近いことにちなみ、“巨大バンブルビーケーキ”がサプライズで登場する一幕もあり、土屋も志尊もかわいらしく飾られたケーキに「うれしい!」「かわいい!」と大感激していた。  またバンブルビーに惚れ込んだという土屋は、「女性の方は好きだなと思われるはず。弱くて、でも強くて、真面目なんだけど、お茶目。何より大切な人を守ろうとする姿が、すごく好き。危ないときに守ってくれるって、“ああ、ステキ!”って思いました」と告白。恋に不器用な男子を演じた志尊は「僕も、ものすごく不器用でした。気になっている人に話しかけづらかったり、自分の本当の気持ちを伝えられなかったり。メモに共感できた」とそれぞれに恋愛観を明かしていた。  映画『バンブルビー』は3月22日より全国公開。

  • (左から)『バンブルビー』日本語版吹替キャストの志尊淳、土屋太鳳

    土屋太鳳&志尊淳、『バンブルビー』日本語版吹き替えキャスト決定

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     女優の土屋太鳳と俳優の志尊淳が、3月に公開される映画『トランスフォーマー』シリーズ最新作『バンブルビー』の日本語吹き替え版声優を務めることが発表された。@@cutter 本作は、世界的大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』の最新作で、シリーズきっての人気キャラクター・バンブルビーが主人公。バンブルビーがサムと出会う以前の1980年代が舞台となる。  父親を亡くした悲しみから立ち直れない思春期の少女チャーリーは、18歳の誕生日に海沿いの小さな町の廃品置き場で廃車寸前の黄色い車を見つける。自宅に乗って帰ったところ、この車が突如変形≪トランスフォーム≫してしまう。驚くチャーリーを前に、逃げ惑う黄色い生命体。お互いに危害を加えないことを理解した瞬間、似た者同士のふたりは急速に距離を縮める…。  土屋が演じるのは、“地球外生命体”バンブルビーが地球に来て最初に出会い、最高の相棒となる、心に傷を抱えた少女・チャーリー(ヘイリー・スタインフェルド)。吹き替えを担当するのはアニメ映画『フェリシーと夢のトウシューズ』(2017年)以来、ハリウッド実写映画では初挑戦となる。  収録を終えた土屋は、自ら演じたチャーリーについて、「かわいくて、正直に気持ちを出すので、表情や声にも色があって、それを表現するために丁寧に時間をかけてディレクションしていただきました。バンブルビーもすごく可愛くて、愛情がとても湧きました」。バンブルビーについても「かわいいです。本当に愛おしい。女の子からすると、すごく理想的な男性像なんじゃないかなと思います。守ってくれるときは全力で守ってくれて、あとはちょっと可愛らしくて、少年っぽい感じがすごくいいなと思いました」と語る。  一方、志尊が演じるのは、チャーリーにひそかに思いを寄せる心優しい隣人の少年・メモ(ジョージ・レンデボーグJr.)。昔から大好きで全作品を見たという『トランスフォーマー』シリーズの最新作で、念願の吹き替え初挑戦に臨んだ。メモと自身の共通点については「はっちゃけてるときはすごくはっちゃけてるんですけど、女の子との関わり合いとかになるとちょっと不器用さが出てくるとことか、すごく、僕の中学生のときに似てるなと思いました。等身大の青年だったので、可愛らしいなって思う一面がたくさんありました」と話している。  映画『バンブルビー』は3月22日より全国公開。

  • バンブルビー役の声優を務める木村良平

    『バンブルビー』、アニメ版の声優・木村良平が吹き替え版に参戦決定

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     声優の木村良平が、3月22日に公開される『トランスフォーマー』シリーズ最新作『バンブルビー』の吹替え版で、バンブルビー役を務めることが明らかになった。@@cutter 本作は、世界的大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』の最新作で、シリーズきっての人気キャラクター・バンブルビーが主人公。作品の舞台は、バンブルビーがサムと出会う以前の1980年代にさかのぼり、これまで語られることの無かったエピソードが初めて明かされる。  先ごろ解禁された予告編では、“ドジだけど優しい”可愛さ全開のバンブルビーの魅力に注目が集まり、バンブルビーとチャーリーとの間に芽生える友情と、これまでのシリーズとは異なった新しい展開や、米国の映画批評サイト「Rotten Tomatoes」で93%フレッシュというハイスコアを得るなど、“シリーズ最高傑作”の呼び声も高い。  バンブルビーは記憶を失った地球外生命体で、のどを損傷しているため、コミュニケーションは取れるが話すことのできないキャラクター。本作において、彼が声を失った秘密がついに明かされるとされ、その“声”を誰が演じるのか大いに注目が集まっていた。日本語吹替え版については、レジェンド声優・玄田哲章がオプティマス・プライム役への続投を発表してから、熱狂的ファンの間でバンブルビー声優の予想合戦が加熱。そして、この度、2015年から「トランスフォーマーアドベンチャー」シリーズなどで同役を務め、新世代のトランスフォーマーファンに絶大な人気を誇る木村が演じることが決定した。  木村は「これまで数年に渡ってバンブルビーを演じる機会がありましたが、キャラクターと一つの作品を越えて縁ができると、役という以上に、不思議な親近感を感じてくるものですね。彼の新たな作品に参加できてとても嬉しかったです」と喜びを語っている。  映画『バンブルビー』は3月22日より全国公開。

  • 映画『バンブルビー』 謹賀新年

    謹賀新年! 『バンブルビー』物語の始まりを告げる特別映像到着

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     映画『トランスフォーマー』シリーズの最新作『バンブルビー』より、バンブルビーの名前の秘密が明かされる、チャーリーとバンブルビーの出会いを捉えた本編映像と、バンブルビーがお正月を祝うかわいすぎる謹賀新年特別映像が公開された。@@cutter 本作は、シリーズ一作目となる『トランスフォーマー』(2007)でバンブルビーがサムと出会う以前の1980年代を舞台に、傷ついたバンブルビーと、自分の居場所を見つけられない少女チャーリーの心の交流を描く。映画『スウィート17 モンスター』で等身大のティーンを演じ、同世代の圧倒的な支持を集めるヘイリー・スタインフェルドがチャーリー役を担当。第89回アカデミー賞長編アニメ映画賞にノミネートされた『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』のトラヴィス・ナイトが本作で実写映画監督デビューを果たす。  本編映像では、バンブルビーとチャーリーが初めて出会うシーンにフォーカス。薄暗いガレージ内で、黄色いビートルから突然変形した巨大な生命体に緊張をのぞかせつつ、笑顔で自己紹介するチャーリー。名前を尋ねられ、うなだれる相手が発した機械音を聞くや、チャーリーは「かわいい蜂(バンブルビー)みたいな音。これからそう呼ぶ」と宣言し、「バンブルビー」と名付けることに。  トラヴィス監督はこのシーンについて、「最も心配だったシーンで、最も入念に準備したシーンでもあり、最も誇りに思っているシーン。ヘイリーがこのシーンで見せた美しく信ぴょう性のある演技をカメラで捉えられた時点で、美しくてマジカルな作品になる、この映画には何か特別なものがあると確信しました」と力強いコメントを寄せている。  また、“平成最後の元日”に併せて届いた特別映像では、美しい和楽器の音色が響く中、バンブルビーが富士山と初日の出の映像をバックに、「謹賀新年」と書かれた紙を手にして登場。金の紙吹雪も舞い、おめでたくもかわいい新年のあいさつとなった。  映画『バンブルビー』は3月22日より全国公開。

  • 『バンブルビー』日本版ポスタービジュアル

    『バンブルビー』海外から使用希望殺到の日本版ポスター&新予告公開

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     映画『トランスフォーマー』シリーズの最新作『バンブルビー』より、日本版のポスターと新予告が解禁された。ポスターには「何があっても あなたを守る。」のコピーとともに、迫り来る危機に身構えるかのようなチャーリーと、大きな体を投げ出して彼女を守り抜こうとするバンブルビーの姿が描かれている。@@cutter 映画『トランスフォーマー』シリーズ最新作となる本作は、1980年代を舞台に、傷ついたバンブルビーと、自分の居場所を見つけられない少女チャーリーの心の交流を描く。チャーリーを演じるのは映画『スウィート17 モンスター』で等身大のティーンを演じ、同世代の圧倒的な支持を集めるヘイリー・スタインフェルド。監督は、第89回アカデミー賞長編アニメ映画賞にノミネートされた『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』で知られるトラヴィス・ナイトで、本作が実写映画監督デビューとなる。  1987年、海辺の田舎町。父親を亡くした悲しみから立ち直れないチャーリーは、18歳の誕生日に廃品置き場で廃車寸前の黄色い車を見つける。自宅に乗って帰ったところ、車が突如、変形(トランスフォーム)してしまう。驚くチャーリーを前に、逃げ惑う黄色の生命体。チャーリーは何かにおびえる黄色い生命体に「バンブルビー(黄色い蜂)」と名付け、かくまうことを決める。  ナイト監督は2つのキャラクターについて、「少女の複雑な心情を、時にはコミカルに、時には感情的に捉えようと思っていた。一方、バンブルビーは今作で男性的な部分を描き、主人公の少女チャーリーとバンブルビーで、1枚のコインの裏表の役割を果たしているんだ」と語る。ポスターにも、そうした”最高の相棒”としての2人の関係性が鮮やかに写し出されており、当初は日本オリジナルで制作されたものの、海外からも使用希望が殺到。ヘイリーもインスタグラムに「あなたの街で、このバンブルビーのポスターを見つけたら私をタグ付けして投稿してね!」と投稿するほど気に入っている様子だ。  併せて公開された新予告では、数奇な出会いから2人が心を通わせていく様子や、決死の覚悟でチャーリーを守り抜くバンブルビーの姿が描かれ、チャーリーがバンブルビーを抱きしめ「ずっと一緒にいる」とつぶやく場面など、強い絆で結ばれた2人の物語への期待が膨らむ仕上がりとなっている。  映画『バンブルビー』は2019年3月22日より全国公開。

  • バンブルビーの声に抜擢されたディラン・オブライエン

    『トランスフォーマー』新作、主役バンブルビーの声はディラン・オブライエン

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     マイケル・ベイ監督の人気SFアクション『トランスフォーマー』シリーズ。初めてのスピンオフで日本では来年3月22日公開予定の『バンブルビー』に、映画『メイズ・ランナー』シリーズの俳優ディラン・オブライエンがバンブルビー役で声の出演を果たすことが判明した。@@cutter バンブルビーは本家シリーズの中では言葉が話せず、これまでは車のラジオを操って人間とコミュニケーションを取っていたが、前日譚となるスピンオフ『バンブルビー』では言葉を話すという。プロデューサーのロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ氏が、IGNとのインタビューで明かしたという。  同作はバンブルビーのオリジンストーリーになるゆえ、「彼の声を聞けるのが妥当だと感じた」とコメント。「採用したのはシンプルなロジックで、長期的には異なってくる。短期的なことで言えば、基本的にはバンブルビーが何者なのかというミソロジーをリセットしているので、彼がどんな声をしているのか、聞けるのは理にかなっている」と説明している。  ディランの声で話すバンブルビーの姿を一部の限られた人々に試写で見せたとのことだが、バンブルビーにふさわしい声と好評だったという。  『バンブルビー』は1980年代を地球を舞台に、古びた1967年式ビートル(フォルクスワーゲン)に変形していたバンブルビーがジャンクヤードでチャーリーという少女に出会い、親交を深めながら地球の危機を救うために立ち上がるというストーリー。チャーリー役は、映画『スウィート17モンスター』の女優ヘイリー・スタインフェルドが演じる。監督はアニメ『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』のトラヴィス・ナイトが務める。

  • 映画『バンブルビー』場面写真

    『バンブルビー』少女との出会い、変形シーン描く日本版予告&場面写真

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     映画『トランスフォーマー』シリーズの最新作『バンブルビー』より、日本版予告と場面写真が解禁された。予告には少女チャーリーと地球外生命体バンブルビーの出会いと友情、そして迫力満点のトランスフォームシーンなどが映し出されている。@@cutter 本作は、過去5作の世界累計興行収入が43億7700万ドル(約5000億円)を突破した『トランスフォーマー』シリーズ初のスピンオフ作品。シリーズ1作目の『トランスフォーマー』でバンブルビーがサムと出会う以前の1980年代を舞台に、傷ついたバンブルビーと、自分の居場所を見つけられない少女チャーリーの心の交流を描く。  解禁となった予告は、思春期の少女チャーリー(ヘイリー・スタインフェルド)が廃車置き場で偶然にポンコツの黄色いフォルクスワーゲン・ビートルを見つける場面から始まる。彼女がただで手に入れたこの車は、車庫の中で突然、“バンブルビー”にトランスフォーム(変形)する。本当の姿は2人以外には内緒。秘密を共有する2人には、次第に家族のような友情が芽生え始める。  シリーズ屈指の人気キャラであるバンブルビーの「ドジだけど優しい」というまるで子どものようなかわいさ全開の魅力に加え、シリーズの真骨頂“トランスフォームシーン”や、バンブルビーを追って地球に現れた悪のトランスフォーマー、ディセプティコンとの躍動感あふれる戦闘シーンも描かれている。    併せて到着した場面写真では、バンブルビーがチャーリーと握手する場面など2人の絆の強さを感じさせるショットや、トンネル内をパトカーを踏みつぶしながら疾走する場面が収められているほか、初めて目にする犬に興味津々な様子だったり、部屋でソファーに窮屈そうに座り込んだりと、おちゃめでかわいいバンブルビーの一面も垣間見ることができる。  映画『バンブルビー』は2019年3月22日より全国公開。

  • 『バンブルビー』 “バンブルピー”特別映像より

    『トランスフォーマー』最新作『バンブルビー』がキューピーとコラボ

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     映画『トランスフォーマー』シリーズの最新作『バンブルビー』より、キューピーとコラボした特別映像が到着。映像にはキューピーに興味津々なバンブルビーの姿が描かれている。@@cutter 本作は、過去5作の世界累計興行収入が43億7700万ドル(約5000億円)を突破した『トランスフォーマー』シリーズ初のスピンオフ作品。シリーズ1作目の『トランスフォーマー』で、バンブルビーがサムと出会う以前の1980年代を舞台に、傷ついたバンブルビーと、自分の居場所を見つけられない少女チャーリー(ヘイリー・スタインフェルド)の心の交流を描く。  このたび公開されたのは、本作の前売り特典として付く、バンブルビーとキューピーがコラボした“バンプルピー”キーホルダーの告知映像。金属生命体のゴツゴツとしたフォルムが特徴のトランスフォーマーと、くりくりとした目つきのキューピッドをモチーフとした愛らしいキューピー人形が融合した“バンプルピー”キーホルダー。映像の中では、キーホルダーに興味津々なバンブルビーのキュートな姿を確認することができる。  前売り特典“バンプルピー”キーホルダーが付いた本作のムビチケカードは11月23日より全国の上映予定劇場で販売される。価格は一般券1400円(税込)。  映画『バンブルビー』は、2019年3月22日公開。

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