ホロライブ・水宮枢、『ドラゴンボール Z』史上最大の“鬱エピソード”に悲痛な叫び「胃が痛い…」「無理かもぉ!」
「ホロライブ」所属のVTuber・水宮枢さんが、14日までに自身のチャンネルでゲーム『ドラゴンボールZ KAKAROT』を実況。作中屈指の残酷なエピソードをプレイし胃を痛める場面があった。
【動画】水宮枢さん、『ドラゴンボール Z』史上最大の“鬱エピソード”に絶叫(1:54:14ごろ)
『ドラゴンボールZ KAKAROT』はアニメ『ドラゴンボール Z』のストーリーを追体験できる人気タイトルであり、今回枢さんはDLCの「-TRUNKS- 希望の戦士」に挑戦した。このDLCは人造人間・セル編で悟空が心臓病によって亡くなってしまった世界を描いており、ファンの間では鬱エピソードとして知られている。
ネタバレを避けるため詳細は省くが、人造人間17号と18号によって次々と仲間が殺されてめちゃくちゃになった世界を救うため、たったひとりで戦うトランクスの物語は“壮絶”の一言に尽きる。
枢さんも実況中に「-TRUNKS- 希望の戦士」の残酷すぎる物語を見て絶句し「胃が痛い…」「無理かもぉ!」とコメント。リスナーからも「悲しすぎる…」「ほんま未来編はヤバい」「DB史上一番辛い」「枢ちゃんの心がボロボロになっちゃう」などの声が溢れた。
引用:YouTubeチャンネル「Su Ch. 水宮枢 - FLOW GLOW」

