『夫婦と16歳』“美子”かたせ梨乃「ついてないわね」想定外ラストにネット衝撃「ヤバすぎ…」「怖えぇ」(ネタバレあり)
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かたせ梨乃と豆原一成(JO1)がダブル主演を務めるドラマ『夫婦と16歳~狂気の隣人~』(テレビ東京/毎週木曜深夜24時30分)の第6話が6日深夜に放送され、衝撃的なラストを迎えると、ネット上には「エスカレートしてきてヤバすぎ…」「急にサスペンスモード来た。怖えぇ」などの反響が集まった。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)
【写真】まさか・・悲劇に見舞われる菜々子(北村優衣)
紘(豆原)がホテルの前で同僚の菜々子(北村優衣)からキスされるところを妻・冴(岡田結実)と美子(かたせ)が目撃してしまう。修羅場の後、冴は離婚届を残し家出。紘は罪悪感にかられ酒に溺れていく…。
そんな中、美子は冴が家出した今がチャンスと紘に迫るが、なかなか紘にプロポーズしてもらえない。ヤキモキする美子はついに思い切った“プレゼント”をするものの、紘から拒絶される。
そこから美子は、紘の唇を奪った菜々子への怒りを募らせていく。ある日、菜々子をビルの屋上に呼び出した美子は、自身で作成した怪文書を見せつける。菜々子の不倫を告発する怪文書をビルの屋上でばら撒く美子。菜々子は「ふざけんなよババア!」と叫びながら美子を追いかける。
そして、ばら撒かれた怪文書を必死に回収していた菜々子がバランスを崩して手すりに身体を預けようとすると、手すりが倒れて菜々子はビルの屋上から転落してしまう。
地上を見下ろしながら「その手すり、腐っていたのね…あ~ついてないわね」とつぶやく美子や、頭から血を流して倒れる菜々子の姿が映し出されて第6話が幕を下ろすと、ネット上には「まさかの展開すぎて言葉出ない」「どんどんエスカレートしてきてヤバすぎ…」「急にサスペンスモード来た。怖えぇ」「「ここで終わりなの!?」て絶叫」「声出た!そういう感じの展開なの!?」といった声が相次いでいた。
