異変探しホラーゲーム『日本事故物件監視協会2』スイッチ版が8月20日発売決定 予約受付もスタート
異変探しホラーゲーム『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』の、Nintendo Switch版が8月20日に発売決定。本日13日よりニンテンドーeショップにて予約受付もスタートした。
【動画】実在する事故物件に潜む異変を探す『日本事故物件監視協会2』PV
本作は、実在する事故物件内に設置された監視カメラを操作し、ランダムに発生する異変を探し出す人気ホラーゲーム『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』の続編。
プレイヤーは「日本事故物件監視協会」の監視員となって、静岡県や鳥取県などに実在する事故物件内の監視カメラで異変がないかを監視。異常を発見したときは速やかに報告し、報告漏れやミスが繰り返された場合は「業務失敗」となる。
今回のNintendo Switch版では、現在配信中のSTEAM版からゲーム性はそのままにコントローラー操作に最適化し、タッチ操作にも対応している。
Nintendo Switch版『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』は、8月20日発売予定。
