『わろてんか』第11週、藤吉の思いを知るため団吾を訪ねたてん そこには意外な人物が…

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『わろてんか』第11週「われても末に」
(C)NHK

NHK連続テレビ小説『わろてんか』。第10週『笑いの神様』では、藤吉(松坂桃李)は、人気落語家・月の井団吾(波岡一喜)に風鳥亭に出演してもらうべく奔走するが、団吾に大金を払おうとしている藤吉に、万丈目(藤井隆)ら古参芸人たちは異議を唱えストライキ。てん(葵わかな)は道で行き倒れていたお夕(中村ゆり)を助けるが、その夫・団真(北村有起哉)は落語家で、団吾の兄弟子だったことが判明。藤吉は団吾に、風鳥亭に団真を出さないことを約束。そして2万円の契約金を用意するというが、てんは猛反対。ある時、出演予定の芸人が急に来られなくなり、てんは団真を代わりに出演させるが、噺の途中で高座から逃げ出してしまう。そして無断で団真を出演させたことで、藤吉は激怒する。

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