森下千里 関連記事

  • 森下千里(写真は2015年のもの)

    森下千里、すっぴんを公開 37歳と思えない“美肌”が評判に

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     タレントの森下千里が5日、インスタグラムに自身の“すっぴん”写真を公開。彼女の美肌が披露されるとファンからは「綺麗だね~」「全然いけてます」などのコメントが殺到した。@@cutter この日、ゴルフ場を訪れていたという森下は「この日はメイクポーチを忘れてすっぴんでラウンド」というコメントとともに、自身のすっぴんを写した写真を公開。また彼女は「最初、恥ずかしかったけど、慣れてきたら、楽でびっくり!!」と快適だったことを明かし、写真の中で彼女はキャップをかぶりながら驚いたような表情を浮かべている。  インスタグラムに公開された森下のすっぴん写真にファンからは「全然いけてます」「美肌ですね」「綺麗だね~」「可愛い」などと、現在37歳とは思えないナチュラルな美に反響が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/morishitachii/

  • 森下千里

    森下千里、10年ぶりのグラビア復活に反響 「本当にキレイ」「もっと見たい」

    エンタメ

     森下千里が5日放送のTV番組『ニノさん』(日本テレビ系/日曜12時45分)の企画で、10年ぶりのグラビアを披露した。放送後、SNSでは「綺麗だった」「もっと見たい」と反響が集まっている。@@cutter 番組では、「芸能界でNGとされている事柄を、口説きのプロ達はどこまで解禁できるのか?」という企画で、オアシスの大久保佳代子が森下に再度グラビア解禁を説得できるか挑戦。グラビア戦国時代と呼ばれる2000年代に「女豹のポーズ」で人気を誇った森下だが、2009年頃からグラビアには出演していない。現在37歳でピラティスやゴルフのトレーナーとして活動している。  大久保が「グラビアをやってほしい」と切り出すと、森下は「絶対イヤです!いいです、いいです…」と拒否。「年齢と言うより、脱いでるイメージみたいなのが…」と、グラビアに固執するイメージを避けたいと説明。また、現役の頃から企画から携わるほどグラビアへのこだわりが強く、突然の依頼に対しNGであることを主張した。  だが大久保は「37歳って一番需要がある」と熱弁。さらに森下と同い年の熊田曜子が現役グラビアをしていることを話題にし、「すごい綺麗よ」とゆさぶりをかけ、極めつけに大久保本人が「私が見たい!」と説得すると、森下は「心が揺らいできました」と迷いをみせた。最後は大久保渾身の「お願いします!」という懇願で、伝説のグラビアアイドル・森下千里が復活することに。依頼された2日後に撮影を行い、番組では色気たっぷりの写真を公開した。  番組放送後、ツイッターには視聴者から「グラビア復活、ニノさんありがとう」「女性から見て本当に綺麗だった!!!もっと見たかったー!!」「若い時には感じなかった知性が健康的な色気と相まっていい感じ!」とコメントが寄せられ大反響。森下も自身のツイッターに「久しぶりのグラビアで緊張しましたが、皆さんのコメント読んで、やって良かったなぁ〜と思いました」と投稿すると、ファンから「発売日はいつですか?」「グラビア界のレジェンドクイーン!!」「千里さん、令和も応援してますっ」など熱いメッセージが寄せられている。  また、森下本人のインスタグラムには、撮影されたグラビアを公開。グラビア復活への思いと「ニノさんのみなさま、推してくれた事務所マネージャーのみんな、カメラマンの松田忠雄さん、メイクの佐々木さん、交渉してくれた大久保さんw 本当にありがとうございました」と感謝をつづっており、熊田やファンから多くの「いいね!」が送られている。 引用:https://twitter.com/ChiiChiiiii https://www.instagram.com/morishitachii/

  • 歴代マドンナたちが集結!『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』取材会の様子

    蛭子能収、笑いは全て計算?『ローカル路線バス』歴代マドンナ集結でブーイング

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     テレビ東京の人気番組『ローカル路線 バス乗り継ぎの旅』の放送20回記念取材会が29日に都内で行われ、メインキャストの太川陽介、蛭子能収、そして本番組で2人と旅を共にした歴代のマドンナたちが勢ぞろいした。@@cutter 本番組は、太川、蛭子と毎回女性ゲスト=マドンナを1名加えた3人が、3泊4日の日程内に日本国内の路線バスを乗り継いで、目的地への到達を目指す旅。「他の交通機関の利用は禁止」「宿は自分たちで交渉する」など、厳しいルールのもと敢行される旅番組だ。  メインキャストを務める太川は、「8年前、普通の旅番組として始まったのが、、まさかこんな番組になると思いませんでしたね」と述懐。「旅のルートがある限り、蛭子さんが生きてる限り、そしてマドンナの出演のOKが取れる限り、続けていきたいと思っています」と抱負を語った。  一方の蛭子は、「この番組のおかげで仕事が増えて、去年、今年とすごく儲けさせていただいた」と話し、マドンナ全員からブーイングが飛ぶ始末。  太川とのコンビについても、「まったく違う性格なんですが、僕はまったく嫌じゃなくて、ただついていくだけで、楽にやらせていただいています。でも、その分人を笑わせなければという考えがあるので」とニヤリ。太川から「計算あるの?」と突っ込まれると、「俺は結構、計算高いんですよ。計算してないように見せるのが実はうまいんです」とアピールしていた。  続いて、歴代のマドンナが番組についてのそれぞれの思い出を語り始めるも、いつしか話は蛭子にまつわる逸話の暴露大会に。根本りつ子が「年を取った人と旅したくないと言われた」と口火を切ると、「簡単な名前なのに覚えてもらえなかった」(ちはる)、「夜にこっそりマージャンに行ってた」(藤田朋子)など、次々にクレームが飛び出す。自分のものを絶対に人に譲らないという蛭子がハンバーガーを野村に分けてあげたことが発覚すると、出演者全員が驚きの声を挙げていた。  『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 大感謝祭』は6月13日、『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 第20弾』は6月20日18時30分放送。

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