福士蒼汰 関連記事

  • (左から)佐藤健、竹内涼真

    佐藤健に竹内涼真も! 「カッコイイ平成仮面ライダー俳優」ランキング

    エンタメ

     「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」ランキングで、俳優の佐藤健が1位に輝いた。2位にはオダギリジョー、3位には竹内涼真が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」というテーマのもと、10代~30代の男女3523人に大して実施した調査に基づくものだ。  イケメン俳優の登竜門に位置付けられる『仮面ライダー』シリーズ。平成に放送されたシリーズにおいて「1番カッコイイ」の称号を手に入れたのは、『仮面ライダー電王』で野上良太郎/仮面ライダー電王を演じた佐藤健となった。佐藤は2018年もNHK連続テレビ小説『半分、青い。』やドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)、映画『いぬやしき』などに出演し、大活躍だった。  第2位は、2000年に放送された『仮面ライダークウガ』で五代雄介/仮面ライダークウガを演じたオダギリジョー。第3位は『仮面ライダードライブ』で泊進ノ介/仮面ライダードライブを演じた竹内涼真。第4位は『仮面ライダーフォーゼ』で如月弦太朗/仮面ライダーフォーゼを演じた福士蒼汰だった。  続く第5位は、『仮面ライダーカブト』で天道総司/仮面ライダーカブトを演じた水嶋ヒロ。第6位は『仮面ライダーフォーゼ』で朔田流星/仮面ライダーメテオを演じた吉沢亮。第7位は『仮面ライダーW』でフィリップ/仮面ライダーWを演じ、歌手としても活躍中の菅田将暉となった。  第8位は『仮面ライダーキバ』で紅渡/仮面ライダーキバを演じた瀬戸康史。第9位は『仮面ライダー鎧武/ガイム』で呉島光実/仮面ライダー龍玄ほかを演じた高杉真宙。そして第10位には、『仮面ライダービルド』で桐生戦兎/仮面ライダービルドを演じた犬飼貴丈がランクインしている。

  • 『ザ・ファブル』ビジュアル

    岡田准一『ザ・ファブル』、インタビュー&メイキング収録の特別映像到着

    映画

     俳優の岡田准一が主演を務める映画『ザ・ファブル』より、岡田のインタビューやアクションシーンのメイキングを収めたスペシャル映像が公開された。インタビューで岡田は「(原作漫画のファンに)納得してもらいながら、それを超えていく異世界のような、熱が伝わるアクションができれば」と思いを語っている。@@cutter 本作は「週刊ヤングマガジン」(講談社)連載中の南勝久による同名漫画を実写化。休業を命じられた殺し屋が、一般社会に溶け込みつつ、敵の襲来などのピンチを切り抜けていく姿を描く。数種の武術や格闘技のインストラクター資格を持つ岡田は、本作で初めて殺し屋役に挑戦。アクション全開ながら、ときにコミカルな演技を披露する。  スペシャル映像のインタビューで、岡田は天才的な殺し屋・ファブルを演じる上で、プロフェッショナルな部分に加え、ピュアな側面をいかに表現するかに苦心したと明かし、「アクションシーンで、そのピュアさを見せるというのがチャレンジというか、コメディとのバランスを探っていました」と振り返る。さらに、「原作が大好きな人もたくさんいらっしゃると思うので、納得してもらいながら、それを超えていく異世界のような、熱が伝わるアクションができればいいなと思っています」と語っている。  また、メイキングには、木村文乃、山本美月、福士蒼汰、柳楽優弥、向井理、佐藤二朗、安田顕、佐藤浩市など、脇を固める豪華キャスト陣も登場。ファブルをプロの殺し屋に育てあげるボス役の佐藤、ファブルを狙う殺し屋・フード役の福士はガンアクションも披露し、岡田に引けを取らない迫力満点の姿を見せている。  『ザ・ファブル』スペシャル映像は松竹公式ユーチューブにて公開中のほか、SMT(松竹マルチプレックスシアターズ)各劇場でも上映中。  映画『ザ・ファブル』は6月21日より全国公開。

  • (左から)山田裕貴、福士蒼汰

    山田裕貴、仲良し福士蒼汰と猫になる

    エンタメ

     俳優の山田裕貴が19日、福士蒼汰との2ショットを自身のインスタグラムに投稿。「朝起きたら素敵な2人が」「ふたりとも可愛いが過ぎる」「福士くんと山田裕貴さん楽しそう」「可愛すぎて無理~」といった声が寄せられている。@@cutter 2013年のドラマ『スターマン・この星の恋』、2015年の映画『ストロボ・エッジ』で共演して仲良くなり、山田の家で休日を過ごしたり、福士の提案で2016年の映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』に山田がキャスティングされたりと交流を深めてきた2人。  そんな山田は「『旅猫レポート』公開中の福士の蒼汰さん 最近Instagramも始めた彼 #ねこ どうしてもやりたかったんだって」というキャプションと「#久しぶり」というハッシュタグで、アプリで猫耳と鼻とヒゲをつけた笑顔の2ショットを投稿した。  これに対し、ファンは「猫ポーズかわいすぎる」「女子か! とついつっこんでしまった」「いやいや可愛い過ぎでしょう」「カノジョ感! もーほんと笑うー」と大喜び。「蓮と安堂」と『ストロボ・エッジ』の役名で呼ぶ者や、「ゴーカイブルーとフォーゼ」と2人が出演した特撮作品『海賊戦隊ゴーカイジャー』『仮面ライダーフォーゼ』での変身後の名前で呼ぶ者も。  中には、その前に投稿した同じく俳優の志尊淳との2ショットから“特撮”つながりでもある2ショット続きに「ライトくん(※志尊が『烈車戦隊トッキュウジャー』で演じた役名)の次はげんたろー(福士が『仮面ライダーフォーゼ』で演じた役名)ですか!」と喜ぶ声も見られた。 引用:https://www.instagram.com/00_yuki_y/

  • 映画『旅猫リポート』公開記念舞台挨拶にて

    福士蒼汰、主演猫との別れに本音「ずっとこれからも一緒にいたい」

    映画

     俳優の福士蒼汰が、26日に都内で開催された主演映画『旅猫リポート』公開記念舞台挨拶に出席した。主演猫のナナを抱いて観客を魅了した福士は「これだけずっと一緒にいたら、ずっとこれからも一緒にいたいと思っちゃう」と、ナナへの思いを語った。@@cutter 有川浩の同名小説を基にする本作は、心優しい青年・悟(福士)が、とある事情から飼えなくなってしまった愛猫・ナナと共に、新しい飼い主を探す姿を描く。この日の舞台挨拶には、高畑充希、竹内結子、広瀬アリス、大野拓朗、山本涼介、三木康一郎監督も登壇した。  福士は初日を迎えたことについて「撮影が1年半くらい前だったので、本当にようやく公開だなという気もします」と言い「23歳とかだった頃の自分が、今と違うんだけど、その良さもあったりするなと客観的に見れたりして、あの日あのタイミングだから撮れたものが画に映っているなと思う」とも語った。  物語に絡めて、人生に欠かせないものや夢中になっているものを聞かれた高畑は「私の周りが今ベビーラッシュで」と言い「合間を見つけて会いに行ったりして。動画を撮って、そのいい感じに撮れた動画を、1日に同じのを20回くらい見て、にやける」と笑顔で回答。一方の竹内は「最近、ドライブしてキャンプに行ったりとか。そういう遊びにはまっています」と明かし「火おこしを覚えた」とも報告。これを聞いた共演者に、古典的な方法で火おこしをするのか聞かれると「何時代!? ちゃんと固形燃料とかでね(笑)」と返していた。  当日は、ナナが猫用ミルクで、福士ら俳優陣は通常のミルク(牛乳)で鏡開きを行う一幕も。改めてマイクを握った福士は「明日舞台挨拶をやって、ナナとはなかなかもう会えなくなっちゃうので、すごく寂しいですね。これだけずっと一緒にいたら、ずっとこれからも一緒にいたいと思っちゃうけど…」と本音をこぼしつつ「本当に1年半、撮影からプロモーション、ありがとね、ナナ」と、感謝の気持ちを語っていた。

  • 『旅猫リポート』場面写真

    『旅猫リポート』新カット&猫欲を満たす癒やし“猫映画”を紹介

    映画

     俳優の福士蒼汰が主演し、『図書館戦争』『植物図鑑』の小説家・有川浩の原作を映画化する『旅猫リポート』より、猫の新場面写真が到着。本作には主人公の愛猫・ナナをはじめとした猫たちが登場するが、その愛らしさに、試写会で観た観客からは「猫が歩いてるだけでも可愛い」「ナナの毛並みがたまらん」といった声が続出。今回は、そんな猫の魅力をたっぷり堪能できる猫映画を紹介したい。@@cutter まずは、今月26日より公開の『旅猫リポート』。 本作は、1人の青年と1匹の猫が人間同士の関係を超えた絆を発揮する旅物語だ。心優しい猫好きの青年・悟は、交通事故に遭った野良猫のナナを助け、5年間飼い猫として共に幸せな生活を送ってきた。しかし、悟はとある事情でナナを手放さなくてはならなくなり、2人は新しい飼い主を探す旅に出発。悟の小学校時代の親友、高校時代の初恋の人など大切な人たちを順に訪ねていく。  主人公の悟を福士が演じるほか、ナナの心の声を女優の高畑充希が担当する。そして今回、新たに猫が登場する場面写真3点が解禁。場面写真には、ナナを飼育かごから出そうとする悟、ベッドの上に横になりながら舌なめずりしてみせるナナ、ソファで穏やかな寝顔をみせる猫の姿を捉えている。  続いて、ドキュメンタリー番組『岩合光昭の世界ネコ歩き』(NHK総合)で知られる動物写真家・岩合光昭が映画初監督を務めた『ねことじいちゃん』(2019年2月22日公開)。ねこまきの同名人気コミックを基に、周囲から頼られる存在だが家では飼い猫の言いなりな70歳の元教師が、親しい友人の死や自身の体の不調に直面するさまを描く。映画初主演となる落語家・立川志の輔が元教師を、NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』で主演となった柴咲コウがヒロインを演じる。  さらに、来年公開予定の猫映画が『初恋~お父さん、チビがいなくなりました』。本作は、西炯子の同名漫画を倍賞千恵子、藤竜也、市川実日子の初共演となるキャストで実写映画化。3人の子どもを育て上げ、猫のチビと穏やかに晩年を暮らしている勝(藤)と有喜子(倍賞)の夫婦。夫の勝との暮らしは静かで平穏ではあったが、妻の有喜子にはある不安があり、娘の菜穂子(市川)に「お父さんと別れようと思っている」と打ち明けてしまう。そんな時、チビが姿を消し、その存在を心の拠りどころにしていた有喜子の気持ちは追い詰められていき…。  来年にかけて、続々と公開される猫映画。世界中の人たちが猫を愛しかわいがる時代である今、映画に登場する猫たちの魅力にも注目し、たっぷりと癒やされてほしい。

  • (左から)竹内涼真、山崎賢人、福山雅治

    山崎賢人、竹内涼真、福山雅治がトップ3 「イケメンだと思う芸能人」

    エンタメ

     俳優の山崎賢人が「イケメンだと思う男性芸能人」の1位に輝いた。2位には竹内涼真、3位には福山雅治が選ばれている。@@cutter 今回の結果はスカパーJSAT株式会社が、2018年8月29日~30日の2日間「テレビ視聴に関する調査2018」をインターネットリサーチにより実施し、全国の15歳~69歳の1000名の回答を集計した結果に基づくもの。  男女1000人に「イケメンだと思う男性芸能人」を聞いたところ、トップに輝いたのは山崎で、竹内、福山が続いた。  さらに4位には木村拓哉、5位に佐藤健、6位に竹野内豊、7位に新田真剣佑、8位には山下智久、続いて同率9位に小栗旬、福士蒼汰という結果となっている。トップ10にランクインした10人のうち8人が俳優という結果になっている。

  • 『福士蒼汰写真集(仮)』より

    福士蒼汰、5年ぶり写真集発売 “大人の男性”の魅力みせる

    エンタメ

     俳優の福士蒼汰の5年ぶりとなる写真集『福士蒼汰写真集(仮)』が、12月1日に発売されることが決定した。福士は「今回の写真集は、5年ぶりということもあり熱い想いがこもった作品です。信頼しているスタッフの方々と、自分らしくいられる場所で、今のありのままの自分を表しました」とコメントを寄せている。@@cutter ドラマ『恋仲』『お迎えデス。』『愛してたって、秘密はある。』や、映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』『無限の住人』『ちょっと今から仕事やめてくる』『曇天に笑う』『BLEACH』など、出演作が相次ぐ福士。  今回は、25歳になった福士の現在の“大人の男性の姿”にクローズアップした写真集となっている。「福士蒼汰の生活を覗き見る」も裏テーマとして、本人の新しい魅力を引き出すため、アメリカ・ロサンゼルスがロケ地として選ばれた。旅が好きな福士にとって、ロサンゼルスは憧れの地のひとつだそう。  大人の男の魅力を増した福士が、ロサンゼルスで生活する姿を映し出すべく、日中は買い物やジョギング、夜はナイトライフをセクシーに楽しむシーンを撮影。  福士は「『男性としての普遍的な格好良さとは何だろう?』とアイデアを出し合い試行錯誤した撮影を経て、これまでにない表情や姿を写真に収めることが出来ました。手に取っていただいた方にはきっと楽しんでいただける写真集が完成しますので、是非ご期待ください」とアピールしている。  『福士蒼汰写真集(仮)』は、東京ニュース通信社より12月1日発売。価格は2600円(税別)。

  • 『ラプラスの魔女』Blu‐ray&DVD、11月14日(水)発売&同日レンタル開始! Blu‐ray 豪華版(7500円+税)、DVD 豪華版(6500円+税)、DVD 通常版(3800円+税) ※画像はBlu‐ray 豪華版の展開図

    櫻井翔×広瀬すず×福士蒼汰、初共演!『ラプラスの魔女』11月BD&DVD発売

    映画

     東野圭吾が2015年にデビュー30周年作として発表した大ベストセラーを、鬼才・三池崇史監督が映画化したミステリー作品『ラプラスの魔女』。櫻井翔と広瀬すず、福士蒼汰が初共演を果たしたことも大きな話題となった本作のBlu‐ray&DVDが、11月14日から発売&レンタル開始されることがわかった。豪華版の映像特典にはビジュアルコメンタリーや初出しインタビューなど、ここでしか観ることができない映像が多数収められている。@@cutter 「これまでの私の小説をぶっ壊してみたかった」という東野自身の発言も話題となった異色かつ衝撃のミステリー「ラプラスの魔女」を映画化した本作。連続して起きた2つの不審死は、単なる偶然の事故なのか?それとも事件なのか?謎多き事件の調査に当たる地球化学の専門家・青江修介教授を演じるのは、4年ぶりの映画単独主演となる櫻井翔。そして、青江の前に現れる謎の女・羽原円華を広瀬すずが演じ、事件の秘密を知る重要人物・甘粕謙人を福士蒼汰が演じる。  さらに、豊川悦司、リリー・フランキー、玉木宏ら全員主役級とも言えるキャストたちが名を連ね、ほかにも志田未来、佐藤江梨子、TAO、高嶋政伸、檀れいといった豪華な顔ぶれが緊張感あふれるサスペンスを作り上げた。  今回発売が決まったBlu‐ray&DVDの豪華版には、櫻井、広瀬、三池監督による撮り下ろしビジュアルコメンタリーが映像特典として収録される。ここでしか聴くことができない撮影裏話が明かされるほか、現場でも仲の良かったキャストたちの様子も垣間見ることができる貴重映像となっている。  そのほかにも、初出しインタビュー、メイキング、豪華キャストが登壇したイベント映像集などの映像特典がディスク2枚分たっぷり収録されており、本作を何倍も楽しむことができる内容となっている。  映画『ラプラスの魔女』Blu‐ray&DVDは、11月14日(水)発売、同日レンタル開始。

  • (左から)福士蒼汰、有村架純、山田裕貴

    有村架純、福士蒼汰ら『ストロボ・エッジ』同窓会が豪華すぎると話題

    エンタメ

     女優の有村架純が26日、自身のインスタグラムで福士蒼汰とダブル主演を務めた映画『ストロボ・エッジ』(2015年公開)の出演メンバーで集まったことを報告。ファンからは「豪華すぎる」「最高すぎます~」といったコメントが集まっている。@@cutter 「ストロボ・エッジから4年ぶりに」といったキャプションとともに投稿されたのは、同作に出演していたメンバーの集合写真。ヒロイン・木下仁菜子を演じた有村を始め、一ノ瀬蓮を演じた福士、安堂拓海役の山田裕貴、是永麻由香役の佐藤ありさ、是永大樹役の入江甚儀、杉本真央役の黒島結菜の6人が集まり、笑みを浮かべている。  当時多くのキャストは20歳前後、10代のキャストもいたが、有村は「人柄は何も変わってないけど、大人になったね 感慨深いです。ほっこり」と時の流れに思いを馳せている。  ファンからは、6ショットに「豪華すぎる」「ヤバッ!!!マジで最高すぎます~」「この集まり最強ー」といった感想が集まった。また、「あれからもう4年も経ってるなんて… 月日が経つのが早すぎる」「まだ親交が続いてるのが感慨深い」といった驚きの声のほか、「ストロボ続編して欲しい~」といった期待の声もあった。 引用:https://www.instagram.com/kasumi_arimura.official/

  • (左から)福士蒼汰、早乙女太一

    今夜放送!福士蒼汰&早乙女太一が『池の水ぜんぶ抜く大作戦』で大活躍

    エンタメ

     映画『BLEACH』で死闘を繰り広げる主人公・黒崎一護(くろさきいちご)役の福士蒼汰と、死神・阿散井恋次(あばらいれんじ)役の早乙女太一が、今夜放送の『緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦』(テレビ東京系/22日19時54分)に出演することが分かった。@@cutter 公開中の映画『BLEACH』は、久保帯人による累計1億2000万部超えの同名コミックを原作に、死神を名乗る謎の女・朽木ルキア(杉咲花)から力を譲り受けた高校生・黒崎一護が、人間の魂を喰らう悪霊・虚<ホロウ>と戦う姿を描く。  今回2人が出演する『池の水ぜんぶ抜く大作戦』は、外来生物が大量発生して困っている「池」をターゲットに、そこの水を全部抜き、その池に生息する生物を調査、駆除していく人気バラエティ番組。この日福士と早乙女が出向くターゲットは、沖縄県「田空の駅 ハーソー公園」内にある貯水池。この池は本来生き物がいない池だったが、いつの間にか誰かが放してしまったものが増え、さまざまな生物が棲みつくようになってしまい、番組にSOSが寄せられた。  2人は、泥だらけになりながらも満足げな様子で働き、貯水池をバックになかよく笑顔で写真を撮ったり、網を使って生物を捕まえたりと、大活躍。映画ではライバル同士の福士と早乙女だが、同番組では力を合わせて共闘(?)する姿を見せてくれる。果たして、2人はどんな生物に遭遇するのか?  福士蒼汰と早乙女太一が参戦する『緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦』は、テレビ東京系にて今夜7月22日19時54分放送。

  • 『BLEACH』公開記念舞台挨拶に登壇した福士蒼汰

    福士蒼汰、真野恵里菜の結婚は「おめでたい」 映画『BLEACH』で共演

    映画

     俳優の福士蒼汰、杉咲花、吉沢亮が、21日に都内で開催された映画『BLEACH』の公開記念舞台挨拶に出席した。福士は共演した真野恵里菜の結婚について「おめでたい」と語り、吉沢は杉咲との撮影中のほのぼのエピソードを明かした。@@cutter 久保帯人による同名漫画を実写化した本作は、霊が見えること以外は普通の高校生・黒崎一護(福士)が、ある日突然現れた朽木ルキア(杉咲)から死神の力を与えられ、家族や仲間たちを守るために、虚<ホロウ>と呼ばれる悪霊たちと戦う姿を描く。主演の福士は「いろいろな感覚になれる映画だと思っています。アクションはもちろん素晴らしいですし、青春映画にもなりうる作品かなとも思っています」と作品の魅力をアピール。  長澤まさみらも名を連ねたキャストについては「本当に豪華なメンバーだなって思います」と誇らしげ。井上織姫役の真野恵里菜と、サッカー日本代表の柴崎岳との結婚に関しては「おめでたい」と笑顔を見せた。  撮影から2年弱を経ており、登壇者が一堂に会するのも最後になるということで、当日は「今だから言える○○」を発表し合う一幕も。杉咲は、死神と対立する存在である滅却師の石田雨竜に扮した吉沢へ「会話ができてうれしかった」という答えを見せた。  その理由を聞かれると「最初の方に福士さんが、『吉沢君はすごく人見知りだからね』っていうお話をされていて、だから、『あ、喋れないまま終わってしまうのかな…』って思っていたら、クランクアップされる日に、話しかけてくださって。それがうれしかったです」と回想。これを受けた吉沢は「これは話さないとだめだと思って(笑)」と振り返り、「『何が好きなの?』って聞いたら、『かき氷』って言ってました。かわいいです」と、ほのぼのエピソードを披露していた。  この日のイベントにはほかに、小柳友、早乙女太一、MIYAVI、江口洋介、佐藤信介監督も出席した。

  • 『BLEACH』福士蒼汰&杉咲花インタビュー

    『BLEACH』福士蒼汰&杉咲花インタビュー「予想以上にステキな二人に」

    映画

     15年にわたって「週刊少年ジャンプ」で連載され、国内外で爆発的な人気を誇ってきた久保帯人の人気コミックを、『いぬやしき』のヒットも記憶に新しい佐藤信介監督が実写映画化した『BLEACH』。死神代行をするハメになった、ユウレイが見えること以外は普通の高校生の黒崎一護役で主演し、作品を背負う福士蒼汰と、一護に力を与えた死神・朽木ルキアを演じた杉咲花が、大きなプレッシャーに感じた「不安」を明かしながら、役と向き合った時間を語った。@@cutter これまでに幾度も共演を重ねている福士と杉咲。本作が「一番話をした」と口をそろえ、「一緒にいる時間が長かったので、すごく話して笑っていたなという記憶があります」(福士)、「すごく優しくしていただきました」(杉咲)と笑顔を見せる。  しかしその裏では互いにプレッシャーも感じていた。「不安はあります。正直に言えば、今もあるくらいなんです」と語る福士。世界で累計発行部数1億2千万部を誇る超人気コミックが原作だ。不安を覚えるなという方が無理というものだろう。  「主演ですし、作品を“背負う”という感覚が大きいです。何があっても自分が背負う覚悟。背負いきれないでしょと思いながらも必死に背負おうとしています」という福士は、同時にこう続ける。「不安がないときはいつだろうと考えたら、それはお芝居をしている瞬間かなと。目の前にいる人とお芝居をして、作品の世界に入っているときは、そうした不安がなくなっているんです。そしてカットがかかったら、また不安になる(笑)。そういう不思議な感覚です」。 @@insert1  杉咲は「衣装が決まって、どんなスタイルでカメラの前に立つのかが固まっていきました。それからアクションのスタッフさんにいろいろ教えていただきました。スタッフさんも責任を持って私に教えてくださっているのを感じていたので、そこに委ねるということも、自分の中で大事にしなければいけないと思いました。そうやって見え方が決まっていくうちに、ちょっとずつ安心感が増えていったかなと思います」と振り返る。  そして、一護、ルキアの好きなところをそれぞれ語った。「一護は自分では気づかずにヒーローになっている。そこがかっこいいなと思います。自分がヒーローとしてやらなきゃ! じゃなくて、がむしゃらに向かっているだけなんだけれど、それが結果としてヒーローの姿になっている。とても情に厚くて。そうした部分が好きです」と福士。  杉咲は「ルキアは自分の命をかけてでも一護のために動いてしまう。死神なんだけど、人間らしい心を持っていて、不器用で必死に生きているところが好きです」といい、「ルキアとしての時間を過ごしていくうちに自分の中で自然に出てくるものがあると思っていたし、それがあるように過ごしたいと思っていました。ラストシーンを撮り終えたとき、『ああ、ちゃんと一護と向き合えていたな』と思えて、ルキアとして、ちゃんと過ごせていたという気持ちになりました」とほほ笑んだ。 @@separator アクション抜きには語れない本作。福士は武器として使用する斬魄刀(ざんぱくとう)に苦労した。「『無限の住人』でも『曇天に笑う』でも、普通の刀を扱う役がないんです。今回の斬魄刀も巨大なものですし。だから、まずは剣に慣れていくのが一番でした。撮影で使用している斬魄刀は何パターンもあるんです。引きの画には軽めのものを使って早く動いたり、寄りには見た目重視で重いものといった具合に。それらを使いこなすのが難しかったです」。 @@insert2  一方、杉咲はアクション経験豊富な福士に助けられたと述懐する。  「調節が分からなくて、力づくでやってしまって、危なっかしかったと思います。福士さんをケガさせてしまうかもと感じて、ひやひや、ドキドキしっぱなしでした(苦笑)。福士さんがずっと練習に付き合ってくださったので、そのおかげでなんとか乗り切れました」と感謝。福士が「かっこ良かったよ」と声をかけると、「本当ですか! ありがとうございます。うふふっ」と恥ずかしそうに照れていた。  大きなプレッシャーを乗り切った二人。最後に福士も「ルキアと一護についても、予想以上にステキな二人になったと思います」と笑顔を見せた。(取材・文:望月ふみ 写真:高野広美)  映画『BLEACH』は全国公開中。

  • 『BLEACH』福士蒼汰&杉咲花インタビュー

    『BLEACH』福士蒼汰&杉咲花インタビュー

    映画

    <meta charset="utf-8" /> <meta content="width=device-width, initial-scale=1, minimum-scale=1, maximum-scale=1, user-scalable=yes" name="viewport" /> <title></title> <meta content="index,follow" name="robots" /> <meta content="インタビュー特集" name="description" /> <meta content="クランクイン,映画,海外ドラマ,ゲーム,アニメ,セレブゴシップ,インタビュー" name="keywords" /> <meta content="2018 crankin All rights reserved." name="copyright" /> <meta content="hollywood channel" name="author" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview/css/interview.css?" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview/css/interview_smp.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <!--<link charset="utf-8" href="css/interview_smp_test.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" />--> <div class="content" id="interview"> <div class="intMain_box"> <img alt="『BLEACH』福士蒼汰×杉咲花インタビュー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview/images/20180719_main.jpg" /> <div class="imgList" id="interviewThumb"> <ul> <li> <a href="https://www.crank-in.net/gallery/interview/57563/2#gallery-img"><img alt="『BLEACH』福士蒼汰×杉咲花インタビュー" border="0" src="http://www.crank-in.net/img/db/1261523_650.jpg" title="拡大写真を見る" /></a></li> <li> <a href="https://www.crank-in.net/gallery/interview/57563/8#gallery-img"><img alt="『BLEACH』福士蒼汰×杉咲花インタビュー" border="0" src="http://www.crank-in.net/img/db/1261539_650.jpg" title="拡大写真を見る" /></a></li> <li> <a href="https://www.crank-in.net/gallery/interview/57563/11#gallery-img"><img alt="『BLEACH』福士蒼汰×杉咲花インタビュー" border="0" src="http://www.crank-in.net/img/db/1261532_650.jpg" title="拡大写真を見る" /></a></li> </ul> </div> <!-- / #interviewThumb .imgList --> <div class="gallLink"> <a href="http://www.crank-in.net/gallery/interview/57563/1#gallery-img">フォトギャラリーをもっと見る ></a></div> </div> <!-- / #intMain_box --><!--/.gallLink --> <div class="article"> <p class="lead"> 世界で累計発行部数1億2千万部を誇る久保帯人の大人気コミックを、『GANTZ』『図書館戦争』シリーズ、『いぬやしき』の佐藤信介監督が実写映画化した『BLEACH』がいよいよ公開。2018年公開作の中でも特に熱視線が注がれる本作で、死神代行をすることになったユウレイが見えること以外は普通の高校生である黒崎一護役で主演を務める福士蒼汰と、死神の朽木ルキア役の杉咲花にインタビューした。幾度も共演し、互いに心を許している福士と杉咲が、超人気原作からくるプレッシャーや作品の魅力を語り合う。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――とても人気のあるコミックの実写化ですが、オファーを受けたときはいかがでしたか?</p> </div> <p> <span class="intName_A">福士</span>:本当に大人気の原作なので、驚きと同時にプレッシャーと責任を感じましたが、一護という役がとても魅力的なので、演じられることが楽しみでもありました。<br /> <br /> <span class="intName_B">杉咲</span>:私もプレッシャーでした。学生時代、同級生たちが『BLEACH』の話をしていましたし、私自身は原作を読んだことまではありませんでしたが、もちろん知っていました。大人気の作品で、ルキアという役を自分が演じさせてもらうんだと思うと、うれしさもありましたが、ドキドキの方が強かったです。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――感情面で大切にされたのはどんなところですか?</p> </div> <p> <span class="intName_A">福士</span>:一護は情に厚い人物だと思います。ちょっとでも情を感じると、「見捨ててらんねー」となる。それは元から彼が持っている資質だと思いますが、母親を守り切れなかったという過去から現れている部分もあるんだろうと感じました。そしてルキアは、自分が助けられるかもしれない存在として今、目の前にいる。人を守るとか、情という部分を大切にしました。</p> <div class="photo"> <img src="http://www.crank-in.net/img/db/1261527_650.jpg" /></div> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――戦いの最後の一護のつぶやきがとても印象的でした。</p> </div> <p> <span class="intName_A">福士</span>:一護はヒーローなんですが、自分で意識せずにヒーローになっちゃっているんです。完全無欠でもないし、逆にそこが魅力的で。結構やられていますし。未熟なヒーローというか、すごく人間味があるヒーロー像で好きです。<br /> <br /> <span class="intName_B">杉咲</span>:私は一護と過ごしていく時間で生まれてくるものを、全部大事にしなきゃという思いでやらせていただきました。ラストシーンを撮り終えたとき、やっと「ああ、ちゃんと一護と向き合えていたな」と思えて、ホッとしたというか、不安がなくなりました。ルキアとして、ちゃんと過ごせていたという気持ちになりました。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――杉咲さんは佐藤監督と初の仕事になりましたね。</p> </div> <p> <span class="intName_B">杉咲</span>:すごくうれしかったです。漫画の実写化をたくさんされてきていますが、全部佐藤監督の世界がある。CGのすごさもですが、佐藤監督の生み出す世界に、すごいな! ってとにかく興奮していたので、ご一緒できてうれしくて。現場では、CGの悪霊・虚<ホロウ>はこんな感じになりますというのを見た監督が、大興奮して少年のように喜んでいて(笑)。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――護とルキアの関係性だからこそ、現場で、あえてコミュニケーションを取るようにしたといったことはありますか?</p> </div> <p> <span class="intName_A">福士</span>:杉咲さんのことは、かなり前から知っているのですが、今回は一緒にいる時間が長かったので、すごく話して笑っていた記憶があります。<br /> <br /> <span class="intName_B">杉咲</span>:そうですね。これまでで一番話したと思います。私、福士さんとの共演が一番多いんです。5回くらい。でもここまで向き合う役は初めてでした。すごく優しくしていただきました。お世話になりました。<br /> <br /> <span class="intName_A">福士</span>:こちらこそ(笑)。撮影の合間での会話もですが、お芝居を通じて感じる部分もありました。</p> <div class="photo"> <img src="http://www.crank-in.net/img/db/1261541_650.jpg" /></div> <div class="question">   <p class="qTxt"> ――やはりアクションがすごかったです。一護とルキアの修行シーンも。福士さんは『曇天に笑う』で現場取材に行った際、アクション監督さんが福士さんはすごいと褒めていたのを思い出しました。</p> </div> <p> <span class="intName_A">福士</span>:『曇天に笑う』のときもそうでしたが、普通の刀を扱う役がないんです。『無限の住人』では重い斧(おの)のような武器でしたし。<br /> <br /> <span class="intName_B">杉咲</span>:そうですね!<br /> <br /> <span class="intName_A">福士</span>:今回の(武器である)斬魄刀(ざんぱくとう)も巨大なものですし。だからアクションという意味でも、まずは剣に慣れていくのが一番でした。どのくらいのリーチなんだろう、どのくらい重いんだろうとか。普通の日本刀の振り方とは全然違うので。撮影で使用している斬魄刀は何パターンもあるんです。引きの画には軽めのものを使って早く動いて、寄りには見た目重視で重いものといった具合に。そこは難しかったです。ルキアとのアクション稽古のシーンでは、木刀で戦うことも多かったので、楽しかったです。</p> <div class="question">   <p class="qTxt"> ――杉咲さんのアクションも迫力がありました。</p> </div> <p> <span class="intName_B">杉咲</span>:本当ですか! ありがとうございます。本当に難しかったです。本気でやっているように見せつつ、危ないのでちゃんと調節するように言われていたのですが、どうやって調節したらいいのか分からなくて。何度も力づくでやってしまって、危なっかしかったと思います。テストでは本番よりもゆっくりのスピードでと言われても、しっかりやらなきゃと思って、どんどん早くなっていったり。慣れていなかったので、迷惑をかけっぱなしでした。<br /> <br /> <span class="intName_A">福士</span>:そんなことなかったと思います。<br /> <br /> <span class="intName_B">杉咲</span>:福士さんをケガさせてしまうかもと感じて、ひやひや、ドキドキしっぱなしでした(苦笑)。何度も福士さんが練習に付き合ってくださったので、そのおかげでなんとか乗り切れました。<br /> <br /> <span class="intName_A">福士</span>:とてもカッコよかったです。<br /> <br /> <span class="intName_B">杉咲</span>:本当ですか。ありがとうございます(照)。うれしい。</p> <div class="photo"> <img src="http://www.crank-in.net/img/db/1261526_650.jpg" /></div> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――悪霊・虚<ホロウ>との戦いの感想を聞かせてください。</p> </div> <p> <span class="intName_A">福士</span>:やっぱり相手がいないのは難しいです。自分はCGの相手の戦いには慣れているつもりでしたが、今回、予想以上のものが多かったです。完成した映像は、佐藤監督の描く、日常と非日常のバランスが本当に絶妙で。出来上がった悪霊・虚<ホロウ>も本当にいそうだな、触ったらこんな感じだろうなと思える質感で。得体のしれない獣のようで、気持ち悪さとリアルさがありました。<br /> <br /> <span class="intName_B">杉咲</span>:難しかったです。ざっくりと描かれた悪霊・虚<ホロウ>の絵を見せていただいて。棒の先に絵を付けて、それをスタッフさんが持っているのを見ながらリアクションしたり。なかなかイメージが湧かなくて、難しかったです。出来上がりを見て、こんな風になっていたんだ! っと。毛の感じとか、やっぱり佐藤監督の映画でしか観られないようなCGの作りになっていて、すごい! と思いました。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――最後に福士さんから観客へメッセージをお願いします。</p> </div> <p> <span class="intName_A">福士</span>:大迫力のアクションはもちろん見どころですし、キャラクターたちの関係性や心情の変化といった部分も丁寧に描かれているので、そうした点も注意して観てもらいたいです。ルキアと一護についても、予想以上にステキな二人になったと思います。<br /> (取材・文:望月ふみ 写真:高野広美)</p> </div> <!--article--> <div class="intStory"> <strong style="color:#df4312">『BLEACH』</strong> <div class="storyImg"> <img alt="『『BLEACH』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview/images/20180719movie_main.jpg" /></div> <div class="intStory_right"> <p> 久保帯人による全74巻におよぶ世界的人気コミックから、「死神代行篇」を中心に実写映画化。幽霊が見えること以外は普通の高校生の黒崎一護(福士)は、ある日、死神を名乗る朽木ルキア(杉咲)と出会う。悪霊・虚<ホロウ>に襲われた一護を救うために戦ったルキアだったが、深手を負い、一護に死神の力を与えることに…。力を譲り受けた一護は、死神代行として、ホロウとの死闘を繰り広げていく。『図書館戦争』シリーズでも福士とタッグを組んだ佐藤信介が監督。<br /> <br /> 映画『BLEACH』は全国公開中。</p> </div> </div> <p class="copyright"> ©久保帯人/集英社©2018映画「BLEACH」製作委員会</p> </div> <!--interview-->

  • 原作者・久保帯人コメント

    映画『BLEACH』原作者・久保帯人からのコメント&特別映像到着

    映画

     20日に公開を控える福士蒼汰主演の映画『BLEACH』から、原作者の久保帯人から絶賛のコメントが到着。更に、アニメ『BLEACH』にて主人公・黒崎一護役を演じた森田一成ナレーションによる特別映像も公開となった。@@cutter 久保帯人による漫画『BLEACH』は、2001年から2016年まで連載され、シリーズ累計発行部数1億2000万部を突破する人気漫画。これまでアニメ化、舞台化など様々なメディアミックス展開を実現してきた。実写映画化となる本作では、物語序盤のエピソードである「死神代行篇」を中心に描かれ、主人公・黒崎一護(福士)と虚<ホロウ>と呼ばれる悪霊たち、さらに、死神・阿散井恋次(早乙女太一)との死闘が展開される。  今回、原作者の久保から届けられたコメントは、本編について「映画としてまとめやすくなるよう伏線を張り替えてあるので原作と違う点は勿論ありますが、沢山のバトルを上手く繋げてストーリーと絡めてあります。スピードとスケール感のあるアクションは日本映画として新しいレベルに到達しています」と絶賛。さらに「正直、完成品を観るまでは“気に入らなかったらコメント書かないよ”と言っていました。コメント書けて良かった。どんなものか、是非観に行って確かめて下さい」とアピールした。  併せて公開となった特別映像では、2004年から2012年まで放映されたアニメ『BLEACH』で主人公の黒崎一護を演じた声優・森田一成が「一護よ、命をかけて熱く生きろ」とエールを送る内容となっている。WEB限定のこの映像は、森田のナレーションにのせて、アクションはもちろん、スケール、そして本作で描かれる人間と死神の立場を超えたドラマの魅力を“映画『BLEACH』の極み”として紹介している。  映画『BLEACH』は7月20日より全国公開。 【原作者・久保帯人コメント全文】 僕は実は今回の映画には2つの理由から余り大きく関わっていません。1つ目は、佐藤監督が実写として原作のどこ を使ってどこを削るのか見てみたい、という気持ちがあったこと。2つ目は、映画の話を頂いた時が丁度連載終盤のストーリーを固めている最中で、時間的に映画にガッツリ関わる余裕が無かったこと。その代わりに、要望を2つだけ出させてもらいました。 1つ目は、キャラクター同士の距離と関係性を原作から変えないこと。2つ目は、キャラクターの感情と行動に齟齬をきたさないこと。結果として、良いものに仕上げて頂いたと思います。映画としてまとめやすくなるよう伏線を張り替えてあるので、原作と違う点は勿論ありますが、沢山のバトルを上手く繋げてストーリーと絡めてあります。スピードとスケール感のあるアクションは、日本映画として新しいレベルに到達しています。 正直、完成品を観るまでは「気に入らなかったらコメント書かないよ」と言っていました。コメント書けて良かった。どんなものか、是非観に行って確かめて下さい。

  • 『旅猫リポート』ポスタービジュアル

    『旅猫リポート』福士蒼汰&猫・ナナの掛け合いに注目の予告解禁

    映画

     福士蒼汰が主演を務める映画『旅猫リポート』から予告編映像とポスタービジュアルが併せて解禁。予告編では、福士演じる主人公と猫の“最後の旅”が描かれている。@@cutter 原作者の有川自ら脚本開発に参加している本作は、有川自身が「一生に一本しか書けない物語」と表現するほど思い入れの強い作品。心優しい青年・悟(福士)が、とある事情から飼えなくなった愛猫・ナナと共に新しい飼い主を探すため、さまざまな人たちを訪ね歩く姿を描いていく。  予告編では、福士演じる悟と飼い猫ナナがじゃれ合って遊んだり、身を寄せ合う、二人の仲の深さを感じさせる様子が描かれる。しかし、新しい飼い主を探しにいく旅の中で「俺の最後の猫がナナで良かった」と語る悟。最愛のナナを手放さなければならない“秘密”とは何なのか。そんな二人を優しく見守る、竹内結子演じる悟の叔母・法子の姿も映される。  さらに、広瀬アリスと大野拓朗演じる悟の高校時代の同級生・千佳子と修介の仲睦まじい夫婦と、山本涼介演じる悟の旧友・幸介の姿も収められている。  予告編と併せて解禁されたポスタービジュアルは、愛おしそうにナナを抱きかかえる悟の姿が映し出され、映画の穏やかで優しいトーンが伝わるデザインに仕上がっている。  映画『旅猫リポート』は10月26日より全国公開。

  • ※『BLEACH』ツイッター

    『BLEACH』福士蒼汰、杉咲花、吉沢亮ら豪華オフショットにファン歓喜

    エンタメ

     俳優の福士蒼汰が主演する映画『BLEACH』の公式ツイッターが29日、福士ら出演者の豪華オフショットを投稿した。ファンからは「皆素敵!」といった声が届いている。@@cutter 7月20日に全国公開となる同作は、「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載された久保帯人による同名タイトルの実写映画化。福士は、死神を代行することになった高校生、黒崎一護を演じる。  同日、同アカウントが「激アツ オフショット」として投稿したのは、28日に開催されたジャパンプレミアの際の集合写真だ。福士をはじめ、杉咲花、吉沢亮、早乙女太一、江口洋介、そして同作の監督を務める佐藤信介が笑顔で写っている。    豪華な集合写真に、ファンからは「皆素敵!」「早乙女くんクール~~!」「江口さん渋かっこいい」といった声が集まっている。 引用:https://twitter.com/bleach_moviejp

  • (左から)福士蒼汰、吉沢亮

    吉沢亮、福士蒼汰との戦闘シーンは「特撮ファンにはたまらない」

    映画

     俳優の福士蒼汰が、杉咲花、吉沢亮らと28日に都内で開催された映画『BLEACH』ジャパンプレミアに出席した。吉沢はともに仮面ライダーを演じた経験がある福士との共演に関して「ある一定のファンからしたらたまらないんじゃないか」と語った。@@cutter 久保帯人の同名漫画を基に、霊が見えること以外は普通の高校生・黒崎一護(福士)が、ある日突然現れた朽木ルキア(杉咲)から死神の力を与えられ、家族や仲間たちのために虚<ホロウ>と呼ばれる悪霊たちと戦う姿を描く本作。死神の武器・斬魄刀を携え、虚<ホロウ>を真っ二つにしてド派手に登場した福士は「久々に斬魄刀を持ったので、衣裳も(死神の衣裳である)死覇装っぽくしようと思って」と明かし、「気持ちよかったです」とニッコリ。  撮影での苦労に関しては「刀が大きいという部分ですね。そこがやっぱり慣れなくて。ワイヤーアクションもあったので、刀が大きくてワイヤーに引っかかったりしてNGになってしまったり」と回想。一方の杉咲は、虚<ホロウ>がCGで後付けされたことに言及し「紙にざっくりとした虚<ホロウ>のイラストが描かれて、そこに長い棒をくっつけて助監督さんが持っててくださって。それを見て私たちはリアクションしたり、戦ったりするんですけど、難しかったですね」と笑顔。CGで完成された虚<ホロウ>については「怖かったです。想像以上でした」と太鼓判を押した。  また、一護を含め死神に対抗する“滅却師(クインシー)”の生き残りである石田雨竜に扮した吉沢は「剣道を9年やってて。この『BLEACH』のお話が来た時、来たなと思って! ついにこの特技を見せられる時が来たぜ!と思ったら、まさかの“滅却師”っていう。そっち!?みたいな(笑)。うれしかったですけど」と述懐。福士との共演に関しては「それこそ、二人で背中を合わせて戦うところとか。これはもう、特撮ファンからはたまらないだろうという感じはあります」と白い歯を見せていた。  当日はほかに、早乙女太一、江口洋介、佐藤信介監督も登場した。  映画『BLEACH』は7月20日より全国公開。

  • 『映画 BLEACH 写真集 DEATHBERRY DAYS DOCUMENT』表紙

    映画『BLEACH』の魅力をつめこんだ写真集が発売 キャスト対談も

    映画

     福士蒼汰、杉咲花、吉沢亮、MIYAVI、早乙女太一といった豪華キャストで話題の映画『BLEACH』から、撮影現場を追ったフォトドキュメント『映画 BLEACH 写真集 DEATHBERRY DAYS DOCUMENT』の発売が決定した。@@cutter 『映画 BLEACH 写真集 DEATHBERRY DAYS DOCUMENT』は、6万枚に及ぶスチール写真の中から構成した写真をメインに、キャストの撮り下ろし&対談、そしてCGを駆使したアクションシーンの画像など、映画の魅力をつめこんだ写真集となっている。  スチール写真は、戦場カメラマンの経験を持つ菊池修によるもの。戦場での経験を生かした迫力あるアングルで被写体に迫り、主演の福士をはじめ演者の熱演ぶりを切り取るほか、撮影中の素顔にせまるオフショットも収録する。  本作には、映画本編の目玉のひとつである、CGを駆使した虚(ホロウ)との格闘シーンなどのアクション画像も多数掲載。さらに、キャストの撮り下ろし&対談のパートでは、黒崎一護役・福士蒼汰と、朽木ルキア役・杉咲花の対談、福士蒼汰と石田雨竜役・吉沢亮の対談が撮り下ろし写真と共に掲載される。  『映画 BLEACH 写真集 DEATHBERRY DAYS DOCUMENT』は、7月20日より発売。価格は1800円(税抜)。

  • ファッション雑誌「ar」(主婦と生活社)7月号に登場した小松菜奈

    小松菜奈、ミニスカートで夏の爽やかな色気を解禁「ar」7月号に登場

    エンタメ

     女優の小松菜奈がファッション雑誌「ar」(主婦と生活社)7月号のカバーを飾った。夏の切ない恋心を演じることに定評がある小松が披露した爽やかな表情と、身体に描かれたさりげないタトゥーイラストがロマンティックさを演出している。@@cutter 同号で小松は、恋をするとテンションが上がるため周りにはすぐバレてしまうことや、「外見のタイプは、肌がキレイな人。そして実は大のヒゲ好き。ワイルドで男っぽい感じにドキっとするんですよね」と自身の恋愛観を語っている。また、隠し事の無いオープンな家庭で育ち、「媚びない、逃げない、めげない、くじけない、決してあきらめない」を家訓としていることを明かした。誌面では、ミニスカートやボディスーツ、ロンパースなどに身を包み、夏らしさあふれる爽やかでセクシーな姿を披露している。  ほかにも、メイクアップアーティストのイガリシノブと鈴木えみによる「おフェロ顔」メイク企画や、乃木坂46・堀未央奈の上品な浴衣姿にも注目。欅坂46からは今泉佑唯と小林由依の人気デュオ“ゆいちゃんず”がコンビで女性誌に初登場し、仲良しなふたりならではのお揃いヘアアレンジを公開する。そして「火照らせ男子」特集では福士蒼汰、吉沢亮、志尊淳の3名が、いつもより色気のある表情を見せている。  「ar」7月号は、主婦と生活社より発売中。

  • 「お弁当デートをしたい芸能人」ランキング第1位の竹内涼真

    竹内涼真が「お弁当デートをしたい芸能人」1位 上位に人気俳優ズラリ

    エンタメ

     俳優の竹内涼真が、「お弁当デートをしたい芸能人」の1位に輝いた。そのほか菅田将暉、岩田剛典といった人気俳優がトップ10にランクインしている。@@cutter 今回の結果は、マルハニチロ株式会社が、2018年4月23日~4月24日の2日間に渡って実施した「お弁当に関する調査2018」における、1000名の有効サンプルに基づくもの。月に1回以上お弁当を作る全国の20歳~59歳の女性が対象となっている。  「お弁当デート(お弁当を持ってピクニックなど)をしたい芸能人」を聞いたところ、ドラマ『ブラックペアン』(TBS系/毎週日曜21時)に出演中の竹内が37票を集めてトップとなった。続けて、『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)からの人気が根強い星野源(22票)が2位、主演映画『BLEACH』の公開を控える福士蒼汰(20票)が3位、4位が17票で嵐の相葉雅紀と福山雅治が続いた。  そのほか、6位に佐藤健(14票)、7位に菅田将暉(13票)、8位に12票の斎藤工と坂口健太郎、10位に岩田剛典(11票)が名を連ねた。竹内はこのほか、「ボリュームたっぷりのお弁当を作ってあげたい芸能人」で3位、「お弁当を作ってあげたら、理想的なリアクションをしてくれそうな芸能人」で4位にランクインしている。  また、「お弁当作りでお手本にしたい芸能人ママ」を聞いたところ、1位が小倉優子(146票)、2位がギャル曽根(106票)、3位が辻希美(57票)、4位が北斗晶(38票)、5位が木下優樹菜(20票)と料理上手なイメージの強いママタレントが上位を占めた。

  • 『旅猫リポート』場面写真

    竹内結子、福士蒼汰と『旅猫リポート』で初共演 主人公を見守る叔母役

    映画

     女優の竹内結子が、福士蒼汰主演の映画『旅猫リポート』に出演することが決定し、同時に場面写真も公開された。二人の共演は今作が初となる。@@cutter 本作は、原作者である有川浩が「一生に一本しか書けない物語」と表現するほど思い入れの強い作品。心優しい青年・悟(福士)が、とある事情から飼えなくなった愛猫・ナナと共に新しい飼い主を探すため、さまざまな人たちを訪ね歩く姿を描く。ナナの心の声は高畑充希が担当する。  竹内が今回演じるのは、主人公の悟を幼少期から見守る親戚の叔母・法子で、物語の鍵を握る重要な役どころだ。公開された場面写真は優しくナナを見守る竹内の姿や、福士、竹内、ナナの3ショットなど、現場の和やかな雰囲気が伝わってくるような内容になっている。  過去に実家で猫を飼っており、猫が大好きだという竹内は今作へのオファーについて「猫は大好きで、オファーをいただいた時はまず嬉しかったです。台本を読み、ナナと悟のやりとりにボロボロと泣いてしまったのですが、とても心温まる作品だと感じ、『ぜひ、参加したい!』とお受けしました」と振り返り、「私は悟の叔母役を演じていたこともあって、悟とナナの旅を見守るような気持ちになりました」とコメント。  初共演の福士に対しては「福士さんとは初めてご一緒したのですが、福士さんも相手に無理をさせないよう細やかな気配りをしてくださるので、撮影期間はとても穏やかで居心地が良かったです」と語っている。  一方福士は、「今回初めてご一緒させて頂き、とても包容力のある方だと感じました。お芝居をさせて頂いている中で、竹内さん演じる法子のまとう女性の繊細さと強さの両面に、悟として大きな影響を受けました」と明かしている。  映画『旅猫リポート』は10月26日全国公開。

  • 映画『BLEACH』ティザーポスタービジュアル

    虚<ホロウ>が福士蒼汰と杉咲花を狙う 『BLEACH』ビジュアル公開

    映画

     福士蒼汰が主演を務める映画『BLEACH』のポスタービジュアルが解禁され、本作に登場する人間を襲う悪霊・虚<ホロウ>に狙われる、福士と杉咲花の姿が公開された。@@cutter 「週刊少年ジャンプ」で2001年から2016年まで連載され、全74巻の全世界シリーズ累計発行部数が1億2000万部に達する人気コミック『BLEACH』。本作は、霊が見えること以外は普通の高校生・黒崎一護(福士)が、ある日突然現れた死神と名乗る・朽木ルキア(杉咲)から死神の力を与えられ、家族や仲間たちのために人間の魂を喰らう虚<ホロウ>という悪霊たちと戦う姿を描く。福士、杉咲のほかに、吉沢亮、早乙女太一、MIYAVIが出演し、監督は、『アイアムアヒーロー』の佐藤信介が務める。  解禁された「死神として、生きろ。」というキャッチコピーが添えられたポスターは、死覇装(しはくしょう)を身にまとった死神姿の一護と制服姿のルキア、その背後から虚<ホロウ>が襲い掛かるように腕をのばすビジュアルになっている。  またポスターと同じビジュアルを使用したチラシでは、裏面に死神の姿ではなく制服姿の一護や、死神姿のルキアが。物語の起点となる原作のストーリーさながら、死神であるルキアが一護に力を分け与え、一護が死神代行となるまでの姿を表裏で、色味も白黒の真逆の色で表現している。  映画『BLEACH』は7月20日より全国公開。

  • 福士蒼汰×[ALEXANDROS]×佐藤信介監督 解禁ビジュアル

    『BLEACH』壮絶なバトルシーンと主題歌が共鳴する最新予告到着

    映画

     福士蒼汰が主演を務める実写映画『BLEACH』より、壮絶なアクションシーンと[ALEXANDROS]による楽曲が共鳴した最新予告が到着した。福士は[ALEXANDROS]の楽曲について「普段から[ALEXANDROS]さんの曲を聴いていたので、とても嬉しかったです」とコメントしている。@@cutter 久保帯人の同名漫画を基にする本作は、霊が見えること以外は普通の高校生・黒崎一護(福士)が、ある日突然現れた朽木ルキア(杉咲花)から死神の力を与えられ、家族や仲間たちのために虚<ホロウ>と呼ばれる悪霊たちと戦う姿を描く。キャストには、吉沢亮、早乙女太一、MIYAVIも名を連ねている。  今回解禁された最新予告映像では、一護のアクションシーンに加え、ルキアや、一護のクラスメイト・石田雨竜(吉沢)のアクションシーンも確認できる。さらに一護とルキアを追う死神の阿散井恋次役の早乙女が凄まじい剣技を魅せている。  [ALEXANDROS]は、主題歌『Mosquito Bite』(今夏リリース予定)と挿入歌『MILK』の2曲を提供。楽曲について福士は「映画の雰囲気とアクションシーンにもピッタリの迫力と勢いを感じました。歌詞も、子供が大人へ成長するときの、もがいている気持ちが表れていて、世界観にリンクしているのですぐに気に入ってしまいました!」と絶賛している。  一方、[ALEXANDROS]の川上洋平(Vo/Gt)は、「先ほど完成したものを観たのですが、メンバー全員一致でその場でお金払おうかと思いました(笑)。自分たちがこういう作品の主題歌と挿入歌で関わることができて、本当に光栄に思っています」と感激した様子。  楽曲制作については「“へこたれねえぞ”っていう感情が上手くマッチしたんです。タイトルの『Mosquito Bite』は最初に浮かんでいたのですが、お前の攻撃なんて蚊に刺されたくらいだぜって、いう意味もあります」と解説。そして「NYへ武者修行的に曲を作りに行った時の、へこたれないための自分たちの主題歌でもありました。[ALEXANDROS]にとっても成長を表す楽曲で、ここからいろんなものがスタートしていくんじゃないかなという一曲になりました」と制作秘話を明かしている。  映画『BLEACH』は7月20日より全国公開。

  • 『ラプラスの魔女』完成披露記念イベントに登場した櫻井翔

    嵐・櫻井翔、広瀬すずとトレーニングに励み“汗だく”

    映画

     嵐の櫻井翔が4日、都内で開催された映画『ラプラスの魔女』の完成披露イベントに、共演した広瀬すず、福士蒼汰らと共に出席。レッドカーペットイベントを楽しみ、「ちょっと外タレ気分。すごい高揚感でいっぱい」と笑顔を見せ、撮影中、広瀬と共に体力トレーニングに励んだことを明かした。@@cutter 本作は、東野圭吾が発表した同名小説を原作とするサスペンスミステリー。立証不可能な事件が立て続けに起こり、頭を悩ませる地球化学教授・青江修介(櫻井)の前に、未来を予見する謎の女・羽原円華(広瀬)が現れ、事態が動き始める。  謎多き難事件の調査にあたる主人公・青江を演じる櫻井は、タキシードで登場。詰めかけた1000人のファンに向けて、レッドカーペット上では「テレビ局の各局のレポーターの方がインタビューしてくださるんですよ」と説明し、状況を客観視して「ちょっと外タレ気分。すごい高揚感でいっぱい」と笑顔を見せた。  今回は4年ぶりの映画単独主演にして、三池監督とタッグを組むのは映画『ヤッターマン』(09)以来、約9年ぶり。撮影を振り返って「故郷に帰ってきたと言いますか、昔のクラスメイトとの再会と言いますか。『ヤッターマン』の時のスタッフが何人もいたので、気心知れたスタッフの皆さんとの撮影だった。つい半年、1年前にご一緒していたような、柔らかい空気の中で撮影して楽しかった」と話した。  また、ヒロイン・羽原円華役の広瀬の体力トレーニングに現場で付き合ううちに「“広瀬'sブートキャンプ”」状態になったと述懐。クライマックスの撮影時は「ずっとトレーニングをやっていた。10分、15分、20分。スタッフに『櫻井さん、お願いしまーす』って呼ばれたときには汗だく。最低でした。それは強く反省しました」と明かして会場を笑わせた。  一方、櫻井をしごいた広瀬は、MCから魔女な一面があるのではないかと問われて「あるでしょうね?」とイタズラっぽい笑みをこぼした。  福士は、円華が探す失踪中の青年にして、“ラプラスの悪魔”とも称される甘粕謙人に扮した。挨拶で「絶賛失踪中」とジョークを飛ばし、「悪魔は、なかなかなれないので楽しい。でもそんなことは意識してなかったです。役柄を演じる上では普通の一人間として、何を思って生きているのか、なぜそういう行動をするのか。行動のエネルギーを考えて演じていた」と述べた。  本イベントには他に、志田未来、佐藤江梨子、高嶋政伸、三池崇史監督が出席した。  映画『ラプラスの魔女』は5月4日より全国公開。

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